台風の日のバーガーランチ
今日は、主人とランチに行く予定でしたが 主人の都合で延期~ 11時頃、台風の影響で風はありましたが、雨は降っていないので、一人でランチへ出掛けることに… 家から出た途端、豪雨~(>_<) 諦めて、家へ~^_^; しばらくすると、空が明るくなり、着替えてまた、外へ~ 途中、また豪雨~駅の高架下で治まる... 続きをみる
今日は、主人とランチに行く予定でしたが 主人の都合で延期~ 11時頃、台風の影響で風はありましたが、雨は降っていないので、一人でランチへ出掛けることに… 家から出た途端、豪雨~(>_<) 諦めて、家へ~^_^; しばらくすると、空が明るくなり、着替えてまた、外へ~ 途中、また豪雨~駅の高架下で治まる... 続きをみる
『廃校先生』(浜口倫太郎 講談社文庫) 『廃校先生』という書名は、多くの意味を持たせたのではないか。直接的には「よし太」という地元教員(講師)を指している。それは6章の文章中に「僕は、廃校先生です」とあり、続けて「指で数えられるほどの生徒しかいない学校でしか先生はできません」と語られる。限られた人数... 続きをみる
わははは。 オリンピックを楽しみにしているとか書いたんですが、どういうことでしょうかね。 私、試合や演技を見るのが苦手なんです。結果は知りたいし、結果を知ったうえで試合を見るのはいいのですが、スポーツの試合を見ていると気持ちが入りすぎちゃって客観的になれなくて、涙ボロボロになって何もできなくなってし... 続きをみる
先月、新潟の庭野三省先生より地元紙に連載している書評をまとめた冊子をいただいた。約5年間の集約、その継続力はいつも刺激的だ。『私の名作巡り』と題され、近代文学小説が主な対象である。縁の薄い分野であり圧倒される思いで眺めるのみだったが、中に最近の文庫本が一冊紹介されており、興味を持った。 『廃校先生』... 続きをみる
新潮文庫で出ていたのを知らなくて、あれ、でもアッシャー家は新潮で買ったんだったっけかな、ともかく、この本の副題が「SF&ファンタジー編」だったので、ポーの時代に??それは知らなかった!!と、嬉々として購入してしまいました。 全7編。いずれも「これほんまにポーかいな」という感じの、19世紀にしては新し... 続きをみる
50からは、 毎日が "一期一会" 沖 幸子 著 この本は著者の沖幸子さんが今迄の人生で 出会った人とのエピソードや思いが 書かれています。 お父様、お母様、 子供の頃出会った人 ドイツで出会った人 最近の仕事で出会った人 お友達の人 まさに"一期一会" 沖幸子さんの心が感じたその人々の お人柄がよ... 続きをみる
50過ぎたら、 お金は賢く、 心はぜいたく 沖 幸子 著 読み進むうち、日々の暮らしについて 私が参考にする様な本なのかな?と 疑問を持ちながら読了しました。 著者の沖幸子さんは起業して、会社を成功させて 買おうと思えば何でも買える人です。 都心の自宅、山の別荘、海の別荘、 年末年始は避寒の為オース... 続きをみる
今日はマンション理事会でした。 任期はあと2ヶ月ほどですが、 本当はずっと理事をしていたい、と思っています。 今年は初の大規模改修があり、 それゆえに理事会の拘束時間も長かったけれど、 とても勉強になり楽しかった。 任期満了がさみしいです。 今日読んだ(見た⁈)のは、 山形在住の川地あや香さん。 お... 続きをみる
今週2回目のバタービスケットサンドです。 このお味でアンダー300円。 ファミマ、good jobです! 今日は午後から有給を取りましたが、 寄り道しすぎて(ニトリ、美容院、図書館、銀行、区役所、本屋、100円ショップ・無印良品など…) 帰りがすっかり遅くなりました。 途中焼肉のにおいにそそられて、... 続きをみる
『三流のすすめ』(安田登 ミシマ社)からもう少し。この本は第四章以降、中国古典の解説書のような内容になるが、冒頭にはこうだ。「孔子は三流人の代表」…その「三流」とは「多能」を指すことは容易に理解できる。論語の中の章句では「子曰く、君子は器ならず。」が該当し、一つの専門家に留まらない主張をする。 三流... 続きをみる
