• 【 天龍大神 】(てんりゅうおおかみ)大阪市西成区

    【 天龍大神 】(てんりゅうおおかみ) 大阪市西成区 この【 天龍大神 】(てんりゅうおおかみ)は、阪市西成区山王のマンションと細い道の間にあり、見つけるのに苦労します。近くには有名な「飛田遊郭(飛田新地)」があります。昔からあった神社と思われますが、参道や鳥居などまだ新しいの近年に整備されたと考えれます。この神社の由緒などは不明です。鳥居には金色の龍が描かれています。 所在地:大阪府大阪市西成区

  • 都会の真ん中の神社

    新宿駅南西にある雷伝稲荷神社。 こんなところにと驚かされる。 都会化し過ぎてしまったものの、 民間の信仰がこっそりと息づいている。 そう言えば富岡八幡宮はどうなんだろう! 400年近い歴史のある神社なのに、 まるで社長のいすを争うように、 宮司の座を争って兄弟げんかするなんて、 情けない気持ちになる。 ともあれ、こういう賑やかなところに、 素朴に立つ神社を見ると、 信仰の根強さに心が明るくなる。

  • 昼の散歩は「珍宝神社」

    父の病室から離れるのは昼食の時。今日は川尻上野町(かつては毘沙門町)にある「珍宝神社」。 珍しい石碑がある、その祀る内容が珍しいのだが。「倉稲魂神」(うかのみたまのかみ)、稲を守る神様。 この近くに藩の米倉があった。秋田の内陸の米どころから雄物川の舟運で運ばれ、ここ旭川で降ろされた。 舟から降ろした米を運ぶ途中にこぼれた籾や米を供養するため建てられた石碑だ。

  • 八王子明神町 子安神社

    2017/11/25 八王子の神社の中で好きな神社です。 この日は、七五三のご家族が参拝してました。 湧き出づる 清水も産みの 安らかに なんとなくこの俳句好き。 湧き出づるのところ・・・湧水マニアにはたまらん(*^^*) 一白水星だから・・・ でも、今年は八方塞がり。 この日は19305歩歩きました。 2017/11/25 子安神社・金刀比羅神社 明神町

  • 御嶽神社!

    身近な神社。 バスの窓から見える神社。 春にはソメイヨシノが美しく咲く。 大きな神社ではない。 神主さんも常駐していない神社。 だが、存在感はある。 詳しいホームページはないものの、 少し調べたら、祭ってあるのは、 日本武尊 ( やまとたけるのみこと )と 倉稲魂命 ( うかのみたまのみこと )とある。 おそらく氏子さんたちが守っているのだろう。 大きな神社が好きじゃない。 こんな神社が大好きだ。

  • 【城南宮】(じょうなんぐう)京都市伏見区

    【城南宮】(じょうなんぐう)京都市伏見区 式内社で、旧社格は府社。「方除の大社」として知られている。息長帯日売命(神功皇后)、八千歳神(大国主神)、国常立尊を主祭神とし、他に天照皇大神、品陀別命、別雷神、大山咋神、天児屋根命、宇気毛智神を祀る。創立年代は不詳である。この地にあった式内社「真幡寸神社」に、神功皇后の三韓征伐の際に船上に立てた旗に神功皇后・八千戈神(大国主神)の神霊を添えて奉斎したのに

  • 【清凉寺】(せいりょうじ)京都市右京区 (2/2)

    【清凉寺】(せいりょうじ)京都市右京区 山号を五台山(ごだいさん)と称する。嵯峨釈迦堂(さがしゃかどう)の名で知られ、中世以来「融通念仏の道場」としても知られている。宗派は初め華厳宗、後に浄土宗となる。本尊は釈迦如来、開基(創立者)は奝然、開山(初代住職)はその弟子の盛算(じょうさん)である。棲霞寺草創から数十年後、当時の中国・宋に渡り、五台山(一名、清凉山)を巡礼した奝然(“ちょうねん”938-

