• 変態師匠にエロ小説を読んでもらいました。公然わいせつ罪手前かも・・・・

    朝に書いたエロ小説を私の文章の師匠に読んでもらいました。 一応言っておくと文章書いてる人って大体変態ですからね。 どういう変態かというと妄想する変態。 多少の妄想は誰でもするのでしょうが、変態の域になってくると妄想が止まらないんです。ロマンチックが止まらない 妄想量が多すぎて文章にできると言った感じ? ま、ようは変態という事です。 その変態師匠からの感想。 面白かったです ・何に特化するのか。 そ

  • 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説②

    前の分。 圭一郎の手がつかさのトップスを脱がせる。 ボタンをはずして、じぃーとジッパーを下げる音がいやらしい。 しかし、つかさは抵抗しない。 圭一郎に「任せる」と言った手前、手を出せないのと圭一郎を信じているからだ。 きっと圭一郎はここで「やめて」と言えばやめるだろう。 だが、つかさは圭一郎が自分の嫌がることをしないと信じていたからだ。 トップスからは薄いピンク色のブラジャーにつつまれたつかさのお

  • 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説。

    国際警察の事務所には圭一郎とつかさが残っていた。 コーヒーをいれるため、背を向けていたつかさに後ろから圭一郎が抱きかかる。 「おい、なにしてるんだ、敬一郎」 抱きしめたまま、離れようとしない圭一郎も口を開く。 「つかさ。俺とsexしてくれないか?」 突然の言葉に動揺するつかさ。 「何を言ってるんだ?お前頭大丈夫か?」 つかさの言葉に圭一郎もすかさず返す。 「俺はいたって正常だ。俺はお前が抱きたい」