「雑草と楽しむ庭づくり」 ひきちガーデンサービス 曳地トシ + 曳地義治 著 ブログを書くようになってから 草花を写真に撮るようになりました。 よそのお宅のお庭に植えられた 立派なお花に目もいきますが、 道路端に生えている雑草にも 可愛い花が咲いているのを発見して 改めて感動しています。 殆ど名前が... 続きをみる
2020.4.1~7.9 1日一人の作家さんの短編で作られています。 このお仕事、なんて言って頼まれたんだろう。 コロナ禍での文章ですが、エッセイ風が あったり、サスペンスの作家さんだと 一人殺されたり、怖い世の中をホンワカ させる文章を書く人もいる。 文章の最後に作家さんの紹介があって 聞いたこと... 続きをみる
「一流の三流人」と題付けしようと考えた所に、自分の陥穽の深さを感じた。一流になりたかった、そして到底なれない現実に気づいてからも、その思いは水底に沈んだ泥のように、時々何かの拍子に心を濁らせたかもしれない。その意味で、結構な浄化作用を果たしてくれた一冊である。しかし、まだ投入が必要だ。 『三流のすす... 続きをみる
「もし明日人生が終わるとしたら、きっとわたしは、喜ぶ。」 ドキッとする言葉から始まる本 ▼「今日のハチミツ、あしたの私」 著者は大好きな寺地はるなさん^^♡ 心も唇も荒れた中学生女子がある日・・ 知らない女性から蜂蜜の小瓶をもらい・・ 大人になっても紆余曲折しながらも・・ 順応して居場所をつくる物語... 続きをみる
読み終わりました。 『グラスホッパー』『マリアビートル』に 続く殺し屋シリーズ。 伊坂幸太郎は1冊にいろんなことが 凝縮されているので、何を取り上げるか 迷う。 殺し屋と言っても前作とは全く違う。 でも、前に出てきた人たちの名前も 出てくる。 これはどの作品でも言える。 いろんなところに他の作品のエ... 続きをみる
角野栄子の毎日いろいろ 角野栄子 著 80歳を過ぎた女性の生き方の本を読むのは 何かと参考になります。 角野栄子さんはジブリのアニメ映画 「魔女の宅急便」の原作者。 この本には角野栄子さんが 好きな海の近くに建てた鎌倉の拘りの家のこと、 毎日の暮らし、オシャレのこと、食のこと 今迄の人生のこと等が綴... 続きをみる
やっと長い一週間が終わりました😂 4月いっぱいで退職した上司の仕事を引き継ぎ、2巡してなんとかできるようになりました。 ヒトヤマ超えて、 4月から溜まっていた資料の整理を昨日から今日午前中にかけてしました。 段ボール二個廃棄処分。一箱は書庫に。 スッキリして、8月にのぞめそうです😀 午後からは、... 続きをみる
久しぶりにヨーロッパ中世の魔女狩り関係の本を読んでみた。 だいぶ忘れてしまったなあ…。私の魔女狩りの興味の発端は、「なぜ異端審問の盛んだった中世の中期や全盛期ではなく、終わりくらいになってから魔女狩りが盛んになったのか」という問いかけでした。それについてはある程度答えが出ていたと思うんですが(異端審... 続きをみる
片づけのことを考えただけで疲れてしまうあなたへ。 学研プラス 本 本屋さんで見かけて、タイトルに惹かれて買いました。 部屋めちゃくちゃ汚いんですよ。 雑貨が多くて、でも使うかもって思うと廃れないみたいな。 まぁ、そんなわけで本を買いました。 実は少し前から部屋を掃除しているんです。 なんか、汚い部屋... 続きをみる
リクエストしていた本が来ました。 タイトルが「8050」、引きこもりについての小説です。 読みはじめたら、一気に最後まで読みそうなのでまずはひと息ついてから。 今日も蒸し暑かったけど、ベリーダンスへ行きカキッカキッと踊るというよりラジオ体操、先週覚えたところをすっかり忘れ記憶曖昧の練習でした💃 先... 続きをみる
松岡 圭祐 著 小説を読むことを楽しく感じる人は 極めて限定的だそうです。 その限定的な人達の脳が喜ぶ物語を紡ぐと 人気小説家になれるそうです。 小説の書き方 書き上がった小説の売り込み方 編集者との付合い方 出版社との付合い方 マスコミとの付合い方 税金の事 等等... 読んでいくうちに、 まるで... 続きをみる
7/28水台風8号接近中で大雨中、オットは出張中・・昼ごはん、いただきものの枝豆(美味し、ありがとう)、豚角煮ウィンナ煮卵、ポテト、おひたし・・ スーベニア しお 34歳フリーカメラマン、自由でふらふら遊んでばかりいるように見える。東日本大震災後も被災者に思いをはせるとかボランティアに行くとかはつゆ... 続きをみる
