素敵な「マグカップ」/作品回顧展 №124
※ 生徒さんへ 本焼きが予定よりも遅れましたが昨晩に本焼きを始めました。 窯出しは三日後の来週の月曜日になります。火曜日から持ち帰りが出来ます。 ■ 素敵な「マグカップ」/作品回顧展 №124 作品回顧展です。アルバムの № 41/140から。 (2年ほど前から作品をアルバムにしてないので140冊ま... 続きをみる
※ 生徒さんへ 本焼きが予定よりも遅れましたが昨晩に本焼きを始めました。 窯出しは三日後の来週の月曜日になります。火曜日から持ち帰りが出来ます。 ■ 素敵な「マグカップ」/作品回顧展 №124 作品回顧展です。アルバムの № 41/140から。 (2年ほど前から作品をアルバムにしてないので140冊ま... 続きをみる
備前焼の魅力から中嶋拓朗が感じた陶芸の奥深さ 私が陶芸を続けている理由の一つは、日本各地の焼き物を知るたびに新しい発見があることです。その中でも備前焼は、初めて実物を見たときから強く印象に残っています。釉薬を使わず、土と炎によって生み出される独特の表情には、一つとして同じものがありません。焼き色や模... 続きをみる
中嶋拓朗が滋賀県の信楽焼から感じた陶器の力強さ 私が陶芸を続ける中で、日本各地の焼き物に興味を持つようになりました。その中でも滋賀県を代表する信楽焼は、土の力強さをそのまま感じられる陶器として印象に残っています。初めて信楽焼を手にしたとき、表面の自然な質感や焼き色の変化に思わず見入ってしまいました。... 続きをみる
■ 桜柄の「抹茶茶碗」/作品回顧展 №123 作品回顧展です。アルバムの № 41/140から。 (2年ほど前から作品をアルバムにしてないので140冊まで) この作品は15年ほど前の作品。開校して5年後くらい。 アルバムを開いてみると懐かしい作品だね! 今見ても新鮮だ! 記憶に残ってなかったがこんな... 続きをみる
街中で倒れた女の子に寄り添う男子はまだ初々しい中学生カップルの初デートか、、 女の子の顔は真っ青で既に救急車は呼んでる様子だけどまわりには人だかりができていて(´∀`) 貧血か熱中症かなぁ、大事に至りませんように☆ 昔電車に乗っていたら目の前に星がチカチカしてきて真っ暗になりかけて慌てて電車を降りた... 続きをみる
数年前六月のお床の花 ヒメヒオウギズイセン ハンゲショウ コバンソウ (実はワイルドオーツです 花が大きくなるとコバンソウと似ているのでなんちゃってコバンソウ) お軸は夏の定番「瀧直下三千丈」 たきちょっかさんぜんじょう 「生活習慣病」ごとく何となくいくつかのシニアブログを読んでいました その中のひ... 続きをみる
■ 素敵な「絵付けリム鉢」/作品回顧展 №122 作品回顧展を再開しよう。 アルバムの №41/140から。 (2年ほど前から作品をアルバムにしてない) この作品は15年ほど前の作品。開校して5年後くらい。 懐かしい作品だが今見ても新鮮だ。みんな上手です! 先ずは、10年選手だった岩田さんの作品から... 続きをみる
中嶋拓朗が佐賀県の有田焼から考える陶芸の基本 私が焼き物について学び始めた頃から、一度はじっくり見てみたいと思っていたのが佐賀県の有田焼です。有田焼は日本を代表する焼き物として知られ、美しい磁器や繊細な絵付けが特徴です。実際に器を手に取ると、その軽さや滑らかな質感に驚かされます。 私は普段、陶芸で陶... 続きをみる
■ オブジェ作品など/新作 手びねりで作ったイラストレーターの なかむら葉子さんのオブジェ作品、 山のイメージかな。登って行くと頂上にはお家やバクなどが・・・。 左上には小穴が開いていて枯れ枝などが挿せるようになっている。 白化粧土に浸けてからその上にイラストを描いている。 粉引きで器肌が柔らかな感... 続きをみる
■ 精力的に作品づくり/新作 イラストレーターの なかむら葉子さんは精力的に作品づくりをしてる。 前回アップした「コーヒーカップ」は定番の人気作品になっているが、 新たに色違いのものを作ったり、少し大きめの「マグカップ」や 「ご飯茶碗」なども作り始めた。新たな作品づくりに励んでる。 作品づくりでは有... 続きをみる
■ イラスト入り「マグカップ」/新作 イラストレーターの なかむら葉子さんの「マグカップ」。 素敵なポップなイラストの絵が入ったマグカップです。 コーヒータイムにしませんか。お好きなマグでコーヒーを。旨い! このマグカップは 葉子さんのアトリエ「hocora」で販売しています。 土曜日だけの営業です... 続きをみる
中嶋拓朗が福岡県で陶磁器に触れて感じた器のある暮らし 旅行先では、その土地ならではの文化に触れることを楽しみにしています。福岡県を訪れたときも、美術館や観光地だけではなく、陶磁器を扱うお店へ足を運びました。店内には普段使いしやすい器が並び、一つひとつ異なる表情を見せていました。同じ大きさのお皿でも色... 続きをみる
