雑誌2冊、本1冊 購入しました
本屋さんで気になっていた 書籍を3冊購入してきました。 1冊は娘用の猫辞典なので、 気になる部類ではないですが😅🐈 Kindleも好きですが、 気に入った雑誌は 紙で持っておきたい派です。 お気に入りは捨てずに ふとした時にゆっくりコーヒーを飲みながら 眺めたいのです。☕️ Kindleでは小説... 続きをみる
本屋さんで気になっていた 書籍を3冊購入してきました。 1冊は娘用の猫辞典なので、 気になる部類ではないですが😅🐈 Kindleも好きですが、 気に入った雑誌は 紙で持っておきたい派です。 お気に入りは捨てずに ふとした時にゆっくりコーヒーを飲みながら 眺めたいのです。☕️ Kindleでは小説... 続きをみる
残り毛糸を使い切ろうとマットを作り始めたが、結局毛糸がまったく足りなくて追加の糸を買ってきた...(^_^;) 9cm×40cmをとりあえず5本編んでみた こんなふうに組み合わせる 長さは調整できるように、まだすべて編みかけ状態... 簡単なのでテレビを観ながら、お菓子をつまみ、コーヒーを飲みながら... 続きをみる
この文庫も雑誌書評で見かけて購読した。毎度書くように、整理整頓下手を自認しているので、この手の本には目がいく。題名から、ある程度の結論は導きだせる気がする。つまり「老いたら、収納を減らせ」「老いたら、収納に気を配れ」のどちらか、もしくは両方ではないか。実際、読了したら、そうでもなかった。 『老いと収... 続きをみる
今日は温かくていい天気でした。 目立たないところにひっそりと 咲いていたつばき 『罪の轍』昨夜、10時過ぎまで 読んで、読み終わりました。 刑事もののドラマは好きじゃないけど、 小説は好き。 ドラマは短い時間に納めなければ いけないので、無理なところがある。 その点、小説は刑事の聞き込みなど ここま... 続きをみる
山本兼一作「利休にたずねよ」映画にもなりましたが、原作が面白い^_^ 2008年の作品ですから、もう13年も前なんですね! 当時はお茶の稽古を始めて2~3年の頃、まだよく分かりませんでしたが、読みかえすと利休の研ぎ澄まされた美意識が響きます。 利休が追い求めた美の根本が、次第に解き明かされていく過程... 続きをみる
仕事で疲れて眠れたものの、南の島への旅行を私のチケットだけキャンセルされて空港で置いてきぼりにされた夢でうなされたり(旅の相手は誰?笑) 何もせずぼんやり固まったまま数時間だった休日の朝 独り暮らし時には料理が気分転換でした。 食べたいものを無心で作る時間が一番のストレス解消 母と同居している今、な... 続きをみる
何? それ・・・😶? 熱 源? ね・つ・げ・ん・? 夫が手にしているのは 👇 「図書館から、予約していた本 順番が来たって電話あったから
1/22 金、えいっと掛け声起床、昨日ほど寒い朝ではない ほうれんそう煮物、冷凍ヒレカツウィンナ鮭焼き 小説家になる夢をあきらめて、実家に戻り、母と妹家族の家政婦となっていたキョウコ。実家のある街に、14歳で5歳女児を殺害 したAが住んでいるらしいという情報から、少年Aの物語を書きたいと強く願うよう... 続きをみる
『入れたり出したり』(酒井順子)のプロローグ「分けると混ぜる」を読み、いくつか連想が働く。「わかる」とはそもそも「分ける」から来ているという論を読んだことがある。ここでもある文章が引用されている。「全ての学問は、分類することから始まる」。分ける作業が「わかる」第一歩という考えは説得力がある。 著者は... 続きをみる