「週刊文春」2018年1月18日号~ 2019年1月3日・10日号 今回は文庫本を読みましたが、以前 単行本読んでました。 この表紙かわいい♪ 1度、読んでるのに内容忘れてますね。 印象的なことは覚えてます。 前回も書きましたが井上ひさしさんと 西舘好子さん夫婦の話は驚いた記憶が あります。 他人の... 続きをみる
窪田真之 著 とても分かりやすく面白い本で 昨日から一気読みです。 本文の記述から 【バブル】 グロース(成長)株を夢だけで熱狂的に買い上げ、企業価値では説明できない高値まで上昇させてしまうこと。 【逆バブル】 バリュー(割安)株を夢がないと売り込み、企業価値では説明できない安値まで暴落させてしまう... 続きをみる
あちこちからラインで返事が 届いています。 ハガキよりたくさん話せるので こっちがいいですね。 スタンプもいろいろあって 楽しい。笑 久しぶりで話すといろんな 変化があります。 換気扇、つきました。 明日は天井のクロスを 貼ってもらいます。 なんでも新しいものは いいですね。 今日は読書が進みました... 続きをみる
大暴落 澤上 篤人 著 今は金融バブルだそうです。 しかしこのバブルがいつ崩壊するか 誰にもわからないそうです。 この本はそのバブルが崩壊する前に 離れておこうという警告の本です。 そして、金融バブルが崩壊した後 安くなった株を仕入れ、長期アクティブ運用で また高値になったところで売却して 運用益を... 続きをみる
50過ぎたら、 住まいは安全、 そうじは要領 沖 幸子著 50歳を過ぎた人の暮らし方の 総集編の様な本でした。 物の片付け 物との良い関係 日々のストレスを解決しながら 暮らしていく知恵についても語られています。 私は50歳をとっくに過ぎているのに 暮らしの知恵については 読んでいても知らない事ばか... 続きをみる
四連休の三日目の今日は、何もする事が無くなってしまいました! 大物洗濯は済んだし、ベランダに置いていたスプレー缶も中身を出して処理したし~ 午後からは、のんびり読書とお昼寝~(^ ^) 晩ごはんは主人は久しぶりに友達と会食です…娘は仕事で… ひとりでうち飲み… 今日はトンカツ、やみつきキャベツ、とう... 続きをみる
土日の朝はゆっくり起床するので、朝食もふだんより遅い時間になるし、お昼ごはんも午後1時頃になります。 昨晩は娘家族が夕食を食べに来たので、ご飯をたくさん炊いてしまい余ってしまいました💦 なので、今日のお昼は余ったご飯を使ってチャーハンを作りました。 昔、私が子供の頃は、今のように便利なチャーハンの... 続きをみる
本「架空の犬と嘘をつく猫」 著者:寺地はるな 架空の犬と嘘をつく猫 (単行本) 中央公論新社 本 大好きな作家さんです^^♡ 毎回・・普段感じてるんだけど言葉にできない感情などを 的確に表現してくれてスッキリしたり・・ ガツンとさせられたりで・・ いつも感謝&感激雨あられで・・ 「どんなふうに暮らし... 続きをみる
こんにちは いつも★nice!をありがとうございます。 先日初めて行った海ほたるの女子トイレの一枚です。 あまりに素敵なので 失礼して写真を撮ってしまいました。 前面が鏡ではなく 海 こんな環境の自宅なら素敵だろうな ★★★ シャム学校の欲張り時間割 老後時間に1時間ずつ取り入れると良いと 某テレビ... 続きをみる
著 澤上 篤人 草刈貴弘 メルカリポイントで購入して読了。 ちょっと難しい本かな?と思いましたが、 素人にも読み易く書かれている本でした。 2021年2月に出版された本ですが、 これから起こるであろう 金融バブル大崩落や すでに始まっているインフレについて 運用ビジネスで50年間にわたり 生き残って... 続きをみる
借りていた本を返却するため、午前中は図書館へ行ってきました。 今日は返却のみでしたが、買いたい本があったので、この後、本屋さんに行きました。 先日、ようやく、平野啓一郎著「本心」を読み終えました。 舞台は、「自由死」が合法化された近未来の日本で、AI、VRの最新技術を使い、生前そっくりの母親を再生さ... 続きをみる
