読了(今夜は眠れない)宮部みゆき
★今夜は眠れない 人は、五億円を手にしたら、 どうなるか大騒ぎの顛末を書いた作品 ばらばらになった家族が、絆を取り戻し再生する話 いろいろ展開ある中で、最後はほっこりする宮部ミステリ 主人公は中一の緒方雅男 東京下町の中古マンションで、両親と三人暮らし 母親の聡子が、若い頃命を救った人物(澤村)から... 続きをみる
★今夜は眠れない 人は、五億円を手にしたら、 どうなるか大騒ぎの顛末を書いた作品 ばらばらになった家族が、絆を取り戻し再生する話 いろいろ展開ある中で、最後はほっこりする宮部ミステリ 主人公は中一の緒方雅男 東京下町の中古マンションで、両親と三人暮らし 母親の聡子が、若い頃命を救った人物(澤村)から... 続きをみる
日記をテーマに書かれた本。 以下、印象に残ったポイント。 ・その日、自分のアンテナに引っかかる題材を書く ・日々書きながら試行錯誤して繰り返し、自分の日記のスタイルが完成する。 ・過去の日記を読み直した時の「気づき〕は、書かなければ体験できない。 日記以外に、著者の過去語りもあり。 テーマとズレるけ... 続きをみる
日本史の大学受験について漫画で描かれた本。 以下、印象に残ったポイント。 ・大まかな流れ、その後に細かい知識を覚えていく。 ・ノートは情報を吸収しやすいように分かりやすく書く。 ・知識を整理するための棚・枠組みを作り、理解する。 ・ノートに書かれた内容を頭で再現出来るように。 漫画は絵が上手いし、面... 続きをみる
家の掃除に関して書かれた本。 以下、印象に残ったポイント。 ・自分が管理出来る量までモノを減らす ・家の中にあるモノをいかにして手放すか ・ネットオークションでの処分は時間・手間がかかる ・紙袋、空き箱、マスキングテープでの掃除は便利 ・片付けは大きなモノから小さなモノへ。スペースが空く。 ・部屋に... 続きをみる
★魔法使ひ 戦後、焼け跡ミステリ 青森の闇市、香具師の親分・江藤に双子の娘 姉は奔放、妹は内気 ▲香具師の三大憲法 バヒハルナは、売上ごまかすな タレコムナは、警察を介入させない バシタトルナは、仲間の妻を寝取るな 1.恋がたき 妹が恋する男・健吾は、父・江藤の怒りを買って、半殺しにあい、蔵に閉じ込... 続きをみる
今朝の気温は1度と冷え込みましたが、日中は久しぶりに快晴となり、澄んだ空気の中、気持ちの良い一日でした。 午前中、1時間ほど仕事をし、行きつけのカフェへ。トーストとゆで卵で100円、コーヒーを付けて450円のモーニングをいただきながら読書📘 コーヒーはお代わり自由なので、2杯飲みながら、ゆったりと... 続きをみる
漫画と文章の2構成。物を捨て、片付けることについて書かれた本。 以下、印象に残ったポイント。 ・片づけられない、それは物が多すぎるのが原因 ・部屋全体のモノを絞り込み、減らす(捨てる) ・物を移動するのではなく、何を捨てるか? ・時間を決めて掃除の場所を決める、小さい範囲?大きい範囲? ・最初はどこ... 続きをみる
『共感バカ』(池田清彦 祥伝社新書2024) 「共感」は生きていくうえで必須といってもいい感情だ。それなしでは他者を理解し、関わりを深めていくことはできない。そのうえで、使い方には十分な注意が必要であると著者は繰り返し述べている。用語として「認知的共感」と「情動的共感」があると覚えておくとよい。この... 続きをみる
2001年発行のエッセイ。 俵万智さんのエッセイを読むきっかけ になった本がある。 「ちいさな言葉」 一人息子のたくみんの、覚えたての 言葉が楽しい♬ 感動して甥っ子にもあげた。 数年して聞いたらまだ読んでない という。 本を読まない人ってそういうもの。 奥さんにも勧めたけど、奥さんも 読まない人ら... 続きをみる
こんな世の中に誰がした?~ごめんなさいと言わなくてもすむ社会を手渡すために~ 光文社 Digital Ebook Purchas PART2 結婚 このパートは極めて衝撃的なことが書かれています。目からウロコのキーワードを並べてみましょう。 女は最初の男に「年金額」を聞く ひとりっ子世代は他人と暮ら... 続きをみる
こんな世の中に誰がした?~ごめんなさいと言わなくてもすむ社会を手渡すために~ 光文社 Digital Ebook Purchas 先日ラジオで神津カンナさんが、子供の頃三島由紀夫に「どんな本を読んだらいいの?」と聞いたら、「本はめぐり逢いだから、片っ端から読め」と言われたそうです。 最近読書量の落ち... 続きをみる
