からくり人形ムービー:大野からくり記念館収蔵
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【からくり人形コレクション】VOL.8 文字書き人形 KARAKURI PUPPET Collection
からくり人形 「博物館さがの人形の家」(Karakuri doll)
【 からくり人形コレクション 】VOL.7 采振り人形 KARAKURI PUPPET Collection
(冒頭写真は、昨日「マルシェル・“銀のつまようじ本舗”のロキさんよりお届けいただいた「銀のつまようじ」。) 通常の木のつまようじより、ほんの少し長いサイズです。 携帯・保管用のケースに入れられて届きます。 シルバー磨き用クロス(冒頭写真参照)も付属で付けられています。 ロキさんの説明書きの一部を以下... 続きをみる
【からくり人形コレクション】VOL.3 しゅうせん人形 KARAKURI PUPPET Collection
アートが大好きな人集まれぇ🖼🖌٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 『地域密着型の常設フリマ夢のしっぽ&夢ぼうし』の 外壁をリニューアルするそうですよ→♪♪(*´∀`*) そこで‼☝️😆️ ウォールアートをしてくれる絵描きさん募集💓🎨 この機会をチャンスに、 あなたのアートを表現してみま... 続きをみる
(冒頭写真は、昨日練馬区立美術館にて鑑賞してきた展覧会「8つの意表」のパンフレット。) 8つの意表~絵を描く、絵に描く、画家たちのキセキ~ 2021.04.30(金)~ 2021.06.20(日) (コロナ禍緊急事態宣言のため)開幕を延期していましたが、6月1日(火)から開幕します。 「意表をつく」... 続きをみる
【からくり人形コレクション】VOL.2 段返り人形 KARAKURI PUPPET Collection
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼント “アンリ・マティス 色彩の魔術師” 最終回の作品のひとつ 「イカロス『ジャズ』より」。) 昨年8月から連続掲載してきた朝日新聞愛読者プレゼント “アンリ・マティス 色彩の魔術師” も今回が最終回となる。 朝日新聞さん、毎月きちんとお届けいただいて誠にありがとう... 続きをみる
幻の江戸からくり 茶運び人形 (I・E・I)
Karakuri puppet - からくり人形 - 4K Ultra HD
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼント “アンリ・マティス色彩の魔術師”シリーズ より 「マグノリアのある静物」。) 朝日新聞“愛読者プレゼントアンリ・マティス“色彩の魔術師”シリーズも残すところ後2回となった。 今回のシリーズは「赤」色コレクションのようだ。 「赤」といえば、この私も子供の頃は一番... 続きをみる
印判染付の蓋つき茶碗5個、小皿5枚、ぐい飲み5個です。 オークションサイト 印判染付の蓋つき茶碗5個 小皿5枚 ぐい飲み5個 - ヤフオク!印判染付の蓋つき茶碗5個、小皿5枚、ぐい飲み5個です。その他の画像は次のページでご確認ください(外部サイト)http://ukiyoe.alpenfrau.jp... 続きをみる
映画『ヴィヴァルディと私』|名高い演出家が見せる、控えめで深い美しさ
第118回日展安曇野展が安曇野市美術館で開催中です!
牡丹の花が咲きましたよ!
アーモンドの花 浮世絵の影響深いゴッホの作品です!
明日から中森明菜の大ファンの沖本謙潤展です!
福岡の友人沖本謙潤さんの個展を観てきましたよ!
TBS世界遺産復習と記録:富士山「北斎・広重を魅了した四季折々の絶景」
「クロード・モネ -風景への問いかけ」「カタリウム」アーティゾン美術館(東京・京橋)
蒼い青に眼を奪われる
温かい音楽と温かい絵画を欲する
料理は芸術
御所人形とアンディ わるのりし放題だね!
からくり手まり時計の音色で心和みますよ!
ボレロを好きな人々について(笑)
女の子の道祖神 石にこもった女の子の映像化をしました!