■ 飾り皿など洒落たお皿/新作 女生徒の衛藤さんはカラフルに飾り皿を。24㎝径。 可愛いお花に愛猫もにっこり。明るい色やシックな色にまとめてる。 いいね! 上手だね! 三脚のスタンドに立てて飾ると部屋も明るくなる。 次は、衛藤さんと一緒にきている羽田さんの小皿。 タタラ板を折り返して上品に。和菓子な... 続きをみる
■ 竹籠風のバスケット/新作 もう7月も3日なんだね。まだ2日だと思ってたよ。早いね。 2回ほど中断していた新作紹介を再開しよう。 男生徒の都甲さんの竹籠風のバスケット。21cm×16㎝×7h.。 一段と腕を上げてます。竹で編んだような仕上がりです。いいね! お得意の絵も一段と映えます。一つ目は側面... 続きをみる
中嶋拓朗が佐賀県の有田焼から考える陶芸の基本
中嶋拓朗が栃木県の益子焼から学んだ陶芸の温もりとは
福岡県で陶磁器に触れて感じた器のある暮らし|中嶋拓朗
大坪酒造店さん別邸にて陶芸作品を陳列
【江別市】2026年「第37回えべつやきもの市」7/11・12開催!約260店が集結、会場マップ・出店者一覧・イベント内容まとめ
高台削り★抑止力
夢二に会いに行き、上野リチと加守田章二に揺さぶられる
轆轤でお茶碗★猫のシモベ化
中島みゆき★『マッサン』
窯詰めを終え★明日は本焼き 〓
トチよさらばw★いちごちゃんねる2
本焼き窯出し2★織部皿★薔薇マグなど
★がーーーーーーーん★
陶芸作品とイッセイミヤケの1枚の布
残りの薔薇マグに釉掛け★土に刺繍★粉引きカップ
中嶋拓朗が岐阜県の美濃焼から学んだ陶芸の魅力とは 私が陶芸を続けるようになってから、日本各地の焼き物を見ることが楽しみの一つになりました。その中でも岐阜県を代表する美濃焼は、さまざまな種類の陶器があり、何度見ても新しい発見があります。シンプルな器から個性的なデザインまで幅広く存在しているため、自分の... 続きをみる
■ 父の日の贈り物で軽い昼食を 昨今は父の日がある。昔からあったようです・・・。 子供たちから贈ってきた父の日のプレゼントで今日は軽めの昼食を。 次男から贈ってきた新潟県の加島屋の「いくら醤油漬」と「松前漬」で いくら丼と松前丼を。満腹。このほかに「さけ茶漬」もあるが次の楽しみに。 食後は、長男から... 続きをみる
■ 今週の「人気記事ベストテン」 ブログでは新作紹介を行っている途中ですが、 当ブログの今週の「人気記事ベストテン」(6月25日)を発表しよう。 ベストテンの上位は直近の記事。下位に過去の人気記事がランクインされています。 アンコール掲載記事はそれぞれが毎週ランクインされている人気記事です。 役立て... 続きをみる
今日は雨が降っても心はワクワク。 今まで作った作品が焼き上がりお披露目の日。 残念な事にこんな日に携帯を忘れて(最近しょっちゅうですっかり老化が始まってる。)皆さんの色が付いた素敵な作品を保存できなくて本当に残念。 ピンク色、水色、紫色、黒、黄色、鶯色。 どの色も地色の土の色と相まり、釉薬が味のある... 続きをみる
■ 素敵な「透かし彫りの容器入れ」/新作 今回は女生徒の川野さんの「透かし彫りの容器入れ」。 芳香剤の容器を入れるそうだ。ポリ容器が隠れて部屋がすっきり。 部屋には香ばしい香りが漂う。この香りはどこから?! 透かし彫りしたツリー模様も上品! 瑠璃色の濃淡もいいね! 幹や枝をイッチンで描き、その周囲に... 続きをみる
■ パノラマのように広がる絶景/新作の絵付け皿 生徒さんの新作をアップします。 男生徒の都甲さんがお皿に描いた雄大なパノラマです。 油絵みたいですね! 九州の名山からの眺めです。ご堪能ください。 赤土のお皿に下絵具で描いてます。21㎝径と24㎝径の「絵付け皿」です。 大分県玖珠町にある切り株のような... 続きをみる
■ 「あじさい村」も色とりどり! 雨の日が続いてる。 梅雨と言えば紫陽花(あじさい)の花。 「あじさい村」に紫陽花が色とりどりに咲いている。 鮮やかに! 綺麗だね! 可憐だね! 真っ白な花びらの中に見える黒点は何だろう? 小さなアリでした。 白いあじさいだけに群がっている。真綿に乗ったようで心地よい... 続きをみる
※ 生徒さんたちへ 本焼きを三日後の14日(日)の22時から行います。予定よりも 10日ほど遅れますが、18日(木)の午前中に窯出しをします。 もう少しお持ち下さい。お楽しみに。 ■ 穴登り窯で焼成した作品(その6)/作品回顧展 №121 穴登り窯(登窯)作品の「その6」です。 大分市では小さな登窯... 続きをみる
