• 紫水菜はぎりぎりセーフ?

    先月種まきした紫水菜。 このところの先週の高温でどれぐらい成長したか。 ご覧のとおり、あんまり・・・・・です。 それどころか、 食われてる? そんな葉先です。 これから急激に寒くなります。成長するには難しい気温と日照量です。 小さな鉢なのでなおさら心配ですが、頑張れと応援するしかないです。   鉢やプランタの写真ばかりだと淋しいので、たまにはこげな写真も入れておきましょう。 ウチの犬です。今月で2

  • 紫水菜の間引きビフォーアフター

    紫水菜の葉っぱがそれらしくなってきました。 特徴のある形ですね。 これを、 こげな風に間引き。 いつも思うんだが、間引きした後の姿って貧弱だよね。 大丈夫かな。 ヨトウが来たら一晩でなくなっちゃうよ。

  • 紫水菜の間引き時期悩む

    小さな鉢ですが、水菜の種まきをしていました。 3株植えの予定。 そしてその通りに発芽。 葉っぱも水菜らしいギザギザの葉っぱになってきました。 さて、間引きはいつのタイミングでするのがベターなのでしょう。 そろそろ寒くなってきますし、虫も来るし。 だからと言ってロンリーにするには、なんだかこころもとない。 こんな時期は間引きのタイミングが難しい。 さて、どうしたものか。

  • 水菜 間引①

    植え付け7/15 発芽してま間もなく台風接近 避難移動し 本葉2枚時に 株間を5cmに 今回 本葉4枚時に 10cmに間引き 葉がレロレロになってますが 又 台風が・・・ もう大丈夫かな?移動するものが他にあるし 頑張って 耐えてもらおう!! 順調なら 9/上に収穫予定

  • ミズナ植え付け

    7/15 植え付け 品種:タキイ 京みぞれ プランターサイズ:65型 12.5L 土:赤玉4 腐葉土3 再生土2 バーミュキライト1   苦土石灰 元肥 2条まき 条間5cm 株間2cm 間引 ①5cm ②10cmに広げて 肥料:追肥は 液肥600倍 2週間に1回程度

  • 紫水菜はあえなく陥没

    綺麗に発芽してたんですけどね。 やっぱりやられてしまいました。  どうやらナメごんの様です。 水菜とも相性はよくないのかもしれません。 さて、次はどこに種まきしようかな。

  • 紫水菜おおいに出揃う

    再びの種まき完了から。  発芽は綺麗に出そろった。 近くで見てみると、 こんな感じ。 まびきのタイミングを見計らっている。 一気に間引くか段階的に間引くかも迷っている。 この雨が上がり、次の週末までには答えが出ることだろう。

  • 紫水菜は最悪・・・

    間引きしたのがつい先日のことだった・・・。 誰だ?オイラの紫水菜をこげな悲惨な姿にしたのは? アッチもコッチも全滅状態である。 また種まきからやり直し。犯人はナメの野郎かな?

  • 紫水菜は間引きしてみましょう

    発芽から数日後。 タマネギの隣りで3株の設定。 ある程度の成長がそろいましたので、ぼちぼちまびきをしてみましょう。 手前がピンボケ。被写界深度が浅いので仕方ないです。 ココからは虫との戦いになるのでしょうか。 水と肥料だけは欠かさずに、を心がけることとしましょう。

  • 紫みずなの種まきと発芽

    今年の始動は色々と迷っている最中であります。 そんな中、興味が引かれたので買ってみたのがコレ。 早速種まきしてみました。 そして数日後、 発芽しました。 茎の部分がすでに紫色です。 あとは水を切らさないように育てていきましょう。

  • うなだれる水菜は撤収します

    株間を広げようと、間引きしたつもりでしたが、結果的にはあの時期がベストだったようです。またもや引っ張り過ぎたって感じ。  こんな感じでうなだれています。 しかたがないので、収穫と言うよりは撤収です。 一応それらしくは見えなくもないけど、完全な失敗作です。 それでも、ラーメンの具材にはなってくれました。 空いた鉢に何を植えようかな。思案のしどころです。 次のことを考えるのがちょっとめんどくさくなって

