女性の生き方のムラゴンブログ
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ラッキー過ぎるのも、何かあるのかわからない。
箸じゃなく、端が好き! 「残り物には福がある」とはよく聞きますが、「端に福がある」とは聞いたことがありません。 端が好きな人がいまして、 ずっと探していたらしいのですが、昨年の夏の終わりに 大きなマンションの端の部屋をやっと購入出来たらしいのです。 本人から大層嬉しそうな電話をもらったことは覚えてい... 続きをみる
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友へメッセージ。詩に託して。
友へのメッセージ。 詩に託して。 「発酵させて、熟成させて」 忘れてしまいたい人がいるの 忘れてしまってもいいのかしら 忘れてしまいたい事があって 忘れてしまってもよいのかしら 忘れられるのなら忘れなさい 忘れることが悪ではない 忘れないで重石にしていることが 悪なの 忘れようとして忘れられないのね... 続きをみる
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あいたくて・あいたくて・・・
工藤直子さんの詩 「あいたくて」 あいたくて だれかに あいたくて なにかに あいたくて生まれてきた そんな気がするのだけれど それが だれなのか なになのか あえるのは いつなのか おつかいの とちゅうで迷ってしまった 子どもみたいとほうに くれている それでも 手のなかに みえないことづけをにぎ... 続きをみる
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小池真理子さんの短編を読む
小池真理子さんの作品で、短編集ですが、ぞっとするほどに素晴らしい作品ばかりです。 タイトルが玉虫ですからね。玉虫に惹かれて買った文庫です。なかでも、ゾクッとした作品は、 わずかに18頁の作品ですが。 男と女。世間的には不倫の男女の別れを描いています。 病弱な男の子がいる、もちろん妻もいる有名企業に勤... 続きをみる
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苦しくても悲しくても (課題より)
責められ、 詰問され、 どんどん不利な立場に なろうとも 自分の苦しい事情は 言わない女性がいたとして その切ない事情を私は知ってもいて 何とする 何としよう 責められて 開きなおったらよいのに あなたはちっとも悪くはないのに 辛くて苦しくても 己れの責任として やるせない事情は決して口にせずに 頑... 続きをみる
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唯川恵さんの作品を読む
2001年に直木賞を受賞された作品。 唯川恵さんは1955年生まれですから、45歳で直木賞を取られた。 短大を卒業後、10年間銀行に勤めていたらしいので、遅い作家生活出発になるのでしょう。 この作品を読むまで、全く知らなかった作家さんですが、女性の心理描写に長けていて、周囲の女性達をしっかりえぐるよ... 続きをみる
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エミリー・ディキンソンを読む
生前発表された詩は7作品のみ。 亡くなってから、1775作品と膨大な詩が発見されて、19世紀の奇蹟ともいわれた詩人。 ある程度は裕福な家庭で、家も大きかったようですが、33才から家にこもり、亡くなる56才まで続いたようです。 庭なども広かった様子ですから、それならば何とか納得できるのですが、きっと何... 続きをみる
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女心の不思議と快楽のありか
年賀状を書かなくなっている。 少しずつ年賀状を書く枚数を減らして、現在はゼロになっている。 その分が、パソコンへのメール、スマホへのメールやLINEのトークとなって、義理ではなくある程度は親しかった人達からは何らかの方法で、おめでとう、今年も宜しくと連絡が来ている。 今年は、その中で、誰だろ?!と、... 続きをみる
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女性の生き方
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東京を生きる 雨宮まみ
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比べなくていい理由
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さいはての彼女 原田マハ
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3月8日に贈る、春 〜ミモザと緋寒桜〜
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13. パパとママ、気持ち悪い。子どもに言われて傷つく前に知るべき、隠す優しさの罪。
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ヨアヒムの離婚と記事修正「クララ&ブラームスの心の距離」について
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『山村の宿』@文香 VOL.5
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推し活は不幸の逃避ではなかった――幸福感とオタク行動の意外な関係
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射手座26度「旗手」*自分なりの「思想」を掲げ率いていく
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魚座7度「岩の上に横たわっている十字架」*自己設定のリミッターを超える時
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【新米ムスリム向け】初めてのモスクでの礼拝|流れと基本が分かる安心ガイド
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蠍座29度「首長に自分の子供たちの…」*執着を手放し新しい自分に生まれ変わる
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蠍座21度「職務を放棄した兵士」*「ほんとうのこころ」に従う
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ヒジャブで「真の自由」を手に入れた話|日本人改宗ムスリマの体験談
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蠍座12度 「大使館の舞踏会」*「最高」のモノや人に「波長」を合わせご縁を繋ぐ
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あなたの一番大切なものは?
