• スイミングで背伸び

    久しぶりにスイミング 背筋をグーンと伸ばしてきました。 すっかり体がかたくなっているな~  倉敷屋内水泳センターは毎年12月に行われる 水球の全国大会が開催されるのでよく知られていますね。 ずいぶん久しぶりなので 泳ぎ方を忘れたみたいです。 でも、体は覚えているのですね~ たまたま水泳教室があり、体験入学ができる。 やったー 教室のタイトルはというと 「らくらく四泳法」 当日の練習メニューは背泳と

  • 健康だからできる

    みなさ~ん たまには献血に行かれていますか? 体だけでなく、心も健康でないと なかなか足が向かない。 待っている人が目に見えないですし・・・ 何年か前に息子と一緒に行ったのですが、 「献血は体だけでなく、 心も健康ということをアピールできるんだよ」と 話したことが記憶に新しいです。 みなさんは献血でどんなことをイメージされますか? 今はできるけど、 逆にいつ輸血を受けなければならなくなるか 全く予

  • グリーンの🌸レタス

    結球が始まったレタスです。 両手を大きく広げたような苗を紹介しましたね。 それが今 こんなに生き生きしています。 まるで畑のグリーンフラワー。 外食で時々レタスを口にしますが、 甘さを感じるものに出会えません。 みなさんはいかがですか? 見かけだけにならないためには どうすれば。 土づくりの大切がを感じさせますね。 さて、魔法の筆さんのレタス。 いつも🌸そのものですね。 いつもご訪問、ありがとう

  • ほくほく・・・栗

    晴天がやっと3日続きました。 今しかないっと、 残っていたモチ米、 稲刈しようと田んぼに行くと、 第一歩目で長靴がズボリ・・・・ 半分沈みました。 こりゃあ手刈だ・・ そして、手には鎌、 暗くなるまで稲刈りです。 鎌で刈り取って➡束ねて結束➡運ぶ➡ハゼに架ける。 昭和初期の光景です。 三日間連続でやっと終了。 元気でないととうていできない重労働です。 おっと 今日は栗だった。 魔法の筆さん、お先に

  • スクスクと

    先日の台風25号、 24号と一週間違いの連続弾。 参りましたね。 キュウリは年滅。 ナスはかろうじて生き延びているのかな。 どちら様も今回は写真、遠慮してます。 そんな中で スクスク育っているのは キャベツ、白菜、人参、レタス、大根 今日は白菜です。 秋の野菜のうち、 最も虫害を受けやすいのはキャベツですが、 その次といえば白菜かな? スクスク育っていますね・ いつもご訪問、ありがとうございます。

  • コクのある枝豆? 黒大豆

    秋の楽しみの一つは 黒大豆の枝豆 枝豆って専用種があるのですが、 黒大豆の枝豆のほうが 断然 コクがあって甘みも強いです。 もういいかな~と 一株 抜いてみたら、 あらら ぺったんこ まだ早いですね~ 10月末がいいころかな~ 魔法の筆さんの黒大豆はこれ ! いつもご訪問、ありがとうございます。

  • この紅色も...秋色?

    一見 おいしそうなこの果実。 ご存知の 銀杏です。 赤みを帯びてきて、間もなく収穫期。 これも秋色でしょう。 魔法の筆さんもその秋色にトライ・ 株元の径30センチを超える樹が4本 面白いことに 豊作の樹は毎年順番に・・・? まさか・・・ そんな銀杏です。 私もそうですけど 果汁でかぶれないように気を付けましょう。 いつもご訪問、ありがとうございます。

  • 明日天気にな~あれ・・🌸蕎麦🌸

    9月になって すっきりしない天気が続いてますね。 でも、 こちらでは日差しの合間をぬて スクスク育っている秋蕎麦です。 真っ白い🌸が次々と、 咲きかけの🌸を 魔法の筆さんが描いてくれます。 じゃ~ん あたり一面 真っ白になりつつありますよ。 品種名は”ヒタチアキソバ” 広さは二か所合わせて 7アール、210坪くらいかな。 鍬で草取りと、 倒れないように土寄せしました。 もちろん、農薬は使用しま

  • 今が盛りの秋キュウリ

    みなさん、ブドウ無事にとどきましたか? さて、 今年三回も登場する 秋キュウリ 7月24日種まきですから、 猛烈な暑さの中で育ちました。 もうそんなこと 忘れてしまってるんだろうね。 キュウリは種まきから50日後から収穫だから、 忘れてあたりまえでますね。 今ではネットの最上部まで生育したので、 先端を摘芯します。 この全盛期の姿、魔法の筆さんは どうとらえてくださるかな。 いつもご訪問、ありがと

  • 厳しい夏だったね、シキビさん

    シキビって、 シキミというほうがいいのかな。 「仏🌸花」と書きますね。」 お彼岸に重宝されるお供えですね。 数年前から栽培ができないかいろいろ試しています。 先輩の津山さんからの手助けもいただきながら コツコツです。 挿し木もたってみるものの、 難しいです。 なかなか成長してくれないと思ったら、 挿し木苗を 一夜にして、 イノシシに堀りうがされたりしたことも・・・ さらに、 今年の夏はカラカラ天

