息が詰まるようなこの場所で 外山薫著
電車に乗ってたらこの本の宣伝があったので、まんまと乗せられて買ってしまった。 著者の外山薫(とやまかおる)さんのプロフィールは明らかにされていないが、ご自身の体験がきっかけでこのドラマが生まれたのではないかと推測する。ときにこれらのカテゴリーを「タワマン文学」ということもあるらしい。 登場人物は3つ... 続きをみる
電車に乗ってたらこの本の宣伝があったので、まんまと乗せられて買ってしまった。 著者の外山薫(とやまかおる)さんのプロフィールは明らかにされていないが、ご自身の体験がきっかけでこのドラマが生まれたのではないかと推測する。ときにこれらのカテゴリーを「タワマン文学」ということもあるらしい。 登場人物は3つ... 続きをみる
朝から雨。 あさがおも咲いている。 ランチは野菜と卵とチキン。とうもろこしも前日の残り。 夜は「珍来」で肉野菜定食ともやしあんかけそば。 ほかのテーブルでは大柄なお客さんが、ご飯を大盛りでおかわりして、あっという間に食べ終えていた。すごい迫力である。 毎週火曜日は町山智浩さんのラジオ。「スパイダーバ... 続きをみる
「憧れを超えた侍たち 世界一への記録」 ← レビューはこちら。 映画「憧れを超えた侍たち 世界一への記録」予告編60秒 これは・・・ なんというか・・・ 昨今の暗いニュースが多いこの国にもたらされた感動的なイベントを振り返るとてつもない映画だ。すごい! ベンチ裏に入り込んだカメラは、我々がニュースな... 続きをみる
渋谷はライブハウスとアートが混ざり合う。この街を行き来する人びとの目的は知らないが、少なからずここがアートの街であることは実感できる。このギャラリーも然りだ。 松原日光さんの刺繍。写真ではわかりにくいが、精密に作られた作品群。 小林一緒さんは自分と同い年、1962年生まれ。これもまた見事な作品群。様... 続きをみる
昨日、孫が産まれた。男の子。 この子の上の子が未熟児だったので、今回は母子ともに順調らしい。まずは無事で良かったよ、ほんとに。 この子の誕生日、6月12日はあいにくの雨。 あさがおが君を祝福している。名前はまだないらしい。 弁当を持参したが、急遽外ランチ。「竹とんぼ」の海鮮丼。 したがって、晩飯に昼... 続きをみる
「ウーマン・トーキング 私たちの選択」 ← キネノートのレビュー。 WOMEN TALKING | Official Trailer その名のとおり、延々と議論が続く女性の話し合い。彼女たちが延々と話しをしなければならない理由は暴力だ。暴力され、レイプされても服従するべきか。この封建的な社会がいった... 続きをみる
不寛容な政治家を支持する人々。ますます思想統制とマインド・コントロールを強め、自由を剥奪しようとしている。恐ろしい。 犯罪者が犯行現場に姿を表すように、この日泊まったホテルを早めに出て、早朝の新宿を散策することにした。久しぶりのカプセルも悪くなかったが、風呂に入れず残念だった。宿泊客はほとんど外国人... 続きをみる
バドミントン、シンガポールオープンの山口茜選手は、韓国のエース、アン・セヨン選手に敗れ準優勝だった。ゲームメイクは悪くなかったが、アン・セヨン選手が山口茜選手の動きに食らいつき、早めの攻撃をしけかてきたことでラリーに持ち込むことができなかった。アン・セヨン選手の成長は目まぐるしく、山口茜選手の前に立... 続きをみる
大詰めを迎えているバドミントン、シンガポールオープン。山口茜選手は中国のエース、チェン・ユーフェイ選手と対戦し、フルゲームで勝利し決勝進出を決めた。このふたりの試合は見ていて美しい。チェン・ユーフェイ選手の流れるような可憐なショットを粘り強く返す山口茜選手。長いラリーの末、わずかな隙を狙って強弱のあ... 続きをみる
「ミニチュアの世界展」の企画展示開催中! バスツアーの帰り、ふらふら歩いて京橋の駅まで近づくと、地下でこんな素晴らしい展示がされていてびっくりした。 高橋勝美さんとたかばやしりつこさんによるミニチュア展。まずは作品を堪能したい。 ここからは銀座一丁目にあった「テアトル東京」。 劇場のロビーの中の細や... 続きをみる
シンガポールで開催されているバドミントンのシンガポールオープンで、山口茜選手はフルセットのうえ大堀彩選手を破って準決勝に進出した。 女子シングルスはまさに4強が揃った。そして山口茜選手は中国のエースで東京五輪の金メダリスト、チェン・ユーフェイ選手と再び対決する。このふたりの対決は14−9で山口茜選手... 続きをみる
