• ★★★《 真の御父母様の生涯路程 3 》聖進様の母親の激しい反対

    今後「平和の主人」の導入部分の解読に重要なみ言になりますので、一足先にアップしておきます。 《 真の御父母様の生涯路程 3 》 第四節 青坡洞本部教会を中心とした内的基盤 二 家庭的試練と苦難 聖進様の母親の激しい反対  聖進の母親は烈女です。ただ一つ犯した罪が何かと言えば、「あなたは私の夫であって、統一教会よりも私の夫の役割をすべきでしょう。統一教会の先生であるよりも、夫であることが先だ」とした

  • ①-2『聖人様を棄てることができない神様』

    ①『聖進様と自分の子供を一族にしないと・・・』のみ言と同じようなみ言を四つ紹介します。 ーーーーーーー ①-1 天聖経『真の父母』  二 メシアと真の父母 一)歴史と真の父母  ーーーーーーー 『今日、我々が暮らすこの世界に、真の父母を迎えましたが、この地には真の父母の息子娘だけが暮らしているのではなく、堕落した父母の息子娘も暮らしています。 本来は、真の父母の血肉を通して神様の愛する息子娘になる

  • ①-1『聖進様と自分の子供を一族にしないと・・・』

    ここに決定的なみ言が語られています。「平和の主人、血統の主人」の解読によってこのみ言も理解できるようになりました。 ( )はみ言が理解しやすいように私が解読したものです。 ーーーーーーー ①『真の父母と重生』 「過って生まれたのだから再び生まれなければならない」   ● 1993/12/20 訪韓修練会御言集(女性) (1-6)補2) ーーーーーーー  『だから、その女〔=お母様(平和の主人、血統

  • ②-3 お父様の聖進様に関するみ言 90年代以降

    ●第十回愛勝日 1993年1月2日 故に、先生は荒野に追い出されました。世界を失ってしまい、イギリス、アメリカ、フランスを失い、統一世界を失い、天地を失って、荒野に追い出されました。 先生がその立場に立って反対される時、聖進様のお母さんが迫害しました。天地を取り戻し、エバ国家、カイン・アベル国家を探さなければならなかったにもかかわらず、自分の息子と妻だけの面倒を見られますか。  先生が監獄に入って

  • ②-2 お父様の聖進様に関するみ言 80年代

    ●一勝日におけるみ言葉 1985年8月16日イースト・ガーデン 今、ここで神と一つになることのできる長子圏を立てなくてはならないというのです。長子圏は先生の家庭で立てなくてはならないというのです。先生の家庭には聖進兄さんがおり、喜進君がおり、孝進君がいます。その中で三代目の息子にあたるのが孝進君です。孝進君にとって、聖進君は兄さんにあたりますが、聖進君が生まれた時は、摂理を成功させることができませ

  • ②-1お父様の聖進様に関するみ言 70年代

    お父様の聖進様に関するみ言 ○聖進様についてあまりにも知られていない。 ●我が家庭の行く道1971年8月28日 清平修練所 すべてをなめて、食い潰してしまって、お金が一銭もなかったのです。そのような状態で三十八度線を越えて行ったのです。こういうことができるかというのです。その時、聖進が四月二日に生まれたので、一か月半、約五十日ぐらいになっていました。一九四五年五月二十七日に命令を受けて出発して、六