• ベトナム・ハノイ旅行①

    台風もギリギリ通過した、月曜からの3日間。 ベトナム・ハノイを旅行してきました。 ベトナムには、ホーチミンに1度、ハノイに1度、行った事があり、その時印象の良かったハノイを今回選びました。 日本からベトナムへは、直行便で、往路6時間/復路4時間。 他の東南アジアに比べると、とても近いです。 往復3万円くらいの、安価な経由便もありましたが、旅程がとても短い為、直行便のベトナム航空(5万円弱)を利用し

  • 夜の 【マドリッド】 の 街を進みます 

     荷物を取りに行きます   皆の行く方へ付いて行くと・・・違いました   此れが 大衆心理と言うものですね   15番の テーブルの方でした   荷物を取り 集合   そして 移動します   もう 24時間以上起きているのでは ?   空港から出ると バスに乗り込みます   バスは 奇麗でした   乗り込んで 出発   夜の 【マドリッド】 の 街を進みます   20分位走って ホテルへ   階段

  • 本日は晴天なり‼(☆^賢^☆)

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 12月1日より、あの大好評だった日本一長い路線バスの旅の無料キャッシュバックキャンペーンが帰ってきますよーー!!\(^賢^)/ 大和八木から十津川温泉まで往復6,800円が無料でゴザイマスよーー!!\(^賢^)/ 当館のお得なご宿泊プランと合わせてご予約頂きましたらさらにお得にお泊まりになれます!!\(^賢^)/ 当館、ホームページにてご確認頂きますよ

  • 蝶々の様な パスタ 

     現地時間 夜の 9:29 です   体内時計は 完全に狂っていますね   【フランクフルト】 の空港から 出発   飛行機は 夜の空へ飛び立ちます   高度を上げて 水平飛行に   1 時間後 夕食   日本時間だと 朝の4時半 ?   蝶々の様な パスタ   調べると “ファルファッレ” と   今回は リフトUP 忘れなかったですね   美味しく食べたような気がしますが 食べ通しの様な・・・

  • 晴れ男・晴れ女なのに、、、 (後編)

    Red Bull Box Cart Race当日!! この日もあいにくの雨でした、、、。 けど、エナジーチャージをして元気100倍!! 開催場所は赤坂サカスで行われ、一時間前に到着したのですが すでにたくさんの人で賑わってました!! この日はゲストとしてYouTuberのFischer's、水溜りボンドが参加しており なんと有名なバンドグループのUVERworidも参加しているのです!! (Fis

  • 無事に戻ってきました!^^

    本日・・・いや、もう昨日ですね。 ベトナムより、無事に帰ってまいりました! ↓飛行機も、お疲れ様~ 日本は寒いですね! 空港に降り立ったのが朝だったため、気温も10℃以下・・・連日30度ほどのベトナムに比べ、一気に冬仕様で、身体がカキーン・・・と凍りました(;^ω^) 昼前には自宅に帰り、ぼちぼち仕事をしつつ・・・先ほどは眠気に耐えられず、少し眠ってしまった。 またこの後、続きの仕事をする予定です

  • 次の飛行機に 乗ります 

     入国ですが 凄い混雑   40分位掛かりました   人数が多いのに係員が 少ないです   やっと通過して 乗換移動   見学する 時間が無くなりました   集合して 急いで・・・   バスに乗り 移動   次の飛行機に 乗ります   機内に入ります   今度は エコノミーで狭い   満員です   此方が 座席です   窓側です。 

  • 頑張ってくれた 飛行機君に 感謝

     飛行機は 休む事無く飛び続け   休まれると 困りますね   高度は下がり 下に 町が見えてきました   着陸態勢に入っています   着陸寸前です   無事に 着陸してブレーキが掛かります   現地時間に 時計を合わせます   時差 7時間   駐機場へ   外が見えない ボーディングブリッジ を歩きます   頑張ってくれた 飛行機君に 感謝   電車が 待っています   乗り込んで 移動 

  • 11月だよ‼全員集合🎵(☆^賢^☆)

    皆様ーー!! おはよーゴザイマス!! 湖泉閣吉乃屋 館主 植村賢一でございます!! いつもいつもありがとーございます!! 今日の十津川温泉は晴れそうな感じのスタートでございますーー!!\(^賢^)/ さて 11月がスタートしましたよーー!! 11月も皆様方に喜んで頂ける、ご宿泊プランや十津川村情報を沢山提供出来ますよう必死のパッチで頑張って参ります!!\(^賢^)/ 平日もまだまだ空いてる日もござ

  • 長時間の飛行 動かず食べるだけ 

     下は 白く雪原のようです   ロシア上空か ?    10:30 3時の ユウジャタイム ?   此方が 配られてきました   そして 3時間半後 夕食タイム   見た呉 粗末・・・   巻物の中には 此方が入っています   プラスチックでは無いですよ   蓋を開けると 煮魚だったような   野菜が欲しいです   飲み物は “珈琲”    それと “オレンジジュース” です   相方 は   見

