「移ろいゆく抽象の世界」 ー vol.2 ー
(冒頭写真は、美術家O氏制作 「線香立て」。) 昨日夜公開した我がエッセイ集にて、以下の記述をした。 「アンリ・マティス」シリーズにて取り上げた“裸婦像のヘア”に頂戴したコメント回答者であられる某美術家氏より、メールが到着していた! 何年ぶりのことだろう。 大変失礼ながら、“ご生存”すら危うんでいた... 続きをみる
(冒頭写真は、美術家O氏制作 「線香立て」。) 昨日夜公開した我がエッセイ集にて、以下の記述をした。 「アンリ・マティス」シリーズにて取り上げた“裸婦像のヘア”に頂戴したコメント回答者であられる某美術家氏より、メールが到着していた! 何年ぶりのことだろう。 大変失礼ながら、“ご生存”すら危うんでいた... 続きをみる
(冒頭写真は、我がエッセイ集にて公開した「アンリ・マティス」シリーズ最新版にて冒頭に取り上げたアンリ・マティス氏の絵画。) このシリーズ内で、私は次の文章を記載した。 以下に復習させていただこう。 ところで今回の美術展での絵画鑑賞において、ド素人の私が気付いたことがある。 この年の瀬に相応しくない話... 続きをみる
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼントにて頂いた 「アンリ・マティス 色彩の魔術師 -vol.5- 」より「鏡の前の青いドレス」。) このシリーズの先月分の到着が遅くなったため、11月分は随分と早く届けられたような感覚だ。😊 今回のシリーズは、2枚共“女性”がモデルの作品だが。 もう一枚は、「大き... 続きをみる
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼントにて頂いた “アンリ・マティス色彩の魔術師”シリーズ より「金魚」。) 本エッセイ集に於いて、このシリーズの公開は今回で4度目となるが。 実は、当該“アンリ・マティス 色彩の魔術師”シリーズを申し込んだ当初の一番の理由は、今月配布される「金魚」こそを見たかった故... 続きをみる
(冒頭写真は、緑の植物で覆われたクマさんが持つ「練馬区立美術の森緑地」の看板。) 冒頭から、この「練馬区立美術の森緑地」に関するネット情報より当該緑地のコンセプトを引用しておこう。 不思議な動物たちが住みついた??練馬美術館前に幻想的空間が現れた! 美術の森緑地は、練馬区立美術館に隣接しています。「... 続きをみる
(冒頭写真は、 本日午後 原左都子が訪れた 練馬区美術館の前庭に作られた動物オブジェの庭園の中の キリン像 ) 娘が未だ中高生だった頃、私はこの「練馬美術館」へ “ぐるっとパス”を利用して一人で何度も訪れている。 その頃には、冒頭写真の「キリン」を主たる展示物とする動物オブジェの展示など一切無かった... 続きをみる
わたしは、専門家という人は尊重している者だが、文芸や芸術においては、専門というものを信じられない人間である。その道のプロとは、昔言葉に過ぎないと言ったら言い過ぎかも知れないが、文芸を鑑賞するとき、どこに、専門センスが必要な文芸や芸術があるだろうかとかんがえてしまうのである。 素人とは言うが、現代のよ... 続きをみる
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼントにて届けて頂いた アンリ・マティス作 「赤のハーモニー」。 今月も、朝日新聞社よりマティス作品を2枚頂きました! 今回頂いたのは、冒頭写真の「赤のハーモニー」 そして、「ダンスⅠ」 です。 こちらは、「ダンスⅠ」。 マティス作品の中でも著名な一枚で、マティスの展... 続きをみる
(冒頭写真は、アンリ・マティス作 「開いた窓、コリウール」。 写真が歪んでいる点、お詫びします。) 今月も、朝日新聞愛読者プレゼント 「アンリ・マティス ー色彩の魔術師ー 第2回」の作品が2枚届きました! 今月は、冒頭写真の「開いた窓、コリウール」と。 「生きる喜び」 です。 これらのうち、冒頭写真... 続きをみる
(冒頭写真は、goo通販サイトにて購入し昨日自宅に届いた「猫のイヤリング」。) マルシェルでのお買い物は、これが3作品目だ。 一番最初に購入したのは、このイヤリングでした。 実に素晴らしい芸術作品です。 すっかりお気に入りで、部屋に飾って観賞してはうっとりしています。 (本エッセイ集バックナンバーに... 続きをみる
