伝わる仕組み 毎日の会話が変わる51のルール (著)藤井 貴彦
テレビアナウンサーが仕事の体験を元に書いた「伝え方とコツ」についての本。 というのが、飛ばし読みでの印象。 ◆個人的なポイント3つのメモ。 ①言う=思ったことをそのまま話すだけ。伝える=相手に伝わるように工夫して話す。 ➁多様性は国籍・性別だけではない。個人の性格、趣味、考えも含まれる。尊重の重要性... 続きをみる
テレビアナウンサーが仕事の体験を元に書いた「伝え方とコツ」についての本。 というのが、飛ばし読みでの印象。 ◆個人的なポイント3つのメモ。 ①言う=思ったことをそのまま話すだけ。伝える=相手に伝わるように工夫して話す。 ➁多様性は国籍・性別だけではない。個人の性格、趣味、考えも含まれる。尊重の重要性... 続きをみる
先日の散歩中に突然雨に降られ 近くの図書館で見つけた1冊 タイトルにまず惹かれ どこにいったのかな?と見てみたら 私が興味のある所ばかり でもなぜ「こういう旅はもう二度としないだろう」 なんだろう? 疑問に思って借りてみて一気に読みました😊 感動したこと・つまらなかったこと 団体ツアーが何故自分に... 続きをみる
こんばんは。 やっと秋らしくなってきて嬉しい🍂 まだ扇風機出てますけど(笑) 先日、職場異動のときにクオカードを頂きまして✨ 美容院行くついでに本屋さんにGO🚲 文庫3冊、雑誌1冊購入! 数十円出たくらいでほぼピタリ賞✨ 雑誌は隠れてるけど日経WOMANのミニ版(付録ないやつ)です。 手帳特集好... 続きをみる
★「嫌われ者」の正体 キャッチーなタイトル 一定の支持を得ていると同時に、アンチも多い登場人物達の話 ●玉川徹、テレビ朝日の羽鳥さんのモーニングショーのコメンテーター ●西野亮廣、吉本の芸人から、えんとつ町のバベルの作者 ●ガーシー、ユーチューバーで議員→逮捕 ●旧統一教会、2022年までの活動状況... 続きをみる
通勤電車の文庫本シリーズ、作者「す」は、 菅広文『京大少年』と、 住野よる『か「」く「」し「」ご「」と「』を読みました。 住野よるさん、若い子向けかと思っていたのですが、 読んでみたら面白くて。 片道30分の通勤電車が、本の世界に没頭しすぎて体感5分になっちゃう感じ。 青春にどっぷり浸かる、楽しい通... 続きをみる
https://amzn.to/3L6dI4s https://amzn.to/4q3ykub https://amzn.to/43cqogo 同じ作者の本だったとは知らずに、「アルプス席の母」を先に読んだので、 今回の「店長がバカすぎて」のシリーズは、あまりにもテイストが違いすぎて、 3章くらいま... 続きをみる
★珈琲屋の人々 シリーズ6作目 「珈琲屋」という名の喫茶店を営む行介と訪れる人々の物語 行介は義憤にかられて人を殺めてしまい、服役していたという過去がある 出所後、父親が営んでいた店を継いだ 行介 行介を昔と変わらず受け入れたのが、幼なじみで、商店街で「アルル」という洋品店を営む島木と、「蕎麦屋」の... 続きをみる
2025年9月に読んだ小説のメモです。 19号室 マルク・ラーべ 19号室 〈刑事トム・バビロン〉シリーズ (創元推理文庫) 東京創元社 Digital Ebook Purchas ドイツのミステリーを読みました。私にとって初! これ順番がけっこう重要でした。次の17の鍵、から読むほうが全然わかりや... 続きをみる
家族が読んで、面白かったよと勧めるのですが、 ギリシャ…悲劇…となかなか気分が乗らず (勧められるとかえって嫌になるというへそ曲がりでもあり^^;) 「現代語に訳してあるし短いよ」と更に勧められて、短いのならとしぶしぶ読み始めたら一気に読み終えてしまいました^^; オイディプスといえば、演劇のポスタ... 続きをみる
★ペルソナ 脳に潜む闇 自叙伝的な作品 わたしのペルソナ(他者に対峙するときに現れる自己の外的側面)は、わたしがそう演じている役である 他者が、わたしだと思っているものは、わたしではない 一時的に、そういう側面を見て取ってもらっているだけのことである と 人間関係が苦手だった作者が「脳」に興味を持つ... 続きをみる
ここ一週間何故か集中力が 途切れていたが本日は 気合いを入れて 単行本を二冊読んだ‼️ 天童荒太と柚月裕子 何れも東日本大震災を背景にした 物語だ。読んで切なくなったな😢 平凡な日常が如何に幸福なのか あらためて感じた。