★スパイシーな鯛 ゆうれい居酒屋 新小岩の商店街の路地裏に「米屋」という居酒屋がある 米田秋穂は、亡くなった夫・正美が釣り好きで始めた店を継いだ カウンター7席だが、常連さんに支えられている 米屋に新規で訪れるお客さんが、秋穂の料理と言葉に勇気をもらい前を進む物語 そのお客さんが、後日米屋を訪れると... 続きをみる
【6月の多読記録】冊数は減っても語数は微増
着物で見返り美人展
ペン使ってないのに両手指に「たこ」できたまさかの理由がわかってびっくりした
2030年まで1300日程。まだ思った未来は描けていない
プチ感想・レビュー#459【転生爺のいんちき帝王学 ~日の目を見ずに生きてきた最強爺、隠居間際で弱小王女に拾われる~】1巻
善き美しきブックカバー
【喫茶おじさん】要約・書評
読書メーター6月のまとめ(2026)と水ダウ「バリケード」振り返り
どれもこれもふたしか⌇読んだ本『街とその不確かな壁』村上春樹
6月の雑読 沢木のアニキとひろと次郎のエッセイ
徒然日記20260704/〓【読書/読後感】小路幸也「オール・ユー・ニード・イズ・ラブ〜東京バンドワゴン」/何があっても堀田家に戻ることができる幸せ<br />
恩田陸「酒亭 DARKNESS」
織守きょうや「ライアーハウスの殺人」
馬の耳にお陀仏
いつも時間がないあなたに
2024年、開高健ノンフィクション賞受賞作。 印象的な表紙に目を引かれ 興味を持っていたところ、 実家の父が買っており 借りて読むことができました。 対馬の海に沈む [ 窪田 新之助 ] 価格:2,310円(税込、送料無料) (2025/12/1時点) 人口わずか3万人の長崎県の離島で 44歳のJA... 続きをみる
3冊並べると、系統が全く違う作品ですね。 作者もカテゴリーも違う。 おおよそ、常に3冊か4冊の本を同時に読んでいて、学生時代からの習慣になっているようです。 青山さんの作品は、家のリビングに置いてあり、 藤沢さんの作品は、バッグの中。 宮下さんの作品は、家の寝室。 違う作者で違う系統のものなので、同... 続きをみる
本ページはプロモーションが含まれています 「NATO加盟をめぐって、なぜあんなに揉めているの?」 「円安や物価高のニュースを見るたび不安になるけれど、仕組みがよくわからない」 「テレビのニュースを見ていても、カタカナ用語ばかりで正直ちんぷんかんぷん……」 もしあなたが、日々のニュースに対してこんな「... 続きをみる
今朝のばけばけ トキの好きなものは何?「カイダン」「上るカイダンじゃなくて下るカイダン・・じゃなくて・・」 大笑いしてしまったヾ(≧▽≦*)o トキの家族、周囲の人達はふざけてるんじゃない、あたたかく笑わせてくれる人ばかり それに、夜ドラ、コトコトもまた始まる----ウレシイ└(゚∀゚ )┘ 紅葉の... 続きをみる
この週末、札幌はいいお天気でした。 自宅から、ぼけっと窓の外を眺めていて、 そうだ、しばらく運転してないし、車借りて少し走ろう、と思い立ち、 せっかくなので目的地を市内の図書館に設定しました。 普段はネットで予約して、大通駅で借りていますが、 たまには図書館にも足を運んでみましょう、と。 ナビを設定... 続きをみる
★夏休みの空欄探し 推理小説を軸に、日常に潜む謎やトリックを書き続き、青春のきらめきを爽やかに描く作者 高校2年生の成田頼伸(ライ)が一人称(僕)で物語が進みます 謎解きも沢山、説明がなければ、さっぱり理解できませんでした 謎解きの答えは、ある瞬間に降りてくるそう 物語は、クイズ研究会の成田頼伸(ラ... 続きをみる
本ページはプロモーションが含まれています 「今の仕事だけで、一生幸せに過ごせるだろうか?」 「毎日クタクタになって帰宅して、スマホを見ていたら寝る時間になっている」 もしあなたが、定時退社しているにもかかわらず、「なんとなく」時間を浪費してしまっているのなら、この記事はあなたのためのものです。 こん... 続きをみる
旦那君と千葉県のクルックフィールズへ。 こちらのフィールズ、 ミスチルの小林武史氏が仕掛け人だそう。 あいにくのお天気で、 曇り空の寒い日。 雨には降られずにすみました。 広い敷地内、 酪農や有機野菜作りなどのほかに 草間弥生さんなどのアート作品も。 ランチはフィールズ内でとれたものたちなど。 私は... 続きをみる
『よつ葉のエッセイ』 表紙がイマイチだな~。 なんか暗い感じがしませんか? いろんな本をまとめたものです。 1988年発行。 短歌の後に短文が書かれている ところがあるけど、好みでいう と、ないほうがいいかな。 「サラダ記念日」が売れて、 ものすごく忙しくなった頃の 事が書かれています。 大変だな~... 続きをみる