(冒頭写真は、画家アンリ・マティス作 「帽子の女」 1905年) 昨日、我が愛読新聞である「朝日新聞」社より、素敵なプレゼントを頂きました! それは、「アンリ・マティス ー 色彩の魔術師 ー」 。 これから1年間に渡り、マティスの絵画をB4判カラー紙面に仕上げた作品を、毎月2枚ずつ愛読者に届けてくれ... 続きをみる
(冒頭写真は、昨日我が家に届いたgoo “マルシェル”が販売していたイヤリング。) 3本前の本エッセイ集にて紹介した“マルシェル”関連記事を、今一度再掲載させていただこう。 gooの皆さんは、マルシェルをご存じでしょうか? 先だって、そのサイトを発見して商品を一覧したところ、素敵な手作り商品で溢れて... 続きをみる
上村松園 美しい日本画の世界
ピカソは本質を掴むのはうまいが、それを壊して表現しようとする ○ ピカソは模倣をすれば、誤る ○ これは、行き止まりの芸術である
蜘蛛の糸に結ばれた空中に浮かぶ枯れ葉。(抽象的な写真)
アート写真の作り方と被写体についての考え方。
大海原の夜明けを異次元の世界へ(抽象的な写真)
川面の波模様(抽象的な写真)
日本で最初に作られた磁器「有田焼」 世界を魅了した歴史ある焼き物
池面に映る秋の彩り(長野県)
大海原の朝焼けを色相変化で異次元を表現しました。
風景写真を万華鏡変換でアートの世界に変身。
抽象的な写真に魅力を感じて始めました。
新しい目標ができましたので、アートの世界に特化した作品を紹介していきます。
ヨハン・フリードリヒ・ファッシュ
東玄関に舞う四匹の龍!仕事も新たな展開へ
演芸鑑賞
美術鑑賞
ジブリ映画 『セロ弾きのゴーシュ』 宮沢賢治の優しい世界
(冒頭写真は、原左都子がミュージアムショップ等で買い求めた絵はがきの一部。) シリーズ4本目だが。 早速、絵はがきの解説に入ろう。 最上段左から。 〇 ハンス・ホフマン 「Push and Pull Ⅱ」 (石橋財団 ブリヂストン美術館) 〇 ワリシー・カンディンスキー 「Two Lines」 (同... 続きをみる
(冒頭写真は、私が過去に於いて美術館等のミュージアムショップで買い求めた絵はがきのごく一部。) 今回の絵はがきコレクションは、「日本画」分野にターゲットを絞ろう。 それでは以下に、各絵はがきの解説をしましょう。 最上段左から。 〇 アダチ版浮世絵シリーズ 〇 白麻地 梅に箙分 友禅染左見頃の部分 (... 続きをみる
(冒頭写真は、葛西臨海水族園にて2011.11に撮影した水槽内に生育している東京湾にて採取されたアマモ。 昨日「芸術」カテゴリーエッセイを執筆・公開する際、当該カテゴリー記事を見直していて発見した 2011.11.19公開バックナンバー「愛すべき生命体たち」内で公開した写真。) パソコン音痴故にパソ... 続きをみる
(冒頭写真は、原左都子がミュージアムショップで購入した絵はがきの一部。) 何本か前に公開した「原左都子コレクション」シリーズ2本目になるが。 vol1 同様、 以下にそれぞれの絵はがきの解説をさせていただこう。 最上段左から 〇 徳永陶子 「扇・冬秋夏春」 (想像教育センター) 〇 徳永陶子 「無限... 続きをみる
(冒頭写真は、我がコレクション 「ミュージアムショップで購入した絵はがき」のごく一部。) “新型コロナウィルス肺炎”感染者が昨日180数名を記録した東京都をはじめ、主要都市部に「緊急事態宣言」が発令された。 行動自粛をやむなくされ、我が趣味のひとつである美術館・博物館へも行けず。 と言うよりも、そも... 続きをみる
デカルトのように 言語を懐疑し続けると 言葉を失う 言葉はアプリオリな存在ではないらしい それでも 言葉を聞くことができ 言葉を話すことができるという現実を認識でき 話すことと 聞くことの相互性を認識することができる 言葉とその意味の関係が認識できるからだ こんな奇跡が存在している この素晴らしい奇... 続きをみる
天韻舞春風:王維〈田園樂.其六〉
詩吟金沢名吟会 春夜洛城に 西凉月
Sir Edward Elgar : In Moonlight. John Atkinson Grimshaw : Paintings.