いつも行列ができる立ち食いの寿司屋。カウンターのみなので回転は早い。この日、すしや通りにあるお好み焼きの穂里さんで少し腹ごしらえしたあと、ダーリンさんがこの店を覚えていてぐるぐる探してやっと見つけた。 あたりだった。さすが行列ができる店だ。中はほとんど外国人の方ばかりで、入り口近くでひとりしゃべりな... 続きをみる
バドミントン、シンガポールオープン参戦中の山口茜選手は、一昨日に続き昨日も危なげなくカナダのミシェル・リー選手を倒して、クォーターファイナルに進出した。相手選手のミスも多く自滅気味となる展開で、山口茜選手はヘアピンに持ち込むゲームメイクをしていた。逆に、攻撃的なショットは簡単に跳ね返されて、2ゲーム... 続きをみる
キネノートはこちらから。「aftersun アフターサン」 AFTERSUN | Official Trailer | Now Streaming on MUBI 劇場は超満員。最前列のわずかな席しか空いてないほど混んでいる。年齢層は多層。やや年配の方が多いか。 これもまた開設が必要。ことによると2... 続きをみる
初めて入ったのは一昨年のことだ。常連しか入らないような小さなお店。ご主人がお一人で頑張っている店。 2度めは去年のはじめだが、どうもダーリンさんは娘とここに来たようだ。 長居するようなお店でもないし、お好み焼きやもんじゃ焼きはおやつだから、お腹いっぱいにするような店でもない。小さなテーブルが4つある... 続きをみる
昨日の朝はうっすらと曇って、やや肌寒かった。 昼は神保町に移動。最近、行列が多くて目的のお店になかなか入れない。 閉店したと噂される「Yoshino」に出向くが、噂通りシャッターがかかっていた。 しかたなく、天ぷらの「はちまき」でランチ。安くて美味しい。 夜は会社の皆さんとワイワイ。 帰りは事故の影... 続きをみる
会田誠さんが出てる。 【6/18日朝の #日曜美術館 は…】 真っ赤な空間に浮かぶマグノリアの花。 色彩の魔術師、#マティス。#東京都美術館 で開催中の展覧会を巡ります。#原田マハ #会田誠 #朝吹真理子 #葉っぱ切り絵アーティスト リト Eテレ 6月18日(日) 朝9:00https://t.co... 続きをみる
山口茜選手は、先々週マレーシアで勝った勢いでシンガポールに乗り込んだ。そして昨日、6月6日が彼女の誕生日。山口選手と直接お会いしたのがもう11年も前のことだ。まだ中学生だったシャイな彼女と何度かご一緒したことを忘れない。 シンガポール・オープンはスーパー750(今年のみ)のグレードに位置する大会で、... 続きをみる
これって人間のやる行為なのかね?ひどすぎる。 "I can't breathe... Jesus, Jesus..." This is how Japanese immigration officials tried to deport an asylum seeker from Africa on... 続きをみる
昨日の朝。 ホテルの8階から見下ろす空はすこし曇っている。 駅に向かう小路にはあじさいが華やいでいる。 いつもより早めに通勤したので、カフェで読書。時代劇もたまにはいい。 ランチはタンパク質のチキンにサラダ。 午後はまたクレーム対応の相談。 夕方の空。 夜はサラダ多めの冷やし中華。前日の残りと思しき... 続きをみる
この映画とは別の話題だが、難民認定排除の仕組みを、元審査官が説明している。それは洗脳、マインドコントロールに近い作為。国家は常に洗脳されてゆくのだろうか。 「牛久」や「マイスモールランド」を政治家は真剣に見るべきだと思う。 さて本題。すごい韓流映画を見た。 「キング・メーカー 大統領を作った男」のビ... 続きをみる
昨日は前日からの大雨の影響も薄れていい天気。でも各地で災害になっているところもあるようだ。心からお見舞い申し上げたい。災害国家日本。 滞在中の孫らは、前日の夜遅くまではじけたおかげで爆睡。 朝もゴロゴロしながら食事してボーリング場へ。 待ち時間にゲームで散財。 それでも持て余して卓球。 さらに余計な... 続きをみる
いったいどこか骨太なのか?カルシウムが足りないのではないか?国民の。頭にくる。 ラーメン二郎はあちこちで見かけるが、小次郎という店は初めてだ。なんと新宿歌舞伎町のラーメン二郎のすぐ近くに小次郎という店がある。 ポールと会話して帰る途中、ここでラーメンを食べることに鳴った。 それほど広いお店ではないが... 続きをみる
前日から台風の影響で朝はまだ雨が降っていた。 映画『マイスモールランド』予告編 家で「マイスモールランド」鑑賞。 昨日は思い切り炭水化物を食べまくった。しかも朝から。辛ラーメンのカップ麺にご飯。そもそも朝ごはんが久しぶり。 日光バスツアーのおかげで1週延期した定期検診に行ったら、胃カメラを飲めといわ... 続きをみる
