• 株の貧困層

    20日の東京株式市場で、日経平均株価の終値が14営業日続伸し、高度成長期の1960年12月~61年1月に記録した最長記録に約56年9カ月ぶりに並んだ。世界的な景気拡大への期待を背景にした記録達成を市場関係者は喜んだ、20日の取引開始当初から利益確定目的の売り注文優勢で推移。一時は下げ幅が80円を超えた。前日の取引でバブル期以来となる13営業日続伸を果たし、市場に過熱警戒感が出ていたためだ。 では、

  • レカムも参加

    エヌビデアとは?聞きなれない人にとっては何それ状態でしょう。 そんな貴方の為にエヌビデアとは ここ最近のAI関連銘柄の人気化の背景には米半導体大手のエヌビディア(NVIDIA)の存在が大きい。同社はコンピューターの演算処理の高速化に貢献するGPU(グラフィックス・プロセッシング・ユニット)を開発し、AI関連のキーカンパニーとして注目されている。  AIを新たなステージに一気に飛躍させたのが、人間の

  • 積み立てNISA

    国は国策として国民の眠っている預金をどうにかして市場に取り込み市場の活性化を狙っているようです。 申し込みは既に始まっており今年の10月01日よりスタートいたしまして18年01月より運用スタートとなります。 詳しいことはネットで検索するか各種証券会社のHPに詳しく説明されておりますので、そちらを参照にしていただければ納得できることかと思いますが。 実際に運用してどうかという点は不明となりますが、長

  • レカムも参加しています。

    エヌビデアとは?聞きなれない人にとっては何それ状態でしょう。 そんな貴方の為にエヌビデアとは ここ最近のAI関連銘柄の人気化の背景には米半導体大手のエヌビディア(NVIDIA)の存在が大きい。同社はコンピューターの演算処理の高速化に貢献するGPU(グラフィックス・プロセッシング・ユニット)を開発し、AI関連のキーカンパニーとして注目されている。  AIを新たなステージに一気に飛躍させたのが、人間の

  • 東証、好調。

    13日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)は9営業日連続で値上がりし、終値は前日比200円46銭高の2万1155円18銭だった。 終値で2万1000円の大台を突破したのは、1996年11月以来、約21年ぶりだ。 東証が賑わう中でもレカムはシッカリと終値が1円下がるという皮肉。 噂では11月15日に絶好調決算が発表されるとの噂が流れ必殺の空売り機関の登場となった結果であるとの噂もあれば北とアメ

  • 人事異動発表

    久しぶりに株情報の書き込みです。 では、今まで何を書いていた?と聞かないでください。 10月2日付けでレカムの人事異動の発表がありました。 な~んだ企業内で秋の定例人事異動でないかい?と思ったら大間違い。 この人事異動の重要度に気付いた人は株を売らないが、気付かない人は値下がりで売り捌く。 その情報とは、レカムビジネスソリューションズの管理本部長が凄い「王 美華」である。 この人名で、大概の人はピ

  • 今日は、どうなる?

    朝の早くから北朝鮮による核実験の影響で本日の株価はどうなると?気が気ではない。 昨日は日曜日という事も手伝って、これといった情報を掴むこともなく不安な一日となりましたが、私一人が考え込んだところで日経が動くことなど在り得ないのですが・・・ ただ、不愉快なのが「便乗」です。 株価が不安定になると、そこへつけこむかの如く売りを浴びせてくるハゲタカファンド。 まさに「血も涙もない」所業です、金になればそ

  • レカム急上昇。

    2017年8月25日、米ラジオ局ボイス・オブ・アメリカ中国語版サイトは記事「中国企業が日本に積極投資=日本は喜び半分、警戒感も強く」を掲載した。 今、中国企業が続々と日本に投資している。22日は中国シェアサイクル大手モバイクが北海道札幌市でイベントを開き、サービス開始を祝った。8月初めには中国民泊大手「途家網」が日本の楽天LIFULL STAYとの提携記者会見を開催している。また中国EC最大手アリ

  • よく考えてみよう!

    さて、一段どころかドンドン下がるレカム株?遂に下落ランキング2位という堂々の輝かしいポジションに着ける。 掲示板も荒れ放題となり実に醜い書き込みが目に付き始める。 SNSの怖いところは自分と違う人を非難し排除しようとする傾向が見受けられることです。 意見交換・情報交換の為に設けられた掲示板であり公共性も持たせながらのはずが一個人の独壇情報の発信場となり違う意見の人を排除しようとする。 IDで書き込

  • 情報が洩れている。

    予想もしていない「募集新株予約権(業績連動型新株予約権)の発行に関するお知らせ。」 こんな手 を使うか?と疑問と不安が湧いてくる。以前よりレカム株の動きに不審な動きがあったことは書き込んでいましたが、今日のレカムのIR発表でハッキリといたしました。そして、発表前から不穏な株価の動きがあったという事は情報が洩れているという事にもなりかねないということです。これでは、一般の投資家は後手後手となり喰い物