7/21水☀夏真っ盛りになりつつある(#^.^#)・・ワクチン接種後の左腕少々痛し、薬入ったのね。べんと・・なす炒め鮭焼き卵焼きウィンナおひたしさつまいもてんぷら ★★ 井上荒野「百合中毒」 愛人がイタリアへ帰国したからと25年ぶりに帰ってきた父親・・※「なんですとっ!!許せん」と頭に血が上ってしば... 続きをみる
明日カウンセリングなんですけど、 なーんかカウンセリングって意味があるのかなと思い始めてます。 私が通っているところは、 「次のカウンセリングの予約までに起ったことで気になったことを話す」、といった感じなんだけど、これってカウンセリングの計画性がないんですよね。 つまり、前回のカウンセリングでお母さ... 続きをみる
暑い日が続きますが、いかがお過ごしですか? 今日も暑くなりそうです。 昨夜は眠くならなくて、1時まで 『GoToマリコ』読んでいました。 眠れないという感じじゃなく、眠らなくて 大丈夫という感じ。 朝もスッキリ! 読み終わりました。 「週刊文春」2020年1月16日号~ 2021年1月14日号 「a... 続きをみる
7/20火、寝苦しかったなあ ぶり唐揚げさつまいもてんぷらちくわ磯辺揚げウィンナ、ホウレンソウ菊おひたし ★★★ 故郷沖縄で未成年女性たちの調査支援に携わっている教育学者。4歳から小学生になる娘のこと、家族のこと、現代に生きる若者たちのことを14編。冒頭の27歳の頃のつらい経験は自分の「みじめ」とい... 続きをみる
島崎藤村の『夜明け前』を 解説をつけて書いたものです。 明治維新前後が書かれています。 舞台は、中山道の小さな宿場・馬籠。 主人公は馬籠宿の本陣(大名等の宿舎)の 主であり馬籠村の庄屋(村長)でもある 青山半蔵です。 青山半蔵のモデルになったのが作者 島崎藤村の父です。 半蔵は国学を学びます。 とく... 続きをみる
朝ごはんはホットサンド。 平日は慌ただしいので、休日の朝にゆっくりとサンドイッチやパンケーキを食べるのが楽しみです。 中の具材はロースハム、薄焼き卵、きゅうり、トマト。 切り方を変えれば、そのまま冷やし素麺のトッピングにスライドできます。 なので多めに用意してタッパに入れておきました。 冷やし素麺弁... 続きをみる
んーーーーー。 いろいろ期待は裏切られた感の多い本でした。 体裁としては、ニックという、ギャッツビーのお隣さんかつ親友が見たギャッツビーの生きざまみたいなものなのですが。 最初のほう、展開がのろのろしていて、よくわかりませんでした。当時のアメリカ東部の社交界(というのか?)の表現をしてみせたかったん... 続きをみる
職場のゴタゴタを長女に愚痴ると、かなりの確率でダメ出しをされます。 それも的確に! 「それはダメじゃない?」とか💦 優しくないけれど… 耳が痛いのだけど… ありがたいと思います。 だんだん叱ってくれる人がいなくなるから 天狗👺にならないようにしないと❗️ 今週は残業三昧でした… 目指せ、ノー残業... 続きをみる
明るくならないうちに覚醒してしまう朝が続いたので、何か眠くなる本を…と思ったわけではないが、何の拍子が『山月記』(中島敦)を借りてしまった。理論社が出している「スラよみ!現代語訳名作シリーズ」で、表題作の他に、『名人伝』と『李陵』が収録されている。読みやすかったので、眠くならなかった(笑)。 『山月... 続きをみる
沖 幸子著 家事、片付け、掃除の事だけでは無く 50過ぎたらの暮らしの事 気持ちの持ち方についても綴られています。 本の中で 吉田兼好が徒然草の中で説いている言葉が 紹介されていました。 「衣食住に薬があれば貧乏とは言わない」 私が常々思っている事が 徒然草に書いてあったとは不勉強🤭でした。 人間... 続きをみる
いつかは読もうと思っていた本をやっと手にしました。 ジョージ・オーウェルの代表作『Nightenn Eighty-Four』 読もうとしたきっかけのひとつは『ワンダーウーマン1984』。この映画の1984は、現実の1984年でアメリカだけでなく日本も含めたバブルが今もその傷跡(極端な格差)を残してい... 続きをみる
