読書のムラゴンブログ
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フィリップ・ボクソ「死体は語りだす」
ベルギーの法医学医が書いた ノンフィクション。 世界的ベストセラーになっている、 というので読んでみました。 死体は語りだす 法医学医が読み解く「死者からのメッセージ」【電子書籍】[ フィリップ・ボクソ ] 価格:2,200円 (2026/6/1時点) 一万体以上の遺体を検視、解剖された方のようです... 続きをみる
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『80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間』林真理子
すごく薄いな~と思ったけど、 1枚が薄い。 ま、200ページくらいだから すぐ読み終わります。 70歳ですか。 私のちょっと先を行くので、 参考にさせてもらいます。 年取ってから着物に興味を持つ のは要注意。 分かるな~。 若くても着物は慎重になった ほうがいい。 とにかく高い。 センスの悪いものを... 続きをみる
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読了(世界地図の下書き)朝井リョウ
★世界地図の下書き 「イン・ザ・メガチャーチ」が2026年本屋大賞受賞 本作品は、大人にも子供にも読みたい新しい児童文学との評 作者は、ある高校の男子バスケ部の部長が、顧問からの体罰が原因で自殺したニュースを聞いた時、「逃げる」という選択肢がなかったのは何故かと考えたそうです それが本作品の種だと ... 続きをみる
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綱島の日帰り温泉とホラー小説
旦那君と綱島の日帰り温泉施設へ。 義母につきあって3食がっつり食べ 太ってしまったという旦那君😅 「歩く」というので そちらもつきあって 東急東横線日吉駅近く 矢上川沿いから歩いて行きました。 途中、緑やお花たちに癒されつつ 歩くこと1時間ちょっと。 施設近くに到着しました。 温泉の前に 施設並び... 続きをみる
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今日の1冊と、通勤電車の文庫本4冊。
今日は、朝家事を済ませてからドトールに行ってきました。 図書館で何か月も順番待ちしていた、 王谷晶『ババヤガの夜』を読んできました! 大好きなスイートポテトを食べるタイミングを失うぐらい集中し、 2時間で読み終えました。 途中で休憩できない展開で、読み終えたとたんにどっと疲れが出て。 そして、放心し... 続きをみる
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読書:海外でベストセラー 「新装版 森崎書店の日々」八木沢里志
日本の小説作品として異例の大ヒット! 恋人から突然、「他の女性と結婚する」と告げられた貴子は、深く傷つき、ただ泣き暮らす毎日をおくることになった。 職場恋愛だったために会社も辞めることになり、貴子は恋人と仕事をいっぺんに失うことに。そんなとき叔父のサトルから貴子に電話が入る。叔父は妻の桃子に家出され... 続きをみる
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読了(姫椿)浅田次郎
★姫椿 短編八作、ブラックユーモア中心 でも「永遠の緑」は、ほろりとさせる作品、ほっとしました〜 ●「永遠の緑」 妻に先立たれた大学助教授には年ごろの娘がいて、2人暮らし 助教授の楽しみは競馬 ある日、大負けした助教授は、そこで知り合った若者と帰りの居酒屋で意気投合 そのまま、若者を自宅に案内したら... 続きをみる
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健康診断当日 バリウムはやっぱり苦手
札幌は相変わらず湿度高め。 この時期、朝どんなに頑張ってアイロンで伸ばしてバームつけてスプレーまでしても爆発する髪の毛が鬱陶しいです。 うねったり爆発したり。 小さい頃から髪の毛にはずっとてこずってます。あるだけいいのですけど。 今日は健康診断。 朝8時からだったので、6時に起きて水をコップ1杯飲ん... 続きをみる
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My current obsession
Hello! Today I write my current obsession. I recently started liking haiku. Curiously enough, my interests change every five years. I was really into ... 続きをみる
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読了(能面鬼)五十嵐貴久
★能面鬼 岡山で起きた1938年の※事件を題材にしたホラーサスペンス ※横溝正史の推理小説八つ墓村に登場する「村人が旧家の若者に惨殺される」という冒頭の凄惨な事件は、1938年に岡山県で実際に起きた津山事件(津山三十人殺し)をモデルにしています 物語は 大学の新歓コンパで、新入生の諸井保が急性アルコ... 続きをみる
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読書
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いつも時間がないあなたに
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あつかんオン・ザ・ロード
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「【改訂版】 会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方」読了レビュー|もっと会計クイズを解きたくなった一冊
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【書評】「お金と幸せはどこへ消えた?不幸なお金持ち 幸せな貧乏人」幸せなお金持ちになるための“逆転の法則”
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桃スイーツ&展覧会
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『赤毛のアン』ルーシー・モード・モンゴメリ 感想
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【身近な「鳥」の素顔名鑑】要約・書評
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「死の烙印」
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『首なし晩餐 スローライフ警視の事件簿』【読書感想】と、あーちすと
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ジョン・カッツェンバック「旅行者・上」
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アイザック・アシモフ「黒後家蜘蛛の会・3」
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一次元の挿し木
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着物で日本橋&紫陽花
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プチ感想・レビュー#458【笑顔のたえない職場です。】15巻
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【子どもが本を読まない…】ゲーム好きでも読書習慣がついた“意外な方法”とは?
