削除しようかどうしようか。。。
身内の恥を書いてしまい、削除するべきか悩んでます(^^; ひと様に言うべきことではない 妹に相談して共感してくれるが同居してないからどこか他人事 ここだから 吐き出せる ここがあるから救われるというのもあり 読み返すと 私が変わればいいことよ もっといい打開策を思い付く日がくるかもしれない 。。。。... 続きをみる
身内の恥を書いてしまい、削除するべきか悩んでます(^^; ひと様に言うべきことではない 妹に相談して共感してくれるが同居してないからどこか他人事 ここだから 吐き出せる ここがあるから救われるというのもあり 読み返すと 私が変わればいいことよ もっといい打開策を思い付く日がくるかもしれない 。。。。... 続きをみる
昨日は、病院へ行った疲れで、トイレで一回目は覚めましたが、久しぶりに熟睡しました。 しかし、ホッとしたのもつかの間で、今日は主人が麻酔を使った検査(超音波内視鏡の検査)を受けるため、付き添いで病院へ行ってきました。 今朝は午前7時40分頃に家を出ましたが、受付、検査、検査後の待機時間を入れて、4時間... 続きをみる
23/02/22_読破。古内一絵/著 お誕生会が禁止された小学校、母が台無しにしたお誕生会、お誕生会好きの会社の上司、3.11に祝うお誕生会など。お誕生会をめぐる人間模様を描いた7つの短編集。 尚子の家族は父・母・祖母・尚子の4人家族。何故かいつでも貧乏くじを引く母。あの日の誕生日も、家族全員で遊園... 続きをみる
ぬか床は冷蔵庫に入れています。 3週間くらいほったらかしても全然平気です。 産膜酵母とかいう白いもので表面が覆われたりするけど、そのまま混ぜて🆗 旬の野菜はもとより、中途半端に余った野菜を放り込む。 浅漬けはサラダ感覚で、古漬けは独特の酸味が好きです。 以前は発芽玄米を自宅で作っていましたが、ザル... 続きをみる
先日読んだ「告白」。初めて読んだ、湊かなえさん「告白」 - 乳がん手術後の生活あれこれ 読後、思い出した作品がありました。 ジェームス・ケイン氏著の「郵便配達は二度ベルを鳴らす」です。 郵便配達は二度ベルを鳴らす (新潮文庫) 新潮社 本 邦訳されること6回、映画や舞台にもなった作品で文学ともミステ... 続きをみる
23/02/21_読破。西川司/著 放送作家の立花遼一が電車を降りた直後、車両が爆発した。さらに数日後に起きた爆発事件の被害者は、彼が34年前にイラクで出会った日本人と同姓同名。もしや電車で命を狙われたのは遼一だったのか?謎を解く鍵は灼熱の地で起こった過去の出来事だった。 主人公の立花遼一はある日電... 続きをみる
23/02/20_読破。赤瀬川原平ほか/著 ボーナス、散財、貸し借り、ギャンブルなど。お金は人生にとって、どれだけ重要か? 夢野久作、水木しげる、太宰治、酒井順子等、総勢29人の書き手によるお金にまつわるエッセイ(小説等)集 様々な書き手による『お金』にまつわるエッセイ集。 書き手の方を忘れましたが... 続きをみる
昨日ほどではないものの、暖かでした。 テニスをしていたら暑いほどで、袖もロングパンツの裾もたくし上げ、 友人は半袖で。テニスの時はちょうどよかったけれど、終わってしゃべっていたら寒くなったそう。 帰りの車もぽかぽかで、窓を開けて入ってくる冷たい空気を気持ちよく感じるほど。 2月とは思えません。 でも... 続きをみる
23/02/19_読破。森沢明夫/著 貧困家庭の子どもたちに無料で『こども飯』を提供する『大衆食堂かざま』。その店のオーナーの息子、中学生の心也は、こども飯を食べにくる幼馴染の夕花が気になっていた。 主人公の心也は、小学三年生のときにお母さんを病気でなくして、父ひとり子一人で育ちました。幼なじみの夕... 続きをみる
23/02/18_読破。谷 瑞恵/著 母方の曾祖母の住む田舎に引っ越す事になった一家。父親は会社を辞めて主夫になり、農業を始める。そんな父親が恥ずかしい思春期の娘と何も相談してくれない夫との関係に悩む母親。割りとすんなり田舎で順応する息子。バラバラになりそうな家族を救ってくれたのは、曾祖母の『暮らし... 続きをみる
