哲学のムラゴンブログ
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人物画「ベルクソン2」鉛筆画 <加筆・修整> & お見舞い
※東日本豪雨台風、台風19号で被災された方々にお見舞い申し上げます。どうぞ、めげずに頑張ってください。 フランスのユダヤ系の哲学者「ベルクソン」です。 以前にも、このブログに載せましたが、目がどうしても気になって、加筆・修整しました。台風の最中でしたが、何故か、筆を執る気になりました。 とても、知的... 続きをみる
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エッセイ アラン「幸福論」考 & おすすめ本 改版
アランは若い頃に、神経症を病んだ経験がある。その病いの最中に自ら軍役を志願し、自力で神経症を克服したという経歴の持ち主である。 「幸福論」の第一の特徴と言えるのは、非凡な文章力で、読者を、誰にでも覚えがあるような神経症的な症状に導いていって、そこから、どのように抜け出すのが最良なのかを、克明に描いて... 続きをみる
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「意識の形而上学」井筒俊彦
未完に終わった井筒最晩年の著作です。井筒の教養は破格です。およそ考えられる限りの人文的教養を身につけた人と言って良く、その深さと広さは脅威と表現しても、大げさではないくらいです。その井筒が、最後に手がけたのが、中国成立説が有力な「大乗起信論」という仏典をめぐるこの論考であったことは、何か不思議の感を... 続きをみる
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7月科目試験の結果と10月科目試験
昨日、7月科目試験の結果が出ました。 以前にも書きましたが、5科目の試験を受けました。 📍経済原論マクロ経済学 📍統計学 📍E経済原論 📍E経済学史 📍哲学 4科目は合格をいただきましたが、 またしても哲学を落としてしまいました😅 哲学...持ち込み可ということもあり、無対策でした。 次... 続きをみる
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7月科目試験の反省〜哲学
7月科目試験の反省です。 哲学... 書いている時は、夢中でしたが、 後で冷静に考えてみると、 いや....あれも書いておけば良かっただの、 帰結、いまいちだったなぁーーー😓 だの、反省しきりです🙄🙄 仕事で大事な報告書は、 大概1日は寝かせます😠 その時は、よしよし... と、思っていても... 続きをみる
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「哲学入門<思想と動くもの>」ベルクソン 岩波文庫
ベルクソンは言葉による解決を放棄してから、哲学を始めたと言っています。この書は、西洋哲学を総覧した著者が、なにゆえ哲学は、さまざまな学派に分かれなければならないのかという盲点をするどく突き、言葉による概念上の分析が、そのことに深く関わっている様をあぶり出していきます。言表不可能な直観を哲学の第一義に... 続きをみる
- # 哲学
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「道徳と宗教の二源泉」ベルクソン 岩波文庫
ベルクソンの遺書と言える著作です。聖書に由来する神とギリシア哲学における神々とが混交してしまった西洋哲学の弱点とも言える神観念をきれいに解きほぐして行きます。ベルクソンは決して難問を一挙に解決することを望みません。着実な一歩を進め、後は後世の哲学に託そうとします。この著作の最後で「人類はまだ自分たち... 続きをみる
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『市民精神医療1-4』療養から就労まで psychiatrie citoyenne
『市民精神医療』 リール市で実践されている行政の地域間協力と『市民による精神医療』の具体的な取り組みについて書いていきたいと思います。原文は英語ですので直接お読みになりたい方はこちらをクリックするとご覧になれます。 Community mental health service: an experi... 続きをみる
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市民精神医療 4 就労 Psychiatrie citoyenne 4
今回はいよいよ社会復帰。 経済的社会復帰 適応障害者とのパートナーシップ(職場生活適応センター) Fâches-Thumesnilにある適応センター(CAVA)は、フランスの1901年アソシエーション法に基づき設立された障害者協会です。 経済活動を通じて社会的包括をめざします。その目的は、職業的に排... 続きをみる
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市民精神医療 3 住宅(移行期と代替) psychiatrie citoyenne