みなさん、こんばんは。 難あり物件コンサルタントの田中です。 今回は、ちょっと勉強。 今日、月曜日は毎週のルーティンから始まりました。 それは、売主様に先週のお問い合わせ状況を報告する定期連絡の作成。 そのまま午前中は、事務作業をし、午後からは宅建協会で勉強会に参加するため、外出。 外回りではちょく... 続きをみる
歴史学者としてメディアでの露出も多い磯田道史氏が、購読している雑誌の冒頭エッセイに「無為・無意識を大切にする教育へ」と題して、文章を寄せている。 子どもに無意識行動(遊び)が多いのには、ちゃんと理由がある。あれは無意識で得られる雑多な情報体験を脳内に貯金しているのである。この雑多な体験は建築に例えれ... 続きをみる
前回のブログを書いたお陰か・・ 途中何度も投げ出しそうになりながらも、、 久々に完読できました~~!! ▼年をまたいで完読した本!? あの「舟を編む」の著者三浦しをんさん♪ が描いた「愛なき世界」ってどんな世界なのだろう・・ と思って読み始めたのですが・・ 暗い世界では全くなく・・ 植物を愛する研究... 続きをみる
今日はいつもより気温が高くつららも とけてきました。 こんにちは。森のくままです。 私のおすすめ。 おうち時間が増えた今 少し気分を 落ち着かせたい時におすすめする本。 とくに女性の方へ。 いい女.book あーわかるわかる。 そんな時あるある。 読むとわかります!! そんな風に気持ちを切り替えたり... 続きをみる
「隠居」に憧れたが、なかなか思うように実現できない。ではそれに変わる目的地はないものか、とあれこれ言葉を浮かべたなかに「耄碌(もうろく)」があった。しかしそれは黙っていてもそうなるか。改めて辞典で調べると「老いぼれ」だからね。そんな折に図書館の書棚に、ネンテンさんのエッセイ集を見つけた。 『モーロク... 続きをみる
昨日から気温が少し上がってきました。今日は広い道路は雪が融けて走りやすくなりましたが、小さい道は轍ができてとても走りにくい状態です💦 我が家は家の駐車場のほかに、車1台分借りている駐車場があるので、今朝はそこの雪かきをしました。ちょうど太陽が出てきて、雪かきの後は汗が出ました。 雪かきの後、体を温... 続きをみる
1/12火、積雪なしでほっ(#^.^#) 切干にきんぴらお豆鮭焼き冷凍ミンチピーマン焼き 「さよならニルヴァーナ」読書中 理事会があって3000円のお弁当をもらえる予定 専業主婦鈴子72才、フリーライター登紀子79才、イラストレーター妙子 は20代の頃出版業界で一時、遊び仲間だった。妙子の葬儀で再開... 続きをみる
こんにちは! 今日も寒い朝でしたが、コタツを昨日出したことで、 冬の生活も楽しく感じます。 読んだ本の感想と、その他いろいろ、今日も盛沢山のブログになりました。 冬の午後、是非、お茶を飲みながら楽しくお読み下さると 幸せに思います。 じゃ、またね❣ イージーブレス アルファ α2個セット マスクスペ... 続きをみる
わたしは、ずいぶん本を読んで来たほうだと思う。これは、親や誰か他の親族に言われたという訳ではない。 わたしの主な趣味は、読書とクラシック音楽鑑賞だが、わたしの親は、むしろ、本ばかり読んでと、わたしを非難ばかりしていたものだし、兄は兄で、貴族が関わった芸術として、至極単純にクラシック音楽を否定し、同じ... 続きをみる
読書メモと並行しつつ「キニナルキ」という観点は、このブログを始めたきっかけだったが、この頃取り立てて書くことが少なくなった。 文体に堪え性がなってきたから仕方ないかと思いつつ、残すべき「キ」があるならば躊躇わず書くほうが精神衛生上もいいだろう。 豪雪の合間の青空 2021.1.6 今の自分は、図書館... 続きをみる