第10章 我々はバイオマスだ いよいよジジェクの語りは過激さを増していきます。 彼は「人間そのものがゴミ=バイオマスだ」と断言します。 マルクスが資本主義を「吸血鬼」にたとえたように、ジジェクは人間が「欲望を欲望で覆い隠す存在」であると批判します。「すべての動物が生きられる世界を」と語る人間の理想主... 続きをみる
★逆境 大正初期の刑事もの 主人公は生一本のまじめな感じの若手刑事・虎里武蔵 それなりに実績を上げてきて、本庁に所属 東京青梅の少女絞殺事件では、嫌疑者死亡につき、捜査終了となった しかし、武蔵は納得せず、自分で事件を調べて行きます ●上層部への偽りの報告とか、子供が殺された親がいるのに、宴会とか ... 続きをみる
スラヴォイ・ジジェク『「進歩」を疑う──なぜ私たちは発展しながら自滅へ向かうのか』、全国の書店で売れています。 私たちは「進歩」してきたのか? そもそも「進歩」とは何であり得るか? 壊れる世界で、この古びた理念を再定義せよ。 思想家ジジェクを知る、最初の一冊としても。 pic.twitter.com... 続きをみる
【6月の多読記録】冊数は減っても語数は微増
着物で見返り美人展
ペン使ってないのに両手指に「たこ」できたまさかの理由がわかってびっくりした
2030年まで1300日程。まだ思った未来は描けていない
プチ感想・レビュー#459【転生爺のいんちき帝王学 ~日の目を見ずに生きてきた最強爺、隠居間際で弱小王女に拾われる~】1巻
善き美しきブックカバー
【喫茶おじさん】要約・書評
読書メーター6月のまとめ(2026)と水ダウ「バリケード」振り返り
どれもこれもふたしか⌇読んだ本『街とその不確かな壁』村上春樹
6月の雑読 沢木のアニキとひろと次郎のエッセイ
徒然日記20260704/〓【読書/読後感】小路幸也「オール・ユー・ニード・イズ・ラブ〜東京バンドワゴン」/何があっても堀田家に戻ることができる幸せ<br />
恩田陸「酒亭 DARKNESS」
織守きょうや「ライアーハウスの殺人」
馬の耳にお陀仏
いつも時間がないあなたに
去年読んだ『戦時から目覚めよ』に続き、今年7月に出版されたスラヴォイ・ジジェクの新書を読み終えるのに、またも苦しみました。 わずか160ページあまりの本ですが、ヘーゲルの再来と称される彼の論理の迷宮と、あまりに広い射程に頭が追いつきません。 それでも、この「苦しさ」こそが、いま私たちが直面している現... 続きをみる
Amazon.co.jp 知人の老女がひったくりに遭う瞬間を目にした大学生の春風は、その場に居合わせた高校生の錬とともに咄嗟に犯人を追ったが、間一髪で取り逃がす。犯人の落とし物に心当たりがあった春風は、自分が通う大学で犯人探しをしようとするが、心配だから同行させてほしいと言う錬に押し切られ、二日間だ... 続きをみる
★23時の喫茶店 伊織は、人の感情が色で見える共感覚の持ち主 色の関係で美大生になったが、バイトに明け暮れ、将来に不安を抱く毎日だった ある日、喫茶店アルデバランの店主・透子に会った伊織 アルデバランは牡牛座のアルファ星の名前、アラビア語では後に続くものと言う意味 アルデバランは、23時から特別なお... 続きをみる
自分のボキャブラリーにない語が出てくると、手元の電子辞書(広辞苑や精選日本国語大辞典、他が入っている)を引いてみることが多い。そこに見出し語として載っていないので、ピックアップして勝手に書き散らしたい気分になった。下手な感想を記すより、「ひとつ大人になっていく」(by命の別名)のかもしれない。 (町... 続きをみる
初読みの城山真一さん 「看守の流儀」は貸出順番待ちがまだまだ なので こちらから読みました 2週間くらい読書から離れていたので 新鮮な気もするのですが 何故か 最近 あまり読書気分ではなく…… 城山真一さんの世界は ホロリと泣けるシーンが満載ではありますが これだけ酷い犯罪が日々起こっていると 内容... 続きをみる
◇良かった日記(ポジティブ日記)4週目 嬉しかったこと…うーん、悩む日はある 👵に苛々した日は 嬉 を押し退けて 怒 が前に陣取るから👹 読んだ本からの引用 暮らしの中の小さな喜びの種は それがそこにあって当たり前だと考える習慣になっているだけ 当たり前の日常の中の小さな喜びを見逃さないようにし... 続きをみる
(キューライス 朝日新聞出版 2025) 同世代(笑)として「ゴジラ」には親近感がある。もっとも日本人の何割かは同じだろう。さて今年の4月に発刊されたこの絵本は、図書館に新着紹介された時にすぐ借りて読んだ。短いので読み聞かせの冒頭には最適かなと思い、機会をねらっていた。今日は対象が小学校下学年であり... 続きをみる