Claude Debussy : Reverie. Claude Monet : Paintings.
DMITRY LEVIN (1955)RUSSIAN PAINTER (A C )
和美幸福的畫法1
エリス島の移民博物館で次のようなポスターを見ました。 "See the Other side...." と書いてあります。「もう一方の面を見てみよう。。。」ということですが、その下には・・・。 Visit the un-restored Ellis Island Hospital on a 90-m... 続きをみる
水墨画 梅に鶯 Indian ink painting plum & Nightingale
昔のペンタブは、パソコンと接続しないと使用できない機械であります。これは、イラストレーターが毎日毎日部屋から出てなく創作する原因の一つですね。ノートパソコンを使うと、外で絵画することができますけど、大きいサイズなので外出する時に負担になるかもしれない、不便だと思います。 株式会社Parbloは、世界... 続きをみる
(写真は、東京・池袋にて本日まで開催中の「Monica Peralta展」にて。) 写真の説明をすると、右から2番目がブエノスアイレス在住の美術家 Monica Peralta氏、 右端がB-gallery主宰者 長はるこ氏、 左端は我が娘。 Monicaさんの作品の前にて撮影。 展示されていた作品... 続きをみる
(冒頭写真は、板野郡藍住町に位置する 藍住町歴史館「藍の館」にて撮影した藍染め展示物のひとつ。) 表題は、ちょっと洒落て“韻を踏ん”でみただけのことですから、お気になさいませんように。😓 この「藍の館」を訪れるのは、私にとって初めての事である。 郷里にこの館が存在することはずっと以前より周知してい... 続きをみる
(写真は、昨日観賞したロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエによる 「白鳥の湖(全3幕)」のチラシとキャスト表を転載したもの。) 冒頭より、ロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエに関する情報をネットより引用紹介しよう。 マリインスキー劇場のダンスール・ノーブル、アンドリアン・... 続きをみる
(写真は、本日午後鑑賞するクラシックバレエ 「白鳥の湖(全3幕)」の予告パンフレットより転載したもの。) 本日娘を伴い鑑賞に出かけるのは、ロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエ団による「白鳥の湖(全3幕)」です。 このバレエ団の公演を鑑賞するのは、今回が初めてです。 チケットは、4ヶ月ほ... 続きをみる
『いけばな鑑賞方法(立花編)/The Points on appreciating ikebana (Rikka) /插花作品鑑賞方法(立花篇)』
The Face of The Six Wives of Henry VIII (Artistic Reconstruction)
西洋音楽に精通し、よくよく総覧した著者は、音楽には、よく言われるような「進歩」や「進化」などというものはなく、あるのは「メタモルフォーゼン<変容>」であると結論付けます。このことは音楽に限らず、芸術一般においても敷衍して言えることなのかも知れません。指揮者や音楽評論家としても活躍した著者の優れた音楽... 続きをみる
芸術!アート!Santa Feを撮ったあの篠山紀信ばりに佐世保公園の銅像娘を激写!接写! 彫刻「思い出の楽園」桶本寿 作 令和元年(2019年)7月15日 村内伸弘撮影 僕の篠山紀信スイッチがオン! 朝、佐世保の街を散歩していた時、佐世保川に架かるアルバカーキ橋を望む佐世保公園にあの頃の宮沢りえのよ... 続きをみる
