知識なんかなくても、、、でも、、
なんとかなる 今まで 何とかなってきたから 今生きている 知らないことが沢山あって 失敗もするけれど 何とか生きている そう 科学も文明もない時代でも 何とか 人間は生きてきた わたしよりものを知らない 虫たちも 花も獣も 草木もちゃんと生きている そう 知識なんかなくても 生きていられればそれでい... 続きをみる
なんとかなる 今まで 何とかなってきたから 今生きている 知らないことが沢山あって 失敗もするけれど 何とか生きている そう 科学も文明もない時代でも 何とか 人間は生きてきた わたしよりものを知らない 虫たちも 花も獣も 草木もちゃんと生きている そう 知識なんかなくても 生きていられればそれでい... 続きをみる
コンピュータの 音声入力の技術が発達してきた 活舌の悪い私の発音も 正確に読み取って デジタル信号に変えてくれる ところが、、、 カタカナでの音声入力はできても 英語での音声入力がうまくできない 発音がでたらめなのだろう 同じように発音したつもりでも 意図しない想定外の言葉が デジタル信号として変換... 続きをみる
世の中は不平等であふれている 多様性であることの裏側に 必ず不平等がある 進化論は この不平等を肯定する うまくやっていける優れたものが選抜され その中から もっとうまくいくものがさらに選別されてゆく それが進化だ お金持ちが もっとお金持ちになってゆく ということが自然の流れであり これに抗するの... 続きをみる
自己ー非自己の認識は 生きる基本だ この手は自分のものだとか この足もそうだとか 指も口も鼻も自分のだ そんな風になんとなく 自分の範囲を直感的に意識している 単細胞生物の大腸菌も 餌は消化するけれど 自分自身の維持に必要な細胞内小器官は 消化しないでいる ちゃんと 自己と非自己を認識している、、、... 続きをみる
子供のころ 親に怒られた時 「困った」と思いつつ 頭を巡らせていたことは 「なんと言えば許してもらえるだろう?」 ということだった 自分ではうまく答えたつもりでも 決まって 親は 「正直に言いなさい」 とさらに攻めてくる そこでまた悩む 「正直な気持ちを話すべきか 許してもらえそうなことを話すべきか... 続きをみる
理屈というものは 身体の一部にこびりついている類のもので 全身にいきわたっているものではないらしい だからしばしば 「理屈ではわかってはいるのだが、、、」 と言うことになる そんな理屈を 自分の全身に行渡らせようとするのは無論のこと 他人の身体にまで行渡らせようとする理屈があるようなのだから ご苦労... 続きをみる
未来を夢見ることができる 現在を認識できる 過去を思い出すことができる 過去と未来には違いもあるが 現実との対比においては 過去も未来も 五感の認識対象ではなく 空想的な対象だ 過去は記憶や記録から再築され 未来は希望や経験から創作される 空想の出来事だ このような空想が 現在の五感による認識にまと... 続きをみる
答えはまだ出なくていい。でも考え始めた人から楽になる
宇宙の法則 あなたも私も、人類も地球も、全ては「生成発展」しながらスパイラル状に進化していく
12年ぶりに映画を観に
地球の誕生と進化!YouTubeから転載!
恥ずかしそうなクリスマスローズ。
メダカブーム再来か?
人型ロボットが人間より速く走れるようになったということは、人型ロボットは人間よりも何でも上手くできるようになるということかも
曖昧な自由の終焉/テクノロジーによる絶対的秩序 パランティア宣言 マニフェスト和訳
酒は大人になってからなんだけど、いつになったら大人になるのだろう
ツツジの蜜、吸いますか?