読書好きのブロガーさん達の真似をして 私も好きな著書を記録していこうと思います。 好むのは主に小説 好きな作家を見つけたらその人の本を制覇するまで読み続けます 基本は図書館にあるもの限定ですが なので区をまたいでの図書館巡りをしています 1冊の本を何日もかけてゆっくり読むのが好き 一日か二日で一気に... 続きをみる
第一章は新聞連載のエッセイで、全体の見出しとして「自分の信じる力を、信じる」と付けられている。そしてそれは、文庫全体の題となった「六粒と半分のお米」という文章の締めくくりの一文だ。知り合いからの贈り物が入れられた箱に紛れ込んでいたそれらの米粒の、偶然性や現れ方をメッセージと捉えている。 『木皿食堂2... 続きをみる
先日図書館で借りてきた本 読みました。 この本は掃除と片付けに関して 全てを網羅していると思いました。 この本通りに実践すれば完璧だと思います。 良くここまで細分化して俯瞰できたかと 感心しました。 掃除に関しては、使ったらその都度キレイにして 元の場所に戻すこと。 片付けに関しては、定量、定位置、... 続きをみる
Amazonで予約しておいた 勝間式ロジカル不老長寿が 届きました。 勝間女史の本は 目から鱗が落ちる 的な内容が書かれていることが多く 良く読んでいます。 今回も楽しみです。
パソコンから日記書いてます。 ついでにブログのテンプレも変えました。 パソコンから見たら変わっていると、思う。 まぁ、普段スマホからみるので分からないと思うけど・・・。 とりあえず、 ぶり返す! 「怒り」「さびしさ」「悲しみ」は捨てられる! すばる舎 Digital Ebook Purchas ↑こ... 続きをみる
読み終わりました。 小説かドラマに出てきたので、一度は 読んでおこうかと思いました。 外国の物は苦手かな。 隙間なく書いてるのが読みにくい。 それに翻訳の仕方でかなり変わって くると思う。 巨大カジキとの格闘は男の人なら 好きかもしれない。 くわしい描写を読んでも釣りをしないので ピンとこない。 解... 続きをみる
今日は朝イチから、キッチンカウンターをプチリフォームしてもらいました。 ダイニングテーブルとチェアを作ってもらったのと同じ、家具屋のZOOさんです。 元々(分譲時)の天板は薄い色目の合板で、角を丸くしたものでした。 キッチンカウンターをどうするか問題(途中経過編) - Jタンポポの質素な生活 今回の... 続きをみる
年を取れば、誰だって退化する。 鈍くなる。 緩くなる。 くどくなる。 愚痴になる。 淋しがる。 同情を引きたがる。 ケチになる。 どうせ「すぐ死ぬんだから」となる。…(略)… いきなりこんな文からはじまる ▼本「すぐ死ぬんだから」 著者:内館牧子さん これらの現実を少しでも遠ざける気合と努力が、 い... 続きをみる
沖 幸子 著 今迄に 片付け本というジャンルの本を 一体何冊読んだか分かりません。 その度に気づきがあり、参考になる事が 有りました。 この頃はつつましく生活して こころ豊かに生きることが トレンドみたいです。 人間の果てしない欲との戦い方指南書だと 思う事もあります。
昨日アップしたのですが、いつの間にか消えてました(T-T) まあいいけど。 昨日、奥歯の詰め物が取れました。 昨日、提出してもらった資料の出来が最悪だったので、ちょっと意見しました。 なんだか嫌なことが立て続けでした。 ややわあ。 気晴らしに読んだ本、これがなかなかなだったので、紹介です。 鳴風荘事... 続きをみる
DB.キララのファンなんです。 スラットした立ち姿がカッコイイです。 女性でもあのくらい堂々として 可愛く歩ける人はそんなにいないと思います。 まさか中に入っている人が男性ではないと 思いますが。
読み終わりました。 2017年単行本になったものを2020年 文庫本にしたものです。 だから、きっと1度読んだものです。 けど、忘れてるので2回ぐらいはOK。 芸能界の話しが出てくると思い出します。 美女入門シリーズは だいたいダイエット、リバウンド、 家の中のクローゼットの話。 (真理子さんはチョ... 続きをみる
