• ブログを移行しています!

    お久しぶりです。 ナガタツです! 個人の事情によりlivedoorブログに移行しました!ブログ名は気分屋ナガタツ。 URLはhttp://nagatatsu.blog.jp/ なので是非クリックしていただければと思います。1人でも多くぼくの意見が伝わることを祈るばかりです!

  • 現役大学生の適当に自由に生きてきた自己紹介

    おっす!!😀こんにちは‼️ まだブログを開設し始めたばっかなので僕のことを興味持ってもらえるよう適当に書きたいと思います🤗 大学1年生(今年で19歳) 神奈川県生誕。神奈川育ち。 現在は日本体育大学で勉強してます‼️ 趣味 ・サッカー(現在も継続) ・読書 ・ビリヤード 小さい頃から海外サッカーが好きでしてそこから世界に興味を持ち始めました😘 その関係でずっと旅番組を見るのが好きでした!(イ

  • 現在の日本の教育制度の問題点。高度な知識と技術を必要とする専門職

    こんにちは! なんか自分なりの挨拶を考えたいですね!笑 ところでみなさんは今日の今までの時間やりたい事や興味のある事をやれましたか❓ 今日の僕は1限から4限まで講義だったのですが寝ずに頑張れました!😘 この寝ずに講義を受ける、人の話をよく聞く。これが最近僕の周りの友達や学生は出来てないと思います。 ↑この件については後日ブログに書きたいと思っていますので是非読んでください☺️ さて今日自分は大学

  • 自由に好きなことで生きていきたい!という夢を叶えたい!

    こんにちは!現在大学生のナガタツです!😀 この度ブログを始めました!👊🏻 🎊初投稿㊗️ なぜブログを始めたのか…。 テレビやSNSで旅をしながら自由に暮らしてる人の話を見たり聞いたり、好きなことを好きなだけやっている人がたくさんいるという現実を知りました! このような方は特別な人ではなく、僕と同じ一般人から僕の憧れる凄い方になったはずなので「絶対自分でもなれる!」と思ったのでその過程を見て

  • アデレードからシドニーへ車旅

    アデレードのコストコで集合し、シドニーへ向かった。この時拾ってもらったのはネットで知り合った女の子。女の子は26歳でセカンドをとってすぐらしい。これからはシドニーで生活するみたいだ。 車で一心に走る。それだけ。恋愛トークしたり、生活について話したり、お互い今までの事を話したりした。 1日目は割とすぐ予定の宿に到着。飯をご馳走になり、満足して寝る。2日目はかなりの距離のある移動になった。でも日本人と

  • グアム旅行〜準備〜

    こんにちは🌞 今日はグアム旅行に行った時の持ち物を 紹介していきたいと思います! 海外旅行初心者ということで私はひたすら 「グアム旅行 持ち物」 検索🔎 インターネットの情報を頼りに準備しました! まずは……… ◎手荷物編 #カバンはこちらを使用 そして、、 中身です。 ・パスポート・航空券のコピー・クレジットカード(American Express)・日本円(1万円)・ドル($183)・ボー

  • 孤児院で非常勤講師

    今まで生きてきて、ムチャ振りをされる事は多々あった しかし、その全てを越えてくるムチャ振り 授業をやってくれという振りに僕らは動揺した 異国の地で言葉も通じない そもそもどうやって教えればいいかもわからない 何より高校時代成績が悪過ぎて、欠点課題を封筒が分厚くなるくらいどっさりと貰っていた2人なのだ 最初はノーやディファカルトと言いまくったが、 強制的に教卓へ立たされ子ども達が集まってきた 集まっ

  • いきなり孤児院へ

    アンコールワットから宿へ戻り休憩していると、同じドミトリーに泊まっていて農学を専攻している石河さんという方に話しかけてもらった 話では農学関係でシュムリアップの孤児院へ向かうので、 一緒に来ないかという誘いだった もちろん興味があったので即答で行きます!と答え、また自転車でシュムリアップ郊外にある孤児院へと向かった しばらく自転車を漕いで町の外れにある孤児院へ到着した 孤児院は赤土のグラウンド、宿

  • チャリで来た inアンコールワット

    カレー以外の目標であった、アンコール遺跡群をチャリで回るという計画の当日 宿の横にある何でも屋さんで、自転車を借りる この何でも屋さんは自転車から洗濯サービス、食べ物まで揃う日本のコンビニもビックリの機能性だった だが貸してくれる自転車は当然ボロボロのママチャリだ 5台くらいから選べるが、どれも性能に大差は無さそうだったので適当に選ぶ そしてパートナーとなる自転車に乗り、アンコール遺跡へと向かった

  • カンボジアの天才子役

    夜のシュムリアップは想像以上に治安が良かった 裏通りにさえ入らなければなら、危険そうな人など見当たらない バイクタクシーも昼ほどは客引きもしつこくなかった しかし、僕からして一番怖いのは野犬だった 野良猫感覚で野犬がいるのだが、 どれも痩せていて飢えた目を光らせながら、うろついている 僕にとって野犬に噛まれる=狂犬病の公式が頭に染みついていたので恐怖だった 夜の街を歩いているとポメラニアンの様な小