12月に結構な量の雪が降ったので年末年始は…という甘い憶測で、のんびり本が読めると目論んでいたが、見事に外れた。8冊借りてきて読了できたのは3冊。昨年中に『平場の月』。そして『国宝(上)青春篇』で年をまたぎ『国宝(下)花道篇』を昨日、ようやく読み終えた。他には文庫・新書の再読が1冊ずつだった。 吉田... 続きをみる
昨日6冊返却したので、鶴舞中央図書館で借りている本は残り4冊。 その1冊が『日本人は、なぜ富士山が好きなのか』という本。私も富士山大好きですから。小平宅からは富士山見えますし。で、この本の第1章は「富士山は、両性具有の山である」というもの。そう、以前、このブログでも述べた富士山は「男神」なのか「女神... 続きをみる
2021.1.5 火 おべんと再開 ホウレンソウ切干にきんぴら鮭焼き鶏モモ唐揚げ 置き夕飯はカレー ◆アカガミ 2030年、2000年以降生まれのものたちは人とのかかわりが減り、将来への希望が持てないと感じいて、少子化はますます進んでいる。それを打破するシステムとして「アカガミ」があった。25歳介護... 続きをみる
読書する前にぜひ僕・村内伸弘が心込めて書き上げた書評(読書ブログ集)をご覧ください。そして本を読んでみてください。 本の読み方 - 吉田松陰「留魂録」 全訳注 古川薫 本はすばらしい! 本はうつくしい!! ▼読んだ本 コルベ神父 - 聖人とはまさに幸福な人のことである。 人は誰でも「宝」を持っている... 続きをみる
今月は生き生きできたかな? なんだかあわただしくて1か月の記憶がありません。Blog読み直して、何していたか、確認していました。 仕事:プロと契約したのでぐっと仕事が進みました。上司もほめてくれました。やっぱりその道のプロに聞いた方が早いですね。残業も12時間しかしなかったですし(残業というか、朝早... 続きをみる
こんばんは。今年も終わりですね。 さてさて、2020年に読んだ本! 見辛いので上げていきまーす。 ※数字は、単に読んだ順。初読のみカウント。 1、「氷点 上」三浦綾子 2、「氷点 下」三浦綾子 3、「志村流」志村けん 4、「はぶらし」近藤史恵 5、「キネマの神様」原田マハ 6、「どこでもいいからどこ... 続きをみる
きょうは、午前9時半過ぎに食材を買いに出かけましたが、途中で強風になってきたので急いで帰ってきました。ブログを書いている間にも、さらに風が強まり雪が舞ってきました⛄ ことしは、毎日のニュースや新聞で報道される感染者数や死亡者数の増減に一喜一憂した1年だったように思います。 地方に住む者から見たら、都... 続きをみる
12/30水「観測史上1位に迫る大雪」になるというのがパソコン立ち上げたときのトップニュース・・山形にちょっとだけ行く予定。(行きたくねぇよ( ;∀;)・・ 占い本をポチっと買ってしまった・・初詣の代わり・・なんてね(#^.^#) 「アカガミ」読書中 2030年東京・・2000年以降生まれたものたち... 続きをみる
すべての不調は自分で治せる 微笑む人 うつ消しごはん 模倣犯 上、下 孤独な夜のココア 美女は天下の回りもの 修羅の終わり 私はスカーレット Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ 魔女の宅急便 魔女の宅急便その2 最高のオバハン 晩節の研究 蜻蛉日記 フランケンシュタイン 和泉式部日記 我らがパラダイス 桃栗三年美女三十年 ... 続きをみる
大掃除第一弾!疲れたぁ。予定より進まなくて残念。体力なさすぎ。娘は明日から掃除をするそうです😵ホントかな? 普段はKindleで読書してるんだけど、冬休み中は本を借りてきました。でも、読む余裕は今はないなぁ(笑)。 娘は大学のレポート書きを頑張ってます。おしゃべりすると怒られるのが辛い😭
