出雲伝承 聖徳太子の真実 排仏派と崇仏派の対立 推古天皇と上宮太子 四天王寺 堀越神社 森ノ宮神社
出雲伝承 聖徳太子の真実 排仏派と崇仏派の対立 推古天皇と上宮太子 四天王寺 堀越神社 森ノ宮神社
出雲伝承 聖徳太子の真実 排仏派と崇仏派の対立 推古天皇と上宮太子 四天王寺 堀越神社 森ノ宮神社
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 聖徳太子ゆかりの地って なんか、とても多い気がする 今回、通りかかった容住寺も、そう 聖徳太子開祖と、伝承されています 住宅街にある、ごく普通サイズの お寺ですが 聖徳太子と聞くと なんか、ありがたみが増します 私は... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私にとっては とても、身近なお寺です 親族が、この近くに住んでいたから 一時期、よく来ていたのです 今回は、聖徳太子繋がりで 四天王寺を、真面目に訪れました 荘厳という感じではなく とても、親しみやすい境内です 上の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ガイドブックを見ながら 自転車で、あちこちのお寺へ 今もなお、隆盛を誇っているという 感じではありませんが その分、観光化されていなくて 歴史の重みと流れを感じます とても、日本的な場所だなあと感じました なにせ、外... 続きをみる
聞きたくないのに、周りの声が耳に入ってきます。 「ざわざわ」という音ではなく、個々の「会話」が。 こんな感じ。 普通に友達と会話を続けることはできます。 それと同時に、周りの会話も勝手に耳に入ってきます。 周りが気になる話をしはじめたら、そっちにも、耳が傾くと気があります。 「おいしかったなぁ~」 ... 続きをみる
異国の宗教である「キリスト教」が初めて日本に伝わったのは戦国時代のことと されています。 ~1549年にカトリック教会の修道会であるイエズス会のフランシスコ・ザビエルに よる布教~ これが最初だとされ、教科書などもこの内容をもって定説としているようです。 これを逆に言うなら、こうなります。 ~(公式... 続きをみる
織田信長>鳴かぬなら・殺してしまえ・ほととぎす 豊臣秀吉>鳴かぬなら・鳴かせてみせよう・ほととぎす 徳川家康>鳴かぬなら・鳴くまで待とう・ほととぎす ホントに御本人が詠ったかものかどうか、そこいらへんはいささか怪しく感じられる ところもありますが、戦国の英傑とされる御三方の気性を的確に表しているとし... 続きをみる
聖徳太子が創建したという奈良県斑鳩町の法隆寺、過去には聖徳太子と共にお札のデザインでも有名でした。 五重の塔や夢殿など見どころがいっぱいです。 縁の下の力持ち
とても使いやすい小銭入れを見つけました。 プラスチック製ですが、 SHEINで200円程度で買えました。 コインの種類ごとに5枚ずつ入れられ、 取り出す時も片手で楽々。 1枚しか入れなくてもちゃんとホールドされます。 (多少動きますが) 88歳の母は今もたま〜に一人で買い物に 出かけます。もちろん現... 続きをみる
「和」を説き、さらには「仏教」を保護したという事跡を承知しているせいか、 少なからずの人が、「聖徳太子」(574-622年)の人柄には、平和で穏やかという イメージを持っています。 しかし反面で、政治家としての太子が厳しい「軍事的決断」を迫られる場面に遭遇した ことも、当然のことながら事実です。 そ... 続きをみる
冠位十二階
太山寺の鐘楼堂や聖徳太子堂を見る
【道の駅】[スタンプ]大阪2『近つ飛鳥の里太子』
法隆寺 夢殿と中宮寺(飛鳥時代)
時空を超えた球体の謎 ― 聖徳太子の地球儀「地中石」
夜の境内に照らされるお堂