久々にこの言葉を聞いた😃 野党党首の発言だ‼️ 由来はほとんどの人がご存知だと思う、 この歴史小説は三回は読んだな‼️ 最後に読んだのは40年以上前かな? 蔵書はまだ処分せず持っている 死ぬまでにもう一度読もうと思っている😁
★魔女裁判の弁護人 作者は金沢在住、精神科医 16世紀、魔女裁判の弁護人・法学の元大学教授ローゼンの物語 精神科医視線が組み込まれたミステリ 魔女と悪魔が結末が面白かった ●悪魔と契約した魔女、バーゼル公会議から法的な整備が進められ、15世紀後半から末、魔女裁判で処刑された者は3000人を超えた 1... 続きをみる
本ページはプロモーションが含まれています 超ミニマル主義 ダイヤモンド社 Digital Ebook Purchas こんにちは、ばんびです。 「最近なんだか心が重い」「モノが多すぎて落ち着かない」——そんな悩みを抱える人に、ぜひ手に取ってほしい一冊があります。四角大輔さんの『超ミニマル主義』です。... 続きをみる
ドキュメント 日銀漂流 試練と苦悩の四半世紀 岩波書店 Digital Ebook Purchas 第五章 黒田時代──巨大な金融実験と、続いた“漂流” この本では決定的な記述こそありませんが、どう考えても黒田東彦総裁の就任は政府主導の人事だったと読み取れます。独立性を目指したはずの日銀法の精神から... 続きをみる
実写版映画の興行収入で遂に 一位になったようだ‼️ ワシも見たが見事な映像美であった😃 原作を読んだ者としては当然 物足りない部分も多々有るが、 時間の制約もあり仕方ないだろう。 出来れば原作も丹念に読んで欲しいな‼️ 吉田修一氏の著作は優れものが多いぞ😃 『ミス・サンシャイン』とか そもそも映... 続きをみる
ドキュメント 日銀漂流 試練と苦悩の四半世紀 岩波書店 Digital Ebook Purchas 第三章 福井時代──独立性を守ろうとした総裁と、政治の干渉 速水総裁時代に大きなビハインドを抱え追い詰められていた日銀は、速水氏の推薦で、一度は日銀を離れていた福井俊彦氏を総裁として迎えることになりま... 続きをみる
本ページはプロモーションが含まれています こんにちは、ばんびです。 僕はこれまで、タスク管理の本をいくつも読み漁ってきました。 しかし、実際の業務に落とし込めるレベルで「今日から使える」ものは意外と少ないというのが正直な感想です。 そんな中で出会ったのが、THEオトウサンノヒミツキチ・Keiさん著『... 続きをみる
★小隊 作者は、自衛官を経て地方公務員 22年、芥川賞受賞 小隊はマンガにもなりました ロシア軍が北海道釧路付近に上陸 自衛隊3等陸尉の安達は、小隊を率いて任務につく ●自衛隊は、陸と海と空、陸上の場合↓ 1.将(陸上幕僚長、陸将) 2.1等陸佐 3.2等陸佐 4.3等陸佐 5.1等陸尉 6.2等陸... 続きをみる
↓ そうかなぁ…??? [あなたは「宇宙人」タイプです!] 常識や既存の枠にとらわれず、常に自分の可能性を広げようとするあなたは「宇宙人タイプ」。自己啓発書やビジネス書など、“成長”につながる本と非常に相性が良く、読書を通じて未来の自分をアップデートし続ける姿勢はまさに異世界的エネルギーに満ちていま... 続きをみる
ご家族とのエッセイで大人気の岸田奈美さん。 初のエッセイ集、 「家族だから愛したんじゃなくて、 愛したのが家族だった」はNHKでドラマ化。 その次にあたるエッセイを読んでみました。 前作以上に、 「あかんこと」が降りかかるらしい、、、。 もうあかんわ日記【電子書籍】[ 岸田奈美 ] 価格:783円 ... 続きをみる
ドキュメント 日銀漂流 試練と苦悩の四半世紀 岩波書店 Digital Ebook Purchas ◆『日銀の独立性とは何だったのか──西野智彦「日銀漂流」を読んで』 ある雑誌で著者・西野智彦さんの記事を読み、興味を抱いて本書を図書館で借りてみました。読み始めるとすぐに、ニュースで伝えられる日銀の姿... 続きをみる
今週のこども園読み聞かせでは、保護者参観の予定日と重なっている園があるので、そのことも頭に入れて選書をしようと思った。あれこれ悩んだ末、ふだん通り紙芝居で童話をすることや、季節ネタの話を入れるスタイルはいつも通りにして、最初にこの絵本を取り上げることにした。お母さん方はどう聞くのだろうか。 (長谷川... 続きをみる
コロッケのエッセイです。 子供の頃から始まって芸能界に入る きっかけの話になります。 そして芸能界に入ってからの話。 子供の頃は母、姉、自分の三人で、 苦労した話が語られます。 「あおいくま」とはお母さんが 言っていた言葉です。 ・あ あせるな ・お おこるな ・い いばるな ・く くさるな ・ま ... 続きをみる