銀座ライオンが有形文化財なのは有名だが、新宿のライオン館も84年の歴史があるらしい。 歴史を売り物にしてお客さんを誘導するのも面白いと思う。しかし歴史を紐解くと、このビルで最初にエビスビールが開業した1937年という年は、2023年の日本が近づこうとする年に極めて似ている。盧溝橋事件が勃発し、大本営... 続きをみる
かねてからの予報通り、台風2号の影響で朝から雨。 災害に警戒しつつ仕事して、ランチ。 夜はカップ麺などで済ます。 「モダン・ラブ東京」の第3話と4話を視聴。 山下敦弘監督や荻上直子監督など、大物監督の作品が続く。伊藤蘭さんと石橋凌さんのエピソードが実にいい。 21時就寝。 話題は変わるが、 大坂の本... 続きをみる
タルコフスキーの「惑星ソラリス」を数十年ぶりにじっくり鑑賞。かつてこの映画を見た時、そのあまりにも退屈な内容に圧倒された。宇宙ものの映画とくれば戦闘シーンや宇宙船のシーンを期待するが、ソビエトモスフィルムで作られた映画は、映画という概念を超越した作品だった。びっくりした。 東京の首都高を未来都市とし... 続きをみる
昨日はいい天気だったが、今朝は雨。台風が近づいているようだ。台風2号。 せっかく咲いた花も腐ってしまうかもしれない。 昼はキムチ鍋の残り。胃に刺激的な辛さ。腐らないうちに食べないと。 午後、クレームを拾って対応。病んでいる。クレームを寄せてきた方も偏りがあるが、対応した者も内面が腐っている感じだ。危... 続きをみる
どんどん悪化する。 日系のディレクターによる作品。知っている俳優はゼロ。全く小粒な映画だが、とても美しい映画だった。 旅行代理店に務めるアマンダは、同棲しているボーイフレンドが突然アイオワに引っ越すと言い出して混乱する。しかも自分を連れて行くつもりがないようだ。途方に暮れる彼女に、旅行代理店のボスは... 続きをみる
税金と軍事費をあげて、国家を私物化したいらしい。恐れ入る。 昨日の朝はどんよりした空。今日から6月。 ベランダに咲く花。なんという花であろうか。 「Mで着た Tシャツ脱げば Lサイズ」 サヨナラ脂肪川柳 想定外の外ランチ。いつもの「小伝馬」で。 よるも「かねこ」で食事。 すごく混んでいた。 先日、孫... 続きをみる
今朝、ラジオ体操をやろうと思ったら、「ミサイル発射!」を連呼するJアラート情報に変わってしまった。事実確認は定かではないが、日本が防衛費のために増税する口実のガセだと確信する。これらはフェイクだと思う。 もとは海鮮丼の店があった店舗が改装されて新しい店になった。 もともとは草加駅の近くにあった店のよ... 続きをみる
大阪が、という意味ではなく、日本の制度、日本という国がふらついている。 今日で5月も終わる。あとひとつきで今年も半年が過ぎる。 昨日は曇り空で雨もぱらついていた。 日当たりがよくないのにあさがおが咲いている。 朝から厚木の現場に向かう。80歳近い女性のお話を聞いて元気をもらう。なんと上品な方なのか。... 続きをみる
いつだったか、新宿の三平ストアをうろついて、古いサブナードを歩いていたら、古いビルの地下にロシア料理の店をみつけた。 その時はちょうどランチタイムで、予約で席が満席で入れなかったので、この日はわざわざ予約して行くことにした。 店の装飾が素晴らしい。 壁にかけられた写真や絵画などに何かしらの意味を探る... 続きをみる
タイトルの意味は「不正行為」。その意味はのちほど・・・ 昨日は土日の疲れもなく、どんよりした朝、なんとか起き上がる。 終日会議。 家から持っていったサラダとゆで卵に、コンビニで買ったサラミを乗せ。豆板醤のドレッシングをかける。これはいいね。グッド。結構お腹いっぱい。 夕方は「酒笑歓亭」に集合して食事... 続きをみる
キネノートのレビュー「ぼくたちの哲学教室」 オリジナルタイトルは”Young Plato”。「若きプラトン」、これはあくまでも偶然だが、先ごろ読み直した光瀬龍さん原作、萩尾望都さんが書いた「百億の昼と千億の夜」にも繋がるテーマと言える。あのドラマのプラトンは若くはないが、若者のように悩み逡巡する。 ... 続きをみる
この店に来て必ず食べる干し豆腐。 正式には「パクチーと豆腐干のサラダ」というネーミングらしい。 マイルドな卵スープとともに出てきたのがこれ。 真っ黒チャーシュー炒飯。これもまた美味しい。見た目ほど強い味でもなく柔らかい味。優しい味がする。 白胡麻担々麺。 最後、スイーツはごま団子。モーレツに甘くて美... 続きをみる