茶の湯 茶事編 〜正午の茶事・炉〜
[4K] In Praise of Shadows / Core Kyoto 陰翳礼讃 [4K] 京都の庭園
萩焼 炎の技
東峰村PV (3) 用の美(小石原焼)と綺麗さび(高取焼)
NO 252 「茶人伝33」小堀遠州ってこんな人
(写真は、昨日娘と二人で観賞に出かけた 谷桃子バレエ団版 「眠れる森の美女」の予告パンフレットより転載したもの。) 我々母娘は、この「眠れる森の美女」の舞台を今まで何度観賞したことだろう。 小さい頃より娘にクラシックバレエを習わせていた関係で、娘が小学生になった頃より親子でクラシックバレエ舞台鑑賞の... 続きをみる
おこんばんは。 本日は残業でございました。 明日もお仕事〜 適度にいきましょ。 本日の晩酌 適当飯。 •エリンギのバター炒め •鳥の胸肉酢味噌揚げ焼き •トマト 適当だな〜美味しいもの食べたいよう。 追加でふわっとスナック梅風味 かけてあるものはスイートチリソースです。 スイートチリすき。なんにでも... 続きをみる
(写真は、2018.12に自宅近くの映画館にて観賞した映画「くるみ割り人形と秘密の王国」の新聞広告を転写したもの。) さて、現在西日本を中心に台風10号被害に遭遇しているとは言えども。 未だこの国は“お盆休み”中であることに一応安堵しつつ、娯楽関係のバックナンバーである2018.12.01公開の映画... 続きをみる
(写真は、昨日近くの映画館へ「ライオンキング」を観に行った際に、入口で貰ったノートを撮影したもの。) 昨年末頃、自宅から徒歩圏内の場所にある映画館の会員登録をした話題を、幾度か公開している。 あれから8カ月程の月日が流れたが、私は順調に「会員」の特権を利用しつつ映画鑑賞を続けている。 8カ月間で既に... 続きをみる
(写真は、昨日公開したエッセイ同様に旅行雑誌より一ページを転載したもの。) 本日つい先程まで、仕事が休みの娘と「ウィーン個人旅行最終確認二者会談」を実施した。 いやいやウィーン出発直前に、この“二者会談”を実施して大正解だ! 娘より、私にはその発想が出るすべもないような“思いもよらぬ”新たな提案が出... 続きをみる
王羲之《兰亭序》被誉为“天下第一行书”闻其名而未睹其迹
行书书写过程 : 曹操 短歌行 。书法学习视频
(写真は、昨日2019.03.23 さいたまアリーナにて実施のフィギュアスケート世界選手権大会 男子フリーに関する朝日新聞記事より転載したもの。) 私は、伊藤みどり氏が3回転半ジャンプを五輪にて女子としては初めて成功させた時期以前よりフィギュアスケートファンだ。 あれ以来、大抵の大規模フィギュアスケ... 続きをみる
講談 壺坂観音霊験記「お里澤一」 / 桃川鶴女
浪曲 浪花亭綾太郎「壷坂霊験記」
(写真は、昨日2019.02.11に出かけた講談社野間記念館にて現在開催中の「四季の彩りと趣き 「十二ヶ月図展」のチラシを撮影したもの。) 昨日、私は職場が3連休中の娘を誘って、自宅から東京メトロ乗車で15分程で行ける上記美術館を訪れた。 今回下車した駅は東京メトロ有楽町線「江戸川橋」駅だが、メトロ... 続きをみる
現代の中国の画家による楊貴妃です。 展示している処を通ったとき呼び止められて動けなくなりました。 掛け軸ですが、これがあると楽しい気分になります。
(写真は、昨日ギャラリー「つぎのカーブ」にて撮影した“リンゴほっぺスター”くんの作品等。) 本エッセイは、先程公開したエッセイの続編の形となります。 最初にお断りしておきますが、今時、一エッセイに1枚の写真しか掲載不能な我が貧弱能力に付き、冒頭写真ではリンゴほっぺスターくんの作品のみの紹介である事を... 続きをみる