第3回は住まいについてです。 一人一人が自分を大切に暮らすためにはなによりも安心して住まう場所が必要です。 ハウジングファーストもこの考えに基づき実施されています。 リール市では一般市民との接点が様々に工夫されています。 住宅 公営アパートとアパート委員会の自治 市民精神医療において、社会的なつなが... 続きをみる
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科目試験勉強始めます
やっと業務上取らないといけない試験に合格しました😂 本当はあと少しで、さらに扱いが違ってくるレベルの合格だったのですが、 まぁいいです😌 遅ればせながら、科目試験勉強始めます。 今回は4科目受験を予定しています。 ミクロ経済学 マクロ経済学 哲学 英語I まずミクロ、マクロ経済学については 過去... 続きをみる
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Eスクと科目試験結果
この2つの話題を一緒にするか❓というくらい久しぶりの投稿です。 まず、Eスクですが、 経済原論と経済史を申し込み、両方とおりました。 7月の試験になるかと思いますが、1科目2万円です。 私にとっては 大金ですので、こころして頑張らねば、と思っています🤔 そして科目試験ですが、 6科目中、4科目がと... 続きをみる
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市民精神医療 2 仕組み psychiatrie citoyenne 2
今回からはいよいよ中身を見ていきたいと思います。 リール市の市民精神医療のしくみ 1 町に散りばめられた治療プログラムの場 2 急性期の治療と入院に代わるもの 3 回復期をサポートする様々な市民参加のしくみ では、仕組みのなかでも実現しやすそうな町の仕組みから。 リール市の市民精神医療 - 2 1 ... 続きをみる
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市民精神医療 1 理念 psychiatrie citoyenne
みなさん、お元気でお過ごしでしょうか? 社会学も2年目に入り嬉しい出会いがあり、また取り組むくテーマも決まりました。 『市民精神医療』 これから数回に分けて『市民による精神医療』の具体的な取り組みについて書いていきたいと思います。原文は英語ですので直接お読みになりたい方はこちらをクリックするとご覧に... 続きをみる
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言葉遊び~しりとりと科学のルール~
しりとり遊びは 今にして思うと とても高尚な知的遊戯だ 遊びの場に登場していない言葉を しりとりの場に提供し続けるゲームだ まるで 科学の学会だ 誰かがすでに言ったことを また持ち出すのはルール違反で すかさず 「前に俺が言ったことだ」などと怒られる そうなっては大変と 今まで出てきたものを必死で覚... 続きをみる
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異動しようか悩み中part 3
異動しようか悩んでいた件ですが、とりあえず悩んだ部署はやめることにしました。 理由は、希望部署の方にお会いし、状況を伺いました。 私の勉強したいと思っていた領域ではあるものの、 初心者が背伸びしたくらいでは、追いつかないレベルだと悟ったからです。 ...勉強したい、チャレンジしたい気はたっぷりだった... 続きをみる
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人物画「ニーチェ」鉛筆画
2015年に描いた「ニーチェ」です。 ニーチェの本はよく読んだ方だと思いますが、じつはわたしはニーチェが苦手です。「きれぎれ草」にも少し書かせてもらいましたが、ニーチェの文章には強い感電力を感じてしまい、長く読み続けることが、わたしにはむずかしいです。 この絵は少し悲劇的なニーチェになったと思います... 続きをみる
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「物質と記憶」ベルクソン 法政大学出版
精神と脳との関係は、パラレルではないことを結論づけた哲学史上画期的な論攷です。ベルクソンはこの著作のために長年失語症の研究を行いました。その知見の上で、脳は現実世界に対する注意の器官であって、記憶を司っているのは精神であると述べ、両者は確かに密接な関係にあるが、決して厳密な対応関係にはないと論じます... 続きをみる
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「笑い」ベルクソン 岩波文庫
重厚で難解な著作の多いベルクソンの中では、比較的軽いと言ってよい論考ですが、ベルクソンの並外れた直観力と鋭敏な分析力が十分に味わえる「笑い」についての卓越した名著です。笑いの本源的な勘所を「こわばり」に見、この一見なんでもないように思える言葉を取り上げ、するどくたくましい分析力によって笑いの本質その... 続きをみる