(冒頭写真は、銀座養清堂画廊よりここ1年間程に渡って私宛に郵送頂いた個展開催予告ポストカードを撮影したもの。) 私は、「左都子コレクション 銀座養清堂画廊・開催予告葉書編」初版を2019.01.10付にて公開している。 その一部をコピーして、私と銀座養清堂画廊とのかかわりに関する話を振り返えらせて頂... 続きをみる
(冒頭写真は、アンリ・マティス “色彩の魔術師”シリーズより「金魚鉢のある室内」。) 朝日新聞愛読者プレゼント「アンリ・マティス色彩の魔術師シリーズ」もこれが9回目の配布となる。 残すは後3回。 毎月手元にお届けいただきASAには心より御礼申し上げます。 引き続き毎月到着を楽しみにお待ちしております... 続きをみる
(冒頭写真は、マルシェルkeepwalking kimiさんよりお届け頂いたマスク2枚とkimiさんの名刺、ご挨拶カード。) ご覧の通り何とも可愛い柄のマスクでしょ! マルシェルにて一見させて頂き、飛びついた私です。 実は私が購入したのは上のピンク柄1枚でしたが、何と! プレゼントとして下の少し小ぶ... 続きをみる
(冒頭写真は、我がスマホより転載したフィギュアスケート世界選手権ストックホルム大会 男子フィギュアフリー、ネイサン・チェン選手の演技。) 引き続き、先程我がスマホに転載したネイサン・チェン選手による昨夜のフリー演技写真を列挙しよう。
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼント “アンリ・マティス・色彩の魔術師 シリーズ”より今月届けられた「白とバラ色の頭部」。 この“アンリ・マティス 色彩の魔術師シリーズ”を本エッセイ集にて公開するのは2ヶ月ぶりのことだ。 毎月当該プレゼントが届けられるのを心待ちにしているにもかかわらず。 どうも先... 続きをみる
信州を写す フォトグラファー H.YOSHINARI の信州の風景 写真タイトル 信州 長野県飯山市、信州飯山史跡めぐり 光蓮寺 長野県飯山市は島崎藤村も作品の中で描き、雪国の小京都といわれています。 市内には22の寺社があり、寺から寺を結ぶ「寺めぐり遊歩道」があります。 「寺めぐり遊歩道」がむすぶ... 続きをみる
(冒頭写真は、区報内で地元自治体の伝統工芸を紹介した写真を転載したもの。) 更に詳細を紹介すると。 これら伝統工芸品は、区内の観光案内所などで購入可能。 作品は「ふるさと文化館」で常設展示されてるいる、とのことだ。 先週末の東京は雪予報だったが、幸い予報に反して気温が高かったらしく、降雪はなかった
(冒頭写真は、goo通販サイト・マルシェルの裕羽さん新作マスク「椿柄」。) ご覧の通り、目が覚めるような鮮やかな色彩のマスクです! マルシェルページにて一目拝見して気に入り、早速購入させていただきました。 いつも綺麗に包装して、裕羽さん直筆・手書きのご挨拶と共に届けて下さいます。 袋には「裕羽ブラン... 続きをみる
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼントにて頂いた 「アンリ・マティス 色彩の魔術師 -vol.6- 」より「アルジェリアの女」。) アンリ・マティス ー 色彩の魔術師 ー シリーズの公開は2ヶ月ぶりとなろうか。 先月到着した「豪奢Ⅰ」との作品は、3人の女性ヌードが描かれた作品だったのだが。 私はどう... 続きをみる
(冒頭写真は、今年の初夏頃よりコレクションしている我が布製マスク。) 本日先程、新聞広告欄にて見つけた記事。 これを見て、本日の我がエッセイ集のテーマを決定した。 (それにしてもこのテーマ、 “時既に遅し”と言うのか。 私が住む大都会では男性も含め、お洒落マスクの大人や子どもと日々すれ違っている。)... 続きをみる
(冒頭写真は、美術家O氏制作 「線香立て」。) 昨日夜公開した我がエッセイ集にて、以下の記述をした。 「アンリ・マティス」シリーズにて取り上げた“裸婦像のヘア”に頂戴したコメント回答者であられる某美術家氏より、メールが到着していた! 何年ぶりのことだろう。 大変失礼ながら、“ご生存”すら危うんでいた... 続きをみる
(冒頭写真は、我がエッセイ集にて公開した「アンリ・マティス」シリーズ最新版にて冒頭に取り上げたアンリ・マティス氏の絵画。) このシリーズ内で、私は次の文章を記載した。 以下に復習させていただこう。 ところで今回の美術展での絵画鑑賞において、ド素人の私が気付いたことがある。 この年の瀬に相応しくない話... 続きをみる