あなたの一番大切なものはなんですか?と問われました。 家庭です。 夫です。 子供です。 仕事です。 お金です。 愛です。 皆さん、いろいろな答えがあったそうですが、私は、 そうね、 自信です。 数年前にも社内でアンケート形式で同じ質問がありまして、私は同じく「自信」と答えました。 生き方、考え方なん... 続きをみる
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けなげな人・・健気な人
応援したい、何か出来ることがあったら手助けしたい、、見過ごせない、 自己アピールをしない、不満を口にしない、 黙々と生きている、 そのような人を私としては健気な人としている。 若い時からその気持ちの動きに変化はないので、 きっと、けなげな人が好みなのだろう! 自己アピールの激しい人は嫌ってきたかもし... 続きをみる
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メリー・クリスマス!!
昨夜はイブで、3か所、プレゼントを届けるために廻り。 子供達も、小学生くらいになると、プレゼントを選ぶのも苦労する。 中学生になると、あっさり現金や電子マネーでもよくなり、 時代は変わったなぁと痛感してしまいました。 長い間のお付き合いをしているご家庭も、世代が代わったり、奥様が亡くなり、ご主人とお... 続きをみる
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ちょっとだけ時間をずらしてみると・
夕暮れが冬は早い、侘びしいような、寒々しいような。 しかし、夕暮れ時の風情は、心惹かれます。 極端に気温が下がり、 机上のパソコンに、気温−3℃と点滅していて、 日中の最高気温が氷点下か、、! いよいよ冬、、道路は凍りついてカタカタで。 つるんと転びやすい。みんな、足もとを見てゆっくり歩いている。 ... 続きをみる
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常識と正論、嫌いな要素の大切さ。幸せ感。
常識的に。 この常識という範疇が、かなり変化してきている。最低限の常識、それくらいは当たり前という尺度が変化してきている。 オフィスでは、私はダークスーツで、冬になると、スーツの下がニットになる。スカートは膝すれすれで、短くもなく長くもなく。 元来が朝、あれこれ着ていく服を選ぶ時間が煩わしいので、定... 続きをみる
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自分に正直に生きたサガンは好き!
