太平洋戦争のムラゴンブログ
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サイパンから来た列車
サイパンから来た列車 (saipan10.jpg) (saipan11.jpg) (saipan17.jpg) (saipan21.jpg) (saipan22.jpg) (yen0201.gif) (betty01.jpg) デンマンさん。。。サイパンというのは日本列島から遠く離れた島でしょう? ... 続きをみる
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終戦記念日なので父の軍服を虫干し
大東亜戦争と太平洋戦争の終戦から80年です。戦没者のご冥福をお祈りします。 このコート(外套 がいとう)は大正13年(1924年)生まれの父が戦地から引き揚げてきた時に着用していた物です。水筒も当時の水筒です。 父は私が12歳の時に病死したので、父から詳しく戦争の話を聞いたことはありません。ひとつだ... 続きをみる
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『お金の話をします』
『金本位制と政府信用紙幣』 みなさんこんにちは(#^.^#) 今日は、前回の予告通りお金について持論を書いていこうと思います。 素人ですので、誤認識もあるかとは思いますが、何卒よろしくお願い致します。 金本位制度とは、発行する通貨(紙幣)に見合う量の金(GOLD)を銀行の金庫に担保として保管しておく... 続きをみる
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荻外荘/近衛文麿旧宅(杉並区荻窪)
最近復元し、公開が始まった荻外荘に行きました。 築地本願寺を設計した伊東忠太による住宅で、歴史的価値以外に建築的にも貴重。 応接は中国風の作り。 トイレは当時から洋式だったとか。手洗いも現代と同じ、温水と冷水が出てくるものだったとのこと。 邸内にお茶をいただけるスペースがあり、お庭を見ながらお抹茶を... 続きをみる
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今こそ注目されるべき、、メディアライターの奢りな表現ですが、、
ゼロ戦で墜落死したはずが棺桶の中で蘇生、仲間が「生きているぞ」と大騒ぎして…太平洋戦争「出陣学徒」たちの壮絶体験 (デイリー新潮) 持ち慣れぬ小銃を手に雨の中、約3万人の学生が外苑で行進した「出陣学徒壮行会」は昭和18年(1943年)10月21日のことだった。この時すでに太平洋戦争の戦況は日一日と悪... 続きをみる
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本の紹介 聖断 天皇と鈴木貫太郎
聖断 天皇と鈴木貫太郎 https://amzn.to/3zqEPx8 聖断天皇と鈴木貫太郎 (文春文庫) 文藝春秋 Digital Ebook Purchas 鈴木貫太郎の生涯から見る日本の日清日露第一次世界大戦から太平洋戦争の敗戦までと昭和天皇の軍の統帥者としてそして、統治者としての姿。 戦争に... 続きをみる
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本の紹介 戦地の図書館 海を越えた1億4000万冊
本の紹介 戦地の図書館 海を超えた1億4000万冊 戦地の図書館 海を越えた一億四千万冊 (創元ライブラリ) 東京創元社 Digital Ebook Purchas 第二次世界大戦中、戦場の兵隊を慰め生きる気力となったもの、本。 ナチスドイツは1億冊の本を燃やした一方で、アメリカは1億4000万冊の... 続きをみる
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本の紹介 裏切られた自由 Freedom betrayed
裏切られた自由 Freedom betrayed 裏切られた自由 上 ~フーバー大統領が語る第二次世界大戦の隠された歴史とその後遺症 草思社 Digital Ebook Purchas 裏切られた自由 下: フーバー大統領が語る第二次世界大戦の隠された歴史とその後遺症 草思社 本 フーバー元大統領が... 続きをみる
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「大東亜戦史に詳しいお友達たち🐑は,ただ少し口にはし辛いだけで,『陸軍統制派はメイソン勢だった』と気づいてるよね? 詳しいつもりでそう気づけてないお友達たち🐑も, それ以外の,愛国者のつもりであってもなくても,ただ騙されやすいだけとか,特に,自らは保守派のつもりで似非保守勢による詐欺に引っかかってるとか,昔話には興味ないとか,そういうお友達たち🐑も, 義務教育レベルの最低限の常識として,『昭和天皇・宮中(特に木戸内大臣)・少なくとも一部の皇族軍人などを含む見せ掛けの旧日本支配層は,一体として見ると,メイソン・システムに取り込まれていた』と覚えておこうね💕✨✨」