★本心 2040年代の話 「自由死」を望んでいた母の真実を求めてVF(バーチャルフィギュア)を作成する僕・朔也 AIの発展、格差の拡大、安楽死等の深刻な問題を盛りこんでいます 他方、「死生観」「恋愛観」「自由と平等」「自己と他者」といった命題もあり、サクサク読めました 東京新聞に連載、映画化もされ、... 続きをみる
先日、読んだ朝井リョウさんの 「イン・ザ・メガチャーチ」 朝井リョウ「イン・ザ・メガチャーチ」 - Time is life 私が本の検索をしたので 気の利くGoogleさんが、 どんどん彼の情報を流してくださる。 その中の1つに共感したものが。 「推しや夢中になれるものが見つからない」 その人たち... 続きをみる
(国立国語研究所 幻冬舎 2021) 学校に勤めていた時から、国立国語研究所の発行する『新「ことば」シリーズ』という冊子には関心を持っていて、購入したものも含めて結構読んでいた。今回、ネット書店でたまたま見つけたこの新書は、そのシリーズ17,18,19から抜粋したもので、これも本当に興味深かった。初... 続きをみる
今まで知らなかったことばかりの世界観でした。 バリバリ働いていた主人公の「ひまり」は事故により首から下が動かない重度の障害者に。 絶望の中、わずかな可能性を見つけ、繋いで、血の滲むような努力を続けるひまり。 家族や友人、様々な人たちの支えや経済的にはゆとりのある環境もあり、突き進む様は圧巻です。 法... 続きをみる
今月末から公開される映画『盤上の向日葵』を観に行こうと まず小説を読み始めました 小説の趣旨から外れますが 文中に『家構えはその家で暮らす者に似る』という1文がありました それを読んで23年前に一緒に同じハウスメーカーの家を建てた友達を思い出しました 我が家と彼女の家の 玄関回りはドアも下駄箱も同じ... 続きをみる
★女のいない男たち 短編小説6篇 モチーフは、タイトル通り、六人の男性が語る 村上ワールド、創作だけど、実例があるような、そんな印象を持ちました ●ドライブ・マイ・カー 舞台俳優の家福は、妻が病死したが、浮気をしていた 家福は見て見ぬふりをしたが、亡くなってしばらくしてから、浮気相手の高槻と友人とな... 続きをみる
話題の朝井リョウさんの新刊、 「イン・ザ・メガチャーチ」 「推し活」がテーマとか。 Σ(・ω・ノ)ノ! 朝井リョウさんが描く「推し活」! それは読んでみたいと思い 読んでみました^^ イン・ザ・メガチャーチ【電子書籍】[ 朝井リョウ ] 価格:2,200円 (2025/10/10時点) 年代も性別も... 続きをみる
新幹線と特急で移動していた旅では 外の景色を楽しんだのはもちろんですが ゆっくり読書を楽しむのも 車での移動とは違った楽しみです 特に今回の旅では大雨で足止めを くらってしまった駅のベンチで 持ってきていた本が面白くて ・・・持ってきて良かった😊 垣谷 美雨さんの「リセット」 47歳の同級生の女性... 続きをみる
大図鑑なので、くわしい物語は はぶいていて簡単にまとめて います。 だいたい分かればいいならこれで いいかもしれません。 でも、物語としては物足りない。 どんな神、人間、怪物がいたかが 分かります。 ゼウスは恋多き神で、姿を変えて いろんな女性に迫ります。 妻のヘラは嫉妬深く、それによって 姿を変え... 続きをみる
😎目では村上春樹「街と不確かな壁」。 🦻オーディブルで今話題の「国宝」を視聴! 夢と現実、演技と現実のあいまいな世界観が描かれ、自身が現実逃避の達人になりつつある秋の夜長😅 読書とオーディブルの文学二刀流が癖になる 2025年秋😉
★玉の輿猫 お江戸獣医師の凌雲、腕は確かだが、無愛想 しっかりもので動物好きな妻・お美津 二人が営む動物専門の養生所「毛玉堂」で動物と人の絆を描いた5篇 ○玉の輿猫 おんぼろ長屋で仕立て物で生計をたてていた千紗 大店の主人と出会い、年増の玉の輿として嫁ぐ 長屋暮らしから飼っていた白猫(白猫)が元気が... 続きをみる
日本人で初めて英国推理作家協会賞、 ダガー賞を受賞した作品ということで 読んでみました。 ババヤガの夜【電子書籍】[ 王谷晶 ] 価格:748円 (2025/10/7時点) タイトルの「ババヤガ」とは、 スラヴ民話に登場するバーバ・ヤーガのことで 強力な魔力を持ち、 人に害をなす一方、 物語によって... 続きをみる
スキマ時間には、読書。 文庫本は、バッグに入れておいて、通勤中に乗り物の中で、休憩時間に読む。 松下幸之助さんの、写真の2冊は、家にあったもので、仕事に悩んだ時に必ず読む癖になっている。 表紙はきれいだけれど、中はかなりボロボロで、外れてしまっているページもある。 昭和の時代のものだけれど、読む度に... 続きをみる
