• 妖星ゴラス

    妖星ゴラス 予告篇 映画「妖星ゴラス」予告編です 巨大な遊星、ゴラスが地球に接近! 人類は地球を動かしてゴラスとの衝突を避けるという大作戦に打って出ます 本当に出来るのかどうかは置いておいてですがw しかし、まあ、簡単に行くはずもなく 怪獣マグマが突然現れ、その対処にも追われてしまいます 本作には上原謙、池辺良、志村喬など大スターが揃って出演しております さて、地球は動かせるのかい そう叫びたい宇

  • ケムール人

    ウルトラQ/走るケムール人 中学の頃だったか 体育の時間、よく川上の走りはケムール人のようだと言われましたw でも、こうして見るとなかなかいいフォームじゃないですかw 中の人は陸上競技者だったのですかねww そもそもこういう怪人が走るということが珍しい ケムール人で調べてみたらこんな映像も出てきました 全力ケムール坂 キャンペーンですなw でもそれだけ走ったことが強調される怪人 やはり珍しいwww

  • キングジョー

    キングジョー vs ウルトラセブン ウルトラセブンに登場するロボット、キングジョー このそれぞれのパーツが飛来し合体するシーン、子供心にかなり衝撃を受けました ばらばらになったパーツが合体してロボットになるというのは、これが初めてだったのではないでしょうか 特撮シーンの完成度も素晴らしい そして時を経て、アニメ全盛期になるとゲッターロボに心奪われましたね 超合金も持っていました 真ゲッターロボ 世

  • ベムスター

    ウルトラマンメビウス18話「ウルトラマンの重圧」に登場してくれた怪獣です 自分が創造した怪獣ではありませんが、お話に出てくれたので、恐れ多いも我が子認定w 非常にデザインがいいのでフィギアの出来もいいですね この時コンビを組んだ佐野監督(特技は北浦監督)がベムスター愛に溢れまくっていて驚きましたw 帰ってきたウルトラマンでも同じ18話で、放送日に航空機の墜落事故があって一週伸びたことなどを熱く語り

  • ヤエノムテキ

    ヤエノムテキ 天皇賞秋 1990 皐月賞と天皇賞を制したヤエノムテキ 栗毛と派手な流星があり華のある馬でした 主戦騎手岡部は、もう一つのお手馬であったメジロアルダンの騎乗は断り、この馬に乗ることを選択 メジロアルダン陣営はヤエノムテキだけには負けるなと燃えたそうですw しかし、たたき合いの末、見事勝利 お手馬の適性を完全に把握していた岡部ジョッキーはさすがトップジョッキーと言われるだけのことはあり

  • 投手のホームラン

    08年03月28日 開幕戦 憲伸ホームラン.MPG まずは川上憲伸、ライナーで左中間に突き刺さる素晴らしいホームランでした 打たれた大竹の表情もいいですね 20130506 6表 能見1号ソロHR(プロ初HR) 続いて阪神の能見 これも矢のようにライトスタンドに飛び込んでいきました 堀内恒夫 引退試合でホームラン この人は打撃も良かった 一試合に3本打ったこともありました シュルジー DH制初!投

  • 千代の富士 還暦土俵入り

    千代の富士(九重親方 ウルフ)還暦土俵入り 千代の富士還暦土俵入り この日のために鍛え直したのでしょう 見事な雲竜型を披露してくれました 露払い日馬富士 太刀持ちは白鵬 豪華絢爛です 千代の富士の横綱土俵入り こちらは横綱時代の土俵入り いやあ、やはり筋肉が若々しい それにしても大相撲では早く鶴竜に復帰してもらって 雲竜、不知火二つの型が揃った横綱土俵入りを早く見たいものです

  • アンドロイドは電気羊の夢を見るか?

    P・K・ディックの不朽の名作 難解な作品が多いディックの中では非常にわかりやすい作品 人間に紛れた脱走アンドロイドをバウンティハンターが狩りにいく話 この作品では生物がほとんど死滅した社会の中で人々は動物を飼うことをステータスとして生きています なので、ラストで主人公がヒキガエルを見つけるシーンはなんともいえない物悲しさというか、アイロニーと言うか、それに対応する妻の描写も何とも言えない雰囲気を醸

  • トウカイテイオー

    第58回日本ダービー トウカイテイオー ダービー当日、今年はどの馬が勝つのでしょうか 映像はトウカイテイオーが勝ったダービー 2着にレオダーバン前にも紹介しましたが後の菊花賞馬です この後誰もがテイオーの3冠を確信したのですが、この後故障が判明、菊花賞は無念の回避となりました 復帰後、期待されながらもなかなか勝てない日々が続いた後 奇跡の復活 トウカイテイオー 1993第38回 有馬記念 この有馬

  • デービス

    中日ドラゴンズ デービス 満塁ランニングホームラン 満塁ランニングホームラン 足の速い外国人助っ人ってそうそういないので、こんなこと滅多におきません ただ、この人いささか問題児であったようで ドラゴンズには短い間しかいませんでした いわゆる、記録を残す選手ではなく記憶に残る選手でした