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「ソクラテス」田中美知太郎 岩波新書
田中美知太郎はギリシア哲学が専門の哲学者です。この人は、実のところ、ソクラテスにしか本当の興味を抱かなかった生まれながらの哲学者だった人と言っていいでしょう。プラトンの著作の数多くの名訳があります。剛直な論理の使い手で、西洋哲学を自分のものにするためには、三段論法を本当にしっかりやらなければならない... 続きをみる
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生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。(続き-2-)
生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。(続き-2-) shikanneiko 「ヒト絶滅、全人類滅亡消失、無人化、へ…の説得・提言(・勧誘引導(導引))」 (※註 記載致しました内容に就きまして…。) 何たる不謹慎と警戒心-憎悪感情... 続きをみる
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妄想 森鴎外 を読む
森鴎外の「妄想」はエッセイのようであり、私小説、詩のような部分もある。鴎外は夏目漱石ほど人気はないが、漱石より魅かれるところがある。 下部に挙げる文脈でそのわけが判ったような気がした。文中のハルトマンはエドゥアルト・フォン・ハルトマンのことだと思われる。 形而上学と云ふ、和蘭寺院楽(オランダじゐんが... 続きをみる
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フランスの人権擁護制度 12jours (3)
レイモンド・ドウパルドン監督 「12日」 No7 - No10 Trailer du film 12 Jours - 12 Jours Bande-annonce VF - AlloCiné 2017.11.29に公開になったドキュメンタリー映画でフランスでは静かなヒットになりました。自らを真剣に語... 続きをみる
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なぜ船を
nuubasu 【なぜ船を】 空の広がりに 包まれて 海の広がり けれど くっきりと水平線 船は 水平線から少し 浮いている こんなに広い海 なのに なぜ僕は 小さな船だけに 感心を 寄せているのだろうか nuubasu
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育ち盛りの寂しさ
nuubasu 【育ち盛りの寂しさ】 きみの 育ち盛りの 寂しさは 宇宙樹の枝のひとつなのかもしれなくて 伸びるに 任せてみれば それなりの喜びを咲かせるかもしれない nuubasu
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仏 司法による入院審査と退院審査 12jours 要約
ドキュメンタリー映画「12日」 No1-No10 要約 レイモンド・ドウパルドン監督2017.11.29封切 フランスで静かなヒットとなったドキュメンタリー映画です。 現在DVDが購入できますが、日本語版はないのでここに要約を載せてみます。 予告編 このDVDには聴覚障害者用に字幕が、視覚障碍者用に... 続きをみる
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生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。(続き-2-)
生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。(続き-2-) shikanneiko 「ヒト絶滅、全人類滅亡消失、無人化、へ…の説得・提言(・勧誘引導(導引))」 (※註 記載致しました内容に就きまして…。) 何たる不謹慎と警戒心-憎悪感情... 続きをみる
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生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。
生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。 shikanneiko 「ヒト絶滅、全人類滅亡消失、無人化、へ…の説得・提言(・勧誘引導(導引))」 (※註 記載致しました内容に就きまして…。) 何たる不謹慎と警戒心-憎悪感情を御抱き?滅亡... 続きをみる
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キミドリ男の単純すぎる哲学
子どもたちよ 嫌なことがあっても大丈夫だ! 嫌な事はちゃんと おしっことウンチになって 外に流れてく! そんなことも知らないで大人になるな!
