坂道のムラゴンブログ

  • マカロン

    カラフルに響く笑い声 甘い彩りにときめく 帰り道の風の冷たささえ 君と一緒なら平気だった 淡い恋物語 永遠に続いてくと信じてた 殺風景な坂道 憧れは遠くの街 なにもかもが夢物語 君と一緒だから輝いた

  • みかんがたまなく愛おしいです🍊

    おはようございます!     R1 11/1~11/3 爽やかな朝です⛰ 🍊ちょっとそこまで行ってきます~ ぴょこぴょこと坂道を下ります。 🍊じゃ~ねぇ(^_^)/~ 何回も振り返って不安そうなみかんちゃんです。 🍊父ちゃん、ここまで迎えにきてください。 ゆっくりぴょこぴょこと歩くみかん🍊 どっこいしょって立ち上がるみかん🍊 ゆーっくりのしのしと走るみかん🍊 そんなみかんがたまらなく愛

  • 夜の静かな祈念坂(きねんざか) - 長崎・南山手町散策

    世界遺産・大浦天主堂横の坂道。遠藤周作が「葡萄の香りがする」と愛した階段の道。 祈念坂 祈念坂の上から見えた長崎の夜景 平成30年(2018年) 11月16日 村内伸弘撮影 動画制作: 村内伸弘(ムラウチドットコム) 11月の夜の南山手散策は続きます。 ドンドン坂、ロシアコンスイ坂に続いて、今度は大浦天主堂の真横にある「祈念坂(きねんざか)」に向かいます。 グラバー園出口 グラバー園 グラバー園の

  • 鍋冠山公園からグラバー園へ行く歩道(グラバー園から鍋冠山公園へ行く歩道)

    鍋冠山公園からグラバー園へは歩いて行けます。逆にグラバー園から鍋冠山公園にも歩きで行けますよ。 鍋冠山公園からグラバー園への地図(グラバー園から鍋冠山公園への地図) 鍋冠山公園からグラバー園への途中の坂道 長崎港が見える坂道 平成30年(2018年) 11月10日 村内伸弘撮影 通常はグラバー園から鍋冠山公園に上っていくルートなのですが、僕は裏側の道から鍋冠山公園へ行ったので結果として鍋冠山公園か

  • 【尾道旅行記 決定版!】おすすめ尾道ブログ記事一覧 尾道の写真たくさん有♪♪

    尾道へ行く前にぜひ僕・村内伸弘が写真や動画をたくさん撮り、心込めて書き上げた尾道旅行記(尾道ブログ集)をご覧ください。そして尾道を旅してみてください。 尾道の歩き方 - 尾道の代表的景観、尾道水道の朝日(日の出) 尾道はすばらしい! 尾道はうつくしい!! ▼尾道旅行 - 平成26年3月 尾道旅行 JR尾道駅到着、そして尾道の夕景・夜景 尾道旅行 尾道の朝焼け、尾道渡船で向島へ 尾道旅行 しまなみ海

  • 知多半島(背骨)

    有名なカレー屋さんがあるとかで 知多まで友人と走ってきました(^^) 知多半島には二通りの道があって海沿いを 走るコースとアップダウンの山コースがあります。今回の前半は苦手な山コース(´༎ຶོρ༎ຶོ`) 足はパンパンでやっぱり坂道は苦手です。 後半は海沿いコースで楽と思ったら 城跡を見に行こうとなり又、坂道∑(゚Д゚) 練習しろということですね

  • 真夏の長崎市内散策 - 気分は遠藤周作?野口彌太郎?

    長崎「それはうつくしい山とうつくしい海のある小さな町だよ。坂道が多くてね。」コルベ神父(遠藤周作) 坂道が多い長崎 平成30年(2018年) 8月27日 村内伸弘撮影 長崎最終日、さあ長崎を楽しむぞ~ 東横インに大きな荷物を預けて、最終日の今日は長崎市内を歩いて回ります。 問題は暑いこと!暑すぎです!メッチャ暑いです!暑い!暑い! 長崎は坂が多いのでなおさら暑いです 笑 後藤象二郎邸跡を発見 明治

  • 道案内犬マルプーラッキー (^_^)/

    今朝のラッキー父さんとの散歩に 不満げなラッキーを見て、 曇天の為夕方の散歩を早目に3時に出発。 散歩コースはラッキーにお任せ。 今日は途中までいつものコース。 そして左に曲がらず 直進の数か月ぶりのコース。 このままいつもの帰路に向かうかと思えば あの山道コースを選んだ。 (-_-;) 涼しくなるとヤル気十分で遠出を好む。 住宅地ではワンコのおしっこチェックで 立ち止まることが多いのに 山道は人

  • おじさん扱いしてごめんね !(^^)!

    夜中の大雨も朝には上がり 濡れた道の乾くのを待って ラッキーの散歩に出かけた。 曇天でも蒸し暑く汗が噴き出す。 いつもの山道コースで ラッキーの苦手な急な坂道をやめるつもりが ラッキーが自分から進んで行く。 途中で何やら白い紐のような物が道にある。 わ~~~蛇の死骸だ~~ (*´Д`) ラッキーは特に驚く様子なく近寄ろうとする。 生きて動いている蛇にはどう反応するのかな? 野良猫すーちゃんは今日は

  • 日本列島北部周遊クルマ旅 204.函館の坂道

  • 15才の原田知世主演 映画「時をかける少女」感想

    大林宣彦監督が故郷・尾道で撮影した昭和58年の映画 尾道の石階段を駆け下りる 15歳の原田知世 15歳の時の原田知世がそのまんま閉じ込められていました。 来月尾道に行くので昭和58年7月公開の映画 「時をかける少女」を見ました。 この映画は大林宣彦監督の"尾道三部作"のひとつで、 可愛らしい知世ちゃんだけではなく、 昭和50年代の美しい尾道の街並みも そっくりそのまま見事に閉じ込められたままでした