• 警察戦隊パトレンジャー 咲也✖つかさ エロ小説②

    つかさが咲也のそれをくわえようとする。 すると咲也は 「あ、くわえるのは後で。先に胸でお願いできますか?」 つかさはよくわからず 「胸?なんだ、胸って」 咲也は手ぶりをつけながら 「胸で挟んで欲しいんです。そして、上下に動くんです。」 「はぁ」 ため息を漏らしながらトップスに手をかける。 ぷちっ。 ボタンをはずす。 じーっ。 ゆっくりとチャックを下ろしてピンク色のブラジャー1枚になった。 透き通る

  • なんもなーい1日でしたね。

    今日も遅ーく起きてきて時計を見たら11時半。 ぼーっとしながらベッドにいました。 今日の変な夢。 弟が傘を振り回していたので 「危ないでしょ。人にあったり刺さったりして怪我でもさせたらどうするの。やめなさい」 すると父が出てきて 「お前、弟をしこたま怒ったらしいな。弟に傘を持っているとスイカが育つからもっていなさいって言ったんだ。そうやってお前は・・・」 俺が言ったのが何が悪いんだと言わんばかりに

  • 警察戦隊パトレンジャー 咲也×つかさ エロ小説①

    一人、事務所に戻りいれかけていたコーヒーをいれ、飲んでいたつかさ。 さっき圭一郎に言われたことを思い出していた。 (さっきのアレ、プロポーズだよなぁ。あいつ、本気で私と結婚するつもりなのか?) 疑問に思うのだが、自分を大事に思ってくれている圭一郎のことを考えるとやはり嬉しい。 すると、咲也がパトロールから帰ってきた。 つかさがいつものように、目も合わせず 「おかえり。ご苦労だったな。」 そういうつ

  • 時間も深まってまいりました。猫が撫でろと催促に来るんです(´・ω・`)

    ちょっとイライラしてたんで前の記事で偉そうにこうしゃくたれてしまったんですが・・・・ ハッキリ言うと言ってることに嘘はないよってことです。 おだててることもないしいいふりもしてないよってこと。 嫌いなんです。 人をあざむくやつって。 したたかなやつって結局自分の事しか考えてないんでしょ。 そんなんと一緒に話ししたくないし、(・∀・)シネ!!って思うんで。 まぁ私の対人関係はこの辺にして。 そして、

  • 警察戦隊パトレンジャーの「圭一郎✖つかさ」妄想エロ小説総集編です。

    この記事は警察戦隊パトレンジャーの妄想エロ小説です。 書こうと思ったきっかけは私が足を痛めて自分の部屋に帰れない、パソコンも触れないと別な部屋のベッドで寝ていた時でした。 ふっと降りてきたんです。 元々腐女子でしたので腐女子特有の妄想癖がモコモコ出てきて止まらなくって。 パソコン使えるようになったら絶対書いてやろうって思ってました。 恥ずかしい?なにそれ、美味しいの? 書いていて最初は、なんか違う

  • 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説⑤終

    この記事は警察戦隊パトレンジャーの妄想エロ小説です。 :*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚'☆,。・:*: :*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・) 自分に迫ってくる圭一郎につかさは慌てたように 「待って!」 圭一郎の目はすでに血走っていて 「ここまできて、ダメはないだろう」 少しムッときたように言った。 するとつかさが赤い顔をさらに赤くして

  • 本日の調子と予定。だったこと。

    最近ちょっとイライラしてます。 あー、くっそムカつく。 あれ、だから最近女王様気質なん?(´・ω・`)  すっげーイライラするんでパトレンエロ小説書いてます。 仕事もあるのにね(´・ω・`)  あ、すごいムカつくからかエロ小説すっげーすすむw 書いてて楽しいw 午前中はパソコン教室だったんですが、集中できねー。 あんまし、頭に入んなかったです。 今ね、自分の部屋が嫌なんです。 ちょっとあってせっか

  • 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説④

    この記事は警察戦隊パトレンジャーの妄想エロ小説です。 :*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚'☆,。・:*: :*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・) つかさは、小さく口を開けて、甘い甘いキャンデーを舐めるようにペロペロと圭一郎のそれを舐める。 圭一郎のそこからぴちゃぴちゃと音がする。 「!」 圭一郎が少しビクッと動いた。 快感の波が体を走った

  • パソコン教室で変態師匠にエロ小説の改善点を聞いてきました。

    行ってきました。 変態師匠のところに。パソコン教室に。 師匠、エロ小説の話になると言葉がにごってましたwww はっきり言えない場所なのはわかるんですが、なんか誤魔化して喋ってる師匠キャワイイw 恥ずかしくもあるように見えて、ちょっと師匠いじめた感があり少し楽しかったです。 あんまりかわいかったから頭撫でてこようかとも思ったんですけど、師匠も男の子ですからね。 男性のプライドもあるでしょうし、それは

  • 今日は感想もらってきますw

    さて、今日はパソコン教室通院日です。 変態師匠いるかなぁ? まぁ、師匠がいなくても素敵なメンズがいると思うからエロ小説読んでもらって感想貰ってきます。 続きがねぇ・・・悪戦苦闘してるんですよ。 いえ、あとはつかさたんのフェラと本番だけなんですけど・・・ 終わり方は浮かんでいるんですよ。 幸せに終わるような話にしたいんです。 でも、何なら続編でつかさ先輩、後輩に無理やり犯されちゃうっていうのも出てる

  • 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説③

    つかさのそこからはくちゅくちゅといやらしい音がする。 圭一郎はたまらずつかさに 「つかさ、聞こえるか?つかさの音だ。」 「いい音だな」 と声をかける。 つかさは 「いやっ、言わないでくれ///////」 と、言い、恥ずかしさのあまり顔をそむける。 圭一郎はつかさのそこに入れた指を出し入れはするものの、勢いよくは動かさない。 じっくり、じらすように、なめるように、ゆっくりと指を出し入れする。 その度

  • 変態師匠にエロ小説を読んでもらいました。公然わいせつ罪手前かも・・・・

    朝に書いたエロ小説を私の文章の師匠に読んでもらいました。 一応言っておくと文章書いてる人って大体変態ですからね。 どういう変態かというと妄想する変態。 多少の妄想は誰でもするのでしょうが、変態の域になってくると妄想が止まらないんです。ロマンチックが止まらない 妄想量が多すぎて文章にできると言った感じ? ま、ようは変態という事です。 その変態師匠からの感想。 面白かったです ・何に特化するのか。 そ

  • 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説②

    前の分。 圭一郎の手がつかさのトップスを脱がせる。 ボタンをはずして、じぃーとジッパーを下げる音がいやらしい。 しかし、つかさは抵抗しない。 圭一郎に「任せる」と言った手前、手を出せないのと圭一郎を信じているからだ。 きっと圭一郎はここで「やめて」と言えばやめるだろう。 だが、つかさは圭一郎が自分の嫌がることをしないと信じていたからだ。 トップスからは薄いピンク色のブラジャーにつつまれたつかさのお

  • 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説。

    国際警察の事務所には圭一郎とつかさが残っていた。 コーヒーをいれるため、背を向けていたつかさに後ろから圭一郎が抱きかかる。 「おい、なにしてるんだ、敬一郎」 抱きしめたまま、離れようとしない圭一郎も口を開く。 「つかさ。俺とsexしてくれないか?」 突然の言葉に動揺するつかさ。 「何を言ってるんだ?お前頭大丈夫か?」 つかさの言葉に圭一郎もすかさず返す。 「俺はいたって正常だ。俺はお前が抱きたい」