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「町人貴族」モリエール 岩波文庫
頭の働きは悪く、無教養だが大金持ちの町人ジュールダンは、貴族になりたくてしようがありません。貴族の真似をして、じつにさまざまな習い事に手を出します。ついには、娘も貴族でなければ、嫁にやらないと言い出しますが、ジュールダンは、貴族のしたたかさに手もなくやられてしまいます。観客はその有り様に抱腹絶倒しま... 続きをみる
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丘のそら
nuubasu 【丘のそら】 日が照れば 日が照る丘と なりにけり 雲海を 棚引かせつつ なだらかにして ゆたかなりけり nuubasu
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あてのないアンテナ
【あてのないアンテナ】 川を渡り 低い柵を越え 高い虚空を避け 小さな声に頷き 大きなやさしさに誘われ はるかな門をくぐり あてのない アンテナは行く nuubasu
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エッセイ きれぎれ草 6
美しく貴重な感情には、礼儀の衣が欠かせない。 〇 形式は、法則というよりも礼儀に近い。 〇 俳句の五七五形式、季語は礼儀そのものと言える。 〇 読書は、レコード針とレコード盤の関係に似ている。 早く読み過ぎても、遅く読み過ぎても何も分からない。 〇 自然は人間に放心を許したが、社会というものは人間を... 続きをみる
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【真実も虚構かも】随想… 本当にあなたは存在しているのか? ※存在価値とかの話じゃないです
"I cannot be grasped in the here and now, For my dwelling place is much among the dead, As the yet unborn..." Paul Klee 「私の存在は今ここで捉えることはできない。 なぜなら、私が居... 続きをみる
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暮らしの哲学<やったらたのしい101題>を読んで!
<暮らしの哲学>と 少し大げさなタイトルがついていますが <やったら楽しい101題>と サブタイトルがついている通り 普段のありふれた 毎日の繰り返しの 生活の中で 当たり前という考えや発想を 少しずらすだけで 別の新たな発想が 生まれてくる という 一風変わった哲学書です。 この本は 随分と前に ... 続きをみる
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生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。
生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。 shikanneiko 「ヒト絶滅、全人類滅亡消失、無人化、へ…の説得・提言(・勧誘引導(導引))」 (※註 記載致しました内容に就きまして…。) 何たる不謹慎と警戒心-憎悪感情を御抱き?滅亡... 続きをみる
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エッセイ 自分を信じるということ <幸福論>
アランの「幸福論」の中に、こんな言葉がある。 「自分を信じるやり方に二つある。一つは学校式のやり方で、そのままの自分を信じるということ。もう一つは職場式のやり方で、自分を全く信じないというやり方である。」 どちらも軸となっているのは、自分であることに注目したい。 「ありのままの自分」とか「自分らしく... 続きをみる
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生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。(続き-2-)
生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。 (続き-2-) shikanneiko 「ヒト絶滅、全人類滅亡消失、無人化、へ…の説得・提言(・勧誘引導(導引))」 (前記事からの続きで御座います。) 何故か、世の人々は盲目的-狂信的に「生... 続きをみる
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「ドン・ジョバンニ 音楽的エロスについて」キルケゴール 白水uブックス
デンマークの哲学者キルケゴールの秀抜なモーツァルト論です。「音楽的エロスについて」という副題がついています。特に「ドン・ジョヴァンニ」を酷愛した筆者が、「石が語り始めようとする前に、私は語り始めなければならい。」と音楽について正確に語ることの不可能と、またその必然性とを表した有名な言葉で、モーツァル... 続きをみる
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「方法序説」デカルト 中公文庫
近代科学の祖、デカルトの代表作です。デカルトはパスカルと同時代人で面識もありますが、両者はまるで違った人物です。パスカルはカトリックの天才と言っていい人でしたが、デカルトは方法の天才と言っていいでしょう。デカルトは若年にして、哲学上の大発見をし、その後、長い年月をかけて、その発見をするにはどうしたら... 続きをみる