  • タニノギムレット

    2002年 日本ダービー タニノギムレット 武豊.mp4 そうですか、もう13年も昔ですか この年のダービーは友人たちと見に行きました 爆発的なブームが去って、普通にゴール板近くで見れましたね 勝ったタニノギムレットはNHKマイルCからの参戦、見事な末脚でした そうそう、この年は結婚して、この後スペインへ新婚旅行に行って ピカソのゲルニカ見て、トレド行ってアルハンブラ宮殿行って バルセロナではサグ

  • 死刑囚の最後の言葉

    宅間守・宮崎勤・永山則夫・・死刑囚たちの最期の言葉 宅間、宮崎は論外ですが永山則夫については過去に個人的にいろいろと調べました 無知の涙や小橋などの著作も読み、犯行当時未成年であったことなどいろいろと考えさせるものがありました しかし、彼がいつしか、死刑廃止のプロバガンダのように扱われ、さらには本人もそれに洗脳されるかのようになっていきました 彼は4人の人間を射殺しています ガードマン、神社の神職

  • シナリオ戦国自衛隊

    半村良氏の小説もこのシナリオも読んだのは中学生の時 クラスにミリタリーオタクがいて、日ごろ小説など読まないのに、これだけは読んでいて話が合いました ただ、私は映画は当時見ていなくて、初めて見たのが京都に修学旅行に行ったときに、部屋のテレビで放送されていたのを見たのが初見でした その時は案外シナリオと違うものだな、と思ったのが正直な感想でした 鎌田敏夫氏の脚色は若い隊員たちのいわば、青春模様のような

  • ウィニングチケット

    1993年 日本ダービー ウイニングチケット 柴田政人.mp4 ダービーも近くなってきたのでこの映像 柴田政人をダービージョッキーにさせた馬ウィニングチケット この馬は非常に馬格もバランスがよく、品評会に出しても賞が取れそうな気品のある馬でした 2着には岡部騎乗のビワハヤヒデこの後古馬になって大活躍します 3着には皐月賞馬ナリタタイシン、鞍上は武豊 そう、このダービーは当時のトップジョッキーが騎乗

  • 千代の富士☓寺尾

    千代の富士vs寺尾 (平成元年十一月場所) 大好きな対戦 とにかく寺尾が序盤張るんですよね 張って張って張ってw それを千代の富士が 受けて受けて受けてw もうすでにこの時頭にきているのでしょう ついにはがっぷり組んで w さすがは横綱 ただし、時にはこんな事も…… 千代の富士vs寺尾 ミスったなあ、と思わず苦笑する千代の富士w 寺尾の手を借りるあたりは逆に余裕すら感じさせます

  • 郭源治

    1988 中日ドラゴンズ 郭源治 サヨナラ本塁打 野球ネタ続けます 懐かしい顔ぶれですね ベイスターズの監督とかいますしw 小野は常にツースリーにするのでフルハウス小野と言われていました 当時の抑えは確かに7回ぐらいからマウンドに上がってましたね いつからだろう、抑え投手が1イニングしか投げなくなったの しかし、レフトスタンドに突き刺さった見事なサヨナラアーチでした それにしても観客がすし詰めで熱

  • 柏原純一

    日本ハムファイターズ 柏原純一 敬遠球をHR 長らく日ハムの4番を務めた柏原選手 西武永射投手の敬遠球をHRにした映像です 見ると一球目から踏み込んで打つ気満々なのがわかりますw そしてコーチとなり新庄選手に敬遠球でも打てることがあると教え、新庄はそれを実践することになり 阪神 新庄剛志 敬遠球サヨナラ打 ます 余談ですが柏原氏は中日でもコーチをしていた時期があり、神宮球場で名前を呼んだら帽子を取

  • メジロマックィーン

    第104 回 天皇賞(秋) ー 暗転! メジロマックイーン斜行、降着(1991.09.27) メジロマックィーンと言えば言わずと知れた芦毛のステイヤー 菊花賞、天皇賞などを勝ちました そんな強いマックィーンがやらかした(武豊がやらかしたというのが正しいかw)のがこの天皇賞秋 天皇賞秋と言えば外枠はかなり不利 外枠に入ってしまったマックィーンはスタート直後大幅に斜行し、プレジデントシチ―に乗っていた

  • 大逃げ

    痛快!大逃げの圧勝!3本 サイレンススズカ、ツインターボ、タップダンスシチー サイレンススズカ、ツインターボ、タップダンスシチ― 逃げ馬3頭の勝ちレース 中でも凄いのはやはりサイレンススズカ 直線入ってからさらに差を広げる恐ろしさ 天皇賞(秋)で足をやってしまい天に召されたわけですが、種牡馬となってこの規格外れのスピードを 受け継がせていたらと思うと何とも惜しい ツインターボはぎりですねw終いはば

  • 要塞警察

    『要塞警察』 オリジナル予告篇 ジョン・カーペンター初監督作品にて最高傑作w これは日本では劇場公開されていないのです 私も初めて見たのが、昼の吹き替えの洋画放送でした 今ではDVDも見れますが、字幕は吹き替えよりひどいですね 座っているのが下手になったなとか 立っているのが下手になったなとかは吹き替えの方がむしろ直訳です さらに、この映画、音楽もジョン・カーペンターなんですよね あの、ダンダダダ

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