真打ち登場*瀬戸ジャイアンツ Vol.217
待ち遠しかったブドウの季節 今年も田舎の一軒家さんで予約が始まりました↓ 形が桃に似ている瀬戸ジャイアンツ様を代表で描きました。 魔法の筆のお気に入りです。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
待ち遠しかったブドウの季節 今年も田舎の一軒家さんで予約が始まりました↓ 形が桃に似ている瀬戸ジャイアンツ様を代表で描きました。 魔法の筆のお気に入りです。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
暑さも峠を過ぎたかなと感じて夜空を見たら 月がとっても綺麗でした。 秋の涼しい風が早く吹いてほしい! 暑さにもう飽きた魔法の筆です。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
魔法の筆のわさびの水彩画を使っていただいた もへじの「わさびドレッシング」のパッケージが リニューアルしました。 わさび三姉妹の長女はそのまま使っていただきました。 うれしい! レイアウトが変更↓
シャボン玉の泡を使って、金魚らんちゅうを描きました。 ハワイ水彩画グループの展示会「The Chemistry of Water」に出品する為に描いた作品。 水彩絵具、又はアクリル絵具を使って、水をテーマにした題材又は水の特性を生かした技法を用いて描いたものであることが条件の展示会。 台所用洗剤を用... 続きをみる
恥ずかしそうに黒大豆の花が開花しました↓ お豆になると黒々と立派な姿に変身です Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
ご縁という言葉が有ります、袖擦りあうも多少(他生)の縁とか、日々通り過ぎて行く関係にもこの言葉は及びます。 私は、プロフィールに書かせていただいたように、ある重篤な病を得たと知った時、自分の人生を振り返り、妻や家族、そして友人達に感謝の気持ちを伝えて行きたいと願い、このブログを始めました。 備忘録、... 続きをみる
何人かの、親しい友人には、自分の病の状況を説明して居ます。 でも、その度に思うことがあります、何で説明しているんだろうって。 意味ないよな、そして、説明された方もどう、リアクションしたら良いのか分からないだろうな、と。 .それはとても不自由なことだろうと。 その時いつも思います、自分はそれを話すこと... 続きをみる
毎日うだるような暑い日が続きますが 立秋を過ぎると、ところどころに秋の気配を感じます 紫色が涼しげなりんどうの花の便りが届きました↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
雨にも風にも台風にも負けず無事に育ちますように Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
まだまだ、猛暑が続き 秋の涼しい風を待ちわびる毎日ですが 暦の上では、もう立秋の初候、涼風至 (八月七日〜八月十二日頃)「すずかぜいたる」と読みます。 青がなんとも素敵な露草 その色に魅せられて布地を染めたりしたそうです 花の汁で染めた色は残念なことにすぐに色褪せてしまうことから 移ろいやすい心をあ... 続きをみる
今月ホノルル・シティーホールで開催の絵画展に 私の油絵2点の入展が決まりました。 Association of Hawaii Artistsの主催。 マノアの滝トレイルに行った際に印象的だった「木の根でできたアーチ」。 Manoa Falls Trail (oil on canvas, 16x20i... 続きをみる
ピンチヒッター / 井の頭公園
大手筋ギャラリーにて開催の教室展は12(日)・13日(月)の残り2日となりました。
本日2026年4月11日土曜日”大手筋ギャラリー”の伏見教室展はいよいよ中日を迎えました☆
道頓堀界隈
”お月い様のメロデイー” "Melody of Moon"
小さな公園に咲いた桜が水彩画のように見えました。
外出・・外出・・で忙しい日々です。
透明水彩スケッチ「菜の花揺れる」&伏見桃山の教室展無事にスタートしました!!