バドミントン、BWFツアーのマレーシアマスターズ(スーパー500)に参戦中の山口茜選手は、昨日の決勝でインドネシアの選手をストレートで破り見事優勝を飾った。2015年奥原希望選手が優勝して以来の女子シングルスにおける日本人のチャンピオン。山口選手はこのあと、タイオープンをスキップして6月のシンガポー... 続きをみる
ギャンブルなんてやらいほうがいい。どうせ当たらないんだから。損するだけだ。なのになぜ我々はサラブレッドが疾走する姿を必死で追いかけ、その姿に感動するのか?JRAにまんまと演出されているということだろうか・・・ いずれにしてもこの大群衆に混ざると、どういうわけか興奮するのだ。そしてたった2分30秒のド... 続きをみる
この店は金山にもあった。 広い店舗で、外の席も日当たりがよくて気持ちよかった。2020年4月に行ったのが最後のようだが、あの頃からコロナがどんどん拡大していった。このあと世界はすごいことになる。まるで第三次世界大戦だ。 この日は4月の末。「名探偵コナン 黒鉄の電影」を鑑賞後、帰る途中に寄ることにした... 続きをみる
クアラルンプールのマレーシアマスターズで活躍中の山口茜選手は、中国のハン・ユエ選手を破り決勝に進出。インドネシアのトゥンジュン選手と対戦する。トゥンジュン選手は、今大会山口茜選手に次ぐ第2シードで出場してきた中国の競合ワン・ツーイ選手や、インドのエース、プサルラ選手を破って決勝に進出してきたインドネ... 続きをみる
「古いワインを新しいボトルに入れる」。デカップリングをリスクにすり替えるアメリカを強く非難する中国。たとえ方が面白い。 2月の同窓会以来、みんなで集まった。 その前は高尾山に集合した。 なんだかんだと長く続いている同窓会。 いつも同じような話題を繰り返すだけだ。でも今回は、夏に行く予定の指宿について... 続きをみる
キング・クリムゾンの「ヒーローズ」ってすごい! King Crimson's Heroes EP (2016) premieres on YouTube today at 11:00 CET. The title track was performed in Berlin as a celebrat... 続きをみる
どうも報道の在り方と、政治のメディア圧力が悪しき方向に向かってるように感じる。 ますます軍拡にすすむこの国・・・ 二度目の麻婆家。 こじんまりした店だけど、とてもいいお店。この日はすでにダーリンが店に入っていて、だいぶできあがっていた。 辛さの戦闘力。唐辛子にもいろいろあるが、クオリティ高いと思う。... 続きをみる
「コミュニティ・アニマル」とは即ち「社畜」ということだ。われわれはつまるブタなのだ。というとブタに失礼かもしれない。ブタには人よりもっと純粋で尊い価値がある。(グンダ) 労働という屈辱があるからこそ、日本は「コミュニティ・アニマル」という言葉の発祥の地になったのだ。 マレーシア・マスターズの山口茜選... 続きをみる
ティナ・ターナーが昨日亡くなった。海外ではトップで報道されている。 ご冥福をお祈りしたい。 しばらくぶりだが、雨のそぼ降る中久しぶりに南越谷のゴールデン街に繰り出した。 酒は飲まなくなったがこの雰囲気は大好きだ。飲めないのがとても残念。 浦和で映画を見たあとに寄ったのが4時ぐらいだろか。一時間ほどこ... 続きをみる
キネノートのレビューはこちら 「TAR/ター」 TÁR - Official Trailer [HD] - In Select Theaters October 7 劇場は満席だった。 もしかするとこれはとてつもない映画を見てしまったのではないかと感じさせる映画。要するに過去に見たこともない映画だ。... 続きをみる
内田樹さんが「深掘り」という言葉の怪しさを指摘している。 私が来日した1990年代初頭は、日本は協調性のある社会だと言われていました。でも、私が見てきた限り、日本における協調性は「あきらめ」に近いと思います。人とぶつかりたくない、自分のことを言って目立ちたくないという空気を協調性と呼んでいる。(ウス... 続きをみる
そろそろG7から除外されたほうがいいんじゃないか。とても先進国とは思えないよ。 そもそもG7に対する批判も強い。 昨日はずっと雨だった。曇り空。 昼はハンバーグ。それにレタスのみ。 午後は八丁堀に出かけて講習を受ける。なかなか聴き応えのある講義だった。勉強になった。その後、浅草橋の取引先の社長さんに... 続きをみる
これがNo.1!最高にうまい長岡生姜醤油ラーメンをすする 青島食堂【飯テロ】SUSURU TV.第957回 こんなラーメン店があることを全く知らなかった! 11時開店の店に、11時10分に到着したらもう行列で、ここから1時間近く待たされるという、すごい体験をした。 列はぐるりと店の前を周り二重に重な... 続きをみる