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暗い場所で本を読むと目は悪くなる?
私は子どもの頃、暗いところで寝そべって本を読んでいました。亡母が「暗いところで本を読むと目が悪くなる」と言っていました。母だけでなく一般にそう言われてきました。しかし、未発達の子どもの場合は注意が必要ですが、医学的には、ある程度の年齢になると目が悪くなることはないとのことです。 暗いところで本を読む... 続きをみる
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濫読な日々~青々と読む
最近の読了本をメモしておく。いかにも読んでいるふうだが、実際は古本をつい買ってみたり、図書館の新刊に目が向いたりして、未読本ばかり溜まり続けている。このままではいかんと、今月中に本棚整理だけはしようと決めた。 『青青といく』(永井紗耶子 角川書店) 『木挽町のあだ討ち』が面白かったし、同じ江戸モノだ... 続きをみる
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リカバリー・カバヒコ/青山美智子
本屋大賞ノミネートの頃から、書店で見る度に 娘と「読みたいね」と言っていた本が ようやく文庫になりました。 ある新築マンションに住む、年齢も性別も、抱えた悩みも異なる人々が マンション近くの古びた公園にたたずむカバのアニマルライディング「カバヒコ」と出合い、リカバリーしてゆくお話。 カバヒコと向き合... 続きをみる
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読了(満鉄探偵 欧亜急行の殺人)山本巧次
★満鉄探偵 欧亜急行の殺人 昭和11年、満州、南満州鉄道株式会社・資料課の詫間耕一が主人公 詫間は、裏では総裁・松岡の密命を受け内部調査をする秘密要員だ 最近、社内で頻繁に重要書類の紛失が発生 詫間は密偵の辻村と調査にあたる しかし、調査対象人物が殺害され、容疑者を追って乗り込んだハルビン行きの列車... 続きをみる
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小川洋子「掌に眠る舞台」
小川洋子さんが書いた 帝劇を舞台にした短編集を目にし 「読みたい」と思ったら、 娘が 「それの前作っぱい本を持っている」と😲 先に、そちらを借りて読んでみました。 掌に眠る舞台 【電子書籍】[ 小川洋子 ] 価格:770円 (2026/5/23時点) 娘の本は帯付きのハードカバー本で、 帯の惹句が... 続きをみる
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読了(千夏の光 蘭学小町の捕物帖)山本巧次
★千夏の光 蘭学小町の捕物帖 科学の知識を生かした時代ミステリシリーズ第一弾 主人公・「畠中千夏」は蘭学小町と呼ばれている 父親は、江戸で有名な蘭方医「順道」で、弟子の「耕太郎」「梨里」と仲良く暮らしている 千夏は好奇心旺盛で、失敗を怖れず、事件解決にのめり込む様子がコミカルに描かれてます 冒頭の避... 続きをみる
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『もしもし、アッコちゃん?』東村アキコ
今日2回目です。 どちらかといえば彼女のマンガが みてみたい。 とりあえずエッセイにしてみた。 子供の頃の話がほとんど。 マンガをかくようになった背景 なのかな? でも、本にする必要あるのかな? 好きな人は興味あるのかもしれ ない。 私はそれほどじゃなかった みたい。 ☆2.5 見ていただき ありが... 続きをみる
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色付きで場面が流れる
久しぶりに買おうかなと思った 以前一度読んだけど、映画化されるニュースを見てなんとなくもう一度手に取ってみたら読む手が止まらなくなった 久しぶりにページをめくる手が止まらなくなり、日常生活を送らなくてはならないので、一旦本を置いても、「あー続き読みたい」となった あと久しぶりの本で夜更かし ついつい... 続きをみる
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読了(カッコウ、この巣においで)富良野馨
★カッコウ、この巣においで 題名から、ジャック・ニコルソンの「かっこうの巣の上で」を思い出しました、、 かっこうは、他種の巣に卵を産み込む托卵(たくらん)という習性があり、托卵相手に子育てまでしてもらう鳥 こういうイメージで題名をつけたのでは 母親から虐待され、窯元の男性の里子になった主人公・駆の物... 続きをみる
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『思わず考えちゃう』ヨシタケシンスケ
こういう人だから、物語が考え つくんだと思った。 私とは違う人種?笑 出掛けてお店のトイレに入った時、 手を洗ってからドアノブを触る のが嫌らしい。 そういう人の心理分からない。 生きてけないじゃん!笑 いろいろ考えが浮かぶから、 物語が作れるんですね。 なんでもないことに意味を 持たせるからマンガ... 続きをみる
