夫婦でお出かけ*映画&ランチ【2021年】
2021年2月 映画「ヤクザと家族」を観に出かけました。 お昼は・・・「大戸屋」で!🥢 大戸屋ランチ【鶏の唐揚げ・かぼちゃコロッケ・雑穀米・味噌汁】 ごちそうさまでした! PR PR
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2021年4月 孫2の誕生日プレゼントを買いに出かけた時、大戸屋でランチしました!🍴 炭火焼き鳥の親子丼をいただきました! ごちそうさま! PR 【国産焼き鳥】選べる焼鳥バイキング50本セット(1本約30g)冷凍 串盛り合わせ|もも・むね・ぼんじり・皮・せせり・つくね・レバー|BBQ/バーベキュー... 続きをみる
2021年5月 下田時計台フロントにて 私は天ざるをいただきました! 夫は【ふろんと定食】 <あじ姿寿司・蕎麦・さざえつぼ焼き・ところてん>にしました。 ごちそうさまでした! PR
🍚2021年4月19日 ・刺身(油かます) ・揚げ茄子、ピーマンのにんにくポン酢 ・豚の生姜焼き ・ご飯 いただきました! 2026.3.30 新年度がスタートしましたね・・・ 今年もあっという間に過ぎてゆくのか・・・💦💦 PR
2021年3月28日 伊豆高原桜並木をドライブ~~~🚙 あっさり塩ラーメンを食べました!🍜 お店からも桜を見る事が出来て好きなお店だったけど・・・ ≪このラーメン屋さんも現在は閉店してしまい・・寂しい限り(-_-;)≫ それから、 さくらの里へ行き・・・追い桜!?🌸 PR
2021年8月 娘家族と行った 伊豆アニマルキングダム【公式サイト】にて この年初!のかき氷を食べました・・・ 孫がメロン 私は抹茶にしました! (ふだんはあまり食べないかき氷だけど、 見た目が可愛かったので・・・ついつい!💦) ふわふわで美味しかった~💕 PR
🍚2021年8月19日 たくさん、天ぷらを頂いたので・・・ 天ぷらうどんにしました! ごちそうさまでした! PR
🍚2021年7月5日 映画「ゴジラVSコング」を観に出かけたので 夕飯はお惣菜を買って来ちゃいました・・・(;'∀') ●焼き鳥 ●海老とイカの明太サラダ ●炒飯 PR その時期にもっともおいしい「旬の野菜」を定期的にお届け!【坂ノ途中】
🍚2021年6月18日 ●ちまき ●焼きそば ●豚の冷しゃぶ PR
🍚2021年4月23日 ●キャベツと豚肉のガーリックバター炒め ●アジの南蛮漬け ●大根煮 ●ブロッコリー ●ご飯 PR
🍚2021年3月11日 豆ごはん 肉野菜炒め・ほうれん草の胡麻和え ●豆ごはん ●肉野菜炒め ●ほうれん草の胡麻和え PR
【2021年4月】 (孫2=当時8歳)前日の土曜日に娘と一緒に我が家へお泊り。 翌日、👅のカフェでランチ!🍴 (伊豆テディベアミュージアム前にあるお店です。) 私は牛すじ肉と旬の野菜のシチューをいただきました! 食事の後は・・・運動!運動!💨💨 ≪さくらの里≫にて バドミントンをしたり~おに... 続きをみる
2021年1月 考えたら、 元旦早々に外ランチって人生初!だと思う。💦 これまでウン十年生きてきてお正月に外ランチって・・・(;'∀') 夫がずーーっと年末年始は仕事だったから。 海老天丼をいただきました! 👆 手打そば 砂場 伊豆高原 - 手打そば伊豆高原砂場にて 👅 ちなみに今年【2025... 続きをみる
2021年4月 アザラシの親子 子アザラシ=可愛かった!