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リパッティ モーツァルトK310<形而上学の可能性>
ずいぶん前から聴いている曲だが、このピアノソナタはリパッティの演奏が一番よいと思っている。だが、リパッティはモーツァルトのピアノソナタでは、この「K310」一曲しか残していない。早逝もあるが、なぜわざわざこの一曲なのだろうと、いろいろ想像を巡らしていた。 というのは、ショーペンハウアーが「意志と表象... 続きをみる
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生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。(続き-2-)
生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。 (続き-2-) shikanneiko 「ヒト絶滅、全人類滅亡消失、無人化、へ…の説得・提言(・勧誘引導(導引))」 (前記事からの続きで御座います。) 何故か、世の人々は盲目的-狂信的に「生... 続きをみる
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「怒りについて」セネカ 岩波文庫
セネカは暴君ネロの時代に生きたストア派の哲学者です。どのように荒れ狂い、自分を圧倒するような怒りであれ、その怒りは自分ではない。お前はわたしとは別ものだと、男らしい意志を持って、その怒りを自分から截然と切り離すことを知恵とした哲人です。セネカはこの書で、怒りがどれほどの害悪をもたらすものであるかを精... 続きをみる
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「メノン」プラトン 岩波文庫
知がテーマのプラトンの対話篇です。無知の知とは違い、人間が普通に兼ね備えている悟性の働きに注目します。篇中、傍らに侍っている奴隷の知性を試す場面が見られますが、現実の法廷で、真実である信憑性が極めて高いと裁断されるような、リアル感のある場面です。ソクラテスは、実際にその奴隷の知性を、どのような人間に... 続きをみる
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「国家篇」プラトン 岩波文庫
ソクラテスの口から哲人政治が語られる雄篇です。じつに激しい議論のやりとりがあります。政治を担うのは哲人こそふさわしい。それも、進んでではなく嫌々ながらするのだというプラトンの政治思想が語られます。この対話篇には「エルの物語」という挿話が入っています。死後の世界を見たエルの話が語られるのですが、良い行... 続きをみる
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「饗宴」プラトン 新潮文庫
愛をテーマとして語られた対話篇です。愛の達人であったソクラテスが、酒を飲み、ご馳走を食べながら、名だたる人物たちと語り合います。悲劇詩人のアガトーンがいます。喜劇詩人のアリストパネースもいます。いずれも歴史的人物ですが、対話を主導するのは、もちろんソクラテスです。アリストパネースはしゃっくりを起こし... 続きをみる
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「ソクラテスの弁明」プラトン 岩波文庫
プラトン初期の傑作です。アテネの法廷に立ったソクラテスが不当に断罪され、死罪を言い渡される有名な話ですが、ソクラテスは判決を言い渡された後、親しい人々に不思議なことを語ります。「諸君、驚くべきことが起こった。私のダイモーンがまったく沈黙してしまったのだ。」ソクラテスのダイモーンは、ソクラテスが子供の... 続きをみる
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「善悪の彼岸」ニーチェ 新潮文庫
ニーチェ自身が、「わたしの哲学を学ぼうと思う者は、まず、この書から読むといい」と言ったニーチェ哲学への入門書です。巻頭言に「女が真理であったとしたらどうであろうか」という言葉が載っています。ニーチェにとって真理とは机上の論理ではありませんでした。常に人生や生活の直中で試みられ、生き続けなければならな... 続きをみる
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「幸福について」ショーペンハウアー 新潮文庫
ショーペンハウアーは幸福について独特の考えを持っていました。ショーペンハウアーの隠れた思想に貴族主義があります。精神の貴族として繊細な感じやすい精神を持った人間は、できるだけ俗悪な人々との交渉を避けて、安逸な静かな生活を送るように心掛けるべきだと言います。弟子のニーチェの考え方とは相容れないものです... 続きをみる
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ストックホルム滞在理由
こんにちは。 あの風に吹かれて です。 突然ですが、皆様は「認知症」はご存知でしょうか? このブログを読んでくださっていた方はご存知かもしれませんが、私は5月に北欧、スウエーデンのストックホルムに一週間行ってまいりました。 日本からトランジットを含めて約11時間のフライトでした。 今回は初ビジネスク... 続きをみる
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「創造的進化」ベルクソン 岩波文庫