★女ふたり、となり暮らし 北海道から東京で一人暮らしをしているOLの京子 ある夜、京子は、隣に住む女子高生の百合から突然「角煮を食べませんか?」と声をかけられ、それがきっかけで、一緒に夕飯を食べたり、出かけたりするようになる クールな社会人女子の京子と、激情型JKの百合は、実は似たような家庭事情だっ... 続きをみる
『整える習慣』(小林弘幸 日経ビジネス文庫) 主にビジネスマンを対象とした心身のコンディションを「整える」ためのヒントが書かれてある。メモしておきたい二つのこと。 (1)「ゆっくり静かに伝える」…話し方の印象は強い。著者は「石破さんの話し方が最強」と記しているが、自分を落ち着かせるために…という視点... 続きをみる
ボランティアで知り合った若者に 「これら、読んだことありますか?」 と聞かれました。 「アルジャーノンに花束を」と 「残像に口紅を」 あります、あります。 2冊とも持ってます。 「おおーっ。 面白いですか?」 面白いよ^^ 良かったら貸せるよ。 ところで、 なぜ、今、その2冊? なんでもtukutu... 続きをみる
★夏休みの殺し屋 人知れず副業で殺し屋家業を営む、 富澤充と鴻池知栄 本職は 富澤は、経営コンサルタント 知栄は、通販業 富澤は、仲介者二人を通し仕事を引き受ける 知栄は、通販で高額な商品「幸せな宝石」を通して仕事を受ける 二人とも依頼を受けてから、相手を調べ納得し実行、その後それぞれの相棒達に謎解... 続きをみる
spring254.hatenablog.com 『図書館には人がいないほうがいい』には、今、我々が考えるべき大事な知見がある。それは「境界を意識する」と言ってもいい。この本の中では、図書館や学校にある図書室、保健室などが例として挙がっていて、その「ゲートキーパー」として図書館司書、養護教員が存在す... 続きをみる
柚木麻子さんの「BUTTER」 2024年に英訳、欧米で発売後、 大ヒットして英国で3冠を達成した、 という記事を読み、 心惹かれたので読んでみました^^ 主人公はアラサーの雑誌記者。 両親の離婚から、父の死、 自身のキャリア、容姿、行く末と、 いろいろな意味で手詰まり感を抱えています。 そんな中、... 続きをみる
小説でもエッセイでもない 「生きる言葉」についての 本です。 盛りだくさんです。 今は個人がたくさんの人に 向けて発信できる時代です。 勘違いもよくある事です。 俵万智さんから見れば、若い 人の言葉には不思議な表現も あるらしい。 世代によって使う言葉は違う。 ラインの最後に。をつけると 威圧的に感... 続きをみる
(内田樹、他 2024 アルテスパブリッシング) 図書館勤務を離れてちょうど一年半。辞めると決めたいくつかの理由があったが、それらをずっと燻らせていたのは、読み続けてきた著者からの言葉であったと今さらながらに思う。既読感のある文章を読み直し、何度も打たれ続けなければ自分には沁み込んでこないのかもしれ... 続きをみる
★偽葬家の一族 ホラー小説ですが、家族をテーマに描かれてます 子供の頃、母と兄と三人で入水した恭二 後から、母が怪異から、二人の子供を助けるための命がけだった行動だと判明 恭二は生き延びたが、大人になり、生活が苦しくなり、怪しいバイトに手を出した 怪異により、山に生き埋めにされたところ、間一髪助けら... 続きをみる
煙草臭いんです。。。 今、密かに楽しんでいる私の趣味の本 本屋さんでは売り切れていたのでアマゾンで購入してみましたが…… 😞 梱包のビニール取って、ページ パラパラすると 全部のページ、煙草のヤニ臭くって。。。 😭 扇風機かけながら、本に吹き付けたのは コレ 👇 服にふる アイスキング 🦍は... 続きをみる
★貸し物屋お庸、謎解き帖 貸し物屋は、現代のレンタルショップのようなもの 「無いものはない」と評判の貸し物屋・湊屋両国店の店主は、庸 口は悪いが気風の良さと優しさ、行動力でお客の難題、謎を見抜いて行動する江戸娘 登場人物が面白いです 庸は生まれてすぐ亡くなった姉の霊も感じることができる 浅草の住職の... 続きをみる
以前に図書館で借りた本の中に、私の前に借りた方の貸出票が挟まっていました。 その本のタイトルにひかれて予約をいれていた本。 「兄の終い」がやってきました。 そして読み始めたところ、 なんとまた「貸出票」が挟まっていました。 そして貸出券の番号(個人番号ですね)が、伏せ番号で下四桁だけが表示されている... 続きをみる