先週土曜日の朝食を抜きました。 いつも朝からガッツリ食べる派なのですが、 ふと思いたって「16時間ダイエット」を試してみました。 ルールは睡眠時間を含めて16時間は何も食べない、以上。 あとの8時間は何をどれだけ食べてもよいらしい。 半年以上前から、友人ふたりが週末ダイエットをしていて体調がよいと聞... 続きをみる
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 今日は山に行かなかったので、家事を済ませた後は一日中、本を読んでおりました。 まだまだ宇佐美まこと週間継続中なので、やっぱり宇佐美まことさんの作品です。 その名は「展望塔のラプンツェル」。 幼児虐待をテーマにしていると聞いていたので、... 続きをみる
なんか最近小説もドラマもサスペンスが多い。 って、自分で選んでるんだけど。 それで図書館からこんなものを 借りてきた。 『美女は飽きない』林真理子 『藤村の「夜明け前」』ビギナーズ・クラシックス 『老人と海』ヘミングウェイ 分厚い本かなと思ったら、意外に文庫本。 読みやすそう。 ドラマで出てくると、... 続きをみる
こんばんは。 本を買う際、 「何か面白そうなのないかな…」と探すときは書店、 シリーズものや「(私的に)ハズレなし」と思う作家さんのものを買うときは通販(ポイント貯まるし…)派の無職です。 さてさて、先日も楽天BOOKSで数冊購入しまして、 そのうちの1冊は、ここでもちょいちょい感想を書いている 京... 続きをみる
図書館のエントランス掲示に毎月載せている詩に、今月は内田麟太郎の「花」を選んだ。なかなか面白みがあり、同時に深く考えてしまうような句だ。FBにブログ紹介でアップした時、「貴方は『沼のカッパ』ですか、『川のカッパ』ですか」などと意味深な問いかけをしてみたが、自分は間違いなく「沼」派だろう。 名前がそう... 続きをみる
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 現在「梅雨の宇佐美まこと週間」絶賛継続中のやまみほです。 何なんだろ?この中毒感。 「羊は安らかに草を食み」で初めて知った作家でしたが、その次に読んだ「愚者の毒」以降、宇佐美まことの底無し沼から抜け出せなくなっています。 すっかり彼女... 続きをみる
最近 森絵都さんの本よく読んでます。結構スポーツ少年もの好きなんですが、これは飛び込み選手の話で面白かったです 寝る前に読んでたけど、全然進まないので ちゃんと昼間に一気読みしました。 違う世界を見せてくれるから、やっぱ本はいいです。(^ ^)お金かからないしね 何か読むものがないと寂しいので常に何... 続きをみる
本を返却し、 借りてくる。 仕事の帰りに寄り道できるのが、うれしい。 ・食堂かたつむり ・かもめ食堂 食堂つながり(笑) 婚活食堂も借りたかったけど、 2、3、4しかなかったので、また、次回。 ツバキ文具店にはまって、2回読んで、 小川糸さん、他の作品も読みたくなったのです。 それから、群ようこさん... 続きをみる
昨夜Amazonで予約してあった本が届きました。 ベイスターズ再建録 ー「継承と革新」 その途上の10年ー 二宮 寿朗 著 今朝から一気読みして読了しました。 ひょんなことからベイスターズファンに なりました。 試合は殆どテレビで観戦しています。 雨の中☔️カッパを着てスタジアム🏟で 応援する📣... 続きをみる
夏椿…この花も「一日花」。今日この日しか咲かない 「二度寝」と「番茶」という取り合わせが描く世界とは…。具体的な出来事や象徴語として、この本には言葉として出てこなかったように思う。自分なりに近づいてみれば、「幸せ」それもバリバリやウオーッという高揚感の方ではなく、ノンビリ浸っていられる感覚、このせわ... 続きをみる
今朝は雨でした。 午後からはこんな空。 夏の雲みたい。 部屋にいても肌寒い日です。 コーヒーもホットです。 次の本は『護られなかった者たちへ』 表紙が2枚ありました。 10月に映画になるからなんでしょうね。 己書のお仲間が貸してくれました。 サスペンスですか? 佐藤健、阿部寛など話題の俳優さんが た... 続きをみる
坂上政子 著 この本を参考にして 新聞でエコバッグ作りをしています。 紙ゴミを一時的に入れておいたり ジャガイモ🥔を入れておいたり 汚れたら紙ゴミとして捨てれば良いので 重宝します。 もう、50個以上は作っていますが、 未だ上手に出来ません。 新聞でもたまに綺麗な紙面があり 少し眺めていたいなと思... 続きをみる
