ジャズのムラゴンブログ
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I fall in love too easily
★私にとってのI fall in love too wasilyの解釈 2mを超える雪の入り口 門脇を通り過ぎると見える暖炉の家 耳あてから吹き抜ける隙間風 その視線の先へ一点を見つめ歩く 49番線のバスが止まり 見慣れた編いたニット帽を探した fall in love 高まる緊張 この寒さなど微塵... 続きをみる
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音楽とリズム感 その3
ハービー・ハンコック(key)、パット・メセニー(e-g)、デイヴ・ホランド(bass)、ジャック・ディジョネット(dr)というメンバーの演奏(90)は、バブルのころラジオで聴いた。 世田谷の家を新しく中古だが買ったばかりで、風呂に浸かりながらいつもは風呂に備えられているラジオにポータブルのCDやM... 続きをみる
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音楽とリズム感 その2
パット・メセニーとジョン・スコフィールド(以下ジョンスコ)は共にギタリストであるが、共演している。共通項は流麗なフレージング、縦ノリではなく横ノリ。 二人が共演しているアルバムI Can See Your House From Hereを聴くと各人の違いが分かりやすい。 編成は4人でメセニー、ジョン... 続きをみる
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SUISOUGAKU
左薬指関節の2 左中指関節の1 左人差し指の2 右薬指関節の3 右中指関節の1 左人差し指の0 来る日も来る日も 朝のヨーグルトの減りを見つめて 学校へ朝練習に出向く 関節の感覚を染み込ませる 作り上げる音楽は 究極の瞑想と同じように 一体感と僅かなミスを許さない精神力にある どんなにミスをしない振... 続きをみる
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音楽とリズム感 その1
音楽家、単に人間と言ってもいいが、リズム感は大きく二つに分けると、前ベクトルと後ろベクトルになる。 これはジャズなどで言われる、「前ノリ」「後ノリ」と異なる。前ノリ後ノリは楽曲のノリ、これを「ある事象」と譬えれば先駆的と後続の感覚と言い換えられる。 そのノリとは違って、つまり先駆的か後続的かではなく... 続きをみる
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unforgettable
明日には消えている 明日には話題から逸れてしまう 強い印象は誰もが感じる場合と殆どが感じない場合がある りんごとオレンジ フルーツという枠のバスケットに重りが増え その中にしょうがが入る 想像できるだろうか りんごは赤 オレンジはオレンジ しょうがは茶色 色合いを見つめれば不自然と思わないだろう 人... 続きをみる
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★ベルリンでのライブ告知①
いつもポエムをお読みいただきありがとうございます。 今回は、明日ベルリンでスポンサー付 のライブをやらせてもらえることになりましたので告知となります。 急な告知となり驚きかもしれませんが、、 ベルリンにいる方はたまにはジャズはいかがでしょうか? エントランスは無料です! 今回は運もあり、日本人の方々... 続きをみる
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★【ドイツでの仕事は英語で良い?】
こんにちは。 いつもポエムを読んでいただきありがとうございます。 本日は、ベルリンに来て3ヶ月半経過しましたので 最近の近況及び仕事にまつわる言語について紹介したいと思います。 ①最近の近況: 最近の平日は仕事を午前中および夕方はドイツ語習得のために 語学学校に通うという生活が続いています。 いわゆ... 続きをみる
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two of us live
共に暮らす なぜ簡単ではないのだろう お互いがメールを同時に送信するような価値観ならば 毎日が 寒い冬にスープを飲んだ時のあたたかさに包まれる 想像はお互いにしている 月が数年も照らしたおかげで安心は既にあった 確信するぬくもりだけは 打ち上げられた魚たちと同じ場所にいた 距離 海から見える霧に隠れ... 続きをみる
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Brown Jacket
白銀に囲まれた部屋に招待され 漆黒の椅子たちが奥に見える 椅子にもたれかけようと 鏡の前まで少年は考え事をしながら 前進した 映える瞬間だ ウェーブが掛かった黒髪に茶線のジャケット 黒のゆるいスラックス 茶色のアクティブシューズ 白に囲まれた部屋から抜け出し レンガでできた地平を歩く 一定の位置に枯... 続きをみる
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ジャズ
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ローレン・ヘンダーソン「THE SONGBOOK SESSION」、松本市元町の中華「楼蘭」で麻婆豆腐定食。
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着地の成功率がまだまだ
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岡谷市の新規開店のカフェ「COFFEE10」で珈琲、隣のセラーレコーズで中古レコードを購入。