■ 穴登り窯で焼成した作品(その5)/作品回顧展 №120 穴登り窯(登窯)作品の「その5」です。 大分市では小さな登窯(穴登り窯)で年に一度だけ焼成してくれる。 大分市主催の「河原内陶芸祭」へ二度目の参加。教室を開いて3年目。 最初の作品は男生徒の遠藤さんの「四方皿(角皿)」。 約22㎝ × 22... 続きをみる
■ 穴登り窯で焼成した作品(その4)/作品回顧展 №119 穴登り窯(登窯)作品の「その4」です。 今回は釉薬を掛けてから穴登り窯焼成してもらった作品。 前回の作品は釉薬を掛けないで焼成してもらった作品でしたが、 今回の作品は釉薬を掛けてから焼成してもらった作品です。 大分市では小さな登窯(穴登り窯... 続きをみる
6月に入りましたね。早いな。 6月なのにこんなに暑い。これから夏は毎年大変だ。 ■ 穴登り窯で焼成した作品(その3)/作品回顧展 №118 穴登り窯作品の「その3」です。 大分市主催の「河原内陶芸祭」へ二度目の参加。 市の小さな登窯(穴登り窯)で年に一度だけ焼成してくれる。 2008年の「第12回・... 続きをみる
■ 穴登り窯で焼成した作品(その2)/作品回顧展 №117 穴登り窯作品の「その2」です。 大分市主催の「河原内陶芸祭」へ二度目の参加。 市の穴登り窯(登窯)で年に一度だけ焼成してくれるのです。 2008年の「第12回・河原内陶芸祭」に参加。教室を開いて2年目。 出品した生徒さんの作品はどれも素晴ら... 続きをみる
■ 穴登り窯で焼成した作品(その1)/作品回顧展 №116 久しぶりに生徒さんの「作品回顧展」を再開しよう。 前回の回顧展では大分市主催の「河原内陶芸祭」に 初めて参加した時の生徒さんの作品を披露しましたが、 今回はその翌年の作品をアップしよう。陶芸祭への二度目の参加です。 2008年の「第12回・... 続きをみる
■ 人気ブログ記事/持病完治体験談10編(前編) 急に暑くなりバテ気味。一息入れよう。 今回は過去の人気シリーズをアンコール紹介しよう。 気になる記事がありましたらクリックしてご覧ください。 今回の人気シリーズはカテゴリーの「持病完治体験談」10編です。 前編と後編の二回に分けます。今回は前編の「そ... 続きをみる
■ 女性三人が陶芸体験に、そしてオープン工房に 先週の水曜日に女性三人が陶芸体験に来てくれた。 仕事が終わってから6時頃に来て楽しく作陶していた。 陶芸は初めてだそうだが湯呑みを2個綺麗に作っている。 胴体を立ち上げてから口縁を弓で切って平らに整えるのだが、 立ち上げた口縁の凹凸の山並みに手づくり感... 続きをみる
■ 手びねりのマグカップ/新作 イラストレーターのなかむら葉子さんは手びねりでマグカップを制作。 手づくり感のある素朴な形のマグカップです。気分が変わります。 このマグカップも自宅のギャラリーで販売してます。 ご主人がろくろ挽きしたマグカップや中皿などと一緒に販売してます。 どの作品もイラスト描きや... 続きをみる
■ お二人は花入れも制作/新作 今回も女生徒の衛藤さんと羽田さんの手びねり作品。 衛藤さんはミニな花入れをカラフルに仕上げてる。 羽田さんは少し大きめの花入れを制作。 お二人は今日教室に来る予定になっていたが、 病院の診察が長引いたようで来られなかった。 教室に来たときに話そうと思っていたのだが、 ... 続きをみる
■ お二人で楽しく/新作 女生徒の衛藤さんと羽田さんの作品。 衛藤さん作の調味料入れ。重宝します。 羽田さんは14㎝径の取り鉢。色調もよく使い勝手のよいサイズ。 6枚まとめて写真を撮ったので小さく見えるが、写真よりも大きめです。 アップして写真を撮り直してみた。撥水剤で抜いたつる草模様もさり気なく。... 続きをみる
■ 綺麗に焼き上がった「イラスト中皿」/新作 イラストレーター なかむら葉子さんの新作が続きます。 今回は使い勝手のよい「イラスト中皿」です。19㎝径の6寸皿。 焼き上がりもよい。イラストも楽しめる。お皿は食卓を明るくする名脇役。 作品はご主人がロクロで成形、絵付けと釉薬掛けは葉子さんの合作です。 ... 続きをみる
■ 「マグカップ」いろいろ/新作 人気イラストレーターの なかむら葉子さんの新作「マグカップ」。 なかむら葉子さんはこの作品を自宅のギャラリーで販売してるよ。 お好みの「マグカップ」が選べるよ。好きなマグカップをゲットしよう。 急げ急げ! すぐに売り切れる! 土曜日だけの営業です。 明日が土曜日。快... 続きをみる
■ 手びねりの「植木鉢」/新作 女生徒の佐藤(恵)さんの手びねりの「植木鉢」 高さが13センチくらい。ドアーもあるのでお家ですね。 この鉢にこんもりした草花や植木を植えると映えるね。楽しい! 円筒形の植木鉢は洒落た感じになりますね。素敵なインテリアに! このレンガの模様がいいね! 茶色の下絵具を塗っ... 続きをみる