  • だらしのない水菜

     水菜です。 みなさんがスーパーなどで見かける水菜とは同じ種類でしょうが、似て非なるものです。 まず第一に貧弱すぎます。第二にだらしないです。  なんだかオマタひらきっぱみたいです。 このところの暑さで大変でしょうが、頑張ってほしいのです。 株間を涼しくしてあげようと思い、一株を収穫してみました。  思った通り貧弱です。 それでも、大好きなカレーらーめんの具材として、ちゃんと用をなしました。

  • 水菜もまだまだ発展途上

    間引き後、帽子をかぶせて育成中の水菜。  ご覧のとおり、まだまだ幼い感じです。 何となく水菜らしい葉っぱになってきました。 後は大きくなるのを待つだけです。 どんな肥料を与えれば大きくなるのでしょう。 虫に食われる前に自分で食べたいと思います。 ござるな偏り凝り食い記録帖 もよろしく。

  • 発芽せし者たちは間引きで整理される

    種まきをすると発芽する。全てではないが、普通はする。 先日発芽した者たちが少し成長してきたので、ヒョロヒョロになる前に間引きする。 まずは、   サラダ菜。左端のは少し小さいかもしれないが、それはそれでよい。 全部で7株を残した。   そして、   水菜。種まき過ぎ。もうちょっと残してもよかったのかもしれないが、今回は3株残し。 水菜は虫にやられやすいので、この後帽子をかぶせた。 後は成長を待つだ

  • 発芽せし者たち白姫とサラダ菜と水菜

    先日種まきをした4つのうち3つが発芽。  白姫二十日大根 間引き済  サラダ菜 間引き未  水菜 間引き未 何にも考えずに種まきした水菜は、ここから間引きをするのが大変そうだ。 ここ最近で最も嫌な感じがした昨日が終わった。 今日も気分は乗らないが、明日は取材に行こう。

  • またぞろがんばって種まきしてみた

    割と深めの鉢 これは、水菜。 小さい容器 こっちは春菊。 先に発芽するのは水菜かな。 まだ空いている容器がある。 どうしよう。

  • 水菜はトウ立ちなので収穫しました

    水菜とかアブラナ科はあっという間。 この株も  この株も みんな先っちょが、 トウ立ち。 仕方がないので速攻で収穫してしまいました。 そろそろデカチャンプの種まきしないとね。

  • ラディッシュの収穫と水耕栽培

    とても久しぶりの更新です。 最近は子供の卒園と小学校入学がありバタバタしていました。 仕事の方もひと段落して先日やっと産休に入りました。 4月はこれまでと生活がガラッと変わって新鮮です(^o^) 今日は2月に植えたラディッシュと、2回目のしいたけを収穫しました。 ラディッシュは水不足と寒さで全滅しかけましたがなんとか収穫を迎えることができました。 しいたけは1回目の100個以上の収穫後、菌床を2週

  • 奇跡の水菜もいろはにほへと

    この季節は軒並みヒヨドリとかに食われている。帽子も不織布も被せてないものはほぼ確実にである。 ところがここに例外を見つけた。  小さいけど水菜です。 先っちょは少しかじられたかもしれないけれど、奇跡的に収穫できた。 その理由は、 こんな風に、 牛蒡の葉っぱの裏に隠れていたから。 これのおかげで鳥に見つからずに済んだんだべさ。 そげな奇跡の水菜もいろはにほへと。 ああ、朝ぼらけ何事もなく夜半の月かな

  • 水菜は収穫してみて気づくことがあった

    もうそろそろいいだろうと思って、水菜は収穫することにした。 結構青々としている。 収穫してみて驚いた なんと2株分だった。 こちらは遅れがちだった株。帽子をロマネスコに譲ったとたん、あっという間にヒヨのターゲットになってしまったようだ。 でもまずまずだったかな。

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