(写真は、昨日伺った新宿御苑前駅から徒歩1分のギャラリー「つぎのカーブ」にて私が撮影したギャラリーオーナー 都守太朗氏の写真。 ご本人にブログ掲載許可を頂いています。) ギャラリー「つぎのカーブ」のオーナー都守氏が、何故ご自身のギャラリーを「世界で一番入りにくいギャラリー」と卑下されるのかに関しては... 続きをみる
(写真は、この半年程の間に東京銀座養清堂画廊より自宅まで郵送されてきた個展開催予告ポストカードの一部。) まず、私と銀座養清堂画廊とのかかわりに関する話からしよう。 私が銀座養清堂画廊を訪れたのは、今から遡る事13年前の2006年の事だった。 当時中学1年生だった我が娘がお世話になっていた「造形スタ... 続きをみる
フォトグラファー H.YOSHINARIの浮世絵美術北枝の浮世絵 写真タイトル 江戸浮世絵「其姿紫の写し絵三十」四代目歌川豊国(二代歌川国貞)画 嘉永5年(1852)撮影者所蔵 二代歌川国貞の「其姿紫の写し絵」のシリーズです。 そのタイトルから紫式部の源氏物語を連想しがちですが、庶民が考える江戸城な... 続きをみる
信州を写す フォトグラファー H.YOSHINARI の信州の風景 写真タイトル 新春松本城と北アルプス 長野県松本市の新春の国宝松本城と北アルプスです。 (c)H.YOSHINARI - 画像素材 PIXTA - この写真は写真素材【PIXTA】から購入できます。 フォトグラファー H.YOSHI... 続きをみる
こんにちは、こんばんわAwesome Andersonです。 いつもポエムを読んでいただきありがとうございます。 来年の上旬でベルリン在住半年経過するので 私的目線かつ抽象的かもしれませんが私なりに住んでわかったことを まとめてみましたので御覧ください。 ①住む上でドイツ語は必要か? ずばりそこまで... 続きをみる
この絵は1998年ころ 北海道千歳市のマンションでの浮世絵の展示活動 をしていた頃に中国からいらした、中国四川省成都の女流画家 楊青先生の絵画です。 知り合いのつてでいらしたのですが、共産主義の中国ですから、個人宅で展示していることに驚かれたようです。 ちょうど小樽で浮世絵の展示会を開催してましたの... 続きをみる
(写真は、昨日自宅近くの映画館にて観賞した映画「くるみ割り人形と秘密の王国」の新聞広告を転写したもの。) 我が家は娘幼少の頃よりほぼ毎年12月のこの時期になると、クラシックバレエ公演「くるみ割り人形」を観賞しに出かけるとの習慣がある。 本エッセイ集開設初期 2007.12.02 公開の「くるみ割り人... 続きをみる
虎猫はデジタルカメラをいつも持ち歩いて、気が向けばシャッターを切っています。 結構面白い写真が撮れるので、このブログでも時折、掲載させていただいています。 最近は携帯電話やスマートフォンのカメラの性能が格段に向上しており、デジカメがなくてもいつでも高画質の写真が撮れるようです。 写真についても構図や... 続きをみる
虎猫が描いたスケッチをお見せすると、よく「私には絵心がありませんから・・」という方がいらっしゃいます。でも、絵心とは何でしょうか? よく言われることですが、子供は本当にすごい絵を描きます。大人になると、その凄さがなくなって、やがて絵を描くこと自体が少なくなっていきます。 虎猫なりにスケッチ、写生で心... 続きをみる
(写真は、昨日2018.08.11 我が家から電車で一駅で行ける場所にある文化センター大ホールにて公演された キエフ・クラシックバレエ 全幕 のチラシより転載したもの。) 今朝から私は、“ギックリ腰” 一歩手前程の重症の腰痛に苛まれている。 その原因は、既に分析済みだ。 昨日久しぶり(半年ぶりか??... 続きをみる
今日もどろーいんぐ 明日は久しぶり学校いくか〜👼🏻 電車座れるとイイなぁ 片脚だけ爪先立ちはつらいんですよなぁ笑 この作品ももう一息🤭!!