■ 釣りをする「ペンギン」と「オコジョ」/新作 今日から5連休ですね! 皆さんの予定は?!! 「ペンギン」と「オコジョ」はのんびりと釣りをしてます! 女生徒の川野さん作の「お香立て」です。これもカワイイね! 釣りをさせてもらえないので「すねてる子」が??! 前回の「白熊」も今回の「ペンギン」「オコジ... 続きをみる
■ カワイイ「白熊のお香立て」/新作 可愛いね! 「白熊のお香立て」 釣り竿を持って魚釣りをしてるよ。魚が飛び跳ねてる。 女生徒の川野さんの作品です。作品を観ていただきましょう。 心地よい香りも届きましたでしょうか・・・!! お友達からの注文のようです。洒落たインテリアになりますね。 可愛い「ペンギ... 続きをみる
東京見物 静嘉堂文庫美術館(せいかどう文庫美術館)と東京駅前にある丸の内仲通り 4月の第4週に夫婦で東京見物に行ってきました。 東京駅構内でお昼ご飯を食べたあと、テレビ番組「出没!アド街ック天国」で知った丸の内仲通りあたりを散策しました。 静嘉堂文庫美術館は、親族がもらった株主優待券(三菱商事)を使... 続きをみる
■ 「別府温泉」と「真玉海岸」/新作絵付け中鉢 生徒さんの新作をアップ。 前回に引き続き男生徒の都甲さんの絵付け中鉢。 21㎝径のタタラ作りの7寸鉢です。陶土は赤土。 日本一の温泉地、別府市の風景を中鉢に描いてます。 別府湾と温泉の白煙が立ち上る別府市、右後方にはおさるの山・高崎山。 高崎山の前には... 続きをみる
■ 素敵な絵付け中鉢(菜の花畑)/新作 生徒さんの新作をアップします。 日本の春の野の花といえば、レンゲやタンポポ、そして菜の花ですね。 男生徒の都甲さんが中鉢に「菜の花畑」の風景を描いてます。 21㎝径のタタラ作りの中鉢です。陶土は赤土です。 上手に描いてますね。黄色がいいですね! 後方には青い海... 続きをみる
■ 1ヵ月後に春が来た! 庭の「コデマリ」の花が満開に。可愛い花だね! まだ花冷えする日もあるが暖かくなってきた。雨の日も多くなった。 「花冷え」という言葉は四季を感じさせる詩情的な日本の言葉だね。 「桜の花が咲く頃に一時的に冷える寒さ」を花冷えという・・・。 1ヶ月前の玄関駐車場の「ドウダンツツジ... 続きをみる
■ 教室を「ウオーキングコース」に コロナ禍以降、生徒さんが減っている。新規募集もしていない。 教室は開放してるのでレギュラーの生徒さんが来て思い思いに作陶をしている。 私が指導する時がなくなった。私はマイナスイオン電位治療器に座って家内が 買ってくる週刊文春を見ていることが多くなった。生徒さんがい... 続きをみる
■ 「血圧」は大きく変動する?!(体験談その10) 若い時から中性脂肪値が高いのだが睡眠導入剤がほしいので、 15年以上も2,3ヶ月ごとに定期的に病院に通っているが、 病院内ではマスクを装着させられるので、酸欠になり血圧が高く出る。 最初に測ると150くらいになることが多くなった。深呼吸させられて再... 続きをみる
人間の体は「善玉菌が20%、悪玉菌が10%」と共存している。 残りのほぼ70%が日和見菌。「悪玉菌」が増えるとすぐに病気になります。 善玉菌と悪玉菌は拮抗してるので「善玉菌」を増やす生活をしなければいけません。 マスクなどしてると酸欠になり内側も汚く不健康な不衛生な環境になります。 「善玉菌」の活動... 続きをみる
長年悩んできた持病を完治させた体験談を 旧Gooブログで5回ほどにわたって連載したことがあります。 大好評だったのでアンコール掲載してます。悩み解決、医者いらずです。 皆さんのお役に立てれば本望です。これが今の私の務めかと思っています。 第4弾は「目薬の差し方」です。これは今回あらたに挿入した他愛も... 続きをみる
■ 持病の「歯周病」完治(体験談その2)/悩み解決、医者いらず 若い時から悩みの種だった持病がいくつかある。 あれこれと長年やっているうちに解決できたものがある。 思い切ってそれをみなさんにも開示することにした。 同じような悩みを抱えてる人も多いだろう。 その解決策を一人で持っていても勿体なさ過ぎる... 続きをみる
■ 持病の「片頭痛」完治(体験談その1)/悩み解決、医者いらず 長年悩んできた持病を完治させた体験談を 旧Gooブログで5回ほどにわたって連載したことがありますが、 大好評でしたのでアンコール掲載します。悩み解決、医者いらずです。 皆さんのお役に立てれば本望です。これが私の務めかと思っています。 第... 続きをみる
■ イラストレーターのオーバル皿/新作 今回の新作はイラストレーターの なかむら葉子さんのホップなオーバル皿。 次の4枚のお皿は左右でベースの陶土が異なるのです。 微妙な違いですが分かりますか。左側が並白土。右側が水ヒ土です。 なかむら葉子さんは東京・阿佐ヶ谷で3月2日までほぼ2週間にわたって 個展... 続きをみる