  • 予期せぬ出会いがあるかも

    すっきりしない天気ですね。 そんな中でのお出かけ。 出かけた先は 献血ルーム。 何回目かな? 今年はいいことがあったから お返ししなけりゃね。 行ってみると、 献血ボランティアさんが いろいろお世話してくれている。 こんな姿を見ると ホットな気持になりますね。 ひょっとして 思いがけない出会いがあるかも。 ポイントがたまって こんなプレゼントをいただきました。 健康だからできること。 どこかで、だ

  • 秘蔵の、南蛮キセル

    まあ、この秋は いろんなことがあって 皆さんのブログになかなか訪問できません。 台風や地震の被災の報せがあっても 何もできなくてごめんなさい。 早く元の生活に戻れることを願っています。 今回はこれを見て一息ついてほしいです。 今、 我が家の風物詩として紹介するものは、 南蛮キセル 田舎でも自生している姿は ほとんど見かけなくなりました。 今年もと、 草刈のタイミングを見計らって 生えそうな場所が

  • 収穫の秋

    やっぱり私も日本人 黄金色に 大きく垂れ下がった稲穂を見ると 秋だなと感じます。 これは早生品種の”ひとめぼれ"です。 今年はイノシシが入った田んぼもあるので すべて手刈とバインダーで刈り取って 天日干しの準備をしています。 コンバインだと簡単なのですが 口当たりと味にその差が出ます。 今年も低農薬栽培です。 殺虫剤を一回、苗の時だけ使いました。 お天気になあれ!! さて お楽しみの魔法の筆さんの

  • やられた~

    収穫をまじかに控えた先日のこと。 田んぼの中が な・ なんとも騒々しい 近くに行くと イノシシが田んぼの中で 遊んでいる これって 写真ではたいしたことないようですが 株元はガタガタ 稲の葉や穂先は踏みにじられています。 見かけの三倍以上の被害 と思っていいでしょうね。 コンバインで刈りとろうとしても 刈り取り爪にかからないので だめなのですよ。 周囲はトタン柵などで囲っているのですが、 どうやら

  • もち直した里芋さん

    みなさん 残暑が厳しいですね。 ブドウ畑のイノシシ柵の点検をしていましたが、。 狸さんの通路の発見しました。 7月豪雨での時にできた水路を使って 通用口を作っていました。 出入口には3枚くらい袋を残していましたので すぐ見つかったのです。 大きな石で邪魔しました。 さてさて、 畑もだんだんにぎやかになってきましたが、 この猛暑でかなりくたびれていた里芋さん ここ最近 元気を取り戻してくれたようです

  • 「思い」や、「思いやり」を感じながら

    みなさん たくさんのブドウのご注文いただき ありがとうございます。 おかげさまで、 今年のシャインマスカットを含むミックスは 予定数に達しました。 そのため今後のご注文は、瀬戸ジャイアンツをメインとして、 ミックスさせていただきます。 今、 たくさんの発送伝票を手書きしていますが、 その中から ほんのりとする思いや 思いやりをひしと感じています。 例えば、 ◎実家の母が楽しみにしているから、 ◎今

  • これが稲の🌸、台風さんあまりいじめないで。

    台風が接近していますが、 でも、稲はお構いなしに 出穂&開🌸しつつあります。 かわいい、小さな🌸ですね。 でも台風さん、 「大事な時だからいじめないで。」 今回紹介するのは、 中生品種のヤシロモチです。 もち米は雀さんが大好きですから、 早くから網で覆っています。 今回は雀よけというより、 強風対策になるかな? あらら、 田んぼの石垣にユリの🌸が、 どうやら雀の見張りをしてくれているのかな?

  • 手ごわいな・・

    スーパーボランティアと称される 尾畠さん、 19日から広島県尾道市ですね。 さて、 今年は田んぼに、 何度もイノシシが出現。 何度も 何度も 畔を崩されました。 中生のモチ米も出穂&開🌸をはじめましたが、 このままだと秋の収穫は望めないと、 猟師さんにお願いして捕獲してもらおうと・・・ そして、 一頭捕獲。 これ、いつかお知らせしましたね。 ところがイノシシはまたまた出現。 この夏の暑さには ち

  • 秋の気配・ふくらみかけた稲穂

    先日の、赤飯でお祝いしたいニュース。 そう、二歳男児を救出した尾畠さんのこと。 その目の輝きがきれいだった。 ご家族のみなさんの笑顔もも同じだった。 その余韻を感じながら書いています。 さて、何度も 田んぼの畔をイノシシに掘り返された。 その後には豪雨で畔が流された。 それでもやっとここまで、 気が付くと ”ひとめぼれ”はもう秋の装いを感じさせてくれています。 一方のモチ米も出穂の兆しが。 雀にや

  • ささげ豆って

    これがささげ豆ですよ~ 小豆色に輝いているでしょう。 ところで、 みなさんは 小豆(あずき)とささげ豆の違いが判りますか? よく似ていますね。 特に秋小豆は粒の大きさも大きく そっくりさんです。 決定的な違いは 煮ると、小豆は潰れやすいので小豆あん等に、 一方、 ささげ豆は皮がしっかりしていてつぶれにくいので、 お祝い事のお赤飯に用いられます。 また、小豆はほぼ一斉に熟しますが、 ささげ豆は一鞘ず

1 2 3 4 5 ... 12