若くして名声もお金も得てしまうと、元来が自由主義のサガンは、本来ならば、努力したり挫折したり、悩んだり苦しんだりしなければならない時期を、さあ〜と飛ばしてしまったのでしょう。 なんとなく、世の中の常識ある人々が何と批判しようと、我が心のままに生きたサガンは、生涯に渡って孤独だったのでしょう。 この本... 続きをみる
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女性首相の時代に、“私らしい婚活”を考える(第1回)
はじめに 今日から「女性首相の時代に、“私らしい婚活”を考える」をお届けします。 ついに、日本初の女性首相が誕生しました。 このニュースを見て、「ようやくこの日が来た」と胸が熱くなった女性も多いのではないでしょうか。 日本初の女性首相誕生。 自立する女性が“結婚しづらい”と言われるのはなぜ? ついに... 続きをみる
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創作・・「噂の女」(他小説投稿サイトに公開済み)
美容室に行った折、隣で白髪をカットしていた女性がいた。 ベリーベリーショートに、何気に隣の鏡を見ると、おばあさんだった。 住んでいる地区の美容室ではなく、職場から近いビルの中にある美容室で、私は初めての店だった。 仕事が終わったのだけれど、 夜、彼に逢う約束があり、 少し髪に色を入れて、5ミリほどカ... 続きをみる
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ストレスためない性格らしい。
精神的にも肉体的にも、ストレスをためるのは、よくない。 よくないから、ストレスをためないようにしましょう!と言ったところで、 性質、性分だろうか! 周りで、ためないように!気にしないように!と口を酸っぱくして言ったとしても、気になる人は気になり、ストレスはどんどん膨らむ。 私はよく、ストレスって無い... 続きをみる
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三千円の使い方 原田ひ香 中公文庫
三千円の使い方 原田ひ香 中公文庫 お金がらみの短編話が6本掲載されています。 単行本は、2018年(平成30年)の発行で、文庫本は、2021年(令和3年)の発行で、文庫は、2024年(令和6年)で25刷もされている、よく売れて読まれている本です。 以下は、登場人物である御厨(みくりや)家の女性たち... 続きをみる
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創作・・「陽子」(他小説投稿サイトに公開済み)
彼女は、私を親友としている。 ミッション系の幼稚園、小学校、中学校までは、一緒だった。クラスは違ったけれど、家が近いせいもあり、仲良しといえば仲良しであって。 しかし私のほうでは、幼いころ一緒に遊んだ記憶もない。 嫌いな人ではないので、親友ですと云われて困ることもないのですが。 高校からは離れて、大... 続きをみる
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創作・・「律子」No.5−5(他小説投稿サイトにて公開済み)
暁は、話します。 「僕の母は死にました。この部屋で。このベッドで。」 「えっ?!」 「君のお母さんと僕の母は親友だった、そして、君のお母さんは、僕の父と不倫をしていた。 とても長い間。長い間です。 いつも、月に一度、ここで会っていたようだ。」 えっ?? そんなことあり得ないと思いながら、律子は気付き... 続きをみる
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創作・・「律子」No.5−4 (他小説投稿サイトにて公開済み)
高宮暁は、巧妙に近づきます。 同じ大学のようですが、どの学部なのか話しません。 いつもキャンパスで声をかけてきます。 「りっちゃんは、メガネを外すと別人だね、、 、、すごく美人!」 「りっちゃんは小さい頃から、きれいな肌だったよね、僕はよく覚えているよ、」 そして、二人が結ばれるのに時間は必要ありま... 続きをみる
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創作・・「律子」No.5−3(他小説投稿サイトにて公開済み)
律子は寝ても覚めても、頭の中は高宮暁でいっぱいです。 古いアルバムを探しだして暁が写っている写真を探します。 沢山ありました。 いつも、律子と暁が一緒です。 まるで兄妹のように仲良く遊んでいます。赤ちゃんの頃から、よく行き来していたようです。 暁は小さなころから色白で目鼻立ちがはっきりしていて、手足... 続きをみる
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創作・・「律子」No.5−2(他小説投稿サイトに公開済み)
律子は大学のキャンパスで、ある男性に呼び止められました。 「あっ、失礼! あの、君が和田律子さんですか?」 律子は特にドギマギすることもなく、 「はい、そうですが、何か?」 律子は、高校生の頃からよくこのように声を掛けられます。 律子にとっては気にもならないことでした。 用事は何かと厳しい調子で訊ね... 続きをみる
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創作・・「律子」No.5−1(他小説投稿サイトに公開済み)
