春の渦巻き*わらび vol.184
魔法の筆さんの大好きな渦巻き 春の気配に、あちらからもこちらからもぐるぐる↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
魔法の筆さんの大好きな渦巻き 春の気配に、あちらからもこちらからもぐるぐる↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
蘭はとても種類の多い花です 野生的な強さと美しさを併せ持つ 人に例えると才色兼備かな・・・・ 野生の春蘭がたくさん咲いています↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
小粒でカワイイきんかん 色鮮やかにたくさん実りました↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します 魔法の筆さんは半分に切って 蜂蜜をたっぷり入れてグツグツ煮たら ヨーグルトをかけて 輝く春をたっぷり いただきま〜す... 続きをみる
私の絵が2種類の絵画展に入展し、同時に絵画展が始まりました。 昨日は、それぞれレセプションパーティーがあり行ってきました。 友達も増えて挨拶に忙しく、あまり写真が撮れませんでしたが、 軽食や飲み物も準備されており、華やかなパーティーでした。 1つ目の絵画展は水彩画展(Hawaii Watercolo... 続きをみる
田舎の一軒家さんのブログには 一面のコバノミツバツツジがいっぱいのはず↓ まぶしい春の光を浴びて咲くコバノミツバツツジ ほんの一枝を描いてみました Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
毎日、毎日広がっていく春 土の中で出番を待っていた筍さんは横綱の風格に育っていました 墨色が似合います Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
原画はもっと暗いのですが、写真、明るいです。 夜桜で、明るすぎるのは良くないなあと思いつつ、目黒川が何故、桜スポットの王者に近づいたのか、分かる気がしました。
清明の末候は虹始見 (四月十」五日〜四月十九日頃) 「にじはじめてあらわる」と読みます 小楢は 春になると新緑がまぶしいほど葉が茂り 5月頃には、新しい枝の下部に雄花、上部に雌花が咲きます 秋になるとドングリが実る木です 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright ... 続きをみる
友人が、目黒川に花見に行きました、その時の写真を送ってくれました。 中目黒から目黒川まで、今や都会のスポットです。 友人は参って居ました、俺は人を観に行ったんじゃないと(笑)、もう殆ど動けなかったそうです。 桜が西日を浴びている風景です、七変化のような姿を魅せて居ました。 失礼しました。
春分の末候は雷乃発声 (三月三十一日〜四月四日頃) 「かみなりすなわちこえをはっす」と読みます 蒲公英と書いてタンポポ どうしても読めない究極の当て字、王様クラス 蒲公英には関東たんぽぽと西洋タンポポがあって 今回ご紹介するのはボンボンみたいに丸くてかわいい関東たんぽぽ 魔法の筆さんは関東たんぽぽフ... 続きをみる
ヒルトンラグーン沖から眺めるダイヤモンドヘッドを油絵で描きました。 日が沈む直前。 景色が金色に輝く瞬間です。 ダイヤモンドヘッドも金色に染まります。 海は波がなく穏やかで、辺りは静寂に包まれます。 この時間は、多くの人がビーチに集まり西を向き 太平洋に沈む太陽を眺めたり写真で撮ったりしていますが、... 続きをみる
少しだけ出てきたつくしんぼの便りが届きました 田舎の一軒家さんからです 初々しいしいハカマ一つだけの姿です まだまだ成長中 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
昔、西陣に友達が居て、夫婦で遊びに行きました。その時の写真をもとに、着物の後姿に何人か、参加して貰いました(笑) 今その友人は、新田町(八坂神社のそば)という骨董の街で、古伊万里を売って居ます。 もう35年前の京都訪問、でも京都は今でも、あまり変わらないでしょうね。
ピンチヒッター / 井の頭公園
大手筋ギャラリーにて開催の教室展は12(日)・13日(月)の残り2日となりました。
本日2026年4月11日土曜日”大手筋ギャラリー”の伏見教室展はいよいよ中日を迎えました☆
道頓堀界隈
”お月い様のメロデイー” "Melody of Moon"
小さな公園に咲いた桜が水彩画のように見えました。
外出・・外出・・で忙しい日々です。
透明水彩スケッチ「菜の花揺れる」&伏見桃山の教室展無事にスタートしました!!
