• 水作コレクションケースMの現在

    今はこのベタが入っています。 お迎えした時よりも随分と色が変わりました。→近況 店で最初に見た時は、ヒレに赤のスポットが少しずつ出てくるんだろうなと思っていましたが、体にここまで赤が出るとまでは思いませんでしたw ベタのカラーも奥が深いですね。 スペースエアフィットの濾材ですが、上の入れ替え可能なケースはソイルからゼオライトへ入れ替えました。 入れ替えて2ヶ月ぐらい経つのかな? 最初に入れたきり交

  • 太鼓型の容器

    ダイソーでガラス製の物を見つけました( ̄▽ ̄) 画像右側の物は今まで使っていたセリアの製品で1.3Lの樹脂製です。 左側がダイソー製品で1.5Lのガラス製となります。 縦・横・幅の全てが大きくなり、素材も重くなったので持ち運びの機動性が少し失われましたが、以前からガラス製の太鼓型が欲しかったので良かったです。 樹脂製は使っているうちに容器の内側が白く曇ってしまい、表面はザラついて漂白しても落ちない

  • 雑になっていた事に反省

    アクア復帰のキッカケになったトラベタを飛び出しで亡くしました(>_<) 慣れから管理が疎かになっていました…。 チャンノイデスの稚魚も、初産の稚魚から1匹、2回目の稚魚から1匹が落ちてしまいました(>_<) 稚魚の落ちた理由の断定は難しいですが、換水スピードが速い、大量にエサを与えて残餌処理を怠った、ぐらいが考えられるのかなぁと…。 こちらも慣れからいい加減にしてしまった事が原因なんだろうなと思っ

  • トラベタの仔

    チャンノイデスの繁殖から書き始めたこのブログを始める前に、ベタの繁殖を知りたくてトラベタのオスとトラベタのメスで繁殖をさせていました。 稚魚の餌に人工飼料を用意していただけだったので餌食いは悪く、かなりの数の稚魚がどんどん落ちて行く中で、餌をブラインシュリンプに切り替えた時にはもう10数匹まで減っていて、その中でブラインシュリンプを口にできた3匹だけが今も育成中です。 画像の幼魚は一番大きな個体で

  • ベタと水草

    アマゾンチドメグサをトラベタのケースに入れてみたらかなり喜んでる感じ( ̄▽ ̄) 隙間をくるくるして遊んでいます♪ (1本浮いてるw) 感触は硬めの水草だけど、プラカットタイプならトラブルにはならないかな? このベタはホムセンでメスとして売られていたんだけど、これはオスだよなぁって気付いて、プラカットのようなワイルドベタのような外観が気に入って連れて帰ってきたんです。 連れて帰ってきた頃よりはふた回

  • 水作 コレクションケースMとスペースエアフィットS 絶妙にマッチしてますw

    水作から発売されている 水作 ショーベタ コレクションケース М ベタ ガラス水槽 小型水槽 水作 スペースエアフィットプラス S をチャームで購入しました。 (このこじんまりした雰囲気がいかにもコレクションって感じでイイ!) 濾材ケースに入っているのは プロジェクトソイル・プレミアム 5.2 2kg(オレンジ) 熱帯魚 用品 使用できる量が少な過ぎて狙い通りの効果が出るのかわかりませんが、少しで