"楽しむお月様” "Happy Moon"
COM'ON! / 掃部山公園
”秋の月光” "Moonlight in Autumn"
サクラダファミリア(櫻田家)ルーツ2
2026.04 咲き誇る桜(池田川桜並木)
東京プチ・スケッチ散歩レポート🌸
水仙
真夏の夕暮れに咲くユウスゲ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します 山一面に咲くユウスゲはこちらから↓
水彩画ではいけないのですが、描いたり消したりと試行錯誤しながら、8分くらい進みました。 後は、色のバランスですね、彩度が高すぎるような、落ち着かせたいと思います。 このままでは、花より葉っぱの方が強い感じです、難しいです。 搬入まであと、一週間くらいですか、もう少し頑張ります
大暑の末候、大雨時行 (七月二十八日〜八月一日頃)「たいうときどきふる」 と読みます 台風やゲリラ豪雨がやって来る時期になると夏本番 冷やし西瓜は最高のご馳走! 中身の九割が水分、熱中症の水分補給にもぴったりです↓ 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Y... 続きをみる
2019・8・1 水彩画 才能査定ランキング 1位は初登場・ナイツ・土屋伸之 特待生一発昇格(プレバト次元超えてる) 2位は初登場・ママモデル・辻元舞 特待生一発昇格(六平級レベル) 3位は押切もえ 4位は高橋海人 名人初段・しずちゃんの昇格試験 結果・現状維持
緑の果肉のキウイさんがすっかり大人の姿に成長しました 秋の収穫が待ち遠しい田舎の一軒家さんのキウイさんです↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
これからお豆に成長するささげ豆 鞘ができてやがてお豆の姿になります↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
久しぶりの田舎の一軒家さんからのお便り 今年も元気なカボチャの花が咲きました オレンジと黄色の間の色 この色があの鮮やかな南瓜色になっていくのかなぁ・・・・ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
美味しかったー! 今年も待ちに待った初桃をいただきました。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
私の癌はついに、癌の中で一番と成りました、一番患者が多いという意味です。結果毎年10000人くらいの方が亡くなって居ます。 ですので、新薬の開発も結構凄いのです。病人が多いほど、製薬会社は力を入れます。 しかしこの病、欧米の方が断然多いのです、その欧米より新しい薬がやって来ます、日本で生まれたオリジ... 続きをみる
大暑の初候、桐始結花 (七月二十三日〜二十七日頃)「きりはじめてはなをむすぶ」と読みます 春に咲いた桐の花が実を結ぶ時期 朝顔が咲きはじめます 一つの鉢でいくつもの花の色が楽しめるのが朝顔の魅力 朝が楽しみな魔法の筆です 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright ... 続きをみる
小暑の末候、鷹乃学習 (七月十八日〜七月二十二日頃)「たかすなわちがくしゅうす」 と読みます。 鷹の子どもが巣立ちの為に空を飛び獲物を捕まえる練習をする時期です。 立派な狩人になれるよう大空を飛び回ります。 旬の野菜ゴーヤは以前は南九州や沖縄で栽培されていた野菜 地球温暖化で、今では都会でもあちらこ... 続きをみる
今回が初めての応募となる「~近江の歴史、文化遺産・景観を描く~第6回 あいしょう絵画展」に出品する水彩画の額装完了。明日、搬入します。 びわ湖浜大津駅附近の併用軌道を走る京阪電車を描きました。〈サイズ=49cmX65cm〉 〈あいしょう絵画展 会期〉 2019.7.27~8.4 〈会場〉 愛荘町立ハ... 続きをみる
小暑の次候、蓮始開 (七月十二日〜七月十七日頃)「はすはじめてひらく」 と読みます。 泥の中で生まれても水面に華麗な花を咲かせる蓮 明け方に最も美しく咲くこと三日間 花の命は短くて四日目には散っていく潔さ そんな儚い美しさが堪らなく好きな花です 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 ... 続きをみる
ブログお仲間から頂いた写真からです、ありがとうございました。 でも、初めての睡蓮、とても難しかったです。 前回の日比谷公園のように、さっぱりと描きたかったのですが、そうは 入谷の鬼子母神でした(笑)
ホノルル・シティーホールで開催の美術展MOCA SHOW。 開催2日目の夕方に レセプションがあり出席しました。 レセプションには、出展者の他にその家族や友達などが参加。 軽食と飲み物が用意されており、それらを食べながら作品を鑑賞し意見交換。 アート作品60点が展示されており、どれも素晴らしかったの... 続きをみる
