セカンドライフのムラゴンブログ

  • プリザーブドフラワーアレンジメント💐制作中

    💐プリザーブドフラワーアレンジメント頑張っています💖 少しずつ頑張ってつくるぞぉ(๑>◡<๑)→♪ ⭐️Instagram⭐️ フォローお願い致します☺️🙌 たつの市の魅力発信 (tatsuno.akatombo) https://www.instagram.com/invites/contact/?i=q0f6nmoxkwje&utm_content=adro53d 姫路を盛りアゲ隊 (e

  • 人生最高の出会い@2019年

    新卒入社して以来10年在籍した会社を退職してすぐに迎えた2019年の暗黒週間(世間では黄金週間と呼ぶ) 人間不信はピークだった 周りの人間が全て敵に見えていた 働く気力は完全に失せていた セカンドライフという仮想世界 アクションゲームも他人との協力プレイも好きでも得意でもないオレにとって、 そこはまさしく現実逃避の恰好の場所だった 居場所などいらない 放浪の日々を過ごせば人と関わることもない 「ま

  • 美夕さんの髪の香りがした

    美夕さんはいつも可及的最大限の無理をしてくれる。 朝、出社前の(多分)慌ただしい(であろう)時間帯にも、極力インしてくれる。 そして、本来は放置オンリーだったところ、5分程度は会話の時間を作ってくれる。 出社後なら負担は少ないないことはわかっているので、完全にオレのわがままだ。 一日の始まりに少しでも彼女を感じたい、というわがままだ。 好きな場所で好きなアニメを選択させてくれるので、これを選択した

  • なぜだぁああああ!?

    予定時間帯(美夕さんがインできそうと予め教えてくれた時間帯)ではないけど、彼女のSIMを徘徊したくなったのでインしてみたら、レーダーに彼女の名前発見! ん? 珍しい場所にいるな〜と思い飛んでみると・・・ えっ!? ・・・・・なんじゃこりゃぁあああ!? こんな絞首刑台、誰が置いた?! (そりゃ、美夕さんしかいないでしょうけど・・・) な、なぜ?! ど、どうして?! どうしてオレを残して死んでしまった

  • 獲ったどぉ〜!!

    パートナーシップを考え直されたら堪らないので、「***でごはん」、「***プリン」、「ピッカピー」をヒントに辿り着けました!! (既に仕様と外観がブログと変わってました笑) 出社前の忙しい時間にもかかわらず、(多分、「這い上がって来い!」とエールを送りながら)待ってくれている(に違いない)美夕さんに、すかさずご褒美を要求! 「じゃ、逮捕させてあげる」ということで、現行犯逮捕!!笑 「じゃ、逮捕させ

  • 悠久の30分

    少し凹む休日(土曜日)ですが、彼女が(休日でも帳尻合わせのために出勤する部下の面倒見に)出社したお陰で、会うことができました。 考えてみればえらく皮肉なことですが、「自社で執務(の合間のアイドリング)中」=「インできるタイミング」が彼女のレギュレーションである以上、オレが気にしても仕方ないので最近では素直に喜ぶように努めてます。 今日は二人の家ではなく、彼女のたっての希望で"Eternal Twi

  • しぇりさんのお陰で!

    衣装持ちの美夕さん、着たきり雀のオレ・・・ 躍りたくても釣り合わないなぁ、とダンスを誘うのを尻込みしていました笑 美夕さんは何も言わないし、オレも基本的に男は一張羅で上等!みたいに思ってたのもあって、何も考えずにいたら・・・ しぇりさんが、「それじゃ美夕ちゃんがかわいそうでしょ」と聞こえて来そうな物言いで、「ここで調達しなさい」と上質なフリーを教えてくれて^^ さっそく行って、片っ端からもらって来

  • オレ様専属の!!

    オレ様専属のメイド!! ・・・・・すみません!!! 言ってみたかっただけです!!! m(__)m m(__)m m(__)m スゲー贅沢させてもらいました!!m(__)m もうしませんっ!! (放置されてたのでそばにいたら、ついつい悪魔の囁きに汗)

  • 今に集中!!