"楽しむお月様” "Happy Moon"
COM'ON! / 掃部山公園
”秋の月光” "Moonlight in Autumn"
サクラダファミリア(櫻田家)ルーツ2
2026.04 咲き誇る桜(池田川桜並木)
東京プチ・スケッチ散歩レポート🌸
水仙
春分の末候は雷乃発声 (三月三十一日〜四月四日頃) 「かみなりすなわちこえをはっす」と読みます。 春雷という言葉があるように 春は夏に続いて雷の多い季節 雷が鳴り突然降り出す雨は田植え前の恵みの雨 山に行くとたらの芽がちらほら 天ぷら、素揚げお浸しと色々楽しめるけれど やっぱり天ぷらが一番かな 私は... 続きをみる
暖かくなったなと思ったら開花宣言のニュース とうとう来ました恒例の春のお楽しみ 来週末はお花見の予定です Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
春分の次候は桜始開 (三月二十六日〜三月三十日頃) 「さくらはじめてひらく」と読みます。 桜前線の北上のニュースが流れ始めると いよいよ春本番 見上げれば桜 足元には「菫(すみれ)」 響きも字も可愛らしい名前の語源は なんと大工道具の墨入れ(墨壺)に似ているから すみいれがいつの間にか「すみれ」にな... 続きをみる
ほとんど想像です。 今年は初詣らしい初詣には行けませんでした。ですので、絵の中で初詣です、それも人が一杯の(笑) 梅の花が散りはじめ、桃の花が咲き始めました。 もうすぐ桜ですね。
久しぶりの田舎の一軒家さんからのお便り 春の光を浴びて 凛とひとり舞台に立っているような椎茸さん 他にも立派な椎茸さんたちがいっぱいです↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
春分の初候は雀始簾 (三月二十一日〜三月二十五日頃) 「すずめはじめてすくう」と読みます。 あと一週間もすれば春分 野原や河原のあちらこちらに「つくしん坊」の呼び名がぴったりのかわいい姿で 顔を出し始めるのが「土筆」 炊き込みご飯にしたら春を告げる味と香り 旬は逃すべからず! 暮らしを楽しむ「開運七... 続きをみる
一番好きな黄色 いちめんの菜の花 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
啓蟄の末候は菜虫化蝶 (三月十六日〜三月二十日頃) 「なむしちょうとなる」と読みます。 青虫が蝶の姿へと変わる季節です。 猫の毛みたいなフワフワな部分が花穂の植物、猫柳 フワフワが付いたら春が来た印 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko T... 続きをみる
来月ホノルルで開催される画展に私の絵2点が入展しました。 黄色いキマユカナリアと赤いアイラインのオナガカエデチョウが フェンスにとまって草の種を食べている様子を水彩で描いた 「Birds on The Fence」 モンキーポッドのお花をついばむワカケホンセイインコのつがいをアクリルで描いた 「Sw... 続きをみる
桃の花を墨でを描いてみました。 墨の深い色合いはどの花にも合うから不思議です。 墨の香りも大好きです。 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
啓蟄の次候は桃始笑 (三月十一日〜三月十五日頃) 第二弾は新玉ねぎ 春だけ出回る新玉ねぎ、薄くスライスして 甘みを味わうサラダに最敵 今だけを楽しむ贅沢 一皮むけば白く透き通るツヤ肌の持ち主登場↓ 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko Ta... 続きをみる
啓蟄の次候は桃始笑 (三月十一日〜三月十五日頃) 「ももはじめてさく」と読みます。 近所の小学校の脇を通ったとき、 この間まで枯れ木だった枝に薄紅色の花がぎっしり。 もしかしてもう桜? 近寄ってみると薄紅色の桜によく似た桃の花 まさに桃始笑「ももはじめてさく」の光景 しばらく足を止め見上げていました... 続きをみる
去年の話で恐縮ですが フジテレビの「僕らは奇跡でできている」 にて魔法の筆オリジナルTシャツを着用して頂きました。 うっかりしていて最近知りました。 見られなかったのが残念・・・・ ご覧になった方いらっしゃいますか? こちらです↓ ⭐️販売中です⭐️ Copyright © Yoshiko Taka... 続きをみる