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【高崎市】ジャズ喫茶 蔵人(クラート)【爆音でジャズを聴く蔵カフェ】
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【音楽研究】「する」と「させられる」の差
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ジョン・コルトレーン「SOULTRANE」、スタバの傑作「ブルーベリーレアチーズケーキ」。
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○桜花賞 4/12 狙い目・最終勝負
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4/11 狙い目・最終勝負 ○桜花賞
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Nina Simone – I Loves You, Porgy|不変の名盤
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桜花賞:枠順確定 ぷちデ-タ ×調教は明日
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ユリシス・オーウェンス・ジュニア「AROUND THE WORLD WITH U」、初めて入った「かつ庵」で熟成黒豚ロースかつ定食。
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音楽に身を委ね 夜空に溶けるジャズの音色
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MOHINI DEY 様を観る
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♪♪INDEX (サウンド241-244) さだまさし/テイクファイブ/コラヴォケール
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チャーリー・ラウズ「BOSSA NOVA BACCHANAL」、CoCo壱番屋安曇野インター店で「THE牛カレー、プラスハンバーグ」。
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Somewhere Energy
孤高の匂い 吸い寄られるように この頂上を知らぬ間に望んでいた Confirmation -- Shacara Rogers 導かれるよう 楽しい瞬間 これは木こりに囲まれたクリームスープだ 何事も少数派と信じてきた今日は 概念を超え 違う文化と言語に負けず 本を読み出そうとする孤独な思想は この空... 続きをみる
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Had a bad day
朝7時に目が覚める 4時間しか寝ていないのか youtubeを流し見する いつの間に熟睡したのだろう 気付けば13時過ぎではないか Had a bad day 「洗濯物を干さなければ」 洗濯機前に駆け込む 服を入れる手前に なんとタランチュラの種族に似た蜘蛛の存在 Had a bad day 食材が... 続きをみる
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Dream never makes it cold
「チャンス」 巡ってきたもの 遂に訪れた本物の色彩 辿り着くまでに 3ヶ月 祈りと絶望は確実に必要であった Dreamが先に創り出す演奏は 果てしない出会いの可能性をくれる 諦めかけていた闘志が 再び燃えだしたのは 本物はいるんだよと教えてくれたこの果てしない出会いにある この人がこの人と友人でなけ... 続きをみる
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PIANO and JAZZ
いつでも側にいれるという事 何かしらの縁が必要だという事 「行動」しなければ手に入らないという事 至ってシンプルな やるべきことをするという事 少年は 尊敬する方のライブに出向いた いつもよりも近距離のステージは 彼の素顔がそのまま見れる 何事もからくりがあると、難しくはないのだと思わせてくれる 魅... 続きをみる
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Difference
人生の歩み方がそれぞれ違うのは面白い 自分は劣っていると思いがちな人が多いのはなぜだろう 大学の授業中 腕を組み 顔を机に伏せた状態で 「この中で自分が嫌いな人は手を挙げろ」と講師が告げ 六割の人が手を挙げていたのだ その瞬間驚嘆した 「この中で自分が好きな人は手を挙げろ」 私は手を挙げた 自分とい... 続きをみる
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October Festival
ダンスフロア 空きがない立ち飲みスペース 1リットルのジョッキ にぎやかすぎる場所 光が何回も点滅し リズムを作る Alexanderの駅前で 少年が機械にリズムを付けて演奏した エレキギーターを鳴らし ささやくように見せかけ 誘惑した 2人のドランクンが まるで阿波おどりをしているように 新しい音... 続きをみる
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▲Finally, Berlin
※歌詞 When I opened the door of Dussman, a man wearing sunglasses passed by A pleasant face having L potetoes and a turquoise necklace Today I came to t... 続きをみる
