佐保姫や
2-14-3 佐保姫や墓石刻まれ「吉利」の文字 俊克
2-14-3 佐保姫や墓石刻まれ「吉利」の文字 俊克
2-14-2 紅白に春らし香り大社庭 俊克
2-14-1 告げる花可愛い白い一輪草 俊克
2-13-6 五分咲きをみなべ味わい梅の里 俊克
2-13-5 ピンク色満開の花桜川 俊克
2-13-4 海風を肌に感じる春の雲 俊克
2-13-3 山笑ふ彩り夜空天の文字 俊克
2-13-2 麗日のカーリング授業歴史立つ 俊克
2-13-1 住職へ思いを馳せて四季桜 俊克
2-12-9 コンビニに漫画が見つけ朧月夜 俊克
2-12-8 春大根年に一回鬼おろし 俊克
2-12-6 春暁の送るパソコン三句かな 俊克
2-12-5 燃え盛りすずみを揺する鳥羽の火祭り 俊克
2-12-4 歩きはだしの辻集落火渉(つじしゅうらくひわたり) 俊克
2-12-3 金縷梅訪れる黄色近づいて 俊克
2-12-2 春めくや極彩色の夢列車 俊克
2-12-1 思い出を梅と抹茶の名所かな 俊克
2-11-9 ブルブルと最も低い氷点下 俊克
2-11-8 木々ピンク光を受けて冬桜 俊克
2-11-7 柔らかな白梟のもこもこと 俊克
2-11-6 絵手紙の歴史を感じつるしびな 俊克
2-11-5 ばらつきが花の姿は海に映え 俊克
2-11-4 ひなの屋根淡路瓦の和も楽し 俊克
2-11-3 晴天の勇壮な摺り春を呼ぶ 俊克
2-11-2 陶磁器を職人技の有田雛 俊克
2-11-1 恩恵を春節感じ中華圏 俊克
やっと、きちんと「にほんブログ村」に入ることが出来ました。(^^) 改めまして、みなさん、どうぞよろしくお願いします。<(_ _)> 一句 無知ゆえに五日掛かりてブログ村
うつつなき世をたのもしと思ほはばマタイ受難を聴くことなかれ カラマゾフ十七の春炸裂す 暑き日の地下への降下罪と罰 真の実在というものに出会いたい それならモーツァルトのジュピターを聞き給え
乙女より貰いたる雛棚の上仲良く二つ並び居るなり 短冊に書かれし一句流れ行き 航空機蚊ほどに遠く西の空
ちょっと気が早いですが、十数年前に作った短歌です。 春の日の風はふんわり桜連れ川辺の道をはんなりはんなり 蜘蛛の糸ひとすじそよぐ街灯下 夏の終わり斜陽の町を通りけり
新年あけましておめでとうございます 今年もよろしくお願いいたします この世にはめでたき日ありお正月 新年や茫漠として光あり それぞれに纏まりつけてお正月
光とは明日を迎えることなりき時の流れは滞らずも 切れ目なき歴史を思う去年今年 大晦日テレビと過ごすひとり身や 皆さま、良いお年を。 ※最近は、俳句や短歌ばかり浮かびます。
きれぎれの思いのままに年は暮れ 名前は誰だか、調べればすぐ分かるのだが、ずいぶん前に「きれぎれ」という小説を書いて、芥川賞をとった作家がおられる。わたしは根が無精だから、調べずに書いているのだが。 こう書いてきたというもの、ある文芸同人誌に属していた20年前ほどのとき、わたしは「きれぎれ草」という題... 続きをみる
雪の朝午後には春の気を萌しバスはさながら夏模様 輝きはたれのためなるクリスマス ジーザスはかがやくメシアかクリスマス 冬至にてメシア生まれぬ人の子の ロマンとは人の世なるかクリスマス
見るたびに自分の姿は不思議なりまことに我かわれの模造か あんなにも人はくっきり見えるゆえ覚束なきやわれの姿は 見事なり女郎蜘蛛の銀の網 蝶を追い蝶のごとくに飛ぶ雀 蝶は生まれ血はすみずみへめぐりけり
一句 うまそうな柿のなりたる隣家かな
