宝厳院に紅葉のライトアップを見に行く
土曜出勤の帰り道 そのまま、実家に向かうのは ちょっともったいない そう思って、京都のライトアップを 探しました 一番近いのは、嵐山にある宝厳院 職場の最寄りの駅から、嵐山駅まで ちょうど1時間 十分間に合います 宝厳院は、阪急嵐山から歩いて15分 庭で有名なお寺 多分、春と秋しか、公開はしてないと... 続きをみる
土曜出勤の帰り道 そのまま、実家に向かうのは ちょっともったいない そう思って、京都のライトアップを 探しました 一番近いのは、嵐山にある宝厳院 職場の最寄りの駅から、嵐山駅まで ちょうど1時間 十分間に合います 宝厳院は、阪急嵐山から歩いて15分 庭で有名なお寺 多分、春と秋しか、公開はしてないと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 藤城清治さんの影絵は 子供の時から、大好きです 幼稚園の頃、キンダーブックという 絵本のシリーズがあって 毎日のように、眺めていました ケロヨンも、木馬座の公演も、大好きでした 40年ほど前は、毎年大阪のロイヤルホテ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30分だけ、時間を潰す必要があったため 大阪の環状線の鶴橋駅で 途中下車しました 鶴橋に来るのは、30年ぶりくらい そのころは、今みたいに コリアタウンは、有名ではなかった気がする まったく知識なく、地図もなく この... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 子どもの頃から、古代文明が好きです なので、書店で、このムックを見つけて嬉しい NHK取材班の番組ってところも どちらも私の好みのど真ん中 私の知識は、40年前で止まっているので とても刺激的 トルコの狩猟民族が 巨... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私にしては、とても珍しいこと 職場のサークル活動に 参加しました どうしても、JR福知山線の廃線敷を 歩いてみたかったから 福知山線が出来たのは、明治32年 大工事だったと、聞いています この路線は、昭和61年までは... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の淀川の花火大会は 10月に入ってから 大阪万博の影響です 通年通りの8月だと、警備の人材が 取れないから、と聞きました かなり怪しい空模様でしたが 花火を楽しみました 今年の花火は、ビルの隙間から 大阪市内の、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が愛してやまない2冊の本 「食生活と文明」 「人は何を食べてきたか」 元々NHK取材班のドキュメンタリーだったものを 書籍化したものです 先日、ようやくその映像を 見てきました ベドウィンの女性たちが チーズを作っ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸元町から、山を登っていくと 六甲山系の一つ、再度(ふたたび)山が そこから、さらに山道を行くと 細い道の奥に とてもチャーミングなカフェ タキビネコという名前 なぜ、こんな山の中にと伺うと 焚火の出来る場所が、よ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の哲学の道のそばにある ユキパリス・コレクションに 行ってきました ユキ・パリスさんが 鋭い審美眼で 世界の手芸作品を集めた 手芸だけの、ミュージアムです 残念ながら、撮影禁止なので せめてチケットを、撮影 細か... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 太陽の塔とのお付き合いは もう50年に、なりますか 前回の大阪万博、Expo70は 1970年でしたから 今は、名神高速を走ると どーんと構えた姿を、見ることができます でも、今回は 太陽の塔のある、万博記念公園へ ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の高雄山にある 高雄山神護寺に、行ってきました 平安遷都後の781年に、建立 最澄や空海が、修行を行った場所 きぬかけの道から、山道に入り 嵐山・高雄パークウェイから もう少し、行ったところ いつも思いますが 修... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 明石港から高速船に乗って 日帰りで、小豆島観光をするツアーに 参加しました 料金は、16,800円 明石港までが、我が家から1時間強 明石港から、小豆島までは約90分 日頃、小豆島へは、 時間のかかるフェリーしかない... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私にとっては とても、身近なお寺です 親族が、この近くに住んでいたから 一時期、よく来ていたのです 今回は、聖徳太子繋がりで 四天王寺を、真面目に訪れました 荘厳という感じではなく とても、親しみやすい境内です 上の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 伏見稲荷大社は、駅前にあるので とても、行きやすい神社です 駅前の門前町から、 すぐに大きな鳥居があって 門があって、本殿がある そこから、有名な千本鳥居が続きます だいたいは、そこらあたりで お参りは終わり でも、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 摩耶山天上寺の存在は 子どもの頃から、知っていたのですが なにせ、摩耶山自体に あまり行くことがないので これまで、スルー でも、先日摩耶山に来た時に 初めて、訪れました 門から見える階段が 決行ハードな感じに見えた... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 貴船神社の帰り、 鞍馬山を縦断することにしました 鞍馬山を登りきるのに40分 そこからアップダウンが20分 どうしようかなあと、考えましたが 私の一番若い日が今日なのだから 決行を伸ばすと、さらにしんどいはず パラパ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 半年くらい前に 車で行ったけれども 駐車場が空いていなくて そのまま帰った貴船神社 リベンジの今回は 叡山電鉄を使いました 京阪の出町柳駅から 貴船神社口まで 約30分の旅 初めは街中ですが、だんだんと山の中 登山列... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 それほど、いい天気ではなかったのに この日の、六甲山から見る景色は 素晴らしいものでした 軽く雨が、降ったあと 強い風が、吹いたため 空気が、澄み渡ったのかもしれません 六甲山には、年に数回行くのですが 大阪湾の向こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 宝塚の山間の道の駅で 3種類のいちじくを、買いました 右上が「桝井ドーフィン 」 一番一般的な、いちじくです 左上が「アーティナ」 とろける果肉で 熟しても、緑から黄色のまま 下が「甘太郎」 一口サイズの白いちじく ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 5年ほど前に、鳥取砂丘前の食堂まで 来たことがあります 砂丘を見たかったのだけれど この日は、職場の宿泊行事 私がその日、担当していた利用者の方々 誰も砂丘に行こうとせず 砂を踏むこともなく、この地を離れました これ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 岡山市立オリエント美術館へ行ったのは オリエントの彫刻を、見たかったのと このカフェに、行きたかったから オリエント美術館だけあって このカフェも、オリエント風 アラビア風コーヒーが飲めるのです 砂糖と香辛料の入った... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 クルーズ好きです 最近、結構な回数、遊覧船に 乗っている気がします この日は、友人グループと鳥取へ この日は、グラスボートで 浦富海岸の海中巡り 日本海のリアス式海岸 かなり複雑な地形なので 見ごたえがありました 水... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 岡山市で、今回行きたかったのは 岡山オリエント美術館 オリエント美術のように ちょっとマイナーな美術館が 公営であることに、驚きます 岡山市在住の安原真二郎氏が オリエント美術品を、岡山市に寄贈したことから この美術... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 朝8:00に、岡山駅に到着 10:30に、在来線のプラットホームで 妹と待ち合わせ 母の三回忌のために ふるさとへ帰る、その日の予定 岡山県には、よく来ていますが 岡山市に来るのは、久しぶりなので ついつい、スケジュ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人から「神様に呼ばれないと たどり着けない神社に行ってみよう」と誘われて 行ってきました 奈良県吉野郡の天川村にある 天河大辨財天社(天河神社)です 天川村へは、数年に一度 訪れているので(友人が) 割とスイスイと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 岡寺は、明日香村にある古刹で 天智天皇の勅願によって、建立されたもの 1300年ほど前のこと 他の明日香村のお寺と 同じくらい古いのですが この岡寺は、ちょっと雰囲気が違いました 今も、生きているお寺という感じ 遺跡... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 明日香村の帰り、あまりに疲れていたので ちょうど到着した 近鉄特急「ブルーシンフォニー」に飛び乗りました 近鉄飛鳥駅から、終点の天王寺までは 50分弱ですが その間だけでも、座りたくて 列車の中に入ると なんと、食堂... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が子供の頃 尼崎と言うと、公害のイメージ 海辺にも、街にも、何十本の煙突が立っていて 真っ黒い煙が、モクモクと出る でも、時代を経て 今の尼崎は、全く変わってました 私は、仕事で尼崎をよく通過しますが あの工場は、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 古代の暗殺現場に、行ってきました 飛鳥板葺宮という名前の、宮殿跡 ここで、蘇我入鹿が 中大兄皇子と中臣鎌足に 暗殺されたと、言われています 蘇我一族の支配が終わり 新しい時代の幕開けの場所 宮殿の後は、礎石が残るのみ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前から気になっていた 清水焼団地に、行ってみました 京都河原町から、バスに乗ること30分 東山を越えて、山科の方へ 清水焼団地は 元々は、京都市内で作っていた清水焼きを 1箇所に集めて、行っていこうと作られた 清水... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ガイドブックを見ながら 自転車で、あちこちのお寺へ 今もなお、隆盛を誇っているという 感じではありませんが その分、観光化されていなくて 歴史の重みと流れを感じます とても、日本的な場所だなあと感じました なにせ、外... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 急に思い立って、明日香村に行ってきました 家から、約2時間 近鉄吉野線の飛鳥駅に、正午に到着 真夏の真昼から、しかも レンタサイクルで回る よく考えると、無謀なプランでした 10年ぶりに自転車に乗る しかも、電動は初... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 雲一つない、暑い暑い夏の昼に 千本釈迦堂に行きました 千本釈迦堂の正式名称は、大報恩寺 1227年開設 このあたりは、応仁の乱の中心地でしたから ほぼ焼け野原になったそうですが 唯一、千本釈迦堂の本堂だけが 焼け残り... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 香川から神戸に戻るのに どうせなら、瀬戸大橋から帰ろうかと 淡路島経由よりも、通行料が安いし どうせなら、瀬戸大橋近くにあるらしい 四国水族館にも寄りましょうと 水族館好きの友人 四国水族館まで来てみると そばに、巨... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都でも、地元でも、 そこまで有名なお寺ではないと思います 京都西山の、かなり奥まで 車で行かなくてはいけません 吉峯寺行のバスは、最近廃止になったので 公共交通機関で行く場合は 一番近いバス停からでも、徒歩50分!... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人たちと、香川県にドライブしました 明石大橋を使うと 神戸から香川県に行くのは 割と、お手軽なのです 本当は、釣り船に乗っての クルーズが目的でしたが その日は波が荒く、中止で なので、香川県を 回ることにしました... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前から、その名前は知っていました 実家の近所の、道路案内に、名前があったので 紫陽花がきれいと、聞いていたので 友人に、連れて行ってもらいました 京都と大阪の境目の、山の奥にあって 歩くのは、絶対無理だし 公共交通... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 お気に入りのカフェの条件は 紅茶の味が美味しいこと 陶磁器の器を使っていること お菓子が美味しいこと そして、静かなこと このカフェは「パイクと空」 元々が、揚げパンの専門店でしたから とても、美味しい 私はいつも、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 新薬師寺から、坂を下っていくと とても素敵な建物が 写真家の入江泰吉さんのミュージアムでした 実はこの日、朝一番で、 奈良国立博物館へ行きました その流れで、東大寺裏を歩き、二月堂へ行き 若草山のそばを通り、春日大社... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前から、一度行ってみたかった 新薬師寺に、行ってきました かつては大伽藍だった寺院も 今は、建物を一つ残すのみ 元々、金堂だったわけではないので かなり地味と言うか、素朴というか でも、この小さなお堂の中の 13体... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 立山トンネル電気バスで 標高2,450メートルの 室堂ターミナルに到着 ラッシュアワーの地下鉄みたいな混み方ですが 一度外に出てみると まったくの別世界 トンネルを抜けると、そこは雪国だった まさに、その言葉がぴった... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 栂池のホテル(かなり古い)を、朝7時に出発し そのままバスで、長野県の扇沢へ 栂池が、すでに標高600メートルを超えているところ そこから、数時間のちに 標高2450メートルまで、移動していきます 1 関電トンネル電... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 立山アルペンルートを通り抜けるには 長野県側から入るか 富山県側から入るか 私の参加したバス旅行は、長野県側から なので、1日目は栂池高原での泊まり 白馬だとか、栂池とか 本やテレビでしか知らない場所 ホテルに荷物を... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 館山アルペンルートの旅の始まりは 長野県の安曇野のわさび園 流れる水の美しい場所 わさび園ですから、 水が綺麗でないとダメなことは 分かっていましたが ここまで水が美しいとは どの方向を見ても美しい風景 関西人の私か... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 奈良の東大寺は とても有名なお寺 私は、子供のころから 数えきれないほど、行ってます というのは、私の住んでいた地域では 小中学校の遠足の定番だったから 幼稚園の年少のときの遠足が 伏見桃山城で 東大寺は、小学一年生... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旅に出るのは、とても楽しいこと でも、出かけすぎると 楽しさが半減する気がします めずらしく、詰めて旅をしました 3月は、長崎県へ 4月は、出雲へ そして5月は、立山アルペンルートへ それぞれ、とても楽しかったのです... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 昨日の続きです 前回の西日本は、意外と いろいろ出かけていました 忘れていたけれど 結構、楽しく暮らしてきたんですね 鬼押出し園近くの小さな滝 群馬県吾妻郡嬬恋村だったとは! ★関東地方(3県未達成) 神奈川県は、学... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 時間をかけての日本一周をするにあたり まだ、行ったことのない県を 洗い出してみました 出雲系の神社の狛犬は、腰をあげているそうです ★九州地方(1県未達成) 思い出してみたら、修学旅行と家族旅行で 行ったことがありま... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 出雲へ到着した初日 出雲大社のすぐ傍まで、行ったのですが その日は、なぜか立ち寄らず 車の中で、 さりげなく指さしたんですけれどね 友人は、今日は寄らないと、言われました 今も理由はわかりません 昔から、ちょっと不思... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この日は、昼食から勉強会メンバーと合流 午後一杯が、神社巡りの予定でした ★多岐海岸 ログハウスから、海岸は目の前 友人は、まだぐっすり就寝中 私は、一人で海岸へ 出雲の海岸線は 本当に美しいと、惚れ惚れ 波の音を聞... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここ2年ほど 自宅のベランダガーデニングを ストップしていました 自宅に戻る時間が、短かったことも あるけれど 自宅にいても、落ち着かなかったのが 多分、一番の理由でした 今でも、自宅にはほとんどいないし まったりと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今回の旅は、2時間×3回の 勉強会がある以外は まったくのミステリーツアー 1泊目は、私と友人カップルの3人のみ レンタカーで、海辺をまわりました 運転は、友人がしてくれるので 私は、ラクチン ★竜宮城みたいな日御碕... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 急に決まった、2泊3日の出雲への旅 正確には、前に決まっていたけれど 内容が二転三転して もう中止になったと、思っていたのです 多分、私が誘われたのは 急遽の数合わせだったと、疑っています 元々の旅の目的が、勉強会(... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 数年ぶりに、山奥の牡丹園に 行ってきました 宝塚市立の長谷(ながたに)牡丹園 宝塚市街地から、トンネルを抜けた 里山に位置しています 私は、このあたりの景色が大好き 山に囲まれた盆地に 田んぼのある風景は 私の原風景... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪梅田を再開発して 新しい公園が整備されたのは 知っていました わざわざ、そんなところでピクニックしなくてもと 思っていましたから 一度も、行ったことがありませんでした それが、娘をランチに誘った際 では、グリーン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この春、どうしても「雪の壁」が見たくて あれこれ、画策したのですが 結果、大阪発のバス旅行が 一番、効率がいいことが、わかりました これは、滋賀県の比叡山系 個人の旅だと、どうしても2泊3日になる 一人参加のバス旅行... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 日本一周旅行を 少しずつチャレンジしていくわけですが どこに行ってみたいか 洗い出してみました 雪の壁と立山黒部アルペンルート(富山県) 一度だけ、富山県へ旅行に行ったとき 市街地から見える 立山の美しさに惚れました... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 有名な醍醐の桜を見に 醍醐寺に、行ってきました 京都の中心街からは 外れた場所にあるので 満開の時期でも 河原町みたいに 押し合いへし合いという感じではなく 私の中で醍醐寺は 豊臣秀吉の催した花見のイメージと 醍醐味... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 世界一周旅行の本を見ると うらやましいなあって、思います 私も一瞬考えたのだけれど タイプ的には、難しい気がする 言葉がわからないこと これは、致命的 話すことも苦手ですが なによりも、聞き取れない 日本語でも、ちょ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 なんの期待も、興味もなかった ハウステンボス とても楽しかった たとえ、一人旅でも どの角度から見ても、景色が美しいこと テーマパークのわりには、人が少ないこと 賑やかさが欲しい人には ちょっと物足りないかもしれませ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ハウステンボスは とても作りこまれた街です 張りぼてじゃなくて どこも、手を抜かずに作られている 本物の美しさなんです 夕暮れからの景色も とても美しい ランタンの灯がともる 本当に外国に来たみたいな気分 現在のオラ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 佐世保に行くことになった時 ハウステンボスを選んだのは ポルセレインミュージアムが目的でした ほどほどの大きさで 寂れていなくて トラディショナルで しっかりと作り込んであるミュージアム 特に、ベルリンにある シャル... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 先日、墓掃除のため 田舎に帰りました 本家だけの予定でしたが 他の従妹が、家に招待してくれました 先祖代々の古民家を 大々的に改装して、住んでいるのです 私が以前から、行きたい行きたいと 行っていたのを、覚えてくれて... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 11時30分に、佐世保について そのまま人に会って、5分で終了 5時間以上かけてきたのに 挨拶も含め、5分ってどうなのよと 思わなくもないけれど まあ、このあっさり感も いいのかもしれません ここで、11:35 1 ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 長崎への旅の、元々の目的は 佐世保で、物品の引き渡しをすること 自宅から佐世保までは、5時間くらいなので 日帰りの選択肢はあったけれど どうせなら、楽しまないと 決まっているのは 場所と時間 ちなみに、家を出たのは5... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 法隆寺は、奈良の中心地から ほんの少し離れた 斑鳩の里に位置しています 斑鳩と言えば 関西人の私にとっては どうしても「いかるが牛乳」のイメージ どうみても、牧場があるようには みえませんが… とても大きな敷地の中に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 仕事の書類の受け渡しで 30分ほど、佐世保に行ってきます どうせ行くなら、1泊しようと ちょっと贅沢をして ハウステンボスに、ホテルを取りました オランダのロイヤルデルフトの絵皿 佐世保観光をメインにするのか 九十九... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大原の里の山裾にある 寂光院に、行ってきました 聖徳太子が594年に建立した、尼寺です まあ、なんと古いこと それと、聖徳太子は ずいぶんと行動的な方だったんですね 近畿のあちこちに 聖徳太子所縁のお寺がありますから... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前名古屋に行った際 熱田神宮へ行ったことを 思い出しました 私にとっては、熱田神宮は 駅伝のスタート地点のイメージ 結構、街中にあって とても平べったい鎮守の森です あまり仰々しくなくて シンプルな神社です 夕方に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 鞍馬寺に、行ってきました かなりの山の中です 今回は、友人とのドライブでしたが 電車なら、叡電鞍馬線になると思います 鞍馬寺の入り口からが、また長い 延々山道を昇らなくては、いけません こんなに山深くて、広かったら ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 鈴虫寺は、山あいの小さなお寺 阪急嵐山線の松尾大社から 歩いて、15分くらいのところに 位置しています それなのに、まあ人の多いこと お寺の階段にも、たくさんの人が 列をなしていました 鈴虫寺は、僧侶によるお説教が有... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 関西人の私にとって 名古屋は、新幹線で通る駅のイメージ 愛地球博に行ったことはありますが 名古屋の中心地には、行ったことがなくて では一度、名古屋に旅行に行ってみようかと 日帰りで、名古屋に あまり、観光地も知らない... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前に紹介した おさるのまさるたちがいるのが ここ、日吉大社です 琵琶湖河畔から、結構山を登った場所 もう少し行くと 比叡山に向かう坂本ケーブルの発着点 神社の参道から見る、琵琶湖の景色の美しいこと この景色だけで、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 中宮寺は、法隆寺のすぐ近く 聖徳太子の母后、間人皇后の屋敷跡を 聖徳太子が、寺院にしたと伝承されています 尼寺として、壮大な規模を誇ったようですが 平安期以後に衰退し、さまざまな変遷を経て 今の場所、法隆寺の一部に移... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 名古屋にある「ノリタケの森」に 行ってきました 一度、磁器の製造ラインを見たかったので 友人との名古屋ドライブの際に、 無理やり組み込んでもらいました 元々、東海地方は 日本の陶磁器生産の中心地 明治時代になって 名... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、 京都に行くことが多かったのは 自宅からも、実家からも 近いということもあるし 京都には、見どころが多いということもある でも、一番の理由は 観光情報が多いということにあると思う この写真は、大阪梅田の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 可愛らしい金色のおさるさん 彼らの名前は、まさると言います おみくじについていた 陶器製のおさるさんです 昨年行った、滋賀県の日吉神社の神猿 おさるが神の使いだなんて おさるが身近な存在である、日本ならではのこと 魔... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 なばなの里に、行ってきました 三重県桑名市に、あるようです 車で連れて行ってもらったので 場所が、あまり把握できず 途中の景色も、暗くて見えなかったし ただ、高速を降りてから 平たい場所を、車で走りました 今年のイル... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 雲中供養菩薩というのは 平等院の阿弥陀堂にある 空飛ぶ小さな菩薩のこと 雲に乗り、音楽を奏で そして舞いながら 人々を、極楽浄土に誘っています 大きさは、一つ50センチほどでしょうか それぞれが、楽器や宝珠を持った ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 元々、藤原道長の別邸だった場所に この世の極楽浄土を作ろうと 出来上がったのが、宇治の平等院 3年ぶりに、行ってみましたが 平等院はどの角度から見ても 完璧な美しさでした 平等院のある場所は 盆地の一番端なので、まわ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 先日紹介した大覚寺 お寺の雰囲気もいいのですが ここの庭園の美しさと言ったら! 日本初の、人口の池 こんなに大きな池を作る財力と権力 いつものことながら、ビックリです この池の北側 ちょうど写真👆の真ん中あたりに ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大覚寺が、典雅で華やかなのは 門跡寺院だからなのでしょう ちなみに、門跡寺院と言うのは 代々皇族や貴族が門主となったお寺のことです それに加えて、元々この場所が 嵯峨天皇の離宮だったこともあるのでしょうね 生け花の嵯... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 奈良の赤膚焼はグレーベージュの どちらかというと 雑器っぽい、素朴な焼き物 それでも、まあまあの値段がつくのは 赤膚焼が、茶道具として使われてきたからと 本で読んだことがあります 一つは持っていたいと思って 菱形の菓... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 琵琶湖河畔には、近江八景と言われる 景勝地があります 江戸時代、観光名所としての キャッチフレーズみたいなものだったと 言われています 今回、私が行ったのは 「堅田落雁」と言われている 浮御堂(うきみどう) 正式名称... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 薬師寺から、15分ほど歩くと 唐招提寺 薬師寺が、平たい場所に 作られているのに対して 唐招提寺は、敷地の途中から 丘になっています 唐招提寺は、教科書に載っていました この写真☝みたいに、正面から 写してあったと思... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 奈良の薬師寺、3年前に初めて訪れた時から ずっと大好き 薬師寺のある地域の、平べったい感じも好きだし 昔ながらの、日本の田舎町の雰囲気も好き 広々として、静かなところも好き 古い建築と、新しい建築が なんの違和感もな... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私の仕事、ちょっと変わった業務があります ごくたまにですが 身寄りのない人の、葬儀の段取りをするのです だいたい直葬(無縁仏になる)ですが この日は、頼まれて納骨へ 10年以上前に亡くなった方のお骨を 預かっていた知... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 清凉寺は、嵐山のちょっと外れにあり 別名を、嵯峨釈迦堂と言います 源氏物語ともゆかりのある場所 光源氏のモデルの一人 源融の元別荘のあったところだそうです とても立派な、仁王門があるものの 観光ルートの中心、という感... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 広隆寺って、あまり観光ルートには 載っていないようです 国宝第一号の半跏思惟像があるけれど お寺自体が、割と地味だからでしょうか 近くにある金閣寺や龍安寺は 有名ですが でも、私にとっては もう一度行きたい京都のお寺... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の大覚寺に行った際 絵のように美しい虹を見ました 虹って、どうしてこんなに 美しいのでしょう 小さな頃から、虹が出ると 外に飛び出して 虹が消えるまで、見ていたっけ それは今も変わらず 仕事中でも、外に出てしまう... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 小さいけれど、富士山を見ました 昨年、12月のこと 友人と、急遽思い立って浜松に行きました 浜名湖のロープウェイに乗ることと 鍾乳洞に行くために そしてせっかくだから 小さいけれど、出世城と言われている 浜松城へ ど... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大原野神社、「おおはらの」ではなく、 「おはらの」と読むそう 京都の西山の山麓にある 多分、そんなに有名な神社という訳でもない ただ、今年は「光る君へ」の影響で かなり多くの観光客が、訪れたようです 私も、その一人 ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 いつか使ってみたいと思っていた カップ&ソーサー デンマークのロイヤルコペンハーゲンの 「フローラ・ダニカ」という 超高級シリーズ まあ、一生お茶を飲める機会は ないだろうと、あきらめていたら ある日、チャンスに恵ま... 続きをみる
らくがき・沙耶
第1881号 死ぬまでにしたいこと・糸切餅
第1880号 そうまでして・・・
【徒然】ゲームは嫌な記憶を忘れさせてくれる
占ってみた20260725
買い物に出かけるのも億劫です。|草花スケッチ・7月チャレンジDay115/365日 陰をつける
間に合わないだろうが… :: リアル日記,イラスト
夏の海のイラスト・クリスタ素材を選ばないと
欲張り過ぎた旅 その2那須 日光
白菜、大葉、なすにいちご
キャラクターシート(天狐) / Geminiさんに漫画とイラストを生成してもらいました
X Premium を2ヶ月間試しに使ってみる
短パンがロンドン男性の日常着に
らくがき・澪
占ってみた20260724
町田「天下一品 町田店」の「チャーハン定食」
長崎新地中華街 石橋蒲鉾 新地本店 (^.^) いわしかんぼこ 棒天
ヤマザキさん 「生クイニーアマン」
今夜のおやつ!セブンイレブン『りんご飴仕立てのクイニーアマン』を食べてみた!
朝食!ファミリーマート『ピザーラ監修 カレーモントレーフランス』を食べてみた!
小国町 木村家菓子店 小国のめんご&へき地田楽をご紹介!🍡
【中山町リニューアル】 YUKIHIRA COFFEE~ユキヒラコーヒー~ ドリップコーヒーをご紹介!☕
ローソンの桃スイーツを全て食べたので勝手にランキング付けをする話
三越前でお気に入りの定食ランチ
食のこと アイス饅頭
トップバリュの「小粒せん入りピーナッツ」が無事復活!パッケージと味わいを確認
沖縄に2泊3日帰省したら、結局毎日沖縄そば食べてた話。
グルメドライブ ー 鎌倉~江の島で海鮮丼
07/19 蒜山ツーリング 〜 ジェラート 醍醐桜
ランチは イタ飯屋さんの ハンバーグ♬