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Dance and Expression
ダンス 魅惑の3分は 飽きることを知らない 頭から爪先 表情筋の絶妙なコントロール ブロンドの髪 黒髪 ブラウンのウェーブ 爪のネイル 黒のネクタイ 2種のアクセサリ 細部まで集中できてしまうのは すべての動きが変わるからだ 私たちは表情に期待してしまう どこからが彼らの表徴的な物語なのか 描いた両... 続きをみる
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over your expectation
K:安心した 彼ならば信頼できる 彼のすべてを知れた! k:的は得ている けれど君は私の全ては知らない K:辛いことも打ち解けてくれる 平和的で優しい k:的は得ている けれど君は私の冷静な計算を知らない K:恋話もできて なんでもお互い話せる 下ネタまで k:的は得ている けれどその想像の上をいく... 続きをみる
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Prince Princes
輝かしく 美しく 王子様 王女様 現実逃避 夢を魅せる さわやかな香りが広がった 馬車 りんご 森 小動物 カントリーミュージック グランドピアノ のどかな町 自然の新緑を歩く 伯爵はスーツが嫌いだった 城からの眺め 町人の眼差し ダイヤモンドパープルのドレス 井戸の横 木こりに座る伯爵を いつも見... 続きをみる
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I lost mine
「どうにもできない」 世の中には存在した 何千回も訴えた 理解ができない 肉親だろうが いじめだろうが この世にはあったのだ 叫ぶこともできない瞬間は溶けた 枯葉にも気付かなかった 都会の通り どうも経験が多くなってきたみたいだ 「よくあること」 滲んだ瞳が言う 顔は次第に あの怒り狂う表情に似てし... 続きをみる
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New York New York
※私にとってのNew York New Yorkの解釈 American Aparelの扉を開けると サングラスを掛けた男が前を通り過ぎた 愉快な顔 片手にはLポテトと 片手にはターコイズブルーのネックレスが光る 今日 私はこの町に踏み出した 遂にやってきたニューヨーク 7色では収まらない香水の香り... 続きをみる
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Schwach / Weak
眼の前に広がる 夢の場所 既に中には人が居る こんなにも近くに来れてしまう あと十歩進めば 行けるかもしれないが 行けないかもしれない 入っていいのだろうか 「人に聞けば良いではないか」 「事前に調べておけばよいではないか」 どうすればいいのだろうと 急な対処が必要なときほど 無意識に心が離れてしま... 続きをみる
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TRUE MAGIC
愛 最愛の人を亡くしてしまった 幼い頃 一人だった僕の側に寄り添ってくれていた 愛 彼女もまた一人だった いじめられていた 一緒に歩んできた 道端で隣り合わせ 仰向けに転がる 空を見上げ パンジーを右手に左手に それだけで幸せだった 寮分けが訪れた 反対方向へ進もうとしている僕ら 長く 隙間だらけで... 続きをみる
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Time After Time
聴こえてくる音は 1年前の土地にある懐かしい机の響き 画面を越えて あの頃と変わらない音 近づいてくれる 聴こえてくる音は 1年前働いていた職場の人の声 画面を越えて あの頃と変わらない音 笑顔も見える 忘れるように 現在との比較が始まる ケバブを口に運ぶ代わりに おでんの具材は果てしなく離れた 物... 続きをみる
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★ベルリン2ヶ月経ちました
日頃ポエムを読んで頂きありがとうございます、 ベルリン在住のawesome andersonです。 ベルリンに来まして2ヶ月が経ちました。 またこの場を借りまして皆様のおかげでアクセス累計が1000を超えました! 2ヶ月で1000は私の目標でもございましたので嬉しい限りでございます。 まだまだ未熟で... 続きをみる
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Opa next to me
不思議な出会い 鼻歌で新しいメロディーを奏でる 繰り返し音を鳴らし 一分後に発車する地下鉄の電車へ 繰り返し音を鳴らし 向かい合いの席に座る若者たち 旋律が正しいかお互いに確認した このメロディこそジャズの即興であった 隣りにいたおじさんが獲物を見つけたように うなずきながら我々に微笑み話しかける ... 続きをみる
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『論語物語』『荘子物語』
まだ読みさしですが『論語物語』下村湖人著と『荘子物語』諸橋轍次著はたいそう面白い。 どちらも共通に読みやすいし、相対化しています。 『論語物語』では孔子が怪人二十面相のように疑われ、明智小五郎のように信じられています。 『荘子物語』では荘子が孔子の悪口を言っている。老子にも相談に行っている。その老子... 続きをみる
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Night Light