キネノートのレビューはこちらから。 「ザ・ホエール」 最初に思ったのは「ギルバート・グレイプ」。主人公の母親が確か鯨のように太ってしまったという話しだったと思う。 The Whale | Official Trailer HD | A24 公開からだいぶ時間が経ってから見た映画だが、平日の夜の劇場は... 続きをみる
相変わらず真っ黒ですなぁ・・・ 昨日の朝は少し晴れていた。 「バラが咲く そんなことより 腹が空く」・・・まったくだ。 昼は野菜のみ。腹がすくよ。 夜は待ち合わせして「ジャエ・カリカ」でディナー。美味しいし安い。 家で甘い物を食べながら「サンクチュアリ 聖域」を鑑賞。 最強の強敵(とも)- 猿桜と静... 続きをみる
今年のオークスは大本命の桜花賞馬リバティアイランドが圧勝した。2着も2番人気のハーパーが入り、本命サイドで決着した。リバティアイランド、いい名前だ。自由の女神が重なる。 とにかくつごい強さ。桜花賞では最後方からの競馬で、短い直線を別次元の末脚で差し切ったが、この日のレースは折り合いをつけて中盤からの... 続きをみる
雨のそぼ降る夜、ダーリン殿と待ち合わせて食事しようということになる。 本当は草加のラーメン屋さんに行くつもりだったが、おやすみだったのでこちらの四川料理のお店に入ることにした。 とても清潔感のあるお店。そしてメニューも豊富。 まずは小手調べに干し豆腐と豆苗。うーん、うまい! そしてこれ!おお!かつて... 続きをみる
戦争をしっかり反省しないで曖昧にしたままにするとこうなる。いずれも「妖怪の亡霊」が脈々と生きているのだ。 昨日は暑かった。 平凡な日曜の朝。 朝はダーリンさんに買ったケーキの残骸。 お花もまだ元気に咲いている。 ランチは家で生姜焼きをゆっくり食べる。 「サンクチュアリ 聖域」の第4話。猿桜(えんおう... 続きをみる
今シーズンのリーグワンも終わった。そしてクボタスピアーズが初優勝。 シーズンでは2位だったスピアーズだが、勝ち星と得失点差では1ポイント。得失点差では1位のワイルドナイツを大きく上回るダントツの1位で、スピアーズの優勝が偶然ではないことを証明している。 緊迫した試合展開は絶対王者ワイルドナイツのミス... 続きをみる
少し前、先月のことだが、いとこから電話があった。ちょっといやーな電話だった。 しばらく平凡な日々を過ごしていたが、不穏な空気が周囲に漂う。そんな思いの中、夕食をかねこで食べる。2月以来久しぶりだ。 かねこのママはバッサリ髪をカットしてイメチェンしていた。若返った印象だ。いつも明るいママだ。愛犬が毎日... 続きをみる
今大会、ワタガシペアに代わって大活躍の山下恭平・篠谷菜留ペアが勝利し、3ゲーム目で山口茜選手も勝利。この勢いで決勝に進むかと思われたが、地元開催の中国が本領を発揮して日本はセミファイナルで今年のスディルマンCを終えることとなった。決勝は中国と韓国が対戦する。山口茜選手と中国のチェン・ユーフェイの対戦... 続きをみる
猪木先生は「「多くを知ると、さらに知りたいことが増えてくる。」という学習の礎について言及されている。 第3部 文明から野蛮へ? 第7章 歴史に学ぶとは 最初にキンドルバーガーの「金融恐慌の歴史」から。 世界は過去から学ばない。 将来もおそらく学ばない 地球上で人がもっとも知的で愚かな種であることは誰... 続きをみる
スディルマンCは、日本がなんとかタイに勝ち越して準決勝に進んだが、エースの山口茜選手は1セットを取るものの2セット連取されて敗れた。際どいプレーがことごとく得点に結びつかず、悪い流れのゲームだった。女子ダブと混合ダブのペアがそれぞれ頑張って、逆転して準決勝進出。今日は開催国の中国と対戦だ。中国はこの... 続きをみる
前の記事に書き漏れたが、かつて報道は日刊、週刊、月刊とそれぞれの役割をもってバランスを保っていたという。今は報道の即効性だけがもてはやされて、じっくり議論する習慣が失われ、スキャンダル優勢、アカデミック劣勢傾向にある。もっともだと思う。ここからはアカデミックな分野の問題点を整理している。 第2部 教... 続きをみる
昨日も暑かった。朝の日差しも強く眩しい。 世界時価総額ランキング 1989年33社もあった日本企業はもう1社もない。 日本が戦後の焼け跡に築いた繁栄はここ30年間で消滅。大企業の利益を上げるため賃金を上げず、富裕層と大企業の税率を下げ、消費税を上げ、非正規を増やした結果、国民の9割を占める中流層と内... 続きをみる
