• 信仰は試練、困難、苦難の連続

    ここ数日のミサの朗読では、第一朗読において使徒の働きが 読まれている。 初代教会、分けても後半部分はパウロの働きであるが 静かに耳を澄ませば、彼の伝道の働きは、どれほどの 苦難や困難の連続であったか。 小生は、まだまだ甘いなと反省することしきりである。 昨日、トウザーの本をネットのオークションで2冊入手出来た。 一冊は、名著「神への渇き」である。