舞曲 長慶子
Atsumori-the dance.mp4
(写真は、我が娘中学生の頃に連れて行った “岡本太郎特別展” ミュージアムショップにて買い求めた岡本太郎氏作品のレプリカ・キーホルダー。) 今回のエッセイは、ちょうど1週間前の2018.03.25 午後8時よりNHK・Eテレにて放映された「日曜美術館『岡本太郎“太陽の塔”~井浦新が見た生命(いのち)... 続きをみる
詩吟 「敦盛」 (信長の舞った敦盛)
(写真は、2018.03.18まで東京池袋 自由学園明日館西隣、美術家 長はるこ氏が主宰する"B-gallery"にて開催中の「第2回ハビエル・マゼオ展 "ALL THAT I HAVE"」会場にて撮影したもの。 中央が私。 左隣がハビエルさん。 右隣はハビエルさんご友人のグスタボさん。) まずは、... 続きをみる
「初心忘るべからず」や「秘すれば花なり」といったたいへん有名な言葉の載っている世阿弥の芸道指南書です。「美しい『花』がある。『花』の美しさという様なものはない。」「世阿弥の『花』は秘められている、確かに。」という小林秀雄の名文句によっても光を受けました。芸術に少しでも関心のある人なら、座右に置いてお... 続きをみる
(写真は、昨日箱根ラリック美術館ミュージアムショップにて買い求めたラリック作品ポストカード。) 何分、何処の美術館・博物館も館内は撮影禁止措置を取っているのが通常だ。 そのため当エッセイに於いては、箱根ラリック美術館ミュージアムショップにて買い求めたルネ・ラリック作品ポストカードより2点を紹介した。... 続きをみる
先週は舞台演劇を観て、今日はコンテンポラリーダンスの発表会を観ながら芸術の起源についてついいろいろ考察してしまいました。以下は現場インターミッション中及び終演直後の走り書きなので”ですます”スタイルじゃないです💦 芸術を絵画、造形、音楽、演技に分けるとすると、演技を更にセリフのあるものとセリフがな... 続きをみる
"芸術とは"の前に"何で芸術的"って言うのかを考察しないといけないということで⇩ いつも見慣れた夕焼け🌇やお月様🌕に『美しい、綺麗だ』と言う。。。 つい先程の月蝕🌔2018Jan/31~Feb/01日付けと月が替わる瞬間⇧上はスマホ、下は同時間の公式ライブ映像 スカイツリーから見た夕焼け🌇や... 続きをみる
よく左脳は…右脳は…などと言われますが、脳科学の進歩はまだ10年くらいのものです。基本右か左かの片方半球だけを使ってとかはないです⚠さて脳について実際判ってることは大げさに惑星で例えるなら火星はこんなんで、木星は…に近い段階です💦確かに脳活動を可視化できるfMRI(ザックリに言うと画像に映りやすい... 続きをみる
本日も私にゃーど😺の起源に関する興味トリロジー『言語』『芸術』『こころ』のひとつアート(芸術)🎨についてでした。 地球外知的生命体が地球にやって来てまず驚く👀のはヒトの『言語』と『アート』だろう、AIなんか彼らがずっーと優れているだろうから…で始まる辺りが惹き込まれますね🙉 男子アズマヤドリ... 続きをみる
在広東少年(抄) 矢野顕子作 黒い瞳の中に 赤い花が咲いて 黒い瞳の中に 白い壁が崩れる おまえはほほえむ わたしにむかってほほえむ 目が見えないわたしに ふくらんだ指の中にジェット機が墜ちる おまえはうたう わたしにむかってうたう 耳がこわれたわたしに 撰者:高橋