9月も終わりになってしまいましたが、 先月読んだ本のことも書き残しておこうと思います。 一部ネタバレあるかも。。。 八月の母 早見和真 「あの本、読みました?」で紹介された本。 「笑うマトリョーシカ」(テレビドラマ化された)の原作者の本です。 「アルプス席の母」はさわやかで楽しめましたが、 これはか... 続きをみる
近所にある、ベーカリーに併設されているカフェへ、 久しぶりに行ってきました。 甘食とカフェラテで、合計385円! 良心的なお値段で嬉しい。そして甘食もとても美味しい。 高齢化率高めで、おしゃべりの声が大きめではありますが(まあ仕方ない)、 軽く休憩しながら本を読むにはちょうどいい環境なので、 今後も... 続きをみる
ひとり旅2日目の目的は 初めての大阪の街を観光すること! 今回は旅行ガイド本で下調べする事なく子供達に薦められていたチャットGPTを使って、事前に希望する観光地の行程を教えて貰っておきました 以前テレビでAIボットについて 「高齢者の生活改善、孤独緩和、認知症予防などを目的としたAIチャットボットが... 続きをみる
★サンドの女、三人屋 三姉妹が営む「三人屋」 次女が朝から昼まで自家製の玉子サンドイッチを、夜は長女がスナックを、三女はうどん屋から会社員に変わった 長女が登場率多く、キャラも含め、その発言は作者の代弁のような感じでした スナック「三人屋」には ゲイバーの青年(近くの豆腐屋の主人が、二丁目から豆腐屋... 続きをみる
所用があり、 みなとみらい駅へ。 先日、娘Aと映画を観に行ったときは 歩く時間もなかったのですが、 「音感体感シート」で「ファントム」を - Time is life 今回はソロ^^ 用事もサクッと終わったので ブックカフェにもなっているTSUTAYAへ。 こちらのTSUTAYA、 店内にある200... 続きをみる
有休をとった今日から1泊2日の京都旅 泊まるのはいつもの九条のブックホテルです。 もう3回目です(*^^*) 今日行ったのは前から気になっていた私設図書室と喫茶の「鈍考 喫茶 芳」です。 叡山電鉄の三宅八幡駅で降りそこから15分くらい歩きます。 予約を13時にとっていて、90分制です。 一度に入れる... 続きをみる
歯の検診へいって、神経をとった歯に中度の歯周病が見つかる。 以前は切って処置するしかなかったが、今は 青色のレーザーを照射するだけの治療があるという。 これは最新の歯周病治療技術の一つで 【ブルーラジカル】というんだって。 治療時間は5分~10分。 たいていの人は1度の照射で終了する。 ただ保険外診... 続きをみる
この頃、ドラマに出てくる高校生の姿を見て素直にいいなあと感じた時があった。フィクションなので当然問題が生じたり、困難さがあったりするが、最終的に背筋をピリッと伸ばす印象が強く頼もしく見える。TBS系「御上先生」もそうであり先週終わったフジ系「僕達はまだその星の校則を知らない」も良かった。 (佐々木愛... 続きをみる
★にゃんずトラベラー 子猫の茶々は、飼い主の千代が、海外出張する間、京都の両親の家に預けられた 両親の家は、いなり寿司や「招きネコ屋」だ 先住猫の影丸と、近くの伏見稲荷の鳥居を散策中、白いキツネが現れ、ついていくと、40年前の京都にタイムスリップしていた 仲間の猫、人間達との出会いと冒険と交流を、茶... 続きをみる
本ページはプロモーションが含まれています はじめに:転職に迷ったときに出会いたい一冊 こんにちは、ばんびです。 僕は仕事に対してモヤモヤを感じるたびに、「このまま今の会社にいていいのだろうか?」と考えることがあります。 そんなとき出会ったのが北野唯我さんの『このまま今の会社にいていいのか?と一度でも... 続きをみる
Amazon.co.jp Amazon.co.jp あらすじ 上巻 少年院入所時の知能検査でIQ161以上を記録した町田博史。戸籍すら持たぬ数奇な境遇の中、他人を顧みず、己の頭脳だけを頼りに生きてきた。そして、収容された少年たちと決行した脱走事件の結末は、予想だにしなかった日々を彼にもたらすこととな... 続きをみる
購読している新聞では毎週月曜日、読書のコーナーで本の紹介がされる。小説だったりエッセイだったり、ジャンルも様々で、気になった本があれば図書館で借りてくることもある。紹介された文章が面白くても、実際読んでみると想像していたものと違っていたりすることもありますが。 昨日の読書のコーナーでは、最近読んだエ... 続きをみる