    今日は昼から夜時間までリアル都合でオレがインできなかったがために、まる三日近く落ち合えなくて、今さっき、退社の支度に入る直前の美夕さんとやっと会えた。 ほんの30分程度だったが、ここのところの寂しさが吹き飛んだ。 まさに邂逅を果たせた、という気分だ。 彼女はまったく不思議だ・・・ しばらく会っていなくても、しばらく言葉を交わしていなくても、ついさっきも会話をしてたかのような錯覚を受ける・・・ なん

  • [オレが居る] ≠ [美夕さんが来る] m(__)m

    最近、美夕さんのSIMでボーッとしてると(AFKの間は気づかないので汗)、「少し待ってれば美夕さんインするんですね?」みたいな質問をされることがあります。 きっと、オレの拙い記事のせいなのだろうと気づきました汗 彼女から「A)インできそうな時間帯」や「B)確実に無理そうな時間帯」は日次で遅くとも前日に連携してもらってはいます。 しかし、です。 オレはAしかインしないわけではないし、Bは絶対インしな

  • 一日待った甲斐あり(大先輩と一緒!

    今日はお休み(出社無し=在宅=ログイン無し)と聞いていたが、やはり美夕さんを感じていたくてほとんど彼女のSIMで過ごし、うち半分くらいをSakutaroさんに話し相手になっていただいて過ごしていた。 やはり、10年以上もインワールドで時を重ねている大先輩だ。 今日の夕方オレの記事に寄せられたコメントで、半端で無く盛り上がった笑 とは言え、男二人、「ネカマあるある」で盛り上がっただけでは、やはり一抹

  • 「仮想」ではない幸福感

    インワールド、仮想世界の中ではあるが、彼女(美夕さんの意識)は今、確実に自分と居てくれている。 今、とても大きな幸福感を味わっている。 この幸福感は「仮想」ではなく、間違いなく現実のものだ。 この幸福をバカ(美夕さんふうに言うと「ポンコツ」)なオレはもう少しで失ってしまうところだった。 等身大の自分でインワールドに存在しようとする彼女は、自分のアバターをとても大切にする。 だから、離席で放置する間

  • 優しいとどめ

    美夕さんが業務中、無理して30分時間を取ってくれた。 何よりも先ず詫びようとするオレを遮って、彼女から提案があった。 「リアルのことはお互いリアルの姿で話した方がいいかな?」と。 想定外の提案だが、その方がサッパリするだろうと瞬間的に判断し、同意した。 今度は事故ではなく、彼女が俺のために用意してくれたテレカンで正式に接続した。 上半身が映し出される。 やはり、圧倒的な目力、非日常的なその雰囲気に

  • 事故の後遺症

    美夕さんがセカンドライフを始めた大学生の頃にリアルで彼女と出会い、『たかみつさんと似たような経緯』(ご本人の表現)でセカンドライフを始めた11年目のSakutaroさんからお話を伺える機会があった。 その中で、これまで詳細を聞かされていなかった美夕さんの「空白の8年間」(彼女がインワールドから消えていた8年間)の真相を知った。 9年前、セカンドライフは全盛期を過ぎながらも未だ活況を呈していたそうだ

  • 予想はできたが・・・件の合コン

    昨日、彼女が片想いオヤジ(私)に気を遣ってセッティングしてくれた件の「フォローの飲み会という名の合コン」が行われた。 彼女が同伴してきたのは彼女セレクションとの名に恥じない高品質アラサー20代女性三名、全員が直属ではないが彼女が統括する部門配下に属する社員。 彼女が「セレクション」というだけあって、彼女同様に華のある(異彩を放つと言っても良い程の)未婚美人ばかり。 こちらが同伴したのも、部内人気ト

  • 活路断たれる!?

    このブログを始めたお陰で、彼女のSIMの常連さんでこれまで言葉を交わしたことの無い方々からも声を掛けられることが多くなった。 多くが彼女のリアルを知りたがるものだったりするが(もちろんそこは言えることと言えないことがある)、最近は私に対する「同情」や「心配」が増えている。 「活路を断たれてしまったのではないか」というのがそれらの骨子だ。 (参照:「自分のこと(最終話)・活路はアナザーワールド」)

  • 実感!アドヴァンテージ!

    前日に翌日の大凡のログイン時間帯を教えてもらえる! → 待ってると会える!! (あああ・・・、今日も朝から綺麗だ・・・) →少しの時間でも希望のシチュエーションで放置していってもらえる!! (う〜ん・・・、幸せだ〜!!) 出社後の確定スケジュールと想定される離席時間枠を教えてもらえる! →突然のAFKでも凹まずに済む!! これがパートナーシップのアドヴァンテージだぁあああ! (以上、幸せ報告でした

  • お姑さんが大勢・・・汗・喜

    念願の「大安だから^^」婚から今日でちょうど6日が過ぎた。 その間、「突然のIM失礼します」から始まり「美夕ちゃんを悲しませないでね」とお願いされる会話が日替わり状態で続いた。 多い時は日に何度もあった。 もしかするとまだ続くのかもしれない笑 だが、決して嫌気が差しているわけではなく、逆に嬉しく思っている。 誰もが丁寧で、礼を弁えていて、感じが良く、話してて楽しい。 何より、どなたと話しても心底美

  • もー!男のロマン!最高!