気持ちが落ち着きません。集中出来なくなってしまいました。 長い間、本当に長い間、律子は恋など、異性に興味を持つことなど全くなく、教科書が、本が、辞書が、問題集が、友達でした。 望みの大学に入って、順調に学園生活をおくっていました。 彼が現れるまでは。 順調に勉強、勉強の日々でした。 お洒落をする、持... 続きをみる
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創作・・「許せる人」No.4(他小説投稿サイトに公開済み)
夏が終わり、秋が過ぎ、冬を迎え、道路に枯れ葉が風に舞う頃、司は2週続けて五月に電話をかけては来なかった。 政界が揺れているので、政治部の記者は忙しいのだろうと思おうとしていた五月だったが。 仕事から戻ると、濃いネイビーの太目の糸で司のカーディガンを編んでいた。 一番最初はマフラー、次の年はセーター、... 続きをみる
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創作・・「許せる人」No.3(他小説投稿サイトに公開済み)
「まあ! 失礼ね、私はきれいじゃないわけ?!そんなふうにしたのは司なのよ!」 「ああ、そう、バージンだった五月を開発したのは俺、五月も今じゃ、俺無しは考えられないだろう! さっきも甘ったるい声あげて!」 その日、司は少しおかしかった。 いつもとは違っていた、いつもハンドルを握るせいなのか、アルコール... 続きをみる
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創作・・「許せる人」No.2(他小説投稿サイトに公開済み)
珈琲は美味しかった。 司は、営みが終わった後の食欲は恐ろしいほどで、そこでも、厚切りトーストとサラダとゆで卵を珈琲と一緒に食べ。 「サツキ、今夜は何食べる? 焼き肉かステーキが食べたいところだけど、サツキは?」 五月は、どちらでもいいと答え、2階が編み物カフェと聞き、上がってみたかったが、司は、お腹... 続きをみる
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創作・・「許せる人」No.1(他小説投稿サイトに公開済み)
車の中から偶然目にした店が気になっていた。 数年前に流行ったコンクリート打ちっぱなしの壁の建物。2階建てで1階も2階も窓が非常に大きい。 壁に嵌め込んだ「珈琲とピアノと編み物」という、看板だろうと思われる、気取らない明朝体での字。 五月はピアノと編み物が小学生の頃からの趣味で、帰りに寄ってみようと思... 続きをみる
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創作・・「爪を切る夢」(他小説投稿サイトにて公開済み)
「 最近、やけに爪を切る夢をみる。 それも決まって朝方。」 「まあ!爪を切る?自分で?」 「そう、、自分の爪を自分で切ってるの、、」 「朝方?」 「朝よ、、同じ夢ではないの、少しずつ、そうね、シチュエーションは違うけど」 「朝方の夢って、正夢とか!」 「そうらしい、、気にもしてなかったのよ、、ただね... 続きをみる
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創作・・「真千子」No.1(他小説投稿サイトで公開済み)
「明日帰る」 夫からの連絡は、電話にしろメールにしろ、そっけない。 帰る!だけ。 夫は昨年退職した。窓際族であったとしても本社で数年は働けたはずが、馬鹿馬鹿しい!という理由で、60歳ですっきり退職した。 長い間、殆どは海外での単身赴任生活。本社に戻って、何をするんだ?! 技術屋だった夫は口数が少なく... 続きをみる
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創作・・「蕗子」No.3 (他小説投稿サイトに公開済み)
理那は、蕗子からその話を聞いたとき、何故、電話番号くらい聞かなかったのか、何故、初対面の人に体を許したのかなど、一切訊ねもしませんでした。 用心深い蕗子が、そうした、後悔もしていない、それからずっと密かに待っているとしたら、それは崇高な恋だと思ったからです。 そして、なんとかしてあげたいと思いました... 続きをみる
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創作・・「蕗子」No.2(他小説投稿サイトに公開済み)
昨年、蕗子は2年生の担任になりました。 蕗子は自分がひとりっ子だったせいか、子供好きで、仕事としての小学校教師は天職のようなもので、子供にも人気がありますし、蕗子自身も仕事を楽しんでいます。 クラスは男女合わせて28人。 多すぎないので、蕗子は丁度よい人数だと考えていました。 クラスの中に、和ちゃん... 続きをみる
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創作・・「蕗子」No.1(他小説投稿サイトに公開済み)
春になったので、蕗子は家の裏山にある神社へのお百度参りを始めています。 雪が融けて、視界から雪が消えても山の道はぬかるんでいて、ゴム長靴でも履いていなければなりませんが、蕗子は朝早く起きて、神社へ行きます。 小さな小さな神社で、再来神社と呼ばれている無人の神社です。 地域の祭りや、お正月などだけ、神... 続きをみる
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創作・・「亜美」No.2 (他小説投稿サイトにて公開済み)