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼントにて頂いた 「アンリ・マティス 色彩の魔術師 -vol.5- 」より「鏡の前の青いドレス」。) このシリーズの先月分の到着が遅くなったため、11月分は随分と早く届けられたような感覚だ。😊 今回のシリーズは、2枚共“女性”がモデルの作品だが。 もう一枚は、「大き... 続きをみる
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼントにて頂いた “アンリ・マティス色彩の魔術師”シリーズ より「金魚」。) 本エッセイ集に於いて、このシリーズの公開は今回で4度目となるが。 実は、当該“アンリ・マティス 色彩の魔術師”シリーズを申し込んだ当初の一番の理由は、今月配布される「金魚」こそを見たかった故... 続きをみる
(冒頭写真は、緑の植物で覆われたクマさんが持つ「練馬区立美術の森緑地」の看板。) 冒頭から、この「練馬区立美術の森緑地」に関するネット情報より当該緑地のコンセプトを引用しておこう。 不思議な動物たちが住みついた??練馬美術館前に幻想的空間が現れた! 美術の森緑地は、練馬区立美術館に隣接しています。「... 続きをみる
(冒頭写真は、 本日午後 原左都子が訪れた 練馬区美術館の前庭に作られた動物オブジェの庭園の中の キリン像 ) 娘が未だ中高生だった頃、私はこの「練馬美術館」へ “ぐるっとパス”を利用して一人で何度も訪れている。 その頃には、冒頭写真の「キリン」を主たる展示物とする動物オブジェの展示など一切無かった... 続きをみる
わたしは、専門家という人は尊重している者だが、文芸や芸術においては、専門というものを信じられない人間である。その道のプロとは、昔言葉に過ぎないと言ったら言い過ぎかも知れないが、文芸を鑑賞するとき、どこに、専門センスが必要な文芸や芸術があるだろうかとかんがえてしまうのである。 素人とは言うが、現代のよ... 続きをみる
(冒頭写真は、朝日新聞愛読者プレゼントにて届けて頂いた アンリ・マティス作 「赤のハーモニー」。 今月も、朝日新聞社よりマティス作品を2枚頂きました! 今回頂いたのは、冒頭写真の「赤のハーモニー」 そして、「ダンスⅠ」 です。 こちらは、「ダンスⅠ」。 マティス作品の中でも著名な一枚で、マティスの展... 続きをみる
(冒頭写真は、アンリ・マティス作 「開いた窓、コリウール」。 写真が歪んでいる点、お詫びします。) 今月も、朝日新聞愛読者プレゼント 「アンリ・マティス ー色彩の魔術師ー 第2回」の作品が2枚届きました! 今月は、冒頭写真の「開いた窓、コリウール」と。 「生きる喜び」 です。 これらのうち、冒頭写真... 続きをみる
(冒頭写真は、goo通販サイトにて購入し昨日自宅に届いた「猫のイヤリング」。) マルシェルでのお買い物は、これが3作品目だ。 一番最初に購入したのは、このイヤリングでした。 実に素晴らしい芸術作品です。 すっかりお気に入りで、部屋に飾って観賞してはうっとりしています。 (本エッセイ集バックナンバーに... 続きをみる
(冒頭写真は、画家アンリ・マティス作 「帽子の女」 1905年) 昨日、我が愛読新聞である「朝日新聞」社より、素敵なプレゼントを頂きました! それは、「アンリ・マティス ー 色彩の魔術師 ー」 。 これから1年間に渡り、マティスの絵画をB4判カラー紙面に仕上げた作品を、毎月2枚ずつ愛読者に届けてくれ... 続きをみる
(冒頭写真は、昨日我が家に届いたgoo “マルシェル”が販売していたイヤリング。) 3本前の本エッセイ集にて紹介した“マルシェル”関連記事を、今一度再掲載させていただこう。 gooの皆さんは、マルシェルをご存じでしょうか? 先だって、そのサイトを発見して商品を一覧したところ、素敵な手作り商品で溢れて... 続きをみる
上村松園 美しい日本画の世界
ピカソは本質を掴むのはうまいが、それを壊して表現しようとする ○ ピカソは模倣をすれば、誤る ○ これは、行き止まりの芸術である