霊能者に会いに行った時の話。(後編)
今日も進化だ…
久しぶり過ぎて進化してた⁉️
新記載の巨大剣歯猫「アデイロスミルス」とは?【じっくり解説】
携帯機種変更
集団の中で 個人はその集団に埋没しなければならない 程度の差はあるのだろうが 埋没するから集団に溶け込める 集団の川の中で 溺れそうになりながら 流されている者もいれば 嬉々として 悠々と泳いでいる者もいる 溺れそうな者を 助けながら泳ぐ者もいれば 自分が泳ぐのに精いっぱいな者もいる 皆が同じではな... 続きをみる
徒党を組み 正義の歌を唄う そしてまた 別の集団が徒党を創り 別の正義の歌を唄う 互いに 歌を聴くこともなく 歌を披露しあうこともなければ それぞれの歌を ただ唄えばよい しかし 歌と歌が出会い 矛盾があからさまになると 歌が人と人を争わせることになる 人が歌を唄い 歌が人を操る 操られ争い その愚... 続きをみる
人間のために 経済があってほしい 経済が好回転するために 人間が存在するのではなく 人間が存続するために 経済が存在していてほしいということだ しかし 経済と人間が別物である以上 経済が人間に淘汰圧をかけてくるから 経済のために人間も働かざるを得なくなる この働きに応じて 経済が人間を推し量っている... 続きをみる
自分で何とかできることと 自分ではどうしようもないことがある このように区別して 漠然とした不安の中から 私のできることを探し回っても 漠然とした不安が付きまとう 自分ではどうしようもないことにも 私は囲まれていて そこから逃れられないからだ だからこそ 何べく多くのことを 何とかできるようになりた... 続きをみる
刺激―反応系は 刺激という原因に対して 反応という結果をもたらすシステムにより 運営されている すでに創造され存在されているシステムにより 運営されている オスがメスを探し 求愛ダンスを踊り メスがオスを受け入れ 交尾をし 子育てが進んでゆくシステムも 刺激ー反応系の重層化したものだ 心臓の鼓動が ... 続きをみる
依存するとか サプライチェーンいうと品がいいが 寄生することが 生命活動の基本だ 何かに寄生して エネルギーを獲得し続けなければ 生きてゆけない 寄生する側は 何に寄生するかで 運命が大きく変わる 飢え死にしてしまう動物に 寄生してしまった寄生虫は不運だ 逆に たくさん食べ物を食べる動物に 寄生でき... 続きをみる
自分の命の終わりを 自分で決められないのは 人間の理性なんてものが 巨大な生命という権力の構造の中で まだまだ ひよっこだから仕方がないだろう つらいことがあり 食欲が減退しても たいがい またお腹が減り食欲が復活する いくら高尚で美しいことを考えていても 尿意や便意が始まると 「どこのトイレにいつ... 続きをみる
3億年前にも 5億年前にも 10億年前にも 私のご先祖様にあたる生き物が生きていたはずだ どんな姿で どんなように動いていたのかわからない でも それぞれの時代で懸命に栄養を取り 運良く生き延びてきたのだろう 中には 運悪く土砂に埋もれて死んでしまい 化石になったご先祖様もいるかもしれない そのご先... 続きをみる
5億4千年前の太古の海で 様々な奇妙な動物が生きていた この動物たちが 今の世に蘇らせても おそらく生き抜いてはいけないだろう 五感を持ち そこから得られる情報に応じて 行動に変換する技術は 5億4千年の間に 随分と進歩した 技術の進歩についていけなかった生き物は 絶滅し 新たな技術を持つ生物たちに... 続きをみる
巡礼の旅を義務としたり 霊山に登る儀式がある 何かをやり遂げる そんな行が世界各地にある 無意味なことに意味を付与すれば もはや無意味ではなくなる そんな想像された意味の檻の中で 息苦しさを感じながらも何かをやり遂げると なぜそこに意味が見いだされ続けているのかを体感し 息苦しさを乗り越える価値を見... 続きをみる