2021年3月 宿泊は・・・ 【PR】伊豆熱川温泉 ホテルカターラ RESORT&SPA 宿泊予約【楽天トラベル】 でした。 室内プールがあるので孫2号は喜んでいました! 翌日は・・・↓ へ。 LOVEパワースポット恋人神社 ファミリースウィング 孫2ちゃん、コレが気に入ってしまい何回乗った事か・・... 続きをみる
2021年12月 昔は家族で年に二回ほど(GW・お正月)ショッピングに行ってました。 最近はご無沙汰~~(;'∀') (段々、そんな元気が薄れてきたー) 御殿場プレミアム・アウトレット - 【公式】御殿場市観光協会
「苦しいとき(困ったとき)の神頼み」という言葉があるが、苦しいとき、困ったときに神仏を頼っても効果は期待できない。普段は神仏を大事にしていないのに、困ったときだけ「お願い」するというのは虫が良すぎるからである。 信心で最も大切なことは、お願いしたり祈ったりすることではなく、《感謝する心をもつこと》だ... 続きをみる
今回に限ったことではないが、これまでと同様に、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」の現実は、「オリンピック憲章」に掲げられている基本理念(「オリンピズムの根本原則」)とは無縁のところで行われている。 《その理由1》 「オリンピズムの根本原則・1」では、以下のように述べられている。 〈... 続きをみる
公開出来る範囲で今年の振り返り ⒈転職 これがやはり一番大きい 全く知らなかった世界に飛び込んだ感じ 環境で生き方も考え方も変わるんだと日々実感してる←意味深 ⒉野菜作りを始めた 無肥料無農薬、耕さない自然農法を知ったのが1月 自然菜園とは・・と調べて学ぶ事にはまり、菜園作り、土作りに夢中になる 収... 続きをみる
2021年 本年も ありがとう ございました 今年 1年間 ダイエット的 な 結果は全く 残せてません…って 言うより 正確に言うと 増加⤴しちゃってます💦がっ 来年コソ❗ 健康的なスリム体型を目指したいと思います はい 努力・苦労・我慢 等の 全く出来ない 食いしん坊&肉食系女子 の 私 きゅぴ... 続きをみる
こんにちは。 お出かけ編 2021年1月2月の記事をさかのぼり、 大まかに見た。 寒いせいもあり、ほとんど出かけていない。 初詣にも行っていませんでした。 お家で映画を見ていたり、お家でご飯が多かったですね。 3月になってようやく暖かくなって 近所のお花や桜の写真が、、。 3月 お花の写真が本当に多... 続きをみる
「旧約聖書・1955年改訳」(日本聖書協会)の【創世記】を読み終えた。「聖書」とは、「バイブル」の訳語だが、「バイブル」とはもともと「ブック」(本)という意味で、宗教的な匂いはない。50章から成るが、そこに登場する人々は、古代に生活する「普通の人」に過ぎない。第1章は、「はじめに神は天と地を創造した... 続きをみる
■第50章 ・ヨセフは父の顔に伏して泣き、口づけした。そしてしもべである医者たちに、父に薬を塗ることを命じたので、医者たちはイスラエルに薬を塗った。このために40日を費やした。薬を塗るにはこれほどの日数を要するのである。エジプトびとは70日の間、彼のために泣いた。 ・彼のために泣く日が過ぎて、ヨセフ... 続きをみる
■第49章 ・ヤコブはその子らを呼んで言った。「集まりなさい。後の日に、あなたがたの上に起こることを、告げましょう。ヤコブの子らよ、集まって聞け。父イスラエルのことばを聞け。ルペンよ、あなたはわが長子、わが勢い、わが力のはじめ、威光のすぐれた者、権力の優れた者。しかし、沸き立つ水のようだから、もはや... 続きをみる
■第48章 ・これらの事の後に、「あなたの父はいま病気です」とヨセフに告げる者があったので、彼はふたりの子マナセとエフライムとを連れて行った。時に人がヤコブに告げて、「あなたの子ヨセフがあなたのもとにきました」と言ったので、イスラエルは努めて床の上にすわった。そしてヤコブはヨセフに言った。「先に全能... 続きをみる
■第47章 ・ヨセフは行って、パロに言った。「わたしの父と兄弟たち、その羊、牛およびすべての持ち物がカナンの地からきて、今ゴセンの地におります」。そしてその兄弟のうちの5人を連れて行って、パロに会わせた。パロはヨセフの兄弟たちに言った。「あなたがたの職業は何か」。彼らはパロに言った。「しもべらは羊を... 続きをみる