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琉球新聞 * 原田ひ香 月収
ほっこりしたり クスっとする話題はないのか⁉ 頂きもの+買いだめでお菓子ストック充実中…なんてね(^^;))) 沖縄旅行をした友からのお土産やむちんを頂いた時に包んであった1年前の琉球新聞の記事が目に入り またもや少々重い内容<@_@> 【沖縄戦における日本軍による住民虐殺事件】 戦後80年が経過、... 続きをみる
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小説の言葉に心が傷つく
今 オーディブルで『BUTTER』を聞いています 美味しい食べ物の描写も魅力的なのですが 日常のリアルな会話には ハッとさせられることが多くあります その中で 私の心にグサっと刺さった場面がありました 主人公の女性がお正月に2kg太ってしまうのですが しばらく会っていない彼氏から 『努力が足りないと... 続きをみる
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蛇足ではなく補足いや充足、満足
『どこ吹く風』(佐藤正午 岩波書店) 図書館の新刊棚にあったので、またいつもの調子だろうなと思いつつも手にとった。寝床で読み出したらやはり案の定で、独特の冗長感があふれ出る文章が続く。ああと感じるのだがそのうちに身体が、いや脳が慣れるというのか、だらだらと読み進んでいるのだ。自分と同齢の作家のエッセ... 続きをみる
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読了(おやすみ処、にしさわ商店)長月天音
★おやすみ処、にしさわ商店 善光寺前の仲見世通りから横道に逸れた裏路地にある「おやすみ処・にしさわ商店」 店主・茜の作る絶品メニューが美味しそう そして、自由ノート「旅の思ひ出」も懐かしく、30年も続いているとか 何かにすがりたい時、お参りに来た人たちが、「にしさわ商店」に導かれるように訪れる様子が... 続きをみる
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クマ、「責任内在論」を知る
年度最初の小学校読み聞かせは、一年生から三年生までが相手となった。選書のバランスに配慮が必要になる。まずキューライス作『あばれネコ』、次は新一年生向けの『てんてんきょうだい』(山田慶太・田口麻由)とした。これらはどの学年でも楽しめる。最後の一冊として取り上げたのが、この『だれのせい?』である。 ダビ... 続きをみる
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またまた、早朝より母から電話
登山翌日に電話 母から、足が痛くて歩けないと😩 左股関節のところが痛く、今までも繰り返し痛みはあったが、湿布で誤魔化していた…誤魔化せていた が‼️ 今回は何をしても痛いらしく、父の杖を使いトイレに行き転び膝を打ち、更に痛みが増えたらしい😣 とりあえず、実家へ行き様子を見る 咳も😷まだ、続いて... 続きをみる
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『ネメシスの使者』中山七里
殺人犯の家族が殺される事件が 続いた。 殺人犯は複数の殺人なのに 死刑ではなかった。 人の心は難しい。 江戸時代まではかたき討ちが 許されていた。 この本以外でも、殺人事件があれば 殺した家族だけじゃなく殺された 家でも心無いいじめを受ける。 両方の家族が受けた出来事が 書かれている。 途中まで読ん... 続きをみる
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島津輝「カフェーの帰り道」
直木賞をとった作品を読んでみました。 カフェーの帰り道【電子書籍】[ 嶋津輝 ] 価格:1,800円 (2026/5/16時点) ムラゴン村でも何人かの方が 感想を書いていらした。 上野のカフェーで働く女給さんたちの話らしい。 「カフェー」という言葉の響きから 可愛らしいエプロン姿の女給さんたちが ... 続きをみる
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読了(傑作はまだ)瀬尾まいこ
★傑作はまだ 安定の読後感 ファンが多いのも納得です 主人公は加賀野正吉、50歳 独居の小説家 大学4年の時にはじめて応募し大賞を受賞、現在に至る 今では印税でも暮らせ、数年前に閑静な住宅地に一戸建てを購入 20畳の部屋でパソコンに向かう日々だ そんな彼のもとに昔の一夜でできた実子、養育費だけで20... 続きをみる
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オーディブルを始めて1ヶ月
