島のムラゴンブログ
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カンボジアの美しい島 ロンサレム島
チョムリアップスォ 私の住んでいる町、シアヌークビル ここから40分くらいフェリーに乗ったら行ける島 それがロンサレム島 クマエ(カンボジア人)はコーロンサレムと呼んでいる コーはクメール語で島を意味します 先日、やっと念願のコーロンサレムへ上陸 シアヌークビル西側にフェリー乗り場があるのでそこから... 続きをみる
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島
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【静岡空港発着】八重山諸島4島めぐりと沖縄本島 4日間ツアー(2026.1)9
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快晴 ねねは御機嫌散歩
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凪の島(なぎのしま) 邦画 2022年
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トモダチコレクション わくわく生活が発売日4月16日決定!最新映像が公開📺予約開始
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むむの事 聞かれる事
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Vol.632 23区の島を歩く&東京再発見新年会
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23区の島を歩く&東京再発見新年会・その2
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23区の島を歩く&東京再発見新年会・その1
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もしも大富豪が・・・
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バヌアツ移住一年!私が感じたリアルなバヌアツ
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バヌアツ移住から1年 - 南太平洋で見つけた現実と希望
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福岡県宗像市 『地島②』
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福岡県宗像市 『地島①』
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福岡県宗像市 『大島②』
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福岡県宗像市 『大島①』
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あの島へ~♪似島RIDE
いつも通勤途中やお散歩中に見える島。 あの島へ向かうよ! 朝のラジオ体操を済ませて出発~(自転車に準備体操大事!) 30分後には船に乗れました。 出航~ 船のターミナルがどんどん小さくなっていきます。 私が向かうのは似島です。 興味を持ったのは、同僚が似島から転勤してきたから笑 へー街中住まいの彼女... 続きをみる
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憧れのにゃんにゃんパラダイス
どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日は本題から。 福岡市の隣、粕屋郡新宮町(かすやぐんしんぐうちょう)。 福岡市から近いにも関わらず、自然豊かな町。 その町に「相島(あいのしま)」という島があります。 万葉集や古今和歌集にも歌われたことのある歴史ある島。 ゆっくりとした時間が流れるその島に訪れる... 続きをみる
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尾道散歩~自転車⑪渡り船で向島へ
尾道と向島を行き交う渡り船を見ているのが大好きで 見ているだけでなく ここに暮らしている間にぜひ乗っておかなくては、、 と思い、、 今日チャリ子(自転車の愛称)を乗せて 行ってきました。。。 乗船するとおじさんがお金を徴収しに来てくれます。 人と自転車で110円でした。 乗れたことがすごく嬉しくて ... 続きをみる
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贈るポエム ( 89 )
ボクらは とっても マイナーな島で 今はまだ 地図にも 載っていないね それでも いつかは 宝島になる 灯台守が 発見するだろう キミの宝島は 光ってるもの
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しまなみ海道 島めぐり
今日は終の棲家を探そうと 息子も私に付き合うために予定を空けておいてくれたのですが、 一番見てみたかった物件が 今日はまだ見れないとのことで、 しまなみ海道の島々をめぐるドライブに行ってみることに。 自宅を出発し10分も経たないうちに向島へ。 島をぐるりと回ってすぐ因島へ向かいます。 因島は女優の東... 続きをみる