夏至の末候、半夏生 (七月二日〜六日頃)「はんげしょうず」と読みます。 この時期は田植えをし終える農業の節目 花は七十二候と同じ呼び名のドクダミ科の花 半夏生、小さな白い花の周りの葉だけが白く化粧をしたように 染まります。 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright... 続きをみる
ホノルル・シティーホールで開催の美術展MOCA SHOWが始まりました。 私は水彩画2点が入展。 公共の場がギャラリーになるので、準備期間に余裕は無く、展示会初日の朝に搬入と壁掛けでした。 出展者でボランティア可能な人が搬入と壁掛けを手伝うとのことで、私も少し早めに行って手伝いをしました。 ボランテ... 続きをみる
秋が待ち遠しくなるような青柿 甘くて美味しく育っていく緑色の予感↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
ブログにアップしている水彩画が デザイン会社の社内向けブログバナーに 一年間、毎月使っていただけることになりました 6月は田舎の一軒家さんのレタスです とってもおしゃれな仕上がりに大満足 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載... 続きをみる
以前の写真からです。 この絵は、透明水彩の描き方だと思いました。 別に、絵の具によって描き方があることはないと思って居ますが、透明水彩は、厚みではなく、さらーっとした滲みを中心に、それこそ水のように描くものと思っていて、そう有りたいと思い続けているのですが・・・、 私は昔の、ずずーっと描く、油絵のく... 続きをみる
夏至の初候、乃東枯 (六 月二十一日〜二十六頃)「なつかれくさかるる」 の第二弾は靫草(うつぼぐさ)です 草花が咲き乱れる季節、夏には枯れてしまう悲しい運命の花 難しい文字「靭」は武士が矢を持ち歩くときに入れていた 籠のことです 花の形が似ていることからつけられた名前です 暮らしを楽しむ「開運七十二... 続きをみる
気がついたら早くも折り返し地点を過ぎ 一年の後半戦が始まりました 夏至の初候は 乃東枯 (六 月二十一日〜二十六頃)「なつかれくさかるる」 と読みます 赤い色素の成分リコピンが豊富なトマトさんは 動脈硬化と老化予防、血糖値改善といいことばかりの美人野菜 艶々のトマトさんの登場です 暮らしを楽しむ「開... 続きをみる
再掲載です、自分で観ている内に、上側の波が龍に見えて来ました、全くの偶然です。 手前の岩や波に筆を入れている内に、まてよ、これって龍だよねと、そう思った途端にちょっと意識してしまいました(ー_ー)!! ただの、偶然の結果ですね、でも,我が命もただの偶然の結果で有れば、急に龍が生れても何の不思議もない... 続きをみる
何処かで聞いたことがある言葉、海 その愛 加山雄三氏の歌ですね。 何だか海ばかり描いているような 海を描いていると何故か、命を感じて成りません。
芒種の次候 腐草為螢 (六 月十一日〜六月十五日頃)「くされたるくさほたるとなる」 蒸し暑い夜を忘れさせてくれる神々しさ 幻想的な光を放つ螢、大好きな虫と逢える季節 真夏の楽しみ 旬の食べ物は高級果物として知られているメロン 実は野菜の仲間なのです 魔法の筆が一番好きな果物です 暮らしを楽しむ「開運... 続きをみる
海の日、7月14日(日)7月15日(月)11:00〜18:00 ギャラリー自由が丘にて「ナチュラルヘルシーフェスタ」が開催されます。 魔法の筆こと高塚由子は水彩画の原画展示販売で参加することになりました。 「田舎の一軒家さん」の野菜たちの原画、ぜひご覧いただければうれしいです。 お近くにお住いの方、... 続きをみる
房総、大六海岸の波景色です。 このずっと向こうは、久里浜です。その向こうに、晴れていれば富士山が垣間見えます。 昔昔、東横線沿いの家に暮らして居ました、朝一番列車が駅を出る時の独特の音に目を覚まし、それからは寝ることが出来ませんでした。 しかし、この打ち寄せる波の言霊は、良い眠りの根源でした。
匂いは嫌われている栗の花だけど 秋になればと実を結び、栗ご飯、栗キントンと大活躍 田舎の一軒家さんの栗林は匂いも花も満開です↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
「シロアジサシ雛とバンヤンツリー」 少し前に描いた水彩画です。 描いた直後は失敗だと思って奥に仕舞い込んでいたのですが、 先日、ギャラリーのオーナーに見せたら妙に気に入ってくれました(^-^; ================ OharuArt Photography Oharuart.com ==... 続きをみる
もうこれくらいでと筆を置き、あの頃の河原遊びにふけりました。 ここは確か、熊野と尾鷲の山間を流れる大谷川、美しい河です。鮎が沢山採れることでも有名でした。 そして昨夜、この川で遊んでいる夢を見ました。娘と息子がまだ幼い姿で、夢に出て来ました。 良かったなああの頃と、あまり人生を振り返っていると、未来... 続きをみる