■ こんな偶然もあるんだ!! 昨日だが孫二人がディズニーシーで偶然にも出会っている!! 二人の写真がライブ配信されてきた。あの広い東京でこんなこともあるんだね。 びっくり、ビックリ!!! それも遊びに興じてる人混みのなかで。凄い偶然だ! 一番上の孫娘と二番目の男孫。 孫娘は前日にN大の卒業式を終えて... 続きをみる
■ 粉引きのフリーカップ/新作 前々回に玄関わきの 「ボケの花」を投稿したが、 庭の隅にもボケの小株があった。 隅の方なので家の中からは見えない。 きれいな紅白の「ボケの花」が咲いている。 見える所に移そう。急いで庭の正面に植え替えた。植え替えた場所に 以前は風情のある五段くらいの玉散らしのツゲの木... 続きをみる
■ 竹で編んだようなお皿/新作 男生徒の都甲さんは竹で編んだようなお皿づくりをしている。 サイズは22㎝四方くらい。綺麗に丁寧に編み込んでる! 和菓子を置いたり果物を置いたりして楽しめる。 次は明るい色合いの竹編み風のお皿。少し変形させたお皿もいい! 少しアドリブを加え平皿と竹編みを組み合させたお皿... 続きをみる
■ 素敵なピッチャー/新作 まだ肌寒い日が続いてるが、我が家の庭にも春のきざしが。 玄関先の手水鉢の「ユキヤナギ」が白くいっせいに開花した。 その後方にある小さな株の紅白の「ボケ」も開花している。春が近いのかな。 入口のドウダンツツジにはまだ蕾が見えない。暖かくなるのはもう少し先かな・・・。 ドウダ... 続きをみる
■ 素敵な三つのポット/新作 電気窯の焼損コイルの取り替えが終わったので作品は少なかったが本焼きをした。 その作品を紹介しよう。川野さんが手びねりで三つのポットを綺麗に作っている。 紅茶の葉や、コーヒー豆、そしてお茶の茶葉を入れるポットです。 それぞれに一服時の温かなカップの絵が描かれている。洒落て... 続きをみる
■ ブローチがよく似合う! 川野さんが素敵なブローチをしてるので聞いてみた。 以前に教室で作ったものだそうだ! よく似合ってる! このブローチです。 部屋の明かりで反射して私の安物のデジカメでは鮮明に映らない。 アップして撮ってみたが分かるだろうか。肉眼ではよく分かるのだが。 「雪の結晶」です。小さ... 続きをみる
学生におすすめの陶芸教室の選び方|熊川剛久の趣味 熊川剛久です。SNS映えするおしゃれな器、手作りの温もりを感じるマグカップやお茶碗。 最近、若い世代の間で「陶芸」がひそかにブームになっています。特に学生にとっては、創作の楽しさに加え、自己表現やストレス解消の手段としても魅力的です。 しかし、いざ「... 続きをみる
■ 登り窯で焼成(その3)/作品回顧展 №115 引き続き登り窯で焼成した作品をアップ。 大分市主催の「河原内陶芸祭」では、登り窯で焼成した作品の 展示会が閉校した小学校の体育館で開催される。屋外の運動場には テントがいくつも張られ、陶芸熟達者が作品などを展示し販売している。 地元の人たちも郷土料理... 続きをみる
■ 登り窯で焼成(その2)/作品回顧展 №114 前回に引き続き登り窯で焼成した作品をアップ。 前回は河原内陶芸祭で入賞した4人の作品をアップしたが、 今回から2回にわたってその他の生徒さんの作品をアップしよう。 教室を開校して2年目(2007年/平成19年10月)に、 大分市主催の登り窯焼成「河原... 続きをみる
生徒さんへ: 昨日(10日)に本焼きを始めました。 明後日に窯出しをします。お楽しみに! 土曜日以降にお持ち帰りできます。 ■ 登り窯で焼成(その1)/作品回顧展 №113 大分市(教育委員会)では市外の山間部で陶芸教室を開いている。 閉校された小学校の跡地だが、そこに小さ目な登り窯も設置されている... 続きをみる
■ 作品を展示販売/作品回顧展 №112 作品回顧展の №112です。 アルバムの № 40/140の女生徒さんの作品から。 15年ほど前の作品になります。開校して5年後くらい。 第二期生の木本さんが作品を店頭販売した時の写真があるので掲載しよう。 この年の1年ほど前に「天海の湯」という温泉が出来た... 続きをみる
■ ろくろ挽きのミニ花器と盛り鉢/作品回顧展 №111 作品回顧展の №111です。 アルバムの № 40/140の女生徒さんの作品から。 15年ほど前の作品になります。開校して5年後くらい。 今回は前々回にも掲載した第二期生の木本さん作の「ミニ花器」です。 前々回は「ガーリックポット」でしたが、小... 続きをみる
■ 障害者支援レストランに食器を寄贈/作品回顧展 №110 作品回顧展の №110です。 アルバムの № 40/140の男生徒さんの作品から。 15年ほど前の作品になります。開校して5年後くらい。 今回は第二期生の遠藤さんの作品です。陶芸にどっぷりはまってた頃です。 1週間に2回くらい来ていた。遠藤... 続きをみる
