• 大宰府天満宮駅

    薩摩川内市から太宰府天満宮まで 新幹線さくらで博多駅まで乗り 博多駅の改札口を出たら、地下鉄へ 西鉄(天神)福岡駅  「西鉄」天神大牟田線方面下りで、二日市駅まで乗る  筑紫線「花畑」普通で、各駅停車に乗ってもいい  (( 薬院→大橋→春日原→下大利→二日市 ))の駅で止まる     料金は、おとな400円 こども200円 二日市駅で停車後、左側ホームに降りる エスカレーターで2階へ 通路を歩き今

  • 【與喜天満神社】(よきてんまんじんじゃ) 奈良県桜井市

    【與喜天満神社】(よきてんまんじんじゃ) 奈良県桜井市 菅原道真公を祭る日本最古天神です。 長谷寺門前町を歩むと、正面に赤い鳥居の立つ緑濃い常緑樹の山容が、大きな存在感をもって参詣者を迎えてくれます。このお山が現在、国の天然記念物に指定されている與喜山で、その中腹に鎮座されているのが、 学問の神として知られる菅原道真公をご祭神とする與喜天満神社です。菅原道真公のご先祖・野見宿禰は、ここ初瀬の出雲の

  • 【榎神社】(えのきじんじゃ)② 大阪市東住吉区

    【榎神社】(えのきじんじゃ) 大阪市東住吉区 JR西日本、阪和線・美章園駅から南へ約240mのところに鎮座しています。 境内は狭く、基菩薩に由来の有る桑津墓地内にある神社です。 北田辺ホームページには以下のように説明されています。 「現在地に樹令800有余年数える、榎の大木が在り、この地の人々がこの樹をご神体として社殿を作り、 年々参拝者も増加したので、昭和27年4月宗教法人となり、翌28年には拝

  • 【榎神社】(えのきじんじゃ)① 大阪市東住吉区

    【榎神社】(えのきじんじゃ) 大阪市東住吉区 JR西日本、阪和線・美章園駅から南へ約240mのところに鎮座しています。 境内は狭く、基菩薩に由来の有る桑津墓地内にある神社です。 北田辺ホームページには以下のように説明されています。 「現在地に樹令800有余年数える、榎の大木が在り、この地の人々がこの樹をご神体として社殿を作り、 年々参拝者も増加したので、昭和27年4月宗教法人となり、翌28年には拝

  • 【白木神社】(しらきじんじゃ)大阪市浪速区

    【白木神社】(しらきじんじゃ)大阪市浪速区 祭神は、「白木大神」又は、「市杵島姫命」です。 由緒について;「坐摩神社の旧鎮座地は南渡辺。その川向かいが新羅江庄。後の北渡辺で、ここの氏神が白木神社であったようだ。大坂城築城に際して坐摩神社は移転を強いられ、南渡辺の人達は船場の西の坐摩神社現在地に移った。しかし北渡辺の人達の移転先はなかなか決まらず、元禄年間になって現在の浪速区にようやく落ち着いた。木

  • 【津守神社】(つもりじんじゃ)大阪市西成区

    【津守神社】(つもりじんじゃ)大阪市西成区 御祭神は、5柱の神々で、天照皇大神・住吉大神・大歳大神・稲荷大神・綿津見大神。現在の大阪市西成区津守の一帯は、江戸時代に「津守新田」として開墾された歴史がある。津守新田の開発の際に勧請されて創建されたのが当社。 当初は五所神社・五社大明神などと称され、元禄15年(1702年)4月の社地免租の古文書には稲荷神社とある。 明和6年(1769年)、現在地に社殿

  • 【初辰(はったつ)】さん 大阪市阿倍野区

    「正圓寺」(えんしょうじ)の境内へ登る階段の途中に【初辰(はったつ)】さんが鎮座しています。初辰(はったつ)と発達をかけて、成長や向上、商売繁盛 に霊験あらたかとされてます。 所在地:大阪府大阪市阿倍野区松虫通三丁目2番32号 アクセス;阪堺電気軌道阪堺線 北天下茶屋停留場徒歩3分、聖天坂停留場徒歩7分 (撮影:2017/3/24)

