• 帰国

    約1カ月の東南アジアバックパック旅から帰ってきました! 楽しかった分、違う環境に身を置き続けた疲れも同じくらいありますが、 旅自体は行ってよかったと思います。 今回はタイ・カンボジア・ラオス・ネパールを周りましたが この歳にして、新たな刺激・発見をもらったし、 じっくりと自分について、また外から日本について考えるいい時間でした。 旅で感じたこと・・・ ①みんなスマホを使ってるなー ラオスの田舎でも

  • ネパール〜締めくくりに博物館〜

    今回の旅最後の観光地であるポカラに到着です。 ポカラはフェワ湖という大きな湖のほとりから、アンナプルナ連峰という8000m級のヒマラヤ山脈を仰ぎみることができ、 トレッキングやパラグライダーなど、アクティビティやるもよし、湖のほとりでぼーとするのもよしの、世界中からツーリストが集まるスポットです。 今回すでにエベレストトレッキングをしていたので、トレッキングはもうする気にならなかったので、ゆっくり

  • ネパール〜エベレストトレッキング②〜

    エベレストトレッキング2日目、 昨日の心臓の痛みはだいぶなくなり、 足取りも軽くなりました。 2日目はパクディン2610mからナムチェ3440mまでのトレッキングです。 ゆっくりと高所に体を慣らしながら歩いていきます。 馬も橋を渡ります 7時間程歩くと、シェルパの里ナムチェが見えてきました。 建物がいっぱいあり、一つの村が形成されており賑わっています。 ナムチェは標高3440mと、体を高所に順応さ

  • ネパール〜カトマンズ〜

    今はネパールの首都であるカトマンズに到着しています。 ラオスのルアンパバーンから飛行機でバンコク経由での到着です。 バンコクではドンムアン空港で17時間程乗り継ぎの時間がありました。 はじめての空港泊でしたが、24時間営業のお店もちらほらあったり、意外とベンチに寝っ転がっていたら睡眠も取れました。 日本食のお店も多いです 空港内に宿泊、休憩できる施設もあります。 私はシャワーだけ浴びました。 90

  • ラオス③〜ルアンパバーン〜

    ラオス世界遺産都市ルアンパバーンにいます。 郊外は別として、市内は1日歩けば見どころは周れてしまうくらいです。 ただ見どころが時間帯によって色々あります。 まずは早朝5時半から6時の間、 ルアンパバーン名物「托鉢」(たくはつ)です。 ルアンパバーンには多くのお寺があるため、 そこから毎朝お坊さんが列をなし、地元民や観光客から喜捨をもらいます。 主にお米を喜捨している人が多いです。 これを見るために

  • ラオス縦断②〜サバーイ〜

    ラオスの首都ビエンチャンを離れ、 ラオス世界遺産都市であるルアンパバーンに到着しました。 名前が覚えづらい都市です( ´Д`) 首都ビエンチャンは一日あれば市内の観光は十分だったかなと。 またラオス全体的に他の国に比べて落ち着いてるなーという印象です。 というのもラオスには3つの大切にしている言葉があり、 ボーペンニャン(気にするな)、サバーイ(楽に)、ムアン(楽しい、面白い) とにかく楽に面白く

  • アンコールワットサンライズとトンレ・サップ湖サンセット

    カンボジア到着の翌日、 前日出会った日本人(雰囲気、葉加瀬太郎似 名前Sさん)の方と一緒にアンコールワット群を1日観光です。 この日はまずアンコールワットで日の出を見るため朝の4時起きで出発です。 ドミトリーでほかの人はまだ寝ているため、 暗い部屋の中そーっと準備して出てきました。 まだ暗い中をトゥクトゥクで走ります。 昼は激暑ですが、朝は肌寒いくらいでした。 Sさんのホステルに向かいに行き合流後

  • バンコク④〜水上マーケット振り返り〜

    今日は無事入国したカンボジアでまったり日なので、自分の旅の記録のためにも、記録できていなかった日も含めて一気に更新です。 バンコク3日目の事。 この日は朝早くから半日ツアーで水上マーケットを見学にいきました。 ホテルに迎えにくるとの事だったので、 待っていましたが、結局到着が予定の7時から 30分ほど遅れました。 バンコクタイムをここで味わいます。 郊外になるにつれ、自然が多くなり、 ローカル色が

  • バンコク②〜アユタヤ遺跡群〜

    今日は1日かけてアユタヤ遺跡を見てきました。 バンコクから北へミニバスで約1時間半かかります(60バーツ)。色んな方がネットで行き方をアップしてくれているので、スムーズにバス乗り場までたどり着けました。 ネットで確認できなかったら、 たぶんだいぶ迷っていたと思います。 先輩方に感謝です。 アユタヤ到着後はレンタサイクル(1日50バーツ)で、遺跡を周りました。 防犯登録がついている日本の自転車でした

  • 私の世界一周旅行

    日本に帰ってきてあっという間に 1週間がたちました 北海道に帰る予定も決まり 色々やらなきゃいけないこともありますが だらだらニート生活しています😉✌️ 暇なので写真の整理をしながら 色んな国のこと懐かしく思う今日この頃✨ 35ヶ国、 70都市まわりました🎵 へぇ❗ まず1ヶ国目は 『カンボジア』 アンコールワットを見るために頑張って 4時起きしたなぁー トゥクトゥクに初めて乗って 帽子が風に

  • ブログを移行しています!