思考には対象がある 今の感情であることも 今の感覚であることも 過去の感情や感覚であることもある そして 未来への空想であったりする 空想を実現するために 手足を動かすことがある 手足を動かして実体を改変する 改変された実体が 改変に応じて感覚となり 再び思考の俎上に上る 実体の世界があり 感情・感... 続きをみる
石に文字が刻まれていることがある それを眺めると 刻んだ人へも思いが馳せる 後世へと残してゆきたい言葉を 選び抜き 石を切り それに文字を刻んでゆく 誉れ高い記念碑であったり 津波や地震、水害など 災害への警告であったりする 日々生まれては消えてゆく言葉たち その言葉たちが選別される 聞かれない言葉... 続きをみる
生命樹 生命の起源から 枝分かれを繰り返し 様々な生命が進化してきた その枝分かれの過程を 線で結んでゆくと 一本の樹ができる 38億年かけて 育て上げられた生命樹 数えられぬくらい多くの生と死を重ね合い 未来へと描き続けられてきた生命樹 これからも この樹の枝を伸ばすために 生と死が繰り返されよう... 続きをみる
社会への 迎合と反発が 心模様を描き出す あなたへの 迎合と反発が 心模様を描き出す 破り捨てたい辞書があり やはり 捨てられない辞書がある 破り捨てたい過去があり 捨てることのできない過去の歴史が 心模様を描き出す
咲いている花と 知覚された花は 同一ではないけれど 同じものとする必要があるらしい 必然ではなく必要に応じて創造された関係である 野に咲く花と 写真や絵画で表現された花も 同一ではないけれど 同じものである必要がある このような必要条件は どこに起因しているのか? 便利であり都合がよいからなのだろう... 続きをみる
知覚は 体験と記憶の橋渡しをしている このことを数式で表すと f(体験)= 記憶 体験が記憶へと変換されるというわけだ f’(言葉)= 意味 これは 言葉が意味へと変換されるということだ これとは逆方向の変換として f”(意味)= 言葉 と記載することもできよう 様々な反応系が関数のように機能してい... 続きをみる
晒されなければならない 良きも悪しきも 晒されなければ 進歩の舵取りを 主体の外に任せられない 何時だって環境は主体の外にある 生命という主体にとって 環境は 進歩の舵取り役である 人間という主体にとって 社会は 進歩の舵取り役である 晒し 晒されて 鍛えられ より美しさを極めてゆく芸術 優生学 帝... 続きをみる
「生きていることに意味はない」 このあいまいとした不条理を乗り越えてこそ 生命は躍動する 不条理の世界から条理の世界へ跳躍する力が生命力だ この跳躍は恣意的だが 跳躍し続ける新たな地平ができあがる だからだろう 跳躍に伴い 様々な命を犠牲にする 私のためになる犠牲は尊いものであり 私が犠牲になること... 続きをみる
たとえ歪んでいても 私の意識は 私を歪んでいないと思っているらしい 歪んでいると直すこともあるのだけれど 歪んでいると気づく前は 歪んでいるとは思っていない 気づいて歪みを直すと すぐに治った気でいる また 歪んでいない私に戻る 私は よっぽど 歪んでいてはいけない対象らしい むしろ 自慢をしていた... 続きをみる
さて今日も時事性のない話題?を提供いたします(=^・^=) 検診で色彩認知テストを受ける機会がありました。 最初はつぶつぶのいろんな色の塊から数字を読み取るテスト、後半には?数字でないものをいい当てるといった具合いに(汗)暫くするとある特定の色模様を指摘するテストだとわかりましたが😄2019/NO... 続きをみる
人間は 火を使えるようになった おかげで お肉をおいしく食べれるし 温かいスープも飲める 寒い場所でも 暖かく過ごせるようになった 人間は 動物を使えるようになった おかげで 馬に乗り早く移動できるようになった 牛や馬に土地を耕してもらえるようになった このような便利さは 機械によるところが大きくな... 続きをみる