エラン・ヴィタール「生命の飛躍」と訳される有名な言葉の登場するベルクソンの進化学説です。ダーウィンの「進化論」では説明できない生物の進化の過程を、非常な知力を用い、徹底的に考究していきます。そこから直観されたのが、先に書いた「生命の飛躍」です。付言しておかなければなりませんが、ベルクソンの言う「直観... 続きをみる
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「時間と自由」ベルクソン 白水社
原題は「意識に直接与えられたものについての試論」という長い題です。ベルクソンは、われわれが日常感覚として持っている当たり前な自由感から決して離れません。自由が哲学者の間でどう論議の対象となろうが、この自由感からものを考えようとします。ベルクソン自身が、わたしは実在論も観念論も行き過ぎていると感じた。... 続きをみる
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「意識と本質」井筒俊彦 岩波文庫
本書は、哲学や仏教にも破格の造詣を持っていた著者が、渾身の力を込めて著した哲学書です。最晩年の未完に終わった「意識の形而上学」の先駆となる作品で、「意識のゼロポイント」という井筒独自の言葉を用い、意識とはなんであるか、本質とはなんであるかとの問いを携えて、驚くべき深さまで思考を深めていきます。深い哲... 続きをみる
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「イスラーム生誕」井筒俊彦 中公文庫
井筒俊彦は、数十カ国の言語に精通した語学の天才でした。司馬遼太郎が井筒を天才を十人束にしたような人だと言っています。井筒の文章には迫真力があります。イスラームが成立する以前の「無道時代」と呼ばれた実存的な場から、どのようにイスラームが誕生していったかを精細に物語ってくれます。無道時代の無益な部族間の... 続きをみる
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我慢大国、JAPAN
おはようございます。こんにちは。こんばんは。 写真は先日長島のアウトレットパークの駐車場で見た空模様です。 いかにも夏らしい雄大積雲につい見とれてしまいました。風物詩ですね。 抑圧文化 日本 さて実は私、心理学とか哲学に関心があったりします。特に日本人の労働に係る心理状態の動きというテーマに興味を持... 続きをみる
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アラン「幸福論」 岩波文庫
数ある「幸福論」の中でも、これこそ本当の「幸福論」と言える一冊です。著者のアランは戦争について深く考究した哲学者ですが、世界大戦当時、医師として戦争に従軍し、行動する哲学者としても活躍しました。フランスでは、人間性について深い洞察を持った人をモラリストともいうのですが、激動の20世紀を誠実に生きたモ... 続きをみる
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「パイドロス」プラトン <美しい哲学書>
「無知の知」で有名なソクラテスを主人公とするプラトン初期の対話篇です。「美について」という副題がつき、ギリシアの地中海的な美しさが際立つ、美しい哲学書となっています。作中、ソクラテスは自身を、ギリシア神話に登場するテュポンのような巨怪な怪物なのか、単たる人のよいアテネの一市民ソクラテスに過ぎないのか... 続きをみる
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ソフトテニスと向き合う中にすべてがある。
私が久しぶりにジュニア練習に参加出来ました。 やる気のあるジュニアの子供たちはドンドン進歩しています。 勝手に熱中し、夢中になる。 何かに導かれるように生きる。 大いなる力は間違いなく存在する。 人間を幸せにする、大いなる力が存在する。 だからこそ、人を苛める人間は絶対に幸せになれない。
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ベルクソン(脳の活性化)
ベルクソンの本をぱらぱらめくっていたら、内容の深奥性は不明だけれど妙に澱みのない文章にあたりました。 意識の諸状態の有機化について―自由 真の持続と偶然性 すなわち、時間は空間なのか。もしも私が地図の上に描かれた道を眼で追うとすれば、後戻りをして道がところどころで二つに分かれているかどうかを捜してみ... 続きをみる
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占い~
良いことはトコトン信じます。 何だか、良い予感がするのです。 新しい時代に入った気がするのです。 共感、共有、信頼、調和、 これから一見すると厳しい時代に入るような気がするかも知れない。 しかし新しい時代に必要な考え方、 いや、感性、心を持った人間が脚光を浴びて行くのです。
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l'urbanisme これからの都市整備のあり方
今日はTV5から。 都市づくりの環境に及ぼす影響について。 コンクリートで次々と固められた都市、大地はいったいどうなっていくの? 大地が呼吸しなくなったとき、水の流れを飲み込むことができなくなったとき、 生物の循環はどうなるのでしょうか? 救う手だてはあるのでしょうか? 緑地はどう整備すれば効果的な... 続きをみる
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Michaud est raciste! でもそれ本当に discrimination?