オーディブルを始めて4冊読み(聞き)終わりました まず私の好きな作家 凪良ゆうさんの作品を聞きました 凪良ゆうさんの小説は 自分でも気づいていなかった気持ちや潜在意識を 言葉にしてもらっている気がします 読み進めるうちに 「ああ 私が感じていたのは このことだったのか」 と腑に落ちる時が何度もありま... 続きをみる
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「めんどくさい」も諦観すれば…
『老後がめんどくさい』(勢古浩爾 草思社) 「定年後~」「老人~」等の本を発刊している著者が、こんなタイトルで書くのはどこか滑稽な気もするが、その混沌さを含め概ね共感する。ベストセラーとして売れている「和田秀樹本」の批評?批判?と言えそうな一冊。雰囲気として「うっせえわ」( Ado)の老人版とも思え... 続きをみる
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【読書】2026年4月に読んだ面白い小説📚😄
2026年4月にオーディブルで耳読した小説はこちら。 たくさん読め(聞け)ました!聞いた順に書いてます。 本屋大賞と直木賞(候補)を中心に次々ききました。 流し読みならぬ、流し聞き💦 内容全部把握しているかといわれるとイエスといえず、 もう内容を忘れてしまっている本もあります💦 でも聴いていると... 続きをみる
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読了(罪の棲家)矢樹純
★罪の棲家 各世代の女性が主人公の短編ミステリ ●罪の棲家 父の遺品整理に集まった三姉妹だが、末妹が突然財産分与で実家の売却の話をする その事で、同居して両親を介護看取った長女と末妹が喧嘩に 長女には売れない秘密があった 父が家を建てる為、購入した土地で見つけた縄文土器を隠していたのだ また、末妹は... 続きをみる
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読書「イン・ザ・メガチャーチ」朝井リョウ
【第9回未来屋小説大賞】 【第2回あの本、読みました?大賞】 沈みゆく列島で、“界隈”は沸騰する――。 あるアイドルグループの運営に参画することになった、家族と離れて暮らす男。内向的で繊細な気質ゆえ積み重なる心労を癒やしたい大学生。仲間と楽しく舞台俳優を応援していたが、とある報道で状況が一変する女。... 続きをみる
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カレーを食べに行ったこと🍛
今日は、私も次女も仕事が休みだったので、二人でカレー専門店へランチに行ってきました。以前から一度行ってみたいと思っていたお店です🍛 スパイスの効いたまろやかなカレーで、私は中辛でご飯は小、揚げナスとほうれん草のカレーを選びました。トッピングには焦がしチーズを選び、とても美味しくいただきました♪ 食... 続きをみる
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読了(しずかな日々)椰月美智子
★しずかな日々 小学五年生の夏休みを描いた作品 花火、ラジオ体操、原っぱの草野球、水泳大会等を背景に、人物造形が素晴らしいとの評価です 特に「しずけさ」が感じられる箇所 「それが、五年生になったばかりの日だ その日のことはよく覚えている」 「あなたのターニングポイントのはと聞かれたら、僕はまずその日... 続きをみる
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読了(水曜日の君)八木美帆子
★水曜日の君 2023年、本作でネット小説大賞の小説部門で入賞 内向型さん向けの小説? ギラギラした小説や動画に疲れた時に読むとスッキリ、ほのぼの〜 地域交流センターで働く公務員の昴 センターのピアノ練習室で、毎週水曜日に利用する「水曜日の君=鎧塚さん」に惹かれた昴 二人の不器用な恋の物語 昴の妹(... 続きをみる
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『本でした』又吉直樹 ヨシタケシンスケ
子どもでも分かる本かな? でも、意味わからん部分も けっこうある。 「家族について」の作文がすごい。 小学生でこれだけ書けたら立派。 自分のことを考えたら、なんて 幼稚だったんだろうと思う。 本を読む子は変わりもの なんて思うもの? 私の周りにはあまり本を読む人 はいなかったな。 マンガが多かった。... 続きをみる
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読書欲が戻る/息子たちからのプレゼント
AIえーちゃんに相談したら こうした作品は如何でしょう、と勧められ 久しぶりに平松洋子さんを読んだら 俄然元気が出てきました 益田ミリさんは 映像でしか観たことが無かったのですが フムフムナルホド、と 気持ちが緩くなりました 僕の姉ちゃん、かな? 大好きで何度アマプラで視聴したことか 次男の体調が小... 続きをみる
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今日のランチ😋