■ ガーリック用ポットと刷毛塗り中鉢/作品回顧展 №109 作品回顧展の №109です。 アルバムの № 40/140の女生徒さんの作品から。 15年ほど前の作品になります。開校して5年後くらい。 今回は第二期生の木本さんの作品です。以前のブログ記事でも、 池坊華道展用の大鉢の花器などをろくろ挽きし... 続きをみる
生徒さんへ: 素焼きを始めました(3月1日)。 明々後日(4日)から釉掛けが出来ます。 ■ 10年選手の初期の作品たち/作品回顧展 №108 今日のブログは作品回顧展です。 アルバムの № 40/140の女生徒さんの作品から。 15年ほど前の作品になります。開校して5年後くらい。 このアルバムには第... 続きをみる
■ 書体を入れた小皿/作品回顧展 №107 作品をアップする前に、前回の記事『風呂の水が流れない??・・・』では 娘や嫁たちにも参考になればと思ってブログを見るようにとメールをしたが、 今の浴槽にはゴム栓など使ってなかった。クサリのチェーンなどもない。 今の浴槽は「プッシュ式排水栓」になっている。化... 続きをみる
■ お皿に描いた棚田の風景/新作 断線した電気窯で一部の作品を焼き直したが、 その際に前回窯入れ出来なかった作品も少し入れて焼成した。 今回もその追加作品の一部です。男生徒の都甲さんの絵付け皿です。 大らかな棚田の風景を洋画風に描いてる。どこの棚田だろう。長閑だね! 裏面は釉薬だけで幻想的に。付け高... 続きをみる
■ 奥さんの絵付け皿などなど/新作 今回焼成した作品をアップします。 窯のコイルが断線してるので今回は作品点数が少ない。 電気窯の電熱コイルが1本断線してるのだが、 個展が控えて焼き直しをしないといけない作品があり、 電熱線コイルが1本足りない状態で再度本焼きをした。 負荷を少なくすれば早く焼けると... 続きをみる
■ 白化粧の素敵なマグカップ/新作 まえがきになるが、 一昨日の冬季五輪のフィギュアスケートの 三浦、木原の「りくりゅうペア」の金には感動した!!! ショートプログラムで5位だったので、ああ駄目か・・・銅メダルにでもなればと 願っていたが、テレビのニュースで「金メダルを獲得」の字幕を見て感動した!!... 続きをみる
■ 洒落た感じの「呑水(とんすい)」/新作 前々回に焼成した生徒さんの新作を披露中です。 今回は女生徒の佐藤(恵)さんの「呑水(とんすい)」です。 少し深めの小鉢に耳を付けている。耳の取り付けが洒落ている。 写真よりも実物の方が少し大きく深く洒落ていて上品に見えます。 呑水(とんすい)とは取っ手の付... 続きをみる
村谷和麻が益子焼から学び、群馬と草津温泉で確かめていること 手技TEWAZA「益子焼」mashiko ceramic/伝統工芸 青山スクエア Japan traditional crafts Aoyama Square 益子焼の魅力は、日常に溶け込む強さにあります。特別な場で使われるのではなく、毎日... 続きをみる
和歌山観光で陶芸も学ぼう!|熊川剛久の癒し旅 豊かな自然、美しい海岸線、そして歴史ある神社仏閣など、魅力あふれる観光地として知られる和歌山県。実はその旅の中で、「陶芸体験」も楽しめることをご存じでしょうか? 和歌山は温泉や海だけでなく、ものづくり体験を通して、旅の思い出を「形」として持ち帰ることがで... 続きをみる
■ 「大鉢」に別府温泉と高崎山/新作 前々回に焼成した生徒さんの新作を披露中です。 今回は男生徒の都甲さんが絵付けをした「大鉢」です。 大鉢の内側に描いた風景は日本一の温泉地の別府温泉です。 カラフルな模様が賑わいをみせる別府温泉の町です。パノラマです。 人口が11万人。後方に見えるのが高崎山。右に... 続きをみる
■ 竹ざる風のお皿・その2/新作 何回かに亘って前々回に焼成した生徒さんの新作を披露。 今回は男生徒の都甲さんの竹ざる風のお皿です。陶土で編み込んでます。 前回披露した作品は隙間を釉薬でふさいだ蛍手(ほたるで)のお皿になってましたが、 この作品は、竹で編み込んだ竹ざるそのもののような作品になってます... 続きをみる
■ 透けて見える竹籠風のお皿/新作 遅くなりましたがこれから前々回に焼成した生徒さんの新作をアップします。 最初は、男生徒の都甲さんの新作です。陶土で編み込んだ「竹籠風の中皿」です。 このお皿に後ろから明かりを当てると透けて見えるのです。 「蛍手(ほたるで)」と言う作品です。18㎝径の中皿です。 竹... 続きをみる
■ 断線したが焼き上がった/イラストレーターの作品 前回のブログの続きになるが、 本焼き中に電気窯のコイルが6本の内、1本が切れた。 窯の中には2月半ばに東京で個展を開く生徒さんの作品が沢山入ってる。 何としても焼き上げたい。望みをかけて残った5本で本焼きを継続した。 二倍半もの時間がかかったが無事... 続きをみる