トウモロコシの花が咲くと夏近し 野菜の花にも花言葉があることご存知ですか? キラキラ眩しく輝く粒がぎっしり詰まったトウモロコシは 「財宝」ピッタリ! お宝を育てている光景はこちら↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止... 続きをみる
(このブログもまた、死ぬの生きるのと面倒くさい内容です、ご興味ない方はスルーをお願いします) ☆先日掲載させていただいた「山並み遥か」です、今日の記事に合っている感じがしました。 この表題は、有名な孔子の言葉です。 弟子の質問、先生、死とは何ですか?に答えられたのです。 しかし、この表題の始文7文字... 続きをみる
来月ホノルル・シティーホールで開催の美術展に 私の水彩画2点の入展が決まりました。 水彩画グループの主催ですが、油絵でも立体作品でも何でもOKとのことでしたが、私は水彩画で直球勝負。 Parade(11x14 inch) Flower(18x24 inch) 入展審査はデジタルだったので、これから額... 続きをみる
☆このあじさいは、石坂邸のでは有りません、明月院でもなく、でも鎌倉のお寺です、すみません記憶が曖昧で。 あじさいの詩は、あの石坂洋二郎さんの小説です。 読んだのに、内容は忘れています、確か吉永小百合さんが主演で映画にもなったと記憶しています。 小学生のころでしょうか、父のクリーニング外交車に乗せられ... 続きをみる
冷やしたキュウリをガブリ 夏ならではのご馳走! 一年中出回るようになったキュウリさんですが キュウリの旬はやっぱり夏です 順調に育ってますよ↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
描き始め。 女性像 〈F 4 サイズ . 水彩 〉 今日の此処まで。 *水彩絵具は濡れている時の色と乾いた後の色が違ってしまうので、乾ききるのを待って重ね塗りをしています。時間がかかります。
収穫前のキャベツさん お店で見かける球形の姿とは大違い ダイナミックな葉に守られ、お姫様みたいに大事に育てられています↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
梅雨の合間に馬鈴薯掘り 姿を現した馬鈴薯は形はいろいろ あちらこちらから掘り出した馬鈴薯がゴロゴロ 今年も豊作の田舎の一件家さんです↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
大好きなビワの季節が季節がやって参りました。 田舎の一軒家さんのビワの木も色あざやかな ビワの実がいっぱいです↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
色づく前の紫陽花に似ているブロッコリー 紫陽花に負けず劣らず水滴が似合います 収穫前はこんなに大きな葉に守られているなんて びっくりです Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します 田舎の一軒家さんの光景はこちら↓
田舎の一軒家さんとのリンクブログも 200回目を迎えることができました 200回目にふさわしい色の花を咲かせてくれたのは 茄子の花 毎回、野菜の花の強さを感じる美しさに魅了されています Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を... 続きをみる
芒種の初候 蟷螂生 (六 月五日〜六月十日頃)「かまきりしょうず」 と読みます 文字どおりカマキリが立派な姿で現れる季節のこと カマキリは害虫駆除にも一役買っている益虫の仲間 旬の野菜は長く伸びたヒゲの数だけ粒になる律儀な野菜 鮮度が大事な玉蜀黍(とうもろこし) 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イ... 続きをみる
描きはじめて、しまった!!と思ったのですが・・・、 水の中の風景に挑戦したいとは思って居ました、でもなあ、難しい、です。 昔撮った、川を真上から観た写真、川の中の魚が見えそうな景色です。 途中、諦めかけましたが、何とか最後まで来ました。
小満の末候 紅花栄 (五月三十日〜六月四日頃)「むぎのときいたる」 初夏なのに秋の文字 不思議ですが秋の文字は実りの時期という意味もあるのだそうです 農家の方々は梅雨入り前の大忙しの季節です この時期、草原や河岸で見かける花 野茨(ノイバラ)です 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子... 続きをみる
昔昔習った、賢人の言葉です。 その時は、そうだよな、良く意味も分からず、大事なことと思っただけだった、そんな記憶が有ります。 持久とは、たゆまず、後退させず、久しく持ち堪えながら 微善、あなたに出来るであろう「善」、無理のない善、隠れて野に咲く花のような善 こんなことを、たゆまず積んで生きましょう ... 続きをみる
