• 場末プロジェクト

    プロジェクトでは無いと言っていた「場末(ばすえ)」がプロジェクトになった。 目的は秘密。期限は今年の8月末だ。 山は越えた。あとはレッスン5の完了だ。 予算? それはあるよ。無きゃプロジェクトじゃないじゃん。 続きは次のエントリーで。 読者登録よろしく。

  • 人生はプロジェクトではない

    久し振りにログインしたので、折角だから何か書こう。 タイトルは「人生はプロジェクトではない」。 プロジェクトとは、まず始まりと終わりが明確でないといけない。始まりにおいて、プロジェクトのスコープが明瞭な訳がないし、終わりを決めるとは自殺、安楽死論だ。 そんな訳で、まずもって人生はプロジェクトではない。 20世紀固有の語彙は、もういらない。 文明の文法を破壊せよ。

  • 生活保護のハードルは高い

    馬鹿が生活保護は甘えだとほざいているが、悔しかったら生活保護になれば良いのだ。 それほどに生活保護のハードルは高いが、なったら勝ちだ。経済的、時間的、貧困から逃れられる。 雇用は人類最後の奴隷制度。勤労は美徳などと言う言葉に洗脳された人は哀れなだけ。 文明の文法を破壊せよ。

  • SEOのOR

    暫らく、ログインすらしなかったらこの惨状だ。 今日0、昨日1、今月292。 SEOのORをやっているのだ。 「すべての行動は実験である。なのに何故データをとらないのか」(唐津一) ということやね。 今日はココまで。 読者登録ヨロピクね。

  • 場末組の時代

    俺は場末が好きだ。 だから、今は完全消去したアメブロのIDもbasueだった。 ここでも、basue001にした。basue002もある。ハンドルになってしまたが、そういう失敗はつきものだ。 1.何でも自分でやってみる。 2.失敗は笑い飛ばす。 3.成功しても謙虚でいる。 これはまあ基本3原則。出典は「インストラクションの秘密」だったかな。 おいおい。ダメじゃん。ダメでいいじゃん。文句ある。 閑話

  • DO と DO NOT

    やることを決めておきながら、やらないことを決めない馬鹿がいる。 DO を決めたら DO NOT を決めよう。 それをA4横の紙を用い、中央に縦線を引こう。 左に DO を列挙しよう。 右に DO NOTを列挙しよう。 例えば、左には真鶴に旅行する。右には、家を買わない。など。 こんなの目標管理の基本でしょ。 そこから、優先順位やコストを分析する。定石でんなぁ。 何、知らんかった? やりたくない。

  • 私のトレードオフ

    医師にパソコンは必要最小限にしてくださいと言われたので、muragonは当面、1日1回にする。 さて、「私のトレードオフ」だが、トレードオフとは何かなんて聞く人はいないよね。要は、一方が良ければ、もう一方が悪くなる関係。絶対に両立しない関係にある問題を指す。 例えば、美味しい物を食べれば気持ちいいが、お金がへるとか。ちょっと違うかな、ただで美味いものを食う方法もあるもんな。 で、わたしのトレードオ

  • 最大化も、最小化も、大間違い

    ありがちだよね。売上を最大化しようとか、コストを最小化しようとか。 ハイ、はっきり言って馬鹿です。 売上を最大化したら、生産が追い付かないとか、クレーム処理が増えるとか、マイナス面が大きいです。 コストを最小化したら、不良品の続出、あるいはブラック企業でしょうか、マイナス面が大きいです。 目標設定は適正なレンジで考えるもの、そんなの基本のキなんだけどね。 あああ、今日は疲れた。 これからも、マーケ

  • フリーランスとして生きるのに必要な顧客は300人

    マーケティングとは顧客の維持と拡大やねんな。究極では。 で、フリーランスいうとカッコイイからみんな憧れるし、俺もそういう口やった。あのレベルで稼げるんなら俺も、と思って会社を辞めた。 いや、甘かったね。顧客どころか見込み顧客すら、ほぼいなかったんだから。 まあ、どんなビジネスにせよ、年間1万円以上の顧客が300人は欲しい。顧客=友達。大切にケアしないといけない。そして、プチ・カリスマにならないとい

  • パイの増やし方

    基本的にパイを増やす方法は二つしかないな。 一つがジワジワ増やす。 もう一つが垂直立上。 どちらかを選択しないといけないな。 マーケティングの基本だよな。 ブログに書くようなことか。 まあ、muragonだから良いか。笑

  • 夢の土台1

    『マズローの欲求5段階説』 というものがあります。 『自己実現理論』と。 呼ばれているものです。 そこにはまず。 『食』と『安全』が。 基本となるとありますが。 それについては今の日本。 充分に満たされていますし。 そもそも。 この説に関しては。 マーケティングに応用するなど。 組織の中の理論として。 活用するものなのかな?と。 田舎のオバチャンである。 私は思ってしまうのです。 私はチャランポラ

  • ビジネスの聖地 シリコンバレー ~若手企業家へのメッセージ~ マーク加藤氏

    ビジネスの聖地 シリコンバレー ~若手企業家へのメッセージ~ マーク加藤さんというシリコンバレー在住のマーケティング専門家の 方の講演を聴く機会がありました。ズバリ、素晴らしかったです! もはや、僕らは今すぐにでもシリコンバレーに行くべきです! ただ、物見遊山に行くのではなく、ビジネスに行くべきです。 なぜ行くべきなのか? それをマークさんが楽しく、そして現地の実例をまじえて 教えてくれました。一