Amazon.co.jp 70代になったら今までと同じことをしていてはいけない。 注意深く、何かと決別しつつ新たなステージに向かわなくてはいけないーー。 雑誌をめくりながら食事をしてはいけない。手元が怪しくなり服にシミができる。 恋愛もしてはいけない。私たちは女優ではない。言い寄ってくるのは詐欺師の... 続きをみる
「ブラックジャック」読み終わったら 甥っ子にあげる約束をしている。 マンガってなんか合わないみたいで、 なかなか進まない。 そうやって何年もほおっておいた。 そろそろ片づけたい。 10冊以上あるとかなりな物。 「火の鳥」に比べると夢中になれない。 急ぐ必要もないから読書に切り替える か?そうすると、... 続きをみる
★変身写真館 変身希望を叶えてくれる写真館のプルミエール 訪れる女性達の思いと、変身の様子(化粧、衣装、写真撮影)を描いています 変身願望にまつわる思いは、人それぞれ どれも派手さはないけど、わかりやすかったです サクサク読める作品 1.夫の浮気が元で離婚、職場にも離婚を知らされているので、弱音をみ... 続きをみる
前回書いた、「30年ぶりの再会へ」の続きですが、 無事、会うことができました~(お互いを認識できた^^) 彼女は見た目も中身もほとんど変わりなく とっても楽しくおしゃべりできました!よかった~ 記憶があやふやだったのですが、私と彼女は同じ年に結婚し、同じ年に子どもを産んでいたことがわかりました。びっ... 続きをみる
★世界でいちばん透きとおった物語 新人作家・藤阪燈真に、コンビ作家(翠川双輔と菊谷博和)の菊間が死去したため、未完の作品「刹導線の少女」の解決作品(4作目)の依頼があった 発表されていたのは、 1作目は、女子高生の松野弥生が、アパートの勉強部屋に「先生=小渕沢」を匿い、浴室で殺害 2作目は、別アパー... 続きをみる
「江戸の備忘録」(磯田道史 文春文庫) たまには歴史随筆でも、とめくったら興味深いトピックが多くあり満足した。既読感があった「江戸を救った美女・太田垣蓮月」は、幕末、絶世の美女とうたわれた尼僧の話である。確かめてみたら、同じく磯田氏の書いた「無私の日本人」(文春文庫)で取り上げられていた。今回の本で... 続きをみる
図書館で予約していた本の順番が立て続けに来てしまい、読書を楽しむというより読み終えるのに必死な読書になっている。 今回読んだのは 門井慶喜著 「札幌誕生」 江戸末期から札幌の開拓や発展に関わった5人の人物に焦点をあてた5つの物語となっている。札幌の歴史を知ることができた。 札幌は生まれ育った埼玉県以... 続きをみる
★南町番外同心 若様危うし 南町番外同心・若様は、師父の玄真のもとで修行した僧(拳法に秀でる)、御三卿清水家初代徳川重好の子 若様は、兄弟弟子・玄妙(悪役)が武州の住職となり、悪事をやめさせるため、武州に旅立つ そこには若様を捕らえようと、悪しき旗本(本多弥平太)と後妻・千勢(玄妙の姉)が待ち構えて... 続きをみる
11月上旬から、がっつりと風邪をひきまして。 のどの違和感から始まったので早めに寝込んでみたのですが、 結局、4日半寝込んじゃいました。 風邪のフルコース、久しぶりだった。 なかなか治らないので、寝込み始めて3日目の夜、 なんだか悲しくなって涙出た(笑)←具合悪くて弱気に。 病院に行くタイミングを逃... 続きをみる
おしゃれと無縁に生きる 村上龍 幻冬舎文庫 この著名な作家の小説はほんのわずかしか読んでいない。ただ、エッセイやネット上の文章 (JMMというサイトには、教員時代に影響を受けた)は記憶がある。このエッセイ集はおよそ10年前くらいの雑誌連載などが中心になっている。短い分量での言い切りの形が多分に影響す... 続きをみる
今朝、今年買い替えた新車のタイヤ交換に行ってきました。 半年点検の際にディーラーさんから、国産タイヤの安心感について話を聞いていたこともあり、今回はオートバックスでブリジストンの昨年の旧モデルを選びました。(ちなみに、ノーマルはヨコハマです)雪道に強く滑りにくい、ホイール付きでお買い得。しかも、予約... 続きをみる
朝の目覚めの読書は『熊の場所』(舞城王太郎 講談社)。自分好みではないなと思いつつ、先日読んだ『君のクイズ』に取り上げられていて興味を持った。題名は、主人公の父親が熊と遭遇した体験から付けられているのだが、いやあ確かにインパクトのある表現だ。到底適わない境地だと知りながら、引用する。 恐怖を消し去る... 続きをみる