湊かなえさん、言わずと知れたベストセラー作家。 ですが、私は1冊も読んでいませんでした。 映像化された作品も全く拝見していません。 なぜならば、彼女が 「イヤミスの女王」と呼ばれているから。 イヤミス = 読後イヤな気持ちになるミステリー 時間とお金を使ってまで イヤな気持ちになりたくありません。 ... 続きをみる
おはようございます。 公園で読書。息子習い事の待ち時間に。 公園が久しぶり。二組親子が遊んでます。ほのぼの。上の子2人幼い頃、毎日、毎週末行ってたけど、家の近所の公園、車で行く少し遠くの公園。 近所の公園は行くとなんか気が張る。いろんな子がいるから。 遠くの公園は大人がたくさん混じっているからか少し... 続きをみる
退職したら、あれをやろう これをやりたい、とやりたいことが次々と浮かびます。 ・本を読む 小さい頃から読書好きで、買いっぱなしの積読が沢山あります。 それらの本をだらだらと読みたい。 ・手芸 これも昔から好きでした。 ハワイアンキルトに凝った時期もあり、材料を買い揃え、色んなものを作りましたが、手を... 続きをみる
「いま現在がそうであるように、大変な時代というのはしばしば予告もなしに、われわれに襲いかかってくるものです。それは容赦もなく、あっという間に、あるいはじわじわと、呑気に暮らしていたわれわれを、非常に困難な状況へと突き落とします。」城山三郎は1980年代の講演で冒頭こんなふうに切り出している。 『よみ... 続きをみる
昨日朝一番で 移動して我が家に着いたのは、夕方 家を空けていたので ちょこちょこと片付けていき 荷ほどきしたり 洗濯回したり 前もって頼んでいた、ネットスーパー ちょうど18時に到着 それから食材を冷蔵庫に移す 夫が帰ってからは 作り置きしていたミートパスタで なんとか夕飯 ちょっと話しすぎたかな ... 続きをみる
今週、読んでいる図書館で借りた本。 「今夜、ぬか漬けスナックで」 先月行ったばかりの小豆島が舞台になっているので 思わず手に取りました。 小豆島は瀬戸内海で淡路島に次いで2番目に大きな島で人口も多く大型店もあります。 小説に出てくるような、 島民同士がみんな知り合いで、噂はすぐ島中に広がるという感じ... 続きをみる
ここのところ主人の精神状態の不安定が続き、仕事も休みがちだったので、今日は私も付き添って心療内科を受診してきました。 現在、4週間に一度の通院をしていて、既に土曜日に受診予定でしたが、睡眠障害のほうも酷かったので早目に診てもらいました。 主人と医師の面談を側で聞かせてもらいましたが、主人は、もうすぐ... 続きをみる
ニュージーランドに大きなサイクロンが来て、非常事態宣言が出されたらしい。 新たに首相に選ばれたクリス・ヒプキンスも警戒を呼びかけている。ニュージーランドの強気の娘が「怖い」と言っているらしい。身の回りのものを持っていつでも避難できるように待機している。 特権の世襲による格差の再生産が日本社会の停滞と... 続きをみる
23/02/12_読破。重松 清/著 大切で大好きな相手であればあるほど、会えない。コロナ禍における人々のこころとふれあいを描く短編集。 単身赴任先から帰れず、画面越しで会話する父子の話。自身はミックスルーツで外国人国籍の母親を少しだけ疎ましく感じる娘のお話。新しく「ママ」が出来た姉弟に来るお盆のお... 続きをみる
先日のブログにも書いたように、洗濯物を畳まないでそのまま所定の場所にしまう方法にしてから、それまでは取り込んだ洗濯物の一時保管場所だったソファーに洗濯物たちが居座ることもなくなり、部屋も私の心もすこぶる快適になった。 このままさらに家事をラクに、いや、部屋をきれいに保つ方法はないかと思い、図書館で何... 続きをみる
朝焼けが見えて 雲海が立ち込めて 真冬ならではの景色と空気に デトックスされていく・・ 今回もお気に入りの貸切露天風呂は 『鹿の湯』 天井の木組が素晴らしく 母の昔の実家のようです。 旅割ときりしま旅割で ピノノワールと牛肉溶岩焼きを追加注文😊 鴨のローストが特に脂が美味しかった。 デザートはバレ... 続きをみる
