• 把握しきれない自転車関連グッズ【その他】

    トーン ボトルカバー 500ml ブラック TC-01トーン ボトルカバー 500ml ブラック TC-01メーカー:NYプランニングカテゴリー:Home自転車用品ではありませんが、「夏に冷たい飲み物を運ぶならやっぱり魔法瓶だよな」という結論から、ボトルケースに直接魔法瓶いれたらどっちかがぶっ壊れると思いましたのでクッションとして買いました先日魔法瓶を入れて乗ってみましたが構想通りでしたガチ走りで

  • <泣いたの、バレた~NO1>

    久しぶりに面白い本を読んだ。  酒井 順子さんの <週刊現代の連載>をまとめた内容です。 小生は図書館で毎週~週刊現代読んでいるはずですが??<短編>は、その場限りで以外に記憶に残っていないようだ(申し訳ない)。 <中高年のセックスブーム>・・・最近、週刊誌業界ではセックスブームのようですね。 <週刊現代>でも <80歳でもセックス>    <死ぬまでセックス> <長生きするセックス>    <6

  • <私は一度も騙されたことがない>

     書籍名 <嫌いなのに離れない人> 人間関係依存症の心理   書籍名 <嫌いなのに離れない人> 人間関係依存症の心理  ..著者 <人生相談の大家> 加藤 諦三(かとう たいぞう)~早稲田大学名誉教授 今その人と一緒にいる意味を一度考えてみてください。 本当に好きだからでしょうか。    それとも自信がなくて、寂しいからでしょうか。 ずるい人に騙されるという体験は、おそらく殆どの人がする体験である

  • <孫子の兵法~風林火山>

    <孫子の兵法~風林火山>  著者・ 野 中 根 太 郎 (のなか ねたろう)   アイバス出版 知らないとは恐ろしいものだ・・<風林火山> 先程まで甲斐の戦国大名・武田信玄 の言葉だと思っていた。 <孫子の迂直の計>からの言葉だった。 其の疾きこと 風の如く、  其の徐かなること拝師の如く、  侵掠すること 火の如く、 動かざること山の如く、 知り難きこと陰の如く、 動くこと雷震の如く、 郷に掠め

  • <得意澹然~失意泰然> 坂東眞理子NO2

     <時は移り~時は実る> より抜粋 得意の時、うまくいったときは舞い上がらず、できるだけ冷静な態度を保つ。 心の中で喜んでいてもあまり有頂天にならないようにする方が、職場でも信頼され、 多くの人たちからは尊敬されます。 逆に失意のときも沈み込んでしまうのではなく、たとえカラ元気でも大きい声を出し、 機嫌良くほほえみを浮かべるように努力しましょう。 それによって自分自身もはげまされます。 外見を取り

  • <学ぶことが自分を磨く> 坂東眞理子NO1

     <時は移り~時は」実る>   著者・ 坂東 眞理子(昭和女子大学理事長・学長)・・元埼玉県副知事 <女性の品格>や <親の品格>が大ヒットした学長です。 <自分は若い~精神は若い>と思っている人が、客観的にみると頑固なひとりよが りで、周りから持て余されていることも多いのが怖いところです。 周囲から厳しい批判の聞くことのない、いわゆる<偉い人>に、この傾向がしばしば 見られます。 こんな人達が

  • <究極の健康維持とはセックスと歩くこと>

    タイトルは <仕事でもうダメだ!>と思ったら最後に読む本 著者・ 千田 琢哉 (文筆家)    出版社~宝島社 誰にもある <限界>を生き抜くための55の言葉より抜粋・・ <もうダメだ!>と思ったら、一目散に逃げていい。 それ以上頑張ると健康を害する。 健康を害するということは、自然の摂理に反しているということだ。 第1章から <世間では当然>の言葉が並んでいた・・ 退屈してきた・・ 小生が気に入

  • <得意澹燃~失意泰然>

    著者~   坂東真理子  さん                                           著書~  < 時は移り~時は実る> より抜粋・・NO2 <とくいたんぜん~しついたいぜん>    得意の時、うまくいったときは舞い上がらず、できるだけ冷静な態度を保つ。 心の中で喜んでいてもあまり有頂天にならないようにする方が、職場でも信頼され、多くの人たちからは尊敬されます。 逆に

  • <反骨教育論~中村 修二>

    21世紀を生き抜く子を育てる <中村修二の反骨教育論>  出版社~小学館 <ノーベル物理学賞>を受賞してから、度々マスコミに登場して持論を展開する<カリフォルニア大学~中村教授> 小生の知識では<青色LED>を、発明して勤務先の日亜化学工業>特許の対価で裁判をして、調停後アメリカの大学の教授になられた人だ・・ TV等で拝見すると <典型的な日本男児~武骨な一家言の持ち主>です。 小生な大好きな <

  • <阪神淡路大地震の記録・・>

    <1948年(昭和23年)の新宿駅付近> ビルが1棟もありません・・ <阪神淡路大震災~6500人の.記録... 本棚を整理していたら本書が出てきた。 来年1月で大震災から20年になるようだ。 平成7年5月初旬~ <ミサワホームの担当者>の案内で,1泊2日の日程で災害地の見学に行った。 戦後の東京都内と同様の風景に驚いた。 決定的な違いは東京は一面焼け野原~阪神は比較的新しい建物が残り <歯抜け>