信楽焼たぬきを水彩で描きました。 京都に行った時に撮影した写真で、あるお店の入り口にいた信楽焼のたぬき。 「たぬき」は「他を抜く」の洒落で、「商売繁盛」の祈願。 ふくよかで笑顔のたぬき。 徳利までも笑顔。 肩にフクロウ(不苦労)がいます♡ 幸せがいっぱい詰まった たぬき(*^-^*) =======... 続きをみる
啓蟄の初候は蟄虫啓戸 (三月五日〜三月十日頃) 第二弾は薇 不思議な渦巻きの持ち主の薇(ゼンマイ) アクが強くて食べる時は下処理必須の手のかかる山菜 にも関わらず、山菜採りの人気者です。 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko Takatsu... 続きをみる
啓蟄の初候は蟄虫啓戸 (三月五日〜三月十日頃) 「すごもりむしとをひらく」と読みます。 虫さん達が春の訪れに気づき、そろそろお目覚めの季節 春が少しづつにぎわって来ています。 赤や白、ピンクやうす紫と 色の種類が豊富なスィートピー 今回は、ピンクと淡いバイオレットの組み合わせで 暮らしを楽しむ「開運... 続きをみる
前回の絵「小樽運河の夕景」の、反対側からの景色、昼間の運河界隈です。 運河に掛かる橋の上からの光景、観光客らしき面々が闊歩して居ます(笑)
堀ちえみさんの近況、そのちえみさんのブログを引用されていました。本日、手術無事終了とのニュースも有りました。 下の太線の4行は、舌癌ステージ4を得た、ちえみさんの言葉です。 それに続き、お仲間の言葉を引用しました。お仲間は、同じく舌癌ステージ4を、まさにクリアして来た方です。 ★自転車の向こうには、... 続きをみる
雨水の末候は草木萌動 (二月二十八日〜三月四日頃) 「そうもくめばえいずる」と読みます。 草も木もみんなが動き出す季節 とうとう「萌え」の季節がやってきます。 花が咲く前が美味しい菜の花 おひたしや和え物にして春をいただいちゃいましょう! 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 C... 続きをみる
こんにちは、あんです。 久しぶりに、猫さんの絵を描きました。 先月末に、偶然見かけた猫さんの写真に心を惹かれ、飼い主の方に承諾を頂いて描かせていただきました。 おそらく一年ほど前に亡くなったこの猫さん。モデルに使わせていただいた写真は後年のもので、「あまり活発ではなくなったので、こんな写真が多く、ど... 続きをみる
雨水の次候は土詠潤起 (二月十八日〜二月二十二日頃) 「つちのしょううるおいおこる」と読みます。 カラカラ空気の日々もそろそろさよなら。 雨の日が少しづつ増え草花が芽を出し始める頃 真っ先に元気な姿を見せてくれるパンジー 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright ... 続きをみる
水彩画展選考への出品選びの参考にブログ読者の方々にご意見をお伺いしておりました。 合計30カウント頂きました。 誠にありがとうございます m( . . )m ご意見を参考に1番Birds on the Fenceと2番Eagleを展示会選考に出品したいと思います。 参考までに上位3位の結果をご報告さ... 続きをみる
とっても寒い日が続いていますが 田舎の一軒家さんから少しづつ春のお知らせが届いています↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
田舎の一軒家さんから梅の開花のお知らせ 寒い日が続くけど、もうすぐ春です↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
今、水彩画の展示会選考に出品する作品を選んでいるのですが、 ブログを見て下さっている方にご協力いただき、 お好きな絵をお伺いしたいと思います。 もしよろしければ、ご協力をお願い致します。 ログインも不要で、好きな絵をクリックするだけです。 下記のWebサイト↓にアクセスし OharuArt | お気... 続きをみる