23/02/09_読破。澤村 伊智/著 ウェブマガジンの『アウターQ』には、日々癖の強すぎるスタッフが集う。エンタメサイトの筈の『アウターQ』だが、なぜだかいつも奇怪な事件を引き寄せてしまう。そんな短編集。 実初めましての作家さんなのですが、面白い! 全部で7話収録されています。1話目は、子供の頃に... 続きをみる
ニュージーランド学会というところから2019年に発刊された本を図書館で借りてきた。 簡単に要約すると、ニュージーランドの紹介本である。ただし、旅行用とかではなくて、ニュージーランドの細かい事情を整理している本だ。 Ka mate, ka mate! 私は死ぬ! 私は死ぬ! ka ora! ka or... 続きをみる
23/02/08_読破。瀧羽 麻子/著 天気の研究に生涯を捧げた藤巻博士とその一家、四世代の歴史と、時代毎に変化する家族の在り方を綴った連作短編小説。 この小説は、1958年から始まり、十数年ごとに主人公を替え、一家の在り方を描いた短編集なのですが、最初の章では藤巻博士がまだ一辺の大学生である頃、藤... 続きをみる
東野圭吾さんの「白鳥とコウモリ」 良かった! 図書館に予約して1年半 忘れていた頃に連絡がありました。 予備知識を持たずに読み進めました。 東野圭吾が描く罪と罰 そして冤罪と真実 ページを捲るのがもどかしいほど。 少し前 ちょっとムムムの時期もあって もう東野圭吾は私の中では終わりかなぁ と思ってい... 続きをみる
23/02/07_読破。志賀内 泰弘/著 お天気にまつわる『ことわざ』や『賢人の名言』等を軸にして、居酒屋『てるてる坊主』を舞台にハートウォーミングな物語が次々と起こる。ほのぼのした一冊。 主人公は(タイトル通り、恐らく)、居酒屋『てるてる坊主』に飼われているぶち猫のテルと、挫折して悩みながらも、何... 続きをみる
キネマ旬報最新号が先ごろ発売された。主要な賞はネット配信などで授賞式が公開されたが、岸井ゆきのさんの主演女優賞は誰もが認めるところだ。しかし沢田研二さんの主演男優賞は失礼ながら意外だった。 「土を喰らう十二ヶ月」という水上勉のエッセイのドラマ化による受賞だ。未見だが、評価の高い作品のようだ。沢田研二... 続きをみる
23/02/04_読破。横関大/著 Lの一族の娘である三雲華。華の夫の和馬は張り込み中に意識を失い、目を覚ますとスイートルームにいて、浴室には女の死体が。一方、その頃、華の娘が誘拐される。2つの事件が交錯するなか、Lの一族の秘密が明らかになる。 すみません、前に借りた『ルパンの娘』の続きか?と借りて... 続きをみる
昨年鬼籍に入られた三遊亭円楽師匠がBS朝日に出演されてた番組が本になったもの。 図書館でダーリンが借りてきた。 面白くて一気読みした。2016年頃の本。 江戸時代に実在した「見立番付」というのがあって、番付というと大相撲を連想するが、ほかにもいろいろな人気商品などを番付にした歴史があるようだ。日本人... 続きをみる
昨夜、私の心をますます落ち込ませるかのように、リビングのカーテンレールの片方が外れ、お風呂場のタオル掛けも外れて~(><) 晩ごはん前のバタバタしてる時間だったので、そのままにしていました^_^; 朝、目に入ったカーテンレールを見て、窓枠に端を乗せて止めたら安定することに気が付きました(なんで、今ま... 続きをみる
立春。今日も良い日です。 最近とうとうユーチューブで開運系チャンネルを登録していました笑 良いと言われたことは実践してみるスタイルです(^_^;) 仕事終わりで神社参拝。久しぶりにインフルエンザでダウンしてた元相棒くんとチラッとお話して、月曜に焼肉に行く約束をしました 夜は開運のため立春豆腐も食べま... 続きをみる
家の断捨離や整理は付いてきたけど よーく見たら職場デスクの中の何と乱雑なこと 今日は土曜日だし 午後から明日に掛けて吟味しようと 持ち帰りました。 南国でバイトを始めてからお世話になっている cocoちゃん筆箱を始め色鉛筆やら筆ペンやら 要るのか要らないのか・・。 とても楽しいバイトだったのですが ... 続きをみる
「真説日本左翼史」から「激動日本左翼史」 そして本書へと3部作で綴られた日本左翼史の歴史を俯瞰で確認することができた。素晴らしい企画だったと思う。歴史的な偉業とも言える。 ”真説”では戦後日本の労働運動を半ばGHQがリードして作り出したことが書かれ、”激動”ではこれらの左翼運動が暴徒化してゆく過程が... 続きをみる