歌声 少しでもこの声でがんばろうと思ってくれるなら 今夜もまた突風と豪雨に立ち向かう 暗い暗い街路地でも 安らかに微笑んで眠ってくれるように 私は何度でも諦めない あなたが聴いてくれるなら 歌声 私には歌う意味が存在する 私が受けた辛い出来事は 歌う意味にあった これまでの人生経験は 歌う意味にあっ... 続きをみる
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★【募集】音楽好きな人へ ジャズ・クラシック・ロック
いつもポエムをご愛読いただきありがとうございます。 本日は副業の情報です。 「音楽していたいけれど働かないといけない」 そう思ったことはありませんか? 私も海外でジャズシンガーとして活動していますが できるだけ音楽に時間を割けたいものです。 始めた当初私も疑いましたが、サポート力に驚きました。 パソ... 続きをみる
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Title of Winner
心が下から押されているような 冷静になれない耳は 素直にぞっとシャーベットを大きく食べた時のようだった 全身に染み渡るものは 感動という言葉に生まれ変わり TOPを飾る人の魅力は このわからないぞわぞわを与えてくれる 瞳の奥は この上ない光と愛が感じれる自信 期待したものとは裏切られ まるで虹への道... 続きをみる
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Christmas Songs
かき氷のシロップはレモン キッチンには氷器が未開封のまま ミツハチがテラスに群がり 甘い香りに誘われるのは花であった シトラスをまとい 37℃のシャワーに触れ 予定より10分遅れての旅立ちはただの近所 12分の最寄りまでの歩きは 短いジャズの切端を耳に並べ 青いレストランの日替わりメニューが何か看板... 続きをみる
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Marcin Wasilewski Trio
Marcin Wasilewski Trio - night train to you Simple Acoustic Trio "Sleep Safe and Warm" うちカフェってどういうのか知りませんが、確かにカフェに行けば冷房は効いてるし好みのドリンクが飲める。だけどそのカフェまで行くの... 続きをみる
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西田佐知子、浅川マキ
西田佐知子と浅川マキの共通点など見いだせないと感じている人は多いと思う。近いのはブルースが歌えるぐらいか。だが、ちがったアングルで見てみると共通点はある。 声は意外と似ている。ハスキーなのに、芯の部分に高音が感じられる。 西田佐知子:1939.1.9.大阪府 ●●〇〇●ー●〇●●〇 浅川マキ:194... 続きをみる
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Terje Rypdal The Silver Bird Is Heading For The Sun
Terje Rypdal - Silver Bird is Heading For The Sun オーケストラの編曲もいいが、リピタルのギタープレイはジェフ・ベックもマクラフリンも舌を巻く濃密な深度のある音世界が拡がる。
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終わり良ければ…かな②
さて、翌日になり。 何処に行く気もなく、ぐで〜っとしていると。 10時過ぎに上司から電話が。 居酒屋のマスターとママさんと、上司と清水に飲みに行くから一緒に行くか、とのお誘いだった。 う〜ん 考えてしまう。 何故ならば。 今日は、楽しみにしていたジャズの生ライブの日。 昼から飲むとどうなるか。 確実... 続きをみる
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Stanley Clarke The Toys of Men etc
音大きめです。 Stanley Clarke / The Toys of Men / Come on Stanley Clarke - Danger Street
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Terje Rypdal Symphony no. 2
Terje Rypdal: Symphony no. 2, 4th Movement ノルウェーの超テクギタリスト、テリエ・リピタル(リプタル)の交響曲。70年代にこんなの出されちゃかなわない。マイルスの影響はあるものの、ところどころリピタル節が聴けます。 ギターソロまでは我慢して聴いてください。 ... 続きをみる
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Miroslav Vitous 70'Jazz
Miroslav Vitous - Freedom Jazz Dance マクラフリン、デジョネットらが参加 70年録音。 Miroslav Vitous : Mood 76年録音。
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Brigitte Fontaine - 2
Brigitte Fontaine & Art Ensemble of Chicago - Le Brouillard Brigitte Fontaine - Ah que la vie est belle
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高槻ジャズストリートに行く!2018
今年5/3 GWの恒例 高槻ジャズストリートに 行ってきました。私と同じく音楽マニアの友人も 一緒です。今回は 20周年ということで 規模が だんだん大きくなってきていて 2日間の開催が 3日間に延長されました。 一組 50分のライブ演奏が 63ある会場で 繰り広げられ すべてが 無料という音楽が ... 続きをみる