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琵琶湖唯一の定住人口のある島へ
▼台風の影響 蒸し暑い。 時折、風あり。 ▼本州側(?)の港 ▼島の小学校 ▼島のカフェで アイスコーヒー飲みました。 ▼アイス食べました ▼風景いろいろ ◾️today's run 断走中 毎日読んで頂きありがとうございます。 西のおやじにガンバ!のワンクリックを! ↓ ↓ ↓ ↓
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お得な沖縄ツアー2日目
こんにちは! さて沖縄は梅雨のまっさかりの雨で朝9時に出発です。 朝食はバイキングで沖縄料理もたくさんありました🎵 パイナップルパーク、雨のため室内のみ見学(車でパイナップル畑を周れます) 添乗員さんがここは雨だと見る所が少なくてクレームが多いとか・・ いえいえ大丈夫でしたよ(笑) パイナップルっ... 続きをみる
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櫃石島 20181024
櫃石島。 香川県坂出市、瀬戸大橋の真下にある島。 島民以外の自家用車は制限されている為、路線バスで上陸。 アクセス : 下電バス 瀬戸大橋線 「児島駅⇔瀬戸大橋FW(坂出駅)」JR児島駅から約15分。 去って行く路線バス。 数年前に閉校になったという小中学校。 門は開いていたが入って良いのか分からな... 続きをみる
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【浮島の森】(うきしまのもり、うきじまのもり)和歌山県新宮市
【浮島の森】は、新宮藺沢浮島植物群落(しんぐういのそうきしましょくぶつぐんらく)として、1927年(昭和2年)4月8日に国の天然記念物に指定されました。植物群落の全体が、沼池に浮かぶ泥炭でできた島(東西85m、南北60m、面積約5000m2)の上にあることから、こう呼ばれています。和歌山県新宮市にあ... 続きをみる
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第14回 トンボロ現象によって渡れる島・三四郎島にある三角点(静岡県賀茂郡西伊豆町)
点名:象島 2017年04月27日(木) 概要 トンボロ現象 … 普段は海によって隔てられている陸地と島が、干潮時に干上がった海底で繋がる現象である。【Wikipedia】 三四郎島 … 堂ヶ島海岸沖にある無人島群の総称。陸から西側へ約2㎞のうち象島・中ノ島・高島の3つの島が連なる。総面積0.04㎢... 続きをみる
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神奈川県&千葉県3泊4日周遊クルマ旅 22.東京湾アクアライン海ほたる
箱根から海ほたるまで走って来たのですが、途中に道の駅が無く、車中泊場所を探せませんでした。 予定通りに道の駅箱根峠で車中泊していれば良かったと後悔先に立たずで、遅い夕食を頂きました。
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篠島 祭りの日の大漁旗
大漁旗はどこの漁港でもお正月と祭りの日に掲げていると思う。 愛知県篠島は島民の大部分が漁業にかかわっていて、漁師さんもとても多い。若い漁師も多い。 10月10~12日、祭りの日。 舟だけでなく漁港の漁協のスペースにも大量の大漁旗が掲げられていた。 この島の大漁旗にはフリルがついていてド派手。 こうい... 続きをみる
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篠島 伊勢神宮に鯛を奉納
愛知県、伊勢湾と三河湾が出会うところに、篠島が浮かんでいる。 遠く奈良時代ごろから(記憶確かではない)、海をわたって伊勢の神宮に鯛を奉納していたという。 海路で行けば、伊勢は目と鼻の先。 それが今も続いている。鯛を奉納するのは年に3回。 そのうちの秋のときには、漁協主催で「おんべ鯛祭り」をとりおこな... 続きをみる
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篠島漁港 秋の夕暮れ
夕暮れの漁港。 20年に一度の大祭の日。 舟には大漁旗が掲げられています。 写真/愛知県篠島 2015年10月中旬 にほんブログ村
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凧揚げのようにタコを干す
朝目が覚めたら、庭に紅葉前線がきていた2日前。 裏の林では、暗いヒノキ林の林床に、鮮やかな黄色や赤の低木がちらちら見えて とてもきれいです。 なんだか日に日に暖かくなっていて、夏に戻りそうです。 冬がずっとこれぐらいの気温でいてくれたら楽なのにと思います。 ・・・・・・・・ 10月中旬、海辺の干物屋... 続きをみる
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日本列島関東以南縦断周遊クルマ旅 126.桜島の噴火の瞬間
桜島9カ月ぶり爆発的噴火 噴煙3200メートル
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白くて狭くてきれいな石積みの道
これぐらいの道幅だと歩くのが快適だと思います。 しかも両側に木があって、籠っている感じがいい。空が狭いほうが個人的には好きです。あまり広いと落ち着きません。 ここは空は広いですが、道がとてもきれいです。こんな亜熱帯でよくこんなに草一本生えない状態を保てるものだと感心します。土質の関係もあるのでしょう... 続きをみる