ようやく読み終わりました。 600ページ近い大作です。 中身が凝縮、てんこ盛りです。 昭和元年生まれの4人。 第一部は親の話でしたが、 第二部は本人たちが主役です。 16歳です。 いよいよ第二次世界大戦が始まります。 ・父が軍人の竹田志郎。 アメリカで過ごすが、スパイ容疑を かけられて、なかなか日本... 続きをみる
★サロメ 世紀末、イギリスの産んだグロテスクな二人? オスカー・ワイルドとオーブリー・ピアズリーのサロメを扱った作品 発端は現代のロンドン、ワイルド研究家がピアズリー研究家に新発見のサロメの絵を見せる サロメが、預言者ヨハネの生首に接吻する絵が、生首の顔が違っていたという謎 そこから19世紀のロンド... 続きをみる
お久しぶりです!😅 毎日のルーティン(仕事と家事)に加えて、娘とお孫0歳6ヶ月の世話?機嫌取り?でバタバタしております💦 勤め先の学校ではインフルエンザが大流行りですか 私は予防接種も済ませたせいか何とか元気にしています! 今週はびっくりするメールが2つありました その1つがある団体からのメール... 続きをみる
★呪い禍 古道具屋・皆塵堂 運の良し悪しと、幽霊の話 運悪く15年勤めた修行先をやめることになった麻四郎 途方にくれ、知り合いの紹介で、古道具屋の皆塵堂で働くことに 小さな不運と怪異騒ぎが続いた時、麻四郎の家には代々受け継がれる因縁があり、それが不運続きに繋がっているというが、、 実は代々続く不運は... 続きをみる
いらん本あったら持ってきてーー と娘に言われて 📚 私が読んだ本で、メンタルヘルスだったりストレス軽減だったり ・・・そんなんはいらんやろ!と思って サスペンス主体に選んでみた。。。 気に入ってくれたようです 😊
83歳女性のリアルな生活、 という触れ込みを目にし 読んでみました。 にぎやかな落日【電子書籍】[ 朝倉かすみ ] 価格:715円 (2025/11/12時点) 主人公は、北海道石狩市で1人暮らしをしている 83歳のおもち(本名もち子)さん。 連作短編を1つずつ辿っていくうちに 彼女の日常や家族たち... 続きをみる
題名に惹かれて買い求めた。表紙カバーそでに「パソコンがとくいなロバくんと、本がだいすきなサルくん。本を知らないロバくんは、サルくんに本の使いかたを聞きますが…」と案内文が載っている。四角の形状は同じにしろ。まったく本について知識のないロバくんが最初に訊いたのは「どうやって スクロールするの?」 「ブ... 続きをみる
カモのネギには毒がある 加茂教授の人間経済学講義 12 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) 集英社 Digital Ebook Purchas 前回に続き、マチアプについて深掘りする加茂教授。 闇バイトで不法行為を“無意識に”引き受けてしまう状態を「トネリング」というそうです。 要は「貧すれ... 続きをみる
今日は、愛猫たまを動物病院へ連れて行きました。 先週、便秘が原因で何度も吐いてしまい、心配しましたが、シロップ(投薬)が効いて便秘は改善。再度の診察で獣医師からは、一旦投薬をやめても大丈夫と言われ、少し安心して帰宅しました。 帰宅した愛猫たまは疲れたようで、昼過ぎからぐっすり眠っていて、その姿を見て... 続きをみる
夫が東野圭吾さんの『麒麟の翼』が読みたいと ブックオフで探してみたら 思ったより高額だったので 諦めたと言うのです 私がメルカリで調べてみたら ハードカバーの目立った傷や汚れなしの本が 1番最小額の300円で出品されていました 夫がブックオフで見た本は文庫本でしたが その2倍の金額でした すかさず購... 続きをみる
★最後の大君 作者フィッツジェラルドは、44歳の若さで亡くなる 死因は、積年のアルコール依存症による心臓発作か? 作品は、創作メモ(ノート)を含む未完の遺作を、フィッツジェラルドの友人、エドマン・ウィルソンが物語に完成させる 村上春樹が翻訳 フィッツジェラルドはグレート・ギャッツビーが高く評価される... 続きをみる
図書館に予約していた本が2冊同時にやってきました。 「感情に振り回されないレッスン」中野信子さん(脳科学者) 「人生の結論」小池一夫さん(子連れ狼を書いた漫画家さん) 期せずしてという感じですが、両方ともいくつかの章に分かれていて、その中もまたタイトルがあり、短めの文で読みやすく書かれています。 中... 続きをみる
言うまでもないかもしれない。まして秋田県の住民である。クマが登場する絵本は数々あるのだが、この題名は物騒過ぎる。いや懸命に頭を捻って対策を考えている方々になんだか申し訳ない気持ちになる。5年前に数度読み聞かせているが、その当時は頭の隅にも浮かばなかったように思う。事態の深刻さに口が乾く。 「ウサギの... 続きをみる