フランスの法律と制度、その基礎を学びに一週間の予定でフランスに来ています。 講師はM2の学生、フランスではBac5。バカロレアの後4年分の単位を取得しています。 public - privé, civil - penal - administration, loi - moral, などの対比を明確... 続きをみる
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認知症介護最前線 Humanitude
認知症介護で今注目のユマニチュード。 介護する方も、される方もしあわせになるユマニチュード。 フランス生まれ!!! 詳細はこちらに詳しく紹介されています。
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ラケットの美しさに萌えてしまう~
道具とは単なる道具ではありません。 自分で張り上げたラケットの美しさに萌えてしまう自分がいます。 大切に大切に心を込めて接して上げると、 その期待に応えてくれるものですね。 今週末もソフトテニス三昧でした。 土曜日は他ジュニアとの合同練習。 日曜日は午後からの通常練習でしたが、 急遽、朝8時からの希... 続きをみる
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カントトニーチェ
私の足元には何がある? 大地と私の間には何もないから。 何もない事に人は悩み、戸惑い、荒れ狂う。 さよならなんて言わないから。 神だ宇宙だなんて分からないけれど、 「ただそこにいる」という奇跡に 僕はこの詩を送ろう。
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le gaspillage ツイッター、有効活用!!
これを読んでちょっと変だと思われた方は多いのではないでしょうか? 昨年、ツイッターでいろいろとコメントされていた文章です。 文章だけ読むととても愛❤のあるお手紙です。 子ども食堂から子供たちにむけた励ましの、あるいはお誘いのお手紙に見えます。 さて、署名を見ると内閣総理大臣となっています。 日本の文... 続きをみる
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ハイデガーの世界内存在
伊藤吉之助という人は1918年フライブルグに留学しました。ハイデガーと出会っています。 ハイデガーより4歳ぐらい年上の伊藤ですが、ハイデガーによる個人教授と言いますか、伊藤の下宿先にハイデガーが出向いたので個人授業ですね。 そのころ日本は裕福ですから下宿といっても数部屋も確保している下宿です。もった... 続きをみる
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コメントを試みる! Commentaire sur Tokyo emblème de..
前回、Regards sur la ville を訳したものを載せました。 今日は日本の事情を説明しつつそれに対してコメントを試みようと思います。 戦後復興の各都市の事情はウィキペディアを参照しました。 戦後復興は国の助成を得て、各都市の自治に任されましたが、東京都は関東大震災の時にすでに助成を得て... 続きをみる
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Regards sur la ville 東京を眺める
前回、前半の概略を載せてからしばらく経ちました。 今日は最後まで読んで日本語にしてみました。 今後手を入れてわかりやすい文章にしていきたいと思います。 こなれない文章ですが、一応大意は伝わるかと思います。 あくまでもある見方をすると・・という例として興味深い記事だと思います。 今年の夏、あるドキュメ... 続きをみる
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法:こんなに違うフランス・ジャポン la violence
北から南まで、東から西まで、ことばも習慣もことなるフランスでは、 on se pose des questions これでいい? これは人道的なこと? こんな場合はどうする? など常に疑問をもち、話し合い、 ときに争う中で答えをだしてきたのだそうです。ストあり、テロあり そんな主張の自由さが時に収拾... 続きをみる
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バザーリア法(続き) Basaglia 180, l'art.6-10
さて、バザーリア法の要旨は、精神科治療は原則本人の要請に寄ることと定めたことです。民間病院での強制治療および入院を禁止し、病床を減らし、多段階の監督を必要とすることを定めました。苦しみや疾患を持ちつつも地域社会の中で自立して生き続けられるようなサポートこそが、治療であるとしたのでした。 先日はイタリ... 続きをみる
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Avoir une discussion 議論のしかた
意見をたたかわせるとき、何から始めたらいいのでしょうか? あるパターンを教わりました。 たとえば、日本の国技であるすもうは国際的なスポーツとなりうるか? Ⅰ 議論の流れでフランスでは使われないパターンは、 ① Oui, ...... parce que .... なり得ます。なぜなら、、 ② Non... 続きをみる
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ユモリスト M. Coluche
今気になっている人、コリュシュ。 フランスのユモリスト。 イタリア系フランス人とある。 国は問わないけどメンタリティに興味がわく。 今度の日曜はそんな活動をしている人たちの話しを聴きに行ってきます。 世界の医療団と共に活動しているホームレス救援隊。 住む場所さがし。 そんな活動の生みの親みたいなコリ... 続きをみる
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バザーリア法180 イタリアの精神保健改革に関する法律 Basaglia 180
自由と人権にうるさい国、フランスでは2011年に入院審査JLD(Juge des libertés et de la détention) という制度が設けられました。フーコーの『精神医療の権力』を経たフランス人から見ると現在の日本の精神科病院の制度は、あたかも私設刑務所を許す仕組みのようで、信じら... 続きをみる
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お久しぶりです。
前略 死んでいた訳ではありません。 むしろ生き生きしてました。 ところでミスチルのリフレクション。 良いですね。(^^)/ 全然ブログ更新していなかったのに、気にかけてくれる方々がいて いとありがたしです。 仕事がんばります。 草々
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les droits de l'Homme 目からうろこの人権論
le droit d'etre judgé devant le tribunal et de reparer ses fautes aussi pour les handicappes mentaux 今日は人権の観点から、最近話題になった医療観察制度について講演があったので聴いてきました。目からう... 続きをみる
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marchander:Je suis fauchée, すかんぴん まけて!
