• 生活が一変

  • アゲイン

    アゲイン誰もがみんなひとりぼっちを抱きしめながら生きているアゲインひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎこもう、アゲイン泥だらけの靴だって何度でもあるき出せるさ、答えなんかなくても小さな一歩踏み出した、君と共に行こうアゲイン。 大好きな歌詞 ゆず アゲイン2

  • 結論

    ぼくは今まで間違った病名でした。 統合失調症だと言われ続けてきたぼくが実はADHDでした。 今日から薬も変わりました。 衝動性、多動性を抑える薬に変更になりました。 これを機にぼくは前向きに進もうと思います。

  • びっくりした!

    受け付けで家族なのですが来ていませんかという質問に対して受け付けの方が家族でも、守秘義務なので、教えられないんです! さすが!

  • 資格とは、無縁だったぼくが

    資格とは無縁だったぼくがピアカウンセラーの資格を取りました! 講義を受けレポートを発表しました。 今後この資格で社会的入院を強いられてる方の役に立つことが今後の目標ですし、課題です。

  • アゴババァとのび太

    アゴババァというのはぼくを監視指導していた人の事ですが暴力に暴言、、、最低な人間でした。 のび太というのは以前の主治医。 出来損ないです。 医療過誤の責任者です。 まぁ悪口はこれぐらいにして、お風呂に入ろうっと( ^ω^ )

  • どんな立場にあろうとも

    ぼくは自身の経験上どんな立場にあろうとも逃げたり投げ出したりしません。 それは長い間の拘束から逃れられたからかも知れませんが、とにかく何があっても今は味方になってくれている方々に感謝し自分というものを形成しつつあります。 ぼくは最近思うのは今日も怒らないで済んで良かったとかそういうことですが誰でも怒りのパワーはあります、しかし主治医から言われたルールを守っているので楽です(^^) 怒りそうになった

  • ここ最近

    ここ最近は社会人野球に週に一度参加したり、就労に向けての取り組みやピアカウンセラーの資格を取りました( ^ω^ ) 充実しているのか、少し疲れ気味ですが明日は阪神タイガースの試合を観戦しに行きます! あんな単科の精神科に親から決めつけられて入院していたころとは180度生活が一変しました! 今は幸せですし、妻にも感謝しています。

  • 単科の精神科から脱却できました!

  • 単科の精神科からの脱却

    私は、約5年間単科の精神科と付き合って来ましたが。 とある人と出会い任意入院中に単科の精神科から脱出しました。 もちろん今でも精神科には通っています。 人権擁護の弁護士を通じて脱却できました。 そして、弁護士さんから紹介されたDr.に、みてもらっています。 言えることは井の中の蛙大海を知らずです。 今までいたところと世間があまりにもギャップだらけです。 それに慣れるまでまだ時間がかかりそうですが、

  • 回顧 精神科

    🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼 精神科看護で培われた看護観は、一般科とはちょっと違っていて独特な観察力があります。精神疾患の人たちの心理表現やその状態に詳しくなってくるので、一般の人には見分け難い心の内面観察を多少はできるようになります。 日々心的症状のある方たちと関わって過ごしていたわけですからね。 いろんな角度からその人となりを見ていると、人生

  • 言葉でなんか救えない~Illion~

    言葉でなんか救えない そんな想いに抱かれてしまった 全世界が手をつなぎ僕の行く手を通せんぼする~Illion~ “BANKA” illion MV 今日は診察日。 前回から5日間しか経ってないのに何話そう… とりあえず彼氏とお別れした報告かな。 あとは新薬のビプレッソが徐々に身体に 慣れてきたみたい。 日中というか1日中あった眠気が かなりマシになった。 あとは息子の学習発表会に 行けなかったこと

  • ③障害年金~こんな医く師で…ぁぁぁぁあ

    さすがに 精神の病院だから風邪で通院してる人はいない 精神で病んでる人びと 隣の診察部屋から 酔ってる感じの話っぷりでーーーてやんでぇみたいな なだめたり叱咤や説得する医師 それを廊下で聞いてるあ~さん何か面白いようでクスっと笑う  あたしは、ちょっと嬉しかった ちょっとでもあ~さんが笑った事が嬉しかったーー―         待っている時 どんな先生に当たるのかドキドキ心配不安期待が入り交じって

  • 自立心は、どうやって生まれるのか?

