• 春 アオリイカ

    春アオリ狙いに船釣りに・・・。 当日の天気は、雨は止むが風強し・波高しという予報。 しかしながら、事前の電話で出船するという事なので、喜び勇んでフィールドへ・・・。 ベイトのアジはアオリを狙うのにはグッサイズ。 しかしながら、獲物は結局乗ってくれませんでした。 最後の手段、タナ切りで海底を狙うも・・・? 普段のタナは概ね海底より、3~5m程上、何度かのイカパンチは確認できましたが、乗るまでには至り

  • 宮津 船釣り

    待ちに待った、雪が溶けて行けるようになった船釣り。 京都宮津の経ヶ岬沖での根魚釣りへ・・・。 真夜中の高速道路は山越えの頃、霧が・・・! さすがにこの辺りは霧が多く、予報では晴れなのに少々不安な気持ち。 現場到着。周りには、さすがに雪は見当たらないけど、気温0℃。まだ真っ暗で風もなくて、ひたすら寒い夜更け前。ソロソロ東の空が白みだして、あさひを拝顔。 波穏やかで、風少々。暦の上では小潮のこの日。

  • 2018年 釣り始め

    3月某日。 少々出遅れてはしまいましたが2018年の釣り始めに行って来ました。 もう前回が何時だったのか思い出せないぐらい久しぶりの釣りになりますね。 正直この季節は漁港からの釣りでは狙える魚が非常に少なく思います。 しかし本当に久しぶりに釣りに行ける時間が出来たので釣果は望まずとりあえず出掛けて来ました。 行先は勿論舞鶴です。 ようやく大雪も落ち着きましたし・・と言うよりここしか知りませんしって

  • Glazataのサングラス

    リーズナブルな価格なのに。UV400偏光のサングラス。 (※UV400 - 紫外線の最も弊害の恐れのある波長を99%カットしてくれる指標。) スマホで評判に気がついて早速、衝動買い(>_<) Glazataって? ネットで検索したら、エストニアの企業。 バルト三国の一つエストニアのサングラス。 で、エストニア・・・? 知らなかったのです。 IT産業先進国なのでした。 かの、Skypeはこの国から・

  • 第006:お魚を求めて暴走(南房総)する の巻

    皆さま ざっきー です(o^^o) 相変わらず2月から釣果が上がらず、またまたお魚求めて南下して来ました(^^ 奥さんとドライブデート💖という目的でw 今回は南房総にある千葉県最大の漁港 千●港(*^^*)💖 先着の釣り人は3組。 角の釣り座に、川崎から来られてる夫婦がいたのでその右隣りに入らせてもらう(o^^o) いつもの通り竿を2本出し、1本はイソメを付けて投げっぱなし、 もう1本はジグサ

  • メジロ釣り

    メジロを狙い船に乗りました。 久々の船釣り。 今回は朝焼けがお出迎え。 なので、早めに釣っておかないと! ソンナ気持ちを焦らせてくれるゲストも(^◇^) そして、思わぬゲストも(^◇^) この日の獲物は3本ゲット。 楽しい非日常を過ごして来ました。

  • タコ釣り

    明石のタコ。 季節は梅雨のジメッとした頃から暑い時期にかけて。 その頃、海底はタコ絨毯状態・・・? この時期は老若男女で釣り船は超満員の事も珍しくない船釣りでもあります。 楽しめるという釣りでもあり、雨降る中でもその人気は衰えません。 自前で上げるタコならタコ飯が格段に美味しい、明石のタコ。 タウリンタップリ、ジメジメした季節に元気を与えてくれて、トニカク女性アングラーの皆様にもその魅力は格別なの

  • 今年の釣り始めはシマアジ

    低気圧接近中。 しかし、予定通りに釣り行き敢行! 事前に船長から、連絡があって今回は1~2時間程度だけの釣りになるけど来る? ハイ伺いますと即答(^◇^) 少々残念な気持ちを引きずりながら、小雨降る夜の高速道を和歌山へ・・・。 現地到着。 風少々、雨もやむ気配は一向に無く・・・。 釣り人3名と船長を乗せた船は港を出航。 釣り方は、天秤カゴフカセ釣り。 オモリ80号に、仕掛けは6号フロロ4m程。 針

  • 2017年6月24日苫小牧東方面、勇払マリーナの続き(笑)

    2018年 明けましておめでとうございます ▲函館のとある港から函館山を望む いやはや、2018年も明けたというのに、去年の記事の続きですか!と自分でも思います(笑)。昨年は仕事と町内会活動と家族の動きといろいろ重なり、本当に忙しい年でした。あほみたいに流通チラシを作っているせいで体調不良も重なり大変な年でした。  チラシなどの流通制作は、うちらが若い頃に築き上げた技術が失われていて、嘆かわしいで

  • 鮃釣りとタックル評価

    ヒラメを釣りたくてに船に乗って沖へ。 この季節だから、ヒラメは寒鮃。 年末にチョット贅沢な魚の宴をしたかったので真鯛釣りにするか、ヒラメ釣りかを天秤にかけて、今年はヒラメで納竿を選択! さてフィールドは冬の海。 天気晴朗、なれど波高し・風強し・結構寒し。 コレで釣れなきゃ、修行 on the 釣り船で今年の船釣りは終了(>_<) そもヒラメはフィッシュイーターなので、釣り方は活き餌を使います。 ヒ