■🙏✨『和宗総本山 四天王寺』聖徳太子ゆかりの古刹「四天王寺式伽藍配置」による一直線の軸線美(大阪府大阪市)
聖徳太子の名が消えても、その「まなざし」は残る。飛鳥と斑鳩で出会った実像
京都観光の穴場かも!六角堂
古今の「声を聞く力」 — 聖徳太子と多聞天の教え
磐座山の巨石/病気による支配等
【見逃し厳禁!】財布に入れると大金を呼ぶ聖徳太子の一億円札
バースデー東海旅 四天王寺編
法案寺(大阪・日本橋)|聖天さんに祈る福・寿・愛と御朱印
私の日想観。四天王寺の石鳥居に落ちる秋の夕陽に想うこと。
ひねもすのたりのたりと ロシナンテに鞭を入れ今シーズン最後の その前に道中まだ満開の🌸🌸🌸がキレイだ キレイだなと撮ってると 突然カメラ📸に現れた目立ちがりやの あれは桃太郎! 🌸と桃太郎の競演👍 👍👍👍 今日のメインはこれじゃない メインは 今シーズン最後の 🦪オコを食べに ?... 続きをみる
聖徳太子は1,450年前の574年2月7日生まれ。 (1,800年前から存在していた屋久杉の方が古い!) 妻は4人もいて(立場上、仕方がなかったのかな?) 最愛の妻は同じお墓に葬られているそう。 🔸4人の妻 菟道貝蛸皇女 (敏達天皇と推古天皇の皇女) 刀自古郎女 (蘇我馬子の娘) 橘大郎女 (皇族... 続きをみる
斑鳩寺の太子春会式 @tatsuno.akatombo 👈他の投稿はこちら 聖徳太子御創建1400年の歴史を持つ寺院🛕 『斑鳩寺(いかるがでら)』 @ikarugadera 毎年2月22日・23日に催されるイベント✨ 「太子春会式」へ昨年はじめて訪れました♪♪ 令和六年度の太子春会式へあ... 続きをみる
~犯罪などで被疑者・被告人が犯行に関わっていないことを推認させる間接事実の 一つが「アリバイ」( alibi)で、「現場(げんじょう)不在証明」とも訳される~ これが、犯罪ドラマなどによく登場する「アリバイ」という言葉の意味です。 さらに詳しく迫るなら、 ~犯行が行われた際、被疑者がその場に存在して... 続きをみる
一番星がまたたきはじめるころから、はじめて夢殿は、死んだあのひとの静かに息づく場所になる。土門拳 聖徳太子は生きている!不思議な撮れ方になった法隆寺東院の築地塀の写真。聖徳太子が現れた!! なぜか突然乱れた法隆寺東院の築地塀の写真 法隆寺夢殿前の道 東院四脚門前 法隆寺東院の築地塀 法隆寺の夕暮れ(... 続きをみる
日本人メジャーリーガーとして超人的な活躍を続ける大谷翔平選手(1994年生)が、 日本全国の全小学校と特別支援学校約2万校に対し3個づつ、総数約6万個の ジュニア用グローブを寄贈するというお話がつい先頃(2023年11月)ニュースに なっていました。 その折に添えられた大谷選手の言葉が「野球しようぜ... 続きをみる
美しい八角円堂中央の厨子の中にたたずむ、森巌雄偉と云うほかはない面相の秘仏。前に来てくれそうな空気感。ニッポンの国宝中の国宝!ザ・観音さま!! 救世観音(くせかんのん)さまと法隆寺夢殿(ゆめどの) 国宝 法隆寺夢殿(法隆寺東院夢殿) 夢殿境内の樹木 救世観音さまのポスター ※2枚購入 ポスターの救世... 続きをみる
夢殿 救世観音 秋季特別開扉中!聖徳太子等身像のアルカイックスマイル(古拙の微笑)が1400年の時を超えていよいよ僕の目の前に! 法隆寺駅の斑鳩の里観光案内所に貼ってあった救世観音(くせかんのん) 法隆寺iセンターに貼ってあった救世観音(くせかんのん) "観音様の化身" 法隆寺iセンターにあった聖徳... 続きをみる
さて、どのように言ったらよいものか、そうした方面の話題にとんと疎い筆者には 判断が付きかねますが、児童虐待、性加害犯罪、人権蹂躙などの表現をもって 昨今盛んに取りざたされているいわゆる「ジャニーズ問題」です。 現在では、お話はどうやら事務所の名称を変える、変えないというところまで きているようです。... 続きをみる
