松江市

  • 足立美術館と八重垣神社。 足立美術館と八重垣神社。

    ツアーの2日目。 出雲大社へ向かう前に、足立美術館と、八重垣神社へ立ち寄る。 足立美術館。。。 何とも「日本庭園」が素敵でした。「借景」の山々も見事に 調和していて、日本の“美”が、ここにはあるな。。。と。 絵心のナイ私には、他の絵画や美術品は、あまり良くわからない(汗)けど、この あちらこちらで見かける、庭園は、素敵だと。 素直に思った。。。 山陰地方に行くと?テッパン?!お土産??有名なのは、

  • 親を説得する。友達と情報交換する。

    入試というと机にかじりついて、、と思いがちですが、まわりといかにタッグを組むかが重要です。 そうはいっても友達なんか、見渡してもいない!という高校生は多いと思います。 しかーし! 逃げ腰ではよい結果につながりません。 また、18もしくは19の人生のイベントの1つとして捉え、自分から周囲に働きかけていきましょう。 頑張れ受験生(’-’*)♪

  • 時空を超えて 時空を超えて

    👵「クリームチーズとヨーグルトで作ったの。召し上がれ。」 👵「記述問題の感想をきかせて。」 👩「一回目が『日本の庭にて』、2回目が『日本人の微笑』からでした。」 👨「『日本人の微笑』は、難しかったです。明確には、書かれてないことについてハーンの考えを書かないといけないので苦労しました。」 👩「私も同じです。それに今の日本人とは大分違う気がします。まるで外国の話を読んでいるようです。」 ?

  • お茶にしましょう☺ お茶にしましょう☺

    👨「美味しいです。」 👵「旅行は楽しかったの?」 👩「山口 津和野 松江 を見てまわりました。楽しかったです。留学する前にいろんな所にいくつもりです。」 👵「高校になったら留学する予定なのね。」 👩「インターナショナルスクールの同じ学年に日本人がいます?」 👨「えーと、学校で日本人は僕だけです。以前先生に一人日本人がいたけど、今はいません。」 👵「八雲は、西欧人でありながら日本の本質

  • 山陰地方の旅② 山陰地方の旅②

    山陰地方の旅2日目は湯村温泉を出発し、国道9号線を鳥取方面へ車を走らせること約30分。鳥取県に突入。山陰地方に入りました。 岩美町の浦富海岸。 一度は来てみたかった鳥取砂丘。 山陰といえば松葉ガニ。昼食は鳥取砂丘からも近い「鳥取港海鮮産物市場かろいち」という市場内にあるお店でかに海鮮丼を食べました。身が新鮮でおいしかった! 食事の後に向かったのは古事記や日本書紀に記述がある「因幡の白兎」を祀る白兎

  • 2313 小泉八雲記念館(島根県松江奥谷町322) 2313 小泉八雲記念館(島根県松江奥谷町322)

    小泉八雲記念館 (こいずみやくもきねんかん)は島根県松江市の塩見繩手にある、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)を記念する松江市立の文学館。指定管理者制度により、NPO法人松江ツーリズム研究会が管理・運営している。 概要 弟子の落合貞三郎と岸清一の働きにより小泉家から寄贈された22点の原稿をコレクションの基礎とし、小泉八雲記念会から寄贈された書籍350冊を加えて、小泉八雲と妻セツが明治24年5月から1

  • 1621 小泉八雲旧居(ヘルン旧居)(島根県松江市北堀町315外) 1621 小泉八雲旧居(ヘルン旧居)(島根県松江市北堀町315外)

    怪談『雪女』『耳なし芳一』でなじみ深い、明治の文豪・小泉八雲 ( アイルランド名 ラフカディオ・ハーン )。 英語教師として松江に赴任した八雲は、セツ夫人と結婚した後、かねてからの念願であった「武家屋敷」を求めて借りて暮らしました。 当時のこの屋敷は旧松江藩士・根岸家の持ち家で、あるじ干夫は簸川郡 ( 現在の出雲市 ) の郡長に任命され、任地におり、たまたま空き家であったのです。 部屋をぐるりと取