• ココナラ:大阪府内、大阪市内の神社の情報を提供します。

    趣味で関西を中心に神社巡りをしています。大阪府内、市内の神社を約600社を巡り、自分のブログ「KAZU1000のブログ」へ掲載しています。また、約250社訪問した神社は、「じゃらん旅行記」に投稿し掲載されています。こちらから選んで頂ければ詳しい情報を提供できます。 kazu1000のブログ / 社寺仏閣巡り http://kazu1000.muragon.com/ じゃらん旅行記: https:/

  • 八尾市【比枝神社】(ひえじんじゃ)夏祭り 2017年7月22日 - 23日

    八尾市【比枝神社】(ひえじんじゃ)夏祭り 2017年7月22日 - 23日 大阪府の八尾駅から東南へ約750m(直線)、八尾駅の南を東西に走る国道25号を東へ進み、相生町交差点を左折し北へ進むと右手奥の住宅街の中、玉垣に囲まれて鎮座しています。境内は間狭くこじんまりととまとまり、鳥居潜ると拝殿・本殿が西向きに鎮座しています。境内に旧・社号標の天照皇大神宮、石灯篭・金比羅大権現が建っています。大きな

  • 【渋川天神社】(しぶかわてんじんじゃ)夏祭り : 2017年7月22日 八尾市

    【渋川天神社】夏祭り : 2017年7月22日 八尾市 【渋川天神社】(しぶかわてんじんじゃ)は素戔嗚尊すさのをみこと、菅原道真を祀る古社である。神社の南西の地は白鳳時代に渋川寺しぶかわじであったところで、昭和十年頃、国鉄の竜華操車場を開設工事のとき、多数の単弁八葉や忍冬唐草紋の瓦及び塔心礎が出土した。 また一説には、この附近は、物部守屋の別業の地でそこに渋川寺しぶかわじがあったともいわれている。

  • 【許麻神社】(こまじんじゃ)夏祭り :2017年7月18日 八尾市

    2017年 7月18日・19日に行われた大阪府八尾市の「許麻神社夏祭り」です。写真と動画は18日の分です。 【許麻神社】(こまじんじゃ)の由緒について; 式内社で、もと牛頭天王と称され、渋川六座の一である。この地は古く巨麻荘といい、河内国諸蕃の大狛連の住地で、その祖神をまつったと伝えられる。 境内の手洗いの屋形は、むかしの宮寺久宝寺観音院の鐘楼の名残りである。この寺は、聖徳太子の建立で、戦国時代に

  • 桜島・錦江湾横断遠泳大会 その2

     福岡はまだ梅雨明けしてないと?勝手に梅雨明けしたと思ってたくろよんです。  いつも読んでいただきありがとうございます。 その1の続きです。 さて、天文館を出て、しばらく歩くと、照国神社。(てるくに)大きな鳥居です。 見上げてばかりいたので石段踏み外し、危うく転びそうになる。^_^; 高校生たちに笑われた。 照国神社では六月燈 というお祭り。(七月だけど、六月燈) 夏越の祓(なごしのはらい) もち

  • 【柏村稲荷神社】(かしむらいなりじんじゃ)大阪府八尾市

    【柏村稲荷神社】(かしむらいなりじんじゃ)大阪府八尾市 柏村稲荷神社由来:古来この辺りは旧大和川が流れていましたが、度重なる洪水により附近の人々は大へんな災害を蒙るため、当時川筋にあたる今米の庄屋中甚兵衛親子二代が50年間幕府に訴えつづけ、遂に許可を得て現在の大和川に付替えられたのが、宝永元年(1704年)のことです。そこで旧川の川床や沼地を3年がかりで開墾し24町歩余りの新田とされたのが大田村の

