• 溜め息の紫水菜トウ立ち

    さてこれはなんでしょう。 まあ、言うまでもなく紫水菜の残り株なんですがね。 忘れてました、残っているのを。 気が付けばトウ立ちがとっくに過ぎていて、伸びまくっています。 もはや園芸です。 間もなく花が咲きます。それまで見届けましょう。 さて、そろそろ種まきでもするかな。

  • 水菜にも緊急措置を

     紫水菜が急変。 先っちょが緑になってきたので、 緊急投入。  左の株が危ない。 ところが、間に合わず、  トウ立ちしちゃった。 先週の陽気のせいだな。  やむを得ずの収穫。 ひの菜みたい。 あと一株。トウ立ち前に収穫できるか? 無理っぽいな。

  • 紫水菜を試し収穫してみたのだが

    うーん。 くろたかさんじゃないけど、ついうなってしまった。 紫水菜がそろそろ3鉄則スレスレになってきたと思ったので、一部をしゅうかくしたのだが、その写真撮影を忘れてしまったのである。 ちなみに3鉄則とは、①枯れる前に②鳥や虫に食われる前に③トウ立ちする前に収穫するというものである。 で、収穫前がこちら。 そして収穫後がコレ。 なんだか微妙な絵面だ。収穫した株を記録しておくべきだった。 次は忘れずに

  • 紫水菜はそろそろどうしようかと悩む時期

    朝から野球のヘルプに行ってたら、ブログの更新を忘れていた。 今日は紫水菜のこと。 こげな小さい鉢で、よくぞここまで大きくなったと思う。 さすがに葉っぱはか細いが、ここまで成長したのは初めてかも。 根元部分はどうなっているかというと、  土が乾いているのはご愛嬌。 右の株と左の株との差は歴然。 今となっては、この差は縮まらない。 さて、頃合いのいいところで収穫するかな。

  • 七十二候*雉始なく 水菜

    小寒の末候、雉始なく(一月十六日〜一月二十日頃) 「きじはじめてなく」と読みます。 なくの感じがなくて平仮名になってしまいました。 雄の雉の求愛のシーズンです。 野菜は京野菜の水菜 サラダにも鍋物にも美味しい万能選手 名前の由来は肥料を使わず 水と土だけで育てられたことから水菜と呼ばれるように なったそうです。 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Y

  • さて、紫水菜の今後の行方は?

    はーい。 イケてるのかイケてないのかよくわからない紫水菜。  葉っぱの先もわりと綺麗。 だけど、細い。 大丈夫か?葉っぱも少ない。 家で水菜を作るといつもこげな感じになるのだが、容器が小さいからかもしれないが、毎回こんなんでは比較の仕様がない。 一度、深くて大きな容器でやってみないと。 今年はそれに挑戦してみよう。 その時期はいつ?

  • 水菜も日向性なので鉢を回転

    タイトルの通りだべさ。 まあまあそこそこ茂ってきた水菜。 大きな虫害もない様子。 だけどやっぱり日向性。 ということで鉢を回転。 裏の小さな株がたくさん日光を浴びて、これから大きくなりますように。 葉っぱが大きくならないのは水菜の特性?

  • 紫水菜はぎりぎりセーフ?

    先月種まきした紫水菜。 このところの先週の高温でどれぐらい成長したか。 ご覧のとおり、あんまり・・・・・です。 それどころか、 食われてる? そんな葉先です。 これから急激に寒くなります。成長するには難しい気温と日照量です。 小さな鉢なのでなおさら心配ですが、頑張れと応援するしかないです。   鉢やプランタの写真ばかりだと淋しいので、たまにはこげな写真も入れておきましょう。 ウチの犬です。今月で2

  • 紫水菜の間引きビフォーアフター

    紫水菜の葉っぱがそれらしくなってきました。 特徴のある形ですね。 これを、 こげな風に間引き。 いつも思うんだが、間引きした後の姿って貧弱だよね。 大丈夫かな。 ヨトウが来たら一晩でなくなっちゃうよ。

