• ばれた時どうするの?と聞いたら

    私たちのデートは、3つほど先の駅か、それか大都会での デートが多かった。 でも、その3つ先でも知り合いがいる街だったし 大都会も、みんなそこに行く街だったから 絶対に出会わないとは限らないな、と思ってた。 職場のパートさんが、同じ職場の人と不倫したときに その街でデートしてて、同じ職場のバイトの子と鉢合わせ したらしく(しかもホテル街で) それがみんなにばれて大騒ぎになったらしく、男の方は やめた

  • 不倫をする女だから軽い女

    最初、彼は私が不倫をする女だから 軽い女なんだと、誰にでもそんなことしてるんじゃないか? 過去にもそんな経験ありそう? と思ってるようなフシがあった。 ラインで最初のころ、そんな風な発言があったりして 嫌だな、とおもったけど やっぱり、そうゆう女だよね。 私も彼も。 奥さん、子供がいるのに、浮気する男 旦那、子供もいるのに浮気する女 愛し合ってる時も、なんか心にひっかかってるの 恋愛中はものすごく

  • 不倫だから遊ばれてる

    彼とお付き合いしたときは、遊ばれてる 体だけの関係かも?とゆう 不安はなかった。 ただ、色んな情報は読んでました 「本気の不倫」 「遊びの不倫」 など、など沢山の記事を読みました。 でも彼は、本気でもなければ、本気じゃないとも 言えませんでした どうゆうことか、といいますと 彼も私も「家庭を壊して一緒になる」とか そうゆう発言は一度もなかったし、お互いそうだなと 思ってた。 かといって、遊びとゆう

  • 男って

    ほんと、男って、女々しいよね 女々しくない男っているのかな? 昔付き合ってた、九州男児の、男の中の男 も、最期、女々しかった 2年半ほど付き合って、私がさよならしたときは 別れる理由をきかれて、それには納得してさよならしたけど そこから1年、2年後に、再開して1度だけ体の関係をもった そしたら職場にまで電話してきて、 何の用?てきくと、いや、あれ以来、連絡ないから・・て こんな男らしい人でも、職場

  • 体の相性

    彼との相性は、だんだんよくなっていった、といったほうが いいかな。 サイズ的には小さめでしたが、全部が入るってゆう ごく当たり前が私の体にはよかったみたい 旦那のは、大きすぎて先しか入らず 先だけでも痛くて、1週間1度、拷問のような 日々でした(今も1週間に1回あります) 旦那は性欲は強いほうなので毎日でもいいみたいですが 私のほうは、むり 痛くて気持ちいなんてことがないので、苦痛でしかたがない

  • 誕生日を忘れてた彼

    別れるキッカケとゆうほどでもありませんが、 でも、ずっと心に引っかかてた。 私は彼の誕生日、クリスマスにはプレゼントしました 1年半(もう少し長かったかな)のお付き合いで、彼の誕生日は2回、ありましたしので 誕生日プレゼントとクリスマスプレゼントは結構高めのものをあげました 2回目の誕生日は、彼の欲しいといってたものと、ランチですが 誕生日プランてゆうのを予約して、ランチの後にケーキが出るってゆう

  • 別れのきっかけ

    何故、私たちは別れたのか? 私の方が、だんだん気持ち的に罪悪感に 悩まされるようになった。 彼の気持ちが冷めたとかではなかったけど、 でも、なんだかなぁ・・・と思うこともあった。 テレビで、ゲス不倫報道が頻繁にある時期で テレビをつけると だれだれが不倫とか、そうゆうテレビを見ながら 子供や旦那が、不倫の話を私にふってくるのが辛かった 不倫を始めたころは、そんな罪悪感なんて全然なかったのに 付き合

  • 貯金箱

    彼に逢えた日は、貯金箱に500円を入れてました。 缶切りを使用しないと開けれない貯金箱。 いくら貯まっているだろう? 彼の事が嫌いになったら、開けようと思っていた貯金箱。 そう簡単に嫌いになれないけど もう逢わなくなる事は出来るから そろそろ開けようかな。

  • 嘘ツキ

    彼の言葉を信じる。 またね 逢ってお別れする時に必ず彼が言ってくれる言葉。 ずっと信じて待ってた。 でも、よ~く考えたら 彼は嘘ツキ常習犯じゃん。 奥サンに嘘をついて 家族に嘘をついて 私に嘘をついて もう信じる事は止めよう。 待つのも止めよう。 嘘ツキ常習犯を早く忘れよう。

  • 帰って来てるやん。

    私は、彼の事を信じてる。信じてた。 今日、仕事で彼の家方面に行ったついでに、彼の家の前を通った。 車なかった。(出張中は家に車を置いて行く) 出張から帰って来てるやん。 何で連絡くれないのだろう? そっちに帰ったら、連絡するねーって言ったくせして。 しかも、その帰り奥さんの車と、すれ違った。 何で、このタイミング? 何だか、どんよりして会社に戻って来ました。