去年 期間限定連絡手段としていたLINEグループ、私としてはあくまで連絡用という認識だったけれど 知人のお店紹介などする人に違和感持ちつつ 放置していたら、いつの間にか 2名の方が退出していた(しかもリーダー的存在だった人が) 7月にその2人だけでの会話やりとりが最後で 退会されたのが9月 退会する... 続きをみる
ヒグマやツキノワグマ出没で毎日人の生活や命が脅かされている時期に気が引けるが こんな本が出版された。 たまたま広告を見つけて本屋で中身を確認。 ポイントを貯めている楽天ブックスで注文して届いた。 表紙は私の推しのライちゃん 愛らしい💕💕 ライと仙台の八木山動物公園のウミとソラの双子の成長の記録が... 続きをみる
午前中は、冬タイヤの見積もり・購入予約、タイヤ交換の予約を済ませ、その足で買い物。そして、午後からは、10月の家計簿の整理と読書をして過ごしました。 まずは、10月の家計簿から。 食費(外食代は流動費として)は、家族3人で58,919円。 固定費合計(光熱水費、公共料金、保険料、携帯代、固定電話、新... 続きをみる
★小泉セツの生涯 ハーンの再話した怪談は、女性の情念への恐怖が丹念に描かれていると 耳無し芳一、雪女、牡丹燈籠がその例だ セツは、松江藩の家臣・小泉家に生まれた セツの母方の祖父は家老、よろしくない殿様に陰腹を切って諫言したという 明治時代になり困窮 セツは小学校を中退 小泉家と養家・稲垣家の働き手... 続きをみる
昼間すごく忙しかったし 疲れて眠くなるはずなのに なかなか寝つけない 数時間お布団の中でグズグズ… 眠るの あきらめて読書 森見登美彦 「シャーロック・ホームズの凱旋」 おもしろくて 一気読みしてしまった 窓の外を見ると うっすら明るくなっているし 「まあいっか」って結局眠らず さすが森見登美彦やな... 続きをみる
久しぶりの読書📖 新ドラマや韓国ドラマもいいけど、たまには本を読むのもいいね😊 忘れていた図書館で予約していた本の順番が回ってきた📕 久しぶりの東野圭吾 面白く興味深く読み進めています。 あすけんダイエットは終わってないけど、変わり映えなくて😥 目標達成したら、報告します😅
★相続始末記 相続にまつわる話 ●函館に住んでいるフクミ 姉の舞子から、父が心臓発作で入院したと しかし、入院直後、父が亡くなる 相続の手続きのため、戸籍謄本を確認、父は離婚歴があり、母違いの兄が二人いることが判明、驚く フクミと姉の舞子は、遺産相続権を持つ兄たち(仙台と東京)に会いにいく ●仙台で... 続きをみる
勝男の白いシャツは下着じゃないの? 私には下着に見えるんだけど。 そこだけがみるところじゃないとは 思うけど、そこが気になる。 やっぱりもとさやに戻るのかな? そのほうがいいな~♬ *** ハロウィンで飾り物を作っている 同級生がいたけど、今はそういう 趣味はまったくしなくなった。 昔は手芸が好きで... 続きをみる
★お茶漬けざむらい 作者は、編み物作家でもあり、小説「編み物ざむらい」の作品もあります 妹尾未明は、味覚の良さしか、取柄がない若い武士 それを生かし「お茶漬け」で、人々の心のこわばりをほぐし、「お茶漬けざむらい」と呼ばれるという話 未明は、緊張すると、身体がこわばるため、お茶漬けを食べて身体をゆるめ... 続きをみる
タイトルにも帯の宣伝にも惹かれ 読んでみました。 介護未満の父に起きたこと(新潮新書)【電子書籍】[ ジェーン・スー ] 価格:990円 (2025/11/3時点) 帯の文句が 人はいきなり寝たきりになるわけではない。 騙し騙しやっていた今までの生活が、 さまざまな理由でひとりでは 回せなくなる日が... 続きをみる
★ミャンマー、優しい市民はなぜ武器を手にしたのか NLD(国民民主連盟)スーチー氏リーダー 国軍が不当に政権を奪った もともと、軍の独裁体制で長年苦しんだが、8888運動後(1888年)選挙で、NLDが圧勝、だが軍は認めず ●クーデターで軍による体制に ひとつは、軍の思想、軍はイギリスからの独立以来... 続きをみる
話し方、考え方について書かれた本。 というのが、飛ばし読みでの印象。 ◆個人的なポイント3つのメモ。 ①テーマと重要なメッセージを選び、3つの構成で考えたり文章を書。 ※構成とテンプレに関わる話、3幕構成は便利で分かりやすい。 ➁記憶はイメージを利用して要約、ひたすら反復、連想と関連で呼び出しやすく... 続きをみる