筆者が生息中のこの国のグーンと昔の姿を伝えているとされるのが、いわゆる 「魏志倭人伝」です。 ただし、これだけで独立した歴史書というわけではなく、少しマニアックな説明なら、 こうなっています。 ~中国の正史『三国志』のうち、『魏書』巻30の中にある一伝「烏丸鮮為卑東夷伝 (うがんせんびとういでん)」... 続きをみる
一昨日(土曜)の夜は、母宅に泊まり。 2週間ぶりくらいのお泊りです。 母は、79歳。 ニュースを見ながら 「(亡くなった)アントニオ猪木さんと同じ年だねぇ」 との話に。 そう考えると まぁ、母は元気なほうかなと思う。 医者通いはほとんどないし ひとりで歩いて買い物行ったり、料理をしたり ひとり暮らし... 続きをみる
聖徳太子が制定した「十七条憲法」を改めて眺めていると、日本人の精神の原点を再認識するとともに、素晴らしい内容が盛り込まれていることが判ります。 第一条にある、「和を持って貴し」は有名な言葉で、十七条憲法の代表的な条文と思います。 第一条をもう少し掘り下げると(どのようにして和を大切にするかのプロセス... 続きをみる
先日、聖徳太子の記事を書きました。 その時に見つけたステキな画像。 <クックパッド> 👆大きな画像が「対応してません」で貼れないので、開いてご覧下さい。 コーヒ飲みながら見ちゃったものだから💦 むせた。©︎サンライズ かろうじて噴きはしなかった。 <オマケ・メルカリ> 👆スタンド能力は「七人の... 続きをみる
理由はありませんがふと思い立って「聖徳太子(厩戸皇子)といえば❓」アンケートをとってみましたところ・・・ <回答者4名中> 旧札の人:2名 その他 :2名 という予想外の結果になり、さらにその他(自由回答)は 影の薄い人 小野妹子 というフリーダムさになりました。 もはや彼ら(キャラクター)は忘却の... 続きをみる
初回公開:2/25 7:00 すみません。 特に意味はないアンケートですが、答えがあまりにも集まってないので再度公開します。 御用とお急ぎでない方は、コメントいただけますと幸甚です。 お前の人望がないから答えが集まらないって❓ マッタクデスネー(棒読み) ジンボーチョーは古書店街デスネー。 正解は無... 続きをみる
停滞していた関西の記事を続けます。 ちょっとこのところ凹むことが多くてやる気がおきず、間隔があいてしまいまして、 記憶が曖昧になってきました。(もう歳やからな、すぐに書かないと忘れるで。by妻) 法隆寺の駐車場から再びレンタカーで、斑鳩の里を北に向かいます。しかし、現代の 斑鳩地方は大阪へ通勤・通学... 続きをみる
今日は休肝日。スーパーでサッポロ・クラシックの350ml缶×6本入りが出ていたので 思わず購入してしまいましたが、今夜は我慢です。(いつまで続くかの~?by妻) さて、ダラダラと惰性のように続けている関西の旅の記事の続きです。 法隆寺の東院伽藍、あの夢殿を見学に参ります。 ここでもう一度、法隆寺の伽... 続きをみる
奈良・斑鳩の法隆寺の記事の続きです。 主要な見どころである西院伽藍をじっくり見学した後、回廊の外へ出て次のみどころ に参ります。回廊の外側にも国宝建築があります。いったいどれだけの国宝があるので しょうか?(国宝オタクのオッサンにはたまらんやろうな・・・by妻) 回廊に囲まれた西院伽藍の外側の東西に... 続きをみる
今夜は法隆寺の続きです。西院伽藍の五重塔を見た後、その隣の金堂を見学します。 ここは通常公開されている貴重な場所です。当然これも国宝、飛鳥時代の建築です。 入母屋造の二重仏堂で、下の階は裳階(もこし)屋根が下に付いていますので初層 は二重の屋根に見えます。一方、なんと上層階には部屋はなくて単なる「飾... 続きをみる
