• わたしの人生はわたしのもの

    彼に繋がるわたしの努力のすべてが わたしの人生を押し上げてるの…… リアルに彼に繋がれる瞬間を ずっと夢見続けてきたの…… 努力は苦でもなんでもないの 愛する彼に  ふさわしい人になる為の努力は 私をつねに突き動かしてきて…… 内面と外面のグレードをあげて 愛と自分の理想を リアルに具現化する事…… それがわたしの夢 彼に近づきたくて 努力してきた私だけど 終盤にさしかかったいま…… かなり私の理

  • 「紫文要領」本居宣長 岩波文庫

    「紫文」とは「源氏物語」のことです。この書は、宣長が紫式部は大略こういうことを言いたかったのだということを纏めたものです。有名な「もののあはれを知るこれ肝要なり」という文章が見えます。人生においては、「もののあはれを知る」ことが最も重要なことなのだと言うのです。宣長は、「もののあはれを知る」ことは本当にすべてのあはれを知り尽くすことができない理想と見ました。「源氏物語」は、およそあらゆる感情「あは

  • 彼女に質問第2弾。恋愛編~

    お待たせ第二弾! 恋愛編です! 1、外で彼にこれだけは慎んでほしい事。 →1施設でのキスは、1回までとさせていただきたいです。笑 2、言われて嬉しかった事、3つ! →『今から迎えにいくね!』 →将来ふたりで、あれこれしようって話 →過去最強のMVP 『あーもうっ、早くプロポーズしたいっっ』 3、これだけは言われたくない! →傷つくようなこと全般。笑 4.彼が疲れて帰ってきたなにしてあげる? →枝豆

  • 今こそ「ドストエフスキー」を知る理由

    フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー(1821年11月11日1881年2月9日)は ロシアの小説家です。 『罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』などの作品を残したレフ・トルストイ、イワン・ツルゲーネフと並ぶ巨匠の1人です。 大江健三郎、志賀直哉、芥川龍之介、太宰治、夏目漱石、村上春樹等の日本人作家にも影響を与えています。 何故今回彼を知る必要があるかと言えば、彼の生きた時代、彼の伝えたかった事が

  • 夢想

    お互い 機嫌が悪い時や 一緒にいるのが苦痛な時 気が乗らない時 疲れてる時には 別々の部屋で 各々 好きな時間を過ごす。 これが うちのルール。 見守りも必要だけど 好きなことして過ごすのも 大事。 少し前までは 冷蔵庫の食べ物や お菓子の盗み食い そのゴミをポイ捨て 飲み物をこぼしても 拭かずに放置 お金を財布から盗む 集金袋のお金を使い込む 部屋の壁紙に落書き 妹の家の壁紙にも落書き 妹の家の

  • うつ病の再発と、うつの根本原因発見

    この所、職場でイライラを抑えきれなくなり ついに周囲にSOS信号を発信する事になりました。 すると、ラインやフェイスブックで繋がっている 友人知人がたくさん励ましてくれて かかった心療内科でうつ病と診断されました。 とは言え、ごく軽いうつ病で 現在は服薬治療を受け 職場もしばらくの間休職となり 現在は自宅療養を行っています。 イライラの原因ですが、 今回は職場に起因するもの85% プライベートに起