• 仕様変更

    チャンノイデスを飼育している15センチキューブ水槽をソイルを使用した底面濾過へ変更しました。 選んだフィルターはこれ。 面積は15✕15の水槽の内寸にピッタリのサイズですが、パイプの高さは最低でも14センチあり、水槽の高さの15センチだとギリギリすぎて1.5センチほど高いのでその分だけ太い方と細い方の両方とも切断して短くしました。 ソイルは前に購入してあったこちら。 ふるいにかけて3段階に仕分けて

  • こんな感じで

    こんな感じで食卓の上で飼育しています(^_^;) 稚魚のケースは何も器具を使っていないので移動は楽ですから、その時々で置いている場所は変わりますw 手前のがチャンノイデスの繁殖をしている15センチキューブの水槽です。 コトブキ LEGLASS15センチ ベアタンクに水草は重りを巻いて沈めています。 奥は以前に記事にした水作セットです。 立ち上げてもうすぐ1ヶ月になるんですね(^_^;) 水質を検査

  • チャンノイデス 産卵後3日目 食卵してしまうタイミングは?

    今日のチャンノイデス ちゃんと卵を咥えています。 まだ透けて卵が確認できるということは、口の中で孵化したら稚魚の姿が透けて見える状態になるのかな? 稚魚の吐き出しまでいった後の稚魚の育成方法をどうしようか考えて、稚魚の吐き出し時期が来たら♂を隔離ボックスへ移して稚魚を吐き出したら水槽へ戻そうかと思います。 で、アクリル板を加工して隔離ボックスを作りました。 130㎜×55㎜×70㎜ いちおう水漏れ