(冒頭写真は、原左都子がミュージアムショップ等で買い求めた絵はがきの一部。) シリーズ4本目だが。 早速、絵はがきの解説に入ろう。 最上段左から。 〇 ハンス・ホフマン 「Push and Pull Ⅱ」 (石橋財団 ブリヂストン美術館) 〇 ワリシー・カンディンスキー 「Two Lines」 (同... 続きをみる
(冒頭写真は、私が過去に於いて美術館等のミュージアムショップで買い求めた絵はがきのごく一部。) 今回の絵はがきコレクションは、「日本画」分野にターゲットを絞ろう。 それでは以下に、各絵はがきの解説をしましょう。 最上段左から。 〇 アダチ版浮世絵シリーズ 〇 白麻地 梅に箙分 友禅染左見頃の部分 (... 続きをみる
(冒頭写真は、葛西臨海水族園にて2011.11に撮影した水槽内に生育している東京湾にて採取されたアマモ。 昨日「芸術」カテゴリーエッセイを執筆・公開する際、当該カテゴリー記事を見直していて発見した 2011.11.19公開バックナンバー「愛すべき生命体たち」内で公開した写真。) パソコン音痴故にパソ... 続きをみる
(冒頭写真は、原左都子がミュージアムショップで購入した絵はがきの一部。) 何本か前に公開した「原左都子コレクション」シリーズ2本目になるが。 vol1 同様、 以下にそれぞれの絵はがきの解説をさせていただこう。 最上段左から 〇 徳永陶子 「扇・冬秋夏春」 (想像教育センター) 〇 徳永陶子 「無限... 続きをみる
(冒頭写真は、我がコレクション 「ミュージアムショップで購入した絵はがき」のごく一部。) “新型コロナウィルス肺炎”感染者が昨日180数名を記録した東京都をはじめ、主要都市部に「緊急事態宣言」が発令された。 行動自粛をやむなくされ、我が趣味のひとつである美術館・博物館へも行けず。 と言うよりも、そも... 続きをみる
デカルトのように 言語を懐疑し続けると 言葉を失う 言葉はアプリオリな存在ではないらしい それでも 言葉を聞くことができ 言葉を話すことができるという現実を認識でき 話すことと 聞くことの相互性を認識することができる 言葉とその意味の関係が認識できるからだ こんな奇跡が存在している この素晴らしい奇... 続きをみる
天韻舞春風:王維〈田園樂.其六〉
詩吟金沢名吟会 春夜洛城に 西凉月
Sir Edward Elgar : In Moonlight. John Atkinson Grimshaw : Paintings.
Claude Debussy : Reverie. Claude Monet : Paintings.
DMITRY LEVIN (1955)RUSSIAN PAINTER (A C )
和美幸福的畫法1
エリス島の移民博物館で次のようなポスターを見ました。 "See the Other side...." と書いてあります。「もう一方の面を見てみよう。。。」ということですが、その下には・・・。 Visit the un-restored Ellis Island Hospital on a 90-m... 続きをみる
水墨画 梅に鶯 Indian ink painting plum & Nightingale
昔のペンタブは、パソコンと接続しないと使用できない機械であります。これは、イラストレーターが毎日毎日部屋から出てなく創作する原因の一つですね。ノートパソコンを使うと、外で絵画することができますけど、大きいサイズなので外出する時に負担になるかもしれない、不便だと思います。 株式会社Parbloは、世界... 続きをみる
(写真は、東京・池袋にて本日まで開催中の「Monica Peralta展」にて。) 写真の説明をすると、右から2番目がブエノスアイレス在住の美術家 Monica Peralta氏、 右端がB-gallery主宰者 長はるこ氏、 左端は我が娘。 Monicaさんの作品の前にて撮影。 展示されていた作品... 続きをみる
(冒頭写真は、板野郡藍住町に位置する 藍住町歴史館「藍の館」にて撮影した藍染め展示物のひとつ。) 表題は、ちょっと洒落て“韻を踏ん”でみただけのことですから、お気になさいませんように。😓 この「藍の館」を訪れるのは、私にとって初めての事である。 郷里にこの館が存在することはずっと以前より周知してい... 続きをみる