  • 【松尾大社】(まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ)京都市西京区 (2/2)

    【松尾大社】(まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ)京都市西京区 式内社(名神大社)で、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣。京都市西部、四条通西端に位置し、東端の八坂神社(祇園社)と対峙して鎮座する。元来は松尾山(標高223メートル)に残る磐座での祭祀に始まるとされ、大宝元年(701年)に文武天皇の勅命を賜わった秦忌寸都理(はたのいみきとり)が勧請して社殿を設けたといわれる。その後も秦氏(はたうじ

  • 【松尾大社】(まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ)京都市西京区 (1/2)

    【松尾大社】(まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ)京都市西京区 式内社(名神大社)で、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣。京都市西部、四条通西端に位置し、東端の八坂神社(祇園社)と対峙して鎮座する。元来は松尾山(標高223メートル)に残る磐座での祭祀に始まるとされ、大宝元年(701年)に文武天皇の勅命を賜わった秦忌寸都理(はたのいみきとり)が勧請して社殿を設けたといわれる。その後も秦氏(はたうじ

  • 【下桂御霊神社】(しもかつらごりょうじんじゃ)京都市西京区

    【下桂御霊神社】(しもかつらごりょうじんじゃ)京都市西京区 桂離宮の西に位置する御霊神社(ごりょう じんじゃ)は、下桂御霊神社(しもかつら ごりょう じんじゃ)とも呼ばれる。旧下桂村の産土神(うぶすなのかみ)、桂宮家の産沙神(産土神)になる。 祭神は、橘逸勢(たちばなのはやなり)、天兒屋根命(あめのこやねのみこと)を祀る。御霊社。御霊八社のひとつ。歴史年表 創建の詳細、変遷は不明。かつて、旧下桂村

  • 【大狛神社】(おおこまじんじゃ)大阪府柏原市 (2/2)

    【大狛神社】(おおこまじんじゃ)大阪府柏原市 信貴山から183号線を下り、右側に竹林寺という寺があります。道を挟んで向かい側に下りの坂道があります。すぐに車も通れない狭い道になり「生安寺」(しょうあんじ)の大きな屋根が見えてくると防火水槽があります。その右手に山へ登る坂道があり、そこに「古代の本堂」の案内板があります。左置くが拝殿で、急な石段があり、登り切った山側に本殿があります。鳥居はないです。

  • 【大狛神社】(おおこまじんじゃ)大阪府柏原市 (1/2)

    【大狛神社】(おおこまじんじゃ)大阪府柏原市 信貴山から183号線を下り、右側に竹林寺という寺があります。道を挟んで向かい側に下りの坂道があります。すぐに車も通れない狭い道になり「生安寺」(しょうあんじ)の大きな屋根が見えてくると防火水槽があります。その右手に山へ登る坂道があり、そこに「古代の本堂」の案内板があります。左置くが拝殿で、急な石段があり、登り切った山側に本殿があります。鳥居はないです。

  • 「岩谷の滝 大聖院」奈良県生駒市門前町 (3/3)

    【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社があります。この石段を下ってすぐのところに、【岩谷の滝 大聖院】があります。左側の建物が無料休憩所です。滝行する場合は手前の無料休憩所で着替えてから、こちらで滝に

  • 「岩谷の滝 大聖院」奈良県生駒市門前町 (2/3)

    【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社があります。この石段を下ってすぐのところに、【岩谷の滝 大聖院】があります。左側の建物が無料休憩所です。滝行する場合は手前の無料休憩所で着替えてから、こちらで滝に

  • 【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 (1/3)

    【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社があります。この石段を下ってすぐのところに、【岩谷の滝 大聖院】があります。左側の建物が無料休憩所です。滝行する場合は手前の無料休憩所で着替えてから、こちらで滝に

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (7/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (6/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (5/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (4/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (3/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

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