今日は,掛け持ちパート先の 社員食堂で パスタを🍝食べました♪ 通勤中や、お昼に読んでる 本は、職場の学生さんに おススメされた本📕です
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世界を変えた建築構造の物語③「日本の“見えない美しさ”」
Built: The Hidden Stories Behind Our Structures Bloomsbury Publishing PLC 本 著者のロマ・アグラワルさんは、世界を旅して日本にも来ているそうです。日本の美しさは、景観ではなく、衛生の美しさ。ゴミひとつ落ちていない町の美しさの理... 続きをみる
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世界を変えた建築構造の物語②「地下と水の知恵」
世界を変えた建築構造の物語 草思社 Digital Ebook Purchas 世界を変えた建築構造の物語① ロマ・アグラワル著 - ここでは、人類は“見えないところ”で進化してきたことを教えてくれます。 この本は、著者の構造エンジニア、ロマ・アグラワルさんが世界を旅して得た情報がぎっしり詰まった内... 続きをみる
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家族から届いた贈りものと、今日のあれこれ🎁
今日は、息子からスタバのフードチケット2枚を受け取りました。 花より団子の私のことをよく分かってくれていて、母の日の贈り物として届けてくれたものです。甘いもの好きの私には何より嬉しいプレゼントでした🍰 午前中は、二階で仕事用に使っていたファンヒーターの灯油を抜いて片づけました。 少しずつ冬物が役目... 続きをみる
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読了(迷犬マジック4)山本甲士
★迷犬マジック4 黒柴マジックにかかわると、誰もがちょっと、人生いい方向に変わるという噂があるとか、ないとか、、 ネットで都市伝説的に書き込みがあるという、、 ワンダフルなストリー、シリーズ第四弾 それぞれの人達が、迷犬マジックを飼い主が見つかるまで保護し、面倒をみるうち、前向きになるお話 1.花見... 続きをみる
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世界を変えた建築構造の物語① ロマ・アグラワル著
文庫 世界を変えた建築構造の物語 (草思社文庫 ア 6-1) 草思社 本 最近は本の価格も高くなったので、基本的にはよほどのことがないと買いません。その昔は雑誌や本を衝動買いして「積ん読」してたものですが、いまの家は狭いので、「積んどく」場所もありません。本棚がない家は寂しいものですが、その代わりに... 続きをみる
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櫻田智也「失われた貌」
話題のミステリー本を読みました。 失われた貌【電子書籍】[ 櫻田智也 ] 価格:1,980円 (2026/5/9時点) 山奥で顔をつぶされ、手首を切断、 歯も抜かれた死体が発見される。 身元の特定を急ぐ警察署に 1人の少年がたずねてきて 「自分のお父さんかもしれない」と。 「このミステリーがすごい!... 続きをみる
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大阪駅での行路死亡人
いまさらね、こんな記事というかこんなグラフを見せられても ただし、こういう時代があったわけです 昭和20年の国鉄大阪駅での行路死亡人(いわゆる行き倒れ)の数 ひと月に200人とは1日6人以上が、駅で亡くなったということ 月別だと冬の寒い時期と夏の暑い時期。 グラフの波の下をとっても、月70人くらい,... 続きをみる
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家のことと、自分の時間
GWも終わり、いつもの毎日が戻ってきました。 二階のエアコンの室外機につながっているホースのテープの上部が剝がれ落ちてしまい、今日は午後から量販店の方に来てもらいました。購入して13年目になるので劣化も仕方ないのですが、高い場所にホースが通っているため、私たちではどうにもできず、修理を依頼しました。... 続きをみる
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読了(名古屋お疲れメシ通信)森崎緩
★名古屋お疲れメシ通信 名古屋メシ ☓ お仕事奮闘記 中京新聞社の生活部に配属された仁木千春 仁木は、元料理人、家の洋食屋が閉店し新聞記者に転職 人の暮らしをテーマにしている記事他、名古屋メシのコラムを受け持つ 取材の様子や、職場の人間関係を混ぜ込んだ、名古屋メシのあれこれを楽しく読了 ●赤だしと焼... 続きをみる
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田舎暮らしの心構え3選