  • アナリスタ― 加太食わせ :使用感インプレッション

    新調したマイウェポンを試しに船上へ・・・。 今回フィールド状況は大潮に向かう中潮。 曇天で波穏やか。 ウネリ少なしという印象。 アオリイカを船の上から釣りに・・・。 竿の感度を試すのがそもそも第一の目的で。 この船釣り、既に数回もお世話になっているのですが、アオリイカは中々手ごわいのです (^◇^) というのも、獲物の挙動が繊細で微妙なんです。 なので、その魅力に惹かれてついつい釣り人の心の触手が

  • 再びアオリイカ釣りへ・・・(^◇^)

    再びアオリイカを釣りに、海へ・・・(^◇^) 今回、天気良好なれど波高し、風強し。 座椅子のクーラーからコロコロよく転びました(>_<) リベンジのつもりが、返り討ちに(T_T) コノ1杯で終了。 デモこれでも寿司ネタや小料理屋さんなら、7~8人前分くらい!? これくらいになるとアオリイカも知恵が回って来るのか、釣るのに一工夫がいる様です。 ベイト(釣りエサ)は活けアジ。 アジの鼻の硬い部分に針を

  • 船でアオリイカ狙い

    アオリイカを船で釣りに行ってきたご主人様。 暦上は中潮、天気は曇り、多少のウネリアリとの事。 釣り方は活きたアジを使います。 学習したアオリイカにはこの釣り方が、高確率(^◇^) ゲストには青物もあるので、仕掛けは10号ハリスを段取りしてご出発。 アオリイカはその体に針を引っ掛けて釣るので、魚を釣る様な合わせ方は禁物。 大きく頭上に竿を上げる様な具合で(^^)v 嬉しいゲスト、ヤガラもゲットされて

  • 淡路島釣行・・3

    その不安とは? 実はこの漁港に来る前に数箇所別の漁港に寄って来たんです。 それらの漁港は何処も沢山の釣り人が来ていて我々が入る隙間がありませんでした。 それだけ釣果も期待出来るポイントなんでしょうね。 で、入れないので当然ながら他のポイントに移動する訳ですが何箇所かは入れない状態でしたがここの漁港には入れたんです。 何箇所かは人が多いのにここは人が少ない・・。 人が多いポイントから車で20分も移動

  • 爆釣! 港から投げカワハギ釣り

    どうもアラカブです。 今回は山口県周防大島に行きました。仕掛けはキツネ針の一号餌はイシゴカイとイカ、重りは八号、撒き餌はチューブ式のアミ姫を使用しました。朝まずめの活性は凄まじいので型も数も期待できます。しかし、9時過ぎると当たりがほとんどなくなり、釣れませんでした。陸は気温が低いものの、海水は暖かいようです。釣果はカワハギ13匹大きいものは20センチ近いやつも上がってます。釣り方はYOU TUB

  • 淡路島釣行・・2

    みんなを乗せた車が最後に私を迎えに到着しています。 私の道具を載せて何時もの様に助手席へ・・と思った瞬間、ハッとある事を思い出しました。 『今日は助手席に座れない』って事に。 ・・・。 私達の釣行もそうですが、何かしら内輪で出掛ける時には必ず1番デブが優先的に助手席に座るか運転する事に決まっています。 まあ後部座席でデブが隣に座ると暑苦しいと言うか圧迫感がハンパ無いと言うか・・・って私言われ続けて

  • 淡路島釣行・・1

    少し前の釣行記になります。 ・・・・。 10月某日。 釣行日前夜の23時頃に突然釣りのお誘いがあったんです。 同僚と得意先の方と私を含めて4人での釣行でした。 得意先の方のミニバンにアラフォー、アラフィフが4人。 平均年齢51歳・・。(ミドル脂臭がハンパない・・。 そんなある意味過酷な条件下での釣行でした。 ・・・。 まさかの急展開で正直完全なる準備不足でした。 普段ならある程度早い段階で行く事が

  • シマアジを釣りたくて・・・(^◇^)

    南紀の海へ・・・。 この日は、大潮。曇りのち晴れの風が少々強い一日でした。 秋晴れのポカポカ気分でもあったので薄着の上に釣り用の防寒着では少々汗が・・・ (>_<) 早速釣果のご報告(^◇^) 先ずは、カンパチの子供。 といっても50㎝足らずのシオがヒット。 青物系を代表するブリやハマチに並ぶ美味しいお魚(^^)v 次いで・・・ 念願のシマアジ(^◇^) オーバー50㎝のマズマズな個体。 脂ノリノ

  • ギンポ!

    こんばんは。ケイアンドケイ自動車(釣り好き)の粕谷です。 海に30分ほど行き、釣りをしてきました。 釣れたのはギンポでした。 三枚におろして、天ぷらにしました。とても美味しかったです! また更新します。それでは………

  • 舞鶴方面釣行記。

    10月某日。 久しぶりに釣りに出かける準備をしていました。 すると下の息子が俺も連れて行けと訴えてきたのです。 まだ息子たちが小学生だった頃は年に数回はサビキで豆アジを釣に行っていたのですが、中学生になってからは部活が忙しく全く一緒に釣りに出かける事はなくなってました。 そんな息子も今は高校3年生です。 恐らく6年振りぐらになりますかね。 行き先はあの頃よく行っていた某漁港。 少しゆっくり目の朝の

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