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Kenny Barron Trio - Fragile
Kenny Barron Trio __ Fragile -
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Stanley Clarke "School Days"
スタンリー・クラークの大ヒットアルバム「スクールデイズ」から Stanley Clarke ~ Quite Afternoon (1976) 同時期のチック・コリアのソロアルバムより売れていたとしておかしくない。 Stanley Clark e George Duke \"schooldays\" ... 続きをみる
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Brad Mehldau
Brad Mehldau - After Bach: Rondo (Official Audio) カフェで掛かっても違和感ない曲。 Brad Mehldau - Waltz for J. B. 晴れやか、軽やか。キース・ジャレットと対照的な感じ。 メルドーは自己のリズム感に忠実なミュージシャンだと... 続きをみる
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まぶしい映画「坂道のアポロン」 数々の美しい涙!あんな青春が僕も良かったな~
心震わせ泣ける映画です。もしも一度だけ生まれ変われるのなら、1966年の佐世保がいいなと思える切なくも輝かしい青春映画です。 購入した映画「坂道のアポロン」のパンフレット 中川大志(左)、知念侑李(中央)、小松菜奈(右) ヒューマニズムの勝利です。 誰しも人生やり直しがきかないけど、あんな青春が僕も... 続きをみる
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Pat Metheny Group To the End of the World
Pat Metheny Group - To the End of the World-Tren- Pat Metheny - Don't Forget 1996.wmv
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Bill Evans Trio
Bill Evans-My Foolish Heart ベースはチャック・イスラエル。前の天才ベーシスト、スコット・ラファロは交通事故で若くして亡くなりました。 チャック・イスラエルも名ベーシストです。 Bill Evans - Waltz For Debby
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Return to Forever 1976
Return To Forever - Medieval Overture 1976 以前より画像がキレイになっています。 アルバム「浪漫の騎士」の冒頭曲。 アル・ディメオラもまだ21、2才の若さです。 70年代の動画は2000年代に入ってレンタルで借りたり、ブートを買って見ました。 やや音大きめ ... 続きをみる
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浅川マキ 別バージョン
Maki Asakawa 浅川マキ 「 かもめ(歌詞付) 」 明日は入浴介助だから今夜じゅうに排便しておきゃなかと、日本酒を少々、酔いが足らずついついウィスキーを2センチぐらい飲み足した。 体は正直なもので少し戻した。居眠りしてて気づいたら夜中の2時半!!寒い。 パジャマに着替えなきゃ。 Maki ... 続きをみる
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The Jazz Composer's Orchestra
工事は5時に終わったみたい。しばらく続くのか(´;ω;`) 矢庭に出でたるは鞍馬天狗その人であった。 杉作「鞍馬天狗のおじさん!」 Clifford Thornton & The Jazz Composer's Orchestra (Usa, 1975) - The Gardens of Harle... 続きをみる
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Keith Jarrett '60~'70
たまーにこういうの聴きたくなるんですよねー Keith Jarret solo (1967) 珍しい動画です。ていうか初めて見ました。 若干太り気味だし老けてますね。 祈り/生と死の幻想より/キース・ジャレット 「生と死の幻想」より「祈り」
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Steve Lacy & 面白動画
注意!音大きめです。 Steve Lacy - Enrico Rava, The Forest And The Zoo 1966 ソプラノサックスはスティーヴ・レイシー、トランペットはエンリコ・ラヴァ。1966年の録音。 幻想即興曲(Fantasie Impromptu Op.66) ピアノ演奏中に... 続きをみる
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Serge Gainsbourg
CMでフルートがいい感じのあったので思い出したのがゲンスブールのこの楽曲。 Serge Gainsbourg - Viva villa オマケ Gainsbourg Adieu créature
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♨銭湯ライブ 梅津和時vsミノリ&ロマンベ に 行ってきました!