    ・・・・・言うことナッシング あああ・・・、エプロンの匂いが嗅ぎたい・・・よぉおおおおお!

  • 「週末」は毎週やって来る・・・

    美夕さんのログインはほとんどがオフィスからだ。 だから、深夜に彼女とインワールドで一緒に居られることもほとんど無い。 平日、仕事に忙殺されている分、週末はリアルを最優先する それは出会った頃から聞いていた。 彼女とパートナーになって初めての週末がやって来た。 おかしな事を言う奴と思われるかもしれないが、「彼女の気配」が無い。 今までは、週末も普通にインワールドで、彼女のSIMで、ボーっとしていられ

  • 15分だけど・・・

    幾多の行き違い(実は単なるコミュニケーションエラー笑)で会う事叶わなかった昨日ですが、今朝やっとこ会えました。 ほんの15分だけでしたけど、これが大きい!! 少なくとも今この瞬間、この&あの美夕さんは、オレだけのために居てくれている。 彼女の存在感が自分の存在感の定礎になっている。 そんなふうに思えました。 そんな感じで頭の中がお花畑だったので、彼女と何を話したのかよく覚えていません汗 あ〜、柑橘

  • 狭いながらも楽しい我が家ですが・・・

    リアルでもインワールドでも(とりわけリアルでは格別に^^;)ゴージャスな生活を送っている我が新妻の美夕さん。 2048m2の土地で満足してくれるか心配していましたが、「こんなに広いのもったいないから、8ビット(256m2の意味だと思う)くらいに引っ越しましょうね」と言いながら、あれよあれよと言う間にスカイを設置して早速寛いでくれたかと思ったら、「ごめん!1時間でもどりますから!」と放置;; ・・・

  • トラ・トラ・トラ!←(仮)ナシ!

    「リアル恋心」をブログで吐き出す必要が無くなりました! 今朝付けてた「(仮)」が取れました! 無理言って、同じベンチで一番したかったポーズでSS撮らせてもらいました! やっぱり、最高です泣 リアルの仕事と人間関係で病みかかっていた、いいえ、ほとんど病みきっていた自分を変えてくれたのは彼女でした。 彼女がいなければ、今の自分は無いと断言できます。 まだ信じられませんが、むちゃくちゃ現実感があります!

  • トラ・トラ・トラ!(仮)

    われ、美夕さん攻略に成功せり! と言いたいところだが・・・ 「1時間超のミーティングで離席しなきゃなんだけど、インワールドプレゼンスは確保したくて・・・ゴニョゴニョ。ボディガードお願いできませんか?」(原文ママ) と尋ねられ、「来たぁ!放置待機してて良かったぁ!」という内心の小躍りをひた隠し、「はい、大丈夫です」と素っ気無いふりして引き受けた「見守り中」の絵。 「折角だから、聡太さんを見つめてるポ

  • そうか、鈴木愛理か!

    昨日、小さいプロジェクトがひとつ終わり、社内での打ち上げからほぼ全員(50人強)で街場の居酒屋に流れた。 このメンバーは全員、私が彼女と出会うきっかけとなった件のプロジェクトにアサインされていたメンバーだった。 社内の打ち上げの時も、プロジェクトの苦労話そっちのけで、皆の話題はもっぱら彼女のことだった。 彼女に怒られ、指導され、時に股間が膨れ上がるくらい色っぽく励まされて身につけた数々のナレッジは

  • 少し寂しいけど、らしくて格好いい

    先日、彼女のSIMで彼女と談笑している所に、生後30日ちょいの外国人らしきイカツイ見た目のアバターがやって来た。 自分と大して変わらぬニュービーで、見た目がいかにもなクラシックだったからか、オレのことは存在自体丸無視で彼女に対して話しかけた。 Hi! You are very beautiful. I want to fuck you. この程度の英語ならオレも即座に理解できる。 少なくとも男のオ

  • 欠点!? それもチャームポイント?