  • 【正圓寺奥之院】(しょうえんじおくのいん)② 大阪市阿倍野区

    【正圓寺】の境内には鎮守の神を祭る奥之院と呼ばれる場所があり、鎮守堂(荼枳尼天)、寄松塚(八本松竜王)、石切社分祠、浪切不動明王、弁才天祠などが祭られています。寄松塚(別称 八本松竜王)については、寺伝によると、「聖武天皇が鎮護国家を祈念してこの地に霊寳を埋め、その記念として松樹をお手植えされた処であって、昭和初年までは天をおおう大老松で一大偉観を呈していたと云ふ。」この松が一幹八枝の大木であった

  • 【正圓寺奥之院】(しょうえんじおくのいん)① 大阪市阿倍野区

    【正圓寺】の境内には鎮守の神を祭る奥之院と呼ばれる場所があり、鎮守堂(荼枳尼天)、寄松塚(八本松竜王)、石切社分祠、浪切不動明王、弁才天祠などが祭られています。寄松塚(別称 八本松竜王)については、寺伝によると、「聖武天皇が鎮護国家を祈念してこの地に霊寳を埋め、その記念として松樹をお手植えされた処であって、昭和初年までは天をおおう大老松で一大偉観を呈していたと云ふ。」この松が一幹八枝の大木であった

  • 【股ヶ池明神】(ももがいけみょうじん)② 大阪市阿倍野区

    【股ヶ池明神】(ももがいけみょうじん)大阪市阿倍野区 桃ヶ池にまつわる伝説として、「桃ヶ池に棲んでいた大蛇を聖徳太子が退治した」という内容が伝えられている。その際、股ヶ池浮島に穴を掘り大蛇の死体を埋葬したが、その後も怪異が続くというので霊を沈めるため「おろち塚」が作られ、昭和初期まで残っていたとされる。桃ヶ池公園に隣接して設置されている「股ヶ池明神」は、天明年間(1780年代)に角田某という人物が

  • 【股ヶ池明神】(ももがいけみょうじん)① 大阪市阿倍野区

    【股ヶ池明神】(ももがいけみょうじん)大阪市阿倍野区 桃ヶ池にまつわる伝説として、「桃ヶ池に棲んでいた大蛇を聖徳太子が退治した」という内容が伝えられている。その際、股ヶ池浮島に穴を掘り大蛇の死体を埋葬したが、その後も怪異が続くというので霊を沈めるため「おろち塚」が作られ、昭和初期まで残っていたとされる。桃ヶ池公園に隣接して設置されている「股ヶ池明神」は、天明年間(1780年代)に角田某という人物が

  • 新田神社の早馬祭

    撮影日:平成29年3月20日 場所  鹿児島県薩摩川内市新田神社にて 大きな体で 軽やかなステップ 迫力満点 大型黒毛馬のステップ やんちゃ坊そうな可愛いポニー馬 将来馬主かな?踊り連の子供 今年は、あいにくの雨 風も強くて寒い日でした。 そんな条件のなか、黒毛馬 栗毛馬 ポニー馬  踊り連の方々が 太鼓や三味線 御囃子にあわせて人馬一体になり 観客の中を踊りました。

  • 【六玉大明神】(ろくたまだいみょうじん)生野区中川西

    【六玉大明神】(ろくたまだいみょうじん)生野区中川西 住宅地の中にあります。この【六玉大明神】の後ろにもう1つ社があります。戸は閉まっていますが、上から撮りました。別の神様のようです。地元の人に尋ねましたが、由緒等は不明です。 住所:大阪市生野区中川西1丁目6 アクセス:地下鉄千日前線・今里筋線「今里駅」から約800m。 近鉄大阪線「今里駅」から約900m。 (撮影:2017/2/19)

  • 【比売許曽神社】(ひめこそじんじゃ)東成区

    【比売許曽神社】(ひめこそじんじゃ)東成区 主祭神 は、下照比売命。創建 垂仁天皇2年。 旧社格は村社。式内名神大社「摂津国東生郡 比売許曽神社」の論社の一社である(もう一社は高津宮摂社・比売古曽神社)。下照比売命を主祭神とし、速素盞嗚命・味耜高彦根命・大小橋命・大鷦鷯命・橘豊日命を配祀する。ただし、江戸時代の天明年間までは、牛頭天王を主祭神とする牛頭天王社であった。『記紀』によれば祭神の由来につ