    お久しぶりです。 ナガタツです! 個人の事情によりlivedoorブログに移行しました!ブログ名は気分屋ナガタツ。 URLはhttp://nagatatsu.blog.jp/ なので是非クリックしていただければと思います。1人でも多くぼくの意見が伝わることを祈るばかりです!

  • 現役大学生の適当に自由に生きてきた自己紹介

    おっす!!😀こんにちは‼️ まだブログを開設し始めたばっかなので僕のことを興味持ってもらえるよう適当に書きたいと思います🤗 大学1年生(今年で19歳) 神奈川県生誕。神奈川育ち。 現在は日本体育大学で勉強してます‼️ 趣味 ・サッカー(現在も継続) ・読書 ・ビリヤード 小さい頃から海外サッカーが好きでしてそこから世界に興味を持ち始めました😘 その関係でずっと旅番組を見るのが好きでした!(イ

  • 現在の日本の教育制度の問題点。高度な知識と技術を必要とする専門職

    こんにちは! なんか自分なりの挨拶を考えたいですね!笑 ところでみなさんは今日の今までの時間やりたい事や興味のある事をやれましたか❓ 今日の僕は1限から4限まで講義だったのですが寝ずに頑張れました!😘 この寝ずに講義を受ける、人の話をよく聞く。これが最近僕の周りの友達や学生は出来てないと思います。 ↑この件については後日ブログに書きたいと思っていますので是非読んでください☺️ さて今日自分は大学

  • 自由に好きなことで生きていきたい!という夢を叶えたい!

    こんにちは!現在大学生のナガタツです!😀 この度ブログを始めました!👊🏻 🎊初投稿㊗️ なぜブログを始めたのか…。 テレビやSNSで旅をしながら自由に暮らしてる人の話を見たり聞いたり、好きなことを好きなだけやっている人がたくさんいるという現実を知りました! このような方は特別な人ではなく、僕と同じ一般人から僕の憧れる凄い方になったはずなので「絶対自分でもなれる!」と思ったのでその過程を見て

  • アデレードからシドニーへ車旅

    アデレードのコストコで集合し、シドニーへ向かった。この時拾ってもらったのはネットで知り合った女の子。女の子は26歳でセカンドをとってすぐらしい。これからはシドニーで生活するみたいだ。 車で一心に走る。それだけ。恋愛トークしたり、生活について話したり、お互い今までの事を話したりした。 1日目は割とすぐ予定の宿に到着。飯をご馳走になり、満足して寝る。2日目はかなりの距離のある移動になった。でも日本人と

  • グアム旅行〜準備〜

    こんにちは🌞 今日はグアム旅行に行った時の持ち物を 紹介していきたいと思います! 海外旅行初心者ということで私はひたすら 「グアム旅行 持ち物」 検索🔎 インターネットの情報を頼りに準備しました! まずは……… ◎手荷物編 #カバンはこちらを使用 そして、、 中身です。 ・パスポート・航空券のコピー・クレジットカード(American Express)・日本円(1万円)・ドル($183)・ボー

  • 孤児院で非常勤講師

    今まで生きてきて、ムチャ振りをされる事は多々あった しかし、その全てを越えてくるムチャ振り 授業をやってくれという振りに僕らは動揺した 異国の地で言葉も通じない そもそもどうやって教えればいいかもわからない 何より高校時代成績が悪過ぎて、欠点課題を封筒が分厚くなるくらいどっさりと貰っていた2人なのだ 最初はノーやディファカルトと言いまくったが、 強制的に教卓へ立たされ子ども達が集まってきた 集まっ

  • いきなり孤児院へ

    アンコールワットから宿へ戻り休憩していると、同じドミトリーに泊まっていて農学を専攻している石河さんという方に話しかけてもらった 話では農学関係でシュムリアップの孤児院へ向かうので、 一緒に来ないかという誘いだった もちろん興味があったので即答で行きます!と答え、また自転車でシュムリアップ郊外にある孤児院へと向かった しばらく自転車を漕いで町の外れにある孤児院へ到着した 孤児院は赤土のグラウンド、宿

  • チャリで来た inアンコールワット

    カレー以外の目標であった、アンコール遺跡群をチャリで回るという計画の当日 宿の横にある何でも屋さんで、自転車を借りる この何でも屋さんは自転車から洗濯サービス、食べ物まで揃う日本のコンビニもビックリの機能性だった だが貸してくれる自転車は当然ボロボロのママチャリだ 5台くらいから選べるが、どれも性能に大差は無さそうだったので適当に選ぶ そしてパートナーとなる自転車に乗り、アンコール遺跡へと向かった

  • カンボジアの天才子役

    夜のシュムリアップは想像以上に治安が良かった 裏通りにさえ入らなければなら、危険そうな人など見当たらない バイクタクシーも昼ほどは客引きもしつこくなかった しかし、僕からして一番怖いのは野犬だった 野良猫感覚で野犬がいるのだが、 どれも痩せていて飢えた目を光らせながら、うろついている 僕にとって野犬に噛まれる=狂犬病の公式が頭に染みついていたので恐怖だった 夜の街を歩いているとポメラニアンの様な小

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