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珊瑚の石垣とブーゲンビリア
沖縄県黒島(だと思う)。 どこを歩いてもきれいな集落だった。 石垣の角を曲がると、また別のきれいな石垣から花々がのぞく。 道はきれいに掃かれていた。 2004年 ブログランキング参加中にほんブログ村 田舎暮らしのブログ一覧へ 緑の暮らしブログ一覧へ
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立春 & 屋久島の路地
朝の光が輝いています。葉を落とした樹々の向こうに見える、おばあさんが着ぶくれして歩いているようすも、うらうら、さんさんと輝いています。 2月は特別な月だと思うようになりました。 光の色が白くなり強さを少し取り戻し始めるのは12月からだけど、やはり2月の輝きは特別で 5月や6月のもっと強い光と比べると... 続きをみる
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ヤギの散歩&こんなに空が青い日に
抜けるような青い空です。 脱力してます。 がっくり……。 TVでジャーナリストがいいことを言っていた。 彼らはテロリストというより、れっきとした犯罪者です、と。 殺人者の集団を取り締まることができず翻弄されている国がある。そういう国に住んでいる一般の人たちは気の毒だ。 結局、人が殺された上に、日本や... 続きをみる
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七輪で焼く魚とカンコロ餅
*前の記事の続き 小値賀島の民家のお庭で、おかあさんが魚とカンコロ餅を焼いていました。 こんなことができるのは、都会人には垂涎ものですね。 昨日は一日中降ったり止んだり。 夜遅くまたザーザー降ってました。 今朝はまだどんよりして小雨模様ですが、天気予報は晴れです。 うちの周りの結構広範囲をぐるぐる回... 続きをみる
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小値賀島の手作りほうき・買わない暮らし
こちらの家でも見つけました。手作りのほうき。(昨日の記事参照) 穂先がやわらかそうでいい感じです。 小屋に焚き木がストックしてあって、 その前の七輪で魚を焼いています。 小値賀島ではまだまだ薪炭利用が盛ん(2005年のこと)。 回りの山々で手に入るものをエネルギー源にするって、基本ですよね。 本当は... 続きをみる
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東南アジアの漂海民 モーケンとバジャウ
ミャンマーの西側に小島がたくさんあって、そのあたりの海を漂って暮らしている人たちがいる。モーケンという民族で、最後の漂海民と言われている。 先日見直したのは、この人たちを描いたドキュメンタリー。 この人たちは、舟を住みかとして、家族で舟で暮らしている。 実は日本にもそういう人たちがいるのだが……。 ... 続きをみる
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鯨とともに生きてきた人々
2年ぐらい前にNHKで放映されたドキュメンタリー2本を、見直してみた。 どちらも、子どもが父の姿を見て、その生業の技を会得し、一人前になろうとする姿を描いたもので、感動作である。 1つは、「天涯の海に少年は育つ~銛一本で生きる~」(インドネシア) もう1つは、「少年レウィー~命あふれる海で育つ~」(... 続きをみる
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車には注連飾り 答志島
三重県鳥羽市答志島答志。 これも島の大事な運搬車。どの島にもこういう運搬車があります。 島ごとに島独特の改良が加えられていたりする。 愛知県佐久島のは三輪車。 で、これ、乗り物じゃないですが、やはり注連飾り。 ほんと、大事なんですね。 ということは、昔は大八車とかリヤカーとか、乳母車にも 当然つけて... 続きをみる
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自転車に注連飾り 答志島
三重県鳥羽市答志島答志。 島の大事な足、自転車にも注連飾り。 この島の人、ほんとに注連飾りをたくさん飾ります。
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乗り物に注連飾り 答志島
三重県鳥羽市答志島答志。 最近は車に注連飾りもめっきり減りました。 島では、船にはもちろん立派なのがついています。 軽トラにもついています。 日本人は自動車などという現代的なものにも 注連飾りをつける。考えてみれば面白い。 昔は馬車とか牛車にもつけていたのでしょうか。
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門松の中にお供え 答志島和具
三重県鳥羽市答志島和具。門松のわら筒はお供えを入れるためのものでした! 中にご飯(小豆ご飯や、すし飯らしきもの)と、にんじんと大根のなますが少し 入れられています。 お正月に小豆ごはんを食べる習慣があるようです。 民宿で、お雑煮でなく小豆ご飯が出ました。
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和具の門松 2
三重県答志島和具。電柱を利用して門松を飾っている。 なんともおおらか。 木はシイではない。和具ではいろいろな種類の常緑樹が思い思いに使われていた。