今日はよくある会話2題 1 今ちょっとすかんぴんだからさ。 ちょっと中華食べにいかない?と誘われて、最近物要りで。。と断る言い回し。 - On se fait un petit chinois ce soir? Ah, J'aimerais bien, mais en ce moment, J'ai... 続きをみる
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Regards sur la ville 東京はどんな街なのだろう?
Regards sur la ville 東京はどんな街なのだろう? - gigiのブログ の続きです。そしてこの続きはまた次回。 駅を中心とした東京の街づくり。駅のまわりにオフィスビルや商店街ががありそれを住宅が取り巻いています。東京の街でまず気づくことはこの機能性とすずめのとまる電線だそうです。... 続きをみる
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19 Sep, rendre hommage 犠牲者を追悼する
"à toutes les victimes du terrorisme" 9月19日、オランド大統領はすべてのテロの犠牲者を悼む式典を行うそうです。 その中にはテロに巻き込まれた日本人たちも含まれていると思います。 アルジェリアで犠牲になった駐在の社員さんたちや、 シリアで犠牲になったジャーナリス... 続きをみる
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Regards sur la ville 東京はどんな街なのだろう?
19世紀、パリの街はナポレオンIII世により大改造されました。 大きくて重要な建造物を見栄えのする位置に移転し、不衛生で細々とした一角は一掃され大改造されました。中心を決め放射線と環状線により型づくられる街は合理性を増し、その後の発展に寄与します。この計画に携わったのがHaussmannでした。 た... 続きをみる
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やったー!!オリンピック精神 Olympisme, une utopie?
Rioオリンピックたけなわ、メダルの報告が続々と届いています!! だれを応援していますか? さて、オリンピックといえば提唱者がフランス人であることをご存じの方も多いでしょう。ピエール・ド・クーベルタン。オリンピック委員会会長も務め、教育者でもあった彼は「自己を知る、自己を律する、自己に打ち克つ、これ... 続きをみる
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スピリチュアルカウンセリング
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とりあえず愛を!
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孫の笑顔とイチゴの成長 水が持つ不思議な浄化の力と使い方
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『自分探し』をやめたとき、本当の自分が現れる。自我と真我の話。
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外食できなかった人が、今日も笑顔でお蕎麦を食べている。
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キダチアロエが教えてくれた、『一心同体』という生き方。
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ご縁は、引き寄せるものじゃない。『その人に必要なとき』にやってくる。
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高波動のヒーリングやエネルギーワークを受けたあとに、感情が浮上したり現実が揺れる理由
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先を読む。それより大切な、『そのままでいる』という生き方。
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一緒にいる人で、あなたの人生は変わる。
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神様の望みは人生を謳歌することだった
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引き寄せを頑張るほど、現実が遠ざかる理由 ~ 外側ではなく「内側の闘い」を終わらせるとき
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夏至の日へ向けての 5月・6月のイベントワークのご案内
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マイペース
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我慢は美徳
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引き寄せの法則、50冊読んでわかった『本当のこと』
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- # 信仰