  • 【柏村稲荷神社夏祭り(2017年7月15、16日)】②

    八尾市柏村地区 柏村稲荷神社夏祭り(2017年7月16日)Kashimura Inari Shrine Summer Festival (July 16, 2017) in Yao city, Osaka 柏村稲荷神社由来:古来この辺りは旧大和川が流れていましたが、度重なる洪水により附近の人々は大へんな災害を蒙るため、当時川筋にあたる今米の庄屋中甚兵衛親子二代が50年間幕府に訴えつづけ、遂に許可を

  • 【柏村稲荷神社夏祭り(2017年7月15、16日)】①

    八尾市柏村地区 柏村稲荷神社夏祭り(2017年7月15日)Kashimura Inari Shrine Summer Festival (July 15, 2017) in Yao city, Osaka 柏村稲荷神社由来:古来この辺りは旧大和川が流れていましたが、度重なる洪水により附近の人々は大へんな災害を蒙るため、当時川筋にあたる今米の庄屋中甚兵衛親子二代が50年間幕府に訴えつづけ、遂に許可を

  • 【正体不明の祠】奈良県生駒郡斑鳩町

    法隆寺南大門の近くの細い道を歩くと右側に小さな祠が2つあります。狭い土の参道の先、やや高い位置に祀られています。額に名前が書かれていますが、どう読むのか分かりません。 また、ここから歩いてすぐのところに藤ノ木古墳があります。 場所:法隆寺南大門の近く。(撮影:2017/7/3)

  • 【松尾山神社】奈良県大和郡山市

    【松尾山神社】奈良県大和郡山市 松尾山神社は松尾寺の境内、具体的には三重塔の後ろの山を更に数分登った所にある神社です。境内からは奈良時代にさかのぼる古瓦や建物跡が検出されてます。春日造り桧皮葺の三社殿が並び、これに拝殿と神楽殿が配置されています。松尾大明神を本社、清滝権現・牛頭天皇を脇社として三社斎祀しています。 住所:奈良県大和郡山市山田町683 (撮影:2017/7/3) 【松尾山神社】奈良県

  • 【斑鳩神社】(いかるがじんじゃ)奈良県生駒郡斑鳩町

    【斑鳩神社】(いかるがじんじゃ)は奈良県生駒郡の神社。法隆寺の北東の天満山に位置し、菅原道真を祀る。法隆寺鎮守4社の1つで寺の鬼門の守護神とされ、現在も関係が深い。天慶年間に法隆寺の管主で菅原氏の湛照が創祀し、元亨4年(1324年)に僧・慶祐が社殿を造営したとの記録がある。当初は天満山の西麓に位置し境内に如法経堂という堂があったが、寛文年間に火災で全焼した。寛文8年(1668年)に神殿が再建された

  • 【亥之島弁天堂】(法隆寺内)奈良県生駒郡斑鳩町

    【亥之島弁天堂】(法隆寺内) 【亥之島弁天堂】は、法隆寺の境内にあります。「法隆寺」(ほうりゅうじ)は、奈良県生駒郡斑鳩町にある寺院。聖徳宗の総本山。法隆寺は7世紀に創建され、古代寺院の姿を現在に伝える仏教施設であり、聖徳太子ゆかりの寺院です。創建は金堂薬師如来像光背銘、『上宮聖徳法王帝説』から推古15年(607年)とされています。金堂、五重塔を中心とする西院伽藍と、夢殿を中心とした東院伽藍に分け

  • 【龍田神社】(たつたじんじゃ)奈良県生駒郡斑鳩町

    【龍田神社】(たつたじんじゃ)は、奈良県生駒郡斑鳩町にある神社である。式内社で、旧社格は県社。崇神天皇の時代に創立され、法隆寺の鎮守とされていた。伝承によれば、聖徳太子が法隆寺の建設地を探し求めていたときに、白髪の老人に化身した龍田大明神に逢い、「斑鳩の里こそが仏法興隆の地である。私はその守護神となろう」と言われたので、その地に法隆寺を建立し、鎮守社として龍田大明神を祀る神社を創建したという。元々