(写真は、昨日観賞したロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエによる 「白鳥の湖(全3幕)」のチラシとキャスト表を転載したもの。) 冒頭より、ロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエに関する情報をネットより引用紹介しよう。 マリインスキー劇場のダンスール・ノーブル、アンドリアン・... 続きをみる
(写真は、本日午後鑑賞するクラシックバレエ 「白鳥の湖(全3幕)」の予告パンフレットより転載したもの。) 本日娘を伴い鑑賞に出かけるのは、ロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエ団による「白鳥の湖(全3幕)」です。 このバレエ団の公演を鑑賞するのは、今回が初めてです。 チケットは、4ヶ月ほ... 続きをみる
『いけばな鑑賞方法(立花編)/The Points on appreciating ikebana (Rikka) /插花作品鑑賞方法(立花篇)』
The Face of The Six Wives of Henry VIII (Artistic Reconstruction)
西洋音楽に精通し、よくよく総覧した著者は、音楽には、よく言われるような「進歩」や「進化」などというものはなく、あるのは「メタモルフォーゼン<変容>」であると結論付けます。このことは音楽に限らず、芸術一般においても敷衍して言えることなのかも知れません。指揮者や音楽評論家としても活躍した著者の優れた音楽... 続きをみる
芸術!アート!Santa Feを撮ったあの篠山紀信ばりに佐世保公園の銅像娘を激写!接写! 彫刻「思い出の楽園」桶本寿 作 令和元年(2019年)7月15日 村内伸弘撮影 僕の篠山紀信スイッチがオン! 朝、佐世保の街を散歩していた時、佐世保川に架かるアルバカーキ橋を望む佐世保公園にあの頃の宮沢りえのよ... 続きをみる
茶の湯 茶事編 〜正午の茶事・炉〜
[4K] In Praise of Shadows / Core Kyoto 陰翳礼讃 [4K] 京都の庭園
萩焼 炎の技
東峰村PV (3) 用の美(小石原焼)と綺麗さび(高取焼)
NO 252 「茶人伝33」小堀遠州ってこんな人
(写真は、昨日娘と二人で観賞に出かけた 谷桃子バレエ団版 「眠れる森の美女」の予告パンフレットより転載したもの。) 我々母娘は、この「眠れる森の美女」の舞台を今まで何度観賞したことだろう。 小さい頃より娘にクラシックバレエを習わせていた関係で、娘が小学生になった頃より親子でクラシックバレエ舞台鑑賞の... 続きをみる
おこんばんは。 本日は残業でございました。 明日もお仕事〜 適度にいきましょ。 本日の晩酌 適当飯。 •エリンギのバター炒め •鳥の胸肉酢味噌揚げ焼き •トマト 適当だな〜美味しいもの食べたいよう。 追加でふわっとスナック梅風味 かけてあるものはスイートチリソースです。 スイートチリすき。なんにでも... 続きをみる
(写真は、2018.12に自宅近くの映画館にて観賞した映画「くるみ割り人形と秘密の王国」の新聞広告を転写したもの。) さて、現在西日本を中心に台風10号被害に遭遇しているとは言えども。 未だこの国は“お盆休み”中であることに一応安堵しつつ、娯楽関係のバックナンバーである2018.12.01公開の映画... 続きをみる
(写真は、昨日近くの映画館へ「ライオンキング」を観に行った際に、入口で貰ったノートを撮影したもの。) 昨年末頃、自宅から徒歩圏内の場所にある映画館の会員登録をした話題を、幾度か公開している。 あれから8カ月程の月日が流れたが、私は順調に「会員」の特権を利用しつつ映画鑑賞を続けている。 8カ月間で既に... 続きをみる
(写真は、昨日公開したエッセイ同様に旅行雑誌より一ページを転載したもの。) 本日つい先程まで、仕事が休みの娘と「ウィーン個人旅行最終確認二者会談」を実施した。 いやいやウィーン出発直前に、この“二者会談”を実施して大正解だ! 娘より、私にはその発想が出るすべもないような“思いもよらぬ”新たな提案が出... 続きをみる
王羲之《兰亭序》被誉为“天下第一行书”闻其名而未睹其迹
行书书写过程 : 曹操 短歌行 。书法学习视频