娘A、食べるのは大好きですが残念ながら料理をほぼしません。 自分で食べなければいけない状況に陥った場合は、冷食かコンビニかウーバーイーツ。 まれに、台所に立っているなと思うとパスタをゆでて(電子レンジで)、レトルトのソースを温めて(電子レンジで)食べています。 嫁になる気も、母になる気もないようなの... 続きをみる
第4章 曖昧な心理は理論化できるか 1918年の「米騒動」について書かれている。思惑が政治や経済を動かすことがあるということ。米価が上がるという思惑が全国に広まり、暴動になったケースである。大恐慌の取り付け騒ぎもまた同じで、ここには何らかの思惑が働いている。インフレ不況も個人と行動と全体の結果に何ら... 続きをみる
昨日は図書館の返却 高台から歩いて 往復小1時間はかかります👣👣 おかげで軽く1万歩☺️🍀 嬉しいお出かけの一つです(୨୧ ❛ᴗ❛)✧ エコバッグに入れて 昨日もたくさん どれ読もうかなぁ(∩´∀`∩)💕 帰宅してからすぐ手にしたのがこちら とても素敵な女性🤍🦋 憧れの人ですね☺︎💕 ... 続きをみる
こうふく みどりの 読了 読み始めは 大阪の中学生緑さんのお話が少し退屈でした 各タイトルが「身辺の整理整頓は、心の整理整頓につながる!」 「生徒指導室 静かに」・・ 内容にリンクしていない?してる? 不規則に行間にはさまれる太字「新鮮グリーンカールお早めにご開封ください」「落書きスルナ」「春休みま... 続きをみる
23/02/02_読破。柚月裕子/著 市役所で生活保護受給者のケアの担当になった聡美。不安を抱く彼女を励ましてくれた先輩の山川が殺された。優秀な先輩の知られざる一面が見えてきたとき、新たな惨劇が起こる。 市役所に入り、意にそぐわない生活保護受給者ケアワーカーを担当させられた聡美。大先輩で一人で160... 続きをみる
猪木武徳先生の本は「戦後世界経済史」を読ませていただいて、2009年に出版された本だが、実に壮大なスケールの本で、最後に中国における為替操作の可能性をじわりと書き残していて印象的だった。 その後新聞や雑誌で猪木先生のコメントなどを追いかけると「デモクラシー」というキーワードに行き着く。そのことはまた... 続きをみる
病院の窓口や、役所で 大きな声でキレている高齢者の方がいます。 病院受付をしている知人から、 住所と名前を書いて下さいと言っただけで 怒鳴られたという話を聞きました。 何らかの事情があるんでしょうが、 いきなり怒鳴られたらたまりまりません。 知人はそんなことは日常茶飯事だから慣れた と。 怒りの導火... 続きをみる
23/01/30_読破。横関大/著。 会社をリストラされた兄と、容疑者を射殺してしまった刑事の弟。共に暮らす兄弟の前に突如現れた、腹違いの妹を名乗る女。彼女の目的は何なのか? 容疑者を射殺した弟・和也は、数年前に揉め事を起こしており、射殺したのは部下の野口、と言うことにしようという上司の言葉を受けて... 続きをみる
令和5年1月も今日で終わり 年が明けてあっという間でした 家族と自身の健康やお仕事など何事もなく過ごせて良かったです ですが私は杉とヒノキの花粉症がありますので先日 耳鼻科で薬を処方していただきました 今年は花粉が大量に飛散するという予報💦 気をつけなければ! 図書館でお借りした青山美智子さんの「... 続きをみる
ここのところお天気が悪かったので 洗いそびれていた お布団のカバー 今日は朝イチから四枚 お洗濯して バッチリ干しました˙˚ 𓆩 (*´▽`*)✿𓆪 ˚˙ それから気になっていた 押し入れの中💭👀✨ 待機している着物たち👘 ̖́- だんだんと乱雑になってきて 見るたんびに気持ちがげんなり... 続きをみる
ウォーレン・バフェットと言えば 「投資の神様」「オマハの賢人」と称される 伝説の投資家。 私は30代で株式投資を始めましたが、 その時に読んだ本の中に バフェットの投資理論がありました。 数字に弱いので細かいことはわかりませんが、 基本の考え方は好きで、バフェットいいね! と思っていました。 図書館... 続きをみる