  • 紫水菜の間引き時期悩む

    小さな鉢ですが、水菜の種まきをしていました。 3株植えの予定。 そしてその通りに発芽。 葉っぱも水菜らしいギザギザの葉っぱになってきました。 さて、間引きはいつのタイミングでするのがベターなのでしょう。 そろそろ寒くなってきますし、虫も来るし。 だからと言ってロンリーにするには、なんだかこころもとない。 こんな時期は間引きのタイミングが難しい。 さて、どうしたものか。

  • 水菜 間引①

    植え付け7/15 発芽してま間もなく台風接近 避難移動し 本葉2枚時に 株間を5cmに 今回 本葉4枚時に 10cmに間引き 葉がレロレロになってますが 又 台風が・・・ もう大丈夫かな?移動するものが他にあるし 頑張って 耐えてもらおう!! 順調なら 9/上に収穫予定

  • ミズナ植え付け

    7/15 植え付け 品種:タキイ 京みぞれ プランターサイズ:65型 12.5L 土:赤玉4 腐葉土3 再生土2 バーミュキライト1   苦土石灰 元肥 2条まき 条間5cm 株間2cm 間引 ①5cm ②10cmに広げて 肥料:追肥は 液肥600倍 2週間に1回程度

  • 紫水菜はあえなく陥没

    綺麗に発芽してたんですけどね。 やっぱりやられてしまいました。  どうやらナメごんの様です。 水菜とも相性はよくないのかもしれません。 さて、次はどこに種まきしようかな。

  • 紫水菜おおいに出揃う

    再びの種まき完了から。  発芽は綺麗に出そろった。 近くで見てみると、 こんな感じ。 まびきのタイミングを見計らっている。 一気に間引くか段階的に間引くかも迷っている。 この雨が上がり、次の週末までには答えが出ることだろう。

  • 紫水菜は最悪・・・

    間引きしたのがつい先日のことだった・・・。 誰だ?オイラの紫水菜をこげな悲惨な姿にしたのは? アッチもコッチも全滅状態である。 また種まきからやり直し。犯人はナメの野郎かな?

  • 紫水菜は間引きしてみましょう

    発芽から数日後。 タマネギの隣りで3株の設定。 ある程度の成長がそろいましたので、ぼちぼちまびきをしてみましょう。 手前がピンボケ。被写界深度が浅いので仕方ないです。 ココからは虫との戦いになるのでしょうか。 水と肥料だけは欠かさずに、を心がけることとしましょう。

  • 紫みずなの種まきと発芽

    今年の始動は色々と迷っている最中であります。 そんな中、興味が引かれたので買ってみたのがコレ。 早速種まきしてみました。 そして数日後、 発芽しました。 茎の部分がすでに紫色です。 あとは水を切らさないように育てていきましょう。

  • うなだれる水菜は撤収します

    株間を広げようと、間引きしたつもりでしたが、結果的にはあの時期がベストだったようです。またもや引っ張り過ぎたって感じ。  こんな感じでうなだれています。 しかたがないので、収穫と言うよりは撤収です。 一応それらしくは見えなくもないけど、完全な失敗作です。 それでも、ラーメンの具材にはなってくれました。 空いた鉢に何を植えようかな。思案のしどころです。 次のことを考えるのがちょっとめんどくさくなって

  • だらしのない水菜

     水菜です。 みなさんがスーパーなどで見かける水菜とは同じ種類でしょうが、似て非なるものです。 まず第一に貧弱すぎます。第二にだらしないです。  なんだかオマタひらきっぱみたいです。 このところの暑さで大変でしょうが、頑張ってほしいのです。 株間を涼しくしてあげようと思い、一株を収穫してみました。  思った通り貧弱です。 それでも、大好きなカレーらーめんの具材として、ちゃんと用をなしました。

  • 水菜もまだまだ発展途上

    間引き後、帽子をかぶせて育成中の水菜。  ご覧のとおり、まだまだ幼い感じです。 何となく水菜らしい葉っぱになってきました。 後は大きくなるのを待つだけです。 どんな肥料を与えれば大きくなるのでしょう。 虫に食われる前に自分で食べたいと思います。 ござるな偏り凝り食い記録帖 もよろしく。

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