11月20日 大阪の十三にある銭湯 宝湯で行われたライブに行ってきました!このライブは 十数年来の知り合いで 私の音楽の師匠の<エンゲルス・ガール>という 京都のど真ん中にある中古レコード店 兼 飲み屋、兼 喫茶店 兼 ライブハウスみたいな 知らない人には よくわからないだろうなあ!みたいな へんて... 続きをみる
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Pat Metheny and Jaco Pastorius
Pat Metheny and Jaco Pastorious - Bright Size Life (Studio Version) JacoとMethenyの共演の「ライブ」もありますが、音質の鮮明なオリジナルスタジオ録音を選びました。 これがパット・メセニーの1stアルバムです。ドラムスはボブ... 続きをみる
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ビル・エヴァンス・トリオ<Moon Beams>を聴く!
出場するマラソン大会が 近づいているので 休日は ともかく 少しでも 走ろうと 仕事から 帰ってきてすぐに 出ていくことが多いですが 台風や雨で なかなか思うようには 時間が取れません!少しの時間でもと 夜勤明けなどは 夜11時ごろから 走る時もあります。 この前 ふと空を見上げて 走っていると す... 続きをみる
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BACH by MJQ (+ The Swingle Singers)
何でこんな寒いんでしょうね。 The Modern Jazz Quartet + The Swingle Singers-Air for G string JS. BACH, WTC, B.I: Prelude in E flat minor BWV 853 ~ Modern Jazz Quarte... 続きをみる
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Les Baxter レス・バクスター
Les Baxter - Blue Tango (1952) ちょっとだけよ Les Baxter - Taboo Les Baxter 'Exotic Moods'
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Jacques Loussier - Air On A G String
Jacques Loussier - Air On A G String - *ジャック・ルーシェ・トリオ バッハ:G線上のアリア -
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Antonio Carlos Jobim アントニオ・カルロス・ジョビン
[10] Antonio Carlos Jobim - Wave [2] Antonio Carlos Jobim - Desafinado
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Wes Montgomery ウェス・モンゴメリー
ピアノトリオを検索していたら、ウェス・モンゴメリーに行き当たりました。 Wes Montgomery Trio - Days of Wine and Roses 酒とバラの日々、、、、カフェでかかってほしい曲 三連休はミサイルと台風の日々になるのか。 Wes Montgomery - Round M... 続きをみる
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クレイジー・キャッツ
ザ・芸能人といえばクレイジー・キャッツです、いい意味で。 各人が楽器に関して力量を持っていたからこそ、コミカルな芝居やギャグが光っていたわけで、昨今の悪ふざけ似非芸人とはわけが違います。 10周年 \"HANA Hajime & Crazy Cats\" - The members' solo pe... 続きをみる
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Bossa Nova ボサノバ~アストラッド・ジルベルト
自室をカフェのようにして残暑を乗り切りましょう。 Astrud Gilberto & Stan Getz ◊ The Girl From Ipanema ◊ 1964 スタン・ゲッツも映ってます。 Astrud Gilberto - AGUA DE BEBER - 1965 Stereo! 空耳で変... 続きをみる
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Jim Hall - Concierto de Aranjuez
Jim Hall_Concierto de Aranjuez -
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Thelonious Monk - Round Midnight
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Pat Metheny - So May it Secretly Begin
Pat Metheny - So May it Secretly Begin -
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ブラジル音楽のメロディ・メイカー、イヴァン・リンス
明日は海の日。まだ夏が始まったばかりというのに 連日 30度超えの猛暑で ほんまあついですなあ~!!ということで 倒れそうになっております。 そんな時は ほんのひと時の間 ブラジルの音楽に耳を傾けて 涼しい気分を 味わってみてはどないですか!(笑) ということで 最近 ブラジルの音楽が聴きたくなり ... 続きをみる
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Jaco Pastorius ジャコ・パストリアス カバー
Portrait of Tracy - Jaco Pastorius - Bass Cover Michael League, Cory Henry, and Nathaniel Townsley - Continuum The Star-Spangled Banner, played by Gab... 続きをみる
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The Crusaders - Last Call
- *ジャズ -
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Jan Hammer ヤン・ハマー サントラ
Jan Hammer - Crockett's Theme (Miami Vice) 音大きめ JAN HAMMER - Miami Vice Theme ジェフ・ベックと共演した曲に似てます。 Jan Hammer - PAYBACK
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David Sanborn - Comin' Home Baby
Comin' Home Baby - David Sanborn - Timeagain - *ジャズ
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高槻ジャズストリートに行く!2017
GW初日 今年も 高槻ジャズストリートに 参加してきました。入場料が すべて 無料で 63会場ある中から 選んで 観ることができる 関西では 一番大規模な ジャズ・イベントです。一つのバンドの持ち時間は、45分で アンコールはなしというスタンスです。プロのミュージシャンも大勢参加していますし 審査も... 続きをみる
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眠れない夜のカルテット&トリオ
就寝後2時間ぐらいで起きてしまい、デパス飲んでも効かないので仕方なくスピリタス(96°)を愛媛の真面目なポンジュースで割って飲んでここに来ました。 Pat Metheny & Brad Mehldau - Unrequited PAT METHENY BRAD MEHLDAU QUARTET Pat... 続きをみる
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Keith Jarrett Solo