  • 【龍王社】(りゅうおうしゃ)大阪府柏原市

    【龍王社】(りゅうおうしゃ)大阪府柏原市 【龍王社】は大阪府柏原市峠、JR大和路線の河内堅上駅(かたかみ)より北東1.4km、大和川右岸の亀の瀬にあります。【龍王社】のある亀の瀬は「畏(かしこ)の坂」として万葉集にも登場するほど、地すべりでおそれられてきた場所です。数百万年前に「亀の瀬」の北には火山があり、最低2回は噴火したといわれています。1回目の溶岩やそれに堆積した地層の上に、2回目の噴火に伴

  • 【正体不明の神社】大阪府八尾市刑部

    大阪府八尾市「柏村稲荷神社」(かしむらいなりじんじゃ)より玉串川を挟んで西側の住宅地の一角に祠があります。一見、地蔵堂のようですが、古い狛犬が2体あります。この小さな神社の由緒などは不明です。 また、ここから歩いてすぐのところに「御劔神社」(みつるぎじんじゃ)もあります。 場所:大阪府八尾市刑部4丁目380

  • 一日参り

    家の近くにの神社に一日参りしてきました。 もちろん、健康祈願に、商売繁昌!笑! しっかり神木にもお願いしてきました。 4.5.6月は鬱で行けなかったから、行ける時は、毎月行きたいです。心の中を整頓する意味も込めて。

  • 【深江稲荷神社】(ふかえいなりじんじゃ)大阪市東成区

    【深江稲荷神社】(ふかえいなりじんじゃ)大阪市東成区 宇賀御魂神(うがのみたまのかみ)ほか二柱を奉斉する旧深江村の氏神で、和銅年間(8世紀前期)の創建といわれ、慶長8年(1603年)豊臣秀頼が社殿を改造したとも伝えられます。笠縫部(かさぬいべ)との関係が深く、現在境内が「笠縫邑跡(かさぬいむらあと)」「深江菅笠ゆかりの地」として大阪府、大阪市から史跡に指定されています。 祭神は宇迦之御魂神(ウガノ

  • 【神津神社】(かみつじんじゃ)大阪市淀川区

    【神津神社】(かみつじんじゃ)大阪市淀川区 明治42年(1909年)に、旧神津村の小島(こしま)、木川、野中、新在家(しんざいけ)、堀上(ほりがみ)、今里、堀の七ヶ村の氏神を小島村(現在の十三東)の村社八幡神社を中央適当地として合わせてお祭りした神社です。 御祭神:応神天皇、神功皇后、底筒男命、中筒男命、表筒男命、宇賀御魂神、菅原道真、公少彦名神、猿田彦神。 住所 :大阪府大阪市淀川区十三東2丁目

  • 【東本稲荷神社】(とうほんいなりじんじゃ)大阪市城東区

    【東本稲荷神社】(とうほんいなりじんじゃ)大阪市城東区 宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)を祭神とし、衣食住の神様、商売繁盛の神様として知られています。天正4年(1576年)の兵乱で神殿を焼失しましたが、慶長8年(1603年)豊臣秀頼により再建されました。しかし、元和元年(1615年)の大坂夏の陣で再び焼失し、その後、江戸時代に大坂城代阿部備中守正次が再建しましたが、明治18年の大洪水により

  • 【大津神社】( おおつじんじゃ)東大阪市

    【大津神社】( おおつじんじゃ)東大阪市 この神社は東大阪市水走2丁目に鎮座しています。水走は「みずはい」と読みます。 神社の境内には遊具あり公園と一体になっています。 由緒について、境内の案内石碑には次のように書かれています。 「御祭神は、大土神(土之御祖神)。当神社は延喜式神名帳にのせられている古社にして御祭神は大歳神の御子大土神、(土之御祖神)で字宮森に鎮座するとあります。創建の年月は詳らか

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