(あちこちの自身のブログに同じ内容をペタペタ貼り付け) 1. https://mickythemiracle.muragon.com/ 2. http://fanblogs.jp/mickythemiracle/ 3. https://mickythemiracle.cocolog-nifty.co... 続きをみる
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トホホ編38/アウェイ戦争はてんで苦手です
現在の日本民族は海に囲まれた「島国」に住んでいます。 日本という名称がまだなかった頃のご先祖様たち(大和民族)も、その点は同じで 長らく列島(島国)住まいを続けてきました。 さて、そうした列島民族のライフスタイルを、陸続きの大地に住む他民族と比較して みると、こういうことが言えるのかもしれません。 ... 続きをみる
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「伝説となった日本兵捕虜」嶌信彦 角川新書
太平洋戦争直後、多くの日本兵が、当時のソ連邦に、シベリア抑留となりました。その中で、一際、異彩を放った、一部隊がありました。ウズベキスタンのタシケントに、ボリショイ劇場建設のために、集められた永田行夫大尉率いる、第四収容所の面々でした。彼らは、どうせ、すぐには帰国<ダモイ>できないのならと、捕虜の身... 続きをみる
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エッセイ 魂は死なず <ウズベキスタン/ナヴォイ劇場>
政治的な理由で、埋もれていた歴史が、最近になって、ようやく日の目を見るようになってきた。上掲のウズベキスタンのナヴォイ劇場建設の件も、そのひとつである。 太平洋戦争後、日本軍の多くの部隊は、ロシア兵に拘束されシベリア抑留になったのは、知られている。その兵士たちは、シベリアだけではなく、ウズベキスタン... 続きをみる
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小野田寛郎を覚えていますか?
おはようございます。 昨日の3月9日は旧陸軍の小野田少尉 がマルコス大統領に降伏した日です。 以下は、フィリピン現地紙が報じた 記事です。 第二次世界大戦の終結から 29 年後 小野田寛郎少尉が正式に降伏する。 小野田はフィリピンのルバング島に 隠れていたが、彼と彼の仲間は、 戦争が終わったことを宣... 続きをみる
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太平洋戦争
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【戦史研究23】『日本「軍人」列伝』第二章|板垣征四郎、木村兵太郎、土肥原賢二
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玉岡かおる『タカラジェンヌの太平洋戦争』を読んだ感想
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昭和19年の日本人
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緑の連隊長 吉松喜三陸軍大佐
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社会の声を拾う 9
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海軍怪談:ケンダリ―の幽霊
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近現代史に取り組むときが来た。
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【戦史研究22】『日本「軍人」列伝』第一章|山本五十六、石原莞爾、山下奉文
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おじいちゃんの戦争1 - モナモナキッチン🍳 2026帰省編
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燃えるミッドウェー:友永丈市大尉
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予科練平和記念館所蔵資料展 大空に憧れた少年たち
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多磨霊園:阿南惟幾陸軍大将のお墓参り
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【戦史研究21】『日本「軍人」列伝』第一章|昭和天皇、東條英機
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パンジャンドラムとは
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【戦史研究20】『日本「軍人」列伝』A級戦犯から下級兵士まで47人の思いと生き様
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『太平洋戦争の本質』