今日も絶望的な暑さでしたね。こんな猛暑の中でオリンピックというのも大変です。 1964年の時のように10月にすればよかったのにね。米国中心の商業主義に毒された、 イヤ依存した以上、仕方はないけどね。金を払ったものが勝ちだと・・・やれやれ。 そんなことを言っておきながら、始まったらテレビで感染、ちゃう... 続きをみる
今日は関東地方は灼熱のような真夏日。都心は気温33℃ですと? あちゅい(アホ)。 そんな中、今日は都心までお出掛けしました。緊急事態宣言が出る前、国立博物館の 「聖徳太子と法隆寺展」の日時指定券を購入しておりまして、本日午後3時からの予約 チケットを持っていました。東京都の緊急事態宣言で、もしチケッ... 続きをみる
年賀状当選番号発表! 残念ながら、当たらず~ (考えてみたら、昔もそんなに当たったこと無かったかな…) 久しぶりに注目しましたが、 3等っていまだに切手シートなんですね? ッテ ユービンキヨク デスモンネ ^^; 切手使うのって、 正直、戸籍謄本郵送請求くらい? 戸籍謄本請求に当たった切手使うな... 続きをみる
こんにちは、こんばんわ🌸✨ むかちんです☘️✨ 本日は、日常的に使う、 お箸の歴史について、紹介します🥢✨ お箸を普通に使うようになったのは、 聖徳太子がきっかけだと言われています😳✨ あの、馬小屋で生まれて、 何人もの人が喋るのを聞き分けた という、あの彼です🎶 遣隋使として派遣された 小... 続きをみる
令和二年二月 命の言葉:聖徳太子 「冬来たりなば春遠からじ」🌸 http://ek0901.hatenablog.com/entry/2020/02/01/095751
現在、歴史家の間で、聖徳太子のことが取り沙汰されている。聖徳太子という人は居なかったという説が有力なのだそうである。 居なかったかどうかは、ともかく。ここで至極当たり前なことを指摘しておきたい。人間の心というものは、あるものをないとして考えるというときには、とても活発によく働くものである。だが、元々... 続きをみる
今日は、このブログを三回目書いています。何故かエクスプローラーが中断し、せっかく入力したのに、全て消えるのです。どうしたのでしょうね。 でも、何とか再度書きましょうか、前に何と書いていたか忘れたので、前文と全く違っていますが、誰も前文を知らないので、まあ、いいでしょうか。 今日は、8月8日の「歴史カ... 続きをみる
斑鳩の三塔は、法隆寺の五重塔、法輪寺の三重塔、それに法起寺の三重塔です。法輪寺の三重塔は落雷で焼失し再建されました。いずれも聖徳太子と山背大兄にまつわる由来を持つ寺院です。この三寺だけが、塔と金堂が東西に並びます。法起寺式と呼ばれる伽藍様式です。 敷地内は静かですが、世界遺産になって、どうでしょうね... 続きをみる
聖徳太子の宮が斑鳩(いかるが)に在り、息子の山背大兄王(やましろのおおえのおう)も斑鳩で最期を迎えたとされています。 その山背大兄王の陵墓参考地が斑鳩に在ります。 地元の方のお話だと、岡を上って行くとそれらしい小さな盛土があるそうです。 写真は現在地という地点から岡の原に向かってシャッターを切りまし... 続きをみる
法隆寺を歩くと、ふっと土塀に視線が行きます。 そして、池田克己の「法隆寺土塀」を思い出してしまいます。 今は、詩集が傍にないのではっきりとは言えませんが、そんな題詞だったと思います。 中学のころ、担任だった森崎浩一郎先生が読んでくれた詩でした。 子どもでしたから、法隆寺土塀に心を動かした詩人とそれに... 続きをみる
肥後大津方面から西原村に入るには、白川を渡ります。 白川の奥に阿蘇の五岳が見えます。青い山波は外輪山です。 西原村からは、西に雲仙普賢岳が見えます。一番奥にかすんでいます。手前の金峰山との間に有明海が広がります。 北側には、菊池盆地の神山、八方ヶ岳が見え、ほぼ真北には鞍岳が控えています。 鞍岳は阿蘇... 続きをみる