夕日よりつよくはげしき赤やあるなほ燃えんとす君の唇 ひとつ身を生きながらえて冬の蟻 雪原をきり裂いていく川ひとつ 軒の氷柱やや斜かいに見あげたり 春の雪光やどして降りにけり
ピアノ鳴る小暗き部屋に情念のほむらかがようロベルト・シューマン ヤナーチェク朱離鴃舌(しゅりげきぜつ)すプラハ春 半獣神口あけておる午睡かな 秋の夜たとえば耳を切るゴッホ ゴーギャンの赤罪の色夏の色
風はどうなっただろうか部屋は散らかっている 冬日差し鏡の国のアリスのみ逆さになりて書棚にありぬ 運命を暴君とよび冬籠もり 一灯に照らされ雪の寺しずか ファンヒーターごくりと灯油呑みにけり 俳諧をたとえば雪の降る日かな
すごいような夕焼け空の下人間たちのたましいに動物たちのたましいが忍び込んだ 月澄んで猫になりたい夜だった 批判めくしわぶき残し人去りぬ ひび割れし心にしみる風のありぬ 猿鉄条に病んで夜長し 壊れても目鼻ありけりピカソかな <無季>
夏座敷縁側降りる猫の子や耳をそばだて秋の音をきく 夜の秋窓より風のまたぎ来る 月天心とんがりおりぬピラミッド ランボーという男あり秋の夜 くったりと女ねむるやキリギリス しばらくは月を見ていし無人駅 永遠という観念の秋は深み
日なた日陰小春日和の散歩道 眺め入る空には秋や信号待ち 部屋を出でずこころ散らかる日曜日 <無季> 寒風にひとり吹かれて帰り道 雷鳴やひとり過ごせる部屋に風 レクイエム聴くよしもがなかの日にはモーツァルトは死にたりければ 聴くも良し聞かずともよしレクイエムモーツァルトは生きたりければ
猫じゃらし思い思いにクビ揺らし 霧雨やすっと立ちたる赤き花 もみじ葉やアスファルト上二三枚 心病みてむさぼるごとく月を見し 心病めど澄み渡りたる名月や 人形の首のみ取れしさびしさよ 雨上がり沈む西日のすごきかな 春深み小さき花や線路わき
子規晩年の四部作の中の一つです。子規は36歳で結核で世を去りましたが、この病気の特徴で、意識は臨終の最後まではっきりとしていました。子規の文体は、その死病に冒されていたと思えないような驚くほど乱れのない、健康そのものの精神を伝えるもので、しかも若年で世を去ったにも関わらず、円熟さえしています。子規に... 続きをみる
「俳句の愉しみ」の姉妹編です。俳句は句会や吟行などをおこなって句作するというのが一番ですが、一人しずかに句作してみるというのも、また味のあるものです。どういう句が自分の好みなのか色々と句例を挙げて、読者にも句を選んでもらい自分の目の付け所を確かめてみるという工夫がなされています。読む者も思わず句作し... 続きをみる
俳句の好きな著者が、みんなを俳句の世界に誘おうと筆を執ったのが本書です。著者は専門の俳人ではありませんが、句作や句会というものがいかに愉しいものであるかを、専門の俳人の家まで出向き、実際に句会を行い自身の体験をまとめました。そうして、できあがった本書はこの日本古来の文芸が、知らぬ間に人と人との間を結... 続きをみる
美しく貴重な感情には、礼儀の衣が欠かせない。 〇 形式は、法則というよりも礼儀に近い。 〇 俳句の五七五形式、季語は礼儀そのものと言える。 〇 読書は、レコード針とレコード盤の関係に似ている。 早く読み過ぎても、遅く読み過ぎても何も分からない。 〇 自然は人間に放心を許したが、社会というものは人間を... 続きをみる