猪木武徳先生の書いた本を見直している。たまたま4月の統一地方選が行われた頃、このブログを書いているわけだが、この国はますます右傾化が進んで、そのうち戦争に向かうつもりらしい。これもデモクラシーなのだ。恐ろしい世の中が作られてゆく。 この本のサブタイトルに「デモクラシーの成熟が自由と平等を危うくしてい... 続きをみる
まだまだにらみ合いは続くのか・・・ 昨日行われたスディルマンカップは、なんとバードジャパンは韓国に5−0のストレートで敗れた。山口茜選手も、韓国のエース、アン・セヨン選手に大差で敗れた。 Post match interview That fiuhhhhhh… 😮💨 Come back str... 続きをみる
キネノートのレビューはこちらからジャンプ!「EO イーオー」 EO (Jerzy Skolimowski, 2022) - U.S. Release Trailer イエジー・スコリモフスキー監督の作品であることはのちに知ることになるのだが、とにかく予告編を見た瞬間この映画は絶対に見ると決めた。絶対... 続きをみる
「象は静かに座っている」キネノートのレビューはこちらをポチっとね。 【越哥】禁片的既视感,真高兴我们拍出了这样的国产片。万字解读2018年最具争议的绝世之作《大象席地而坐》 このブログでは、劇場鑑賞しかあまり記事を書かないのだが、この映画はちょっと特別だ。 詳しいことは以下のサイトが詳しくとてもわか... 続きをみる
ステルス信者やステルス布教は見えないところからやってくる。カルトに搾取されるのも資本主義らしい。しかし搾取されるのは信者だけではない。この仕組みに囲われた全ての人びとがこの搾取に縛られている。 自分はお金を搾取されるためだけの存在だったのか。そのために生きていると思うと、生きるのが馬鹿らしくなりまし... 続きをみる
昨日の記事に矛盾するが、音楽そのものは時代を写す。 特に、ライブでその場所に居た、という事実は変わらない。その時代に存在したことは間違いない。 浜田省吾というとライブ・ライブの圧倒的な迫力だ。思い出としては「J.Boy」。アルバムが出て代々木で行われたライブを友人と体験した。すごいライブだった。オー... 続きをみる
政治家のモラルがどんどん低下して、それを支持する層が増えている。 大阪からこの国は腐ってゆく。 ずっとまともなエビフライを食べたかった。 この日は午前中西新井で映画を見たあと、久しぶりにプルプルへ行くことにした。 去年の12月以来?そんなに経ったかな? これだよ。これ! なかなかこのクオリティのエビ... 続きをみる
2年毎に開催されるバドミントン国別対抗戦が中国の蘇州市で行われている。蘇州というとことは写真で見るととてもきれいなところのようだ。 山口茜選手はフランスのヒュート選手相手に危なげなく勝利して、試合後に手裏剣ポーズで盛り上げた。この大会は中国が2連覇中で、日本は2回連続準優勝。日本は明後日韓国 チーム... 続きをみる
去年の記事にもちらっと書いたが、このレース創設の2006年という年は、自分にとってそれなりの意味がある年で、要するに企業買収でお世話になる会社に出向、合併という仕事を任された年だ。それまでのほほんと仕事をしてきた自分に気合いを入れ直した年。 ということで、今年のこのレースを勝ったのは、4番人気ソング... 続きをみる
音楽家の高野寛さんが、NHKラジオで昨今の音楽事情について解説されいた。 おもわずうなってしまった。さすが高野寛さんだ。高野さんが学生を教えていることで気づいた最近の音楽傾向をまとめている。ざっくり言うとこういうことだ。 ・若い方(Z世代)はCDを触ったことも、スピーカーで音楽を聞くこともない。 ・... 続きをみる
バフェットは正論を述べている。人生は生まれた時から決まっているのだ。 ピケティと同じことを言っているようだ。 曇天の朝、ゆっくり起きて色々作業を行う。 朝飯にインスタントラーメンを食べる。サッポロ一番の塩ラーメン。 自分で言うのもなんだが、とてつもなくうまい。 ルーチンの腹筋も腕立てもラジオ体操もせ... 続きをみる
大詰めを迎えたリーグワンは、いよいよ来週に迫った決勝の対戦カードが決まった。 昨日行われたワイルドナイツとイーグルスの対決は、南アフリカ代表のファフ・デ・クラークがリードするイーグルスが前半を優位に運ぶ。特に前半20分までにトライをふたつ決めスピードで押し切る展開に持ち込もうとするが、ワイルドナイツ... 続きをみる
錦糸町から門前仲町行きのバスに乗って母方の実家に通ったのは小学校の頃だ。 今は地下鉄も通ってアクセスも変わったが、もうその実家もマンションに建て替えられて存在しない。 そんな思い出は遠い昔のことだが、錦糸町とか亀戸のあたりは、昔から随分雰囲気が賑やかだ。朝と夜と昼、そして平日と週末で少しずつ雰囲気を... 続きをみる