  • <泣いたの、バレた?NO2>

    著者~酒井 順子  面白い本を読んだので続き・・ 酒井さんの< 週刊現代の連載>をまとめた内容です。 ハワイに行った時、ある日系人の家庭にお邪魔したのですが、家では靴を脱 ぐ生活をしておられました。 何故なのかといえば、単純に <靴を脱いだほうが気持がいいから>なのだ と私は思います。  外国人を見ていると <よく靴を履いたままでリラックスできるわね>と私 は思います。  下劣な話で恐縮ですが、外

  • <泣いたの、バレた?>

    書籍名~ <泣いたの、バレた?> 著者~酒井 順子  久しぶりに面白い本を読んだ。  酒井さんの<週刊現代の連載>をまとめた内容です。 小生は図書館で毎週読んでいるはずですが??<短編>は、その場限りで以外に記憶に残っていないようだ(申し訳ない)。 <中高年のセックスブーム>・・・最近、週刊誌業界ではセックスブームのようですね。 <週刊現代>でも <80歳でもセックス>   <死ぬまでセックス>

  • <美輪明宏さん>多種多様が自然界の法則だから

    美輪さんが <花子とアン>のナレーションを担当しているようだ。  小生は番組を見たことがなかったので知らなかった。 朝日新聞の夕刊で<人生の贈りもの~歌手・俳優・演出家*美輪明宏(79) 16日から今日まで8回登場している。 小生より5歳年長の先輩です~22歳の時<歌手・丸山明弘~メケメケ>でデビューしました。 <バリバリ硬派>の小生は、<おかま?>歌手に反発した。 身体をくねらせていやらしい感じ

  • <国民皆保険(健康)を、全廃する>

    あなたの仕事は(誰を)幸せにするか?  著者は~医療法人社団KNI理事長~北原繁美さん) 小生は理事長の運営する<北原国際病院(北原脳神経外科病院)>で、過去に何回か  <脳ドックでMRI等の検査>を受診しています。 昨年も<耳鳴り>がひどく~後頭部にも響くので受診・検査をしました。 幸い<脳>には異常が見当たりませんでした。 理事長は1995年に開院以後八王子市内に4ケ所~宮城県に開院~カンボジ

  • <嘘をついたら・・ハリセンボン~飲ます・・>

      <ハリセンボン~針千本>... 著者の<清水ひさし>さんは、1948年鹿児島県生まれ~高校美術家教師 ハリセンボン・・嘘は弱い魚たちの食われずに生きていくための武器です 命の一つが消えることなく だます者~だまされる者のたがいが争うことがないなら それが一番じゃないでしょうか それでも逃げるのも下手なわたしは いかにも毒を持っていそうな風貌で 小生が子供の頃(60数年昔)・・子供同士の間では 

  • <財布のお金~11円をくれた女の子>

     1972年に来日して<ひなげしの花>で歌手デビュー      <財布のお金をくれた女の子を抱きしめる> 書籍名~  <わたしもぼくも地球人~みんな地球に生きるひと> 著者~    アグネス・チャン   アグネスさんは、アイドル歌手としてデビュー・・現在は歌手活動の他に<日本ユニセフ協会大使>もされている。 <大使>として東日本大震災後被災地を度々訪問している。 ある避難所のことです。  私はそこ

  • <いわさきちひろ>さん

    画家<いわさきちひろ(松本知弘>さんが、昭和49年~55歳で亡くなって40年になりました。 昨今はマスコミ等で度々取り上げられ、美術に関心の無い小生もお名前は存じ上げていました。 昨年生まれ故郷の阿佐ヶ谷で、友人の葬儀の時<地元の共産党の議員>と、立ち話をしていたら <ちひろさん>は <松本善明さん>の奥さんだよ・・ ちっとも知らなかったのでびっくりしました。 私の通学していた小学校近くの古本屋の

  •  <雨のことば・・朝立ち~夕立ち>

    書籍名~  <雨のことば辞典>  元NHKのお天気キャスターの<倉嶋 厚>さんの著書より 最初から終わりまで<雨・雨・降れ降れ・・>のオンパレード <朝立ち>  朝方降るにわか雨で<夕立ち>の対象語~夕立ちの方がにわか雨の確率は高いが朝降ることもある。  朝早く旅立つ事も<朝立ち>という。 私事で恐縮ですが?小生は、かなり前に<朝立ち>は卒業している。 <早天の慈雨~黄金の雨>  日照り続きの時に

  • <乱読のセレンディピティ>

    著者は<知の巨匠>と称される<外山 滋比古氏> 小生は典型的な<乱読派>なので興味深く読みました。 <セレンディピティ>~思いがけない事を発見する能力。  特に科学分野で失敗が思わぬ大発見につながった時に使われる。 乱読はジャンルにとらわれない。 なんでも面白そうなものに飛びつく。 先週は<モンテーニュー>を読んでいたが途中で脱線~今週は<寺田 虎彦>を読んでいる。 来週は<枕草子>を開いてみよう

  • <声に出して楽しむ落語・シニアのための滑舌体操>

    <落語家になったつもりでやりましょう> <落語・入門書~寿限無> <ひとりで読んでもみんなで読んでも大笑い!心も体も元気いっぱい> 笑いが健康にいいことは、さまざまな研究で立証されつつあります。 また、声を出すことが脳の活性化に有効なことも報告されています。 残念ながら、私は幼い時から大笑いした記憶がない。 <三つ子の魂百まで> 1年10日で長兄になり両親から<お兄ちゃんだから 我慢を強いられてき

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