• ぶどう♪

    親戚からぶどう届きました(╹◡╹) 今年は変な天候だったので、出来上がりが遅かったけど、子供と美味しゅう頂きました♡

  • 体の色も・・ナス & ブドウの粒は

    夏野菜がたくさん出回っています。 ゆっくり育つのがナス。 葉も茎もナス色っていうのでしょうね。 紫色の🌸、 小さな幼果はまだよそ見してますね。 だんだんと重みで垂れてきますよ。 さあ、 魔法の筆さんのナス色も見たいですね。 一方、ブドウのほうはというと 第一回目のジベレリン処理から 数日のちにはこんな感じに。 これから先、 粒ばだんだん大きくなりますが、 それに合わせて粒間引きしていきます。 小

  • まるで緑の大輪🌸

    野菜がおいしい季節。 見ているだけでも癒される まるで🌸のようなレタス いかがですか? 魔法の筆さんのレタスも花のようですよ。 今回はどんな🌸を描いてくれるでしょう。 さてさて、 先日ご紹介したぶブドウのこと、 粒が大きくなってきましたよ。 でも瀬戸ジャイアンツはやっと🌸が咲き終わったばかり。 近いうちに粒間引きのこと お便りしましょう。 いつもご訪問、ありがとうございます。

  • ギュッとねじって

    ブドウの新枝が元気です。 大きく育って~ ところが ところが あまり伸びすぎると 果実の栄養はどうするの? 来年の花芽も作らないと ってことに・・・・ だからまっすぐに上方向に延びている枝は ねじって横方向に固定しましょう。 すると、 ポロっと 枝の付け根部分から折れてしまいました。 あららtt そこで 節と節をつかんんで ギュッとねじてやると。 ポコンッと軽い音。 こうなると曲げやすくなります。

  • 大粒ブドウの種無しって

    前回は古来のベリーAという中粒の種無しの紹介 でしたね。 興味のある方へ続編です。 小粒種のデラウェアに種があると、 食べるときとても面倒ですね。 「なんとかして種を無くしたい。」 その思いからいろいろ研究が進んだのでしょう。 品種によって方法が異なるのですが、 種無ししやすい品種とそうでない品種があります。 ここで一例をご紹介しましょう。 大粒種で比較的種の抜けやすい品種の一例ですが、 開🌸後

  • 種のないブドウの秘密🌸

    ブドウの開🌸です。 ☝は満開🌸ベリーA(中粒種) ☟は開🌸中のオーロラブラック(大粒種) その☟は開花の終わった安芸クイーン(大粒種) おなじみ魔法の筆さんの登場です。 ジャ~ン 雄しべの花粉が雌しべにと・・ 受粉、そして種ができる。 ごく自然のお話ですが、 じゃあ、種の無いブドウは? 種のないブドウの品種なんて、 私は知りません。 種無しの処理は開🌸前後の時期に行います。 ブドウの品種

  • こんなにさっぱりと・ブドウ

    みなさん こんにちは 今回はブドウの房のつくりをご紹介します。 自然の姿はこれ。 品種によってさまざまとはいえ。 長さは房のような部分だけで 20センチ以上が当たり前。 これはオーロラブラックという品種。 ☟・☟ この品種の場合は 先端の3センチくらいを残してすべてカット。 驚くなかれ、 9割以上をカットするのです。 一方、中粒系の品種の多くは 収穫時の房形に近い房形にカットします。 カットの方法

  • こっちだよ~

    まぶしい太陽 ブドウの新梢も 一気に背伸び!! ビニールを突き破らんとばかりに オ~ 幼穂がでっかい!1! 今年は天気が不安定なので 生育のばらつきが大きいです。 このまま放置しておくと大騒動になります。 だから水平方向へ案内してやらないといけませんね。 節と節を持ってクイっと ねじってやると折れにくくなります。 こっちだよ~ こうして方向を定めて固定してやると安心、 ドンドン延びておいで いつも

  • ブドウのお話

    今年のブログの目玉はブドウつくりのお話 レモネードさんも楽しまれているとか。 今年も始まりましたよ。 たくさんの山芝が落ち着き、 やっと歩きやすくなりました。 というyのも、 何度かの雨もさることながら、 行ったり、来たりの ビニール張り なぜ必要なのかというと、 病気予防が第一なのです。 ブドウの原産国はヨーロッパ。 雨の少ない、からっとした気候ですね。 日本はそうでないから、 とにかく雨が直接

  • ぶどう作りも始まり、始まり

    新年度のスタート。 ブドウづくりも敷芝を拡げて、 スタートです。 歩きにくいです。雨が降ると落ち着くでしょう。 棚の針金が切れていないかな? 越冬害虫がいたずらしていないかな? イノシシ柵は大丈夫かな? などなど、 毎年が一年生です。 今年も 自信を持ってお届けできるようにと。 いつもご訪問、ありがとうございます。