立春の次候は黄鶯睍睆 (二月九日〜二月十三日頃) 「こうおうけんかんす」第二弾は 子供の頃はどこの家の庭にも咲いていた沈丁花 春が近づく頃あちこちから甘い香りが していたのをを思い出します。 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko Takat... 続きをみる
ハワイにも鳥にも関係ありませんが、ベニスの絵を描きました。 ヨーロッパへ行った際に写真撮影した風景を絵に描きたいと思っていて しばらく思考を練っていたものです。(ほったらかし?(^-^;)) 水彩画の展示会出品期限が近く、追い立てられたので描く事が出来ました。 重ね塗りも細かすぎる描写も何でもありの... 続きをみる
立春の次候は黄鶯睍睆 (二月九日〜二月十三日頃) 「こうおうけんかんす」と読みます。 黄色の鶯とは高麗鶯のこと 日本の鶯とは異なり全身が黄色で 目から後頭部には黒い模様があります。 「睍睆」は見慣れない字ですが美しい声、姿を表わす言葉。 莢豌豆(サヤエンドウ)は莢が付いたまま 早採りされたえんどう豆... 続きをみる
二月の声を聞くと早くも立春 立春の初候は、東風解凍(二月四日〜二月八日頃) 「はるかぜこおりをとく」と読みます。 春を告げる風は東から吹いて来ることから 東の風と書いて「はるかぜ」と読むようになったようです。 蕗の薹は凍った大地からまず顔を出す山菜 独特の苦味と香りで天ぷら、煮物、焼き物と楽しみなが... 続きをみる
以前の写真から描き起こしました。 今日は立春、雪など関係がないような暖かな日と成りました。 日本は四季の国、これは地球のごく一部の緯度にある国に限られて居ます。春夏秋冬、この四季が、私達の文化を造ってきたと言っても良いでしょうね。
再び長ネギさんの登場です。 ほれぼれするほど立派、見事に育てたのは もちろん、田舎の一軒家さんです。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
水彩絵具の滲みを使ってシロアジサシの雛を描いてみたいなぁと思い 適当に絵具を画用紙に垂らして、乾燥させてみました。 しかし、絵具が横に広がってしまい、想像していた丸い滲みを作ることが出来ませんでした。 横に広がった滲みで何が描けるか、色々考えました。 画用紙を縦にしたら鳥が木にとまっているように見え... 続きをみる
すみません、絵は途中です。だんだん、この絵を差し替えて行きます。 さて、解答を悩まれた方々?、そして真剣に考えていただいた方々、ご苦労様でした、そしてありがとうございました。 像を冷蔵庫に入れる三つの不可欠な方法は?、これは、像の大きさに惑わされたかも知れません。でも、それを越えた見事な解答に、驚か... 続きをみる
青い絵を描いてみようと思い、 画用紙に無造作にphthalo blueとmarine blueと黒を置き、乾かし 何が描けるかイメージしてみました(ΦωΦ)... 寒そうな色ですが、リズム感もある... 鳥が2羽いるように見えました。 「冬の白鳥ダンス」 羽の部分は、、、見る人に想像をお任せします。... 続きをみる
鳥好きな人は何を見ても鳥をイメージしてしまうようです。 例えば、空に浮かぶ雲が鳥に見えたり、 ボンネットに落とされた鳥の糞が芸術的な鳥の絵に見えたり。 私も倣って、雲の形や壁の模様から鳥をイメージする練習(?)をしています。 アート的な思考を刺激するトレーニングになります。 それを水彩画で応用してみ... 続きをみる
田舎の一軒家さん、薪割り手順を公開↓ 杉の木が斧で真二つに割れた瞬間の姿です。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
大きいパンジー と小さいパンジー をベランダで育てています。 今日は小さいパンジー 寒くても次から次と小さな花を咲かせてくれます。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
近所のカルデイでワインの大安売り、ついでにチーズも購入 お気に入りの赤ワインとチーズでゆったり週末を過ごす予定 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