本日もご訪問いただき、ありがとうございます😊 前に、田舎暮らしの三種の神器について、書かせていただきましたが、今日は、心構え3選について書きます 田舎、里山に住むということは、シティボーイ、シティーガールの方には、結構厳しいのかなと思ってしまいます 私の場合は、生まれ育った土地で、両親の残してくれ... 続きをみる
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ひらりさ「沼でおぼれてみたけれど」
AIによると、「沼」とは、 一般に水深が浅く(5メートル以内)、泥深く、水底中央部まで水草が茂る水域です。湖よりも浅く、植物が育ちやすい環境が特徴で、池や湖と合わせて「湖沼(こしょう)」と総称されます。また、転じて趣味や対象に深く没頭し、抜け出せなくなる状態(「沼にハマる」)の比喩としても使われます... 続きをみる
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『方舟を燃やす』角田光代
今日2回目です。 425ページ 1967年から2022年と 長い年月の事が書かれています。 柳原飛馬と望月不三子が交代で 出てきます。 まったく関わりのない二人が いずれ出会います。 1967年、飛馬は小学生。 ノストラダムスの大予言や 口さけ女、こっくりさんの話が 出てきます。 年齢が私と10歳違... 続きをみる
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医療健康への投資②(スーパー銭湯)
今日は、埴生の宿からスーパー銭湯に来ています スーパー銭湯は、健康面で、コスパが非常に優れた施設だと思います 私は、回数券も購入しており、月3、4回のペースで通っています コスパが良いという理由は、ここに来れば、本物の温泉があり、サウナ、整体、レストラン、床屋、読み放題の漫画、ゲーセン、岩盤浴もある... 続きをみる
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読了(鬼役6 間者)坂岡真
★鬼役6 間者 将軍の毒見役・矢背蔵人介 毒見役の又の名を「鬼役」という 一方、蔵人介は剣の達人 幕臣の不正を断つ暗殺役も務める 過去、指令役の若年寄に裏切られた蔵人介 新たな指令役の橘に、信頼関係はない 在位50年の徳川家斉(公方) 今回は、公方に媚びを売ることで、立身出世を遂げたにもかかわらず、... 続きをみる
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誰も言わない日本の「実力」③「イメージが勝つ時代」
誰も言わない日本の「実力」②「岩盤惰性という安心感」 - 藻谷さんの説には経済政策を除けば共感できる部分が多く、特に政治に関する部分は強く支持したいです。中曽根、小泉、安倍という、結果として大きな歪みを残した政権を鵜呑みにしたことで、この国はますます悪い方へと向かいます。政治家のやることは全て許され... 続きをみる
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わたしの連休最終日だった
昨日まで、私のゴールデンウィーク、本日出勤でホッとする(^^;))) 世間的にはあと2日お休みだね 前半は山の家に行ったりしたけれど、雨の日が多くて それも強風大雨で 地元山寺詣では延期、今月来月は出費が増えるのを思い出して、お金のかからない 且つ 人混み渋滞以外の場所はないか・・・・結局は家時間が... 続きをみる
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田舎暮らしの三種の神器
埴生の宿(住民票がある方)は、都会とは程遠いのですが一応街場にあり、果里庵(セカンドハウス)は、超田舎にあります 私は、両方を行き来して暮らしています かれこれ、2地域居住は、6、7年くらいになりました 今までの経験を踏まえて、今日は、私の考える田舎で快適に暮らすための三種の神器について、語らせてく... 続きをみる
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誰も言わない日本の「実力」②「岩盤惰性という安心感」
誰も言わない日本の「実力」① 藻谷浩介著 - ダリチョコ の映画とグルメ 誰も言わない日本の「実力」 毎日新聞出版 Digital Ebook Purchas 第2章 「政治」 政局ではなく政策 ここでは自民党の次女能力の欠如を痛烈に批判します。そしてマスコミは政局しか報道せず、政策について報じない... 続きをみる
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濫読な日々~八十八夜の頃
『父ではありませんが 第三者として考える』(武田砂鉄 集英社) 著者の本は書棚に多く並んでいる。対象は政治から日常事まで何気なく過ごす景色に埋め込まれた風潮や思想を明快に分析してみせるライターだ。この著で取り上げられたのは、この国の家族観、親子観?と言っていいかもしれない。正直、自分の保守的な考えが... 続きをみる