お姉さんは、 「亜美の部屋を少し調べまして、すると、クローゼットの扉の内側に付箋が貼ってありましてね。 それに、あなたの名前と住所が書いてありました。 そして、私が消えたら、理那さんに話してみてと書いてありました。」 私はすっかり驚き、恐くもなりました。 秘密が好きと言っていた亜美さん。 秘密を持っ... 続きをみる
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創作・・「亜美」No.1 (他小説投稿サイトにて公開済み)
亜美さんとは、高校生の時に図書館で出会いました。 書棚の一番高い段に並んでいる本を取りたくて、見上げてい私 に、こっそりと密やかな声で、 「本、取ってあげましょうか?」 と話し掛けてきたのが最初でした。 背が高くて、私には到底つま先立ちになって、思いっきり腕を 伸ばしても届かない位置に、簡単に、それ... 続きをみる
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創作・・「紫乃」 (他小説投稿サイトで公開済み)
雨降り。今日はどしゃ降り。 いつも出発は雨だった。雨女なのだろうか。 もう、いいや、理由とか原因とか、どうでもいい。 別れようと言ったのは自分で、まさか、あっ、じゃあ、そうするか、、などとの応えがすぐとは。 すぐもすぐ、待ってましたとばかりに、そうするか。 簡単すぎて、希薄とか、幻とか、そんな悠長な... 続きをみる
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垣谷 美雨さんの小説は共感することばかり📚
『老後の資金がありません』『姑の遺品整理は、迷惑です』『定年オヤジ改造計画』 等の作品で有名な垣谷美雨さんの最新作 『マンダラチャート』 マンダラチャートとは、MLBドジャース・大谷翔平選手が高校時代から活用してきたという、目標達成のための思考法 (実は私ばばも知らずに、昔から似たようなものを書いて... 続きをみる
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何をするかではなく、誰とするか
土日祝がお休みで、晴れていたら必ず山に行く私のことを皆さんが知ってくれていて 梅雨になると途端に連絡をくれるのでとてもありがたいです。 わかってらっしゃる✨ 雨の日曜日、18年勤めた役場時代のお友達とモーニングをしてきました。 2人とも平成16年4月に役場で働き始めました。 私はすでに子供もいて働き... 続きをみる
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定年後の暮らし
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スローライフ86(あらためて思う/人それぞれ/昔振り返るから卒業/第二の人生って)
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【片付けをさせてくれない母・娘に甘えてもいいのでは?】
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神戸ハーバーランド ぐるっとウォーキング
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週末の過ごし方は定年後の過ごし方に直結する
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【大河ドラマ『豊臣兄弟』巡回展・受信料さえ安ければ、、、】
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生活296(投資弱者なんでまたちっさな話)
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【Geminiのおかげで、苦手な『お断り』をスマートに実行できた】
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【旦那さん、大腸検査の日・夕ご飯の話】
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その他300(FIRE/リタイア/定年退職共通…飽きが来た時どうする?って指摘)
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【65歳、YouTubeを観ながらダンス〜?】
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スローライフ85(引き続き周りに早期リタイアしてる人なんていないね)
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【姉さん女房の友人、白内障手術を受ける・年の差婚同士の会話】
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母娘の関係と 株主優待コカ・コーラ
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【高校時代の同級生と40年ぶりの再会を果たす・年賀状が繋いだ再会】
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生活295(暖かくなってきてその前にいろいろ対策よ/伐採雑草害虫対策…続く)
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- # おうち時間