これ、もちろん東山魁夷では有りません(笑)、展覧会を思い出しながら、ぼーっとした頭で、描いています。 とても巨匠には近づけないので、この辺で止めました。 今後の治療のことが頭から抜けません、もちろん標準治療が基本にありそれを続けて行くのですが、その標準治療あまりにも「ジ・エンド」がはっきりしているの... 続きをみる
桜が舞う水の流れ、水の深さ、美しさ、遠くに、お城。 水は紫から、ブルーのグラデーション。 ゆらぎは、心地よい。 桜は春になると、すごく描きたくなります。 点描で、勢いよく描きました。 水彩画ならではの色彩の美しさをお楽しみください。 まだまだ寒いですが、春はそこまできています。 枯れたようにみえる枝... 続きをみる
ネーネー(ハワイガン)は、ハワイ州の鳥に指定されています。 残念ながらオアフ島では、野生のネーネーは殆ど見ることができません。 先日、ホノルル動物園のネーネーに会いに行きました。 とっても、かわいい顔をしていました。 でも、やっぱり野生のネーネーに会いに行きたいなぁという気持ちから、 野生のネーネー... 続きをみる
大寒の次候は、水沢腹堅 (一月二十五日〜一月二十九日頃) 「さわみずこおりつめる」と読みます。 沢の水が凍るほどの厳しい寒さが訪れ 最低気温が記録されることも多い時期です。 積もった雪から元気に顔を覗かせる福寿草は 鮮やかな黄色から元気をもらえる花 これからの季節が旬ですが、お正月飾りにも人気があ... 続きをみる
F8号 前回の感謝の花束より、バックの色や花の色に白を混ぜて、 パステルカラーでまとめました。 前回は、よく見て、写実追求でしたが、 こちらは、ちょっとお洒落に、軽やかにまとめてみました。 私は、こちらのほうが、気楽に壁にかけて楽しめます。 額もあわせてみました。 今回は、花瓶に遊び心を出して、カラ... 続きをみる
この花束をもらったとき、花をくれた人に感謝して、忘れないために、絵に残しておきた いと強く思い描きました。 もう、30年前の作品ですが、絵の花は枯れることがありません。20号F 絵画的には、もうちょっとバックが明るくてもいいと思いましたが、 このときの心境は、やっとここまで来たという苦労の末、、、と... 続きをみる
大寒の初候、款冬華(一月二十一日〜一月二十四日頃) 「ふきのはなさく」と読みます。 大寒は厳しい寒さの中にも 春の兆しが見え始める頃 真っ白な花が真っ赤な実を結びお正月飾りにも華を添えてくれた南天。 葉と実は薬効があると昔から重宝されてきました。 南天は「難を転じる」から名付けられた名と言われてい... 続きをみる
アラワイ・ゴルフコースのフェンスに キマユカナリアとオナガカエデチョウの群れが来て 草の種を食べている光景を見るのがとても好きです。 鮮やかな黄色いキマユカナリアと赤いアイラインのオナガカエデチョウは いつも仲良しです。 現在開催中の展示会で自分の作品を他の作品と比べた時に 自分の作品は色の鮮やかさ... 続きをみる
人物画、水彩画,空想画 ジェッソ、砂、アクリル水彩 寒さ厳しい中ですが、心の中に優しさと暖かさをあなたに。 スーパーボランティアの尾畠春夫さんの好きな言葉は、朝のこない夜はない だそうです。 ご自身は、苦労人ですが、人のためにボランティアができる78歳 目指したい生き方です。 社会と現実の寒さに耐え... 続きをみる
お正月の飾りで大活躍だったウラジロ 珍しい野生のウラジロの姿が田舎の一軒家さんから届きました↓ お正月は裏側の白が主役ですが今回は表側の姿です。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
昨日、オアフ島カネオへにあるホオマルヒア植物園(Ho’omaluhia Botanical Garden)で絵画展のオープンセレモニーがありました。 私の絵2点(「アフリカンチューリップとメジロ」、「ソウシチョウ」)が展示されることとなりセレモニーに招待されたので、行ってきました。 植物園の閉園時間... 続きをみる
田舎の一軒家さんからの初春のお便りは たくさんのロウバイの蕾と花↓今年も綺麗に咲きました Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
普段からお粥、大好きの魔法の筆です。 寒い朝が続く毎日、朝ごはんはあったかいお粥が最高! 色々具を変えて楽しんでいます。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
