• 嫌な仕事を楽しくやる方法

    ちょっと忙しくて描く暇なくて申し訳ありません! 他にも書きたいことはありますが、前回予告しておいたので 嫌な仕事を楽しくやる方法(心構え)を書きたいと思います。 誰だってやりたいことがありますよね。 夢があって理想があって、だからこそ今の仕事に就いているはずです。 私もそうです。 やりたいことがあって、伝えたいことがあってなりました。 だからこそ続けられるということもあります。 ただ、ほぼ全員に当

  • 幸せに生きる方法。人は自分の世界に生きている。

    ううむ、メインPCのHDDが一つ異音が出ていますね。 OSのほうは昨年取り替えたので、おそらくもう一つのほうでしょう。 OSではないのでデータとして使っていますから摩耗は少ないでしょうが、 さすがに丸9年なので取り替えることにしました。 本当はノートPCのほうを改造したいのですが・・・なかなか資金が。 と、雑談はこれくらいにして今日のお話です。 さて、私たちは常に幸せを欲していますね。 その幸せと

  • すべてに宿る神意

    私は最近になってようやく すべてのものに神意が宿っている、ということを悟りました。 これは神の意図というべきでしょうか。 最近はそれを強く感じています。 起こることはすべて意味がある、ということはよく言われますね。 人が環境を支配する力を得ると、最初に感じるのがこれです。 どんなに不幸な目にあってもそれを受け入れる強さを得ることができます。 たとえば、朝起きて目が見えることに感動するためには、 一

  • 自分の好きなものだけを受け入れよう

    他人に批判されて落ち込んだり、書籍の他人の評価が低いから自分もそうしたり、 誰でもそういうことはあると思うのですが、 それって馬鹿らしいと思いません? 私は人生を好きに生きてきました。 もともと自分勝手で他人の言うことなんてほとんど聞かない人間ですから、 自分の好きなことをとことんやることには長けています。 それでもクリエイターとして始めると、他人の評価が気になったりしました。 お金=生死に直結す

  • 他人を許すこと。それが自己を癒す道

    ニュースなどを見ますと、人の欠点ばかりを取り上げた特集が多いです。 ワイドショーとかではそうですよね。 今回も友達のメールで知ったのですが、芸人さんが逮捕されたりしました。 こぞって哀れな人々はそのことばかりに意識を向け、あまつさえ責めます。 しかし、それがどれだけ愚かなことかは神を知る者には明白でしょう。 自分の欠点を知り、謙虚に向かい合っている人は、 他人の欠点もできる限り許そうとします。 と

  • ようやく完成したミッションステートメント

    ミッションステートメントというものがあります。 まあ、七つの習慣とかに詳しく書いてありまして、 自分の中の憲法というやつですね。 一番大切なものを決めれば人生のあらゆる局面でも 自分を見失わないという素晴らしいものです。 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 著者:スティーブン・R・コヴィー 出版社:キングベアー出版 発売日:2014-05-23 カテゴリー:Kindle本 7つの習慣ティーンズ【リニ

  • 嫌なものほど自分を高める

    嫌なものに出会ったとき、難しいものに出会ったとき、 それを喜ぼうじゃありませんか。 だって、それは自分を鍛えてくれるものなのですから。 絵を描いていて、何かしら毎回難しいものに出会います。 そのすべては今までやったことがないものなんですね。 もし以前にやっていればささっとできています。 だから難しいものには価値があるんです。 それをクリアすれば自分がまた上に行け、さらに新しい挑戦が与えられます。

  • 相手に謝らせたら自分の負けである

    人間というものは、怒りや嫉妬などに囚われると相手に攻撃的になります。 よくお店とかでも「謝れ!」とか言う人がいますね。 ニュースでは土下座させた客がうんたら~とか聞いたことがあります。 しかし、これはWIN-WINの関係ではありませんし、 何より人間は平等な存在です。 どんな理由があっても相手に謝らせることは自分の負けになります。 そもそもその段階で自分が優位に立つように仕向けているからです。 カ

  • 自分の意思を大切にする・責任を持つ

    ちょっとあまり時間がないので核心だけ。 破壊的な行動を慎むためには、やはり因果律を理解すると一番です。 自分が発した言葉は自分に返って来る。 つまりは、自分の意思(言葉)に責任を持つということですね。 かつての私もよくやっていましたが、 言っておきながらびびってしまう。 攻撃的な行動を取った人間は、 その仕返しに怯えなくてはならないのです。 なんだかアメリカやキリスト教の現状に似ていなくもないです

  • 自爆を避けるために温和な手段を選択する

    破壊的な行動は身を滅ぼすことは何度も言っておりますね。 それを防ぐためには、順序を守ることが必要です。 何事もまずは温和な手段を講じましょう。 だいたいは短絡的な行動をして自爆して台無しにします。 まず自爆しなければ最悪の事態は防げますし、 誤解も解けて円滑な取引ができるようになります。 そのために温和な手段を講じるのです。 たとえば頼んだ荷物が届かない場合など(これも前回に通じますが) 思い込み

  • 破壊的な行動のツケ

    破壊的な行動には大きなツケを支払うことになります。 これは絶対に支払うものなのです。 神が完全で因果律が完璧に動いている以上、それが何年後、何十年後でも、 果ては死んだあとでも支払わねばなりません。 結局借金は支払うことになっています。 破壊的行動のツケは、だいたいこんなところ ・信頼、友達を失う ・事業が失敗する ・お金がなくなる。物的貧困が訪れる ・敵が増えて精神的ダメージを受け続ける ・自分

  • 思い込みをなくして建設的に聞いてみる

    破壊的な行動は慎む。 これが調和の基本となります。 そして、多くの問題は誤解と偏見、思い込みによって 形成されていることを知らねばなりません。 そう、ほとんどは誤解なんですね。 自分が勝手にそうだと思い込んでいるから問題を大きくしてしまいます。 仮に仕事で相手から返事やメールが来ない場合は、 いきなり「ちょっと失礼なんじゃないですか!? もう何日も過ぎてますよ!」と騒がないで 「調子はいかがですか

  • あなたの人生がつらい理由

    何をやっても上手くいかない、ここは自分の居場所じゃない。 人生がつらいとか、人生は厳しいと思っているあなた。 その原因を考えたことがありますか? それは、自分が【破壊的な行動を取っている】からです。 人が安心や満足、充足感を感じるのは調和が取れているときです。 和やかな雰囲気、思いやりや相互理解ができているとき、人は幸せを感じます。 ですので、その調和を保つことが穏やかな日々を過ごす秘訣なのです。