  • 安否確認

    今日、朝から彼にメールをしてしまった。 出張に行っているはずであろう大きな地震があった都市に 彼がいるから。 もしかしたら、もうこっちに帰ってるかもしれないから 念の為、彼の通勤時間に。 まだ、出張中だった。 大丈夫。心配しないで。帰ったら連絡するね。 ほっとした。 文面でも、とても忙しくしてるのが感じと取れたから そのメールには返信しないでいます。 彼に2ケ月以上も逢えずにいます。 って言っても

  • 自問自答

    彼と奥さんが2人で買い物をしているのを見て1週間以上が経ちます。 なんとなく 心の整理がついてきました。 海外出張から帰って来た報告も 今は、道外に出張に行ってるはずだけど それも教えて貰えない。 前なら、メールも電話もくれたんだけどなぁって。 私からメールをしたら、恐らく彼から返信が来ると思うけど なんとなく メールを出来ない。 これで良いかなって 自問自答している日々です。 彼は家族の為に仕事

  • モヤモヤ。

    ブログを辞めると言っておきながら モヤモヤして寝れずに。 昨日、買い物に行きました。 偶然、彼と奥サンを見掛けました。 二人で並んで居るのを見たの初めてでした。 彼は私に気が付いていませんでした。 何か凄い凄い動揺して 買い物しないで帰って来ました。 そして、海外出張から無事に帰国した事を 知った瞬間でもありました。

  • 少しだけ・・・書きます

    先月、ブログを止めると記事を書きましたが 一人で悶々としているので、少しだけ書きます。 はっきりとした言葉は、今も無い。 それは、お互いに避けているだけだからだと思う。 一緒に居て楽しい、癒される。 これだけじゃ駄目なんだと思う。 彼には家族を捨てる覚悟も無いから。 分かってる。 充分過ぎる程、分かってる。 彼は、今、海外に出張中。 出張に行く前にメールが来た。 「向こうに行って、メールが出来る時

  • 昔の記事を読んで まずは自分を振り返ってみました。 こないだ、彼が言って事を思い出した。 「今年は俺一回も桜見れないなぁ」って。 ついに海外出張に行くんだ。 去年は、一緒に見に行ったなぁ。 殆んど葉桜だったけど(笑) 今年は一緒に見れないんだ。 仕事の昼休みに桜を見に行こう。 まだまだ咲く気配はないけどね。

  • 上出来な片想い

    彼と先週逢ってから 色々な話をして 少しだけ、心が穏やかになりました。 そして、少しだけポジティブに。 ネガティブ思考満載の私には珍しい。 来週、また彼に逢えます❤️ 会社の歓送会があり、怒涛の毎日を送ってる彼にお迎えメールを駄目もとでしたら 大丈夫だよって返信が来ました。 次の日から出張だから、ちょうど良かったって。 その返信があった時に 私の事がイヤだったら断るはずだよなって。 てって事は嫌わ

  • 無音

    彼との朝のバイバイもおあずけの今日この頃 約3週間前に逢えたきり… でももうすぐ逢えます たぶん 最近彼と同じスマホの機種にしたので メールでのやりとりだったのが メッセージというものになりました LINEのように会話が表示されます でも操作に慣れてなく機能もまだわからない状態💦 彼から「私のだけ着信音を消せるよ」って教えてもらい 音を消しました 怪しまれないために色々レクチャーしてもらったの

  • 一目逢えたら

    彼が私の職場の近くを通ってくれました その日彼は休日 〝何分後に通るよ〜″ってメールをくれてました でもメールに気がつかなくて 1時間後のお昼休憩のときに気が付きました まさか通ってくれたとは 嬉しかった 時々彼は用事があって通ってくれることがあります その日用事が済んでからまた午後通ってくれたらしく 私の車の写真つきでメールを送ってくれました 可愛らしいなぁ(*^^*) もう少しで彼に逢えるので

  • 久し振りに…

    なんとなく 落ち着いて来ました。 それは 先週、通勤途中に彼を見掛けたから。 いつもの通勤コースが暴風雪で通行上になったから、たまたまって感じ。 彼は、私に気がつくはずもなく。 その日は、朝から残業と分かってた日で 次の日は、早朝出勤 おまけに、休日出勤。 でも、彼を見掛けただけなのに 凄い凄い嬉しくて激務を乗り越える事が出来ました。 前回の記事で、コメントをくれた方 本当にありがとうございます。

  • 想いのまま

    ここ最近、色々な方のブログを読まさせて頂いてて 正直、自分の気持ちを見失ってます。 皆さんは結婚して、相手も結婚してW不倫の方が多く 戸惑う事が多くなって来たのが正直な気持ちです。 皆さんは仮面でも家族や子供がいるから。 帰る場所は、どんな形にせよ有るから。 私は、家族が居る、家族が大好きな彼を好きになった。 後戻りが出来ないくらい、彼が大好きになりました。 最初は、彼を好きなだけで満足だと思って

1 2 3 4