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三重県答志島和具の門松
和具の門松には、わら筒が付いている。(付いていないものもあった) さすがに、答志島では、門松カードは貼られていませんでした。 数年前、門松カードのことをこのブログに書きました。いつだったかしら…… わがまち中津川市では門松カードという印刷物(カードといいながらペラペラの紙)が 市から全戸に配られてい... 続きをみる
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答志島 味わい深い素焼きのタコつぼ
答志島 答志港に置いてあったタコつぼ。 素焼きの色が味わい深くて、花瓶か植木鉢に一つほしい! もちろんかっぱらってきたりはしてません。
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答志島答志の注連飾り
注連飾りは、わらの間に、ウラジロの葉とユズリハの葉1枚がはさんであって、真ん中の木の札に「蘇民将来子孫家」と書いてある。これもそれぞれ書く家で作る。 島なので田んぼはほとんど見られない。つまりわらは各家でまず自給できない。なので、しめなわは老人会が配る。札は家を建てた大工さんが配る。そして家ごとに字... 続きをみる
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答志島答志の門松 シイの木で作る
答志島には、桃取、答志、和具の3つの集落がある。 桃取は島の西端にあるが、他の2つは東端にある。したがって、答志と和具は大きく見れば一つにまとまっている。 でも、門松はかなり違っていた。 答志の門松はシイがたくさん使ってある。上向きにシイの葉をどっさり立てて、下向きにも立てているのが珍しい。 上向き... 続きをみる
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大漁旗はためく答志島のお正月
三重県・答志島 和具の港。風の強い日でした。 新造船で「みかん撒き」があるというので、前から楽しみにしていたのに 行ったらすでに終わっていました(泣)。 答志島では、門松と注連飾りの様子が面白くて、そればかり写真を撮っていました。 伊勢神宮のお膝元なので、なにやら由緒正しげな様子でした。 別途写真を... 続きをみる
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漁船の停泊する港の風景
再び写真は真鍋島です。 こんな漁港の風景が、なぜだか大好き。 こちらは相変わらず寒い毎日。車で出かけると、日差しはちくちくするぐらい強くなっているのだけど。それに日も長くなっているし。 もう梅が咲いている地方もあるとか。 ということは、旧暦ではまだ年末のうちに、梅って咲き始める花だったのだ。 そして... 続きをみる
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島の交通手段 自転車とバイク
島では大体バイクが活躍していますが、真鍋島では自転車をとてもたくさん見かけました。 島には集落が2つあって、一つ一つはどちらも浜辺に近いほうからちょっと上ったほうまで、坂があるのですが、2つの集落を行ったりきたりするには、海岸沿いの道を行けばいいので、そういうときに自転車が便利なのだろうと思います。... 続きをみる
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島の運搬車
真鍋島の岩淵集落では、ほとんどの家の玄関の前に 何らかの運搬車が置いてあります。 こんなふうに塀に立てかけているうちも何軒かあります。
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真鍋島 石でできた神社
真鍋島は石の島ではないとはいっても、やっぱり少し石の島なのか 島の東北部に2つある神社はどちらも、石がふんだんに使われています。 頂上へ至る階段もりっぱな石で続いているし 鳥居も石。山里では鳥居が木ってこともよくありますが。 そして何より驚いたのは、手水場の柱も屋根も、頑丈な石でできていることです。... 続きをみる
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真鍋島 柑橘類の防風にカイヅカイブキ
真鍋島へ行く途中、白石島、北木島の横を通ったのですが、 どちらの島にも、びっしりとカイヅカイブキが生えているのが分かりました。 この2つの島は花崗岩が特産品とのことで、確かに島=岩といった様相。 土なんかない感じです。 たぶんこういう岩の山の岸辺に砂がたまって、そのあたりにかろうじて 人が住み着くこ... 続きをみる
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真鍋島の猫たち かわいすぎ
うどんやの水色おじさんが奥でうどんを作り始めると、 いつのまにか入り口に集まってじーっと待っている猫たち。 「おじさんが奥に行く=何かくれる」という習慣ができあがってるのだろうか。 水色おじさんはときどき、「しっ、お前たち、あっち行けっ!」って 怒ったふりして言っているのですが、 猫たちの行動を見て... 続きをみる
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真鍋島 なかなか出てこない讃岐うどん