みなさんこんばんは。本日沖縄に到着しました。現地に来てみて沖縄のことを調べる中で、太平洋戦争の本質が見えました。全ての若者が真剣に考え、自分たちと子供たちの将来のために立ち上がってくれることを期待します。少し長くなりそうですが、どうぞ最後までよろしくお願いします。 本題に入る前に、太平洋戦争はまだ終... 続きをみる
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それでも、日本人は「戦争」を選んだ(再掲)
東京大学の現代史の先生が歴史研究会の高校生を対象に5日間にわたった講義を本にされたものです。ぜひ多くの方に読んでいただきたいと思います。 この国の過去を振り返り、未来を考えるうえで、貴重な示唆があると思います。 一言だけ、この本で大変気になる箇所がありました。 「日本軍ほど自国の軍人を大切にしない軍... 続きをみる
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『太平洋戦争まとめ②』
【太平洋戦争まとめ②】 みなさんこんにちは。前回に引き続き、太平洋戦争のまとめを書いていこうと思います。 <東京大空襲と原爆投下> ①東京大空襲について 昭和20年3月10日。東京に大空襲が行われました。僅か一日で10万人もの一般国民が殺害されました。しかも、殆どの死者が生きたまま焼き殺されたのです... 続きをみる
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『太平洋戦争まとめ①』
【太平洋戦争まとめ①】 みなさんおはようございます。今日は太平洋戦争のまとめについて書いていきます。 大東亜戦争は、一般的に太平洋戦争と呼ばれています。太平洋戦争と言う呼称は終戦後にアメリカが付けたものであり、正式には大東亜戦争太平洋戦線と呼ぶのが正解だと思います。 また学校では、日本がアジア諸国を... 続きをみる
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『太平洋戦争の本質①』
【太平洋戦争の本質①】 みなさんこんにちは。今日は太平洋戦争の本質について2回に分けて説明をして行きたいと思っています。どうぞよろしくお願い致します。 <アメリカの作戦目的> アメリカは、日本を攻める以前に、ハワイを侵略し太平洋の戦略基地を作りました。その後、グアム、サイパン、フィリピン、テニアンな... 続きをみる
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『ミッドウエー海戦』
【ミッドウエー海戦】 みなさんこんにちは。今日はミッドウエー海戦について簡単に説明をしていきます。 <ミッドウエー海戦> 1942年(昭和17年)6月5日~7日にかけ、太平洋上のミッドウエー島という小さな島を巡って海戦が行われ、日本側の大敗で終結。事実上、日本の敗戦を決定付けた戦いとなります。 日本... 続きをみる
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真珠湾奇襲攻撃に至る迄の日米関係
現在では緊密な同盟関係にある日本とアメリカですが、79年前には戦争状態にあった事を 大抵の人は忘れています。 日本とアメリカの産出する地下資源の量、科学技術力や工業生産力の差は歴然...どう考えても日本に勝ち目はない。 時の連合艦隊司令長官 山本 五十六も日米戦に関してこう語っています。「最初の一年... 続きをみる
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『日本人よ誇りを取り戻せ』
さて、今日は日本人として我々が誇りを取り戻せる、重要な事柄についてお話ししようと思います。ズバリ!『日本は敗戦していない』という現実に気が付いたのです。 昭和20年8月15日。日本はポツダム宣言を受け入れて敗戦国となったことは皆さんも知っているでしょう。最近、ポツダム宣言の日本語訳を読む機会があり、... 続きをみる
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防衛省・市ヶ谷台ツアー(新宿区・市ヶ谷)
防衛省敷地内が見学できる、市ヶ谷台ツアーに行ってきました。 事前予約を行っておき、当日、防衛省正門のところに「市ヶ谷台ツアー受付」の看板が出されているので、時間まで待ちます。 時間になると係員の方がお見えになって、案内してくださいます。 庁舎外観や儀仗広場などを案内いただいたあと、市ヶ谷記念館を見学... 続きをみる
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平和祈念展示資料館(都庁前/西新宿)
ここも近場なのに行っていなかった平和祈念展示資料館。 場所は西新宿高層ビル街にある新宿住友ビルの33階。 戦争中のことよりも、戦後の抑留や海外からの引揚げについて多く触れられている資料館で、これまで行ってきた記念館などとは趣が異なります。 戦争初期と戦争末期の軍服。戦況の悪化によって質の低下がみられ... 続きをみる
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遊就館(千代田区・九段下)