    たまに考える。 彼女の欠点って・・・なんだ? 彼女をして未だに「彼」と呼ばしめる旦那様に並びようはないが、5ヶ月弱、毎日のように昼、夜と食事を共にし(とは言え毎回10名以上の集団ではあったが)、幾度となく酒を飲み(とは言え…以下略)、何と言っても彼女の采配の下で業務を遂行したので、そこそこ彼女のことは見ている。 知力、体力、胆力、学力、容姿・・・ナシ・・・。 性格・・・、彼女の周りには常に入れ替わ

  • キャラクターマッチング

    人格合致とでも言うべきものかもしれない。 彼女(オレの片想いの相手)と知り合ってから一月ほど経ち、彼女がフレンド申請を受け入れてくれた時、思いがけないことを言われた。 「あ、そうたさん、クラシックだったんだ?」 え?! 初めて気付いたのか? 彼女は最初に交わした言葉で合いそうだと感じた相手に対しては、カメラアングルも変えず、ズームもしないそうだ。 つまり、歩いているときの視界の中に相手を捉えて、自

  • わかってる!…つもりです

    誕生した直後からオレのことを気にかけてくれている人がいる。 謎の外国人然としたアバターを何とかしたくて、ググって見つけたIKKOさんのショップで声をかけてくれたその人に、バーチャルストーカーになりかかっていることを打ち明けたことがある。 叶わぬ恋だと思うから、諦めた方がいいよ。 きっと、あなたが傷つくだけ。 その人がどんな理由でそう思ったのかは尋ねてはいない。 だが、なんとなくわかる。 その言葉に

  • 恋心はバーチャルではない

    仮想世界で、あるアバターに恋している これは、 現実世界で、ある女性に恋している と同義だ、少なくとも今のオレにとっては。 彼女のリアルに関する情報に鑑みるに 現実世界では恐らく話す機会さえ期待できないであろう彼女ではあるが 仮想世界の中では同じ高さにいるお隣さんだ。 相当仕事が出来て、優しい、無茶苦茶な美人らしい。 でも、そんなことオレには関係ない。 そんなことは仮想世界で彼女と初めて会って話を

  • 自分のこと(最終話)・活路はアナザーワールド

    25時近くのエントランスに着く。 5、6台のタクシーが客待ちで並んでいる。 「今日はご馳走様でした! 楽しかったです!」 男を骨抜きにするその笑顔は嘘や社交辞令を微塵も感じさせない。 「お付き合い頂き、本当にありがとうございました」 あああ、ここで別れたらもう二人の時間を感じることはできないのか・・・! ふと思い出した。 「セカンドライフでしたか、私が住人になったらお会いいただけますか?」 本気?

  • 自分のこと(第四話)・秘宝

    思考停止に陥ると人間は感情、特に欲情を野放図に口走り始めるのだろう。 気がつくと、女神に対してとんでもない言葉を口にしていた。 「あなたの腋の下の汗をください」 プロジェクト進行中の暑い盛り、若い連中がハンカチやハンドタオルを差し出し頭を下げて彼女に「おねだり」しているシーンをよく見かけた。 それを羨ましいと思いながら見ていた記憶からか、なんと品の無いことを口走ってしまったのだろうか。 もう後戻り

  • 自分のこと(第三話)・テリトリー

    ホテルのスカイバーに着く。 大切な営業先やクライアントのために何度か使ったことのあるバーだ。 しかし、案内された席に向かう途中、私は違和感を感じていた。 バーテンダーのほとんどが彼女に親しげな笑みを含んだ会釈をしている。 まぁこれほどの美人だしな。 誇らしげな思いで納得した。 しかし、それは完全な勘違いだと知る。 席に着いた私たちの前にボトルが置かれた。 彼女の定番の銘柄のバーボン!! バーテンダ

  • 自分のこと(第二話)・極上デート

    一度だけ彼女が食事の招待を受けてくれたことがある。 昨年の夏の事だ。 普段上級接待で使うところより更にランクを上げた、一人では二度と行かないだろうと確信できるところを予約した。 社内の自分のオフィスにクローゼットを持つ彼女は、おそらくいつもより少し早めに仕事を片付けてカクテルドレスで現れた。 我ながら下品な物言いだが、こんないい女と飯が食えるなんて俺は幸せだと呟いた。 流石、慣れた立ち居振る舞いだ

  • 自分のこと

    これまで女性と交際したことがないわけではないし、女性経験もそれなりにはある。 しかし、添い遂げようとまでは言わないにしても、ずっと一緒にいたいと思える存在がいなかった。 同期入社の女子ともそこそこ付き合った。 役職がついてからは部下の女子から告白されて深い付き合いをしたことも少なくはなかった。 いつの頃からか、プラスポイントとマイナスポイントを瞬時にカウントする癖がついていた。 総計するとマイナス