(写真は、昨日2019.03.23 さいたまアリーナにて実施のフィギュアスケート世界選手権大会 男子フリーに関する朝日新聞記事より転載したもの。) 私は、伊藤みどり氏が3回転半ジャンプを五輪にて女子としては初めて成功させた時期以前よりフィギュアスケートファンだ。 あれ以来、大抵の大規模フィギュアスケ... 続きをみる
講談 壺坂観音霊験記「お里澤一」 / 桃川鶴女
浪曲 浪花亭綾太郎「壷坂霊験記」
(写真は、昨日2019.02.11に出かけた講談社野間記念館にて現在開催中の「四季の彩りと趣き 「十二ヶ月図展」のチラシを撮影したもの。) 昨日、私は職場が3連休中の娘を誘って、自宅から東京メトロ乗車で15分程で行ける上記美術館を訪れた。 今回下車した駅は東京メトロ有楽町線「江戸川橋」駅だが、メトロ... 続きをみる
現代の中国の画家による楊貴妃です。 展示している処を通ったとき呼び止められて動けなくなりました。 掛け軸ですが、これがあると楽しい気分になります。
(写真は、昨日ギャラリー「つぎのカーブ」にて撮影した“リンゴほっぺスター”くんの作品等。) 本エッセイは、先程公開したエッセイの続編の形となります。 最初にお断りしておきますが、今時、一エッセイに1枚の写真しか掲載不能な我が貧弱能力に付き、冒頭写真ではリンゴほっぺスターくんの作品のみの紹介である事を... 続きをみる
(写真は、昨日伺った新宿御苑前駅から徒歩1分のギャラリー「つぎのカーブ」にて私が撮影したギャラリーオーナー 都守太朗氏の写真。 ご本人にブログ掲載許可を頂いています。) ギャラリー「つぎのカーブ」のオーナー都守氏が、何故ご自身のギャラリーを「世界で一番入りにくいギャラリー」と卑下されるのかに関しては... 続きをみる
(写真は、この半年程の間に東京銀座養清堂画廊より自宅まで郵送されてきた個展開催予告ポストカードの一部。) まず、私と銀座養清堂画廊とのかかわりに関する話からしよう。 私が銀座養清堂画廊を訪れたのは、今から遡る事13年前の2006年の事だった。 当時中学1年生だった我が娘がお世話になっていた「造形スタ... 続きをみる
フォトグラファー H.YOSHINARIの浮世絵美術北枝の浮世絵 写真タイトル 江戸浮世絵「其姿紫の写し絵三十」四代目歌川豊国(二代歌川国貞)画 嘉永5年(1852)撮影者所蔵 二代歌川国貞の「其姿紫の写し絵」のシリーズです。 そのタイトルから紫式部の源氏物語を連想しがちですが、庶民が考える江戸城な... 続きをみる
信州を写す フォトグラファー H.YOSHINARI の信州の風景 写真タイトル 新春松本城と北アルプス 長野県松本市の新春の国宝松本城と北アルプスです。 (c)H.YOSHINARI - 画像素材 PIXTA - この写真は写真素材【PIXTA】から購入できます。 フォトグラファー H.YOSHI... 続きをみる
こんにちは、こんばんわAwesome Andersonです。 いつもポエムを読んでいただきありがとうございます。 来年の上旬でベルリン在住半年経過するので 私的目線かつ抽象的かもしれませんが私なりに住んでわかったことを まとめてみましたので御覧ください。 ①住む上でドイツ語は必要か? ずばりそこまで... 続きをみる
この絵は1998年ころ 北海道千歳市のマンションでの浮世絵の展示活動 をしていた頃に中国からいらした、中国四川省成都の女流画家 楊青先生の絵画です。 知り合いのつてでいらしたのですが、共産主義の中国ですから、個人宅で展示していることに驚かれたようです。 ちょうど小樽で浮世絵の展示会を開催してましたの... 続きをみる
(写真は、昨日自宅近くの映画館にて観賞した映画「くるみ割り人形と秘密の王国」の新聞広告を転写したもの。) 我が家は娘幼少の頃よりほぼ毎年12月のこの時期になると、クラシックバレエ公演「くるみ割り人形」を観賞しに出かけるとの習慣がある。 本エッセイ集開設初期 2007.12.02 公開の「くるみ割り人... 続きをみる
虎猫はデジタルカメラをいつも持ち歩いて、気が向けばシャッターを切っています。 結構面白い写真が撮れるので、このブログでも時折、掲載させていただいています。 最近は携帯電話やスマートフォンのカメラの性能が格段に向上しており、デジカメがなくてもいつでも高画質の写真が撮れるようです。 写真についても構図や... 続きをみる
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