★龍ノ国幻想8 幻想の建国ファンタジー 海に浮かぶ央大地は、一原八洲からなる 原は、龍ノ原、龍が飛翔する 龍は、皇尊に危険を知らせ、助言をするという そして、皇尊の一族の女たちは、龍の声を聞く力を持つ 皇尊が空位となれば、龍が不安がり、雨が止まず、空位が四年におよべば、天変地異が起こり、一原八洲全て... 続きをみる
書評を読み、面白そうだったので 読んでみました^^ 「PRIZE-プライズ」 どうしても、直木賞がほしい作家の物語。 村山由佳先生、恋愛小説のイメージが強いですが こちらは違う毛色の作品でした。 PRIZE-プライズー [ 村山 由佳 ] 価格:2,200円(税込、送料無料) (2025/9/20時... 続きをみる
(内田樹 2025 光文社) 著者の本で「○○について」という書名は今まであったろうか。読了しているものにはないし、今Wikiを見てみたが一冊も挙がっていない。平凡過ぎる題だったからか、「はじめに」で記された昨年韓国オリジナル版で発刊されたという2冊の書名に驚いた。『図書館には人がいないほうがいい』... 続きをみる
南日本新聞の土曜日に掲載される読書欄に 紹介があった宇都宮直子さんの著者 頂き女子りりちゃんのドキュメントです 多分 私と幾つも違わない母や父 私の子どもたちと幾つも違わない姉や本人 家族群像が知りたくてkindleで読みました りりちゃんに著者が傾倒する様は 木嶋佳苗受刑者に 多くの取材人が辿った... 続きをみる
★墓じまいラプソディ 社会問題に敏感に対応する作者 墓を代々長男等が継ぐ、結婚し苗字が変わった長女等が継ぐや 選択的夫婦別姓、妻が嫁ぎ先の墓に入らず、樹木葬遺言や 死後離婚(相続関係なし)など 時折、家族問題を絡ませ、サクサク読めました 途中、大手金融をやめ、田舎の住職(40代女性)になった墓解説が... 続きをみる
★老人の壁 二人の対談のポイントは、 ・機嫌よくしよう ・新しい事、好きな事して、生まれ変わる快感を得よう ・忘れる楽しみ持とう ・介護は空気で、状況に応じて、自宅→施設あり ・薬は飲むな ・余白(余裕?)を持つ その他、印象的な箇所は、 ●90歳のおじいちゃんが、死にたくないって嘆いている まだこ... 続きをみる
今日、2冊の絵本がいつも買っているお気に入りのネット書店から届いた。 (鈴木のりたけ 2024ポプラ社) 『たれてる』は、先週土曜に秋田市に行ったとき落語を聴く前に立ち寄った図書館で目にしたもの。一読して気に入った。大人気の『大ピンチ図鑑』は買っていないが(もっとも孫は3冊揃えたようだ)、この本は読... 続きをみる
夏も終わりますね 今更ですが、夏の読書記録📕 ★#真相をお話しします(結城真一郎) 映画化で話題になってましたね ミセスの大森くんとTimeleszの菊池風磨くん✨️ 5つの短編から構成されていて読みやすいです けど、なぜか読後感が悪い エグい 苦笑 マッチングアプリ 精子提供 リモート飲み会 島... 続きをみる
子供の頃、「佐藤B作」をテレビで先に知っていたので、 歴史の授業で「佐藤栄作」を教わった時、なんだか不思議な感じがしました。 あと、爆風スランプの「サンプラザ中野」くんを先に知ったので、 建物の「中野サンプラザ」をあとから知った時、 やっぱり不思議な感じがしたんだよね。 で、今日は久しぶりにこの不思... 続きをみる
www.nikkei.com このニュースが気になったのは、大のカニカマ好きを自称しているから…というわけではない。好物であってもやはり本物のカニの方がいいと思う気持ちが強い。ところが、先日読み終えた穂村弘『迷子手帳』の中に、「カニよりカニカマ」という一節があって、その内容が浮かび上がってきて「ふっ... 続きをみる
★猫も歩けば文豪にあたる 文豪の二人 夏目漱石と内田百閒、それぞれの名作、「吾輩は猫である」「ノラや」の誕生を描いた二つの物語 フィクションですが、本当にこうして物語ができたのかなと思わされ、面白かったです ●夏目家どろぼう綺談 夏目金之助宅(夏目漱石)に盗みに入った少年・ロク 金之助に見つかってし... 続きをみる
友人おススメの絵本を借りました。 大森裕子さん 「わすれていいから」 猫の「おれ」が主人公。 わすれていいから [ 大森 裕子 ] 価格:1,650円(税込、送料無料) (2025/9/13時点) こうキタかっ!! 泣けました。 私も「おれ」のような母でありたい。 最近、泣いてばかりです。 鬼滅、君... 続きをみる