聖徳太子は何処にいたのでしょうか? その宮殿は俀国の何処にあったのでしょう。 まず、その俀国は何処にあったのでしょう。隋書には、 百済・新羅の東南、水陸三千里に在り。 魏の時、中国に訳通す。三十国あり、皆、自ら王と称す。 三千里で俀国ですか。では九州も俀国ですね。魏の時=卑弥呼の時代 は、言葉が通じ... 続きをみる
仏教経典万巻中第一の書、諸経の王と称される「法華経」です。インドは時間観念を重要視しないお国柄です。そのため、仏教経典もその経典がいつ成立したのか分からないことが多く、また、どれがもっとも重要な教典かの判別もしません。そのために、仏教が中国に渡った際、天台智顗<ちぎ>が教典判釈<きょうてんはんじゃく... 続きをみる
一遍上人が南無阿弥陀仏の六字名号を刷った念仏札を人々に配る賦算を開始した四天王寺(大阪市天王寺区) ※賦算(お札くばり/人々に念仏札を配ること) 智真(一遍上人)は超一、超二、念仏房の三人を伴って四天王寺に参詣した。当時の四天王寺は、念仏行者の集う庶民の霊場であった。ここで、智真は発願し、「南無阿弥... 続きをみる
武内大臣(武内宿禰)、和気清麻呂、聖徳太子、二宮尊徳(二宮金次郎)、板垣退助、岩倉具視、伊藤博文などなど 武内大臣(武内宿禰)の1円札 武内大臣(武内宿禰)の1円札の裏面 和気清麻呂の10円札(証紙付き) 和気清麻呂の10円札の裏面 聖徳太子の100円札 聖徳太子の100円札の裏面 二宮尊徳(二宮金... 続きをみる
日本100名城「松代城」-“武田家”得意の“丸馬出”等を巧く取り込んだお城
日本100名城「甲府城」-一二三段の縄張りと多くの門や櫓が復元されている幕府のお城
日本100名城「躑躅ケ崎館(武田氏館)」-“武田家三代”が居城した拘りの居館
日本100名城「小田原城➁」-戦国時代の「北条氏」によって築かれた見事な空堀と土塁の総構え
日本100名城「小田原城➀」-近世城郭の天守を始めとする復元建造物が建つ主郭エリアを巡ります
九戸城・盛岡城
日本100名城「八王子城」-未完の広大な“北条氏照”のお城も豊臣方に攻められ落城
日本100名城「江戸城④」-外郭内”の”の字に置かれた見附や外濠の石垣の遺構を訪ねる
日本100名城「江戸城③」-二の丸から平川門、北の丸公園内の重文門を見て半蔵・桜田濠を巡って1周
日本100名城「江戸城➁」-西の丸跡から本丸跡へ入り富士見櫓、天守台(在りし日の天守姿)等を見学
日本100名城「江戸城➀」-日本最大の巨大縄張りを持つ将軍の居城、二重橋から大手門内へ
日本100名城「佐倉城」-いざという時の将軍避難の要塞で幕府重臣が城主を務めたお城
日本100名城「川越城」-土塁で造られた曲線の縄張りと現存”本丸御殿”が一部残るお城
日本100名城「鉢形城」-天然の地形を利用し“北条家”のお城に仕上げた中世城郭
マルチな文化財「足利氏館」
蔦重の足跡を求めて~耕書堂跡地からの再現展示
やっとやっと
閉館直前の【べらぼう】大河ドラマ館行ってきました。一年間、べらぼうに面白い展示をありがた山でございます!
【べらぼう】総集編 みどころ&感想徹底レビュー。完全版との違い。グランドフィナーレの様子も。
「べらぼう 〜蔦重栄華乃夢噺〜」
【べらぼう】#48 天罰下すも作者の自由!大河にはニッチな主人公のドラマをきれいにまとめて見せた、よく出来た最終回~1年間面白かった
日曜日はべらぼうロス
【べらぼう】48話(最終回)の感想と徹底レビュー|蔦重栄華乃夢噺 ありがた山!粋な幕引き
大河ドラマ「べらぼう」・最終回の感想!
2174. 智積院の名勝庭園
べらぼう最終回と11月の「楽しく学ぼう日本の歴史」
大河ドラマ『べらぼう』全話感想まとめ|名言・地口・ゆかりの地・視聴方法ガイド
12月14日
【べらぼう】アサシン 大崎・丈右衛門に殺されたのは?何話で?最期は?
ドラマならではの演出!?大河ドラマ「べらぼう」第47回の感想!