先ほど素晴らしい本の感想を投稿してしまってこれを書くのは大変感動が薄れてしまい、急に現代に引き戻されたような気がします。 先に、この記事を見つけてしまった、この本に関連のある方に謝罪いたします。この後に良いことは書いていませんので、傷つきたくない人は回れ右しましょう。 最近書店で見かける「何かの入門... 続きをみる
あまりにすばらしすぎて、私の読書人生をこの年になってがらっと変えてしまい、今までの私の好き作家ランキング第一位に突然入り込んでしまったこの作品に対しては、感想なんてありません。唖然としてしまい、あほかというくらい読みました。 何をとっても素晴らしいのです。言葉選び、表現技巧、全体の構成、情緒、心の色... 続きをみる
借りていた2冊の本を読み終えたので、今日は図書館へ本を返却に行ってきました。 今日、明日は図書館が休館日なので、返却ボックスに入れて帰りました。 雪の景色もなかなか良いなと思いながらスマホで撮影📱 三浦綾子著「塩狩峠」を読み始めています📖 二十代の頃に読んで感動した本です。また読もうと思って探し... 続きをみる
23/01/29_読破。椰月 美智子/著 仕事と子育ての両立に悩みながらも毎日を懸命に生きる多香実。しかしある出来事をきっかけに、夫に対し、思わぬ感情が生じていく。働くママ奮闘物語。 5歳の娘と4歳の息子を育てる共働き夫婦の妻、多香美は、毎日不公平感と戦っていました。…分かりますね、夫婦共働き家庭に... 続きをみる
23/01/28_読破。垣谷美雨/著 少子化対策の為『抽選見合い結婚法』が制定される事になった。三回断われば、テロ対策部隊に二年間強制入隊させられ、徹底的に働かされる…。『抽選見合い結構法』に振り回される妙齢の男女のそれぞれの生き方をコミカルに描いた話。 この物語は、非モテで27歳、生きた年月イコー... 続きをみる
一昨日コロナワクチン5回目を受けて 予想通りの発熱。 だけど今回はいつもより早く体調回復。 念のため接種当日と翌日、その翌日と丸3日間は 予定を入れず空けていたので今日までフリー。 いつもなら今日はまだ微熱が残る感じなのだけれど 今回は熱も最高でも37.9度でそれ以上にはならず 回復も早い。さすがに... 続きをみる
今朝コロナワクチン5回目を受けてきました。 もう最後です!!よね。 今まで4回とも2日間発熱したので今回もその予想で この土日はゆっくりおうちで過ごす予定。 こがねの いずみさんの本のブログで紹介されていた本。 まだ読んだわけではないですが、ちょっと気になっています。 「学びを結果に変えるアウトプッ... 続きをみる
最近 お休みの日、仕事帰りは意識して 自分時間だから、ゆるゆるしようねと 自分に言い聞かせています。 気分転換が下手なので 脳みそが疲弊しないように 余計なことを考えないように自主訓練です。 すぐしない、今しない、気が向いたことをする と呪文のように唱えています(笑) 平日休みに 図書館に行きがてら... 続きをみる
23/01/27_読破。横関 大/著 腕利きの誘拐屋・田村は、新人誘拐屋の根本とコンビを組むことに。お節介な根本は、自らが誘拐した人物の人生相談に乗ってしまう。淡々と仕事を全うしたい田村の抵抗もむなしく、2人は関係のないトラブルに巻き込まれていくが…。 大物女優から伝説のジャズピアニスト、果ては力士... 続きをみる
読了。江國香織さんの「すきまのおともだち」挿絵もホンワカ、ファンタジー。 「コーヒーが冷めないうちに」も優しい気持に。 稲森さんは、ごもっとも!直球! 今回3冊とも、良かったです。
普段は週間天気予報を眺めながら、特に寒い週は白崎の「ログハウス」ではなく、大阪の自宅マンションで過ごしている。 今週この冬最強の寒波がやってくることは、既に分かっていたが、珍しく白崎の「ログハウス」で最強寒波を迎え撃つことに・・・。 特に昨夜の天気予報は珍しく雪だるまで、それも暴風雪マーク、白崎で見... 続きをみる
昨日の日曜日、本の返却に図書館へ行ってきました。 予約していた本「すごいゴミのはなし」は小学生向けの課題図書でしたが、快く貸し出ししてもらうことができました。 もう1冊は、唯川恵さんの小説「雨心中」を借りました。 「すごいゴミのはなし」は、小学生向けにとても分かりやすく書かれていましたが、大人の私で... 続きをみる