ブリザーブトフラワー! 自分で1からの、作成! うまくできたのかな?笑っ 後ろの竹とかジュニパーベリーを置いて、 奥行きを作ったのが、自分なりのポイント! 後は菊の花を開かせて角度調節したり。 深いけど、触れやすく楽しい時間でした! 時間が余ったので次は見本があるもので、 バラの小さいやつつく... 続きをみる
私は、NHK BSプレミアムにて毎週金曜日夜7時半より放映されている「美の壺」のファンである。 金曜日の夜は何をさておいても「美の壺」にチャンネルを合わせ、週末の一時、独特の美の世界に酔いしれるのが長年の習慣となっている。 冒頭に流れるあのサキソフォンのジャジーなテーマミュージックが素晴らしい。 落... 続きをみる
自分の服ではなくても、ブティックで、商品を選ぶのは、楽しい。 2013年以来、ブティックで買い物をしたことがなかった。 ところが、どうしても必要なので、入ったことのない、店にはいったら、案外楽しいものがあった。 選んだのは、好きでない、無難で、何色にもあいそうな、グレーだったが。 本当は、もっと他の... 続きをみる
昨日、三点 撮影するためにえらんで、梱包しました。 ネット オークションに出品していくので、準備中です。 ヤフオクは、出品は止めて、代理人に任せることにします。 よろしく、ご協力お願い致します。
(写真は、我が娘が2002年にクラシックバレエ「全幕もの」としては初めて出演した「コッペリア」第三幕 「仕事の踊り」の最後の決めポーズ。 少女達の後列右から2人目が娘。 参考のため、写真最後列右に写っているのはクラシックバレエ界の大御所であられるコッペリウス爺さん役の マシモ・アクリ氏。) クラシッ... 続きをみる
色面構成で成り立つ、さくひんは、その一部分をとっても、ひとつのさくひんと、みることができる。
先程、凄い音で、さくの、上空を、ジェット機が飛びました。 下界では、トラックや、ブルドーザーがうるさいし、 なんか、酷い夏です。 おとは、神経に、さわるね。
F30 2016年 九谷焼を、意識したオークション向きに描きました。 色目が、きついので、私としたら、あんまり好きではないんですが。 画廊と相談するとこうなります。 いまは、相談しても、意見が、あわないから、画廊のいうことは、聞かない。
写真は、Googleが、マップに、自動的にのせている。 そしたら、あなたの写真かずは、Google史上最高です。 こう言ってきた。 瀬下ゆり子ギャラリーには、実際には人はこないが、作品の写真を見た人は、5000 人いるそうで、なんか、わからないものです。 バーチャルなのだから。
8月22日の太陽黒点
8月21日の月(月齢8.7)ドジャーズ延長戦サヨナラ勝利
8月21日の太陽黒点
8月20日の太陽黒点(佐々木投手6勝目はお預け)
8月19日の月(月齢6.7)
8月19日の太陽黒点(ドジャーズは逃げ切りました)
8月18日の太陽黒点(ドジャーズロッキーズに大勝?)
8月17日の太陽黒点(ドジャーズは今日も負けました)
8月15日の太陽黒点(ドジャーズが何とか凌いで勝利)
8月14日の太陽黒点(ドジャーズはブルワーズに逆転負け)
8月13日の太陽黒点
8月12日の太陽黒点(台風15号が関東通過)ドジャーズ辛勝
8月11日の太陽黒点(ドジャーズが逆転勝利)台風15号接近中
8月10日の太陽黒点(ドジャーズ今日は勝てませんでした)
8月9日の太陽黒点(ドジャーズ大谷選手の決勝打でやっと勝利)