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誰も言わない日本の「実力」① 藻谷浩介著
デフレの正体 経済は「人口の波」で動く (角川新書) KADOKAWA 本 藻谷浩介さんが「デフレの正体」(2010年)は生産年齢人口の減少にあると主張した著書から四半世紀。個人消費の下振れが企業の業績を圧迫し、賃金低下がさらなる消費を減少させるデフレスパイラルから、昨今は急激なインフレに見舞われて... 続きをみる
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塩谷験「伯爵と三つの棺」
タイトルと表紙絵に惹かれ 読んでみました。 伯爵と三つの棺【電子書籍】[ 潮谷験 ] 価格:880円 (2026/5/2時点) はじめての作家さんで イメージ的にライトノベル調かな? と思いきや、 文章も構成も、キャラクターたちも 落ち着きがあり、 雰囲気のある上質なミステリーでした。 経歴を確認し... 続きをみる
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読了(路傍の花)岡本さとる
★路傍の花 南町奉行所の定廻り同心・春野風太郎が 主人公、第四弾 風太郎は八丁堀のもて男で、武芸の達人 爽快な読後感が人気です 人は、日々暮らす中で心に溜まる灰汁のようなものを、自ずから吐き出せると、真に気持ちよい だから 風太郎の顔を見た途端、余計なことを話してしまう 風太郎には話を聞いてやろうと... 続きをみる
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読了(多摩川物語)ドリアン助川
★多摩川物語 多摩川を舞台に、大切なものを失くした人たちの再生を描いた八編 「あん」の作者の作品 「黒猫のミーコ」 「三姉妹」 「明滅」 「本番スタート!」 「台風のあとで」 「花丼」 「越冬」 「月明かりの夜に」 作者は、優しく、辛い想いを抱く人達に寄り添う だから読後感が良いことが作者の信条かな... 続きをみる
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医療健康への投資①(人間ドック)
人間ドック利用承認申請書を提出するため、電車で数駅の隣街にあるSK組合の事務所に初めて行って参りました 来る者を拒むような雰囲気のビルの入口にやっと辿り着き、そして昇降機に乗り、5階のボタンを押しました いつもなら、すかさず閉まるのボタンを押すのですが、なぜか開くを押している自分に気がつき、愕然とし... 続きをみる
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人付き合いは面倒に・・・性格変わったのかな ☆晩ご飯☆
くもり 気温15℃ 一気に寒くなった今日、今 娘は仕事へ行った ひーちゃんは、美容院へ(男でも行くんですね) あーちゃんは、寝てる 私は、退屈だからシャワーでも浴びようか・・・ 夕べは、ご飯を食べたら寝ちゃいましたから まぁ、何時ものことですが 晩ご飯 ポークピーンズ ニラ入り卵焼き サラダ(レタス... 続きをみる
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読了(あん)ドリアン助川
★あん 「あん」はあんこのこと 映画にもなった作品で、樹木希林さんも出演 物語は、どら焼の「とら春」で、どら焼を焼く千太郎 千太郎は物書きになりたかったが、いろいろあり、大麻所持で実刑二年の過去を持つ 美味しいあんこの作り方を教えてくれる謎のおばあさん(映画は樹木希林)のおかげで、やがて千太郎にも前... 続きをみる
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また、濫読な日々~明日へ
写真集『雪国はなったらし風土記』(無明舎出版刊) 隣市図書館の移転に伴うリサイクル資料として置かれてあった一冊を持ち帰って読んだ。以前にも見たことがあるような…。昭和20年代後半から30年代初期が主な撮影時期である。バラエティに富んでいる構成とは言えないが、そこから立ち昇るのは土と汗の臭い、邪気のな... 続きをみる
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株主優待券②(ユナイテッド スーパーマーケットHD)
株主優待券について、リスクをとって株を購入しなくても、取得できる方法があります 写真のユナイテッド スーパーマーケット ホールディングスの株主優待券は、マルエツ、マックスバリュ、いなげやで使えるものですが、株主として会社からいただいたものではありません 実は、金券ショップで購入したものです 株は、怖... 続きをみる
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「雪のなまえ」読了と卵の旬