23/01/23_読破。坂木司/著 夏休みの二ヶ月間、普段のバイト先に干されてしまった、男子大学生ザック。二ヶ月間の短期バイトを、同僚から発見され勢いで応募。そのまま採用されて訪れたバイト先は、縄の安宿『ホテルジューシー』人見知りでできれば接客業などやりたくないザックだったが、ずるずると流されていき... 続きをみる
23/01/22_読破。坂木司/著 夏休みのバイト先から急遽、那覇のホテルジューシーの手伝いとして派遣されてしまった『柿生浩美=ヒロちゃん』。 そこには、昼はぼんやり夜はすっきりの『オ-ナ-代理』や、あやしげな同僚、ワケありのお客さん達が。そんな人達に日々翻弄されるヒロちゃんの成長日記。 主人公の浩... 続きをみる
無印良品の残反で作ったというスリッパを買ってきました。(399円) 今年はオカモトの「まるでこたつソックス」で足元ぬくぬくなのですが、売り切れで一足しか買えなかったので洗い替えがないのです。 これを洗濯中の代用にするつもり。 そして今日読み終えたのは、佐藤正午さんの『身の上話』 宝くじで2億円当たっ... 続きをみる
ムラゴン村の方々も何人か書かれていましたが、シニア本が一大ブームです(^^;;; 私もご縁があり、何冊か拝読しましたが、本だけでなく雑誌の特集も「節約」と「シニア年齢の生活スタイル」が目につきます。 年齢別の指南書は、以前はもっと若い方たちがターゲットだった気がします。 20代、30代、40代までに... 続きをみる
①『医者が教えるサウナの教科書』 なぜ「整うのか」が科学的に述べられていて、 あーサウナに行きたいよー、という気分にさせてくれる1冊です。 ②『愛用品じまん』 cotogotoの取り扱い製品、ラインナップが素敵すぎます。 単なるカタログではなくて、スタッフが愛用する理由、そして実際に使用している写真... 続きをみる
2021年10月、好きな作家さんの1人だった山本文緒さんがすい臓がんでご逝去されました。 生前、ご自身で「記録魔」だとおっしゃっていたので、きっと闘病中も日記を書かれていたであろうし、その日記が出版されるだろうと思っていました。 案の定、出版されたものの手に入れて読むのをためらっていました。 おそら... 続きをみる
話題になったご本、Kindle Unlimitedで無料となっており読んでみました。 87歳、古い団地で愉しむ ひとりの暮らし【電子書籍】[ 多良美智子 ] 価格:1,430円 (2024/10/9時点) 旦那様を自宅で見送り、以後、おひとり暮らし。 85歳でお孫さんの手ほどきを受けて(ご自分からお... 続きをみる
23/01/19_読破。恒川 光太郎/著 迷える人々へ神々の落としものが。それらはぼくらの世界を変えていく。 多元世界ファンタジー小説。 ある日僕は洪水で流されてきた『箱』を拾う。その『箱』の中には小さな世界が有った。僕と彼女は、『箱』の中の世界をずっと観察して来た。『箱』の中の時間の流れは、僕らの... 続きをみる
おひるごはん コストコチキンで鶏南蛮つけ蕎麦 ーーーー コストコのロティサリーチキンて本当に安い。 鶏が気の毒になるくらいです。 今日は鶏南蛮蕎麦にしてみました。 本日のあささんぽ 天気よい~。 気持ちいいですね。 今日はAudibleで前回に続いて朝井リョウさんの「どうしても生きてる」を読了(聴了... 続きをみる
少し前に書いたブログ。 ノンフィクション「母という呪縛 娘という牢獄」 - 乳がん手術後の生活あれこれ 何人かの方にコメントいただきました。 ありがとうございました。 その中のひとつ。Mulberryさんから、 母と娘の確執というテーマの漫画を教えていただき 読んでみました。 母親の娘たち【電子書籍... 続きをみる
23/01/07_読破。谷津 矢車/著 『馬律流』なる武術を伝える紗六家の当主・新右衛門のもとに、一瀬唯力が現れる。経営指南を生業とする唯力は、紗六家の長屋に唯力舎を構え、紗六家の立て直しを指南する。新右衛門たちは唯力舎を手伝う事になり、次第に様々なゴタゴタに巻き込まれていく。 一言で表すと、多分、... 続きをみる