  • やっぱし 豪華気分ですぅ~

     musasi 初めての経験ですぅ~   いよいよ 動き始めましたよ   そして 飛行機君 目一杯加速して   大地と お別れ   高度を上げながら 海に出ます   安定飛行に入ると 御約束の物が   ツマミと 珍しく アップルジュースですねぇー   食事になります   器も ビジネスクラスと同じですね   ホークとナイフは 此の中に   何だか 忘れちゃいました   嬉しさで リフトUP も忘れ

  • ようやく終わった~!明日から天国^^

    忙しい忙しいと、口癖のように言っていましたが・・ ようやく山を登り終えました! 今日まで馬車馬のごとく働いていましたが、明日からお休み。バカンス。ホリディ!バケーション! 朝4時起き(起きられるかな・・)で、成田へ向かいます。 そのままハノイへひとっとびです^^ いや~・・・こういうの、いいですね。 ギリギリまで働いて、ギュー・・・っとなったところで、リゾート(ハノイはリゾートか?(;^ω^))へ

  • いきなり孤児院へ

    アンコールワットから宿へ戻り休憩していると、同じドミトリーに泊まっていて農学を専攻している石河さんという方に話しかけてもらった 話では農学関係でシュムリアップの孤児院へ向かうので、 一緒に来ないかという誘いだった もちろん興味があったので即答で行きます!と答え、また自転車でシュムリアップ郊外にある孤児院へと向かった しばらく自転車を漕いで町の外れにある孤児院へ到着した 孤児院は赤土のグラウンド、宿

  • こりゃぁ~ ビジネスクラス並みじゃにゃぁですかぁ~

     荷物検査に・・・   割と空いていました   次は 出国です   此方も すんなりと・・・   ブラブラしながら 搭乗口へ   搭乗口の写真が無いので 突然 ボーディングブリッジ です   此処は 混雑するので 最初か最後に乗る方が良いですね   出迎えを受けて 機内に入りましょう   シートは 此方です   スリッパと 小物が有ります   目の前には 水も用意されていますよ   シートの間も

  • 楽しめる 旅 になるのか・・・

     朝 小姫の所へ行き【御殿場】まで送ってもらう   高速バスの 営業所です   バスが来るまで 暫く待機して出発   各駅停車をして 【町田】で降ります   横浜駅に向かい 乗客を降ろして   朝早いので ウトウトしていましたが 都会ですねぇー   ウトウト~パチクリに変わりましたよ   バスは 羽田に向かいます   国際線に 到着しました   荷物を受け取り 中へ   大勢さんが 居ますよ   

  • めんたいパーク大洗

    やっぱり水族館はテンション上がるわ~! 日本の水族館巡り制覇するの目標にしようかなー! あとで調べたところ日本に水族館は110館あるそうだ。 めnちさんの記事「水族館の定義決めて総数を算出してきた」による。 制覇は無理だねwww ペンギンも可愛かったねー! また行きたいなー! 興奮冷めやらぬ ぷちこの目に赤いアイツが飛び込んできた! 広々した建物の中は人、人、人。 女性率が高い、年齢も高い。 入口

  • アクアワールド大洗 海の生き物アルバム

  • アクアワールド大洗

    今日は良い天気 ツラいツラい車中泊も最後となり、大好きな水族館へ出発する。 本日入館1番乗りを目指せ! 開館時間前に到着! アクアワールド大洗には55種類ものサメがいるのだ。 ワクワクだ~! 入口付近に、さかなクンの絵が めでたく1番乗り! 水族館もハロウィン アカウミガメの赤ちゃん かわいい♪ たまらん! 水族館は本当に楽しい。 ひとつひとつ説明していたら大変なことになる。 ちょうど良いタイミン

  • いわき湯本温泉

    富岡町から、いわき湯本温泉へ向かう。 2年前は、いわき湯本温泉のホテルに宿泊した。 その時はリンちゃんが一緒だったので、ペットOKの温泉ホテルにした。 2年前に撮った写真 去年は丸森町の援農に参加したので、角田市のホテルに宿泊した。 今年は、またまた車中泊の予定。 その前に懐かしの、いわき湯本温泉に入ることにした。 途中で食事 いわき湯本温泉「さはこの湯」到着 暗くてわからないが、江戸末期の建築様

  • 復興

    医王寺を出て富岡町へ向かう。 途中、台風のせいで増水している川の横を走った。 このような立て看板も所々にある 東日本大震災から1ヶ月半が過ぎた頃、亘理町でボランティア活動を始めた。 当時、県外ボランティアの募集をしていたのは亘理町と石巻市だけだったので、土日休みを利用して何度も通った。 はじめのいっぽ(亘理町災害ボランティアセンター) 何度も福島浜通りを行き来した。 言葉にできない光景。 自分の力

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