こんにちは。 ちょっと早めに仕事納めとなりました(∩´∀`)∩ 12月の1冊。 蓮見圭一「水曜の朝、午前三時」 タイトルと表紙に惹かれて購入。 最近小説でもマンガ絵の表紙が多いですが、こういうの好みです! 勿論、イラストがぴったりなのもありますけどね。しゃばけシリーズとか… 好きな作家さんで探すとき... 続きをみる
夕飯は「きりたんぽ」。おいしゅうございました(#^.^#) 28日、は、贈答用商品を求めて朝市へ・・なかなかの人出であった・・ で、大間マグロに決定、うまし・・我が家分も購入 ◆「私は女になりたい」 恋人だった14才下の公平と別れて5年、53才になった美容皮膚科医師は「1日も彼を思わない日はない」と... 続きをみる
右は娘が、小学生の時、母の日にくれた油引き …その時は??って感じでしたが、娘にしたらホットプレートを使ってお好み焼きとかをする時に、当時百均のを使っていてそれがかなりの年季だったので、買ってきてくれたんだと思います^_^; 小学生にしては~なんて笑っちゃったんですが、それから10年以上役立っていま... 続きをみる
これももう1ヶ月近く前になるのか、 〈高橋源一郎の飛ぶ教室〉で、おすすめの一冊として取り上げられた。 映画は観ていたし、小説は韓国でベストセラーになったとも聞いていた。 が、日本でも出版され、話題になっているとは知らなかった。 パートナーの女性アナウンサーも、 ゲストの詩人・伊藤比呂美さんも、 わた... 続きをみる
年に二、三度あるだろうか、書評に促されて読みたいと思うのは…。いや書評よりも、最初はPR誌『波』表紙の筆蹟の言葉に惹かれたのだった。この「明日死んでも、百年生きても。」に何がどう続くか、想像をかき立てられるし、ある程度の年齢なら、決まっていることかもしれない。さらに、この書名もいいなあ。 『自転しな... 続きをみる
12/22火、オットはべんとなしで6時前に出勤、ごくろーさま。高校生にはおにぎり&鶏モモ唐揚げ卵焼ききんぴら、置き夕飯はカレー(今日は辛くないはず。。(#^^#) ◆「滅私」(新潮2020.09)説明文「物を持たず、記憶はHDDに格納、ミニマリズムに没頭する男を、1枚の写真が究極の捨てへと導く。現代... 続きをみる
12/21月、新しい積雪がないとほっとする~早めに出よう・・ 鶏むね肉フライポテト揚げなす焼き卵焼き鮭焼ききんぴらおひたし ◆百年と一日 短い物語の数々33編。ある人に「なにか話を聞かせてください」とメモをとってまとめた・・写真集を眺めていて目にとまったおじいさんの写真から想像して作ったお話とか。。... 続きをみる
12/17木、恐ろしいほどどんどん積雪中。。 今日は1日雪片付けに予定変更( ;∀;)・・ オットはべんといらなくて高校生には週一おいなりさん、 夕飯はハンバーグ。。 まもなく読了 40代星子さん小説家離婚歴あり高3年娘あり親友あり年下彼氏?あり。。仕事に恋に子育てに何かと忙しいけど。。充実していて... 続きをみる
図書館から借りた本、全部読み終えました。 明日返すけど、休館日だから次は 借りられない。 もう少ししたら借りに行こうかな。 『おれに訊くんじゃない』奥田英朗 ’91~’92女性誌に書いたものです。 表紙にも書いてるけど、女性向けに書いたとは 思えない。。。 何かで紹介されてたみたいで、こんなに昔の ... 続きをみる
二十四節気の「大雪」から一週間ずれた、本物の大雪がやってきた。昨冬があまりに降らなかったため、多くの人は「今年はそうなるまい」と怖れの感情を抱く。そうそううまくは続かないと思ってしまう日本人の心性を改めて確認したりする。初の除雪作業に身体が慣れず、相応の衰えも感じながら考えていたこと。 「カミュ論」... 続きをみる