2018年サッカーW杯 日本対ポーランド戦での、日本へのブーイング試合。 あれこそ、本来の、古風な意味合いでの「やまとだましい」「やまとごころ」を持った日本侍選手たちの試合なのである。 「武士道」とは、だから、定義するのが、まったく困難な、じつに含蓄に富んだ言葉なので、一種の精神主義とは、一線を画す... 続きをみる
いろんな事をじっくり見て感じて考えてみた 同じ場面でも、人それぞれの感じ方を知るのも楽しい💕 今の季節は新緑、若葉、青葉ですね ここは祇王寺 吉野窓がいいですね
初夏、禅寺丸柿の若葉が光り輝いています!夏の季語「柿若葉」が見事です!! 柿若葉 平成30年(2018年)4月29日 村内伸弘撮影 雨の日の柿若葉 平成30年(2018年)5月3日 村内伸弘撮影 美しい柿若葉の葉脈 平成30年(2018年)5月6日 村内伸弘撮影 夏の季語「柿若葉」 柿若葉 てかてか... 続きをみる
演劇の世界で活躍した著者は、短詩型もよくしました。この本はその寺山の短歌俳句集です。題名の由来となった「マッチする束の間海に霧深し身すつるほどの祖国はありや」の歌も収められています。終戦直後の日本人の複雑な心境が読み込まれていると言っていいでしょう。寺山の詩歌は音楽的で独特の韻律を持ったものです。東... 続きをみる
この空の安らかなるを初日の出 お正月ゆるくつながる人ありけり 白魚のごとく手動くスマホ上 めでたさに門立ち出でて道行けば車の流れゆるくおだやか 久しくは仰ぎ見ることなかりしを初空しばし眺め入りたる あけましておめでとうございます 今年もどうぞよろしくお願い致します 秀春
🔴国語 俳句•短歌の授業 3参観 高学年の参観ネタ 🔶一人ずつ発表できるように、俳句や短歌をそれまでに作ります。 俳句の作り方の授業についてはまた今度紹介します。 坪内捻転さんやプレバトで有名な夏井いつきさんの本を読んでみてください。 🔶子どもたちには、一つだけではなく、たくさん作らせます。 ... 続きをみる
国語 俳句・短歌の授業2石川啄木 想像力「魔法のテレビ」を使った指導 6年生の実践 石川啄木の短歌 ふるさとの なまりなつかし 停車場の 人ごみの中 そをききにいく 前回の記事で子どもが詠んだ俳句を想像力で鑑賞文を書いているので、難易度が高いと思われる短歌でも、深い読みができて、味わうことができまし... 続きをみる
国語 俳句・短歌の授業 1 教科書に載っている有名な俳句や短歌を鑑賞する前に、全国の小学生が詠んだ句や歌を鑑賞します。 その方が、子どもにとっては、身近で想像しやすいのです。 これまでに紹介してきた「魔法のテレビ」が効果を発揮します。 特に俳句は、五・七・五の十七音しかありません。 たった十七音の中... 続きをみる
近代を代表する俳人、高浜虚子の言行録です。一読、清新な感情に満たされる、現代ではまれな情操文学の書と言えます。少しも小難しいようなところはなく、高校生でも理解できる内容です。「佳句は一生に一句あれば充分です。」といった言葉から、虚子の俳句や人生に対する態度がにじみ出てきます。「死後百年の名声を楽しま... 続きをみる
冬銀河 縫い留めてゆく 管理人 消えてった 流れ星の 子を孕み シリウスに 埃を払い 望遠鏡 短夜に 違へる寝屋は 小宇宙 蛇使い 薔薇振りまきつ 蛇巻きぬ
おはようございます! ぶるおかーちゃんです。 ヽ(・∀・)ノ♡ 朝から YouTubeの 貼り付け方 ど忘れして 大騒ぎ。 テンション下がりまくり。 へいへーーーい!!! と、昭和な ノリで 毎朝 書き進める かーちゃん。 モチベーション 大事。 ちょー 疲れたし! (ーдー;) しかしながら! I... 続きをみる