K. Jarrett, Köln Concert - Part I (score) Keith Jarrett - Paris Concert Transcription 再生できない場合、青い文字(YouTube)をクリックしてください。 K.Jarrett. "Staircase" ozzi_c... 続きをみる
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Mood Vocal Night Club
Peggy Lee "Why Don't You Do Right" 音大きめ JULIE LONDON - CRY ME A RIVER Doris Day - Tea for Two Helen Merrill - You'd Be So Nice To Come Home To - live ... 続きをみる
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The Silence of a Candle
Ralph Towner - The Silence of a Candle The silence of a candle.wmv Ralph Towner-The Silence of a Candle-Adriano Sebastiani Р.Таунер - "The Silence of ... 続きをみる
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Jazz Fusion Crossover
Herbie Hancock and VSOP - Eye of The Hurricane 1979 FMで聴いた覚えがあります。ハービーは一人ひとりにザ・グレイテストとつけてメンバー紹介していました。田園コロシアムに観に行った方も多いのでは? Stuff - Live at Montreux '... 続きをみる
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60年代ジャズ 続々
ウェイン・ショーターは70年代ウェザー・リポートとかVSOPの活動でサイドメンとしか捉えられませんでした。 ところが60年代は自らのバンドで活躍していました。ブルーノートに移ってからのアルバムがいいです。64年ごろです。 コルトレーンはコルトレーンがソロで他は伴奏というイメージがありました。ショータ... 続きをみる
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ディマシュジャパン
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【寄稿】2023アンタルヤ ソロコンサート参戦記【Part4】
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クルトイ氏 お誕生日おめでとうございます。
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デニス・テンさんを偲んで
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【続き】最近のディマシュ界隈
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最近のディマシュ界隈
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【アーカイブ書き起こし】ラブフォーミュラ:愛の公式 パロディビデオ
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【アーカイブ書き起こし】Crazy Maks氏の記録10
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最近のディマシュ界隈
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【寄稿】2023アンタルヤ ソロコンサート参戦記【Part3】
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ディマシュ アスタナ首都の日25周年コンサートに出演
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ディマシュ "El Amor En Ti" 200万回視聴
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【クロスステッチに祈りを込めて】ディマシュ ファンアートの世界
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【会員寄稿】2023クアラルンプール ソロコンサート参戦記【Part4/最終回】
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ディマシュ "Screaming | Idol Hits 2019" 200万視聴
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【会員寄稿】2023クアラルンプール ソロコンサート参戦記【Part3】
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音楽レビュー
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How Juice=Juice’s 11 Voices Form a Single Vocal Orchestra
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dopeのCD "Vivid" 絶賛発売中。
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dope 2nd CD『Revolution』リリース
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『Present - Studio Live』音楽配信スタート
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今日はよいこの日「Locomotive (UK)」
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宇多田ヒカル『DEEP RIVER』──光の声が心を滲ませる歌声レビュー
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IRON MAIDEN – Iron Maiden (1980): Before the Myth Took Shape
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dope『バタフライ』Vivid Mix リリース
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生中継の温度で見える、れいるるの今
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ディスクレビュー『WILDERNESS OF MIRRORS』/MYRATH
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dope『POISON FLOWER』リリース
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今日は大仏の日「Penny Arkade (United States)」
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今日は忠犬ハチ公の日「Satya Sai Maitreya Kali(その2)」
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dope『CAN'T STOP LOVIN' YOU』リリース
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今日は世界保健デー「Satya Sai Maitreya Kali (USA)」
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