■第46章 ・イスラエルはその持ち物をことごとく携えて旅立ち、ベエルシバに行って、父イサクの前に犠牲をささげた。この時、神は夜の幻のうちにイスラエルに語って言われた。「ヤコブよ、ヤコブよ、わたしは神、あなたの父の神である。エジプトに下るのを恐れてはならない。わたしはあそこであなたを大いなる国民にする... 続きをみる
■第45章 ・そこでヨセフはすべての人の前で、自分を制しきれなくなったので、「皆ここから出てください」と呼ばわった。それゆえヨセフが兄弟たちに自分のことを明かした時、ひとりも彼のそばに立っている者はいなかった。ヨセフは声を上げて泣いた。エジプトびとはこれを聞き、パロの家もこれを聞いた。ヨセフは兄弟た... 続きをみる
■第44章 ・さてヨセフは家づかさに命じて言った。「この人々の袋に、運べるだけ多くの食糧を満たし、めいめいの銀を袋の口に入れておきなさい。またわたしの杯、銀の杯をあの年下の者の袋の口に、穀物の代金と共に入れておきなさい」。家づかさはヨセフの言葉どおりにした。夜が明けると、その人々と、ろばとは送り出さ... 続きをみる
■第43章 ・ききんはその地に激しかった。彼らがエジプトから携えてきた穀物を食い尽くした時、父は彼らに言った。「また行って、われわれのために少しの食糧を買ってきなさい」。ユダは父に答えて言った。「あの人はわれわれをきびしく戒めて、弟が一緒でなければ、わたしの顔を見てはならないと言いました。もしあなた... 続きをみる
■第42章 ・ヤコブはエジプトに穀物があると知って、むすこたちに言った。「あなたがたはなぜ顔を見合わせているのですか。エジプトに穀物があるということだが、そこへ下って行って買ってきなさい。そうすれば生きながらえて、死を免れるであろう」。そこでヨセフの10人の兄弟は穀物を買うためにエジプトへ下った。し... 続きをみる
■第41章 ・二年の後、パロは夢を見た。夢に、彼はナイル川のほとりに立っていた。すると、その川から美しい、肥え太った七頭の雌牛が上がってきて葦を食っていた。その後、また醜い、やせ細った他の七頭の雌牛が川から上がってきて、川の岸にいた雌牛のそばに立ち、あの美しい雌牛を食いつくした。ここでパロは目が覚め... 続きをみる
■第40章 ・これらの事の後、エジプト王の給仕役と料理役とがその主君エジプト王に罪を犯した。パロはふたりの役人、給仕役の長、料理役の長に向かって憤り、侍衛長の家の監禁所すなわちヨセフがつながれている獄屋に入れた。侍衛長はヨセフに命じて彼らと共におらせたので、ヨセフは彼らに仕えた。こうして彼らは監禁所... 続きをみる
■第39章 ・さてヨセフは連れられてエジプトに下ったが、パロの役人で侍衛であったエジプトびとポテパルは、彼をそこへ連れ下ったイシマエルびとらの手から買い取った。主がヨセフと共におられたので、彼は幸運な者 となり、その主人エジプトびとの家におった。その主人は主が彼と共におられることと、主が彼の手のする... 続きをみる
■第38章 ・そのころユダは兄弟たちを離れて下り、アドラムびとで、名をヒラという者の所へ行った。ユダはその所で名をシュアというカナンびとの娘を見て、これをめとり、その所に入った。彼女はみごもって男の子を産んだので、ユダは名をエルと名づけた。彼女は再びみごもって男の子を産み、名をオナンと名づけた。また... 続きをみる
新型コロナワクチンの1回目から3週間たったので、昨日(10月8日)2回目の接種を受けるため、駅前病院に赴いた。前回と違って、今回は小児科外来の診察室で、(女医が)個別に注射をする。なぜ小児科なのかと思っていたが、なるほど小学生が数人、保護者同行でワクチン接種に来ていた。これからは「小児」に重点を置い... 続きをみる
■第37章 ・ヤコブは父の寄留の地、カナンの地に住んだ。ヤコブの子孫は次のとおりである。 ・ヨセフは17歳の時、兄弟たちと共に羊の群れを飼っていた。彼はまだ子供で、父の妻たちビルハとジルバとの子らと共にいたが、ヨセフは彼らの悪いうわさを父に告げた。ヨセフは年寄りの子であったから、イスラエルは他のどの... 続きをみる