★貸本屋おせん 2023年本屋大賞にノミネート 大河ドラマ「べらぼう」にも出てくる貸本屋 江戸時代に見料を取って本を貸し出す商売 高荷を背負って、好みそうな本を見繕って貸し出しする 主人公のおせんは、長屋に住んで貸本屋を営む24歳の娘 おせんは、不幸の生い立ちだが、いい意味の図太さで、七転び八起き ... 続きをみる
定期的に本屋をパトロールしているのですが、 毎年9月は文庫本コーナーを念入りにチェックしています。 理由はこれ! ↓ 毎年9月に、文庫版の『池袋ウエストゲートパーク』が発売されるから! マコトとタカシは、毎年会う学生時代の友達のような感じで、 「よかった、今年も会えたね!元気そうでなにより。」って思... 続きをみる
(穂村弘 2024 講談社) 「いつまでも迷子であり続ける人のための手帳です。これ一冊あれば、貴方もきっと迷子になれる」…この本のキャッチコピーである。子どもだったら「何なの、それ」で、言葉が分かってくると「ふむふむ、これは『迷子』に価値を持たせておるわけですな」ということになる。そして当事者か、傍... 続きをみる
副題に誘われ、 五木寛之さんの本を手にとりました^^ 副題が、 「オレたちはどうボケるか」 遊行期 オレたちはどうボケるか (朝日新書987) [ 五木寛之 ] 価格:990円(税込、送料無料) (2025/9/14時点) 人生100年時代。 五木先生によると、 「ヒトはある年齢に達すると、必ずボケ... 続きをみる
夫のコロナ感染で行こうと思っていたイベントに ことごとく行けなくなり、 幸い私は感染しませんでしたが、 あまり人と合わないようにしたり、 暑い中外でマスクしたりなど、 一週間ほど気を使った生活をしていました。 真夏の暑さに加え、湿気もひどい。 閉じこもる生活は心が、 何と言ったらいいんだろうか 閉塞... 続きをみる
(2025 朝日新聞出版) 今が旬の作家の一人と言っていいだろう。早見和真の新作『問題。以下の文章を読んで、家族の幸せの形を答えなさい』を読む。なかなか洒落た題名だ。中学受験を控える小学生女子が主人公である。そこから想像できるように、テスト設問の形で登場してくる文言だ。家族小説というジャンルがあれば... 続きをみる
今日は、朝から買い物に行って そのあとは、本を読んでいました なかなか読む時間のなかった 『豆の上で眠る』を読み終えました 娘が先に読んでいて、そんなに面白くなかったよ と言っていたので ふーんと思ってましたが 面白かったです 私としては、C戦上のアリアより面白かったかも? 次は、『月の立つ林で』を... 続きをみる
★パスファインダー・カイト パスファインダー(先導者、開拓者)から、自然案内人(ネイチャー・パスファインダー)の速水櫂人(カイト) 日本のトビは、英語名ブラックカイト 速水櫂人(カイト)は、自然保護NPOに中途入社 前職は、特別職国家公務員 自衛官、航空自衛隊、航空救難団所属 天候や場所を問わず、救... 続きをみる
数日前、皮膚科で診察の待ち時間のこと。 最近はまっている浅田次郎さんの短編集を読んでいました。 本屋さんに住みたいって、幼い頃からずーっと願っていたくらい本が好きだったのに そう言えば、ここ何年は 気になる本がある時に、たまーに読むくらい。 浅田次郎さんにはまった理由は、また今度記録するとして ここ... 続きをみる
図書館で、たまたま見かけて手にした1冊。 なんていいタイトルなんだ!素敵すぎる! 5・7・5のリズムもとてもいい。 そして、このタイトル通りの生き方をしている先輩を知っている(笑) おとといの読了はこちら。 野﨑まど『小説』です。 読書のお供に、最近お気に入りのブルーベリードーナツを注文しましたが、... 続きをみる
落語の世界は奥が深い!与太郎は本当に馬鹿じゃない? 江戸庶民の知恵と笑いの秘密とは? 落語を知れば、日常の見方まで変わる――立川談慶師匠の最新作を読んで、その面白さと教養のヒントを手に入れましょう。 教養としての落語 (だいわ文庫 498-1E) 大和書房 本 立川談慶師匠は、慶応大学卒業後、ワコー... 続きをみる
(2006 集英社) 詩集に続いて読んだエッセイ集『出世ミミズ』(アーサー・ビナード)。外国人が日本文化を吸収していく様が面白かった。解説の立川談四楼も書いていたが、話に「オチ」をつけるパターンが結構使われ、その独特さも特徴的だった。なんと名刺に載せた日本語名?が「朝美納豆」。納豆好きには、納得する... 続きをみる
ようやく読み終わりました。 600ページ 来週は第二部が来ます。 昭和元年に生まれた4人の子供。 第一部はその親の話。 日本、満州、アメリカ。 政治的にも怪しい時代に進んでいく。 特に満州の状況がくわしく書かれて いて興味深い。 そして第二次世界大戦が始まるところ までです。 第二部は親の世代から子... 続きをみる
