• Message

     …あなたに…愛を語りながら…  …夢を綴るうちに…生まれた…新しい夢…     あなたは…覚えている…かな? あなたに語りかけた夢…未来の…光景…       …ものがたりの始まりは… まるで…静かな海原に漂っているようだった…   …わたしは…ただ一人…広い海原を…さ迷っていたの… 数日が経ち…わたしは…あなたを…感じた… わたしたちに… 何かが…始まろうとしている…ってわかったの… それから

  • …私に決めさせてね…

        …あなたは…        わたしが…あなたの視界から 完全にいなくなることを望んでるのね… あなたは…わたしに肝心なことを… 全く見せずに消えたこと… すっかり忘れてしまってるのね… いろいろ…言い分は違うのは お互い様だけど… こんな関係性だからしかたないけど いまの私をあなたがどう考えてるか… あなたの自由だから何も言わない あなたが…決めた…行動が それが…私をどれくらい傷つけるか

  • バレンタイン( *´艸`)

    今日は、リハビリと整形外来の日。 ちょうどバレンタインやん(*_*; リハビリの先生には毎年渡してるけど 整形の先生には初めて・・・ 受け取ってくれるんかなぁ? 外来やし、患者さんからの頂き物は・・・なんて言われるんちゃうん? 色々と想像しながら運転してたら病院に着いた(笑) 駐車場を探してたら、いつもの警備のおっちゃん!みっけ(^^♪ そうや!整形の先生に受け取り拒否されるんやったら・・・と お

  • 立春の虹

    2月 立春の朝 いつものようにあわただしく出掛けようと外に出た ふと見上げた行く手の西の空に大きな虹 大きな大きな七色のアーチが空いっぱいにかかっている 目を見張った こんな真冬に 大きな虹 完全な半円の形でくっきりと空に浮かんでいた それは、とてもファンタジックな光景だった 小雨がパラつく半泣きの空に太陽の光が反射して 虹が現れた 虹の光にすべてが洗われていく 雨も 朝陽も いつも目にする風景も

  • 星の王子さま

    2018年の私のスケジュール帳 なんとなく可愛かったから これを選んだけど 2月以降ほとんど使うことは ありませんでした。 前にブログにも書いたけど この本を読んだことはありません。 この前、箱根に行って ミュージアムへ行ってきました。 家には旦那っちが買った この本が置いてありました。 読んでみてってことかな? そうね 読んでみましょう 言葉は子ども向けだけど 内容は完全に大人向けでした。 難し

  • …ブログのことと…お願い

    はじめに あの人が私から離れて… それでもここに私がいると 二人の関係が維持されてる様で… 別れたことにならないって 考えているようで… ここにいる私の存在自体が… 彼からすると迷惑みたいなのです なのでいまから書き出すことは 彼へのメッセージとお願いになります (読んでもらえているかわかりませんが)   『愛しい小鳥』 私の存在があなたを悩ませてるなら とても申し訳なく感じています こうなってし

  • 秋のメッセージ

    すべてありのままでいい すべてのものが、ただそこにあるだけでいい 自然の教えてくれたメッセージ それを素直に自分のモノにできてから 私は格段とよくなった 自分の存在を認めることができるようになり、 そうすることで他人のことも受け入れることができるようになった すべて、そのままありのまま。 それだけですべてがみたされる。ということ 大人の、人間の作り出した 常識、理屈の色眼鏡で見ようとするから 多く

  • よくある話|ω・`)

    今日の仕事中、温かかったので レターパックを買いに 近所の郵便局へ歩いて行きました🏣 ¥510を握りしめて😊 帰る時に郵便局の中をチラッと見渡すと ワタクシ好みの年賀状がある❤️ そんな時に限って財布を持たずに ¥510だけ握りしめてきちゃった😱 よくあるよね〜(¯―¯💧) ない!という方… うっうっ羨ましいっス!(T_T) ワタクシの中では、よくあるパターン|ω・`) そして、買いたい!

  • 父からの贈り物

    宅急便の不在票が入っていた。 自転車で取りに行った。 でっかいダンボールだった。 運べるかなぁ 送り主は 父からだった。。。 我が家はみんな梨が大好きで、 父は毎年送ってくれた。 誰よりも楽しみにしていたのは 旦那っちだったっけ。。。 きっと農家に 頼んでおいたんだろう その足で旦那っちの実家へ おすそ分けをした。 王子にラインした。 おじいちゃんから梨が届いたよ。 これが最後だねって 小さい頃、

  • 人の気持ちに触れる

    母を無事見送ることができた 「またね」 私は笑顔で手を振った 母を乗せた車が 見えなくなるまで手を振った 行ってしまったら 涙が出た 家に入ってわんわん泣いた 前日カレーを作った 最後の晩餐 いつものように食事をした いつも通りに 母はもうこの家で暮らすことはない それを母はまだ知らない 母を見送ったあと、 近所の方に挨拶に行った その時に言われたんだ 「元気出すのは難しいけど  お母さん励まして