■第36章 ・エサウの系図は次のとおりである。エサウはカナンの娘たちのうちから妻をめとった。ヘテびとエロンの娘アダと、ヒビびとヂベオンの子アナの娘アホリバマとである。また、イシマエルの娘ネパヨテの妹バスマテをめとった。アダはエリパズをエサウに産み、バスマテはリウエルを産み、アホリバマはエウシ、ヤラム... 続きをみる
■第35章 ・ときに神はヤコブに言われた。「あなたは立ってペテルに上り、そこに住んで、あなたがさきに兄エサウの顔を避けてのがれる時、あなたに現れた神に祭壇を造りなさい」。ヤコブは家族および共にいるすべての者に言った。「あなたがたのうちにある異なる神々を捨て、身を清めて着物を着替えなさい。われわれはペ... 続きをみる
■第34章 ・レアがヤコブに産んだ娘デナはその地の女たちに会おうと出かけて行ったが、その地のつかさ、ヒビびとハモルの子シケムが彼女を見て、引き入れ、これと寝てはずかしめた。彼は深くデナを慕い、この娘を愛して、ねんごろに娘に語った。シケムは父ハモルに言った。「この娘をわたしの妻にめとってください」。さ... 続きをみる
■第33章 ・さて、ヤコブは目を上げ、エサウが400人を率いて来るのを見た。そこで彼は子供たちを分けてレアとラケルとふたりのつかえめとにわたし、つかえめとその子供たちをまっ先に置き、レアとその子供たちを次に置き、ラケルとヨセフを最後に置いて、みずから彼の前に進み、七たび身を地にかがめて、兄に近づいた... 続きをみる
■第32章 ・さて、ヤコブが旅路に進んだとき、神の使いたちが彼に会った。ヤコブは彼らを見て、「これは神の陣営です」と言って、その所の名をマハナイムと名づけた。 ・ヤコブはセイルの地、エドムの野に住む兄エサウのもとに使者をつかわし、命じて言った。「あなたがたはわたしの主人エサウにこう言いなさい。『あな... 続きをみる
■第31章 ・ヤコブはラバンの子らが「ヤコブはわれわれの父の物をことごとく奪い、父の物によってあのすべての富を獲たのだ」と言っているのを聞いた。またヤコブがラバンの顔を見るのに、自分に対して以前のようではなかった。主はヤコブに言われた。「あなたの先祖の国へ帰り、親族のもとに行きなさい。わたしはあなた... 続きをみる
■第30章 ・ラケルは自分がヤコブに子を産まないのを知った時、姉をねたんでヤコブに言った。 「わたしに子どもをください。さもないとわたしは死にます」。 ヤコブはラケルに向かい怒って言った。「あなた胎に子どもをやどらせないのは神です。わたしが神に代わることができようか」。ラケルは言った。「わたしのつか... 続きをみる
■第29章 ・ヤコブはその旅を続けて東の民の地へ行った。見ると野に一つの井戸があって、そのかたわらに羊の三つの群れが伏していた。人々はその井戸から群れに水を飲ませるのであったが、井戸の口には大きな石があった。群れが皆そこに集まると、人々は井戸の口から石をころがして羊に水を飲ませ、その石をまた井戸の口... 続きをみる
■第28章 ・イサクはヤコブを呼んで、祝福し、命じて言った。「あなたはカナンの娘を妻にめとってはならない。パダンアラムへ行き、あなたの母の父ベトエルの家に行って、あなたの母の兄ラバンの娘を妻にめとりなさい。全能の神があなたを祝福し、多くの子を得させ、ふえさせて、多くの国民とし、神がアブラハムに授けら... 続きをみる
■第27章 ・イサクは年老い、目がかすんで見えなくなった時、長子エサウを呼んで言った。「わたしは年老いて、いつ死ぬかもしれない。あなたの武器、弓矢をもって野に出かけ、わたしのために、しかの肉をとってきて、わたしの好きなおいしい食べ物を作り、持ってきて食べさせよ。わたしは死ぬ前にあなたを祝福しよう」。... 続きをみる
■第26章 ・アブラハムの時にあった初めてのききんのほか、またききんがあったので、イサクはゲラルにいるペリシテびとの王アビメレクの所へ行った。その時、主は彼に現れて言われた。「エジプトへ下ってはならない。わたしがあなたに示す地にとどまりなさい。あなたがとどまるなら、わたしはあなたを祝福して、これらの... 続きをみる