美しさとシャキシャキ感 才色兼備のレタス 田舎の一軒家さんの野菜も果物も超一流クラス↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
風の強い日でした、白波が立ち、遠くには僅かに富士山が見えるのですが、省略しました(笑) 波の絵を描きたいと思って居ました、ネット上では、波の絵専門のような女性水彩画家がおりまして、圧巻でした。 千変万化の波は、人生に重なりました。
大輪のハイビスカスが太陽の日差しを浴びてキラキラと輝き 通り過ぎる人たちの目をひいていました。 縦60センチ。大きめの作品です。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com ================ 写真及び絵の無断転載を禁止致します... 続きをみる
コミュニケーションを、キャッチボールで説明している心理学が有ります。 キャッチボールは、相手が取りやすい、相手の力に応じたスピードで、相手の受け取るタイミングを計りながら、ボールを投げます。これが狂うと、キャッチボールには成りません。 相手から来たボールを、強過ぎるボールで返せば、それはキャッチボー... 続きをみる
収穫時期は来年の二月頃なのに 去年も今頃描いた満開のハッサクの花 あれからもう一年 時が過ぎるの早いなぁ・・・・ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します 田舎の一軒家さんの光景↓
コスプレ好きじゃないけど、チャイナドレスを着た女性を描きたくなり、モデルさんに着用して頂きました。 ぽっちゃり体型のモデルさんにはチャイナドレスの寸法が少し小さかったようで、右脇から腰にかけてのファスナーが締まらず、下着が見えてしまう方向に陣取るのは避け、左側から描いています。 チャイナドレスの柄に... 続きをみる
来月の展示会選考に出展予定の水彩画が描きあがりました。 ハワイのカラカウア通りを馬に乗ってパレード。 華やかな王族の衣装に身をまとい、笑顔で観客に応える女性。 元気溢れて少々暴れ気味の馬。 華やかなパレードの熱気とハワイの強い日差しを感じてもらえたらと思って描きました。 修正に歯止めが利かなくなりそ... 続きをみる
五月も中旬を過ぎて、小満の初候 蚕起食桑 (五月二十一日〜五月二十五日頃) 「かいこおきてくわをはむ」と読みます この時期にしか味わえない旬の野菜 空に向かってサヤが育つから「空豆」 魔法の筆は茹でるより塩焼きが香ばしくて好きです 初夏の味、存分に味わいたい 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラス... 続きをみる
端午の節句でお馴染みの柏の葉です 先日、アップした田舎の一軒家さんの先日のワラビロードの反対の山側斜面に 自生しているのだそうです↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します こんなに丸くて茎はつる状なのですね 鋭... 続きをみる
小さな草に囲まれ 凛と立つアスパラガスの姿にほれぼれしました Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します おいしそうなアスパラガスたくさん育っています↓
春菊の花、初めてみました。 なんと想像したこともありませんでした。 白い花なんですね。 教えてくださったのは↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
あく抜きが必要で手間はかかるけど、逃したくないのが今まさに旬の蕗 葉はさっと茹でるのがコツです 田舎の一軒家さんの畑は蕗の葉で埋め尽くされています↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
田舎の一軒家さんの大庭園いろいろな花が咲いています。 その中のあやめです 花言葉は「気品漂う」 きれいな花がいっぱい咲いています↓
こ〜んなに育ちました。 小さかったワラビさんが小さな並木道みたいに並んでいます↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
今年のクリーニングシーズンは、昨年とは全く違います、こんなにも気温によってシーズンが変わるのかと、改めて驚かされます。 3月、4月は、昨年対比3割ダウンと成りました。これって物凄くきついです。 しかし、この10連休前後に、嵐はやって来ました。 どうしてこうも、同じ日に、お客様はいらっしゃるのか、ある... 続きをみる
土の中では馬鈴薯がすくすくと育っているの最中 田舎の一軒家さんから珍しい馬鈴薯の葉の便りが届きました 今年もコロコロの馬鈴薯の収穫の予感がします↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
