• これは凄かった!

    甥っ子がアトピーが酷くて可愛そうでした。 ある夜、母が知り合いから聞いてきたのがこの水の話で、夜も9時過ぎから 車で40分、水汲みに行かされました。 それから毎週のように100リットルを運び、甥っ子の肌がきれいになりました。 知り合いに教えると、家から車で1時間30分の距離を月に2回通ったそうです。 皮膚病が酷くて可哀想で、安楽死まで考えていたマルチーズが、飲み始めて1ヶ月 で綺麗な皮膚になり、落

  • あすという日が

    5年前の今日 被災地で開かれたコンサート会場にいた 「あすという日が」という合唱曲を聴いた 心に染みる歌詞 この歌詞のように、明日がいい日であるように、と切に願っていた あのとき、手に入らないとわかったいたものを追いかけ、すがり、泣いていた 手のなかをすりぬけていくものに追いすがった 哀しくて、切なくて この哀しみはどこまで続くのだろう、と思っていた こんな気持ちが嘘のように消え去り、希望に満ち、

  • 自分を無条件に愛する

    ふとしたときに空しくなる なぜなのか 心にすきま風が吹くのだ なぜなんだろう こんなふうに 空虚な気持ちに包まれることは何度もあった 何かを見失ったとき 心の拠り所としていたものが離れていったとき 愛するひと 愛するもの それらが手からこぼれ落ちる喪失感、虚無感 どうしてそんな気持ちに捕まってしまうのだろう それは、自分の外に愛を探すからなのだろう 自分自身を愛で満たすことができないから 誰かに、

  • 信じる気持ちを強くもつ

    この世界はどうなっていくのだろう どうして、こんなにいろいろなことが起こるのだろう 平和で、のどかだった子供時代の夏を思いながら、そう感じる この世界は動いている 終わりに向かっているわけではない 私たち人間の命も魂が本質として、形を変えながら、永遠にあり続けるのだ この世界で 去りゆく命があれば、生まれようとする命もあり 日々、成長していく 私たち全てが神様の手のなかで日々、成長していく 終わり

  • 私に希望を与えてよ。

    今日は快晴の札幌。 こんな日は、新緑を見ながら散歩して、おしゃべりして、ランチなんていいね〜 2人でゆっくり、のんびりした時間過ごしたいね〜 って、いつもの " ヒトリゴト " をぶつぶつ言いながら、外仕事。 今日は、結構な肉体労働。 私は、体力はあるから、苦じゃないいんだけど、、、それでも、今日は疲れた。。。 こんなに疲れてても、ヒデちゃんに会ったら元気になるんだけどなぁ。。 私に希望を与えてよ

  • 相鉄(相模鉄道) 希望ヶ丘駅 - 昭和30年代と今の違い

    昭和30年代の相模鉄道 希望ヶ丘駅 希望ヶ丘(きぼうがおか)! すてきな響きですね。 街の名前や駅の名前に「希望」という言葉が入っているなんてすばらしいです!! 春の気持ちの良い日に、希望ヶ丘駅に行ってみました。幸福駅とか、福生駅とかに近い語感を僕はこの"希望ヶ丘駅"に感じます。 昔、浜田省吾が「マイホームタウン」で 彼らはそこを名付けた 希望ヶ丘ニュータウン♪ 赤~茶けた太陽が~ 工業地帯の向こ

  • 「勇気 2」plus 「希望」

    「金や財産を失うは小なり、 誇りや地位を失うは中なり、 勇気と希望を失うは全てを失う」 あなたは毎晩の様に私に言った。 私は「金」も「財産」もないし、 失うべき「誇り」や「地位」もない。 けれども今では「勇気」と「希望」はお釣りが来るほどある。 そんな自分を見つけられた。 毎晩下手な「15の夜」を 唄うのは恥ずかしかったけれど、 「自由になれた」気がします。 お酒と女好きな「海の仙人」に感謝。

  • 森下仁丹、50代を新卒採用!

    希望を感じるニュースです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000013-zdn_mkt-bus_all

  • 希望を下さい。。。

    前向きな生き方が出来る人。 だったんだよ…私。 今は、立ち止まったまま… どうやったら、前に進むのか…進み方忘れちゃった。 生きる為に仕事してるんだけど、夢も希望も無くなっちゃったから、 日々、淡々と生きてるんだよ。 人って、未来の目標だったり、希望がないと、生きにくいよね。 ヒデちゃんに逢いたいけど、今の私じゃダメなんだろうなぁ。。。 逢いたいって思っても、逢えないのは、私が後ろ向いてるからかな

  • 99%の会社はいらないを読んで

    お金のために仕事をする、 ではなく、 自分がやりたいことでお金が手に入る← 例えばyoutuberや生主、ブロガー、メルマガ配信者、芸人、等、彼らは自分のやりたいことをしてお金を稼いでいる。 これがホリエモンさんの考えだそうな。 自分もそう思う。 世の中の大多数の人々が所属している「会社」という仕組みでは「他人の時間」に縛られることが多い。やりたくもない仕事をさせられ、ただただ給料を貰うため、生活