■第25章 ・アブラハムは再び妻をめとった。名をケトラという。彼女はジムラン、ヨクシャン、メダン、ミデアン、イシバク、シュワを産んだ。ヨクシャンの子はシバとデダン。デダンの子孫はアシュリびと、レトシびと、レウミびとである。ミデアンの子孫はエバ、エベル、ヘノク、アビダ、エルダアであって、これらは皆ケト... 続きをみる
■第24章 ・アブラハムは年が進んで老人となった。主はすべてのことにアブラハムを恵まれた。アブラハムは所有のすべてを管理させていた年長のしもべに言った。「あなたの手をわたしのももの下に入れなさい。わたしはあなたに誓わせる。あなたはわたしが今一緒に住んでいるカナンびとのうちから、娘をわたしの子の妻にめ... 続きをみる
■第23章 ・サラの一生は127年であった。サラはカナンの地のキリアテ・アルバすなわちヘブロンで死んだ。アブラハムはサラのために悲しみ泣いた。アブラハムは死人のそばから立って、ヘテの人々に言った。「わたしは旅の者で寄留者ですが、わたしの所有として一つの墓地をください」。ヘテの人々は言った。「わが主よ... 続きをみる
■第22章 ・これらの事の後、神はアブラハムを試みて言われた。「あなたの子、イサクを連れてモリヤの地に行き、わたしが示す山で、彼を燔祭としてささげなさい」。アブラハムは朝早く起きて、ろばにくらを置き、ふたりの若者と、イサクを連れ、燔祭のたきぎを割り、神が示された所に出かけた。3日目に、アブラハムは目... 続きをみる
■第21章 ・主は、さきに言われたようにサラを顧み、告げられたようにサラに行われた。サラはみごもり、男の子を産んだ。アブラハムはその子をイサクと名づけた。アブラハムは神が命じられたように、8日目にイサクに割礼を施した。その時、アブラハムは100歳であった。サラは言った。「神はわたしを笑わせてくださっ... 続きをみる
■第20章 ・アブラハムはネゲブの地に移って、カデンとシュルの間に住んだ。彼がゲラルにとどまっていた時、アブラハムは妻サラのことを「これはわたしの妹です」と言ったので、ゲラルの王アビメレクは、サラを召し入れた。ところが神は夜の夢にアビメレクに臨んで言われた。「あなたは召し入れた女のゆえに死ななければ... 続きをみる
■第19章 ・ふたりのみ使いは夕暮れにソドムに着いた。そのときロトはソドムの門にすわっていた。ロトは彼らを見て、立って迎え、地に伏して言った。「どうぞ家に立ち寄って足を洗い、お泊まりください。そして朝早く起きてお立ちください」。彼らは言った。「いや、われわれは広場で夜を過ごします」。しかし、ロトがし... 続きをみる
■第18章 ・主はマムレのテレピンの木のかたわらでアブラハムに現れられた。昼の暑いころで、彼は天幕の入り口にすわっていたが、目を上げて見ると3人の人が彼に向かって立っていた。彼はこれを見て、天幕の入り口から走って行って彼らを迎え、地に身をかがめて言った。「わが主よ。もしわたしがあなたの前に恵みを得て... 続きをみる
■第17章 ・アブラムの99歳の時、主はアブラムに現れて言われた。「わたしは全能の神である。あなたはわたしの前に歩み、全き者であれ。わたしはあなたと契約を結び、大いにあなたの子孫を増すであろう。あなたは多くの国民の父となるであろう。あなたの名は、もはやアブラムとは言われず、アブラハムと呼ばれるであろ... 続きをみる
■第16章 ・アブラムの妻サライは子を産まなかった。彼女にひとりのつかえめがあった。エジプトの女で名をハガルといった。サライはアブラムに言った。「主はわたしに子をお授けになりません。どうぞ、わたしのつかえめの所におはいりください。彼女によってわたしは子をもつことになるでしょう」。アブラムはサライの言... 続きをみる
■第15章 ・その後、主の言葉が幻のうちにアブラムに臨んだ。「アブラムよ恐れてはならない。わたしはあなたの盾である。あなたの受ける報いは、はなはだ大きいであろう」。アブラムは言った。「主なる神よ、わたしには子がなく、家を継ぐ者はダマスコのエリエゼルであるのに、何をくださろうとするのですか」。アブラム... 続きをみる
■第14章 ・シナルの王アムラベル、エラサルの王アリオク、エラムの王ケダラオメル、ゴイムの王テダルは、ソドムの王ベラ、ゴモラの王ビルシャ、アデマの王シナブ、ゼポイムの王セメペルおよびゾアルの王と戦った。これら五人の王はみな同盟してシデムの谷、塩の海に向かって行った。彼らは12年の間ケダラオメルに仕え... 続きをみる