何時もは静かな住宅街ですが、今の時期はお花見 散歩される方で賑わう坂道です。
燕の子横一列に顏並べ 動くとも見えでうつろう春霞 冬の夜の思いはとぎれ雨の音 それぞれの星を背負いて雪の道 生き抜けとつぶやくごとく寒椿 行く春や行方も知れぬわが身かな もの言はぬ自販機うれし炎天下
土日祝のパート駐車場警備員です。 年末年始の駐車場警備も終わり正月気分を味わっています。 雑煮餅いくつ入れるか吾五つ 孫娘座って楽し雑煮餅 美しくなれと年玉包みけり 今度の日曜日は成人式警備。 まだ指示がありませんが相当数の警備員が必要なので参加すると思います。 新成人もいろいろです。 仲間で並んで... 続きをみる
遠き山 白き浮き出る 雪景色 薔薇騎 麻衣 著 遠き山 スッカリ 雪景色だ。 例年よりも ズット早い 雪景色 寒いせいか もう 大晦日近い気がする。 暖冬は どうなったのか。 それにしても 真冬ですよ。 寒波って 凄いんです
土日祝のパート駐車場警備員です。 歴史的構造物の周辺警備をすることもあります。見物者の路上駐車を防ぎます。 近くに川が流れ小魚が泳ぎ、春には法面にツクシが出て菜の花が咲きます。 2カ所を警備員3人で警備します。いわゆる2-3(ツースリー)です。1時間立哨で30分休憩です。 近所の地元車が目の前の道路... 続きをみる
*〜*〜*〜*〜* 遅くても 晩飯家で 食べてます だけどオンナは 外で食べてた *〜*〜*〜*〜* 不倫中の旦那は晩ご飯は必ず 家で食べてました。 そのせいで毎日帰りが遅かったのに すっかり信用して疑いもせず 発覚が遅くなったのです… ★はじめましてhiromiです★ かれこれ6年ほど前になります... 続きをみる
感性の無さか やればやるほど難しい でも誰かに見てほしい 匿名のブログだから出来る恥知らずな特権ですね。 遠ざかる 子らの遊び声 影ながし 民の声 聞く気もなくて 秋時雨 自民党和歌山県選挙区
夏が終わるのは 毎年 急なんだ。 暑くなった地球を豪雨が冷やす。 ススキゆれ 猛暑が終わり 肌寒く 薔薇騎 麻衣 著 風が吹くと 半袖では寒い。 もう長袖で 肌を 覆わないと。 また ススキがゆれた。 思わず 自分のからだも ブルブルと ふるえながらゆれた。。
「七五三 家族で祝う 美人菊」七五三川柳 薔薇騎 麻衣 著 この時期にぎわいますね。 綺麗な服で若い親子がお寺にお参り。 記念写真・いい思い出だ。
夏草や 兵どもが 夢の跡 祭りの後に いつも思うなあ~~~。 何でなんだろう? 夏祭り 終わった後の 秋気配 薔薇騎 麻衣 著 町に村に 何か静けさが漂う。。。。。 祭りの前の忙しさ 祭りの最中の賑やかさ そして祭り後の つかれきった静けさが。。。。 何かをやり終えたと言う充実感 倦怠感 虚無感。。... 続きをみる
生きてると 毎日毎日 ありますね。 これこそまさに生きてんですかね。。。。 これで書いても書ききれないから 簡単にかいつまんで 首相が誰になるか。 混沌としてきました。 芸能界の突然の引退がありました。 バラバラの犯人捕まりました。 自分のことは小さいが ふざけたやろうがいて 駐車場に車をいれてある... 続きをみる
今日は七月七日ですか。 早いですね。天気が晴れて夜空が見れればいいが。 こんな天気じゃ無理ですね。 昔の情緒のよさは何処へいったんだろうか。 七夕で 星に願いを 短冊に 桜田 海星 著 これは 一年前に書いた川柳です。 2010年7月7日 これがどうした事か 今 受けてるんですね。
