• はじめまして

    はじめまして。舞です。 今20代後半の社会人です。 最近いろいろあり、昔の恋愛を思い出すことが多くなりました。 このブログを通して 恋愛を通して私が成長してきたこと… 付き合ってきた男の人たち… 誰にも話してこなかったこと… などいろいろ話していきたいと思います。 思いきってカミングアウトもしていくつもりです。 中学生の頃から振り返るのでどれくらいかかるか分かりませんが、良かったら見に来てください

  • 書籍:【奈良「地理・地名・地図」の謎】

    書籍:【奈良「地理・地名・地図」の謎】 この本は図書館で借りたのではなく安かったので買いました。とてもやさしい文章で読みやすいです。高野山(こうやさん)熊野(くまの)までフリガナがふってあり、おそらく地理・歴史好きの小学生から中学生向けだと思います。内容は、奈良の地理や地名、地図から見える意外な歴史や真実を謎解きのかたちで書いてあります。1つの謎に対して、2から5ページ程度で説明しています。本の最

  • 書籍:「歴史古道の歩き方―ビジュアル・ガイド 」

    この本も図書館で借りました。内容は、歴史が刻まれた道である「歴史古道」。道々に刻まれた歴史的エピソードを数多く取り上げながら、大和の古道や、東海道、東山道、中山道の選りすぐりの13コースを写真と共に紹介しています。奈良の暗峠は数回、行ったことがありますが、東海道、東山道などはまだなので、いつか行ってみたいです。この本は、地図も載っていて詳しく解説してありますが、カラー写真は4ページだけであとは白黒

  • 書籍:「京都・奈良 ご朱印めぐり旅 乙女の寺社案内」

    この本も図書館で借りました。内容は、御朱印ガールという言葉が流行っているので、女子向けの視点で解説されています。載っているお寺について、京都は、平安神宮、京都熊野神社、熊野若王子神社、永観堂(禅林寺)、南禅寺、八坂神社、安井金比羅宮、北野天満宮、市比賣神社ほか、奈良は、東大寺、春日大社、元興寺、新薬師寺、海龍王寺、般若寺、長谷寺、室生寺などですが、日本で多くのお寺がある京都、奈良でやはり交通の便が

  • 【五劫院】(ごこういん)奈良市北御門町

    【五劫院】(ごこういん)奈良市北御門町 【五劫院】(ごこういん)は、奈良県奈良市北御門町にある華厳宗の寺院。東大寺末。山号は思惟山。 重源(ちょうげん)上人が宋から請来したと伝えられる五劫思惟阿弥陀仏坐像(重文)がご本尊です。「劫」とは時間を表す言葉で、大きな岩に、3年に一度天女が舞い降りて袖で岩を払い、その岩が磨り減るまでの時を指します。それが5回繰り返される五劫という、気の遠くなるような長い時

  • 真言律宗総本山 西大寺 奥の院(法界躰性院)

    真言律宗総本山 西大寺 奥の院(法界躰性院) 興正菩薩は正応3年(1290)8月25日遷化し、27日に西大寺西北の林間で荼毘に付された。その地に営まれた御廟所が当院である。門正面に総高三四二センチ、二重基壇の興正菩薩の石造大五輪塔がある。他に第二代慈真和上、第三代宣瑜上人、性瑜上人、第六四代泓澄和上、諸長老の五輪塔もある。その後、近世には近在の村墓地として展開した。廟塔の北西に江戸時代創建の地蔵堂

  • 「岩谷の滝 大聖院」奈良県生駒市門前町 (3/3)

    【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社があります。この石段を下ってすぐのところに、【岩谷の滝 大聖院】があります。左側の建物が無料休憩所です。滝行する場合は手前の無料休憩所で着替えてから、こちらで滝に

  • 「岩谷の滝 大聖院」奈良県生駒市門前町 (2/3)

    【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社があります。この石段を下ってすぐのところに、【岩谷の滝 大聖院】があります。左側の建物が無料休憩所です。滝行する場合は手前の無料休憩所で着替えてから、こちらで滝に

  • 【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 (1/3)

    【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社があります。この石段を下ってすぐのところに、【岩谷の滝 大聖院】があります。左側の建物が無料休憩所です。滝行する場合は手前の無料休憩所で着替えてから、こちらで滝に

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (7/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (6/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (5/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (4/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (2/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (1/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【八幡神社】(やはたじんじゃ)奈良県吉野郡

    【八幡神社】(やはたじんじゃ)奈良県吉野郡 県道に面したところに石段があり、二百数十段程上ると社殿に達する。社伝によれば貞観四年、善城山頂字宮辻に奉斎したと伝えられている。延元の初め後醍醐天皇吉野山に皇居を構えられた頃、善城与市郎成喜これに朝仕した。よって綸旨、刀剣並に公文姓を賜わった。後村上天皇の時、成喜の男成喬、賀名生の皇居に勤仕したが、明徳三年南北の両朝一に帰し南帝都に御還輩の際、成喬は累代

  • 【甲神社】(かぶとじんしゃ)奈良県 吉野郡

    【甲神社】(かぶとじんしゃ)奈良県 吉野郡 祭神は、大己貴命、月讀命、素盞嗚命、保食命。 由緒 :古来、入鹿大明神とも称し、神体も三神像のほか蘇我入鹿の甲と鎧を祀ると伝える。 蘇我入鹿は皇統を脅かしたということで乙巳の変で殺されたのであり、罪なくして殺された訳ではないので御霊信仰の対象外、橿原市にも入鹿神社があり、三重県には七保神社に祀られている。この神社では祭神にはなっていないが、縁の物だ置かれ

  • 【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 (3/3)

    【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 祭神は、闇龗神 (くらおかみのかみ)。上古の由緒は不詳で、土地の古老の伝えに、丹生社の鳥居が洪水によって流されてきたので、それを拾って神体として祀ったのが創祀であるというが、当神社背後の丹生山山頂に、祭祀遺跡と思しき矩形の石群があること、また、社前を流れる丹生川流域には丹生神社が点在すること、かつては付近に、御酒井・五色井・吹分井・

  • 【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 (2/3)

    【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 祭神は、闇龗神 (くらおかみのかみ)。上古の由緒は不詳で、土地の古老の伝えに、丹生社の鳥居が洪水によって流されてきたので、それを拾って神体として祀ったのが創祀であるというが、当神社背後の丹生山山頂に、祭祀遺跡と思しき矩形の石群があること、また、社前を流れる丹生川流域には丹生神社が点在すること、かつては付近に、御酒井・五色井・吹分井・

  • 【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 (1/3)

    【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 祭神は、闇龗神 (くらおかみのかみ)。上古の由緒は不詳で、土地の古老の伝えに、丹生社の鳥居が洪水によって流されてきたので、それを拾って神体として祀ったのが創祀であるというが、当神社背後の丹生山山頂に、祭祀遺跡と思しき矩形の石群があること、また、社前を流れる丹生川流域には丹生神社が点在すること、かつては付近に、御酒井・五色井・吹分井・

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