■第13章 ・アブラムは妻とすべての持ち物を携え、エジプトを出て、ネゲブに上った。ロトも共に上った。 ・アブラムは家畜と金銀をたくさん持っていた。ネゲブからベテルに向かい、ベテルとアイの間のさきに天幕を張ったところに行った。そして初めに築いた祭壇の所に行き、主の名を呼んだ。ロトも羊、牛、天幕を持って... 続きをみる
■第12章 ・主はアブラムに言われた。「わたしが示す地に行きなさい。あなたを国民とし、祝福しあなたの名を大きくしよう。あなたを祝福する者を祝福し、のろう者をのろう。地のすべてのやからはあなたによって祝福される。 ・アブラムは主の言われるように立った。ロトも共に行った。アブラムはハランを出たとき75歳... 続きをみる
■第11章 ・全地は同じ発音、同じ言葉であった。時に人々は東に移り、シナルの地に平野を得て、そこに住んだ。彼らは互いに言った。「さあ、れんがを造って、よく焼こう。そしてわれわれは名をあげて、全地のおもてに散るのを免れよう」。こうして彼らは石の代わりにれんがを得、しっくいの代わりに、アスファルトを得た... 続きをみる
■第10章 ・ノアの子セム、ハム、ヤペテの系図は次のとおりである。 ・ヤペテの子孫は、ゴメル、マゴグ、マダイ、ヤワン、トバル、メセク、テラスであった。ゴメルの子孫は、アシケナズ、リバテ、トガルマ。ヤワンの子孫はエリシャ、タルシン、キッテム、ドダニムであった。これらから海沿いの地の国民が分かれて、おの... 続きをみる
第6は、言うまでもないことだが、「新型コロナウィルス感染症」という疾患に対して《どのような治療を施せばよいか》を明らかにし、《誰でも》《いつでも》《どこでも》的確な診断と治療が受けられるようにすることである。 それは(専門家がその気になれば)むずかしいことではない。厚生労働省のホームページ(国内の発... 続きをみる
■第9章 ・神はノアとその子らとを祝福して彼らに言った。「生めよ、ふえよ、地に満ちよ。地のすべての獣、すべての鳥、地に這うすべてのもの、海のすべて魚は恐れおののいて、あなたがたの支配に服し、すべての生きて動くものはあなたがたの食物となるであろう。さきに青草をあたえたように、わたしはこれらのものを皆あ... 続きをみる
■第8章 ・神が風を吹かせたので。水は退いた。天から雨が降らなくなった。水はしだいに引いて、150日後には水が減り、箱舟は7月17日にアララテの山にとどまった。水はしだいに減って、10月になり、10月1日に山々の頂が現れた。 ・40日たって、ノアは箱舟の窓を開いて、からすを放ったところ、からすはあち... 続きをみる
■第7章 ・主はノアに言った。「あなたと家族とはみな箱舟にはいりなさい。あなたは正しい人であると私は認めたからである。あなたはすべての清い獣の中から雄と雌とを七つずつ取り、清くない獣の中から雄と雌とを二つずつ取り、また鳥の中から雄と雌とを七つずつ取って生き残るようにしなさい。七日の後、わたしは40日... 続きをみる
■第6章 ・人がふえ始めて、神の子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。主は言った。「わたしの霊はながく人の中にとどまらない。彼は肉に過ぎないのだ。しかし、彼の年は120年であろう。 ・そのころ、また後にも、地にネビリムがいた。これは神の子たちが人の娘たちのところにはいって、... 続きをみる
■第5章 アダムの系図:神が人を創造した時、神にかたどって造り、彼らを男と女とに創造した。神は彼らを祝福して、その名をアダムと名づけた。 ・アダムは130歳になって、自分のかたちのような男の子を生み、セツと名づけた。その後、800年生きて、ほかに男子と女子を生んだ。930歳でアダムは死んだ。 ・セツ... 続きをみる
■第4章 ・エバはみごもり、カインを産んだ。彼女はまたその弟アベルを産んだ。アベルは羊を飼う者となり、カインは土を耕す者となった。日がたって、カインは地の産物を持ってきて主に供え物とした。アベルもまた羊の肥えたものを持ってきた。主はアベルとその供え物を顧みたが、カインとその供え物は顧みなかったので、... 続きをみる