  • 【赤手拭稲荷神社】(あかてぬぐいいなりじんじゃ)大阪市浪速区

    【赤手拭稲荷神社】(あかてぬぐいいなりじんじゃ)大阪市浪速区 この【赤手拭稲荷神社】(あかてぬぐいいなりじんじゃ)は、商売繁盛などに御利益があるとされています。『浪速区史』によれば、慶長年中(1596~1615年)に堤の中央にあった浪除松(なみよけまつ)と呼ばれる一大老松の下に祀られた神祠に始まり、当初は「松の稲荷」と呼ばれていたとされます。その後、霊験を得た者たちが集って神社を建て、祠前に"紅染

  • 【玉姫大神】(たまひめだいじん)【市杵島姫命】(いちきしまひめ)【楠黒龍大神】(くすこくりゅうだいじん)浪速区

    【玉姫大神】(たまひめだいじん)【市杵島姫命】(いちきしまひめ)【楠黒龍大神】(くすこくりゅうだいじん)浪速区 【玉姫大神】【市杵島姫命】【楠黒龍大神】は、大阪市内の「浪速玉姫公園」の角にあります。「浪速玉姫公園」は、JR大阪環状線の今宮駅と芦原橋駅の間あたり、公営住宅と公園が多いエリアにある小公園です。この公園の場所は「太鼓屋又兵衛」の屋敷跡であったことから公園敷地の1/3ほどが太鼓屋又兵衛関連

  • 【浪速神社】(なにわじんじゃ)浪速区 ②

    【浪速神社】(なにわじんじゃ)は、大阪府大阪市浪速区浪速西三丁目にある神社で、「坐摩神社」の境外末社。本社の坐摩神社と同じ五柱の神を坐摩大神(いかすりのおおかみ)として祀り、猿田彦大神(さるたひこおおかみ)を併せて祀っています。 坐摩神社の守護集団であった渡辺氏の一部が移住してきた際、境外末社として建立したものです。境内末社として、「白金大神」「白辰大神」「白髭稲荷大神」があります。 大祭として、

  • 【浪速神社】(なにわじんじゃ)浪速区①

    【浪速神社】(なにわじんじゃ)は、大阪府大阪市浪速区浪速西三丁目にある神社で、「坐摩神社」の境外末社。本社の坐摩神社と同じ五柱の神を坐摩大神(いかすりのおおかみ)として祀り、猿田彦大神(さるたひこおおかみ)を併せて祀っています。 坐摩神社の守護集団であった渡辺氏の一部が移住してきた際、境外末社として建立したものです。境内末社として、「白金大神」「白辰大神」「白髭稲荷大神」があります。 大祭として、

  • 【白姫大神】(しらひめだいじん)【七瀬大明神】(ななせだいみょうじん)浪速区

    【白姫大神】(しらひめだいじん)【七瀬大明神】(ななせだいみょうじん)浪速区 大阪市浪速区の「市営浪速西住宅総合集会所」右横の奥に【白姫大神】(しらひめだいじん)【七瀬大明神】(ななせだいみょうじん)がひっそりと鎮座しています。小さなな祠が2つ並んでいます。向かって左側が【七瀬大明神】です。右側が【白姫大神】です。お水が入ったペットボトルが供えてあります。由緒等、詳しいことは不明です。 場所:大阪

  • 【式内社 長柄神社跡】(ながらじんじゃあと)八尾市

    【式内社 長柄神社跡】(ながらじんじゃあと)八尾市 旧信貴道に面した長柄神社ながらじんじゃは、旧庄内村と東郷村の境にあり、祭神は事代主命ことしろぬしのみことで、別に八言やえ事代主命ことしろぬしのみこととも言われ、大国主命おおくにぬしのみことの子とされている。古くから、小守勝手宮こもりのかってみやと呼ばれ、神の託宣(お告げ)をする神社と言われていた。延喜式の制に列し、記念祭に鍬一口を加えられた由緒あ

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