スティグリッツがはっきりと世界の二分化を批判した。 しかし、彼には申し訳ないが、世界だけでなく地球は常に二分法でしか何も判断できなくなってしまったらしい。善か悪かの二分法という結論だけを求めようとする愚かな人類。 昨日朝4時起床。曇り。 朝早く日比谷へ移動。 ゴジラの尻尾が指す日比谷公園の空も曇り。... 続きをみる
ちょっと恐ろしいことが国会で起きているので心配している。大丈夫か大阪人? ある日、赤羽でイタリアンを食べる。 赤羽駅のガード下にあるような店で間口は狭いがそれなりに店内は広く充実している。ひとりでも気兼ねなく入ることができる雰囲気の良い店だ。やり手のマネージャーさんが仕切っていて手際がいい。 写真の... 続きをみる
ニューヨーク・タイムズの記事で「東京は魂を失うことになるだろう」と書かれている。それにしても外側(外国)からこういうことを言われても、日本人は何も感じないらしい。 昨日は朝3時半ぐらいに目が覚める。シャイニーな朝。 昼は前日の残りなど。 夕方、三越前から銀座線で外苑前へ。 秩父宮を過ぎて、神宮球場へ... 続きをみる
「首相は平和主義だった日本を軍事大国に変えようとしている」 この記事を書き換えるよう、政府がクレームをつけていいのか? 神保町の「揚子江菜館」に初めて入る。 どうやらこのあたりでは老舗らしい。なんと110年も続く伝統の店だそうだ。 この日は千鳥ヶ淵を歩いて神保町までやってきた。 何気ないお茶も美味し... 続きをみる
昨日の朝、地震があったけど、中国でも大きな地震(四川省大地震)があった。大変な大惨事だ。胸が痛む。 輝かしい朝だ。昨日の朝は4時に目が覚める。 午前中、靖国に向かう。 ランチは神保町でひとりランチ。 午後、雨が降る時間もあったが、夕方は晴れた。 ディナーは、駅前のインド料理が休みだったので、草加の麻... 続きをみる
ダーリンさんの新しい職場が決まった頃、2日続けて外食した。こちらも常連になりつつある「酒笑歓亭」。「しゅしょうかんてい前で待ち合わせね。」というやりとりは笑う。本物の首相官邸はこちら。 こちらの「かんてい」では、いつもの干し豆腐。 そして最後にいつものあれ。 ライスについてくるスープもまた絶品。 客... 続きをみる
軍靴きしめく時代へ突入。 これが、日本の報道ではないという点に注意が必要だ。アベよりひどいかもしれない。 ところでどうもよくわからないのだが、常連のこの店は、少し前まで「フルバリ」という名前だったようだが、今は「ジャエ・カリカ」という名前に変わったようだ。ただ正確な情報ではないので、いつかお店の方に... 続きをみる
500万ドルの損害賠償とはすごい。 でも彼にとっては、たいした負担ではないだろう。 昨日の朝は曇天。去年も曇天だったようだ。 午前中作業を終えてランチ。 乳酸菌とパスタにトマジュー。 夕方、大宮に向かう途中スタバでケーキ。久しぶりにお通夜参列。 大宮は先輩のお通夜。弔問客で斎場は溢れかえり、かつてお... 続きをみる
連休最後の日の朝、この映画を鑑賞。 キネノートのレビューはこちらからジャンプ!「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー Vol3」 Marvel Studios’ Guardians of the Galaxy Vol. 3 | Official Trailer ・ アライグマのロケット・ラクーンを軸と... 続きをみる
現場から京浜東北線でオフィスへ戻る途中、ちょうどお昼になるので上野で下車することにした。本当はじゅらくあたりで食べようと思ったが、12時前なのに列が出来ている。ひとりランチで列に並ぶのもどうかと思い、もともと聚楽があった「UENO3153」の中華に入る。 迷いに迷って五目そばのセットをお願いする。 ... 続きをみる
大きく国の舵を切る恐ろし法案が次々に採決される。この国が大きく変わる。メディアが腰砕けになったこと。それに強い圧力をかけたことが効いている。国は国民を守らない。憲法も変わるだろう。そして戦争に向かうだろう。全てはシナリオ通りだ。(下のほうにコンチャロフスキーの記事がある。) 自民党政権にNHK上層部... 続きをみる
このレースというと5月の大型連休を連想する。一人で東京競馬場の内馬場で一日を過ごし、日光浴した思い出などがよみがえる。 過去5年は1番人気が勝ったレースがない。そこそこ乱れるレースということだ。そして雨の稍重で行われた今年のレースも荒れて、9番人気のシャンパンカラーが勝利した。 どうしても脚を取られ... 続きをみる