連休が近いし 何を読もうかなとInstagram読書部や YouTubeを彷徨いましたが イマイチ決まらず そんな時 手元にあった積読本を パラパラ読みしていたら すっかり没入 こんなに上手くいかないでしょ という感想は 読書メーターやAmazonレビューには ありましたが そこはそれ 当事者の気持... 続きをみる
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株主優待券①(東宝)
先週聴講した桐谷さんのセミナーがきっかけで、まだ利用していない株主優待券があることを思い出した そんなわけで、早速、近所のTOHO CINEMASにて、『ゴールデンカムイ 網走監獄編』を鑑賞 セミナーでの桐谷にさんは、億万長者なのに、本当に憎めない人で、ツーショット写真にも快く応じていただいた 何を... 続きをみる
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読了(僕たちの月曜日)アンソロジー
★僕たちの月曜日 男性主人公のお仕事小説 1.夏川草介「ダリア・ダイアリー」 現役医師の医療小説 信州の小さな病院に研修医としてやってきた青年・桂は、地方医療の現実(高齢の重症患者の最後)に直面 分かりやすい二者択一でなく、第三の選択肢を自力で見出す 桂の思考法は医療だけでなく、日常にもつながります... 続きをみる
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『しょせん幸せなんて、自己申告』綾小路きみまろ
子供の頃や売れなかった下積み時代の ことが書かれています。 一言でいえば人生無駄なことはないって ことでしょうか。 やっぱり集まって笑えるところって いいな~と思った。 岩本公水ちゃんのコンサートに行く けど、歌だけじゃなく笑えるのが いい。 大勢の人と一緒に笑ったり、感動 したりっていい! 以前は... 続きをみる
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元町映画館
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映画の時間 ロベール・ブレッソン「ラルジャン」元町映画館no383
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映画の時間 ロベール・ブレッソン「スリ」元町映画館no381
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映画の時間 ノウシーン・ハーン「わたしの聖なるインド」元町映画館
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映画の時間 チャールズ・バーネット「マイ・ブラザーズ・ウェディング」元町映画館no373
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映画の時間 フランキー・シン「日泰食堂」元町映画館no378
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映画の時間 伊勢真一「遠来 トモベのコトバ」元町映画館no382
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映画の時間 ギデンズ・コー「ギデンズ・コーの功夫(カンフー)」元町映画館no379
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映画の時間 ギデンズ・コー「赤い糸」元町映画館no377
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映画の時間 ヤン・シュミット=ガレ「誓い 建築家B・V・ドーシ」元町映画館no376
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映画の時間 島田陽磨「父と家族とわたしのこと」元町映画館no375
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映画の時間 チャールズ・バーネット「キラー・オブ・シープ」元町映画館no374
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映画の時間 カリン・ブッハー トーマス・カラー「ユートピアの力」元町映画館no372
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映画の時間 小山帥人 西村秀樹「絞首台からの生還」元町映画館no369
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映画の時間 ギィ・ジル「海辺の恋」元町映画館no371
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映画の時間 ギィ・ジル「オー・パン・クペ」元町映画館no370
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- # 昔話・童話パロディ