★神様の裏の顔 作者は、元お笑い芸人 サプライズ、ホラー、ブラック、笑いをミックスしたミステリ 一人の語り手が、次々とバトンタッチして物語が進みます 通夜のシーン、弔問客が大勢参列、涙を流しているところから始まります 68歳で急逝した坪井誠造は、教え子達に慕われる人格者(神様と) 定年退職後は、子供... 続きをみる
牧場、競馬、馬を育成して、競走馬として育てて、レースに参加させて、勝たせる。 お話。 かなり前ですが、 同じく北海道の牧場を舞台にした「優駿」という作品、宮本輝さんの作品を読んだことがありますが、 優駿は、日本ダービーを目指して、 この「ザ・ロイヤルファミリー」は、有馬記念を目指して。 競馬はよく分... 続きをみる
...を、読みました。 4日で若返る「毒出し」のトリセツ すばる舎 Digital Ebook Purchas 感想としては、私にはムリかもでした(涙)。 この4日間をクリアできる人は、きっと 若返りもダイエットも、自己管理でしっかり達成できる人。 毒出しの大切さは、とてもよくわかりました。 が、、... 続きをみる
また1冊40年程前に勢いで買ってしまった全集を読み終えました。 読みやすく、とても面白くて、わりとすぐに読むことができました。 備忘録として簡単に書きます。 ・波 もしかしたら他人の子かも知れない子供との関係に悩みながら過ごす 主人公の成長していく(?)話です。 人の世は、次の世また次の世へと波のよ... 続きをみる
★東京藝大 仏さま研究室 自分達のセンスで創造するのでなく、先人達の作品を模倣し、修復する若者達の話 舞台は東京藝大の通称「仏さま研究室」 同研究室の修士二年を迎える四人の若者達は、模刻が当時どのように制作されたか調査・研究、当時の古典技法を用いて再現する ●まひるの場合 模刻する対象があるお寺探し... 続きをみる
(前日からの続き) 「見えなくなった贅沢」が時々姿を現わすことがある。例えば「コロナ禍」のなかで、「不要不急の~~」が連呼され外出や集まりなど様々な制限が強くなったなかで、人々は日常が「贅沢」であったことに気づいたりした。やはり贅沢は自由であり、豊かさに通ずると改めて思い知ると、その意味の二面性がわ... 続きをみる
(前日からの続き) 自分が「贅沢だなあ」と口に出す時はどんな場面か。例えば、食事場面で高級な料理や盛り沢山のメニューが並ぶ時。例えば、豪華な建物、施設や斬新なアイデア空間などを目にした時。まだまだあるはずだが、思い浮かぶのはやはり金銭のかかる、時間も人手も尽くされたようなモノが多い。一般的な感覚だろ... 続きをみる
若くして名声もお金も得てしまうと、元来が自由主義のサガンは、本来ならば、努力したり挫折したり、悩んだり苦しんだりしなければならない時期を、さあ〜と飛ばしてしまったのでしょう。 なんとなく、世の中の常識ある人々が何と批判しようと、我が心のままに生きたサガンは、生涯に渡って孤独だったのでしょう。 この本... 続きをみる
★インド残酷物語 残酷なカースト制度や、理不尽な変化にひるまず生きる民の強さを、社会人類学者が語る 過酷な状況におけるたくましさ=レジリエンスの重要性が、超格差社会を生き抜く新しい強さだと ●金を貸すこと(貸せること)が他人から信用されている この依存関係がインドを深く知る鍵 ●私たち貧乏人は、金も... 続きをみる
慌ただしく過ぎていく毎日。今日、明日の2日間は仕事はお休みさせてもらい、久しぶりに時間に追われない一日を過ごすことができました。 図書館で借りている松本侑子さんの「島燃ゆ・隠岐騒動」を読みながら、幕末の志士たちの熱い思いに心を重ねたり、近くをゆっくり散歩し、秋の風に揺れる木々を眺めながら季節の移ろい... 続きをみる
(前日からの続き) 生活必需品という言葉がある。辞書には見出し語として載っておらず、調べるとこの語は戦前の「生活必需物資統制令」から出ているようだ。現代でそれがそのまま通用するかと問われれば無理がある。憲法に定められた「健康で文化的な最低限度の生活を営む」ためには、基本となる衣食住はどれほどであれば... 続きをみる
繁忙期の最中、気づいたら某ポイントが2600ポイントたまっていた。自分のために何かご褒美をと思い、書店で本を2冊購入しました📘 選んだ本は三島由紀夫の文庫本、「金閣寺」と「憂国」。 「金閣寺」は一度読んだことはあるが、有名な作品で紹介されることも多く、もう一度じっくり読んでみたかった。「憂国」は新... 続きをみる
「贅沢」とは、広辞苑によれば「①必要以上に金をかけること。分に過ぎたおごり②ものごとが必要な限度を越えていること」。辞書によって多少表現に違いが見られるが意味の差異はない。「必要」外のことを指しているわけで、それなら別に無くても困らない、いっそ廃した方がはすっきりする…だから発足する? 戦時中の「贅... 続きをみる