  • 自然の恵みを土づくりに活かして

    現在のブドウ畑です。 山芝の束を並べたのですが、 ペットボトルは、タヌキさんの木登りの邪魔に。 この一束、 赤い木札は、「私の名前は・・・」と品種名です。 色々な大きさですが、 山の刈り取り面積では 一束、だいたい3畳~4畳分くらいかな。 山芝の運び込みは 傾斜の畑の中を行ったり来たり。 山に比べると楽とはいえ、 すっかり足が・・・❢❢ 「なぜこんなに?」 もちろん、土づくり。 昨年の敷芝がまだ残

  • オンパレード

    外は雪景色 こんなときには縄作りしています。 これは巻取りです。 ミニサイズばっかり10巻くらいできました。 ゆっくり、ゆっくりの繰り返し 今回はこんな感じに 秋からのオンパレードです。 薪ストーブもよく働いてくれていますね。 焼き芋も楽しみの一つ。 水田の土さんはゆっくりお休みですね。 秋にはお蕎麦の収穫 足踏み脱穀機や 風力でゴミを飛ばす唐箕(とうみ)も 懐かし買ったでしょう。 手打ちソバもよ

  • 願いを込めて

    レモネードさん、 ブドウのせん定の季節が来ましたよ。 昨年伸びた枝をカットして、 今年も元気な枝さんをお迎えしましょう。 ブドウの芽は✿と葉が混合しています。 といっても其の芽は基部から5芽躯体まで、 その先の芽は葉だけだと思っていいんですね。 わが家では基部から2芽残してカットします。 必要以上の芽を残すと元気な新芽が出てこないでしょ。 こんな感じになりました。 ちなみにせん定前は、これ。 今年

  • 根気が大切

    「昔ながらの農業では とても追いついていけない。」 私もそう思います。 規模を拡大しないと経営は難しいです。 でも、 原点は一つだと思っています。 安全で美味しいものをお届けすること。 それはとても根気が大切だと思います。 田舎の一軒屋では 自然の恵みを大事にしたいと コツコツと山芝刈りしていますが、 順調ですよ~ 木陰から朝日が射して来ました。 こちらは見通しがよくなりました。 柿の木がせん定を

  • 今が土作りシーズン

    園芸大好きさん、こんにちは たぶん 前回の画像で気づかれたと思いますが、 耕土が深いでしょう。 その前に、コレ。 元気な根がピンピンしています。 さあ、何だったかな? 正解は里芋です。 元気のもとは 何と言っても土作りです。 ここで前回のブドウ畑の画像を見ると 耕土の深さは70センチありました。 スコップだけですんなり掘れました。 表面から10センチくらいは 前年の山芝が残ってますね。 わが家では

  • 果樹の苗木を植えましょう

     庭先に果物ができると楽しみが増しますね。 田舎の一軒屋ではブドウの補植の準備中。 ご紹介します。 よく育つ土作りのための三層とは、    ●土の層    ●空気の層    ●水の層 このバランスが大切ですから、 ①根が張る地下層をしっかり深堀して ➁掘った穴には、 まず粗大な有機物として、今回はしいたけの生えなくなったほだ木を、その上に一年間野積みしていた山芝を入れて、 ③苦土石灰をしっかり施肥

  • ホカホカ・・キューンで今日も元気

    みなさーん 風邪ひいていませんか? 田舎の一軒屋では 寒くなってからホカホカ・・キューンです。 またまたの登場ですね。 お風呂でゆっくり温まって、 湯上がりに冷水に、 足首まで3秒、キューン この後は乾いたタオルでしっかり拭き取って ゆっくりお休みなさい。 風呂上がり、気が付かないうちに体が ドンドン冷めていきます。 一瞬の足首の冷水で ボーとしている頭に刺激することで、 ほてったままだと思ってい

  • さあ、土づくりだ

    秋の忙しさからホッと一息 今年の冬の冷え込みはどうだろう?・・・と 薪ストーブの準備のことも考えながら 山仕事を始めました。 まずは山芝刈りです。 木々の紅葉と同じように、 山芝も紅葉です。 周囲の景色、 秋から冬の装いに変わろうとしています。 空気も爽やか。 おいしいです。 昔の芝刈りは、 稲刈りの前だったそうです。 確か、 「芝の葉が落葉しないうちに刈り取るんた。」 と言っていたなあ。 芝の栄

  • ブドウジュースと三升漬け

    寒い日が続いてます"(-""-)" 先日お隣さんからたくさん自家製ブドウをいただき食べきれずw そしてお友達から青なんばんをたくさんいただきました。 なので ブドウはきれいに洗って 煮て こして、お砂糖とレモン汁をいれて10分ほど煮詰め ぶどうジュースにしました。熱いうちに熱湯消毒したビンに入れて保存 炭酸やお水で割っていただきます。 青なんばんは小さく刻んで 三升漬けに 3週間ほどで食べれます。

  • 帯広 池田ワイン城

    CIAO♡ いつも読んでくれて感謝です o(⁎˃ᴗ˂⁎)o 前回は美瑛の青い池でした( ˆᴗˆ ) 本日は帯広の池田ワイン城です。 40種類位のワインに 池田町でしか 買えないワインも そんな池田ワイン城を 紹介します(*´・ω・)(・ω・`*)ネー♡ 池田ワイン城の正式名は 「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所」 池田町だけの品種 【清舞】【山幸】 秋には収穫されて 十勝ワインが作らる♡      十

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