  • しばしお別れ

    8ヶ月前 よくわからないまま 旦那っちとお別れをした 今回はそういう訳にはいかない 母が一番辛いはずだから 母の希望通りにしたかった 私がそうだったから 私は自分で決めたかったから でも母はほとんど自分で 決められなかった すべて「いいんじゃない」と言った 父はキリスト教だった キリスト教だと言うことは知っていたが ミサに行っていたわけでもなかったし 父からそんな話を 聞いたこともなかった 無宗教

  • スピリチュアルカウンセリングを再開しました。

    私のスピリチュアルカウンセリングは心を癒やすのが目的です。過去を当てたり未来を予知する透視や霊視ではありません。確かに私は今まで沢山の方を視てきました。過去を完全に言い当てたこともありますし、未来を完全に当てたこともあります。ただし、百発百中ではありませんでした。正直に言いますと、視えないときもあります。それには深い理由があるようです。 たとえば誰にでも、まだ答えを知ってはいけない時や時期もある、

  • 嘘だと思うでしょう?

    今日は涼しかった。 朝から風が強かった。 北風だったらしい。 会社から出ると 蒸し暑かった昨日が嘘のようだ。 暑くなく気持ちいいのに 物悲しい。 秋の匂いがしたからか。 暗い空に雲が見えた。 低い雲。 手の届きそうな雲。 雲の形。 ピースに見えた。 一つだけ星が見える。 虫の音も聞こえる。 なんだろう 胸がザワザワする。。。 暗い道。 遠くまで見える。 まっすぐにのびた道。 ザワザワする。。。 風

  • 初恋の彼

    まだ伝えてなかった友だちに 旦那っちのことをラインで伝えた。 彼女は中学からの友だちで 結婚式にも来てくれた。 私は中学のとき 彼女と手紙のやり取りをしていたのを 思い出した。 手紙。。。 時代を感じます。 何のこと書いていたんだろう。 毎日のようにやり取りしていた。 もらった手紙実家にまだあるんだろうな。 ぴょこりんの彼氏のライブ行ったよね! と言われ、 はて? 私に彼氏なんぞいたかな? 一瞬わ

  • 天使になってもお友達

    土曜日の昼下がり。 姫が突然、 「○○ちゃん死んじゃったねー」と言い出しました。 ?! なんの前触れもなく。 会話の流れでもなく、 唐突にです。 私はまだ話はしていませんでした。 一瞬どう答えようか迷いましたが、 「そうだねー」 と普通に返事しました。 すると、 「えっ?死んじゃったの?!」 と聞き返されました。 なになに? 今、自分で言ったよね? 「誰かから聞いたの?」 「誰からも聞いてないよ」

  • ブログはお客様や普段会えない人たちへの近況報告の場

    ブログを始めるとあなたは!? ブログはあなたとお客様とを繋ぐもの。あなたと普段会えない方々とを繋ぐもの。 ブログはあなたがお店でやっていることを知っていただくためのツールで集客の一助になります。ブログを通してビジネスの PRや啓蒙活動が可能です。お客様がブログを読み、あなたの人柄やお店の店柄の理解を深め納得した上でご利用いただけることになります。納得いただいた場合、実店舗でも日本全国からお越しいた

  • 姫のお友達ママに会う

    姫のお友達のことは、 学校でみんな集まって説明された。 私はそのことをとても心配していた。 お友達とは保育園の時から仲良くしてもらっていた。ちびっこの2人はいつもお隣同志。 何をするにも一緒のことが多かった。 人見知りの私もママとは話しやすかった。 小学校に入ってクラスは違ったけど、昨年のお祭りは一緒に見て回った。2人ともとても楽しそうに仲良くはしゃいでいた。 学校から帰ってきて姫に聞いてみると、

  • 天国へのメッセージ

    一昨日の後悔した日 おじさんにlineしました。 「ごめんね、会えず仕舞いで・・・ご冥福をお祈りいたします」 あたしの精一杯でした。 ご本人には届かないけど。。。 今朝、起きるとメッセージがありました! 娘さんから 「ご連絡ありがとうございます。父は6日の午前0時46分に旅立ちました  生前はお世話になりありがとうございました。  (中略)  父の代わり、お礼申し上げます」 ご本人には届いてないけ

  • 届かない手紙

    海を後にして、 フラフラ歩いた。 なんだかぼーっとしてたら、 道がわからなくなった。 ここどこだ? 方向音痴の私は、 地図が見れない。 いつも旦那っち任せだった。 そのくせ、旦那っちが迷うと、 チッと思っていた。ヒドい笑 お店が見えた。 オシャレなお店。 お腹が空いたから入ることにした。 見覚えのあるお店だった。 あっ、ここ。。。 昨年、夏。 こんな店見つけたよ。 今度来ようね。 旦那っちからのラ

  • 海からの贈り物

    2時間位いたかな。。。 ひがみ、妬みしか出てこない。 情けない。 愛されてた自信もない。 それだけが救いだったのに、 信じられなくなってしまった。 ホント。。。もろい。。。 弱い私。 昨日、旦那っちの携帯充電したら、 また見てしまった。 私が持っている限り、 何度も見てしまうだろう。 消したかった。 見えないようにしたかった。 波打ち際まで歩いていって、 海に向かって聞いてみた。 ライン消してもい

1 2 3