    ※前回はこちら※ タイトルの通りです(*'▽') 自立心って、どうやって生まれるんでしょうか。 最初からぶっちゃけた事を言うと そもそも、人は自立した方がいいと思うけれど、自立したくないとも思う生き物です。 そんなことを言ってはおしまいだ!解散! 自立する、というのは環境を変化させることと同意です。 それを考慮せずに軽々しく発言する医療従事者、家族、そして患者本人がいます。 環境変化に慣れるのはエ

  • まず、初めに「自立」について

    この記事を見ている方の中に、精神疾患の方がいらっしゃると思います(*´▽`*) または、心療内科やメンタルヘルス外来など、違った形で治療を受けられている方がいらっしゃるかと思います(*^_^*) そういった方々にまず、お伝えしたい。 自立しましょう。 良く言われる言葉です。 わーっとるわクソボケ!何を当たり前の事ぬかしとんねん!(; ・`д・´) こっちは自立したくてもでけへんのじゃダボ!!( ゚

  • ご挨拶

    どうもこんばんわ!\(^o^)/ 精神科看護師のくーです('ω')ノ この度、精神科看護師歴10年を迎え、日々考えている事や伝えたいこと、考えている事や、自分なりの病気との付き合い方・病気の見方などをご紹介していきます(*´з`) 中には辛辣なメッセージや、受け取りがたいメッセージをお送りすることがあると思いますが、よろしくお願いいたします(*^_^*) ブログの締めくくりには、必ずその場の思い付

  • 終わりの始まり

    前回のあらすじ 医師から診断書に 12月まで休養が必要と かかれてしまった。 流石にもう休みたく無いので (戻りたくも無いが...) 院長を説得して 診断書を書き換えてもらう事に しかし... 院長『診断書を書き換えて あなたをこのまま復帰させるのは 簡単だけど...』 『また病んだらどうするの?』 『それこそ、他の職員に もっと迷惑がかかるのでは?』 たかし!『う〜ん...そんなの分からないです

  • 書き換えてもらえるか診断書

    9月に職場復帰を考えているが 診断書に12月まで休養が必要と 医師に書かれてしまった 管理職にこの事を話すと 9月に復帰してもらわないと 困ると言われてしまった そこで考えついたのが 診断書を書き換えて もらうという強行作戦 9月8日(金) この日に精神科の 予約ができたので 診断書を書き換えてもらうべく 院長を説得しに行く これで診断書に 9月復帰可能と書いてもらえれば ようやくやっと長かった

  • 自分の力では、どうにもできない

    どーも、たかし!です。 現在ニート真っ只中... 職場に復帰するのに必要な 診断書をようやくゲットしました。 しかし、その診断書には もう3ヶ月の休養が必要と 医師に書かれてしまう。 3ヶ月の休養が必要って言っても 職場に戻れる決心がついたら 自分のタイミングで戻っても良いらしい。 この事を報告をするため 診断終了後すぐに 管理職に電話した。 管理職『いや、それは困るよ 9月4日に戻るって言ったじ

  • どうなっちゃうのよ!!

    どーも、たかし!です。 4日ぶりのブログ更新になるのかな? ブログを書いてない間に 色んなことがあったので 順を追ってお話ししたいと思います。 職場に復帰するには 『職場に戻っても大丈夫』という 医師の判断と 診断書が必要なのだが 復帰予定の8月28日までに 精神科に行く事が出来ず ニート延長戦へ 9月2日(土) ようやく精神科へ行き 院長と話す事が出来ました! これで、医師の判断が受けれるし 診

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