読み終わりました。 途中挫折しそうになったけど なんとか最後まで読みました。 いろんな犯罪者が出てきます。 こういう事があるから小説が 書けるんでしょうけど、 読んでいてむかむかします。笑 精神科医が患者の言うことを 真に受けて、ネットで拳銃を 買ってしまう。 伊坂幸太郎って狂気じみている。 ただ作... 続きをみる
今月は後半になって、結構「読める」本に出合った。まとまった感想は記せないが、メモだけはしておこう。 『願わくは、鳩のごとくに』(杉田成道 扶桑社) もちろん『北の国から』フリークを自認する者として、杉田演出もしくは監督映像作品は注目してきた。ただ著作は読んだことがなかった。2010年発刊の本なのでド... 続きをみる
ちょっと早いけど、30日は忙しそう なので今日にしました。 10年日記をつけているので 見直してみました。 一番の出来事は左ひざ痛です。 いつからか覚えてないけど、左ひざ 横座りして右に流すと痛むようになった。 現在にいたる。 4月大腸内視鏡検査 結果は異状なし。 でも、その時痛めた左肩がまだ痛い。... 続きをみる
昨年の2月、日本一時帰国した際に眼鏡を新調した折、受け取りは次回の帰国でと言ってから、Covid-19のアウトブレークで、まだ新調したメガネは上野御徒町の眼鏡屋で眠っています。 新明解国語辞典第三版。 最近読み始めましたが、字が小さい、、、 本屋で辞典を手に取って比べていませんが、昔の辞書は一般に詰... 続きをみる
6月の1冊。 近藤史恵「みかんとひよどり」。 わーい、文庫になった♪ 近藤さん作品は、爽やかだけど説教臭くなくて(←言い方…)好きです(*^^*) 以下ネタバレ含みます。 ジビエを振る舞うフレンチレストランで働く、雇われシェフの「潮田」さん。 山で遭難しかけたときに、猟師の「大高」さんに助けられたこ... 続きをみる
こんにちは! いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 宇佐美まことさんの小説三連発です🤣🤣🤣 いやぁ、はまってしまいました。 【少女たちは夜歩く】宇佐美まこと著(実業之日本社) 《表帯》 [話題作『骨を弔う』著者が放つ戦慄度No.1ミステリー!] 誰もがこの魔界の罠にハマる! 忽然... 続きをみる
「人間にとって教養とはなにか」 橋爪大三郎 著 「学んだ人」だけが手に入れるものがある。 書店で購入して読み始めました。 いくら教養ブームとはいえ 67歳の私が今から教養を身につけたいと 努力するというのは余りにイタイ! でもこの本はそういう私の様な人にも 思いやりをもって書かれている。 教養を身に... 続きをみる
何度読んでも心に残る文章がある。 読み返したくなる訳は、時々そうしないと忘れそうになるからというより、そこに浸る時間が好きなんだろうと思う。 ということは、裏を返せば、実際に行動できない意気地なしか暇人であるという、怖い現状を物語ってもいるのだか…。 読書ファン向けの雑誌『ダヴィンチ』の、もう15年... 続きをみる
Read books/「謎の香りはパン屋から2」を読みました
『現代思想入門』要約・書評
『未来をつくるグロースマーケティング』要約・書評
週刊 読書案内「常世の舟を漕ぎて」(語り・緒方正人・辻信一編・ゆっくり小文庫・SOKEIパブリッシング)
週刊 読書案内 「パパラギ」(岡崎照男訳・立風書房)
トラックの運転席で読んだ『北欧時間』。セミリタイア生活と北欧の価値観が、思いのほか重なっていた。
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【火の鳥 3鳳凰編】要約・書評
『推しエコノミー』要約・書評
『副業の教科書』要約・書評
三島由紀夫『葉隠入門』完全ガイド|「死ぬことと見つけたり」の真意と、現代を熱狂的に生き抜くための処世術
読書メーター4月のまとめ(2026)と悲しきGW
【人生このままでいいの】要約・書評
凪良ゆう「わたしの美しい庭」
チョ・ナムジュ「82年生まれ、キム・ジヨン」