  • 彼女のアバターに無いもの

    体格、骨格、プロポーションの再現性はほぼ完全。 顔は雰囲気が相当近いが実物の方がもっと美人。 彼女に骨を抜かれた、今も余韻から抜け出せずにいるわが社の若い連中やオヤジどもに彼女のアバターのスクリーンショットを見せた時のリアクションだ。 だが、これは私に言わせれば表面的なものに過ぎない。 男の勘違いの最大の誘因である『ふと目があった瞬間の微笑み』 全盛期の梅沢富美男を凌駕する『男を蕩けさせる流し目』

  • ギャップの宝庫

    …なのに、アニメオタク …なのに、オヤジギャグ …なのに、たまに飛び出すおかしな関西弁 …なのに、GT-Rを駆る走り屋 …なのに、実戦空手の黒帯 …なのに、男より男前 そして、『人』が大好きな寂しがり屋 キープする酒は必ずハーパー12年 旦那以外の山盛りの男は完全に視界の外 だから、 当方には仮想世界にしかチャンスが無い 『なのに』の前の『…』は『インテレクチュアル超絶妖艶グラマラス美人妻』

  • 美人秘書に違いない

    プロジェクトは「炎上」と言われる最悪の状態だった。 経営層の、株主の期待を完膚無きまでに踏みにじること必至と誰もが確信している状態だった。 そこに、あるコンサルタントの参入が決まったのが昨年の春だった。 OS(オペレーティングシステム)の設計、プロジェクトマネジメント、業務改革や品質改善のコンサルまでこなすスーパーマンと聞かされた。 肩書きと経歴から推して、自分と同年代の「オヤジ」とばかり思ってい

  • かすり傷でも嬉しい

    昨年の春過ぎから一年ほどビジネスで関わったひとりの女性に恋をしている。 私の半分ほどの年齢の彼女は、しかしながら人妻だ。 とても割り込めないことがわかる程度にはこちらも色々経験はしている。 彼女がリアルライフのものとは別にネット世界での彼女の日々ネタを綴るブログを始めてくれた。 リアルでの関わりがプロジェクト完了でひとまずなくなり、自由に彼女を感じられる空間がそのネット空間だけに制限された今、ブロ

  • 10L$ 麦わら帽子^^

    今日は、麦わら帽子のご紹介です^^夏も終わっちゃうけど帽子が欲しい!でも買うと高いので作っちゃいました。どうでしょうか、髪の毛はついていません。サイズは、昔ながらの自分で編集して引き伸ばしてあわせます。色は二色あります。お好きなほうをお願いします^^10L$で販売中です。http://maps.secondlife.com/secondlife/EDO%20Iromachi/46/241/21

  • セカンドライフ・刀完成^^

    前回ご紹介していました刀が、完成しましたので梱包してみました。リアルだと、竹光でも抜刀できるのにこれは出来ません(笑)よろしくお願いします^^ショップは色々置かせていただいてますけどメインはこちらhttp://maps.secondlife.com/secondlife/EDO%20Iromachi/39/231/22

  • セカンドライフ・刀のお勉強中です^^

    こんばんは^^今日も江戸色町でのんびりしていました。のんびりの合間に物作りのお勉強もしています今日は刀のお勉強をやってみました^^前回作った刀より握る部分を頑張ってみました。どうでしょうか、プリムで頑張ってるのですけど難しいですトーラスをクリクリ回したりねじったり。。色々やっていたら、いい形になったのでビックリです^^装着してみました^^巫女には合いませんね><ここまで読んでいただいて有難うござい

  • 暑中見舞いとお店の紹介^^

    皆さん明日からまた暑くなりそうです。熱中症など体に気をつけましょう^^お店のご紹介です^^まだまだ物作りの初心者ですがお店を出させていただきました。お粗末なものですが、いくつか置かせて頂いております。釜戸ですね^^炭の幹をタッチすると火と煙が出るようになっておりますスカルプで作ってみました。瓢箪です衣装は入っておりません><キセルです煙が出るだけですけど、これがはじめて作ったスカルプでした^^刀で

  • はじめまして

    はじめまして、このたびブログをはじめました。えちかと申します^^どうかよろしくお願いします明日2014.8.6(水)にございますDJイベントもあるみたいです楽しみですね^^なお、BAKU!!ON!!爆音祭りには31店舗のマーケットが出店されております^^フリービーも多数用意されていますうちも出展させていただいておりますので、よろしくお願いいたします^^こちらから行けるみたいですhttp://map