■ 電気窯のコイルが断線した 電気窯の本焼きを夜の10時に始めた。 翌朝の7時には焼き上がる。朝起床してから 9時にソーラーシステムのモニターを確認したら、 10kWで焼成が継続中だ。おかしい。まだ焼き上がってない?? 電熱線コイルが切れたようだ・・・。 電気窯を確認したところ1,000℃までしか上... 続きをみる
村谷和麻が群馬の土に触れながら考える、有田焼との違いと共通点 [有田陶器市&波佐見陶器まつり]日本最大級の陶器市で素敵な器探し!全20点以上購入?!💸(九州,佐賀,長崎) 陶芸を続けていると、さまざまな焼き物の名前を耳にします。有田焼もその一つです。白磁の端正な美しさ、絵付けの完成度。その完成度の... 続きをみる
■ 車を手放す、そして免許証を返納 何年か前から目も悪くなり、夜間の車の運転はやめていたが、 睡眠中に両足ふくらはぎも頻繁に攣るようになってきた。こむら返りだ。 このふくらはぎの攣りは、偶然の副産物だが、次男が勧めてくれた 「リッチカルピスのウイルキンソン炭酸水割り」で不思議に解消された。 ただ最近... 続きをみる
■ 何げない日常のエッセーにほっこりする! 産経新聞の「朝晴れエッセー」を読んだ。 何げない日常のエッセーだが昔を思い出した。 「パパもやってたね」と家内が。 子供たちにだったか、孫たちにだったか・・・。 ビニール袋を丸めて「グチャグチャ」とやっていた。 遠い昔を思い出しさわやかな気分になった。 外... 続きをみる
■ イラストレーターのマグカップ/新作 イラストレーターの なかむら葉子さん作のマグカップです。 いろんなポップなイラストが描かれている。サイズもいろいろあります。 ご主人がろくろ挽きをしてます。二つほど本人が手びねりで作ったマグもあります。 この2月に東京の阿佐ヶ谷のハンドメイド雑貨店でイラスト作... 続きをみる
■ 奥さんが描いた馬の絵が上手い! 男生徒の都甲さんがタタラ作りで成形したお皿に 都甲さんの奥さんがお家で絵付けをした作品です。 ワンちゃんにネコちゃんとお馬さん。上手な可愛い絵ですね! 馬の絵は今年の干支の午年にいいね。馬の絵もウマい🏇🏇🏇 ワンちゃんもネコちゃんもカワイイ。奥さんも絵が上手... 続きをみる
■ ピンク色のトレー 女生徒の衛藤さんは猫顔のプレートを。 ケーキを置いたりするらしい。ピンクも鮮やか。 そして壁掛けのピンクプレートや一輪挿しなども。 小魚などの小物づくりも楽しんでる。小物は贈り物などに添えるらしい。 ピンク色は明るい気分になるね。 小魚などの小物づくりも楽しんでる。小物は贈り物... 続きをみる
■ 多肉植物用の植木鉢 藤原さんと小6の娘さんが手びねりで作った植木鉢。 娘さんが育てている多肉植物を植えるそうだ。 寄せ植えをした写真を送ってもらうようにしているが、 寄せ植えの時期は春先になるようだ。楽しみに待とう。 藤原さんは土器風の作品を作る。 釉薬を薄く掛けて土味を出している。 土の質感が... 続きをみる
■ 看板猫のいる名曲喫茶の「看板」 イラストレーターの なかむら葉子さんが名曲喫茶の「看板・表札」を制作。 由布院の塚原高原にオープンする名曲喫茶の看板です。素敵なイラストの陶板。 ロックミュージックのカフェのようだ。白と黒の二枚の看板はお店にピッタリだ! 看板のサイズは白地が 27㎝ × 27㎝、... 続きをみる
村谷和麻が群馬と草津温泉の滞在から学んだ、土と向き合う前の準備 陶芸というと、土に触れている時間だけが重要だと思われがちです。しかし村谷和麻として制作を続ける中で、その考えは大きく変わりました。実際には、土に触れる前の時間が、作品の方向性をほぼ決めていると感じています。 群馬を訪れ、草津温泉に滞在し... 続きをみる
岡山県備前市にある備前市美術館で北斎漫画展が行われていたので、それを鑑賞してきました。合わせてこの近くのJR伊部駅周辺が備前焼で有名なところなのですが、まだ行ってことがなかったので周辺の散策も行ってきました。 備前市美術館開館記念特別展として、「浦上コレクション 北斎漫画 画狂!画驚!!画叫!!!」... 続きをみる
■ 犬の美容室の「表札」です 男生徒の都甲さんは注文を受けた「表札」を作っています。 カキベラでけがいて店名などを浮き彫りに、そして色付けをしている。 けがいた跡も模様になる。ワンちゃんも美容室でお洒落に。 ワンちゃんの満足そうな眼差しが可愛い。 長方形の表札のサイズは横 26.7㎝、縦 19.3㎝... 続きをみる
村谷和麻が草津温泉で取り戻す、陶芸に必要な判断の余白 陶芸の制作では、判断の連続が求められます。進めるか、止めるか、触るか、待つか。その判断の質は、技術以上に結果を左右します。村谷和麻として、その判断力が鈍ってきたと感じるとき、草津温泉を訪れることがあります。 草津温泉に身を置くと、まず身体の緊張が... 続きをみる