  • バイタクで快適遺跡巡り

    カンボジア初めての朝 ゲストハウスを出ると、バイクレースのような光景が広がっていた カンボジア人はバイクが大好きみたいだ 朝からゲストハウスの前に張り付いているバイタク運転手の、しょうもない下ネタと勧誘をジャパニーズ愛想笑いで流しながら朝食を済ます 今日はダイティとは別行動になる ダイティは乗合バスで3時間の場所にある遺跡へ向かった 僕は昨日の移動で車はこりごりだったので、お先にアンコールワットを

  • カンボジアでキレる

    タクシーに乗り込むとカンボジアの何もない道をただ突き進む カンボジアの道路はひたすら真っ直ぐで、 側道は赤土 バイクだったらスリップに怯え続けそうな道だった 僕たちは、カンボジアでいきなり迷子になるというハプニングのせいで かなり精神的に参ってしまっていた なので、タクシーの中では睡眠を取ろうと、被っていた帽子を深く下げ 眠りにつこうとした だが相乗りしていた謎のインド人が急に喋りかけてきた 名前

  • はじめての国境越え

    日本では、陸路での国境越えはできない 自分の足で国を跨ぐ事を考えると はじめてのおつかいぐらいワクワクした 荷物をまとめ、宿を出る バスの時間までまだ余裕があったので、ディンのいる食堂へ朝食を食べに行った テンションはマックスなので、朝からタイチャーハンを注文 パイナップルの甘みとカシューナッツの歯ごたえ、チャーハンの塩加減が見事に調和して、とても美味しかった 朝食を食べていると、隣のイタリア人二

  • 看板娘のタイ語教室

    アユタヤーから帰りの電車は寝てしまった やはり象による疲れが原因だろう バンコクに到着するというアナウンスが奇跡的に聞こえて目が覚めた ふと窓から外を見ると、ここでも日本との違いを感じて驚いた なんと電車が走っているにもかかわらず、人が普通に歩いている しかもその隣では子供たちがボール遊びをしていた 日本でこんな事をすれば即、炎上するだろう しかし、ここはマイペンライ(なんくるないさー)の国 電車

  • ゾウの上でカツアゲ

    アユタヤーの遺跡をトゥクトゥクで一通り観光し、ゾウ公園へと向かった ゾウ公園とは、ゾウに乗ってアユタヤーの遺跡を回れるという豪華な場所だ トゥクトゥクから降りて、モノレールの駅のようなゾウ乗り場へ向かった ゾウに乗る順番を待っていると、ゾウ使いとゾウがセットなのだが、 その中に1人だけクセが強過ぎるゾウ使いがいた 見た目を簡単に説明すると、清潔感を完全に失った男 なぜか1人だけ象の上でバナナを食っ

  • アユタヤーで本気のコイントス

    3日目タイの古都アユタヤーへ アユタヤーはバンコクのフワランポーン駅から電車一本で手軽に遺跡を楽しめる 人気スポットだ。 いざチケットカウンターへ 「アユタヤチケット トゥー プリーズ」 しかし、チケット売りのタイ人に何故か通じない 今度はゆっくりと強く言ってみる 「アユタヤチケット! トゥー! プリーズ!」 しかしタイ人は訳のわからないという顔をしている 今までめちゃくちゃな英語でも少しは通じて

  • インドが嫌いな人集まれ

    突然だが、みなさんはインドがお好き? 僕はもちろん、大嫌いです。 夏休みに1週間でコルカタ、バラナシ、アーグラー、デリーを回ってきた感想です。 嫌いな人に共感してほしいという完全に負の感情でこのブログを書いています。 バラナシ駅前。住んでる人or待ってる人で埋め尽くされてる。 なぜ嫌いか、簡潔に、そしてねちっこく説明していきたいと思います。 理由①:インド人は基本的に騙すことを何とも思っていない

  • 伝説のカレー聞き取り調査

    2日目の朝 バックパックは無事にホテルに届いた これでやっと散策が出来るので、早速バンコク市内をぶらつくことにした 日本とは違う建物、匂い、人、全てが新鮮な雰囲気で、 歩いてるだけでも全く飽きない ただ、自分の目的は伝説のカレーと言われるマッサマンカレー   早速、情報を手に入れるために屋台などで聞き込みをした しかし、どの屋台に聞いても「知らない」「聞いたことがない」 など有力な情報は全く手に入

  • グッバイ荷物グッバイ飛行機

    飛行機を降り、荷物引取りゾーンに向かう 空港内まだ暑くない むしろ、冷房が効き過ぎて寒いぐらいだった 日本と同じベルトコンベアの横で荷物を待つ まず友達の荷物が来た だが、5分6分待っても一向に流れてこない そろそろおかしいぞと思い始める この荷物さっきも見たやろ!とツッコミ始める あ、無くってしまったなーと気づく  グッバイぼくのモンベルバックパック まさか初陣で無くなるとは… 黙ってはいられな

  • 伝説のカレーを求めタイへ

    噂を聞いた タイには世界一美味いと言われる「マッサマンカレー」という物があると これは行くしか無いと思い、すぐに友達とタイへ向かう事になった。 中国南方航空という誰が知ってんねんっていうマイナー航空会社の飛行機に不安を感じながら日本を飛び出した。 フライトは好調で揺れも少なく快適な機内 俺の楽しみにしていた人生初の機内食タイムが来た。 「ビーフorフィッシュ?」二郎のニンニク入れますか?並の定番文

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