■第3章 ・主なる神が造った野の生き物の中で、へびが最も狡猾であった。へびは女に言った。「園にあるどの木からも取って食べるなと、本当に神が言われたのですか」女はへびに言った。「園の木を食べることは許されていますが、中央にある木の実を取って食べるな、これに触れるな、死んではけないからと神は言われました... 続きをみる
■第2章 ・こうして、天と地と万象が完成した。神はそのすべての作業を終えて、第七日に休んだ。神はその第七日を祝福して、これを聖別した。これが天地創造の由来である。 ・主なる神は土のちりで人を造り、命の息をその鼻に吹き入れた。そこで人は生きたものとなった。 ・主なる神は東のかた、エデンに一つの園を設け... 続きをみる
インターネットの「ヤフーニュース」に「工藤会の野村被告ら再び接見禁止 控訴審の影響考慮か 福岡地裁」(8/27(金) 22:23配信 毎日新聞)という見出しで、以下の記事が載っている。 〈市民襲撃4事件で殺人や組織犯罪処罰法違反(組織的殺人未遂)などの罪に問われ、福岡地裁で死刑判決を受けた特定危険指... 続きをみる
第5は、マスクの効果(是非)について「研究」するべきである。今や乳児を除く国民の《すべて》が、《1年中》マスクを着用している。何のために・・・?。①感染を防ぐため、②他人に感染させないため、③皆が着用しているから(同調圧力を感じているから)。 ウィルスの大きさはマスクを自由に通り抜けるほど小さい。だ... 続きをみる
第4は、「新型コロナワクチン」に関する情報を《透明化》することである。現在、6300万人余りが接種を終えた。ほぼ国民の2人に1人の割合である。このワクチンの効果は《発症や重症化を防ぐ》ことであり《感染を防ぐ》ことではない。だから、ワクチンは《自分の身を守る》ために打つのである。ところが、ワクチンを打... 続きをみる
第3は、感染者イコールPCR検査陽性者という意味づけを変えて、感染者イコール発症者という意味にすべきである。この疾病が指定感染症(2類相当)に位置づけられているので《無症状の陽性者》も感染者に含まれるという考えなのだろうが、あまり有効とは思えない。PCR検査陽性者のうち、何人が発症者(患者)なのか。... 続きをみる
第2は、明らかにした「新型コロナウィルス感染症」の《病態》によって、指定感染症の《位置づけ》を《再検討》(見直し)することである。現在「指定感染症」(2類相当)に位置づけられているが、そのままの状態でよいか。2類相当の疾病は「急性灰白髄炎」「ジフテリア」「SARS」「結核」「鳥インフルエンザ」だが、... 続きをみる
昨今の「コロナ禍」に関して、今、何をすべきか。 まず第1に、専門家は「新型コロナウィルス感染症」という疾病の特性・特徴を、客観的に(根拠を示して)明らかにすることである。特に、これまでの経過(臨床経験)から得た知見にもとづいて、感染率、発症率、感染経路、症状、治療方法、治癒率、致死率、予防法等を、明... 続きをみる
厚生労働省のホームページ、新型コロナ「国内発生状況」によれば、①PCR検査実施人数は、7月31日:18382964人、8月14日:19708418人で、この半月で1.07倍の増加だった。同様に計算すると、②陽性者数は(1108269人÷913755人で)1.21倍の増加、③要入院・治療者数は(145... 続きをみる
「東京新聞」朝刊(23面)に「首切られ女性死亡 茨城のコンビニ駐車場」という見出しの記事が載っている。その全文は以下の通りだ。 〈11日午後7時20分ごろ、茨城県常陸太田市河合町のコンビニ駐車場付近で、女性が何者かに刃物のようなもので首を切りつけられた。女性は病院で死亡が確認された。県警は、身元の確... 続きをみる
《ワクチン接種は何のためにするか。いうまでもなく感染予防のためだ。》と、私は(前回)書いたが、それは《誤り》であることがわかった。ワクチンで感染は防げない。防ぐことができるのは《発症》だということだ。つまり、ワクチンを接種していれば、感染しても発症しない、もしくは軽症で治まるということらしい。なるほ... 続きをみる