冬の寒さでも元気に咲く、藪椿。 葉はつやつや。 花はしゃきっと。 花は、てんぷらで食べられるそうです。 それを聞いて 私はてんぷらで食べました。 すっぱかったです。 公家には、好まれたけど、武士には嫌われたそうですね。 花が落ちるので。 でも、我が家では、水すら上げてなかったのに、いつもたくさん咲き... 続きをみる
小寒の次候、水泉動(一月十一日〜一月十五日頃) 「しみずあたたかをふくむ」と読みます。 地上は凍てつく寒さでも、土の中は少しづつ温かくなって 春を迎える準備の真っ只中 関東ではお雑煮に欠かせない小松菜 鮮やかな緑に仕上げるのが茹でかたのコツ 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 ... 続きをみる
20号Fの大きさです。 水彩画の良さを生かして、さわやかに仕上げてみました。 しゃきっとした、みずみずしい花。 かごのなかには、美味しそうな果物。 メロン、りんご、みかん、バナナ。いろとりどりです。 花瓶は、硝子瓶の厚みと透明感。 背景は、緑、赤をさっと塗って。 濁らせないところは、乾かしながらの制... 続きをみる
寒さに、そろそろ飽きて来た魔法の筆です。 今年もきれいな白梅が咲きますように・・・ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
今月12日(2019/ 1/12)から オアフ島カネオへにある ホオマルヒア植物園(Ho’omaluhia Botanical Garden)で絵画展が開かれます。 私の絵2点(「アフリカンチューリップとメジロ」、「ソウシチョウ」)が 入展審査を通過したので、昨日会場に搬入しました(・ω・)ノ ワイ... 続きをみる
F6号 水彩画 日本画の雰囲気で仕上げてみました。 日本画なら、この青は、 瑠璃、ラピスラズリです。 黄色い花は、金運アップになります、 蘭の花は枯れにくいので、落ちついて絵が描けます。 黄色は、光が白色なので、立体感を出すのが難しいです。 清々しいきっぱりした感じを大切にしました。 ところで、2日... 続きをみる
冬至の末候、雪下出麦(一月一日〜一月五日頃) 「ゆきわたりてむぎのびる」と読みます。 降り積もった雪の下で麦はもう芽を出しています 今回の百合根は一枚一枚外側から剥がして 茹でるので手はかかりますが その分癖になりそうな贅沢な美味しさdです。 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画... 続きをみる
明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 開運招福どら焼き、紅白のお餅入りです。 今年の抱負は、 絵を描く(コンクールに出品する) 10キロ痩せる 掃除をこまめにする です。 みなさん、ご声援よろしくお願いします。 今日もご覧になっていただきありがとうございました。 明日も投稿... 続きをみる
中間混合(中間混色ともいいます)は、色の違う点を目の中で、網膜上で、混ざるので、より鮮やかです。 カーネーションを青い壺に活けたものです。 水彩画は、こういう表現が手早くできるので、 便利な画材です。 以前、ゴッホのことを書きましたが、 ゴッホが最初に描いた「ジャガイモを食べる人」は、ほぼ暗い絵です... 続きをみる
50代夫婦の旅 割引を最大限に活用する奥入瀬と酸ヶ湯温泉2泊3日モデルコース
【40代50代夫婦の和歌山旅】1泊2日、あえて観光は3ヶ所だけ
今年2度目の函館へ、夫婦でのんびり3泊4日、その1。
軽井沢高原教会 星降るクリスマスで叶える幻想的な冬の思い出
日記:マクドナルド福袋の抽選結果!
日記:週末は夫婦で温泉
I miss nature 自然が恋しい ないものねだりなつまけん
妻と行ったり来たりの上高地。歩いた距離は15km
神降地、上高地へ小梨平キャンプ場で1泊2日のテント泊
小梨平でテン泊する夫婦の休日!贅沢タクシー移動で快適
天気が・・・。妻と合わせた休日、何をしようか考え中
ESTILOポータブルスマートハンガーで叶える快適な洋服ケア
高度順応せずに寝てはいけない理由。翌朝体調不良で即撤退!
川場村 花寺吉祥寺 癒しの花と歴史を巡る旅
鮎料理の老舗 【綾戸簗】で究極の鮎料理に妻は大喜び