実家で母が骨折・入院・手術との連絡があり、一時実家に帰っていました。 高齢女性によくある大腿骨骨折です。骨頭の骨折で、骨折部位をチタンの人口股関節に置換する手術でした。骨折でも、ギブスもコルセットもせず、手術翌日からリハビリ。自宅で父に甘えてだらだらしていたのが心配だったので、この際、リハビリの療法... 続きをみる
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知覧特攻平和会館(鹿児島県南九州市)
この日の朝は激しい雨でした。 ホテル近くのオーブン料理の店で朝食。 黒カレースープがおいしい。自分でも作りたい。 鹿児島中央に着いてみると、指宿線が止まっていました。 しばしお土産など買って待っているうちに、10:30頃に運転再開。 平川駅からバスで知覧に向かいます。 そして別に電車に乗らなくても、... 続きをみる
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鹿屋基地史料館(鹿児島県鹿屋市)
ホテルの朝食を頂き、鹿屋に向かいます。 朝食は黒豚やさつま揚げ、鶏飯などの名物三昧。 天文館から路面電車に乗って、鴨池港に向かいます。涙橋で降りて徒歩約20分。 ポケモンGOを起動していたら、なんだかすごい五叉路が。 新屋敷駅の五叉路でした。 後で知ったのですが、別に20分も歩かなくても、鹿児島中央... 続きをみる
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太平洋戦争からどんな教訓を得ることができるのか 71回目の終戦(敗戦)記念日に思う(1)
再び終戦がめぐってくる。もっと明確にいえば、「敗戦記念日」だ。中国や米国は日本の指導者が米戦艦「ミズリー」艦上で降伏文書に調印した1945年9月2日を「対日戦勝記念日」としている。どちらが敗戦記念日なのかは大きな問題ではない。 この71年間、はたして日本人は太平洋戦争(大東亜戦争)の敗戦を教訓にして... 続きをみる
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●漫画・・ 「ゼロ戦レッド」
貝塚ひろし先生の戦記漫画「ゼロ戦レッド」は、昭和の月刊児童誌「冒険王」の1961年7月号から連載が始まり、66年4月号まで長期連載が続きました。太平洋戦争末期を舞台とした、当時の戦闘機空中戦アクション漫画です。主人公たち、わずか六名個別部隊が、孤島の滝の裏側に秘密基地を作り、表側を赤色、裏側を青色に... 続きをみる
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妖怪の王様・水木しげる先生、逝く
○水木しげるさん死去:悼む声、各界から ◇同志であり戦友 敗戦後、中国からの引き揚げで苦労した漫画家のちばてつやさんの話 水木さんとは、年はひとまわり以上違うものの、70年以上前、同じように戦争で死線をさまよい合った。その後の漫画週刊誌の黎明(れいめい)期から今日まで、共に締め切りと闘ってきた「同志... 続きをみる
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間もなく70回目の終戦を迎える なぜ無謀な戦争を始めたのかを思いめぐらす機会
毎日うだる暑さだ。これを猛暑と言うのだろう。間もなく8月15日がめぐってくる。1945年8月15日もうだる暑さだったという。ただ、この終戦(敗戦)の日を実感する人々が年々少なくなっている。太平洋戦争(大東亜戦争)を戦った大多数の人々は鬼籍に入った。米国や連合軍と戦った戦争を知らない日本の若者が増えて... 続きをみる
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●エッセイ集&漫画・・ 「カランコロン漂泊記」-水木しげるが見た従軍慰安婦-
ネットの掲示板まとめサイトで、「水木しげるが、従軍慰安婦には賠償するべき、と言っている…」というような、スレタイ記事が載ってたので、各コメント文を読んでたら、この内容は確か、水木しげる先生の昔の著作物に書かれていたことと同じだな、と思い出した。 多分、あの本と同じ内容だ。僕はこの本を買って所持してい... 続きをみる
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オールインクルーシブ
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【時間を忘れて、ととのう贅沢】オールインクルーシブで叶える大人の温泉旅「TAOYA那須塩原」へ
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【オールインクルーシブ】TAOYA川治 前編
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【オールインクルーシブ】アンダの森 大阪天王寺タワー 施設編
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子連れ旅行
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