前回のつづき 夢遊病者たち② 「分断された大陸」 クリストファー・クラーク著 - #ダリチョコ の映画とグルメ 7,000万人の兵士を動員し2,000万人近い死者を出した未曾有の戦争現場で何が起きていたか?それはいくつかの印象深い映画が示してくれる。 「1917 命をかけた伝令」もそのひとつで、主人... 続きをみる
朝から雨だった。 写真もピンぼけ。 それにしてもあんぐりするような記事がバイドゥで見つかった。ピンぼけも甚だしい。 そして日本の医師会の問題もクローズアップされている。 企業や団体の献金で潤う与党が存在する以上、彼らが思いのままに行う政治を止めることは不可能。強い者に金を与えてはいけない。 西新井で... 続きをみる
キネノートのレビュー「ザ・スーパー・マリオブラザーズ・ムービー」 The Super Mario Bros. Movie | Official Trailer 孫と一緒に鑑賞して感無量。そしてなんとこの孫たちはジャック・ブラックが歌う曲をすでに知っていて、映画館の中で口ずさんでいた。Amazing!... 続きをみる
前回のづづき 夢遊病者たち① 「サライェヴォへの道」クリストファー・クラーク著 - #ダリチョコ の映画とグルメ 第二部 分断された大陸 1914年7月28日にオーストリア=ハンガリー帝国がセルビアに最後通牒することで始まった戦争をひとことで開戦理由を説明することはできない。大きく言えば、ドイツと英... 続きをみる
前日は孫たちをごろ寝したおかげで寝付けず。結局朝起きたのは6時過ぎ。 この子たちは朝から遊ぶ気まんまんで、目の前にあるビデオ屋の開店を待って出動する。 ここから再び浅草に移動して、ゲーセンで時間をつぶしお別れ。 娘らにバトンタッチして、婿さんのやっている剣道の練習に合流するそうだ。 われわれはふたり... 続きをみる
キネノートのレビューを書きました。ちょっと違う視点から。 「マイ・フェア・レディ」 連休の途中、何も予定のない朝、思いつきでこの映画が午前十時の映画祭で上映していると聞いてあわてて予約する。すでにこの時点で、劇場の通路側の席は満席。こういう名作は、劇場が通路側から埋まってゆく。 出かける前に事務局オ... 続きをみる
夢遊病者たち 1 | 第一次世界大戦はいかにして始まったか | みすず書房 猪木武徳先生の本を読んでいくと、その研究の行き先がとてつもなく壮大であることに気付かされるのだが、猪木先生著書の中で「多くを知ると知りたいことが増えてゆく」という節があって、読書や学びのあり方をそこはかとなく教えてくれる。猪... 続きをみる
葉室麟さんの本を思い起こして、印象的なのが太宰治のメッセージ。 アカルサハ、ホロヒの姿デアロウカ 人モ家モ 暗イウチハマダ滅亡セズ 太宰治「右大臣実朝」 さらに吉本隆明さんは「明るいものはすべてまやかし。疑ったほうがいい。」と言っている。「ますらおぶり」を引用してナショナリズムが止まらないことの恐ろ... 続きをみる
キネノートのレビューはこちらからお願いします。「コンパートメントNo.6」 驚くべきことに劇場は満席だった。ひとつも空きがない状態。シネマカリテはとても小さな映画館でスクリーンも小さいが、熱心なファンでロビーはごった返している。すごい。 COMPARTMENT NO. 6 | Official Tr... 続きをみる
クレヨンしんちゃんで有名な春日部のイトーヨーカドーが、サトーココノカドーとして限定リニューアルしていたことがある。あれは孫と東武動物公園に行ったときのことだ。 驚くべき洒落っ気のある話だが、この日は清水公園で散々遊んだ帰りに、ちょっと食事のため、同じ店舗の5階にあるサイゼリアで食事をすることにした。... 続きをみる
昨日はスター・ウォーズの日なんだそうだ。 ウェス・アンダーソンがなにか仕組んでるという噂もある。 気持ちのいい朝を起きる。 8時頃家を出て日本橋室町へ。 こりゃ映画館で見ないとダメだ。映画館で初めて見て、この映画の魅力を堪能できたとおもう。 同じ席の列に大いびきかいているおじさんがいた。まるで「ダー... 続きをみる
キネノートのレビューはこちらから。→「セールスガール考現学」 OAFF2022『セールス・ガール』The Sales Girl [Khudaldagch ohin] 予告編 Trailer なんという愛らしい映画だろうか。バナナの皮で足を滑らせてころんだ親しくもない同級生の代わりにアダルトショップで... 続きをみる
ジャカルタで野菜炒めを作ってみた
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