ずっと前にリクエストしていた本を先日読み終わりました。 たぶん新聞の書評で興味を持ち、リクエストしたんだと思います。 なかなか興味深い内容でした。 大雑把な話ではアメリカの地政学的配慮からこれから日本は勝ち組に入ると いう内容でした。過去2回アメリカにつぶされましたが(いまはよく言われる ように中国... 続きをみる
長年愛用してきたダウンジャケット。自宅で洗濯を重ねるうちに、少しずつ厚みも減ってきて、そろそろ新しい一着をと思っていたところ、先日、映画を観た後に立ち寄った無印良品で見つけたのがこのキルティングジャケット。 カラーは、黒、アイボリー、カーキグリーンの3種類ありましたが、黒に決めました。サイズはSで。... 続きをみる
通勤電車の文庫本シリーズ、作者「せ」は、 瀬尾まいこ『その扉をたたく音』と、 瀬那和章『父親を名乗るおっさん2人と私が暮らした3ヶ月について』でした。 安心の瀬尾まいこさん(個人的に好きです)。 主人公がどうしようもない嫌な奴かと思いきや、 「なんだ!純粋でいい人じゃん!」っていう展開がさすがでした... 続きをみる
★舞台! アンソロジー 舞台をテーマした五話 ●ここにいるぼくら 近藤史恵 役者やスタッフは観客に非日常を見せるため、ストックな日常を送る 舞台は誰かの努力と不思議な縁で繋がっている 34歳の俳優・琴平が、二・五次元舞台に前作の出演者の降板で役を引き受ける 「キャス変」で波紋を呼び動揺しながら役に取... 続きをみる
テレビアナウンサーが仕事の体験を元に書いた「伝え方とコツ」についての本。 というのが、飛ばし読みでの印象。 ◆個人的なポイント3つのメモ。 ①言う=思ったことをそのまま話すだけ。伝える=相手に伝わるように工夫して話す。 ➁多様性は国籍・性別だけではない。個人の性格、趣味、考えも含まれる。尊重の重要性... 続きをみる
映画の時間 ペトラ・フォルペ「ナース・コール」シネマ神戸no030
映画の時間 ブラント・アンダーセン「アイ・ワズ・ア・ストレンジャー」シネリーブル神戸no392
映画の時間 ロベール・ブレッソン「ラルジャン」元町映画館no383
ベランダだより 2026年6月30日(火)「やっぱり、プレゼントはうれしい!」ベランダあたり
映画の時間 アントワン・フークア「マイケル」109シネマズ・ハットno84
映画の時間 アナス・トマス・イェンセン「さよなら、僕の英雄」シネリーブル神戸no390
映画の時間 ロベール・ブレッソン「スリ」元町映画館no381
映画の時間 ノウシーン・ハーン「わたしの聖なるインド」元町映画館
週刊 読書案内 深沢潮「翡翠色の海へうたう」(角川書店)
週刊 読書案内 大田ステファニー歓人「みどりいせき」(集英社)
NTLiveアーサー・ミラー「みんな我が子ALL MY SONS」大阪ステーションシネマno003
映画の時間 チャールズ・バーネット「マイ・ブラザーズ・ウェディング」元町映画館no373
映画の時間 フランキー・シン「日泰食堂」元町映画館no378
映画の時間 伊勢真一「遠来 トモベのコトバ」元町映画館no382
映画の時間 オリベル・ラシェ「シラート」シネリーブル神戸no389
徘徊日記 2026年4月16日(木)高倉台は満開! 須磨あたり
徘徊日記 2026年4月17日(金)「神戸の元町でイペ、咲いてますよ!」元町あたり
徘徊日記 2026年4月9日(木)高倉台も満開! 須磨あたり
徘徊日記 2026年4月5日(日)満開!です。ベランダあたり
ベランダだより 2026年4月3日(金) 満開です! ベランダあたり
徘徊日記 2026年3月29日(日)「いよ、いよ、花盛りの団地!」団地あたり
徘徊日記 2026年3月12日(木)「アーモンド、咲いてます!」北長狭あたり
徘徊日記 2026年3月24日 自宅の前に水仙郷です! 団地あたり
徘徊日記 2026年2月28日「オッ!さんぽ 寒かった二月も終わります。」団地あたり
徘徊日記 2026年1月8日「オッ!さんぽ 霜がおりました!」 団地あたり
徘徊日記 2025年11月11日(火)「オッ!さんぽ リハビリ帰り、これヒイラギ?」団地あたり
徘徊日記 2025年9月26日(金)「オッ!さんぽ リハビリは楽し(笑)。」
徘徊日記 2025年9月5日(金) 「オッ!さんぽ 8回目」団地あたり
徘徊日記 2025年9月3日(水)「オッ! さんぽ 6回目」団地あたり
徘徊日記 2025年9月2日(火)「オッ! さんぽ 5回目」団地あたり