丼ぶりもんの中で・・ 「親子丼」が一番好きです^^♪ 真矢ミキさん演じるさくらさんが 子どもたちに作る親子丼は 毎回実に美味しそうww・・・!! 「さくらの親子丼2」では 子どもシェルター「ハチドリの家」の 食事スタッフになって・・ 子どもたちにあったかい親子丼を作ります・・ ▲親子丼1に比べると親... 続きをみる
12/14月、昨日朝9時前、雪がちらついて、ぞっとした。。ついに・・。幸い午後は晴れて夜中も降らなかったので良かった。。ブーツ準備終了 鮭焼ききんぴらおひたし冷凍めんち卵焼きぽてと 夕飯に焼く小ダイ、うまそ ◆「悪人」 犯罪コレクションで再読。読みながら「悪人」はだれだろうと考えていた。〇祐一を待ち... 続きをみる
近代科学の面白珍し実験を集めた、娯楽書です。理系の知識が全くない人でも楽しく読める、面白い本だと思います。 心理実験が多かったですね。でも、昔から人々の興味の中心であった人の生死にかかわる実験も多く、それぞれの実験の概要が2~3ページで書かれていて、大変興味深かったです。科学者っていうのは、興味があ... 続きをみる
雪が降らないせいか、ぴりつとしないところもある。 まあそのうちと…のんびりしながら読書、これらは軽いものとして… 『鬼刑事 米田耕作』(矢島正雄 文春文庫) 脚本家、漫画原作者としての矢島正雄には注目していて、書店で見つけると手にとってしまう。小説は以前も読んだが、今一つかなあと思いつつ寝床読書には... 続きをみる
年内最後の美容院に行ってきました。 年末に近づくと、道中やショッピングモールや駐車場が混むので、早めに。 カットとカラーをしてもらいながら、パラパラ見ていた雑誌の靴をチェック。 超幅広の足に合う、脱ぎ履きしやすい物がいつも欲しくて。 これで、黒ではなくこげ茶系が欲しいなぁ。 こげ茶の靴は少ないです?... 続きをみる
12/10木寒いけど☀だから気分良い(#^.^#) 今日からジャー弁(ほっけ焼き冷凍みそかつホウレンソウれんこん揚げ切干にウィンナ) 高3には週一おいなりさん、10分前に起きてきて登校ダイジョーブかしら( ;∀;)・・ さちょっとだけ掃除して出かけよ、夕飯はロールキャベツ ◆「昨年の雪」 様々な人物... 続きをみる
長尾和宏さんの『安楽死特区』を読み終えました。 若い人も還暦過ぎの人もそれぞれが不治の病を抱えて安楽死を望んでいる。 認知症、末期癌、多発性硬化症… それを政府がかなえるという、東京のある一角で。 小説の形をとっているけれど、浮かびあがる問題はどれもリアル。 亡父を思い出した。 脳梗塞で倒れたと実家... 続きをみる
. 職場のスタッフから頂いた 山形産りんご みかん・お菓子・ドーナツはそれぞれ別のスタッフから テニス仲間からは 青森産🍎🍏 こっそり同封されていた美しいチョコ、セレブな香りがすると思ったら、 「La Maison SHIROKANE」とパッケージに控えめに書いてある。 あの「シロガネーゼ✨」の... 続きをみる
矢口高雄のコミック『新・おらが村』全4巻を読んでいるときに、併行しながらこの新書を開いていた。コミックの描いた時期つまり平成初期からの30年を、この保守派の論客がどう批評するのか。そういう興味ともつながった。そして「平成」の評価はこの副題に表れている。「日本人はなぜ目覚めなかったのか」 『平成批評』... 続きをみる
内容にふれているので、知りたくない方は 見ないでください。 スカーレットは愛するアシュレに頼まれて妻のメラニーを 守るため一緒に暮らすことにした。 タラに帰りたいが、アシュレとの約束があって帰れない。 健気。。。 身重のメラニーを置いていけないのはしょうがないけど、 スカレットの心の声がだだもれ(笑... 続きをみる