新型コロナワクチンを接種するか、しないかは「自由」である。しかし最近、「接種していなければ○○できない」などと、接種を《条件》とする風潮がある。「接種は自分のためにするのではない。《公共の福祉》のためにするのだ」といった同調圧力が感じられる。「みんながコロナに罹らないようにするためには、みんながワク... 続きをみる
米ジョンズ・ホプキンズ大の集計(「東京新聞」朝刊連載・「世界の新型コロナウィルス感染者」)によれば、7月1日現在、世界の新型コロナウィルスの感染者は1億8221万4039人で、感染率(感染者数÷総人口)は約2.3%である。 国別では、最多が米国で3366万5034人(感染率約10.2%)で、以下、イ... 続きをみる
「世界の新型コロナウィルス感染者」の表(「東京新聞」朝刊に連載中)を見ると、6月29日現在(米ジョンズ・ホプキンズ大の集計)、最多は米国で感染者3364万0578人、死者数は60万4115人である。米国の人口は約3億3000万人だから、「感染率」は約10%、ほぼ10人に1人が感染したことになる。致死... 続きをみる
保健所から「新型コロナウィルスワクチン予防接種のお知らせ」という封書が届いた。中には、①新型コロナワクチン接種のお知らせ、②新型コロナワクチン予防接種についての説明書、③新型コロナワクチン接種の予診票、④接種票、⑤予防接種済証等の文書が入っている。②の「説明書」を読むと、以下の記述が気になった。 「... 続きをみる
「東京新聞」5月3日付け朝刊・1面に「署名書き写し依頼 認める 愛知リコール 事務局長『焦っていた』」という見出しの記事が載った。半月前(4月16日)には、常滑市議の山田豪氏が、不正署名は「事務局長が指示」したことを認め、その時点では田中孝博事務局長は「証言正しいか答えられない」としていたが、とうと... 続きをみる
「何が何だかわからない」という文言は、昔から慣用句としてあったが、これほど今の世の中に当てはまる言葉はない。まさに《何が何だかわからない御時世》なのである。 コロナの関連死は1日あたり30人~60人を前後している。では、国内で1日あたり何人が死ぬか。少なく見積もっても3000人だから、コロナの関連死... 続きをみる
今や、為政者、専門家、マスコミ関係者の《努力》により、全国津々浦々まで「コロナ恐怖症」が《蔓延》しつつあることは、たしかなようである。フランスの「専門家会議」では、「決して国民を油断させないように、不安を駆り立てること」の重要さが強調されたそうだが、日本の専門家もそれにならって、感染拡大による医療崩... 続きをみる
経済ジャーナリスト・須田慎一郎氏が、3月29日と4月2日の「虎ノ門ニュース」で、「愛知県知事リコール不正署名問題」についての取材報告をしている。彼は、リコール運動を展開した「おやめください大村知事、愛知100万リコールの会」の代表・高須克弥氏、事務局長(会計責任者)・田中孝博氏、リコール運動を応援す... 続きをみる
4月1日のYahooニュースに以下の記事が載っている。 〈政府は1日、新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開き、大阪、兵庫、宮城の3府県を対象に「まん延防止等重点措置」を適用すること決めた。基本的対処方針分科会の尾見茂会長は記者会見で、4月から開始が予定されている高齢者へのワクチン接種が終わるまで... 続きをみる
台風不安だっよ~~~
高島びわと茂木びわ・・・六月定例会ウエブ傍聴!
ギラギラしたのは苦手
月見の森(海津市)約1,000本の紫陽花が石畳みの遊歩道を艶やかに彩る【撮影スポット】
「山形旅行|天童ホテル宿泊記。二人だけの個室で味わう会席料理と親切なスタッフに癒された一泊」
『約1100円コーデ』~26年5月24日のコーデ
けっこう降ってます
中山道 奈良井宿
PhotoBlog:310 補給ステーションから眺める門司港
自生の水仙まだ咲く花あるかとカステッルッチョの高原へ
小田原へおでかけ(その9、神奈川県立生命の星・地球博物館の川沿い(早川)、神奈川県小田原市入生田)
成長日記♪2023/7/7♪7歳小学2年生>【蔵出し6歳10ヶ月】2022/7/7カマキリ先生からさかなクンへ(切替期)
成長日記♪2018/8/3♪2歳11ヶ月>ぴょんぴょんしてごはん
黄色い可愛い花を見つけました
もうすぐ夏