種の破滅を繰り返しながら 生命は生き延びてきた 失敗を繰り返しながら 成功を迎えてきた 何時だって 手探りだ 確実に生き延びる保証は どこにもない 万が一にも生き延びるチャンスがあるならば 億の個体を用意すれば 神様は その役割りを果たせることになる うまくいったことを書き留め 下手だったことは捨て... 続きをみる
アリとアリが喧嘩をしたとする やがて 勝負がついて 勝者と敗者が決するだろう この場合において 勝ったアリも 負けたアリも 基本設計は同じならば 巨視的に見れば どちらが勝っても アリが勝ったことには違いない 人間も同じだ 人間と人間が喧嘩をした どちらが勝っても 大勢には影響がない きっと そんな... 続きをみる
協調するように 仕組まれている仕掛けがある 設計は このような予定調和の仕込みである 協奏曲の楽譜 精密機械の設計図 経典 法律 遺伝子 様々な プロトコールが それぞれに予定調和を描き それが実践されている プロトコールは 自己複製し 複製した自己の間で競い合う関係となり 切磋琢磨する と同時に ... 続きをみる
第一印象が あたることもあれば はずれることもある 第一印象は予見だ この予見に 正当性を与えるのは 結果論だ 予見には 結果論と違い 「論」がつかない しかし 予見のない結果論は 単なる結果で論にはならない 例えば 自然科学の実験の典型である仮説演繹法は 予見から演繹される結果が 実際に起こるかど... 続きをみる
ホルムズ海峡を たくさんの荷物を積んだ船が行き来する 地球には偏在がある 偏在しているものを 必要としている場所へと運ぶために ホルムズ海峡を 沢山の船が行き来する 地球に偏在しているものは 資源や技術ばかりではない 貧富も偏在している 偏在しているものを もっともっと偏在させるようにと ホルムズ海... 続きをみる
真と偽 true と false 真は存在する 偽も存在する だから議論もできる 存在することが真であり 存在しないことが偽であるならば 偽は存在しないことになる 存在することが本当で 存在しないことが嘘であるならば 嘘は存在しない だから 嘘や偽が存在すると これらが存在しないとは定義できない ど... 続きをみる
無謀と勇気は 表裏の関係にある評価にまつわる言葉だ 評価は気楽だ そして 万人に開かれている 挑戦を見守り見守った人に 評価する機会が開かれている 挑戦者自身も自己評価の渦の中にある 挑戦前に 無謀なのか 無謀でないのか 悩みながら挑戦の舞台に立つ この悩みが深いほどに 挑戦の舞台に上がる勇気が試さ... 続きをみる
お天気には逆らえない 明日晴れてもらいたいと思っても そうなるとは限らない そろそろ雨が降ってもらいたいと思っても 雨が降るとは限らない 思うようにならないことが 実は 思うようになるとしたら 思うようにしたくなるのが人情だ 人間社会には 様々な規制があり 試験があり 思い通りにならなくなっている ... 続きをみる
理屈の上では 理想がきらびやかに描けるのだけれど 現実は 現実しか描いてくれない そんなように 現実は融通が利かないから 困ってしまう それでも 理屈は 現実に向かって立ち向かい 懸命に努力を重ねて 理想を追い求める あんまり頑張りすぎて 暴力を使ったり お金にものを言わせたり 餌を撒いたり 逆に兵... 続きをみる
マイクロチップに 私の名前を書いて 私の生年月日を書いて 趣味を書いて 履歴を書いて 貯蓄額を書いて 負債額を書いて 収入を書いて 支出を書いて 病歴を書いて 薬歴を含む治療歴を書き そのほか 沢山の感情や思い出を書き込み 私の腹に埋め込む そして マイクロチップに日々起きた様々なことを 書き加えて... 続きをみる
にゃーど的には「宗教」で思いついたことは 宗教はヒトが創造した強力かつ生きる上で不可欠なフィクション… というサピエンス全史などで繰り返し出てくる基本概念でした。 ある番組で誰が言ったのか忘れましたが 「現代人はSNSで即返事が来ないのは我慢できないけど、神様にお祈りして返事が来ないのは皆当然のこと... 続きをみる