ラジコを聴きながら、置き夕飯牛丼を作る朝・・昼間😪のに。。 おべんとは卵焼き鮭焼き冷凍食品1個切干にホウレンソウ、肉みそでおにぎり ★★★ 様々な人物が登場し(100名はいたはず)短いエピソードとともに消えていく。子供小学生高校生若者女性男性中年老人・・死者や黒猫いた。舞台もほとんどは東京のどこか... 続きをみる
あまりにも夜が長いので、退屈しのぎにラジオを聴く。 昔懐かしい音楽を求めて、チャンネルをハシゴすることが多いけれど、その日は何を思ったのか、NHK第二の「カルチャーラジオ 文学の世界 文庫で味わうアメリカ短編小説」に聞き入ってしまった。 話者は早稲田大学教授の都甲幸治氏。 レイモンド・カーヴァーの短... 続きをみる
タイトルの通り、やっとメインストーリーをクリアしました!!! 今回のイベントのおかげで、結構簡単にクエ消化できて、大変助かりました。 もうG24が終わったし、本など読みながらG25を待っています。 あのかわいいお嬢ちゃんは一体どう復讐するか、 そしてフラグを立てたから、残念ですが、どう死ぬかちょっと... 続きをみる
この頃少し余裕がない。そんな自分に気づいたら、小説に読み浸る時間を設けてみたらどうか。眠れない夜(というより途中覚醒の夜更け、目覚めてしまった早朝)に、女性作家たちの文章を読む。 『落日』(湊かなえ 角川春樹事務所) 正直に言えば、秋口に読んだ『未来』の方が面白かったかな、という印象だ。話者を複数仕... 続きをみる
クリスマスが近づくと思い出す物語 昨日はAmazonプライムビデオでみました。 * 金銭欲を満たすために生きる男が、 クリスマス・イブの夜の不思議な体験を経て、 本当の幸福の意味を悟る奇跡と感動のファンタジー。 * 初めて見たのは絵本だったかな。 死ぬとき、どんな人と思われたいか・・・。 すご~く心... 続きをみる
基本配合(水、砂糖、塩、バター少々)で食パンを焼いたら・・うまし!!基本が一番なんだな・・ クリスマススノードームを買った、ちっちゃいけど、いい気分・・で、少々クリスマス風に飾ってみた🥰 ★★★ コピーライター羽仁男27才、睡眠薬自殺に失敗。会社をやめ、失敗はこりごりだけど死にたい気持ちは変わらな... 続きをみる
今日2回目の更新です。 甘酒メーカーで作った甘酒、大成功でした!! 甘~い ご飯と麹だけであんなに甘くなるんですね。 つぶつぶが気になったら、ミキサーに かけてもいいみたいです。 明日はつぶして飲んでみようかな。 体に変化があったらお知らせしますね。 *** 『徒然草』からメモしてた文章があったので... 続きをみる
なんと1冊しか読んでいなかった。。。_| ̄|○ 他に並行して、読んでいたのが、 『たおやかに輪を』って本なんだけど~ なかなか本に引き込まれず~ ダラダラ読んでいたのだが~ もう返却期限が来てしまったの巻。 11月の読書メーター 読んだ本の数:1 読んだページ数:256 ナイス数:30 あなたとオム... 続きをみる
ホウレンソウ卵焼き切干に冷凍めん地ポテト揚げ ★★★ ◆「犯罪小説集」吉田修一 p5~青田Y字路 ある集落に住み着いて30年になる母と息子。少女失踪事件が起こったときまずうたがわれたのはこの息子だった。なぜ彼がうたがわれるのか・・その経緯や集落に住む各個人の生活や感情をたどっていく。結末は・・残酷だ... 続きをみる
先週、某小学校の低学年の読み聞かせを終えたら、担任の先生が子供たちに向かって「最近、こんなに笑ったの、久しぶりだねえ」と声をかけてくださった。とても嬉しかった。おそらくは閉塞感がじわりじわりと強くなる現場、そして今年の状況のなかで、ほんのひと時でもそういう場を持つことの大事さ。心したい。 『笑う脳』... 続きをみる