spring254.hatenablog.com 新書で興味を持ったので、絵本や詩集、エッセイ集を買った。「中原中也賞」を受賞したという『釣り上げては』(思潮社)は、正直よくイメージできない作品もある。米国ミシガン州生まれで、日本様々な様々な活動をしている著者のアクティブさに正直追いついていけないか... 続きをみる
★怖いはなし 全30話のうち、ヒヤリ抜粋 ●林由美子、ペットボトルカルマ 息子が、いちごミルクのペットボトルをママ友の車に置き忘れ、ブレーキペダルに挟まり事故でママ友が亡くなった お悔やみの帰り、息子が放った一言「ママの後に、コウくんママがいるの 肩のとこ」 ●岩井志麻子、そこに立っていた女たち 公... 続きをみる
過去の国会中継を見ていても、議員の質問にまともに答えない首相ばかりで、ようやく会話が成立するまともな人が総理大臣になったと期待していたところだったが、わずか1年での退陣となり、自民党支持層ではない私でも残念に思う。相手の声にきちんと耳を傾け、国民に寄り添おうとする姿勢は評価してよいのではないだろうか... 続きをみる
先日の雨の日に。 これだけ見ると、もう秋。 ムラゴン村でお見かけし、 読みたいと思っていた本を読みました^^ ケーシーかまくらさんご紹介の 棟方志功氏のことが書かれた本。 板上に咲く MUNAKATA: Beyond Van Gogh [ 原田 マハ ] 価格:1,870円(税込、送料無料) (20... 続きをみる
・・(前回「心の教育をまとめてみる」から続く)・・ 3こたえになる考え 上記のことを踏まえながら三つのパターンを考えてみた。 1 オーソドックス型 「心の教育」っていうのは、一つのスローガンなんです。物質的な豊かさを求めてきたわが国が、精神的な豊かさを求めて教育を転換させようとしたとき、「心」という... 続きをみる
映画の時間 ペトラ・フォルペ「ナース・コール」シネマ神戸no030
映画の時間 ブラント・アンダーセン「アイ・ワズ・ア・ストレンジャー」シネリーブル神戸no392
映画の時間 ロベール・ブレッソン「ラルジャン」元町映画館no383
ベランダだより 2026年6月30日(火)「やっぱり、プレゼントはうれしい!」ベランダあたり
映画の時間 アントワン・フークア「マイケル」109シネマズ・ハットno84
映画の時間 アナス・トマス・イェンセン「さよなら、僕の英雄」シネリーブル神戸no390
映画の時間 ロベール・ブレッソン「スリ」元町映画館no381
映画の時間 ノウシーン・ハーン「わたしの聖なるインド」元町映画館
週刊 読書案内 深沢潮「翡翠色の海へうたう」(角川書店)
週刊 読書案内 大田ステファニー歓人「みどりいせき」(集英社)
NTLiveアーサー・ミラー「みんな我が子ALL MY SONS」大阪ステーションシネマno003
映画の時間 チャールズ・バーネット「マイ・ブラザーズ・ウェディング」元町映画館no373
映画の時間 フランキー・シン「日泰食堂」元町映画館no378
映画の時間 伊勢真一「遠来 トモベのコトバ」元町映画館no382
映画の時間 オリベル・ラシェ「シラート」シネリーブル神戸no389
徘徊日記 2026年4月16日(木)高倉台は満開! 須磨あたり
徘徊日記 2026年4月17日(金)「神戸の元町でイペ、咲いてますよ!」元町あたり
徘徊日記 2026年4月9日(木)高倉台も満開! 須磨あたり
徘徊日記 2026年4月5日(日)満開!です。ベランダあたり
ベランダだより 2026年4月3日(金) 満開です! ベランダあたり
徘徊日記 2026年3月29日(日)「いよ、いよ、花盛りの団地!」団地あたり
徘徊日記 2026年3月12日(木)「アーモンド、咲いてます!」北長狭あたり
徘徊日記 2026年3月24日 自宅の前に水仙郷です! 団地あたり
徘徊日記 2026年2月28日「オッ!さんぽ 寒かった二月も終わります。」団地あたり
徘徊日記 2026年1月8日「オッ!さんぽ 霜がおりました!」 団地あたり
徘徊日記 2025年11月11日(火)「オッ!さんぽ リハビリ帰り、これヒイラギ?」団地あたり
徘徊日記 2025年9月26日(金)「オッ!さんぽ リハビリは楽し(笑)。」
徘徊日記 2025年9月5日(金) 「オッ!さんぽ 8回目」団地あたり
徘徊日記 2025年9月3日(水)「オッ! さんぽ 6回目」団地あたり
徘徊日記 2025年9月2日(火)「オッ! さんぽ 5回目」団地あたり