無常の雨が降る。。。。。。。 万物 毎日変化をとげ 昨日とおなじことは二度とない。 梅雨の雨はこころに体に響く おのれの肉体ボロボロ 腐り始めたのか アチコチ満身創痍だなあ~~。 なんとか命がなくなるまでは大事につきあわんとな。 span style="color: #009933;">梅雨の雨 お... 続きをみる
寒い寒いが、もう梅雨になり 一人淋しく お参りに昇る石段に 両端 咲き誇る紫陽花が 冷たく輝き迎えてる。 今年も去る人多くあり ふと香る線香が紫陽花とまじわり 不思議な世界へ入り込む。 雨降りて 紫陽花寺の 石段に 桜田 海星 著
もう蝋梅が満開なのだ。。。。 香りが漂う山里にチョッピリ春の気配を感じる。 蝋梅は蝋梅科なのだ。 山里に 蝋梅香る 春気配 桜田 海星 著
コスモスが 咲いて秋晴れ 似合うかな 桜田 海星 著 なかなか秋晴れしませんね~~~~。 洗濯もできませんよ。。。 今年は 雨が多い年ですね。 春も夏も 雨が多く そして 秋もまた雨が多いのか。。。
はらはらと 桜散る散る 春の風 桜田 海星 著 満開だ。 もう散りはじめたのもあるよ。 一時でも 幸せ気分 味わえるなあ~~~。
春あらし ヒッソリ寂しく 桜散る 雨にぬれ 風に揺られて 咲く桜 桜田 海星 著 今日は 春の嵐か。。。 桜が 蕾から開きかけたが 春の嵐 風に揺られて 寂しそう。。。 おまけに大粒の雨か。。
春遠く 待ち焦がれても 里に雪 桜田 海星 著 もう 春だ 春だ と 思ったら 真冬だ。 山は雪だらけ 真冬でもこんなに降らなかった。 体にこたえるなあ~~~。温度差が激しすぎる。 住み難い地球にはならないでね。。。
山郷に 猿の親子が 餌あさり 枯れ山で 猿の親子が 餌あさり 桜田 海星 著 田舎の山道を ドライブしていると ゴソゴソと動く気配 「うん なんかいるな」
紅梅に 雪風揺れて 春香り 桜田 海星 著
冬の雨 シトシトシトと 音静か 桜田 海星 著 静かな雨だ~~~~。 冬の雨は珍しい。 雪が降るこの時期。 アスファルトに静かに静かに染み入る水滴 散歩しながら物思いに耽る。 ズイブン 温かい朝だ。 冬のまだまだ
雷雪「らいせつ」が 黄色き光 雪の上 桜田 海星 著 雪が降り積もった上に 空からは雷の光 異様なほどに輝く 自然の力 神秘な世界 雪の白さと 雷の金色 幻想の世界に 入り込んだようだ。
来る冬に 去る秋寂し 枯葉舞う 桜田 海星 著 本格的な冬が 寒波が来る。 枯葉が 木々より落ちて 寒風に舞っている。 いとしい人は 何処に行ってしまった。 私を好いてくれる人は来るのだが
息白く 霜真っ白く 田や畑 桜田 海星 著 寒い~~~~ 冷え込んだ~~~~ 息が真っ白く 田んぼや 畑は 真っ白だーー。
桜咲く 春にならぬも 冬桜 桜田 海星 著
香り立つ 金木犀が 今盛り 桜田 海星 著
秋秋刀魚 何処から匂う 香ばしさ 桜田 海星 著 秋刀魚の焼く匂いか 何処からとなく 風に乗ってくる。 食欲の秋 実りの秋 まさに天高く馬肥ゆる 秋は秋で 実がなる時期。。。 自然の恵みが 花開く
いつ母が帰ってきてもいいように
ボケ防止の百人一首がツレの凝り性スイッチを押してしまいました
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#4852 忍ぶれど色にいでにけりわが恋は物や思ふと人のとふまで
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