全く季節外れです。 昨年秋の参拝の写真からです、新しい住職さんが、モミジ好きなのでしょう、その美しさに負けて居ます。 さて、人格って何だろうと、新天皇を見ながら、想いを馳せました。 高い人格、高い品性、それはどんな力なのか、姿なのかと、でもいくら考えても分かりません。 ドイツの児童文学家に、ミヒャエ... 続きをみる
田舎の一軒家さんのブログ再開のお知らせが来ました 待ってました!です まずは、玉ねぎさんから 田舎の一軒家さんの玉ねぎ畑はこちら↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
春になるとほっておいても咲いてくれる鈴蘭 花言葉を調べたら「再び幸せが訪れる」 ピッタリの花言葉に感動! 群れをなして咲いているのを見つけただけで 幸せを感じさせてくれる花です 令和のはじまり、みんなに幸せが訪れますように・・・・ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All... 続きをみる
穀雨の末候は牡丹華 (四月三十日〜五月四日頃) 「ぼたんはなさく」と読みます GW十連休は日本中お出かけしてもしなくても どこもかしこも百花繚乱 今日は百花の王の牡丹です 王女の風格充分の牡丹さん 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko Ta... 続きをみる
ちょっと季節外れです、友人が撮った写真を預かって、時間が過ぎてしまいました。 鳥居が見えますので、何処かの神社と思います。神社と梅は合うなあと思いました。
穀雨の次候は霜止出苗 (四月二十五日〜四月二十九日頃)の 第二弾はとっても種類が豊富な花躑躅(つつじ)です。 赤、白、紫、ピンクと華やかに山、町、公園、庭に咲き誇る季節 七十二候では淡いピンクに点々がかわいらしい躑躅を描きました 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyri... 続きをみる
穀雨の次候は霜止出苗 (四月二十五日〜四月二十九日頃) 「しもやみてなえいずる」と読みます 暑くもなく寒くもない快適な時期になると店頭に並ぶ 春キャベツ やわらかな葉に包まれギュッと詰まった中身の 瑞々しい甘さはそのまま頂くのが一番 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copy... 続きをみる
朝陽が当たるベランダに置かれた鉢植え、これはブログのお仲間からいただいた写真からです。 ★お借りした、原写真です。 だいぶ違いますね、ご容赦下さい。 素敵なお写真、ありがとうございました。
穀雨の初候は葭始生 (四月二十日〜四月二十四日頃) の第二弾はグルグル渦巻きの頭の持ち主の山菜「こごみ」 アクが弱いので下処理が楽なことも魅力です 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reser... 続きをみる
以前、ブログにアップしたミニトマトさんが 毎月第二土曜日の開催の黒崎オーガニック 野菜マルシェの ポスターに採用されました。 お近くの方は覗いてくださると嬉しいです! Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します こち... 続きをみる
蝶が舞っているように咲くのが そら豆の花 田舎の一軒家さんの畑はたくさんの蝶が乱舞しているような光景です ↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
先日のブログ、夜行列車の思い出、その翌日、娘を義両親に預けて私達夫婦は熊野の名所である「瀞峡」に行きました。その時に撮った写真を基に、思い出しながら描きました、時は早春でした。 ★これは県の観光協会が掲載している、実際の瀞峡の写真です。随分違いますが、イメージは近いと思いました(また、いい訳か!!)... 続きをみる
穀雨の初候は葭始生 (四月二十日〜四月二十四日頃) 「あしはじめてしょうず」と読みます 桜の次は藤の花の出番 毎年、祖父の家の藤棚にいくつもいくつもぶら下がるように 咲いていた藤の花を思い出します 花にまつわる思い出、心の中にいっぱい咲かせたいです 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由... 続きをみる
50代夫婦の旅 割引を最大限に活用する奥入瀬と酸ヶ湯温泉2泊3日モデルコース
【40代50代夫婦の和歌山旅】1泊2日、あえて観光は3ヶ所だけ
今年2度目の函館へ、夫婦でのんびり3泊4日、その1。
軽井沢高原教会 星降るクリスマスで叶える幻想的な冬の思い出
日記:マクドナルド福袋の抽選結果!
日記:週末は夫婦で温泉
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妻と行ったり来たりの上高地。歩いた距離は15km
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