昨日、ポストにちょっと大きな郵便物が入っていました。 それが表題の本。著者の松本先生に頂きました。本好きの私が一番うれしいこと・・・それは本を頂くこと。松本先生には10冊ぐらい頂いているかな。ありがたいことです。松本先生以外にも、時々、著者から本を頂くことがありますが、すべて手元に残っています。そり... 続きをみる
11月の1冊。 坂木司リクエスト「和菓子のアンソロジー」(右)。 以下、ネタバレは…含みませんね。(笑) 坂木司「空の春告鳥」 日明恩「トマどら」 牧野修「チチとクズの国」 近藤史恵「迷宮の松露」 柴田よしき「融雪」 木地雅映子「糖質な彼女」 小川一水「時じくの実の宮古へ」 恒川光太郎「古入道きたり... 続きをみる
このところあまり雑誌を買っていない。興味が薄れている気がする。取り上げる特集などにピンとこないのか、ネット情報で足りているのか…。雑誌通を自称していた身が懐かしいほどだ。その反動ということはないだろうが、中古本などで、ほんの少し興味を持つとすぐ買い求めたりする。この新書もその流れだ。 『衝撃の真実1... 続きをみる
お歳暮売場を通ると 修造さんが微笑みかけてくれるので✨ デレデレしながら💕微笑み返す怪しい女(≧▽≦)♥ 農協のかぼちゃは、 こんなに可愛いお顔 ナイスアイディア!⛄🌾 ぬか漬けを5月24日に始めて半年経ち、 ぬか漬けデビュー - 自分らしくナチュラルに☆ このチャック付きの袋を便利に使ってきま... 続きをみる
今日は、気温が上がらない1日でした。 図書館にリクエストして、2冊読み終えました。 ①かか ‘好きな作家は、太く短く生きた中上健次’という書評を見て、リクエストしました。 最初は、身内だけで通じるような、似非関西弁だか九州弁のような、なまった 幼児言葉のような言葉使いが、読んでいて心地よくなかったで... 続きをみる
11/27金やれやれ今週のお弁当もおしまい。。 ほっけ焼き切干におひたしごぼう揚げ冷凍カツ 昨日弟と長電話。大型バス所有の小さな旅行会社で働いている。GOtoトラベル10月11月初めは忙しくさせてもらったが、ここで頓挫、「もうダメかもね覚悟したぜ(経営終了)」とさらりと言っていたのがせつない ★... 続きをみる
作者、兼好法師 出家前の俗名、卜部兼好(うらべかねよし) 鎌倉時代から南北朝時代の人物。 卜部家が”吉田”を姓とするようになったのは 室町時代になってからであり、鎌倉期・南北朝期 の資料には彼を”吉田兼好”と呼ぶものは ないそうです。 この本は3分の1くらいしかのせていないそうです。 世捨人の随筆(... 続きをみる
あぁ6時現在すでに眠たい((+_+))・・ 鶏むね肉フライレンコン揚げ卵焼きほうれんそうおひたし切干に 必要ありで 昨日、再読してみた・・1997年講演会等からのまとめ「わたしはこう生きます」「わたしはこう思う」楽しいことに苦しみが交るのは当然のこと」「教育の重要なことは、自分自身の固有の考え方感じ... 続きをみる
背表紙を見て、「逃げる」ことと「百田尚樹」は一瞬結びつかなかった。でも目次をぱらぱらと見て、最終章の項目の一つに「『永遠の0』宮部久蔵の生き方」があったので、ああそうかと想像できた。あの物語で宮部が臆病者呼ばわりされていたことには明確な訳があった。特攻拒否は、まさに「逃げる力」そのものだ。 『逃げる... 続きをみる
昨年は、高校生ニュージランドへ出発した日だったようだ・・1年の早いこと。。後輩たちは出発が3月に延期になっている・・いけるといいなあと心から思うよ 鮭焼きおひたし切干に冷凍コロッケ、高校生にはおにぎりと鶏むね唐揚げ 置き夕飯はカレー(チャだから) 読んでみたら・・とても面白い、笑いながら読んでいる。... 続きをみる
