• 猫ざんまい。

    何みてるの?  おいしそうな鳥さん... あ。そうですか。 るいちゃん みかん用の籠をみつけて とりあえず入ってみた。 なんか 籠がちっちゃいんですって。 入らないんですけど!! っていう目をする るい。 無理やり納まりました。 ある日のるいちゃん... 前足が納まりきれてませんな.....

  • いつも猫と。

    とりあえずお天気。 毛づくろいごっこ。 眠いんですって。

  • 頑固にゃんら。

    私がしっぽを触ったらガシガシと毛づくろい。 「も..もぅ...触んないでよねぇ!!」 私の匂いは許せないらしい。 ガシガシっぷりが早すぎて撮れない。 も、もぅ 臭いが取れないじゃない....って感じ?......^^; で、何をしてたのか忘れて....我に返ってきょとん....。 いつもの うにちゃんのねぐらを そらが占拠。 うには追い出しもせず じっと待ってる。 10分ほどして いつもの うにの

  • 猫らの性格。

    そらちゃん、 るいちゃんに付きまとわれて不機嫌。 るいちゃんは 末っ子猫さんなので 何かとお姉ちゃん猫さんたちに構って欲しいらしい。 そらにシャーされると うにに行く。 うには そらにはシャーするけど るいにはしない。 なんか この3猫関係が面白い。 うには るいが小さいってわかってるみたいだ。 一応相手をしてあげて 舐めてあげて 一緒に寝てあげて るいが寝ちゃうと、 そーっと場を外す...という

  • 防衛猫。

    夜、暑いので窓開けっ放し。 以前は怪しい音がすると レオが「わんわん」って吠えてくれた。 今は耳が遠くなって 目も少し見えてなくて 番犬にはなってない。 レオの代わり....までにはなっていないが そらが音に敏感で 夜にがさがさと音がすると 「ゔぁ?」と言ってささっと動いてくれる。 そらに釣られて るいまでが動くので 私の顔面は戦場と化す。 2匹がどどどーーー...と動くのが夜中に数回^^; そら

  • 文月の末。

    そらです。 暑いので話しかけないでほしいそうです。 ヴぁーーー? (まだ撮るの?) と言ってる気が。 昨日は冷製パスタでした。 先日作ったソースを使いました。 トマトのざく切りが欲しかった。 旦那さんはうなぎ弁当でした。 食べてから「冷製パスタもよかった」と 宣いやがりました。 うなぎをぺろっと食べといて....です。 ノースリーブはあと少し。 俺のは? とせっつかれます。 未熟なのでまだできませ

  • 夜の帳。

    よなよな 怒りながら服を造ってる。 作業中、ところどころ悩む。 本読んで確かめる。 ミシンに話しかける。 返事、帰ってこない。 で、 また頭、使う。 と、 それは加齢にいいことかも知れない。 過去に言ったことを忘れてる。 それを私のせいにする。 で、めんどくさいので何も話さなくなる。 いつからだろう... こんなに私が冷製になったのは ^^; あのねぇ.... なんでもタダでやって貰えるなんてぇ思

  • おめざ。

    まずは、 私が寝ている足元の布団を るいが掘る。 しゃりしゃりしゃり..... 最初は優しく、そっと掘る。 たぶん これをやり出すのは3時30分。 あとは1分おきに 足から顔に近くなって だんだん力がこもってくる。 るいからの「起きて!!」の気持ちがよーく伝わってくる。 そして最後は私の鼻か指を噛む。 「起きろこら!!!」と。 それまでが4時。 その間、 そらは私の顔の上を何度か飛ぶ。 何か言いな

  • とりあえず。

    箱があって 前足が入ったら 入ってみるらしい。 たとえ おけつが余っていたとしても。 そして 順番を守る末娘のるい。 今朝、家の裏をうろうろしてた雉さんご一家。 おとーさんです。 奥様は見当たりませんでした。 ご家庭の事情でしょうか。 深くは追及しません。 お子さんたち。4羽ほど。 無事に大きくなるといいです。 猫たちは家の外には出しませぬゆえ ご安心ください。

  • そらと るい。

    ネタがないので。 いつもはケンカを売ってるような目つき なのに ちょいと可愛く撮れたんで。 けど、たぬきっぽい。 この子も同じ放置猫さんなのに なんかの血が混じってるのか ゴージャスな感じ。 まけじと....そらの肉球なんぞを撮ってみたが.... なんか、きちゃない。^^; そら、頑張れ。  なかよし。

  • 夜中の徘徊。

    困ってる。 いつか来るとは思っていたが。 夜中に それも爆睡中に.... 「そら」が落ちてきた。 それも顔に。 夜中になると 和室の長押という部分を渡り歩くのが、今、そらのMYブームになってる。 無防備だったため 唇から頬にかけて バラの大きなとげがついた枝でひっぱたかれたような痛みと傷。 うっ...と手のひらで確認したら 血がしたたり落ちている。 鏡を見ると血だらけ.....こりゃ完璧なホラーだ

  • 「そら」との遭遇。

    3年前の9月のハナシ。 実家に行く途中に立ち寄った小さなスーパーの駐車場に「そら」は、いた。 白色が基調で少し茶色がかっている。 そら と 兄弟であろう何匹かの子猫たち。 声を掛けたら1匹の子が まっすぐこっちに走ってくる。 なんて素直な子なんだろ。 でも、 この子たちはなんでお外にいるのだ?? 今日は雨だぞ。それも土砂降りだぞ。 スーパーの兄さんに聞いたら お向かいの美容室の猫さんなのではないか