こんばんは、チャミーです。 今日は強くて冷たい風がビュービュー。 夕方からは一層勢いを増しています。 今夜は作り置きしていたぶり大根に、土鍋で白菜と水餃子を炊いて温まろう(➰〰➰)ノ そう思っていたら、次男から腹減った〜肉食いたい肉食いたい、のLINEが。 ぶり大根の気分では無いらしく(o・・o) ... 続きをみる
少し前に義母が84歳のお誕生日でした^^ 最近のプレゼントはささやかな金額ですがお金です(^^;;; 義母、80歳になったときに体が思うように動かなくて「大変」とこぼしたら、 年上のお友達に、「あなた、80で何言ってるの。85になってごらんなさい。もっと大変よ!」と言われたそう(^-^;;; 84歳... 続きをみる
おはようございます。 今日、図書館に返却する本 表紙は語る。カレーとお椀。そう家族ってごっちゃごちゃ。きれい事じゃない。でも見た目おかしくても、一緒に食べるとひとつになる。美味しいんだと思う。 色んな人が集まるコンビニ。いろいろ抱えて、いろいろ買う。面白かった。続きも読もう こちら、「カレーの時間」... 続きをみる
瀬尾まいこさん、エッセイを読んでから 一度読みたかった作家さん。 偶然3冊並んでいたので借りました。 いつも一冊は美味しいものを借りたいので これもお初の一冊。 平松洋子さんが紹介している『まつや』や『飯田屋』『ぽん多』は馴染みのお店で嬉しい。 ハンさん紹介のうどん屋さん、団子屋さんも訪問有りで、な... 続きをみる
23/01/16_読破。藤野恵美/著 京都の路地にたたずむ古びた町屋長屋で、愛子先生が営む『男子限定』の料理教室で起こる、様々な人間模様を描く。 料理教室の生徒は4名。駆け出しの建築家。フランスからやって来たパティシェ。還暦を過ぎて退職した職人。何故か女子の格好をする大学生。パティシエは自分の店をの... 続きをみる
羽州ぼろ鳶組「襲大鳳」!黄金の世代勢ぞろい!源吾、ついに宿敵と相まみえる
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「怪獣8号」4~7巻!物語は怒涛の展開へ…進化する宿敵と試されるカフカの覚悟
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転移先は薬師が少ない世界でした(3) 饕餮 推し本。私の感想レビュー備忘録。
八男って、それはないでしょう!(32) Y・A 推し本。私の感想レビュー備忘録。イースト大陸再攻略編。
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だって望まれない番ですから(3) 一ノ瀬七喜 推し本。私の感想レビュー備忘録。今度は王様のごり押し
俺はこの世界がモブでも廃人になれば最強になれることを知っている(1) 七士七海 推し本。私の感想レビュー備忘録。孤児に意識転移しちゃったリベルタの出世物語
俺はこの世界がモブでも廃人になれば最強になれることを知っている(2) 七士七海 推し本。私の感想レビュー備忘録。いずれ賢者となる孤児の話。商店街防衛戦線が善き。
薬屋のひとりごと 10巻
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本好きの下剋上(ハンネローレの貴族院5年生)(2) 香月美夜 推し本。私の感想レビュー備忘録。待ちかねてた2巻!
ふつつかな悪女ではございますが(10) 中村颯希 推し本。私の感想レビュー備忘録。11巻と対のお話。麻薬を使っての侵略。
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フシノカミ 辺境から始める文明再生記(1) 雨川水海 推し本。私の感想レビュー備忘録。ネット小説の書籍化ですが、書籍化の方がわかりやすい。
フシノカミ(2) 辺境から始める文明再生記 雨川水海 推し本。私の感想レビュー備忘録。領都への留学とアーサーとの同室。人狼殺し。
フシノカミ 辺境から始める文明再生記(3) 雨川水海 推し本。私の感想レビュー備忘録。飛べ、不死鳥。