  • お盆休みです。

    予想に反して下がり続けるレカム株・・・なぜ下がるのか?判らない。北の刈り上げ坊主も大人しくなり米の老害爺さんだけが認知症の如く今度は中国に難癖をつけての経済トラブル?オイオイいい加減にしてくれよと言いたい。 レカムの掲示板も荒れ放題に荒れて情報交換どころではなくなりホルダー同士がモメ始める。正確な情報は、どこにある?情報源を求めること事態が間違いなのか?株の売買は自己責任で!確かにそりゃそうだけど

  • 3Q黒字で着地

    レカム <3323> [JQ] が8月10日大引け後(16:20)に決算を発表。17年9月期第3四半期累計(16年10月-17年6月)の連結経常損益は1億3300万円の黒字(前年同期は1700万円の赤字)に浮上し、通期計画の3億円に対する進捗率は44.3%となった。 会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-9月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比46.

  • いよいよ、今週3Q発表。

    2017-08-04 11:04 レカムの連結子会社レカム大連が中国市場に上場へ、中期計画達成が現実味を帯びる。  レカム <3323> (JQS)は、1994年の創業以来、情報通信事業を軸として社是の一つでもある“チャレンジ”を続けている。日本初の無店舗型法人営業フランチャイズ、業界初の定額保守サービス「レッツコピー(Ret’s Copy))」、自社のバックオフィス業務の中国でのオペレーションか

  • 大丈夫かよ?

    英政府は7月26日、石油を燃料とするガソリン車とディーゼル車の販売を、2040年以降に禁止すると発表しました。大気汚染が深刻化していることから、強制的にEVへのシフトを促します。経過措置として汚染のひどい地域へのディーゼル車の乗り入れを禁止するため地方政府向けに予算を拠出します。 7月上旬にフランスのマクロン政権がガソリン車の販売禁止を打ち出したばかりですが、英国も同様の方針を発表したことで、欧州

  • 明日から8月。

    月末の値動きらしく利確売りと安値買いの攻防戦で、それなりに面白かった値動きでした。終値は昨日より1円UPの116円で引け、安値は111円と±5円の幅であればいつもと同様か?とも思えるのですが、ここ最近は売り圧力に負けてジワジワと値を下げていたので本日のプラテンは明日から始まる8月相場に弾みがつくのでは?と期待が膨らむ。 しかしながら一寸先は闇夜の株相場で私の希望や理想などは無関係であり、相場はお金

  • ど素人の株日記

    8月10日の3Q発表を控えてレカム株の株価も安定に向かい?値動きの幅も縮小気味ですので、ここで売買するよりも3Q発表を待ってからの売買で十分かと判断。 7月4日の高値更新後は一気に売られての108円台への急降下。 その値動きを確認してからの安牌買いとして 5日  125円×3,700=462,500円  買い 6日  136円×3,700=503,200円  売り     503,200-462,

  • もしかしたら、別の意味で?

    靴下・ストッキングメーカー大手の福助(東京・渋谷)が販売する「パンティ部レス ストッキング」が「爆発的」な売上を記録している。 見た目は衝撃的な仕上がりとなっているが、決して欠陥品ではない。女性特有の悩みである「夏のストッキング問題」を解決する構造になっている。 気温が高くなるこれからの時期。ストッキングを履くと、どうしても「ムレ」が気になるが、この商品は、ムレやすい部分に生地が「ない」。そのため

  • ど素人の株日記

    大型IPOとして気にはしていた「佐川急便」と「メルカリ」がいよいよ上場してくるそうです。 市場にとっては大変価値ある上場となるのでしょうが、現在「レカム」株を追求している私にとっては少々頭の痛い事態となるのです。 なぜなら・・・一小市民が株投資に動かせる資金などはたかがしれている。 これから、上場してくる佐川急便やメルカリのIPOに参加するには一度レカムに投資した資金を引き揚げてからのIPO応募と

  • ど素人の株日記

    レカム<3323>は、26日、同社の連結子会社のレカムビジネスソリューションズ(大連)有限公司(本社:中華人民共和国遼寧省大連市、以下「レカム大連」)の会社形態を「有限公司」より「株式有限公司」へ変更することへの中国当局の認可を受け、社名をレカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司に変更したと発表した。 これにより、レカム大連の中国新興市場への株式上場は最終段階に入り、順調にいけば2017

  • 過去の情報より

    ビジネスホン・デジタル複合機等を手掛けるレカム【3323】は、光通信【9435】と合弁会社を設立し、電力の販売事業に参入すると発表した。 レカムは、中小企業の顧客に対して情報通信に関する商品およびサービスを提供するワンストップサービスカンパニーを目指しており、電力小売りの全面自由化を機に、電力の販売に参入することを検討してきた。一方の光通信は、グループ会社のハルエネにおいて、「ハルエネでんき」の取

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