生きることは 反応の連続だ 見たものに反応し 聞いたものに反応し 触れたものに反応する 匂いにも 体の中か発せられる痛みにも 反応する どこからともなく湧き上がる情動にも反応する 理性的な解釈を介しながらも 湧き上がる本能に反応する 理性的解釈自体も反応だ 思考をめぐらす時 言葉が次の言葉を紡いでゆ... 続きをみる
多忙につきマインドマップメモのみ(汗) 又ちょっとずつ書き足してきます💆
伝承された物語がある その物語を聞きながら育ち その物語の中から真理を学び取り それを糧にしながら人生を演じてゆく 宗教戦争がそうであるように 戦争には 物語の正当性を争うところがある だからなのだろうか 戦争の勝者が 物語を監修する権利を取得して 歴史を修正してゆく この修正の過程で 勝者の善はよ... 続きをみる
「刷り込み」という現象がある ハイイロガンのヒナが 卵から産まれ 初めて目にしたものを母親と認知し その認知したものを追いかけ続ける 生れた時が このような母親の「刷り込み」が起こる時期であり 産まれてしばらくすると もう母親の変更はできなくなる 人間を初めに見たハイイロガンのヒナは その人間を追い... 続きをみる
全くノーマークでした😂 サンデル博士の白熱教室ほど反響がなかった?から続編はないと思ってたら、まさか"(-""-)"にゃーど的には急に始まるかって感じです まず思い起こしたことが1万年前に農耕が始まるまで我々の祖先は 運動してから食べていた=狩りをしてしかも成功すれば栄養を摂取できた。 不要なもの... 続きをみる
勉強と 学習の違いは どこにあるだろう 前者に 能動性を感じ 後者に どこか 受動的な感じをいだくのは 私だけか 学び 習うだけでは 教わる者は 教える者を超えられない 師を超えてを 強くなる努力が 勉強にはある気がする ーーーー メモ 学習は 洗脳された事柄の増強であり 勉強は 洗脳された事柄の超... 続きをみる
『思考は現実化する』 …といった著書や名言?がちまたに溢れていますが何か科学的根拠はあるのでしょうか? 実は今回の内容はある実業団のコーチからの質問をメールで受けてにゃーどが内容をまとめていたら突如blockされた(より多くの選手の可能性を広げる科学アプローチより、たったひとりの世界のメダリストのヒ... 続きをみる
黒柴さんの眉毛を上から パシャとさせてもらいました〜 お目目のようで眉毛…こういう進化⁉️がなんでおきたのか、不思議だなぁと思う今日この頃です。😚
地球は平たいと信じられていた 今は 地球は丸いと信じられている 地球は変わらずにいる間に 人間の思想は右往左往することができる 物質世界に比べて 思想世界はとても自由だ だから 不都合な思想が嫌われ 都合の良い思想が自由を謳歌することになる そんななかで 人間の都合を排除して 物質世界に忠誠を誓った... 続きをみる
芸術は美を追求する 科学は真理を追究する 法律は正義を追求する 倫理は善を追求する 理系であった私は 生き物は正当な存在で 習わしや義務は人為的なまがいものである そう思っていた どうして勉強をしないといけないのか? どうして嫌いなものを食べないといけないのか? どうして学校へ行かなければいけないの... 続きをみる
花の芯には 熱をつくるところがあって そこが熱くして 虫が集まるにおい成分を揮発させるそうだ 花に集まる虫は このにおい成分を感知する 遠いところからでも わずかなにおいを頼りに 花に集まる 誘う方も 誘われる方も 工夫を凝らすのが 自然の掟 無駄になりかねない努力を重ね なにかの訪れを待ち望む な... 続きをみる