真鍋島に着いたのは2時過ぎていましたが、お昼を食べていなくて 港についてすぐのところに、これ幸いと 竹でできたエイジャンな屋台があり (「ええじゃん」じゃないです、Asian「アジアの」です) 「讃岐うどん」などといいコトが書いてあります。 このような島で食べ物屋を一度逃したら 夜まで食いはぐれるこ... 続きをみる
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真鍋島 畑をめぐる小途
真鍋島には畑をめぐる細道が縦横無尽に通っています。 中にはくずれかけたものや、ほとんど人が通った気配のないものもありましたが 大方は歩くことができます。 人ひとり通れるだけのかわいらしい道です。 軽トラなんかもちろん通れませんから こんなところで収穫したかんきつやらじゃがいもやら大根やらを運ぶのは大... 続きをみる
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真鍋島 日持ちのする寒菊
真鍋島の寒菊栽培が廃れたのは15年ぐらい前だと。 畑の手入れをしていた女性に聞きました。 沖縄などから安い菊が入ってきて、真鍋島の菊が価格競争に負けたらしいです。 それからはっさく(甘夏? 夏みかん?)などの柑橘栽培に変えたところもあるけど、それも今はほとんどやっていません。 けれども真鍋島の寒菊は... 続きをみる
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真鍋島 寒菊畑の夢の跡
昔は海岸ぎわから島のてっぺんまで、寒菊畑に覆われていたそうです。 今は大部分がやぶ(木)になっていたり、ススキやセイタカアワダチソウが生い茂っています。その中に、寒菊を育てるときに使った鉄パイプがたくさん残っています。寒冷紗をかけるのに使ったのかと思います。 残っている小さな畑には豆類や甘夏のような... 続きをみる
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真鍋島 海を望む寒菊畑
そもそも、数ある瀬戸内の島の中で、真鍋島を選んだのは、寒菊畑が見たかったから。 15年ぐらい前(!)のSIMADAS(日本中の島のデータ本)には、島を覆う花畑が白黒ですが載っています。 日本中どこでも農業は廃れているし、ネットで見る最近の真鍋島情報でも菊のことには触れていないのが多いので、期待はして... 続きをみる
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12月の絹さやえんどう 真鍋島
花が咲いているだけで驚きなのに、平気でなっている絹さやえんどう。 私の住んでいるところなら、5月にならないとこの状態にはならない。 12月ですよ!? 真冬の絹さやなんて、ハウスじゃなきゃできない、NOT ECO と思っていたけど そうでもないことを知る。 とはいっても、いまスーパーでは絹さや見かけま... 続きをみる
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12月のスイートピー 真鍋島
12月だというのに、咲いているスイートピー(?)。 真鍋島の畑には、豆類がいっぱい植えられています。 さやえんどう、そらまめと並んであちこちで育てられているこの花。 スイートピーだとすると、切花用だろうから、ネットを立てて絡ませたりしなきゃ、と思うけど、地を這っていた。 春になったらネットを立てて大... 続きをみる
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加計呂麻(かけろま)島の森林伐採
山里といいながらも島好きの私は、いくつか好きな島があって、中でも「ちょっと秘密にしたい」島というのがある。 その代表を教えてしまうと、加計呂麻島。 奄美大島の南側にある。 地図をパッと見ると全体で奄美大島みたいなんだけど、よく見ると海峡があって、奄美大島と加計呂麻島に分かれている。 大島から船で海峡... 続きをみる
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篠島の聞き書き 好評配布中
篠島の民宿南風さんが聞き書きの本のことを南風さんのブログに書いてくれています。トラックバックしてくれているので、そこからリンクできます。 本はなかなか好評で、毎日出て行きます。 篠島のついでに恵那の聞き書きも一緒に出て行ったりしています。 篠島の皆さんにたくさん読んでいただきたいと思います。 今日は... 続きをみる
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漁師さんの分厚い手
篠島の民宿「南風」のご主人は船大工でもあります。かつては木造船を造っていました。 一本釣りで魚も獲る漁師で、民宿もしているというマルチな人です。 その手の分厚いこと。 ニコニコ顔がとってもフレンドリーで、一度会ったら忘れられない人です。 ちなみに握手しているのは私ではなく、30代男性です。
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鯛にさす朝日
夕べの鯛の頭を塩焼きにしたもの。 朝日を浴びて輝いています。おいしかった。
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篠島の民宿で鯛やらカンパチやらタコやらクルマエビやら
民宿「南風」さんで 会議後、前夜祭です。
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篠島で聞き書き集刊行記念会