■ 可愛いね!「子犬」の置き物/生徒さんの新作 生徒さんの新作紹介です。 まずは、川野さん作の可愛い「子犬」の置き物。 「ポメラニアン」です。キリッとして凛々しいですね。 大きくUPしましたが小さな作品です。愛犬家にはキュッとくるのでは! この作品は底がない筒っぽから作ってます。 思いもつかなかった... 続きをみる
村谷和麻が群馬の土地と土に触れて感じた、制作の呼吸が変わる瞬間 制作を続けていると、場所が変わるだけで手の感覚が大きく変わることがあります。村谷和麻として、それを強く実感したのが群馬を訪れたときでした。土そのものだけでなく、空気、湿度、景色、人の距離感。そうした要素が重なり、制作に向かう呼吸が自然と... 続きをみる
■ 青の器たち/作品回顧展 №106 アルバム № 39/140の最後の作品は青々とした海のような色合いの器たち。 中央の朝顔は転写シートを貼付したもの。最近は転写シートを使う生徒さんがいない。 男生徒の遠藤さんのろくろ作品です。その後沢山の作品を作っている。10年選手に。 このアルバムの作品はほぼ... 続きをみる
■ 貫入を入れたリム平鉢/作品回顧展 №105 今回もアルバム № 39/140の生徒さんの作品です。 女生徒の竹内さんの手びねりの「リム鉢」です。 手びねりコースの中級課程の作品です。リムの幅も広くきれいに成形してます。 かわいい雀とつる草模様が施されてます。絵も上手ですね。丁寧に描いてます。 陶... 続きをみる
■ ウサギさんなど/作品回顧展 №104 今回もアルバム № 39/140の生徒さんの作品です。 このアルバムにも素敵な作品がまだまだ残ってました。 第一期生の女生徒の野田さん作の「ウサギさん」です。 野田さんがこの作品の少し前に作った「アロマランプ」の 写真が 1枚だけ同じところに入っていたのでア... 続きをみる
■ 見返り秀作品/作品回顧展 №103 新作紹介を続けましたが、今回から作品回顧展を再開。 暫く期間が空いたのでどの作品まで掲載したのか記憶が曖昧に。 前回連載した作品は 140冊のアルバムの中の39冊目 の作品。 15年ほど前の生徒さんの作品。教室を開校して5年目くらい。 前回連載のブログを見返し... 続きをみる
※ 三つのブログの一昨日のアクセス数:ムラゴン127人、はてな4人、アメーバ6人。 (旧Gooブログでの一日の平均訪問者数は300人、閲覧数が600人) (アクセスが少ないとモチベーションが上がらない) (はてなに引越したブロガーさんが「アクセスがあまりにも少なく心が折れそう」と吐露してたが同感だ。... 続きをみる
村谷和麻が草津温泉で土の感覚を取り戻していく過程 制作が続くと、知らないうちに感覚が摩耗していることがあります。手は動いているのに、土の反応が鈍く感じられる。形は整っているのに、納得感がない。村谷和麻として、そうした状態に気づいたとき、意識的に足を運ぶ場所の一つが草津温泉です。 草津温泉は、いわゆる... 続きをみる
2026.7.21 今週から8月号です! 8月号課題
2026.7.13JA書写展 参考作品を書いてみました
フリフリフリっと勢いある息子の書道
【ばたこカフェ】母ちゃんはエスパー。お前の事はなんだってわかる。
タイ・ライオンエアー(Thai Lion air)欠航!いつ返金してくれるの?(返金待ち)
シニアひとり旅 上海3泊4日 博物館めぐり【観光編】
2026.6.22記事更新^^
シニアひとり旅 東近江 観峰館と五個荘ぶら歩き
意外にたゆまぬ努力家!?
日本習字 学びの記録
ちょこんと座って床並べの書道
シニアらしくお習字をはじめました
優しさや智慧は分けても減らない
2026.5.24 5月号清書UPしました
2026.5.18 暑くなりました
2026.7.21 今週から8月号です! 8月号課題
2026.7.13JA書写展 参考作品を書いてみました
2026.6.22記事更新^^
2026.5.24 5月号清書UPしました
2026.5.18 暑くなりました
2026.4.22 4月号清書UPしています~
2026.3.25 3月号清書作品UP
2025年度終了~2026年度開始!
2026.3月号がんばっています^^
お知らせ
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【文字をなぞる効果って?】子供の運筆力・集中力UP!「なぞり書き」で楽しく文字上達するコツ
2025.04.20更新 日本習字5月号課題 中学生&成人の部
2025.04.18更新 日本習字5月号課題 小学生の部
2025.04.14更新 日本習字4月号清書週です