暴君になって やりたい放題してみたい こう思ったことは 誰しもあるのではないだろうか? でも実際にしようとしても できるものではない 単に倫理があるからだけではないだろう 表情やしぐさから 相手の思い感じ取ることができ その結果 それに応じようとする意識が動いたり 逆に それに逆らおうとする意識の動... 続きをみる
道徳や 倫理は 生命と同様に 伝承的実在であるから 伝承という結果から 考え語らなければならない 過ちがあり 成功があり その結果 成功のみが伝承される このような成功を伝承してゆくシステムの 代表例が生命システムだ 危険を知覚しそれを避けるのも 一種の伝承されるべき成功だ 青いペダルを押すと餌が出... 続きをみる
古代人が 森の掟に従ったように 現代人は 社会の掟に従う 古代人も 現代人も それぞれ 命を支えてくれる恩恵に向かい ひざまずく このひざまずかせる恩恵が 秩序の原動力だ 権力は むかし 自然が握っていた そして 自然のもと 人間は平等だった 、、、のかもしれない ーーーーー メモ 秩序を維持する力... 続きをみる
現象を記載する この行為は 動く現象を 動かない記載へと置換する作業だ 動くものを 動かないものへと置換する 別の言い方にすると 変化から不変への置換だ それを 同等のままであると定義しながら行うのだから かなりの無理がある この無理が通って やっとこさ 思考が成立し 哲学が成立し 科学が成立する ... 続きをみる
ピテカントロプスの時代から 腕力が秩序を創造してきた だが 知力も黙ってはいない 知力が 新しい腕力を創造するのだ そして その腕力が知力を支配したりする そうこうしながら 腕力と知力の共進化が 社会を複雑に強健なものへと導いた 林立する 過去の偉人たちの腕力と知力の森の中 アカデミーの分類が 道標... 続きをみる
何かをしようとすると それに反対する人もいれば それに賛成する人もいる 反応は 対象に向かう存在ごとに様々だ その様々を統制して 画一的に反応するようになると 画一的反応をする集団として 秩序が成立する 言葉に同じ意味を感じる集団があり 言葉に秩序が生まれる 「反応を統制せよ」 秩序を希求する声が ... 続きをみる
「あした神があった」 この文章には違和感がある 「あした神がある」 「きのう神があった」 これらの文章が 「あした神があった」を いじめて排除しようとするからなのだろう この違和感があるから 私も 「あした神があった」をいじめて排除する 「あした神があった」がなくなるまで わたしたちは 「あした神が... 続きをみる
自分できることは 自分ですればいい 自分のできないことは 他人にやってもらえばいい この単純なことを忘れ 自分でできることを 他人にやってもらおうとしたり 自分でできないことを 自分でやろうとしたりする そんなことをしていても 自分が苦しむだけである やらなければならないことから 自分でできることを... 続きをみる
なぜ筋肉が動くかを知らなくても 歩けるし 口を動かせる どんなものを食べればよいのか きちんとわかっていなくても 美味しそうなものを なんとなく食べていれば 身体が維持できる 知らなくても なんとなく何とかなってゆくのが 身体機能だ このように身体機能については さらに「知る」ということは 必要条件... 続きをみる
秩序は 変わろうとする力と 変わらずにいようとする力の 均衡の上に成り立つ動的構造だ このような可塑的構造が存続していると 秩序として認知される 秩序は 四原因説で語られるように 質料因、形相因、作用因、目的因を記載することで 理解が深まる 動物の行動の総体として成立する 社会構造のように より動的... 続きをみる
難解な専門用語の群れが 他の解釈を許さない厳密な世界を表現する 科学論文や 裁判の判決文の世界だ 汎用的世界ではなく ある限定された世界を 厳密に描く必要性が このような技術を向上させてきた 肝臓の細胞群は 肝臓の機能を全うするために 厳格な反応を日々実践している これらの反応は 腎臓の細胞群には実... 続きをみる