ゆず酒を漬けて1週間が経ったので、皮を取り出しました。 皮の色がとってもきれい☆いなくなってしまうのは寂しいな。 おいしくな~れ♬ ショコラさんのブログに刺激されて、11/21(土)に毛玉取りを(*˙ᵕ˙ *) 写真だとわかりにくいけれど、きれいになりました(v*'▽')v 取れた毛糸もふわふわして... 続きをみる
読書と言えるほどでもないけれど、 かるーく読んだのは、 群ようこさんの作品はおもしろくて昔から好きだった。 長者番付にも載って、永年にわたり着物やらなんやら贅沢もされてきたでしょうに、 今はすっかり健康オタクの模様。 地味飯を自分で作り、漢方の先生のところへ通って未病対策に励む。 で、最終的には持ち... 続きをみる
此の所、洗濯機の音が凄い(>_<) 洗濯ボタンを押すとガッガッガー 洗濯中も時々、ギャッガーと聞いたことも無い騒音^_^; もう、動かなくなるのも時間の問題だと、近くの量販店を見て周り、洗面所への廊下が狭いのでそこを通れる大きさの物を探していました… これかなぁと思うものを見付けて明日、注文しようと... 続きをみる
3連休〜ですが、初日の土曜日は朝イチで病院に行って、薬局で薬をもらい、帰り道で買物をして帰宅したら2時を過ぎていた💦 そこから昼ごはんを食べ、昼寝をちょっとしたらもう夕方… そこから夕飯まで、何をしていたのだろうか?昨日のことなのに覚えていない! 病院に持っていった本の続きを読んだり、溜まった録画... 続きをみる
小学生のとき父親と海に猫をすてに行ったエピソードから始まる(・・捨てたはずの猫は、家に戻っていた!!)2008年に90歳で亡くなった父・・父の体験を会話の中にせよ受け取ったものは、それを引きうけ引き継がねばならない・・エピソードが傷として心の奥にしまっておきたいものだとしても。そんな気持ちから出来上... 続きをみる
高校生は最後の模試 蕗子は70才、夫芳郎、小説家野呂晴夫と島に移住した。住み込み家政婦は仙崎みゆき、小1の息子宙太がいる。p50~ 島へ移り住んでから10日、日常をたんたんと描いているようなのに、なにかが起こりそうでわくわくしてきて、ページをめくるのが早くなる。不穏エピソードが次々出てきてミステリー... 続きをみる
もはや身体や脳みそは「だましだまし」維持していこうと思っているが、世間や社会の「騙し」には要注意だ。「フェイク」という語や現象を、なんだかみんな認めてしまっているような印象がある。「嘘をつくな」が親の教えの一番であった時代は、はるかに遠い。「騙すより騙されたほうが…」そこまでの度量があるか。 『騙さ... 続きをみる
Read books/「謎の香りはパン屋から2」を読みました
『現代思想入門』要約・書評
『未来をつくるグロースマーケティング』要約・書評
週刊 読書案内「常世の舟を漕ぎて」(語り・緒方正人・辻信一編・ゆっくり小文庫・SOKEIパブリッシング)
週刊 読書案内 「パパラギ」(岡崎照男訳・立風書房)
トラックの運転席で読んだ『北欧時間』。セミリタイア生活と北欧の価値観が、思いのほか重なっていた。
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【火の鳥 3鳳凰編】要約・書評
『推しエコノミー』要約・書評
『副業の教科書』要約・書評
三島由紀夫『葉隠入門』完全ガイド|「死ぬことと見つけたり」の真意と、現代を熱狂的に生き抜くための処世術
読書メーター4月のまとめ(2026)と悲しきGW
【人生このままでいいの】要約・書評
凪良ゆう「わたしの美しい庭」
チョ・ナムジュ「82年生まれ、キム・ジヨン」