• シドニーの都会感

    日本からアデレードに来た時は、正直微妙だなぁと思ったけどシドニーはやはり都会だった。アデレードは田舎らしい。アデレードに住むOGが教えてくれた。 シドニーの公園でセブンで買ったコーヒーを飲む。暇だ。宿戻っても皆金が無さすぎてタバコのたかりが凄まじいから、街へ繰り出した。 俺のこの生活は、日本からやってきた普通の人とは色々と違うだろうなぁ。ドラッグとか危なそうな人とかには、縁遠いと思うし。距離を詰め

  • 覗いてみたら見つけました

    すずめ、発見(^-^) 見えますか? こんなとこから、覗いてみた。 なんだろう?この形? 丸い穴がいくつかあって。 思いがけない出会いでした。 そんなものなのかも知れませんね。 ん?気になる。 ちょっと覗いてみようか? みたいに。 ご縁とか、人と人も。 今朝の、東京は晴れ。 今週も元気にお過ごしくださいませ。 ありがとうございます。 Herb 🌱 おん 福岡県久留米市御井朝妻1丁目1ー6太平ビル

  • ワルツな毎日☆優雅さ!!

    仕事先の近くの皇居周りを歩いていたら、 御池に1羽の白鳥が 優雅にすいすいと水面をすすんでいました\(^o^)/ ズーム 都会の喧騒を忘れ 優雅な一時を感じる瞬間でした♪ でも知ってます?? あんなに優雅に水面の上をすすんで行く 白鳥も、 水の中では、 必死になって足を動かして進んでいるということを♪♪ どんなにきついことであっても、 自分の仕事や、自分がやるべきことだったら、 周りにつらそうに思

  • Alone In The City

    月にかかる虹を 指ではじき返す ロックのグラス傾けて 酔いどれ男の Over Night 孤独に慣れたはずさ 隣に誰もいない 夜は眠るものと 誰が決めたルール だからどうだというのか 生きてりゃそれでいいのさ 今夜も この町は 吹き溜まりの 枯葉の匂いが 孤独を包む そして夜が終り 朝が来たとしても 語る夢は終わらない 震える指先 Really Night 愛にも見放されて 隣に誰もいない 夢は叶

  • Walton ウォルトン 弦楽四重奏曲  都会の憂愁

     ウィリアム・ウォルトンは1902年、20世紀の生まれです。ヴァイオリン協奏曲は同年代のハイフェッツに献呈され初演も録音もされました。それより10年前にヴィオラ協奏曲はヒンデミットに献呈されこちらも名曲です。 William Walton: Quartetto per archi n.2 (1945)  弦楽四重奏曲バージョン~第1楽章は洗練さに加えてサスペンス的なワクワク感があります。1945~

  • もうすぐ終了!

    早いものであと2日。1カ月の娘の体験入学も終了です。 昨日の夕方電話をすると娘のクラスのお友達が宿題をするためにうちへ遊びに来ていました。 金曜日は、最後の日なので、クラスの女子がみんな遊びに来てくれるそうです。 毎年来ているとはいえ、学年が変わるとお友達が変わったりするので心配でしたが、みんな仲良くしてくれてありがたいです。 この地域は、小さな集落なので、子どもの数が少なく小学校は、一学年1クラ

  • イギリスのクラシック~1900年前後

     90年代イギリスのクラシック(1900年前後)にハマったことがあります。  革新性もありますが、どことなく上品であか抜けた感じがドイツ系のクラシックとちょっと違うなぁと感じていました。   EDWARD ELGAR: Salut d'Amour  エルガー「愛のあいさつ」  音やや大きめ 威風堂々  これの後半がシビれます。 1. I Allegro transquillo, Sir Willi