12月12日に、篠島で聞き書き集を話し手・書き手に贈呈し、記念の会を行いました。 それに先立ち、民宿「南風」さんで、会議を行いました。 活発な意見を皆さん出してくれました。 この日、名古屋は「軽く雨」という感じでしたが、船は大揺れ、たったの30分でしたが、みんな酔ってしまいました。 島についたら横殴... 続きをみる
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聞き書き集『篠島 海こそすべて』
詳細情報をホームページにアップしました。 http://www.yamazato4.com/
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愛知県 篠島の聞き書き集刊行
来る12日、『篠島 海こそすべて 15編の聞き書き』を刊行、配布を開始します。 http://blog.goo.ne.jp/yamazatobunkast/e/961cf30cd11f20070ba343155cb49ae3 (山里ひぐらしの木陰 12月11日記事)をご覧ください。
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白い三枚網
港の横のガードレールに干されていた三枚網。 魚網って、ほんとにきれいだと思う。 魚網があると、すぐ写真撮ってしまう。
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篠島 シラス船の帰還
次から次へと帰ってくるシラス船。 地元の人には見慣れた光景でしょうが 私には感動的でした。ドラマでした。 人の生きる姿を感じました。 しかし、私なんかが何を言っても、漁師さんには怒られそうな気がしています。 生易しくないのです。 てか、感無量だったのは、なかなかシラスの撮影ができなくて、やっとできた... 続きをみる
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篠島 生のシラス
シラスはカタクチイワシの稚魚。 生のシラスはいかにも新鮮です。透明で、光ってます。 こんな魚がいくらでも湧いてくる海というのは、すごいところです。 海に限らず、タネから大量の葉を生産する大地も。 自然というのは人間のエサ生成場です。 破壊すると人間のエサがなくなります。
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シラス漁で活気ある篠島 シラスの入札
愛知県篠島。 港に着いたシラスを買い付ける人たち。 シラスの加工場はシラス卸場のすぐ横に広がっている。篠島では加工場を納屋と呼ぶ。すぐ横にあるから、ここで買い付けられたシラスは、速攻加工場に入ってゆでて乾燥させられ、その日のうちに製品になってしまう。そうじゃないと、鮮度が落ちてしまう。 だから、シラ... 続きをみる
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ベルギー生活
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ブルーベルの群生地 in ハルの森 & ”世界一小さい町”デュルビュイ♪旅行3日目
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あの素敵な方々がまたベルギーにやって来た♪
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ベルギー初!和洋折衷ベーカリーがオープン間近♪ @ MUGI Bakery
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八重桜が満開♪ in スカルベーク
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今や花見はすっかり世界共通イベントですね♪
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ポツンと一本枝垂れ桜が満開♪ @ ジョサファ公園
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バイト先の社長がまたもボケボケ。
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ドイツ系スーパーLIDLの冷凍日本食♪
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巨匠のピアノリサイタルで感動♪
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本場ドイツの味に近い、ねんりん家の「しっかり芽」のバームクーヘン♪
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昨日は、やっと文明の利器が我が家に戻って来た日でした😢…感激🙌
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ルームサービス気分で始まった土曜の朝♪
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ベルギー発祥の野菜シコンで夫が手料理♪
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さて、在外投票に間に合うだろうか?!
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大好物のカニを食す♪
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- # ハワイ生活