70億の人間をまとめて 「70億の人間」という言葉に凝縮する この言葉の一部に「私」が属しているはずだ 探してみる 「70億の人間」のどのあたりに「私」はいるだろう 「7」の辺であろうか? 「人」のあたりだろうか? はたまた 原子核の周りを回る電子雲のように 「70億の人間」の隅から隅までを ぼんや... 続きをみる
運動すると 筋肉痛が訪れる 心地よい痛みだ 居たまままれない痛みと違い つらいにはつらいけれど どこか柔らかみがある痛みだ 悪いことをすると叱られる 叱られ方にも 痛みと同様に 感じ方にもよるのだろう いろいろな叱られ方がある 柔らかなお叱りもあれば 激しいお叱りもある 痛みも お叱りも 調和へのい... 続きをみる
華やかな舞台にも 暗闇がある 照明を落とした時の暗闇もその一つだ そしてまた照明が光り輝き 舞台が煌めく 照明が照らす先に 観客の関心が誘導される 光に当てられた存在が全てという訳ではない 関心ごとはいつでも存在の一部に過ぎない 光の当たらない闇の中で 存在が育ち 光を受ける出番を待っている それが... 続きをみる
中世の終わりには 啓蒙思想により キリスト教社会の秩序が見直された そして 啓蒙思想は 男女の分業の秩序を見直し 男性らしさ 女性らしさを強要する圧力を弱め LGBTを肯定し 結婚制度も 古い伝統になってゆくような様相だ 苗字もやり玉にあがるようになるのかもしれない 枠にはめ 枠にはまり 安定してい... 続きをみる
紛争を予防するには どうしたらよいだろうか? そんな思いから 自由や平等や公平といった言葉が湧き上がる しかしながら 往々にして それぞれが自分にとって 都合がよい自由や平等や公平を思い描くから 始末が悪い これが論争の種になり 紛争に至ることになる 紛争があり それを予防するために考えたあげく ま... 続きをみる
キャッチボールや テニスのラリーは うまくやれば 永遠に続けることができる ・・・むろんエネルギー補給が 滞りなく行われての話ではある 送り手から受け手への ボールの移動は 右から左 左から右へと 双方向に交互に行われる このような相互に強調した 調和のとれた双方向のアルゴリズムは 動的秩序を未来に... 続きをみる
こんな日にネガティブについての内容をつらつらお届けします、それが人類の進化を推進させた要因でもありますのでこのブログには相応ですね? 今日は聖バレンタイン氏の命日とも言われています。1分ちょいなので英語の勉強にもなりますよ(⌒∇⌒) あなたは今どれに最も労力を使っていますか?ideas(創造的思考)... 続きをみる
余計なものまで たくさん買わされる というか 買わざるを得ない状態が氾濫している たとえばカメラ 必要もないような機能が たくさんおまけのようについてくるから それも合わせて買ってくる オーダーメイドで必要な機能だけを選んで 組み立てて販売してくれれば有難いと思うのだけど そんなオーダーメイドは値段... 続きをみる
外食できなかった人が、今日も笑顔でお蕎麦を食べている。
キダチアロエが教えてくれた、『一心同体』という生き方。
ご縁は、引き寄せるものじゃない。『その人に必要なとき』にやってくる。
高波動のヒーリングやエネルギーワークを受けたあとに、感情が浮上したり現実が揺れる理由
先を読む。それより大切な、『そのままでいる』という生き方。
一緒にいる人で、あなたの人生は変わる。
神様の望みは人生を謳歌することだった
引き寄せを頑張るほど、現実が遠ざかる理由 ~ 外側ではなく「内側の闘い」を終わらせるとき
夏至の日へ向けての 5月・6月のイベントワークのご案内
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あなたはいま、どこにいますか? 自分に戻る、たった一つのこと
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